JPH064738Y2 - 机の棚装置における棚板の係止装置 - Google Patents
机の棚装置における棚板の係止装置Info
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- JPH064738Y2 JPH064738Y2 JP5107088U JP5107088U JPH064738Y2 JP H064738 Y2 JPH064738 Y2 JP H064738Y2 JP 5107088 U JP5107088 U JP 5107088U JP 5107088 U JP5107088 U JP 5107088U JP H064738 Y2 JPH064738 Y2 JP H064738Y2
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、天板の上方に略水平配設した支持杆上に棚板
を載置するようにして成る机の棚装置において、棚板の
脱落や傾きを防止する装置に関するものである。
を載置するようにして成る机の棚装置において、棚板の
脱落や傾きを防止する装置に関するものである。
机の棚装置として従来は、例えば、実開昭60−446
37号公報等に開示されているように、天板の後部に左
右一対の側板を立設して、この側板間に棚板を取付ける
ようにした形態のものが一般的であるが、このもので
は、側板で光が遮られるため棚内部が暗くなり、しか
も、側板が邪魔になって机の使い勝手が悪い問題があ
る。
37号公報等に開示されているように、天板の後部に左
右一対の側板を立設して、この側板間に棚板を取付ける
ようにした形態のものが一般的であるが、このもので
は、側板で光が遮られるため棚内部が暗くなり、しか
も、側板が邪魔になって机の使い勝手が悪い問題があ
る。
そこで、天板上方に前後一対又は左右一対の支持杆を水
平配設して、この支持杆に棚板を載置するようにした形
態の棚装置が考えられているが、この場合、棚板を支持
杆上に単に載置したに過ぎない場合には、棚板下面に物
や手が触れて上向きに突き上げられたり、物品が棚板の
端部に載置されて重心が支持杆の外側に位置すると、棚
板が浮き上がったり傾いたりし、物品が脱落する不具合
が生じる。
平配設して、この支持杆に棚板を載置するようにした形
態の棚装置が考えられているが、この場合、棚板を支持
杆上に単に載置したに過ぎない場合には、棚板下面に物
や手が触れて上向きに突き上げられたり、物品が棚板の
端部に載置されて重心が支持杆の外側に位置すると、棚
板が浮き上がったり傾いたりし、物品が脱落する不具合
が生じる。
この問題に対しては、棚板を支持杆に対してねじ止めす
れば良いと考えられるが、これでは棚板の着脱作業に手
間がかかると共に、ねじを紛失しやすく、しかも、ドラ
イバがないと取り外せない問題がある。
れば良いと考えられるが、これでは棚板の着脱作業に手
間がかかると共に、ねじを紛失しやすく、しかも、ドラ
イバがないと取り外せない問題がある。
本考案は、このように支持杆の棚板を載置するようにし
た場合において、上記のような問題を防止できるように
することを目的とするものである。
た場合において、上記のような問題を防止できるように
することを目的とするものである。
この目的を達成するため本考案では、天板の上方に略水
平配設した前後一対又は左右一対の支持杆上に棚板を載
置して成る机の棚装置において、前記少なくとも一方の
支持杆に下方から被嵌する上向き鉤状で偏平な係止片の
一端部を、前記棚板の端面に上下回動自在に枢着する一
方、前記係止片の他端部と棚板の端面とのうち何れか一
方には横向き突出した係合突起を、他方には、前記係止
片が支持杆に被嵌したとき前記係合突起が嵌合する係合
孔をそれぞれ形成した構成にした。
平配設した前後一対又は左右一対の支持杆上に棚板を載
置して成る机の棚装置において、前記少なくとも一方の
支持杆に下方から被嵌する上向き鉤状で偏平な係止片の
一端部を、前記棚板の端面に上下回動自在に枢着する一
方、前記係止片の他端部と棚板の端面とのうち何れか一
方には横向き突出した係合突起を、他方には、前記係止
片が支持杆に被嵌したとき前記係合突起が嵌合する係合
孔をそれぞれ形成した構成にした。
このように構成すると、係止片は支持杆に下方から嵌脱
自在となると共に、係止片を偏平に形成したことによ
り、当該係止片は、その他端部が棚板の側面に対して遠
近自在となるよう撓み変形させることができるから、係
止片を上向き回動させ支持杆に被嵌してのち、撓み変形
させてその係合突起又は係合孔を棚板の側面の係合孔又
は係合突起に対して嵌合させることにより、係止片で支
持杆を下方から抱き込んだ姿勢が保持され、棚板は支持
杆に対して固定されることになる。
自在となると共に、係止片を偏平に形成したことによ
り、当該係止片は、その他端部が棚板の側面に対して遠
近自在となるよう撓み変形させることができるから、係
