JPH0646449Y2 - 壁面清掃装置 - Google Patents
壁面清掃装置Info
- Publication number
- JPH0646449Y2 JPH0646449Y2 JP1988116318U JP11631888U JPH0646449Y2 JP H0646449 Y2 JPH0646449 Y2 JP H0646449Y2 JP 1988116318 U JP1988116318 U JP 1988116318U JP 11631888 U JP11631888 U JP 11631888U JP H0646449 Y2 JPH0646449 Y2 JP H0646449Y2
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- hood
- recovery tank
- wall surface
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 36
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 12
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は建造物等高所位置の外壁面及び窓ガラス等の清
掃を行う際、汚濁水を外部に飛散させない壁面清掃装置
に関するものである。
掃を行う際、汚濁水を外部に飛散させない壁面清掃装置
に関するものである。
[従来の技術] 従来この種技術としては、汚濁洗浄水が窓ガラス等に沿
って落下することを防止するためシール板を採用したも
のが知られている(例えば、実公昭60-10516号公報参
照)。
って落下することを防止するためシール板を採用したも
のが知られている(例えば、実公昭60-10516号公報参
照)。
又、噴出ノズル、回転ブラシ、スクイジーと主噴気ノズ
ル及び補助噴気ノズルを設けたものが知られている(例
えば、実公昭55-207号公報参照)。
ル及び補助噴気ノズルを設けたものが知られている(例
えば、実公昭55-207号公報参照)。
[考案が解決しようとする問題点] 従来技術で述べたものの前者においては、窓等平滑面を
有するものにのみ効果を奏するものであり、外壁等の粗
面をシール板でシールする場合、汚濁水はシール板と凹
部との隙間から落下するため汚濁水の外部流出を防止し
得ないばかりか、シール板及びスクイジーが凹凸面を摺
擦するため、これらの損耗が烈しくなりシール効果が低
減し、汚濁水の外部流出を完全に防止し得ない問題点を
有していた。
有するものにのみ効果を奏するものであり、外壁等の粗
面をシール板でシールする場合、汚濁水はシール板と凹
部との隙間から落下するため汚濁水の外部流出を防止し
得ないばかりか、シール板及びスクイジーが凹凸面を摺
擦するため、これらの損耗が烈しくなりシール効果が低
減し、汚濁水の外部流出を完全に防止し得ない問題点を
有していた。
又、後者においては噴出ノズルと回転ブラシを設けてい
るが別途独立した構成としたものであり、前者同様外壁
等の粗面を洗浄する場合スクイジーが凹凸面を摺擦する
ため、これらの損耗が烈しくなりシール効果を期待し得
ないものであった。
るが別途独立した構成としたものであり、前者同様外壁
等の粗面を洗浄する場合スクイジーが凹凸面を摺擦する
ため、これらの損耗が烈しくなりシール効果を期待し得
ないものであった。
さらに、両者においては構造が複雑・大型で高価なため
汎用性に欠けていた。
汎用性に欠けていた。
本考案は、上述従来技術の有するこのような問題点に鑑
みてなされたものであり、構造が簡単・小型で安価で製
作でき汎用性を有し、しかも洗浄水の外部流出防止を十
分なし得る壁面清掃装置の提供を目的とするものであ
る。
みてなされたものであり、構造が簡単・小型で安価で製
作でき汎用性を有し、しかも洗浄水の外部流出防止を十
分なし得る壁面清掃装置の提供を目的とするものであ
る。
