JPH0646487Y2 - モータ付き水中ポンプ - Google Patents

モータ付き水中ポンプ

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JPH0646487Y2
JPH0646487Y2 JP12698490U JP12698490U JPH0646487Y2 JP H0646487 Y2 JPH0646487 Y2 JP H0646487Y2 JP 12698490 U JP12698490 U JP 12698490U JP 12698490 U JP12698490 U JP 12698490U JP H0646487 Y2 JPH0646487 Y2 JP H0646487Y2
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bathtub
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Description

【考案の詳細な説明】 A.考案の目的 (1)産業上の利用分野 本考案は、ポンプ、特に浴槽内の温水を濾過装置を通し
て強制循環させるための、モータ付き水中ポンプに関す
る。
(2)従来の技術 従来、浴槽内の温水を濾過装置を通して強制循環させる
めのポンプは浴槽の外に設置されていた。
(3)考案が解決しようとする課題 上記従来のものでは、浴槽外に上記ポンプの設置場所を
特別に確保する必要があり、またそのポンプと浴槽内と
の間を連絡する水路構造が長く複雑になる傾向があっ
た。
本考案は、従来のものの上記問題を解決することがで
き、しかも冷却構造が簡単なモータ付き水中ポンプを提
供することを目的とする。
B.考案の構成 (1)課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本考案は、浴槽に貯溜される
温水中に設置されて、その温水を濾過装置を通して強制
循環させるための、モータ付き水中ポンプであって、モ
ータ室及びポンプ室を有するケーシングと、このケーシ
ング内に回転自在に支承したポンプ軸の外周に固着され
ると共に前記モータ室内に収容されたロータと、このロ
ータを囲繞するよう前記モータ室内に固定されるステー
タと、前記ポンプ室に収容されて前記ポンプ軸に連結さ
れるインペラと、前記モータ室内において前記ステータ
及びロータを各々密封し相互間には該モータ室を貫通す
る水路を画成した第1及び第2の密封手段とを備え、前
記インペラの作動時に浴槽内の温水が前記水路を経てポ
ンプ室側へ吸引されるように該水路の一端を浴槽内に、
またその他端を前記ポンプにそれぞれ連通させたことを
第1の特徴とし、また前記インペラの作動時に、前記濾
過装置で清浄化された温水が前記水路を経てポンプ室側
へ吸引されるように、該水路の前記一端を浴槽内に前記
濾過装置を介して連通させたことを特徴とする。
(2)作用 上記の第1の特徴によれば、モータ付きポンプが浴槽の
温水中に設置されることで、該ポンプと浴槽内との間の
連絡水路の構造が極力短縮且つ簡素化され、しかも浴槽
外にポンプ設置場所を特別に確保する必要はなくなる。
またポンプ運転中は、浴槽内の温水の一部は前記水路を
経てポンプ室側へ吸引され、ポンプ室内を圧送される温
水と共に浴槽内へ吐出され、その際に該水路を流通する
温水とモータ室内部との間の熱の授受により、モータ室
内が冷却されると共に温水が加熱される。またモータ室
内のステータ及びロータは第1及び第2の密封手段によ
り個々に密封されるから、該ステータ及びロータへの浸
水は回避される。
また特に上記第2の特徴によれば、前記水路内へは濾過
装置で洗浄化された温水が流通するから、該水路が塵埃
等で詰まる虞れはない。
(3)実施例 以下、図面により本考案ポンプを、浴槽湯を適温に保温
しつつ浄化する保温・浄化装置に組込んだ一実施例につ
いて説明する。
第1〜3図において保温・浄化装置の硬質合成樹脂製の
浄化ケースCは、前,後部ケース半体1,2を開閉自在に
合掌結合させた2つ割りの扁平な密閉函状に形成されて
いる。前部ケース半体1の中央部には、清浄湯を噴出す
るための噴出口4が開口され、またその下縁両側には浴
槽湯の吸込口5,5が開口される。また後部ケース半体2
