JPH0647322A - 塗装用レシプロケータ - Google Patents
塗装用レシプロケータInfo
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- JPH0647322A JPH0647322A JP18310392A JP18310392A JPH0647322A JP H0647322 A JPH0647322 A JP H0647322A JP 18310392 A JP18310392 A JP 18310392A JP 18310392 A JP18310392 A JP 18310392A JP H0647322 A JPH0647322 A JP H0647322A
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- elevating
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 37
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
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- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 第1ガイドレール1には第1昇降体2が嵌装
されて駆動チエーン5の循環走行により往復昇降され
る。第1ガイドレール1の側方には、第2昇降体10を
嵌装した第2ガイドレール9が並設され、その間に配設
された連結チエーン13の直線走行部の一方と他方に各
昇降体2、10が夫々連結されている。第2昇降体10
にスプレイガン19が取り付けられる。第1昇降体2が
バランスウエイトとして機能する。 【効果】 第2昇降体10はスプレイガン19を支持す
るだけで軽量にでき、第1昇降体2もチエーン5との間
の摺動連結機構を備えるだけで、第2昇降体10とバラ
ンスする程度の軽量にでき、それにより駆動の際の運動
系の質量が軽減できて、必要動力を削減できる。昇降体
2、10を夫々支持するガイドレール1、9やベアリン
グを、特に高強度を有しない簡易な構造にできる。
されて駆動チエーン5の循環走行により往復昇降され
る。第1ガイドレール1の側方には、第2昇降体10を
嵌装した第2ガイドレール9が並設され、その間に配設
された連結チエーン13の直線走行部の一方と他方に各
昇降体2、10が夫々連結されている。第2昇降体10
にスプレイガン19が取り付けられる。第1昇降体2が
バランスウエイトとして機能する。 【効果】 第2昇降体10はスプレイガン19を支持す
るだけで軽量にでき、第1昇降体2もチエーン5との間
の摺動連結機構を備えるだけで、第2昇降体10とバラ
ンスする程度の軽量にでき、それにより駆動の際の運動
系の質量が軽減できて、必要動力を削減できる。昇降体
2、10を夫々支持するガイドレール1、9やベアリン
グを、特に高強度を有しない簡易な構造にできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に重量の大きいスプ
レイガンを搭載して駆動するのに用いる縦型の塗装用レ
シプロケータの改良に関する。
レイガンを搭載して駆動するのに用いる縦型の塗装用レ
シプロケータの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の塗装用レシプロケータの一例を図
2によつて説明する。互いに平行な一対の縦向きのガイ
ドレールaに昇降体bが昇降自由に嵌装されて、その昇
降体bにアームdを介してスプレイガンcが取り付けら
れており、そのガイドレールaの背面側に、一対の駆動
スプロケツトeと従動スプロケツトfとの間に掛け回さ
れて縦向きに循環走行する駆動チエーンgが配設され
て、その駆動チエーンgに突設した連結子hが、駆動チ
エーンgの両直線走行部間を横切るように昇降体bに形
成された摺動溝iに嵌合連結され、駆動チエーンgの循
環走行により連結子hが摺動溝i内で移動しつつ昇降体
bがガイドレールaに沿つて昇降して、スプレイガンc
が一定のストロークで往復昇降されるようになつてい
る。
2によつて説明する。互いに平行な一対の縦向きのガイ
ドレールaに昇降体bが昇降自由に嵌装されて、その昇
降体bにアームdを介してスプレイガンcが取り付けら
れており、そのガイドレールaの背面側に、一対の駆動
スプロケツトeと従動スプロケツトfとの間に掛け回さ
れて縦向きに循環走行する駆動チエーンgが配設され
て、その駆動チエーンgに突設した連結子hが、駆動チ
エーンgの両直線走行部間を横切るように昇降体bに形
成された摺動溝iに嵌合連結され、駆動チエーンgの循
環走行により連結子hが摺動溝i内で移動しつつ昇降体
bがガイドレールaに沿つて昇降して、スプレイガンc
が一定のストロークで往復昇降されるようになつてい
る。
【0003】このようなレシプロケータにおいて、スプ
レイガンcの重量やそれによるモーメントの負荷が大き
い場合は、スプレイガンcを取り付ける昇降体bを相応
の堅牢な構造にする必要があつて、必然的に昇降体bの
重量化を招くこととなる。
レイガンcの重量やそれによるモーメントの負荷が大き
い場合は、スプレイガンcを取り付ける昇降体bを相応
の堅牢な構造にする必要があつて、必然的に昇降体bの
重量化を招くこととなる。