[課題を解決するための手段] 本考案に係る壁面清掃装置は、清掃用回転ブラシと洗浄
水噴出ノズルとを具備しエンドレスウインチの作動によ
り被処理面に沿って昇降する壁面清掃装置であって、上
面が開放した回収タンクの上面中央部に、回転機構を収
納した前記回収タンクと同等の幅の箱体を固設し、この
箱体前面には、前記回転機構と連動した回転ブラシを複
数個設け、前面が開口した遮蔽フードの後端を前記箱体
及び前記回収タンク上面前縁に夫々固設して前記複個数
の回転ブラシを背後から覆い、さらに、前記遮蔽フード
の先端外周縁部からエアーが前方に内向きで噴射するエ
アー噴出ノズルを有するエアーダクトを前記遮蔽フード
の外周面に設けたものである。
水噴出ノズルとを具備しエンドレスウインチの作動によ
り被処理面に沿って昇降する壁面清掃装置であって、上
面が開放した回収タンクの上面中央部に、回転機構を収
納した前記回収タンクと同等の幅の箱体を固設し、この
箱体前面には、前記回転機構と連動した回転ブラシを複
数個設け、前面が開口した遮蔽フードの後端を前記箱体
及び前記回収タンク上面前縁に夫々固設して前記複個数
の回転ブラシを背後から覆い、さらに、前記遮蔽フード
の先端外周縁部からエアーが前方に内向きで噴射するエ
アー噴出ノズルを有するエアーダクトを前記遮蔽フード
の外周面に設けたものである。
[作用] 上記のように構成された本考案は、エンドレスウインチ
の作動により壁面を昇降し清掃する際、洗浄水噴出ノズ
ルから噴出した洗浄水は回転ブラシと相俟って壁面を洗
浄後、汚濁水となって壁面をたれ流れるか、回転ブラシ
の遠心力により外部に飛散するが、回転ブラシを覆って
いる遮蔽フードの先端部外周面に設けたエアー噴出ノズ
ルからエアーを内向きの角度で壁面に噴射して汚濁水
を、箱体・遮蔽フード及び回収タンクで構成したフード
内に押し込み外部飛散を防止している。
の作動により壁面を昇降し清掃する際、洗浄水噴出ノズ
ルから噴出した洗浄水は回転ブラシと相俟って壁面を洗
浄後、汚濁水となって壁面をたれ流れるか、回転ブラシ
の遠心力により外部に飛散するが、回転ブラシを覆って
いる遮蔽フードの先端部外周面に設けたエアー噴出ノズ
ルからエアーを内向きの角度で壁面に噴射して汚濁水
を、箱体・遮蔽フード及び回収タンクで構成したフード
内に押し込み外部飛散を防止している。
又、前記フード内に押し込んだエアーと汚濁水は回収タ
ンク上面前部の排出口より回収タンク内に流れ込み、こ
こで汚濁水を回収タンク内に分離回収し、エアーは回収
タンク上面後部の排気口から大気へ排気している。
ンク上面前部の排出口より回収タンク内に流れ込み、こ
こで汚濁水を回収タンク内に分離回収し、エアーは回収
タンク上面後部の排気口から大気へ排気している。
[実施例] 実施例について図面を参照して説明する。
第1図乃至第3図において、ベース台22上面の前部に上
面が開放した回収タンク12を後部には制御装置を収納し
た制御ケース13を夫々固設し、回収タンク12の上面中央
部に、回転機構を収納した回収タンク12の上面幅と同等
の幅の箱体3を固設、所謂、回収タンク12の上面を箱体
3で前後に二分割し、前部を排出口29、後部を排気口30
とした構成である。
面が開放した回収タンク12を後部には制御装置を収納し
た制御ケース13を夫々固設し、回収タンク12の上面中央
部に、回転機構を収納した回収タンク12の上面幅と同等
の幅の箱体3を固設、所謂、回収タンク12の上面を箱体
3で前後に二分割し、前部を排出口29、後部を排気口30
とした構成である。
箱体3の前面には、箱体3の後面に取付た駆動モーター
20の回転を伝達する回転機構と連動し、箱体3に枢着し
た中空シャフト24を臨ませ、この中空シャフト24の先端
には、中空シャフト24の中空と連結する洗浄水噴出ノズ
ル4と複数の支柱26を前面に固着したフランジ25を固
設、さらに、中央に穴を有した回転板27に細い繊維28を
植毛した回転ブラシ2の回転板27を前記複数の支柱26に
嵌着し、回転板27の中央の穴からは、前記洗浄水噴出ノ