の外面周縁部には複数個の吸盤3…が取付けられ、これ
らの吸盤3により、第1図に示すように浄化ケースCを
浴槽Vの一内壁面に着脱可能に吸着保持することができ
る。
前記浄化ケースC内は、横断面コ字状の隔壁6により上
部室7と下部室8とに区画され、その上部室7は、そこ
に内蔵される左右一対の扁平なフィルタ91,92及び中央
の隔壁板10により、後側の清浄室11と前部室12とに区画
され、更にその前部室12は、前部ケース半体1の内面に
突設されて上下方向に延びる一対の仕切壁1a(第3図で
はその一方のみを図示)により左右一対の未清浄室121,
122と、下部室8にのみ連通する前部中央通路123とに区
画され、かくして上部室7内に濾過装置Fが構成され
る。各未清浄室121,122は浄化ケースCの各吸込口5
に、該ケースC内の両側をそれぞれ上下に延びる未清浄
湯通路12aを介して連通し、また清浄室11は、隔壁板10
の後方を上下に延びる清浄湯通路部11aを介して下部室
8に連通している。
一方、下部室8には、前記濾過装置Fを通して浴槽V内
の水を強制循環させるための、モータM付きの水中ポン
プPと、その水を加熱保温するためのヒータHと、それ
ら電気機器からのびる電線や、各種配管を集合連結した
コネクタボックス13とが収容固定される。
前記ポンプPの吸引口14は連絡管15を介して前記清浄湯
通路部11a内に連通され、またその吐出口16は、前部中
央通路123内に挿通した噴出管17に接続され、この噴出
管17は、前記噴出口4を貫通して浴槽V内に開口され
る。前記噴出管17の途中には、一端を大気に開口したエ
アチューブ18の他端が接続される。
而してポンプPが運転されると、その吸引作用により浴
槽V内の水は浄化ケースCの各吸込口5より未清浄湯通
路12aを経て各未清浄室121,122内に第3図矢印aのよう
に流入し、そこから同図矢印bのように各フィルタ91,9
2を通過し清浄化されてから、同図矢印cのように清浄
室11に達し、更にその清浄湯通路部11aから連絡管15を
通してポンプPの吸引口14に吸込まれる。そしてその吸
込まれた水は吐出口16より吐出され噴出管17を経て前記
噴出口4に向かい、そこから浴槽V内へ噴出される。そ
の際に噴出管17内にはエゼクタ作用によって大気がエア
チューブ18を通して吸引され、従って噴出管17からは気
泡を含んだ清浄水(湯)を浴槽V内へと勢いよく噴出さ
せることができる。尚、エアチューブ18の一端をオゾン
供給源に接続すれば、噴出口4よりオゾンを含んだ清浄
水を噴出可能である。
また水中ポンプPには、ヒータHで加熱された加熱湯
が、連絡管15内に差込まれた可撓パイプ19を通って吸入
されるから、噴出管17からは適温に加熱された湯が噴出
される。尚、ヒータHの湯入口(図示せず)は下部室8
に開口しているので、ヒータH内には下部室8内の湯、
即ち濾過装置Fにより濾過された清浄湯が吸込まれ加熱
される。
次に第4,5図を参照して前記ポンプPの構造を説明す
る。そのケーシング20は、円筒状のモータケース21と、
その一端にボルト22により固着された皿状のポンプケー
ス23とより構成され、モータケース21内にはモータ室24
が、またモータケース21とポンプケース23間にはポンプ
室25がそれぞれ画成される。ポンプケース23の端壁中央
部には前記吸引口14が、またその周壁にはその接線方向
に吐出口16がそれぞれ開設されており、従ってポンプ室
25内のインペラIが回転すると、第5図矢印dのように
吸引口14から吐出口16側へ向かう水流が生じる。
モータケース21は、下部室8の内壁に弾性バンド26を介
して弾性支持される筒状のケース本体27と、その本体27
の開口端部に着脱可能に嵌着される蓋28とより構成さ
れ、ケース本体27の閉塞端部には、該本体27と同心状の
ステンレス製第1円筒板291の一端が嵌着される。この
第1円筒板291の外周面にはモータMのステータ30内周
面が接しており、該ステータ30は、第1円筒板291とケ
ース本体27間に充填した絶縁性合成樹脂(図示例はエポ
キシ樹脂)31中に埋入されて該本体27に絶縁固定され
る。而してその絶縁性合成樹脂31及び第1円筒板291
互いに協働して、ステータ30を密封する本考案の第1の