止片を上向き回動させ支持杆に被嵌してのち、撓み変形
させてその係合突起又は係合孔を棚板の側面の係合孔又
は係合突起に対して嵌合させることにより、係止片で支
持杆を下方から抱き込んだ姿勢が保持され、棚板は支持
杆に対して固定されることになる。
また、係止片の他端部を棚板の端面と直交する方向に引
っ張り出せば、棚板との係合が解除され、棚板は取り外
し自在となる。
っ張り出せば、棚板との係合が解除され、棚板は取り外
し自在となる。
従って本考案によれば、係止片を回動させて撓み変形さ
せるのみで、棚板を支持杆に対して固定したり固体解除
したりできるから、棚板が浮き上がったり支持杆から脱
落したりすることを、棚板の着脱の容易性を損なうこと
なく確実に防止できる効果を有する。しかも、係止片は
棚板に取付いたままであるから、部材の紛失によって棚
板が係止不能になることも確実に防止できる。
せるのみで、棚板を支持杆に対して固定したり固体解除
したりできるから、棚板が浮き上がったり支持杆から脱
落したりすることを、棚板の着脱の容易性を損なうこと
なく確実に防止できる効果を有する。しかも、係止片は
棚板に取付いたままであるから、部材の紛失によって棚
板が係止不能になることも確実に防止できる。
加えて、部材は係止片1つのみで足り、この係止片は合
成樹脂によって一体成形できるから、上記のような優れ
た効果を有するものでありながら、至極安価に製造でき
る効果も有する。
成樹脂によって一体成形できるから、上記のような優れ
た効果を有するものでありながら、至極安価に製造でき
る効果も有する。
次に、本考案の実施例を図面(第1〜7図)に基づいて
説明すると、図において符号1は、天板2を脚体3と袖
キャビネット4とで支持して成る金属板製等の机を示
し、前記天板2の後部には、支持杆の一例としての正面
視下向きコ字状の支持フレーム5,6を前後適宜隔てて
立設し、これら両支持フレーム5,6上に金属板製の棚
板7を着脱自在に載置している。
説明すると、図において符号1は、天板2を脚体3と袖
キャビネット4とで支持して成る金属板製等の机を示
し、前記天板2の後部には、支持杆の一例としての正面
視下向きコ字状の支持フレーム5,6を前後適宜隔てて
立設し、これら両支持フレーム5,6上に金属板製の棚
板7を着脱自在に載置している。
前記各支持フレーム5,6は、合成樹脂製又はアルミダ
イキャスト製等の左右支持脚5a,6aと、金属パイプ
製等の水平連結杆5b,6bとに分離構成されており、
天板2の側縁に固着した補強部材8に支持ピン9を螺着
し、該支持ピン9に支持脚5a,6aを被嵌してねじ1
0止めすると共に、支持脚5a,6aの水平部5c,6
cの先端に前記水平連結杆5b,6bを連結している。
イキャスト製等の左右支持脚5a,6aと、金属パイプ
製等の水平連結杆5b,6bとに分離構成されており、
天板2の側縁に固着した補強部材8に支持ピン9を螺着
し、該支持ピン9に支持脚5a,6aを被嵌してねじ1
0止めすると共に、支持脚5a,6aの水平部5c,6
cの先端に前記水平連結杆5b,6bを連結している。
この場合、第5図に示すように、支持ピン9と各支持脚
5a,6aの内面とを上窄まりのテーパ状に形成するこ
とにより、支持脚5a,6aを支持ピン9に対してきっ
ちり嵌合するようにしている。また、後部支持フレーム
6における支持脚5a,6aの水平部6cは後方に延出
して、その先端部で棚板7を支持するようにしており、
支持脚5a,6aに対して後傾方向のモーメントが作用
するので、当該支持脚5a,6aの下端に後方に向けて
大きく突出した鍔部11を形成し、天板2における補強
部材8との密着面積を増大することにより、曲がり変形
を防止するようにしている。なお、前記鍔部11はリブ
12で補強されている。
5a,6aの内面とを上窄まりのテーパ状に形成するこ
とにより、支持脚5a,6aを支持ピン9に対してきっ
ちり嵌合するようにしている。また、後部支持フレーム
6における支持脚5a,6aの水平部6cは後方に延出
して、その先端部で棚板7を支持するようにしており、
支持脚5a,6aに対して後傾方向のモーメントが作用
するので、当該支持脚5a,6aの下端に後方に向けて
大きく突出した鍔部11を形成し、天板2における補強
部材8との密着面積を増大することにより、曲がり変形
を防止するようにしている。なお、前記鍔部11はリブ
12で補強されている。
前記棚板7は、その上面に前後左右適宜間隔で孔13を
穿設すると共に、四周を下向きに折曲げており、その左
右側板7aの後端部と前端寄り部位とに、前記各支持脚
5a,6aの水平部5c,6cに被嵌する下向き開口の
半円状係合溝14を切り開き形成して、前方にオーバー
ハングした状態で支持フレーム5,6に載置している。
穿設すると共に、四周を下向きに折曲げており、その左
右側板7aの後端部と前端寄り部位とに、前記各支持脚
5a,6aの水平部5c,6cに被嵌する下向き開口の
