JPH0647221U - 粉体計量に用いるバイブレータとスクリューの組合せ - Google Patents
粉体計量に用いるバイブレータとスクリューの組合せInfo
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- JPH0647221U JPH0647221U JP10951691U JP10951691U JPH0647221U JP H0647221 U JPH0647221 U JP H0647221U JP 10951691 U JP10951691 U JP 10951691U JP 10951691 U JP10951691 U JP 10951691U JP H0647221 U JPH0647221 U JP H0647221U
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title description 2
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Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 振動運動をコンベヤシリンダに与えて、微細
な要件に合うよう極めて少量の粉体を排出可能とする。 【構成】 コンベヤシリンダ42から排出される粉体を
微細コントロールするため、バイブレータ62による振
動作用を加えられたコンベヤシリンダ42を含む、搬送
中の粉体のための計量装置に用いられるコンベヤデバイ
ス10。コンベヤシリンダ42内には、回転駆動される
第1及び第2羽根セグメント52,54付のシャフト5
0があるので、粉体はローディングホッパ20から入
り、外部に出てゆく。コンベヤシリンダ42の振動運動
は、シャフト50の回転運動と関係なくなされ、コンベ
ヤシリンダ42とシャフト50のいずれか、あるいは両
方が選択されて機能し、所望量の粉体を計量する。つま
り極めて少量の場合は、バイブレータ62が機能し、大
量の場合は、バイブレータ62とシャフト50の両方が
作動する。
な要件に合うよう極めて少量の粉体を排出可能とする。 【構成】 コンベヤシリンダ42から排出される粉体を
微細コントロールするため、バイブレータ62による振
動作用を加えられたコンベヤシリンダ42を含む、搬送
中の粉体のための計量装置に用いられるコンベヤデバイ
ス10。コンベヤシリンダ42内には、回転駆動される
第1及び第2羽根セグメント52,54付のシャフト5
0があるので、粉体はローディングホッパ20から入
り、外部に出てゆく。コンベヤシリンダ42の振動運動
は、シャフト50の回転運動と関係なくなされ、コンベ
ヤシリンダ42とシャフト50のいずれか、あるいは両
方が選択されて機能し、所望量の粉体を計量する。つま
り極めて少量の場合は、バイブレータ62が機能し、大
量の場合は、バイブレータ62とシャフト50の両方が
作動する。
Description
【0001】 本考案は、一般的には、粉体の計量装置に関する。 より特定的には、本考案は、粉体たとえば薬学上の粉体を細かく粉砕するための 、計量装置用のバイブレータとスクリューの組合わせコンベヤに関する。この組 合せコンベヤにおけるバイブレータは、スパイラル羽根を有する駆動軸による通 常の搬送オペレーションにも関わらず、振動搬送動作を行なうべく、このコンベ ヤに組込まれているので、広範囲の各種重量の粉体、とくに極く微少の粉体を、 本考案のコンベヤから排出することができる。
【0002】
計量装置内に用いられる従来のコンベヤつまり搬送装置は、ヘリカル羽根付の シャフトつまり軸の回転運動によって、極く少量の粉体を排出するのには適して ない。つまり、シャフトの回転数をこまかくコントロールすることが困難である ばかりでなく、シャフトの1回転によって排出される粉体の量は、計量あるいは コントロールするのが困難であるというのがその理由である。良く知られている ように、一般的にはスクリューと呼ばれる外観がオーガ状のヘリカル羽根付のシ ャフトは、シャフトがその軸線のまわりで回転することによって、粉体を排出す るべく一般的には中空シリンダ内に設けられる。