密封手段S1を構成している。
第1円筒板291の内側には、モータMの前記ステータ30
と協働するロータ32と、これを外周に固着したステンレ
ス製ポンプ軸33とが配設される。そのポンプ軸33の一端
部は、第1円筒板291のポンプ室25側の端部開口縁に嵌
合係止されるフッ素樹脂製の第1軸受支持板341にメタ
ル製第1軸受351を介して、またその他端部は、同円筒
板291の他端部開口縁に嵌着された同じくフッ素樹脂製
の第2軸受支持板342にメタル製第2軸受352を介して、
それぞれ回転自在に嵌合支持される。前記第1軸受支持
板341および第1軸受351は、ケース本体27の端壁にビス
361止めされてポンプ室25に臨む第1ストッパ板371によ
り該本体27からの脱落が阻止され、また第2軸受35
2は、第2軸受支持板342にビス362止めされた第2スト
ッパ板372により第2軸受支持板342からの脱落が阻止さ
れる。ポンプ軸33の一端部は、第1ストッパ板371の中
心孔371aに遊挿されてポンプ室27内に達しており、その
先端には前記インペラIがナット38により固着される。
また前記ロータ32は、その外周を囲繞するステンレス製
の第1円筒板292と、該板292の両端開口縁に外周縁が嵌
着さえ且つポンプ軸33に内周縁が嵌着された同じくステ
ンレス製の一対の閉塞板391,392とにより覆われてお
り、その各閉塞板391,392と、第2円筒板292或いはポン
プ軸33との各間は、ロータ32の両端に隣接するゴムパッ
キン431,432によりそれぞれシールされ、かくして第2
円筒板292、閉塞板391,392及びゴムパッキン431,432
互いに協働して、ロータ32を密封する本考案の第2の密
封手段S2を構成している。またポンプ軸33の外周には、
第1,第2軸受351,352とそれに対応する閉塞板391,392
の間において一対のスラストワッシャw1,w2が嵌装され
る。
而して第1,第2筒板291,292間には、モータ室24を縦通
するようにのびる環状の水路40が画成され、その水路40
の一端は、前記第1軸受支持板341及び第1ストッパ板3
71に穿設した複数の第1連通孔411を通して、ポンプ室2
5内に連通しており、またその他端は、前記第2軸受支
持板342及び第2ストッパ板372に穿設した複数の第2連
通孔412を通して、該第2ストッパ板372と蓋28間の扁平
な空間42に連通し、該空間42は、蓋28に穿設した通孔28
aを通して下部室8内と連通している。
次に前記実施例の作用を説明する。モータMに通電して
ポンプ軸33、従ってインペラIを回転させると、そのポ
ンプ作用により、前に詳述した如く浴槽V内の湯が濾過
装置F内を通して強制循環されて清浄化される。
ところで斯かるポンプPの運転中、ポンプ室25内では吸
引口14より吸引された清浄湯が延伸力によって径方向外
方、ひいては吐出口16へ向かうが、その水流により、モ
ータ室24の前記水路40内の湯に対し吸引作用が加わる。
斯かる吸引作用によれば、下部室8内の清浄湯が第5図
矢印eのように前記通孔28a、空間42、第2連通孔412
経て水路40内に入り、そこから更に第1連通孔411を経
てポンプ室25内に吸引されるから、その湯の循環により
モータ室24内、特にステータ30やロータ32回りの過熱を
効果的に防止することができると共に、そのモータ室24
内から奪った熱で湯温を上げることができて省エネ効果
を高めることができる。
また斯かる湯の循環に際しては、前記空間42に流入した
湯の一部が、第2ストッパ板372の中央に穿設した第3
連通孔413を通して第2軸受352とポンプ軸33端部との軸
受面間の細隙にも流入し、そこから第2軸受支持板342
とワッシャw2との間の隙間等を経て水路40内に流れる。
また水路40を出ようとする湯の一部は第1軸受支持板34
1とワッシャw1との間の隙間等を経て第1軸受351とポン
プ軸33端部との軸受面間の細隙に流入し、そこから第1
ストッパ板371の中心孔371aを経てポンプ室25内に吸入
される。従って各軸受351,352とポンプ軸33端部との軸
受面間には、前記濾過装置Fにより濾過された、下部室
8内の清浄湯が循環して該清浄湯が潤滑油の役目を果た
すから、その嵌合面の摩耗や過熱が効果的に抑えられ、