ズル4の先端部を臨まして、回転ブラシ2の中央部から
洗浄水Aが噴出するよう成している(第3図参照)。こ
のような構成にして回転する回転ブラシ2を箱体3の前
面に複数個設け、箱体3の後面には、箱体3に枢着した
中空シャフト24の後端が夫々臨んでおりロータリージョ
イント19を介して給水ホース16が接続されている。
20の回転を伝達する回転機構と連動し、箱体3に枢着し
た中空シャフト24を臨ませ、この中空シャフト24の先端
には、中空シャフト24の中空と連結する洗浄水噴出ノズ
ル4と複数の支柱26を前面に固着したフランジ25を固
設、さらに、中央に穴を有した回転板27に細い繊維28を
植毛した回転ブラシ2の回転板27を前記複数の支柱26に
嵌着し、回転板27の中央の穴からは、前記洗浄水噴出ノ
ズル4の先端部を臨まして、回転ブラシ2の中央部から
洗浄水Aが噴出するよう成している(第3図参照)。こ
のような構成にして回転する回転ブラシ2を箱体3の前
面に複数個設け、箱体3の後面には、箱体3に枢着した
中空シャフト24の後端が夫々臨んでおりロータリージョ
イント19を介して給水ホース16が接続されている。
さらに、前面が開口し、後記のエアー噴出ノズル6から
エアーを内向きに噴射できるよう、前周部を内向きに傾
斜した遮蔽フード23の後周部後端の上縁及び左右縁を箱
体3の上面及び左右側面の前端縁に夫々固設、後周部左
右の下縁は回収タンク12の上面左右縁に夫々固設、ま
た、下前周部の後端縁を回収タンク12の上面前縁に固設
してフードを構成し、このフードで箱体3の前面に設け
た複数の回転ブラシ2を背後から覆い、さらに、遮蔽フ
ード23の前周部の外周面に、エアー噴出ノズル6を有し
たエアーダクト5のエアー噴出ノズル6先端が、遮蔽フ
ード23の先端面より前方に出ない位置でエアーダクト5
を固設し、遮蔽フード23の先端部外周縁からエアーBが
前方に内向きで噴出できるよう成している。
エアーを内向きに噴射できるよう、前周部を内向きに傾
斜した遮蔽フード23の後周部後端の上縁及び左右縁を箱
体3の上面及び左右側面の前端縁に夫々固設、後周部左
右の下縁は回収タンク12の上面左右縁に夫々固設、ま
た、下前周部の後端縁を回収タンク12の上面前縁に固設
してフードを構成し、このフードで箱体3の前面に設け
た複数の回転ブラシ2を背後から覆い、さらに、遮蔽フ
ード23の前周部の外周面に、エアー噴出ノズル6を有し
たエアーダクト5のエアー噴出ノズル6先端が、遮蔽フ
ード23の先端面より前方に出ない位置でエアーダクト5
を固設し、遮蔽フード23の先端部外周縁からエアーBが
前方に内向きで噴出できるよう成している。
上記の構成を安定して保持するため、補強フレーム21に
より制御ケース13・回収タンク12・箱体3を連着して本
装置の剛性を高めるとともに、補強フレーム21及び箱体
3にウインチ取付板11を固設し、これにエンドレスウイ
ンチ8を取り付け、このエンドレスウインチ8の作動に
より、図示しない上部から懸架したワイヤ7を介して本
装置は壁面1を昇降している。18のタッチローラは遮蔽
フード23の先端縁が壁面1に接触し、壁面1が損傷しな
いよう壁面1と遮蔽フード23の先端縁間に一定の隙間を
保持さすためのものである。
より制御ケース13・回収タンク12・箱体3を連着して本
装置の剛性を高めるとともに、補強フレーム21及び箱体
3にウインチ取付板11を固設し、これにエンドレスウイ
ンチ8を取り付け、このエンドレスウインチ8の作動に
より、図示しない上部から懸架したワイヤ7を介して本
装置は壁面1を昇降している。18のタッチローラは遮蔽
フード23の先端縁が壁面1に接触し、壁面1が損傷しな
いよう壁面1と遮蔽フード23の先端縁間に一定の隙間を
保持さすためのものである。
本装置は、上述の構成と成して壁面清掃を行っているた
め、給水ホース16から送られた洗浄水Aは、ロータリー
ジョイント19・中空シャフト24・フランジ25を介して回
転ブラシ2の中心部に臨ました洗浄水噴出ノズル4から
壁面1に噴出し、回転ブラシ2の回動とにより壁面1を
