JPH0647380A - イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置 - Google Patents
イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置Info
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- JPH0647380A JPH0647380A JP22079292A JP22079292A JPH0647380A JP H0647380 A JPH0647380 A JP H0647380A JP 22079292 A JP22079292 A JP 22079292A JP 22079292 A JP22079292 A JP 22079292A JP H0647380 A JPH0647380 A JP H0647380A
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Landscapes
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、イオン水生成器のカルシウム剤補
充警告装置において、イオン水にカルシウムを附加する
ためのカルシウム剤が消耗したことを警告するために取
り付けられるカルシウム剤補充警告装置に関し、カルシ
ウム剤の消耗を検出してその補充時期を的確に警告する
ことを目的とする。 【構成】 イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置
であって、電解槽の電極間にながれる電流を検出する電
流センサの出力から、電極間に存在する水のカルシウム
イオン濃度の低下にもとづく電流値の低下分を検出する
検出手段と、検出手段の検出値が所定の値以下になった
ときに動作する警告手段とを設けた構成とする。
充警告装置において、イオン水にカルシウムを附加する
ためのカルシウム剤が消耗したことを警告するために取
り付けられるカルシウム剤補充警告装置に関し、カルシ
ウム剤の消耗を検出してその補充時期を的確に警告する
ことを目的とする。 【構成】 イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置
であって、電解槽の電極間にながれる電流を検出する電
流センサの出力から、電極間に存在する水のカルシウム
イオン濃度の低下にもとづく電流値の低下分を検出する
検出手段と、検出手段の検出値が所定の値以下になった
ときに動作する警告手段とを設けた構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、イオン水生成器のカル
シウム剤補充警告装置に関し、例えば、イオン水にカル
シウムを附加するためのカルシウム剤が消耗したことを
警告するために取り付けられるカルシウム剤補充警告装
置に関する。
シウム剤補充警告装置に関し、例えば、イオン水にカル
シウムを附加するためのカルシウム剤が消耗したことを
警告するために取り付けられるカルシウム剤補充警告装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、浄水槽および電解槽を備えたイ
オン水生成器においては、生成されたイオン水のカルシ
ウム濃度は重要であり、厚生省の認定においては、グリ
セロリン酸カルシウム等のカルシウム剤の添加が要件と
されている。従来のイオン水生成器では、カルシウム剤
を充填したカセットを浄水槽に取り付け、定期的にこの
カルシウム剤カセットを交換している。
オン水生成器においては、生成されたイオン水のカルシ
ウム濃度は重要であり、厚生省の認定においては、グリ
セロリン酸カルシウム等のカルシウム剤の添加が要件と
されている。従来のイオン水生成器では、カルシウム剤
を充填したカセットを浄水槽に取り付け、定期的にこの
カルシウム剤カセットを交換している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のイオン水生成器にあっては、カルシウム剤の
消耗度は、カセットを取り外さなければ確認できないた
め、カルシウム剤がなくなっても気が付かないことが多
く、使用上問題があった。またイオン水の使用量により
変動するため、定期的な交換では、カルシウム剤が消耗
していないのに交換するという無駄が生じる。
うな従来のイオン水生成器にあっては、カルシウム剤の
消耗度は、カセットを取り外さなければ確認できないた
め、カルシウム剤がなくなっても気が付かないことが多
く、使用上問題があった。またイオン水の使用量により
変動するため、定期的な交換では、カルシウム剤が消耗
していないのに交換するという無駄が生じる。
【0004】本発明は、このような従来の課題に鑑みて
なされたもので、カルシウム剤に関する検出手段と警告
手段とを設けることにより、カルシウム剤の交換時期を
適切に検出して警告する警告装置を提供することを目的
とする。
なされたもので、カルシウム剤に関する検出手段と警告
手段とを設けることにより、カルシウム剤の交換時期を
適切に検出して警告する警告装置を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明イオン水生成器の
