JPH0647821U - メータケースの放熱構造 - Google Patents
メータケースの放熱構造Info
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- JPH0647821U JPH0647821U JP8374692U JP8374692U JPH0647821U JP H0647821 U JPH0647821 U JP H0647821U JP 8374692 U JP8374692 U JP 8374692U JP 8374692 U JP8374692 U JP 8374692U JP H0647821 U JPH0647821 U JP H0647821U
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 6
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ランプ取付用凹部が裏面に設けられたメータ
ケースにおける凹部の放熱を効率良く行って、配線板や
ランプの熱による不具合の解消を目的とする。 【構成】 指針駆動用のメータ内機やウォーニングラン
プ用のランプが設けられたコンビネーションメータのメ
ータケース10であって、その裏面側のケース10の一
部が前面側に窪まされて凹部14が形成され、この凹部
14の底面15に設けられた取付孔13aにメータケー
ス10の内部照明用のランプ13が取り付けられるメー
タケース10において、凹部14を囲む壁面16の内の
少なくとも下方側の壁面16′に、メータケース10の
下方側の空間に連通する空気通路として、V字溝1、或
いはメータケース10の一部11aを貫通する通気孔
2,3を設け、内部照明用のランプ13の点灯時にこの
空気通路から冷却風を凹部14内に導入して凹部14の
放熱を図るように構成する。
ケースにおける凹部の放熱を効率良く行って、配線板や
ランプの熱による不具合の解消を目的とする。 【構成】 指針駆動用のメータ内機やウォーニングラン
プ用のランプが設けられたコンビネーションメータのメ
ータケース10であって、その裏面側のケース10の一
部が前面側に窪まされて凹部14が形成され、この凹部
14の底面15に設けられた取付孔13aにメータケー
ス10の内部照明用のランプ13が取り付けられるメー
タケース10において、凹部14を囲む壁面16の内の
少なくとも下方側の壁面16′に、メータケース10の
下方側の空間に連通する空気通路として、V字溝1、或
いはメータケース10の一部11aを貫通する通気孔
2,3を設け、内部照明用のランプ13の点灯時にこの
空気通路から冷却風を凹部14内に導入して凹部14の
放熱を図るように構成する。
Description
【0001】
本考案はメータケースの放熱構造に関し、特に、メータケースの裏面に形成さ れた凹部に取り付けられたランプの周辺部の放熱を充分に行うことができるメー タケースの放熱構造に関する。
【0002】
従来、自動車に用いられるコンビネーションメータには、速度計や機関回転計 、燃料計等の指針式メータの他に、バッテリの充電異常、排気ガス浄化用の触媒 の異常、ハンドブレーキのオンオフ状態等を示すウォーニングランプが設けられ ている。そして、コンビネーションメータのケースの裏面側には、これらの指針 式メータの照明用のランプやウォーニングランプ点灯用のランプの取付孔が設け られている。
【0003】 図5は従来のコンビネーションメータのメータケース10の裏面側の構成を示 すものである。コンビネーションメータのメータケース10には、その裏面11 に、指針式メータの照明用のランプやウォーニングランプ点灯用のランプの取付 孔12が多数設けられている。このメータケース10の裏面11には一般に、フ レキシブル基板で作られた配線板が敷設され、その上からランプが取り付けられ てランプにこの配線板を介して電源が供給されるようになっている。
【0004】 通常、メータケース10の裏面11には、図6(a) に示すように、裏面11の 位置にランプ13が取り付けられる。ところが、メータケース10内の照明の改 善に伴い、ランプ13の位置をメータケース10のより前方側に移動したい場合 がある。これは、メータ類の目盛部にランプの光が取り回らず、目盛部に陰影が 発生する場合があるからであり、このような場合、従来は図6(b) に示すように 、メータケース10の裏面11を前方に落とし込んで凹部14を形成し、この凹 部14の底面15にランプ13を取り付けることが行われていた。
【0005】 図7はメータケース10の裏面11の一方の側面側に凹部14を形成し、その 底面15にランプ13を取り付けた例を示すものである。このように、ランプ1 3をメータケース10の前方側に設けると、メータ類の目盛部に発生する陰影を 取り除くことができる。