洗浄するが、洗浄後は汚濁水Dとなって壁面1を流れる
か、回転ブラシ2の遠心力により外部に飛散するが、エ
アーダクト5に接続されたエアーホース10にエアーを供
給することにより、遮蔽フード23先端部外周面に設けた
エアー噴出ノズル6からエアーBが内向きの角度で壁面
に噴射し、汚濁水Dをフード内に押し込み外部流出を防
止している。そして、フード内に押し込まれた汚濁水D
とエアー噴出ノズル6から噴出したエアーBは、混合C
して排出口29から回収タンク12に流れ込み、汚濁水Dは
回収タンク12内で分離落下し回収タンク12の下部に連接
した排水ホース17を介して図示しない地上で回収、また
汚濁水Dと分離したエアーBは排気口30から大気へ排気
している。
め、給水ホース16から送られた洗浄水Aは、ロータリー
ジョイント19・中空シャフト24・フランジ25を介して回
転ブラシ2の中心部に臨ました洗浄水噴出ノズル4から
壁面1に噴出し、回転ブラシ2の回動とにより壁面1を
洗浄するが、洗浄後は汚濁水Dとなって壁面1を流れる
か、回転ブラシ2の遠心力により外部に飛散するが、エ
アーダクト5に接続されたエアーホース10にエアーを供
給することにより、遮蔽フード23先端部外周面に設けた
エアー噴出ノズル6からエアーBが内向きの角度で壁面
に噴射し、汚濁水Dをフード内に押し込み外部流出を防
止している。そして、フード内に押し込まれた汚濁水D
とエアー噴出ノズル6から噴出したエアーBは、混合C
して排出口29から回収タンク12に流れ込み、汚濁水Dは
回収タンク12内で分離落下し回収タンク12の下部に連接
した排水ホース17を介して図示しない地上で回収、また
汚濁水Dと分離したエアーBは排気口30から大気へ排気
している。
尚31はスプリングであり回転ブラシ2が一定の圧力で壁
面1を摺擦するよう設けたもの、15は地上で制御装置を
操作し本装置を作動するためのリモコンスイッチ、14は
本装置に電力を供給する電源ケーブルである。
面1を摺擦するよう設けたもの、15は地上で制御装置を
操作し本装置を作動するためのリモコンスイッチ、14は
本装置に電力を供給する電源ケーブルである。
[考案の効果] 本考案は、上述の通り構成されているので次に記載する
効果を奏する。
効果を奏する。
箱体・遮蔽フード及び回収タンクとで構成したフードで
複数の回転ブラシを背後から覆い、さらに、遮蔽フード
先端部外周面に設けたエアー噴出ノズルからエアーを内
向きにして壁面に噴射し、汚濁水をフード内に押し込む
構造としているため、複雑なスクイジー等を必要とせ
ず、平滑面はもとより壁面等粗面においても汚濁水を外
部に飛散さすことなく洗浄が出来た。
複数の回転ブラシを背後から覆い、さらに、遮蔽フード
先端部外周面に設けたエアー噴出ノズルからエアーを内
向きにして壁面に噴射し、汚濁水をフード内に押し込む
構造としているため、複雑なスクイジー等を必要とせ
ず、平滑面はもとより壁面等粗面においても汚濁水を外
部に飛散さすことなく洗浄が出来た。
また、汚濁水の回収も吸引装置を必要とせず、回収タン
クで分離し地上で回収する構造としているため、構造が
簡単・軽量・安価で製作できるコンパクトな汎用性の高
い壁面清掃装置を得ることが出来た。
クで分離し地上で回収する構造としているため、構造が
簡単・軽量・安価で製作できるコンパクトな汎用性の高
い壁面清掃装置を得ることが出来た。
第1図は本装置の要部斜視図、第2図は要部断面側面
図、第3図は回転ブラシを示す要部断面図である。 A……洗浄水、B……エアー C……混合(エアー及び汚濁水) D……汚濁水 1……外壁面、2……回転ブラシ 3……箱体、4……洗浄水噴出ノズル 5……エアーダクト 6……エアー噴出ノズル 10……エアーホース 12……回収タンク、16……給水ホース 17……排水ホース、23……遮蔽フード 24……中空シャフト 26……支柱、29……排出口 30……排気口