カルシウム剤補充警告装置は、原水を浄化する浄水槽
と、この浄水槽で浄化された水を電解してイオン水を生
成させる電解槽とを備えたイオン水生成器において、前
記浄水槽内の水にカルシウムを添加するカルシウム剤の
補充時期を警告するためにもうけられるカルシウム剤補
充警告装置であって、前記電解槽の電極間にながれる電
流を検出する電流センサの出力から、前記電極間に存在
する水のカルシウムイオン濃度の低下にもとづく電流値
の低下分を検出する検出手段と、前記検出手段の検出値
が所定の値以下になったときに動作する警告手段とを備
えたことを特徴とする。
カルシウム剤補充警告装置は、原水を浄化する浄水槽
と、この浄水槽で浄化された水を電解してイオン水を生
成させる電解槽とを備えたイオン水生成器において、前
記浄水槽内の水にカルシウムを添加するカルシウム剤の
補充時期を警告するためにもうけられるカルシウム剤補
充警告装置であって、前記電解槽の電極間にながれる電
流を検出する電流センサの出力から、前記電極間に存在
する水のカルシウムイオン濃度の低下にもとづく電流値
の低下分を検出する検出手段と、前記検出手段の検出値
が所定の値以下になったときに動作する警告手段とを備
えたことを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明のイオン水生成器のカルシウム剤補充警
告装置では、電解槽の電極間に流れる電流の変化をモニ
ターし、電流値が所定の値以下になったときにランプの
ような警告手段を動作せて、使用者にカルシウム剤の補
充を警告する。電解槽の電極間に流れる電流は、電極間
に存在する水中のカルシウムイオン濃度、すなわちカル
シウム剤の消耗度合に正確に対応しているので、カルシ
ウム剤の補充時期を正確に警告することができる。
告装置では、電解槽の電極間に流れる電流の変化をモニ
ターし、電流値が所定の値以下になったときにランプの
ような警告手段を動作せて、使用者にカルシウム剤の補
充を警告する。電解槽の電極間に流れる電流は、電極間
に存在する水中のカルシウムイオン濃度、すなわちカル
シウム剤の消耗度合に正確に対応しているので、カルシ
ウム剤の補充時期を正確に警告することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図面に基づいて説明する。図
1は本発明に係るイオン水生成器のカルシウム剤補充警
告装置の一実施例を示す図である。まず、構成を説明す
る。図1において、1は浄水槽、2は電解槽を示す。水
道水のような原水は、水道栓3を有する給水管4を通し
て浄水槽1内に導入され、ついで連結管5を経て電解槽
2に導入されて電解されたのち、イオン水と酸性水とに
分離される。
1は本発明に係るイオン水生成器のカルシウム剤補充警
告装置の一実施例を示す図である。まず、構成を説明す
る。図1において、1は浄水槽、2は電解槽を示す。水
道水のような原水は、水道栓3を有する給水管4を通し
て浄水槽1内に導入され、ついで連結管5を経て電解槽
2に導入されて電解されたのち、イオン水と酸性水とに
分離される。
【0008】図2に浄水槽1の構造の一例を示す。符号
11で示すハウジングは、その底部に給水管接続口12
および連結管接続口13を有するとともに、内部に濾過
剤ユニット14を収容している。またハウジング11の
頂部に形成された挿入口を貫通してカルシウム剤カセッ
ト15が挿入されている。このカルシウム剤カセット1
5は、多数の小孔を有する有底の筒体16と、この筒体
16の開口端に着脱可能に取り付けられたソケット17
とを有し、この筒体16とソケット17とによって形成
された空間内に、例えば、グリセロリン酸カルシウム等
のカルシウム剤が充填されている。そして筒体16がハ
ウジング11内に位置するように、ソケット17でハウ
ジング11の頂部端板に螺合されている。したがってソ
ケット17をハウジング14から取り外し、ついでソケ
ット17から筒体16を取り外すことにより、内部にカ
ルシウム剤を補充することが可能である。
11で示すハウジングは、その底部に給水管接続口12
および連結管接続口13を有するとともに、内部に濾過
剤ユニット14を収容している。またハウジング11の
頂部に形成された挿入口を貫通してカルシウム剤カセッ
ト15が挿入されている。このカルシウム剤カセット1
5は、多数の小孔を有する有底の筒体16と、この筒体
16の開口端に着脱可能に取り付けられたソケット17
とを有し、この筒体16とソケット17とによって形成
された空間内に、例えば、グリセロリン酸カルシウム等
のカルシウム剤が充填されている。そして筒体16がハ
ウジング11内に位置するように、ソケット17でハウ
ジング11の頂部端板に螺合されている。したがってソ
ケット17をハウジング14から取り外し、ついでソケ
ット17から筒体16を取り外すことにより、内部にカ
ルシウム剤を補充することが可能である。
【0009】図2の浄水槽1は、ハウジング11内に収
容された濾過剤ユニット14は、円筒体と、その上下両
端に固定された環状の端板と、円筒体の周囲に設けられ
た円筒状の濾過剤とで構成され、端面および外周面とハ
ウジング11内周面との間には、水が流通できる間隙が
形成されている。給水管接続口12からハウジング11
内に導入された水は、ハウジング11と濾過剤ユニット