【0006】
しかしながら、前述のようにメータケース10に凹部14を形成してその底面 15にランプ13を取り付けると、ランプ13とその周囲の壁面16との隙間が 狭いために、ランプ13の点灯時にランプ13が発生する熱がこの凹部14にこ もり、ランプ13と底面15の間に敷設される図示しない配線板のランプ端子部 の温度が上昇し、配線板が変形したり、熱でランプの寿命が短くなる等の問題が 発生した。
【0007】 この凹部14においてランプ13が発生する熱のこもりを防止する対策として は、図7に二点鎖線で示す凹部14の下方側のメータケース10の一部11aを 取り除くことが考えられるが、この部分を取り除くと、メータケース10の設計 の自由度が低下するという新たな問題が発生する。
【0008】 そこで、本考案は、指針式メータやウォーニングランプを備えたコンビネーシ ョンメータにおいて、そのメータケースの裏面に凹部を設けてランプを取り付け たような場合でも、ランプ周辺部の温度の上昇を抑えることが可能なメータケー スの放熱構造を提供することを目的とする。
【0009】
前記目的を達成する本考案のメータケースの放熱構造は、指針駆動用のメータ 内機やウォーニングランプ用のランプが設けられたコンビネーションメータのメ ータケースであって、その裏面側のケースの一部が前面側に窪まされて凹部が形 成され、この凹部の底面に設けられた取付孔に前記メータケースの内部照明用の ランプが取り付けられるメータケースにおいて、前記凹部を囲む壁面の内の少な くとも下方側の壁面に、前記メータケースの下方側の空間に連通する空気通路を 設け、前記内部照明用のランプの点灯時にこの空気通路から冷却風が前記凹部内 に流れ込むようにしたことを特徴とするものである。
【0010】
本考案のメータケースの放熱構造によれば、メータケースの裏面に設けられた ランプ設置用の凹部には、少なくともその下方側の壁面に、メータケース下方側 の空間に連通する空気通路が設けられているので、ランプが点灯して凹部内の温 度が上昇すると、凹部の下方側から空気通路を通って冷たい冷却空気が凹部内に 導かれるので、温度の上昇した空気は凹部の側方や上方から逃げやすくなり、凹 部内の熱が放熱される。この結果、凹部内の温度上昇が抑えられ、配線板の端子 部の温度上昇が抑えられて配線板が変形しにくくなり、また、ランプの寿命も向 上する。
【0011】
以下添付図面を用いて本考案の実施例を詳細に説明するが、図5から図7にお いて説明した従来のメータケース10と同じ構成部材については同じ符号を付し て説明する。
【0012】 図1は本考案のメータケースの放熱構造の一実施例の構成を示すものであり、 自動車に搭載されるコンビネーションメータのメータケース10の裏面側の全体 構成を示すものである。この実施例のコンビネーションメータのメータケース1 0の裏面11にも、指針式メータの照明用のランプやウォーニングランプ点灯用 のランプの取付孔12が多数設けられており、実際に使用される際には、裏面1 1にフレキシブル基板で作られた配線板が敷設され、その上からランプが取り付 けられてランプにこの配線板を介して電源が供給されるようになっている。
【0013】 この実施例では、図7で説明した構造と同様に、メータケース10の裏面11 の一方の側面側が落とし込まれて凹部14が形成され、その底面15にランプ取 付孔13aが設けられており、この取付孔13aにランプ13を取り付けること により、メータ類の目盛部に発生する陰影を取り除くようになっているものとす る。
【0014】 このようにメータケース10に凹部14が形成され、その底面15にランプ1 3が取り付けられるようになっている場合、この実施例では、凹部14における ランプ13が発生する熱のこもりの防止構造として、凹部14の下方側のメータ ケース10の一部11aに、メータケース10の下方の空間に連通するV字溝1 が2条形成されている。図2(a) にこの凹部14の部分を、凹部14にランプ1 3が取付られた状態で拡大して示す。なお、実際には凹部14の底面15の上に はランプ13への電源線が印刷された配線板があるものとする。
【0015】 このように、凹部14の下方側のメータケース10の一部11aに、メータケ ース10の下方の空間に連通するV字溝1が2条形成されていると、凹部14に ランプ13が取り付けられてランプ13が点灯し、ランプ13から熱が発生して も、メータケース10の下方の空間に連通するV字溝1から矢印Cで示すように 冷却風が導入され、ランプ13で発生した熱は矢印Hで示すように凹部14の上 方から放熱される。なお、このとき、凹部14の上方のメータケース10の部分 に余裕があれば、点線で示すように熱を上方に逃がす放熱溝5を更に形成するこ とができ、放熱効果は一層大きなものとなる。