図、第3図は回転ブラシを示す要部断面図である。 A……洗浄水、B……エアー C……混合(エアー及び汚濁水) D……汚濁水 1……外壁面、2……回転ブラシ 3……箱体、4……洗浄水噴出ノズル 5……エアーダクト 6……エアー噴出ノズル 10……エアーホース 12……回収タンク、16……給水ホース 17……排水ホース、23……遮蔽フード 24……中空シャフト 26……支柱、29……排出口 30……排気口
Claims (1)
- 【請求項1】清掃用回転ブラシと洗浄水噴出ノズルとを
具備しエンドレスウインチの作動により被処理面に沿っ
て昇降する壁面清掃装置であって、上面が開放した回収
タンクの上面中央部に、回転機構を収納した前記回収タ
ンクと同等の幅の箱体を固設し、この箱体前面には、前
記回転機構と連動した回転ブラシを複数個設け、前面が
開口した遮蔽フードの後端を前記箱体及び前記回収タン
ク上面前縁に夫々固設して前記複個数の回転ブラシを背
後から覆い、さらに、前記遮蔽フードの先端外周縁部か
らエアーが前方に内向きで噴射するエアー噴出ノズルを
有するエアーダクトを前記遮蔽フードの外周面に設けた
壁面清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988116318U JPH0646449Y2 (ja) | 1988-09-03 | 1988-09-03 | 壁面清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988116318U JPH0646449Y2 (ja) | 1988-09-03 | 1988-09-03 | 壁面清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263773U JPH0263773U (ja) | 1990-05-14 |
| JPH0646449Y2 true JPH0646449Y2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=31358745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988116318U Expired - Lifetime JPH0646449Y2 (ja) | 1988-09-03 | 1988-09-03 | 壁面清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646449Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2929817B2 (ja) * | 1992-01-23 | 1999-08-03 | 株式会社大林組 | 膜屋根の洗浄ロボット |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55207U (ja) * | 1978-04-10 | 1980-01-05 | ||
| JPS5944047U (ja) * | 1982-09-14 | 1984-03-23 | ポリマ−化成工業株式会社 | Icパツケ−ジの収容マガジン |
| JPS5985145U (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-08 | ワイケイケイ株式会社 | 境界部材の清掃装置 |
| JPS6010516U (ja) * | 1983-07-02 | 1985-01-24 | 中山 昭 | 傘止め用掛具 |
| JPS6150610U (ja) * | 1985-09-11 | 1986-04-05 |
-
1988
- 1988-09-03 JP JP1988116318U patent/JPH0646449Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0263773U (ja) | 1990-05-14 |
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