半円状係合溝14を切り開き形成して、前方にオーバー
ハングした状態で支持フレーム5,6に載置している。
また、棚板7の後端には左右長手の枠体15をナット1
6止めし、該枠体15を利用して、書類トレー17を傾
斜状に設置するようにしている。前記書類トレー17
は、その下端から下向きに突設した前後一対の舌片18
を棚板7の孔13に係止すると共に、上部後端に形成し
た係合鉤部19を、前記枠体15に係止することによ
り、傾斜状に姿勢保持されるようにしている。この場
合、書類トレー17の前後両端に係合鉤部19を形成す
ることにより、当該書類トレー17が左傾又は右傾何れ
の姿勢にも装着できるようにしている。
6止めし、該枠体15を利用して、書類トレー17を傾
斜状に設置するようにしている。前記書類トレー17
は、その下端から下向きに突設した前後一対の舌片18
を棚板7の孔13に係止すると共に、上部後端に形成し
た係合鉤部19を、前記枠体15に係止することによ
り、傾斜状に姿勢保持されるようにしている。この場
合、書類トレー17の前後両端に係合鉤部19を形成す
ることにより、当該書類トレー17が左傾又は右傾何れ
の姿勢にも装着できるようにしている。
そして、符号20は、前記棚板7の側板7a外面のうち
係合溝14近傍箇所に配設した合成樹脂製の係止片であ
り、該係止片20は、側面視上向き鉤状で且つ偏平に形
成されており、その一端部20aに二割等の枢着ピン2
1を横向き突設し、この枢着ピン21を棚板7の側板7
aに穿設した孔22に差し込み係止する一方、係止片2
0の他端部20bには、他端部20bの側板7a方向に
向かって延びる係合突起23を横向き突設し、係止片2
0を支持フレーム5,6に被嵌したとき、前記係合突起
23が係合孔24に側方から嵌脱するように構成する。
係合溝14近傍箇所に配設した合成樹脂製の係止片であ
り、該係止片20は、側面視上向き鉤状で且つ偏平に形
成されており、その一端部20aに二割等の枢着ピン2
1を横向き突設し、この枢着ピン21を棚板7の側板7
aに穿設した孔22に差し込み係止する一方、係止片2
0の他端部20bには、他端部20bの側板7a方向に
向かって延びる係合突起23を横向き突設し、係止片2
0を支持フレーム5,6に被嵌したとき、前記係合突起
23が係合孔24に側方から嵌脱するように構成する。
前記棚板7の側板7aにおける係合溝14箇所には、半
円状の保護キャップ25を嵌着している。なお、係止片
20の他端部20bに係止孔24を形成し、棚板7の側
板7aに係合突起23を設けても良い。
円状の保護キャップ25を嵌着している。なお、係止片
20の他端部20bに係止孔24を形成し、棚板7の側
板7aに係合突起23を設けても良い。
以上の構成において、係止片20は支持フレーム5,6
に対して嵌脱自在であると共に、これを偏平に形成した
ことにより、第6図で示すように、他端部20bが棚板
の側板7aに遠近自在となるように撓み変形させること
ができ、係止片20は、支持フレーム5,6に被嵌した
状態で棚板7の側板7aに対して係脱自在となる。従っ
て、棚板7を支持フレーム5,6に固定することをワン
タッチ的に行うことができ、棚板7が下方から突き上げ
られたり、或いは、物品を棚板7のオーバーハング部に
載置した場合であっても、棚板が傾いたり支持フレーム
5,6から脱落したりすることはないのである。
に対して嵌脱自在であると共に、これを偏平に形成した
ことにより、第6図で示すように、他端部20bが棚板
の側板7aに遠近自在となるように撓み変形させること
ができ、係止片20は、支持フレーム5,6に被嵌した
状態で棚板7の側板7aに対して係脱自在となる。従っ
て、棚板7を支持フレーム5,6に固定することをワン
タッチ的に行うことができ、棚板7が下方から突き上げ
られたり、或いは、物品を棚板7のオーバーハング部に
載置した場合であっても、棚板が傾いたり支持フレーム
5,6から脱落したりすることはないのである。
なお、実施例では係止片20を支持フレーム5,6との
各接当箇所に設けたが、実施例のように棚板7の前端の
みをオーバーハングさせている場合、一般には、物品を
前端部に載置することによって棚板が前傾することが最
も多いから、係止片20は後部のみに設けるようにして
も良い。また、上述の実施例は支持杆5,6を前後に水
平配設した場合であったが、第8図で示すように、支持
杆5′,6′を左右に配設しても良い(この場合は、係
止片20は棚板7の前面7bに取付けることになるのは
言うまでもない)。
各接当箇所に設けたが、実施例のように棚板7の前端の
みをオーバーハングさせている場合、一般には、物品を
前端部に載置することによって棚板が前傾することが最
も多いから、係止片20は後部のみに設けるようにして
も良い。また、上述の実施例は支持杆5,6を前後に水
平配設した場合であったが、第8図で示すように、支持
杆5′,6′を左右に配設しても良い(この場合は、係