【0016】 そして、このように、凹部14の下方側のメータケース10の一部11aを全 て削り取らず、メータケース10の下方の空間に連通するV字溝1を2条形成す ることにより、図2(b) に示すように、このメータケース10の一部11aとメ ータケース10の本体の間にブザー4等の部品を取り付けることが可能になり、 設計の自由度が向上する。なお、図2(b) に示す符号17はメータケース10の 裏面11に敷設される配線板である。
【0017】 図3は本考案のメータケースの放熱構造の別の実施例の構成を示すメータケー ス10の一部切欠断面を含む部分側面図であり、図2で説明した構成部材と同じ 構成部材には同じ符号が付されている。この実施例では、凹部14を取り囲む壁 面16の内の下方側の壁面16′に、メータケース10の下方の空間に連通する 通気孔2が2本形成されている。この実施例のメータケースの放熱構造において も、凹部14にランプ13が取り付けられてランプ13が点灯し、ランプ13か ら熱が発生しても、メータケース10の下方の空間に連通する通気孔2から矢印 Cで示すように冷却風が導入されるので、ランプ13で発生した熱が放熱される 。
【0018】 図4は本考案のメータケースの放熱構造の更に別の実施例の構成を示すメータ ケース10の一部切欠断面を含む部分側面図であり、図2で説明した構成部材と 同じ構成部材には同じ符号が付されている。この実施例でも、凹部14を取り囲 む壁面16の内の下方側の壁面16′に、メータケース10の下方の空間に連通 する通気孔3が形成されているが、この実施例の通気孔3は、凹部14の底面1 5を下方に延長するように形成されている。従って、この実施例の通気孔3の幅 は凹部14の底面15の幅と略同一である。そして、この通気孔3内には、凹部 14内に敷設される配線板17が延長されて取り付けられている。
【0019】 よって、この実施例のメータケースの放熱構造においては、凹部14にランプ 13が取り付けられてランプ13が点灯し、ランプ13から熱が発生し、メータ ケース10の下方の空間に連通する通気孔3から矢印Cで示すように冷却風が凹 部14内に導入される際に、この冷却風によって通気孔3内まで延長された配線 板17が冷却される。従って、この実施例のメータケースの放熱構造では、ラン プ13で発生した熱の放熱領域が増えることになり、前述の2つの実施例のメー タケースの放熱構造よりも放熱効果が大きい。
【0020】 以上説明した実施例では、凹部14がメータケース10の側方に設けられた場 合について説明したが、凹部14がメータケース10の中央部に設けられた場合 についても本考案は有効に適用でき、この場合には凹部14の上方側の壁面16 にも通気孔を設ければ効果は一層大きなものとなる。
【0021】
以上説明したように、本考案によれば、メータケース裏面側のケースの一部が 前面側に窪まされて凹部が形成され、この凹部の底面に設けられた取付孔に前記 メータケースの内部照明用のランプが取り付けられるメータケースにおいて、ラ ンプ点灯時に発生する熱が、メータケースの下方側の空間に連通する空気通路か らの冷却風により放熱されるので、配線板のランプ端子部の温度上昇が防止され 、配線板が変形したり、熱でランプの寿命が短くなることがないという効果があ る。
【図1】本考案のメータケースの放熱構造の一実施例の
構成を示すメータケースの背面図である。
構成を示すメータケースの背面図である。
【図2】(a) は図1の凹部の周囲を拡大して示す部分拡
大斜視図であり、(b) は(a) のメータケースの放熱構造
の利点を説明する同部分の斜視図である。
大斜視図であり、(b) は(a) のメータケースの放熱構造
の利点を説明する同部分の斜視図である。
【図3】本考案のメータケースの放熱構造の別の実施例
の構成を示す一部切欠部分側面図である。
の構成を示す一部切欠部分側面図である。
【図4】本考案のメータケースの放熱構造の更に別の実
施例の構成を示す一部切欠部分側面図である。
施例の構成を示す一部切欠部分側面図である。
【図5】従来のメータケースの裏面側の構成を示すメー
タケースの背面図である。
タケースの背面図である。
【図6】(a) は図5のメータケースにおける通常のラン
プ取付位置を示す一部切欠側面図であり、(b) は図5の
メータケースにおいてランプ取付位置を前面側に移動さ
せた場合を示すメータケースの一部切欠側面図である。
プ取付位置を示す一部切欠側面図であり、(b) は図5の
メータケースにおいてランプ取付位置を前面側に移動さ
せた場合を示すメータケースの一部切欠側面図である。
【図7】図6(b) の構成例を示すメータケースの部分斜
視図である。
視図である。
1 V字溝 2,3 通気孔 10 メータケース 11 メータケースの裏面 11a メータケースの一部分 12 ランプの取付孔 13 ランプ 14 凹部 15 凹部の底面 16 壁面 17 配線板