【0004】そこで従来、昇降体bを上昇させる場合に
必要な駆動部の動力削減を図るため、また、駆動部が故
障したときに昇降体bが急激に落下してスプレイガンc
が損傷するのを防ぐために、バランスウエイトwが使用
されていた。
必要な駆動部の動力削減を図るため、また、駆動部が故
障したときに昇降体bが急激に落下してスプレイガンc
が損傷するのを防ぐために、バランスウエイトwが使用
されていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなバランスウエイトwを用いた構造では、ともに重量
が大である昇降体bとウエイトwとを移動させる必要が
あり、すなわち、運動系の質量が大きいために、駆動部
の動力削減には限界があり、また、昇降体b自身の重量
が軽減されるわけではないから、それを支持するガイド
レールaやベアリングを高強度に製造する必要がある
等、未だ改良の余地が残されていた。
うなバランスウエイトwを用いた構造では、ともに重量
が大である昇降体bとウエイトwとを移動させる必要が
あり、すなわち、運動系の質量が大きいために、駆動部
の動力削減には限界があり、また、昇降体b自身の重量
が軽減されるわけではないから、それを支持するガイド
レールaやベアリングを高強度に製造する必要がある
等、未だ改良の余地が残されていた。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の塗装用レシプロ
ケータは、叙上の点に鑑み完成されたものであつて、第
1昇降体を昇降自由に嵌装した縦向きの第1ガイドレー
ルの側方に、縦向きで循環走行される無端状の駆動チエ
ーンを配設して、その駆動チエーンに突設した連結子を
第1昇降体に対して駆動チエーンの両直線走行部間を横
切る方向の移動自由に連結するとともに、第2昇降体を
昇降自由に嵌装した縦向きの第2ガイドレールを第1ガ
イドレールに並設して、その両ガイドレールの間に縦向
きの無端状の連結チエーンを配設し、その連結チエーン
の直線走行部の一方と他方に第1昇降体と第2昇降体と
を夫々連結し、その第2昇降体にスプレイガンを取り付
けた構成とした。
ケータは、叙上の点に鑑み完成されたものであつて、第
1昇降体を昇降自由に嵌装した縦向きの第1ガイドレー
ルの側方に、縦向きで循環走行される無端状の駆動チエ
ーンを配設して、その駆動チエーンに突設した連結子を
第1昇降体に対して駆動チエーンの両直線走行部間を横
切る方向の移動自由に連結するとともに、第2昇降体を
昇降自由に嵌装した縦向きの第2ガイドレールを第1ガ
イドレールに並設して、その両ガイドレールの間に縦向
きの無端状の連結チエーンを配設し、その連結チエーン
の直線走行部の一方と他方に第1昇降体と第2昇降体と
を夫々連結し、その第2昇降体にスプレイガンを取り付
けた構成とした。
【0007】
【作用】駆動チエーンを循環走行させると、連結子を介
してそれと連結された第1昇降体が第1ガイドレールに
沿つて一定のストロークで昇降し、それに伴い、その第
1昇降体を連結した連結チエーンの一方の直線走行部が
昇降駆動されて、他方の直線走行部に連結された第2昇
降体並びにそれに取り付けられたスプレイガンが第2ガ
イドレールに沿つて一定のストロークで昇降される。
してそれと連結された第1昇降体が第1ガイドレールに
沿つて一定のストロークで昇降し、それに伴い、その第
1昇降体を連結した連結チエーンの一方の直線走行部が
昇降駆動されて、他方の直線走行部に連結された第2昇
降体並びにそれに取り付けられたスプレイガンが第2ガ
イドレールに沿つて一定のストロークで昇降される。
【0008】この間、第1昇降体は、スプレイガンを取
り付けた第2昇降体に対するバランスウエイトとして併
せて機能する。
り付けた第2昇降体に対するバランスウエイトとして併
せて機能する。
【0009】
【発明の効果】本発明によれば、第1昇降体がバランス
ウエイトとして機能することによつて、第2昇降体を上
昇させる際の必要動力が削減され、また、駆動部が故障
したときに第2昇降体が急激に落下してスプレイガンが
損傷するのを防ぐことができる。
ウエイトとして機能することによつて、第2昇降体を上
昇させる際の必要動力が削減され、また、駆動部が故障
したときに第2昇降体が急激に落下してスプレイガンが
損傷するのを防ぐことができる。
【0010】その上、第2昇降体は、スプレイガンを支
持するだけでチエーンとの間の移動連結機構は必要とし
ないから、従来のスプレイガンを支持するための堅牢な
構造とチエーンとの間の移動連結機構の両方が必要であ
つた昇降体と比べて、その構造を簡単にして軽量にで
き、一方の第1昇降体も、チエーンとの間の移動連結機
構を必要とするだけでスプレイガンを支持する堅牢な構
造は必要としないから、第2昇降体とバランスする程度
の相応の軽量にすることができ、これにより駆動の際の
運動系の質量の軽減化ができて、駆動部の必要動力を大
幅に削減することができる。
持するだけでチエーンとの間の移動連結機構は必要とし
ないから、従来のスプレイガンを支持するための堅牢な
構造とチエーンとの間の移動連結機構の両方が必要であ
つた昇降体と比べて、その構造を簡単にして軽量にで
き、一方の第1昇降体も、チエーンとの間の移動連結機
構を必要とするだけでスプレイガンを支持する堅牢な構
造は必要としないから、第2昇降体とバランスする程度
の相応の軽量にすることができ、これにより駆動の際の
運動系の質量の軽減化ができて、駆動部の必要動力を大