止片20は棚板7の前面7bに取付けることになるのは
言うまでもない)。
また、実施例の支持フレーム5,6は支持脚と水平杆と
を分離構成したが、金属パイプ等にて一体的に折曲げ形
成しても良いことは言うまでもない。
を分離構成したが、金属パイプ等にて一体的に折曲げ形
成しても良いことは言うまでもない。
更に、棚板に物品を載置する形態も実施例に限ることは
なく、第8図に示すように仕切枠を設けて本立状に形成
するとか、或いは、上向き開口の箱状に形成するなど、
種々の使用形態にできることは言うまでもない。
なく、第8図に示すように仕切枠を設けて本立状に形成
するとか、或いは、上向き開口の箱状に形成するなど、
種々の使用形態にできることは言うまでもない。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は机の斜視図、第
2図は第1図のII-II視断面図、第3図は第2図のIII-I
II視断面図、第4図は第1図のIV-IV視平面図、第5図
は第4図のV−V視断面図、第6図は第5図のVI-VI視
断面図、第7図は第5図のVII-VII視断面図、第8図は
他の実施例を示す斜視図である。 1……机、2……天板、3……脚体、4……袖キャビネ
ット、5,6……支持フレーム、7……棚板、7a……
側板、14……係合溝、15……枠体、17……書類ト
レー、20……係止片、21……枢着ピン、23……係
合突起、24……係合孔、25……保護キャップ。
2図は第1図のII-II視断面図、第3図は第2図のIII-I
II視断面図、第4図は第1図のIV-IV視平面図、第5図
は第4図のV−V視断面図、第6図は第5図のVI-VI視
断面図、第7図は第5図のVII-VII視断面図、第8図は
他の実施例を示す斜視図である。 1……机、2……天板、3……脚体、4……袖キャビネ
ット、5,6……支持フレーム、7……棚板、7a……
側板、14……係合溝、15……枠体、17……書類ト
レー、20……係止片、21……枢着ピン、23……係
合突起、24……係合孔、25……保護キャップ。
Claims (1)
- 【請求項1】天板の上方に略水平配設した前後一対又は
左右一対の支持杆上に棚板を載置して成る机の棚装置に
おいて、前記少なくとも一方の支持杆に下方から被嵌す
る上向き鉤状で偏平な係止片の一端部を、前記棚板の端
面に上下回動自在に枢着する一方、前記係止片の他端部
と棚板の端面とのうち何れか一方には横向き突出した係
合突起を、他方には、前記係止片が支持杆に被嵌したと
き前記係合突起が嵌合する係合孔をそれぞれ形成したこ
とを特徴とする机の棚装置における棚板の係止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5107088U JPH064738Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 机の棚装置における棚板の係止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5107088U JPH064738Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 机の棚装置における棚板の係止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152532U JPH01152532U (ja) | 1989-10-20 |
| JPH064738Y2 true JPH064738Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31277098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5107088U Expired - Lifetime JPH064738Y2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 机の棚装置における棚板の係止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064738Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2722935B2 (ja) * | 1992-03-10 | 1998-03-09 | コクヨ株式会社 | トレーなどの支持装置 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP5107088U patent/JPH064738Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01152532U (ja) | 1989-10-20 |
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