【0003】 このシャフトが所定の回転数で回転するとき、排出される粉体の量は、羽根の 外径に応じて決まる。いろいろな量の粉体を排出させるには、いろいろなサイズ のシリンダとオーガを2セット以上必要となる。例えば、0.01グラムのオー ダの極めて微細な計量の場合は、極めて小さいサイズのシリンダとオーガを設置 する必要がある。しかしながら、シャフトの1回転によって排出される粉体の量 は、粉体の柱が突然くずれたりして予測が困難であるという問題を解決すること は出来ない。
【0004】 従来技術によるコンベヤ装置における他の問題は、「粘性」粉体および粗い粉 体におけるものであって、これらの粉体は、羽根やシリンダ壁に有害であり、こ れらに付着したり凝固したりし、この結果シャフトの回転が乱される。云い換え れば、シャフトの単純な回転運動によってえられる羽根の推力つまり押圧力は十 分ではなので、かような粉体がコンベヤ装置に損傷を与えることを防ぎ切れない 。
【0005】 搬送中の粉体の量をこまかくコントロールして、微細な許容範囲に適合させる と共に、実用的観点から単一デバイスで広範囲にわたる各種量を計量できるとい う必要性を満たす必要がある。また、かような搬送デバイスは、「粘性」粉体や 非常に粗い粉体を、普通の粉体と同様に確実にとり扱えるようにする必要がある 。
【0006】
したがって、本考案の目的は、振動運動をコンベヤシリンダに与える振動搬送 デバイスを提供して、微細な要件に合うように非常に少ない量の粉体を排出でき るようにする点にある。 本考案の他の目的は、コンベヤシリンダの振動運動あるいな羽根付シャフトの 回転運動のいずれか、あるいは両方を用いて、極めて少量の粉体、中位量の粉体 、大量の粉体をそれぞれ計量できる、極めて広い範囲で変えられる量の粉体を排 出できる振動搬送デバイスを提供するにある。
【0007】 本考案のさらに他の目的は、集積現象を回避でき、従って「粘性」粉体を粗い 粉体とを確実にとり扱える振動搬送デバイスを提供するにある。 上記各目的は、本明細書には書いてないとしても、添付図面を参照して、以下 の詳細な記載をよめば当業者には容易に明らかになる。
【0008】
添付図面をみるに、とくに1図から3図を視るに、それぞれに本考案の振動搬 送デバイスが多数示されているが、それぞれのデバイスは、横に並ぶ対応するロ ーディングホッパ20の下端にとりつけられている。全体を参照番号10を付さ れた振動搬送デバイスは、2つの対向サイドにおいてローディングホッパ20に 固着された支持手段と、この支持手段に可動担持されたチャンバ手段と、シャフ トと羽根のコンビネーションで粉体を排出するためのドライブ手段、上記チャン バ手段に振動を加えることにより粉体を排出するためのチャンバ手段に固定担持 されたバイブレータ手段を含む。
【0009】 このチャンバ手段は、ローディングホッパ20と連通する入口と、粉体を排出 するための外側と連通する出口とをもつチャンバ422(4〜6図参照)を有す る中空シリンダ42と、このシリンダ42の底に固着された担持エレメント44 とを含む。2図及び3図に最もよく示されるように、支持手段は、実質的に、第 1ベアリングエレメント32、この第1ベアリングエレメント32を貫いて、こ のエレメント32をローディングホッパ20に固着させるための一対の連結ロッ ド36、チャンバ手段の担持エレメント44を弾力的にあるいは可動的に支持す る一対の支持ロッド38(ひとつしか図示してない)、そしてチャンバ手段の中 空シリンダ42をうかいする第2ベアリングエレメント34を含む。
【0010】 上記第1ベアリングエレメント32は、ローディングホッパ20のサイドフラ ンジ22に合致させてとりつけるための担持サイド322と、中空シリンダ42 の内壁と接する外側サイド324とを有する。第2ベアリングエレメント34は 、中空シリンダ42の外側壁426、連結ロッド36を支持ロッド38に相当す る複数の穴344をかこんで、第2ベアリングエレメント34がナットとボルト を用いて上記各ロッド36と38に着脱自在に担持されうるようになされた内側 サイド342を有する。 中空シリンダ42に固着されたチャンバ手段の担持エレメント44は、支持手 段の支持ロッド38の対に滑動自在に担持されているので、このチャンバ手段は 支持手段に対してうごきうるように担持される。
【0011】 上述のように、そして3図に示されるように、支持手段は、2つの反対側サイ ドにおいてローディングホッパ20に固着されている。3図の左側に示すコンポ ーネントは、本発明の一部を構成しているわけではないので、詳しい説明は必要 ないと考えられる。しかし、これらのコンポーネントは以下に示すドライブ手段 の説明と関連的に簡単に説明されている。 ローディングホッパ20から中空シリンダ42へ粉体を搬送し、その後粉体を 外部に排出するためのドライブ手段は、シャフト50と、このシャフト上の羽根 とを含む。このシャフトは、ローディングホッパ20の他の側にまでのびている 。この側において、シャフトは、公知の方法たとえば、ベアリングにより、支持 手段上に回転支持される。ギアを、シャフト50の上記端部に設けるとができる ので、駆動手段は支持手段に対して回転することができる。
【0012】 羽根は、第1ヘリカル羽根セグメント52と第2ヘリカル羽根セグメント54 とより成る。羽根セグメント52は、中空シリンダ42の中央近くから、ローデ ィングホッパ20の近くにまでのび羽根セグメント54は、シリンダ42の中央 部からシャフト50の自由端近くにまでのびる。かくして、羽根セグメント52 は、ローディングホッパ20からの粉体を、シリンダ42の入口を経て、シリン ダ42の中央部近くにまで導入する。この時羽根セグメント54は粉体を、シリ ンダ42の出口へ送りつづけている。云うまでもなく、第2ヘリカル羽根54は 、互いに、第1ヘリカル羽根52の場合より狭い間隔を有するヘリカル羽根群を 有する。この結果、第2羽根セグメント54は、第1羽根セグメント52より大 きい速度で粉体を搬送し、そのため、シリンダ42の出口において粉体がたまっ てかたまるのが防止される。かくして、コンベヤ装置の正常な搬送機能が維持さ れる。また、これも明らかなように、上記第1及び第2ヘリカル羽根セグメント 52および54の外径は、中空シリンダ42の内径より小さい。シリンダの内径 については、さらにくわしく後述する。
【0013】 バイブレータ手段が、チャンバ手段の担持エレメント44の底に固着されてい るので、これらのチャンバ手段とバイブレータ手段によって、担持手段に対して 可動関係を有するように担持されたユニットが形成される。このバイブレータ手 段の有するバイブレータ62は、シリンダ42に振動運動を与えるために機能し うるものならどんな型式のものでもよい。かくして、粉体はシリンダ42内に押 付けられ、シリンダ42の入口から出口へ移動する。この結果、バイブレータ手 段もまた、駆動手段のシャフト50の作動にも関わらず、粉体を搬送し、排出す る。好ましくは、このバイブレータ62は、ローディングホッパ20からはなれ る方向に位置すると共に、図3に示すように、シリンダ42内の粉体を確実に搬 送し、外に出すため、シリンダ42の長手軸線に対して約60度傾いている。更 に、バイブレータ手段は、シリンダ42の出口付近に担持されているので、支持 手段の第1ベアリングエレメント32とシリンダ42との間の担持位置に対して 大きなモーメントをもつアームがえられる。
【0014】 シリンダ42を確実に振動作用させるため、一対の支持ロッド38のそれぞれ には保持手段が設けられる。好ましくは、この保持手段は、担持エレメント44 の両反対側に、第1バネ70と第2バネ72を有する。これらの第1および第2 バネ70と72により、担持エレメント44、従ってチャンバ手段はそれぞれの 初期位置に保持される。
【0015】
本考案のコンベヤ装置の各種作動モードにおいて、シリンダから排出される粉 体の量を示す図4から図6を視るに、図6は、振動運動にさらされているシリン ダ42を示し、図5は、シャフト50の回転運動により外部へ向かって移動する 粉体を示し、図4は、粉体を搬送するのに用いられる振動作用と回転作用の両方 を示す。これらの3つの図において、第1ヘリカル羽根セグメント52と第2ヘ リカル羽根セグメント54とのサイズは、それらの外径が、中空シリンダ42の 内径より小さくなるように決められることが明確に示されている。さらに、羽根 セグメント52と54、及びシリンダ壁との間に形成される空間があるので、粉 体は振動をうけ、粉体は流れ易くなることが分かる。これらの図面に示される各 作動は、明らかなので、ここではくわしくは説明しない。しかし明らかなように 、シリンダ42の振動作用がえられるので、粉末は、本考案によるシャフト50 の回転作用と羽根52と54の機能だけの場合より、大量かつ確実に搬送されう る。本考案は、好適具体例と関連的に説明されて来たが、この明細書をよむこと により、当業者には各種変形例が明らかになることを理解されたい。従って、こ こに開示された発明のかような変形例は全て、前記特許請求の範囲に入ることを ご承知ねがいたい。