また油切れの心配がなく、湯が油で汚れるようなことも
ない。
C.考案の効果 以上のように本考案の第1の特徴によれば、浴槽内の温
水を濾過装置を通して強制循環させるためのモータ付き
ポンプが、浴槽の温水中に設置されるので、そのモータ
付きポンプと浴槽内との間の連絡水路の構造を極力短縮
且つ簡素化することができ、しかも浴槽外にはポンプ設
置場所に確保する必要がなくなり好都合である。また上
記モータ付きポンプの運転中は、モータ室を貫通する水
路に浴槽内の水温を自動的に流通させるようにしたの
で、その流通する温水とモータ室温部との間での熱の授
受によってモータ室内部を効果的に冷却してモータの過
熱を防止できると共に、そのモータ室内部の熱を温水の
加熱に利用して省エネを図ることができ、しかも斯かる
温水の流通は、ポンプ室のポンプ水流を利用して行わせ
ているから、それだけ構造の簡素化に寄与することがで
きる。更に上記のようにモータ室内に温水を流通させて
も、第1及び第2の密封手段によりステータ及びロータ
への各浸水を防止することができるから、モータの耐久
性の向上に寄与することができる。
また特に本考案の第2の特徴によれば、前記水路内へは
濾過装置で清浄化された温水流通するようにしたから、
該水路が塵埃等で詰まるのを防止することができ、モー
タ耐久性向上に一層寄与することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案ポンプを浴槽内の保温・浄化装置に組込
んだ一実施例の全体斜視図、第2図は前記装置の一部を
破断した正面図、第3図は第2図のIII-III線断面図、
第4図はポンプの端面図、第5図は第4図のV−V線断
面図である。 F……濾過装置、I……インペラ、M……モータ、P…
…ポンプ、S1,S2……第1,第2の密封手段、V……浴
槽、20……ケーシング、24……モータ室、25……ポンプ
室、30……ステータ、32……ロータ、33……ポンプ軸、
40……水路

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】浴槽(V)に貯溜される温水中に設置され
    て、その温水を濾過装置(F)を通して強制循環させる
    ための、モータ付き水中ポンプであって、 モータ室(24)及びポンプ室(25)を有するケーシング
    (20)と、このケーシング(20)内に回転自在に支承し
    たポンプ軸(33)の外周に固着されると共に前記モータ
    室(24)内に収容されたロータ(32)と、このロータ
    (32)を囲繞するよう前記モータ室(24)内に固定され
    るステータ(30)と、前記ポンプ室(25)に収容されて
    前記ポンプ軸(33)に連結されるインペラ(I)と、前
    記モータ室(24)内において前記ステータ(30)及びロ
    ータ(32)を各々密封し相互間には該モータ室(24)を
    貫通する水路(40)を画成した第1及び第2の密封手段
    (S1,S2)とを備え、前記インペラ(I)の作動時に浴
    槽(V)内の温水が前記水路(40)を経てポンプ室(2
    5)側へ吸引されるように該水路(40)の一端を浴槽
    (V)内に、またその他端を前記ポンプ室(25)にそれ
    ぞれ連通させたことを特徴とする、モータ付き水中ポン
    プ。
  2. 【請求項2】前記インペラ(I)の作動時に、前記濾過
    装置(F)で清浄化された温水が前記水路(40)を経て
    ポンプ室(25)側へ吸引されるように、該水路(40)の
    前記一端を浴槽(V)内に前記濾過装置(F)を介して
    連通させたことを特徴とする、請求項に記載のモータ
    付き水中ポンプ。
JP12698490U 1990-11-29 1990-11-29 モータ付き水中ポンプ Expired - Lifetime JPH0646487Y2 (ja)

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JPH0481612U JPH0481612U (ja) 1992-07-16
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