14外周面との間の間隙から中心に向けて濾過剤を通過
し、ついで円筒体の外周面に沿って上方に流れる。カル
シウム剤カセット15のソケット17には、その上部周
壁17aを貫通する小孔(図示せず)が穿たれており、
濾過剤を通過した水はこの小孔を通ってカルシウム剤カ
セット15内に入り、カルシウム剤18と接触した後、
筒体16を貫通して、濾過剤ユニット14の中心孔14
aから連結管接続口13に向かう経路を通って流れ、こ
の間に浄水とカルシウム補給とが行われるようになって
いる。
容された濾過剤ユニット14は、円筒体と、その上下両
端に固定された環状の端板と、円筒体の周囲に設けられ
た円筒状の濾過剤とで構成され、端面および外周面とハ
ウジング11内周面との間には、水が流通できる間隙が
形成されている。給水管接続口12からハウジング11
内に導入された水は、ハウジング11と濾過剤ユニット
14外周面との間の間隙から中心に向けて濾過剤を通過
し、ついで円筒体の外周面に沿って上方に流れる。カル
シウム剤カセット15のソケット17には、その上部周
壁17aを貫通する小孔(図示せず)が穿たれており、
濾過剤を通過した水はこの小孔を通ってカルシウム剤カ
セット15内に入り、カルシウム剤18と接触した後、
筒体16を貫通して、濾過剤ユニット14の中心孔14
aから連結管接続口13に向かう経路を通って流れ、こ
の間に浄水とカルシウム補給とが行われるようになって
いる。
【0010】また電解槽2は、隔膜21によって分離さ
れた2つの室22,23を備え、各室内に電極22およ
び23がそれぞれ収容されている。そして一方の室21
からアルカリイオン水が、また他方の室22から酸性水
がそれぞれ取り出されるようになっている。
れた2つの室22,23を備え、各室内に電極22およ
び23がそれぞれ収容されている。そして一方の室21
からアルカリイオン水が、また他方の室22から酸性水
がそれぞれ取り出されるようになっている。
【0011】電極23,24に電流を供給するための手
段は、交流電源31から所定の電圧を発生する変圧器3
2と、この電圧を整流して電極23,24間に印加する
整流回路33と、電極23,24間に流れる電流を検出
する電流センサ34と、この電流センサ34の出力、お
よび連結管5に設けた温度センサ39の出力にもとづい
て所定の制御を行う電解制御回路35とを備えている。
この電解制御回路35は、電流センサ34および温度セ
ンサ39の出力に応じて、電圧調節回路36を介して変
圧器32の出力電圧を調節するとともに、極性変換回路
37を介して、整流回路33の出力電圧の極性を切り替
えるように働く。さらに電解制御回路35は、電流セン
サ34の出力、すなわち電極23,24間を流れる電流
値を検出し、この電流値が所定の値以下に低下したとき
に、ランプ38のような警告手段を動作させる。
段は、交流電源31から所定の電圧を発生する変圧器3
2と、この電圧を整流して電極23,24間に印加する
整流回路33と、電極23,24間に流れる電流を検出
する電流センサ34と、この電流センサ34の出力、お
よび連結管5に設けた温度センサ39の出力にもとづい
て所定の制御を行う電解制御回路35とを備えている。
この電解制御回路35は、電流センサ34および温度セ
ンサ39の出力に応じて、電圧調節回路36を介して変
圧器32の出力電圧を調節するとともに、極性変換回路
37を介して、整流回路33の出力電圧の極性を切り替
えるように働く。さらに電解制御回路35は、電流セン
サ34の出力、すなわち電極23,24間を流れる電流
値を検出し、この電流値が所定の値以下に低下したとき
に、ランプ38のような警告手段を動作させる。
【0012】次に、作用について説明する。まず水道栓
3を開いて給水を開始すると、水はまず浄水槽1内で浄
水された後、連結管5を介して電解槽2に入り、電極2
3,24間に流れる電流の作用で電解され、アルカリイ
オン水と酸性水とに分離される。このとき、電極23,
24間に流れる電流値は、電流センサ34により検出さ
れ、電流制御回路35において、印加電圧および電圧方
向の制御が行なわれる。この電流値は、温度が一定であ
れば、通電の初期に最も高く、通電時間の経過とともに
徐々に低下してくる。その原因は、電解により電極表面
にカルシウム等が析出して抵抗値が増大することと、浄
水槽1から導入された水のカルシウムイオン濃度が、カ
ルシウム剤の消耗により低下してくることにある。
3を開いて給水を開始すると、水はまず浄水槽1内で浄
水された後、連結管5を介して電解槽2に入り、電極2
3,24間に流れる電流の作用で電解され、アルカリイ
オン水と酸性水とに分離される。このとき、電極23,
24間に流れる電流値は、電流センサ34により検出さ
れ、電流制御回路35において、印加電圧および電圧方
向の制御が行なわれる。この電流値は、温度が一定であ
れば、通電の初期に最も高く、通電時間の経過とともに
徐々に低下してくる。その原因は、電解により電極表面
にカルシウム等が析出して抵抗値が増大することと、浄
水槽1から導入された水のカルシウムイオン濃度が、カ
ルシウム剤の消耗により低下してくることにある。
【0013】図3に、カルシウムイオン濃度を時間的に
減少させたときの電極23,24間の電流値の変化を示
す。電解制御回路35は、電流センサ34の出力から、
電極表面にカルシウム等が付着したことによる減少分を
除き、カルシウムイオン濃度の低下による減少分を検出
して、その値が所定の値に達したときに、ランプ38を
点灯させて、使用者にカルシウム剤の補充が必要になっ
たことを警告する。したがって、カルシウム剤の消耗を
的確に知ることができる。使用者は継続して適正なカル
シウムイオン水を飲用することができる。
減少させたときの電極23,24間の電流値の変化を示
す。電解制御回路35は、電流センサ34の出力から、
電極表面にカルシウム等が付着したことによる減少分を
除き、カルシウムイオン濃度の低下による減少分を検出
して、その値が所定の値に達したときに、ランプ38を
点灯させて、使用者にカルシウム剤の補充が必要になっ
たことを警告する。したがって、カルシウム剤の消耗を
的確に知ることができる。使用者は継続して適正なカル
シウムイオン水を飲用することができる。
【0014】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、電解槽内におけるカルシウムイオンの低下を、電解
用電極間に流れる電流の変化により検出するようにした
ので、カルシウム剤の補充時期を的確に知ることがで
き、また、カルシウム剤の適正な補充により、使用者は
適正なカルシウムイオン水を継続して飲用することがで
きる。
ば、電解槽内におけるカルシウムイオンの低下を、電解
用電極間に流れる電流の変化により検出するようにした
ので、カルシウム剤の補充時期を的確に知ることがで
き、また、カルシウム剤の適正な補充により、使用者は
適正なカルシウムイオン水を継続して飲用することがで
きる。
【図1】本発明に係るイオン水生成器のカルシウム剤補
充警告装置の一実施例を示す系統図である。
充警告装置の一実施例を示す系統図である。
【図2】図1のイオン水生成器に使用された浄水槽の縦
断面図である。
断面図である。
【図3】図1に示すイオン水生成器の水中のカルシウム
イオンの低下による検出電流の時間的変化を示すグラフ
である。
イオンの低下による検出電流の時間的変化を示すグラフ
である。
1 浄水槽 2 電解槽 14 濾過剤ユニット 15 カルシウム剤カセット 16 筒体 17 ソケット 34 電流センサ 35 電解制御回路 36 電圧調節回路 37 極性変換回路 38 ブザー(警告手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 原水を浄化する浄水槽と、この浄水槽で
浄化された水を電解してイオン水を生成させる電解槽と
を備えたイオン水生成器において、前記浄水槽内の水に
カルシウムを添加するカルシウム剤の補充時期を警告す
るためにもうけられるカルシウム剤補充警告装置であっ
て、 前記電解槽の電極間にながれる電流を検出する電流セン
サの出力から、前記電極間に存在する水のカルシウムイ
オン濃度の低下にもとづく電流値の低下分を検出する検
出手段と、前記検出手段の検出値が所定の値以下になっ
たときに動作する警告手段とを備えたことを特徴とする
イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22079292A JPH0647380A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22079292A JPH0647380A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0647380A true JPH0647380A (ja) | 1994-02-22 |
Family
ID=16756642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22079292A Pending JPH0647380A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | イオン水生成器のカルシウム剤補充警告装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647380A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003010851A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-14 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 電解水生成装置 |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP22079292A patent/JPH0647380A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003010851A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-14 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 電解水生成装置 |
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