【図1】個々のローディンクグホッパの下端に担持され
た、本考案による振動搬送デバイスの列を示す斜視図で
ある。
た、本考案による振動搬送デバイスの列を示す斜視図で
ある。
【図2】図1に示すひとつの振動搬送デバイスを一部展
開された図であり、その一部分は切り開かれ、除去され
て図を明解にしている。
開された図であり、その一部分は切り開かれ、除去され
て図を明解にしている。
【図3】図2に示す振動搬送デバイスを示す軸方向横断
面図である。
面図である。
【図4】図6と似ている図であって、振動と回転の組合
せ作用の下で、コンベヤシリンダから排出される大量の
粉体を示す。
せ作用の下で、コンベヤシリンダから排出される大量の
粉体を示す。
【図5】図6と似ている図であって、羽根付のシャフト
の回転運動により、コンベヤシリンダから排出される中
位量の粉体を示す。
の回転運動により、コンベヤシリンダから排出される中
位量の粉体を示す。
【図6】図3を拡大した図であって、振動作用をうけつ
つあるコンベアシリンダから排出されている極めて少量
の粉体を示す。
つあるコンベアシリンダから排出されている極めて少量
の粉体を示す。
【符号の説明】 10 振動搬送デバイス 20 ローディングホッパ 32 第1ベアリングエレメント 34 第2ベアリングエレメント 42 中空シリンダ 44 担持エレメント 50 シャフト 52 第1ヘリカル羽根セグメント 54 第2ヘリカル羽根セグメント 62 バイブレータ 70 第1バネ 72 第2バネ 422 チャンバ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【考案の名称】 粉体計量に用いるバイブレー
タとスクリューの組合せ
タとスクリューの組合せ
Claims (9)
- 【請求項1】 ローディングホッパの下側に担持される
ように固着された支持手段、 上記支持手段上に弾性的に支持された担持エレメントを
含んで、この支持手段に弾力的に担持されたチャンバ手
段、 上記チャンバの入口から、上記チャンバをへて、出口へ
粉体を搬送するためのドライブ手段、 振動作用を出しうるよう、上記支持手段に対して上記チ
ャンバ手段と固定関係になるよう担持されたバイブレー
タ手段、 を含み、 上記チャンバ手段は、入口と出口を有するチャンバを画
定し、この入口はローディングホッパからの粉体をうけ
とるためローディングホッパに開口し、上記出口は粉体
排出のため外部に開いており、 上記ドライブ手段は、上記チャンバの上記出口に近い所
の方が、上記チャンバの上記入口に近い所より大きい速
度で、上記チャンバ内の物体を搬送し、 かくして上記チャンバ内の粉体は、上記ドライブ手段に
よる粉体の搬送作用があったとしても、上記入口から出
口へうごく、 粉体の計量に用いられるコンベヤデバイス。 - 【請求項2】 対応するローディングホッパのサイドフ
ランジと合致するようになされた担持サイドと、上記入
口近くの上記チャンバの内壁に衝合するようになされた
外側サイドとを有する第1ベアリングエレメント、 上記第1ベアリングエレメントを上記ローディングホッ
パに固定するための複数の連結ロッドと、上記チャンバ
手段の担持エレメントを弾力的に支持するための一対の
支持ロッド、 上記出口の近くにおいて上記チャンバの外側をうかいす
るようになされた内側サイドを備えた第2ベアリングエ
レメント、 を上記支持手段が含み、 上記第2ベアリングエレメントは、各連結ロッドの個々
の端部に着脱自在に担持されている、 請求項1のコンベヤデバイス。 - 【請求項3】 上記第1ベアリングエレメントの上記外
側サイドに担持された一対の第1シーリングと、上記チ
ャンバ手段が、上記第1および第2ベアリングエレメン
ト上に可動支持されるように、上記第2ベアリングエレ
メントの内側サイドに担持された第2シールリングとを
さらに含む、 請求項2のコンベヤデバイス。 - 【請求項4】 上記支持ロッド上の上記チャンバ手段の
上記担持エレメントの振動作用を限定するべく、上記支
持ロッド上の保持手段をさらに含む、請求項2のコンベ
ヤデバイス。 - 【請求項5】 上記保持手段は、上記担持エレメントの
両反対側に設けられた第1および第2のバネを含む、請
求項4のコンベヤデバイス。 - 【請求項6】 上記チャンバ手段は、上記担持エレメン
トの頂部に固定支持された中空シリンダを含み、 上記ドライブ手段は、ローディングホッパに対して回転
するように支持されたシャフトと、上記中空シリンダの
大体中央の部分からローディングホッパ内へ実質的にの
びる第1らせん羽根セグメントと、上記中央部分から上
記シャフトの外側の自由端へ実質的にのびる第2らせん
羽根セグメントとを含み、 上記第1及び第2ヘリカルつまりらせん羽根セグメント
の外径は、上記中空シリンダの内径より小さいことを特
徴とする、 請求項1のコンベヤデバイス。 - 【請求項7】 上記第2ヘリカル羽根セグメントは、上
記第1ヘリカル羽根セグメントより狭い間隔ではなされ
たヘリカル羽根を含む、 請求項6のコンベヤデバイス。 - 【請求項8】 上記バイブレータ手段は、上記チャンバ
手段の上記担持エメレントの底に固着された機械的バイ
ブレータを含み、このバイブレータは、ローディングホ
ッパからはなれる方向に振動するように位置し且つ、上
記中空シリンダの長手軸線に対して約60度傾斜するの
で、中空シリンダが振動すると、内部の粉体が、上記チ
ャンバ手段の出口から排出されることを特徴とする、請
求項6のコンベヤデバイス。 - 【請求項9】 上記担持エレメントは、上記バイブレー
タの振動力が、上記シリンダの軸方向長さの少なくとも
半分のモーメントアームを有するように、上記支持ロッ
ド上に位置する、 請求項8のコンベヤデバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10951691U JPH0647221U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 粉体計量に用いるバイブレータとスクリューの組合せ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10951691U JPH0647221U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 粉体計量に用いるバイブレータとスクリューの組合せ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0647221U true JPH0647221U (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=14512247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10951691U Pending JPH0647221U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 粉体計量に用いるバイブレータとスクリューの組合せ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647221U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141809A (ja) * | 1984-08-04 | 1986-02-28 | Babcock Hitachi Kk | NOx低減ガス燃焼装置 |
| JPH02132012A (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | Ube Ind Ltd | スクリュポンプ |
| JPH066626U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-28 | 登 堂上 | 自動車の起倒装置 |
-
1991
- 1991-12-11 JP JP10951691U patent/JPH0647221U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141809A (ja) * | 1984-08-04 | 1986-02-28 | Babcock Hitachi Kk | NOx低減ガス燃焼装置 |
| JPH02132012A (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | Ube Ind Ltd | スクリュポンプ |
| JPH066626U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-28 | 登 堂上 | 自動車の起倒装置 |
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