幅に削減することができる。
【0011】また、上記したように、第2昇降体はスプ
レイガンの支持機能が、第1昇降体はチエーンとの移動
連結機構が夫々必要なだけで軽量にできるから、それら
を支持する第1ガイドレールや第2ガイドレールあるい
はベアリングを、特に高強度を有しない簡易なものとす
ることができる効果がある。
レイガンの支持機能が、第1昇降体はチエーンとの移動
連結機構が夫々必要なだけで軽量にできるから、それら
を支持する第1ガイドレールや第2ガイドレールあるい
はベアリングを、特に高強度を有しない簡易なものとす
ることができる効果がある。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1に基づいて説
明する。符号1は、互いに平行を成す一対の縦向きの第
1ガイドレールであつて、この第1ガイドレール1に第
1昇降体2が昇降自由に嵌装されている。
明する。符号1は、互いに平行を成す一対の縦向きの第
1ガイドレールであつて、この第1ガイドレール1に第
1昇降体2が昇降自由に嵌装されている。
【0013】その第1ガイドレール1の背面側には、一
対の駆動スプロケツト3と従動スプロケツト4との間に
掛け回されて縦向きに循環走行する駆動チエーン5が配
設されており、その駆動チエーン5に突設した連結子6
が、駆動チエーン5の両直線走行部間を横切るように昇
降体2に形成された摺動溝7に嵌合されて連結されてい
る。
対の駆動スプロケツト3と従動スプロケツト4との間に
掛け回されて縦向きに循環走行する駆動チエーン5が配
設されており、その駆動チエーン5に突設した連結子6
が、駆動チエーン5の両直線走行部間を横切るように昇
降体2に形成された摺動溝7に嵌合されて連結されてい
る。
【0014】第1ガイドレール1の側方には、縦向きの
第2ガイドレール9が並設され、その第2ガイドレール
9に第2昇降体10が昇降自由に嵌装されている。
第2ガイドレール9が並設され、その第2ガイドレール
9に第2昇降体10が昇降自由に嵌装されている。
【0015】第1ガイドレール1と第2ガイドレール9
の間には、一対の遊動スプロケツト12の間に縦向きに
掛け回された無端状の連結チエーン13が配設されてお
り、その連結チエーン13の一方の直線走行部に、上記
の第1昇降体2が連結具15により連結され、他方の直
線走行部に、第2昇降体10が連結具16により連結さ
れている。
の間には、一対の遊動スプロケツト12の間に縦向きに
掛け回された無端状の連結チエーン13が配設されてお
り、その連結チエーン13の一方の直線走行部に、上記
の第1昇降体2が連結具15により連結され、他方の直
線走行部に、第2昇降体10が連結具16により連結さ
れている。
【0016】その第2昇降体10に、アーム18を介し
てスプレイガン19が取り付けられている。
てスプレイガン19が取り付けられている。
【0017】本実施例はこのような構造になり、駆動ス
プロケツト3を矢線方向に回転駆動して駆動チエーン5
を循環走行させると、連結子6が摺動溝7内を摺動しつ
つ第1昇降体2が第1ガイドレール1に沿つて一定のス
トロークで昇降し、それに伴い、その第1昇降体2を連
結した連結チエーン13の一方の直線走行部が昇降駆動
されて、他方の直線走行部に連結された第2昇降体10
並びにそれに取り付けられたスプレイガン19が第2ガ
イドレール9に沿つて一定のストロークで昇降される。
プロケツト3を矢線方向に回転駆動して駆動チエーン5
を循環走行させると、連結子6が摺動溝7内を摺動しつ
つ第1昇降体2が第1ガイドレール1に沿つて一定のス
トロークで昇降し、それに伴い、その第1昇降体2を連
結した連結チエーン13の一方の直線走行部が昇降駆動
されて、他方の直線走行部に連結された第2昇降体10
並びにそれに取り付けられたスプレイガン19が第2ガ
イドレール9に沿つて一定のストロークで昇降される。
【0018】この間、第1昇降体2は、スプレイガン1
9を取り付けた第2昇降体10に対するバランスウエイ
トとして併せて機能する。
9を取り付けた第2昇降体10に対するバランスウエイ
トとして併せて機能する。
【0019】このように本実施例によれば、第1昇降体
2がバランスウエイトとして機能することによつて、第
2昇降体10を上昇させる際の必要動力が削減され、ま
た、駆動部が故障したときに第2昇降体10が急激に落
下してスプレイガン19が損傷するのが防止される。
2がバランスウエイトとして機能することによつて、第
2昇降体10を上昇させる際の必要動力が削減され、ま
た、駆動部が故障したときに第2昇降体10が急激に落
下してスプレイガン19が損傷するのが防止される。
【0020】それに加え、第2昇降体10は、スプレイ
ガン19を支持するだけで連結チエーン13との間の摺
動連結機構は必要としないから、その構造を簡単として
軽量にでき、一方の第1昇降体2も、駆動チエーン5と
の間の摺動連結機構を必要とするだけでスプレイガン1
9を支持する堅牢な構造は必要としないから、第2昇降
体10とバランスする程度の相応の軽量にでき、これに
より駆動の際の運動系の質量の軽減化ができて、駆動部
の必要動力が大幅に削減できる。
ガン19を支持するだけで連結チエーン13との間の摺
動連結機構は必要としないから、その構造を簡単として
軽量にでき、一方の第1昇降体2も、駆動チエーン5と
の間の摺動連結機構を必要とするだけでスプレイガン1
9を支持する堅牢な構造は必要としないから、第2昇降
体10とバランスする程度の相応の軽量にでき、これに
より駆動の際の運動系の質量の軽減化ができて、駆動部
の必要動力が大幅に削減できる。
【0021】また、上記したように、第1昇降体2及び
第2昇降体10は夫々軽量化されるから、それらを支持
する第1ガイドレール1や第2ガイドレール9あるいは
ベアリングを、特に高強度を有しない簡易な構造にでき
る。
第2昇降体10は夫々軽量化されるから、それらを支持
する第1ガイドレール1や第2ガイドレール9あるいは
ベアリングを、特に高強度を有しない簡易な構造にでき
る。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】従来例の構成図である。
1:第1ガイドレール 2:第1昇降体 3:駆動スプ
ロケツト 4:従動スプロケツト 5:駆動チエーン
6:連結子 7:摺動溝 9:第2ガイドレール 1
0:第2昇降体 12:遊動スプロケツト 13:連結
チエーン 18:アーム 19:スプレイガン
ロケツト 4:従動スプロケツト 5:駆動チエーン
6:連結子 7:摺動溝 9:第2ガイドレール 1
0:第2昇降体 12:遊動スプロケツト 13:連結
チエーン 18:アーム 19:スプレイガン
Claims (1)
- 【請求項1】 第1昇降体を昇降自由に嵌装した縦向き
の第1ガイドレールの側方に、縦向きで循環走行される
無端状の駆動チエーンを配設して、該駆動チエーンに突
設した連結子を前記第1昇降体に対して前記駆動チエー
ンの両直線走行部間を横切る方向の移動自由に連結する
とともに、第2昇降体を昇降自由に嵌装した縦向きの第
2ガイドレールを前記第1ガイドレールに並設して、該
両ガイドレールの間に縦向きの無端状の連結チエーンを
配設し、該連結チエーンの直線走行部の一方と他方に前
記第1昇降体と前記第2昇降体とを夫々連結し、該第2
昇降体にスプレイガンを取り付けたことを特徴とする塗
装用レシプロケータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18310392A JPH074562B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 塗装用レシプロケータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18310392A JPH074562B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 塗装用レシプロケータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0647322A true JPH0647322A (ja) | 1994-02-22 |
| JPH074562B2 JPH074562B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=16129828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18310392A Expired - Fee Related JPH074562B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 塗装用レシプロケータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074562B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889265B1 (ko) * | 2007-07-30 | 2009-03-19 | 문승일 | 랙프레임 분체도장장치 |
| KR200486576Y1 (ko) * | 2017-02-13 | 2018-07-13 | (주)쓰리에이엔지니어링 | 도장용 레시프로케이터 |
| CN110434871A (zh) * | 2019-08-13 | 2019-11-12 | 利生活(上海)智能科技有限公司 | 一种智能喷涂设备中机器人运动平衡系统及运动平衡方法 |
-
1992
- 1992-06-16 JP JP18310392A patent/JPH074562B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889265B1 (ko) * | 2007-07-30 | 2009-03-19 | 문승일 | 랙프레임 분체도장장치 |
| KR200486576Y1 (ko) * | 2017-02-13 | 2018-07-13 | (주)쓰리에이엔지니어링 | 도장용 레시프로케이터 |
| CN110434871A (zh) * | 2019-08-13 | 2019-11-12 | 利生活(上海)智能科技有限公司 | 一种智能喷涂设备中机器人运动平衡系统及运动平衡方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074562B2 (ja) | 1995-01-25 |
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Legal Events
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