Claims (1)
- 【請求項1】 指針駆動用のメータ内機やウォーニング
ランプ用のランプが設けられたコンビネーションメータ
のメータケースであって、その裏面側のケースの一部が
前面側に窪まされて凹部が形成され、この凹部の底面に
設けられた取付孔に前記メータケースの内部照明用のラ
ンプが取り付けられるメータケースにおいて、 前記凹部を囲む壁面の内の少なくとも下方側の壁面に、
前記メータケースの下方側の空間に連通する空気通路を
設け、前記内部照明用のランプの点灯時にこの空気通路
から冷却風が前記凹部内に流れ込むようにしたことを特
徴とするメータケースの放熱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083746U JP2574402Y2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | メータケースの放熱構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083746U JP2574402Y2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | メータケースの放熱構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0647821U true JPH0647821U (ja) | 1994-06-28 |
| JP2574402Y2 JP2574402Y2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=13811101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992083746U Expired - Fee Related JP2574402Y2 (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | メータケースの放熱構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574402Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011123017A (ja) * | 2009-12-14 | 2011-06-23 | Yazaki Corp | メータ装置の放熱構造 |
| JP2013170993A (ja) * | 2012-02-22 | 2013-09-02 | Nippon Seiki Co Ltd | 表示装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE602005019370D1 (de) | 2004-12-24 | 2010-04-01 | Nissan Motor | Vorrichtung und Verfahren zum Abführen der Wärme eines Innenteils für Fahrzeuge |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153520U (ja) * | 1986-03-22 | 1987-09-29 | ||
| JPS6434681U (ja) * | 1987-08-27 | 1989-03-02 | ||
| JPH0439534U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
-
1992
- 1992-12-04 JP JP1992083746U patent/JP2574402Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153520U (ja) * | 1986-03-22 | 1987-09-29 | ||
| JPS6434681U (ja) * | 1987-08-27 | 1989-03-02 | ||
| JPH0439534U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011123017A (ja) * | 2009-12-14 | 2011-06-23 | Yazaki Corp | メータ装置の放熱構造 |
| JP2013170993A (ja) * | 2012-02-22 | 2013-09-02 | Nippon Seiki Co Ltd | 表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574402Y2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |