JPH0647838Y2 - カバー - Google Patents
カバーInfo
- Publication number
- JPH0647838Y2 JPH0647838Y2 JP591492U JP591492U JPH0647838Y2 JP H0647838 Y2 JPH0647838 Y2 JP H0647838Y2 JP 591492 U JP591492 U JP 591492U JP 591492 U JP591492 U JP 591492U JP H0647838 Y2 JPH0647838 Y2 JP H0647838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- cover
- front cover
- cover portion
- corner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ディスクなどの商品
を収納するケースなどのカバーに関するものである。
を収納するケースなどのカバーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ディスクなどの商品を収納するケ
ースは、図5に示すように、紙などを素材として、表表
紙1、背表紙2、裏表紙3を順次連成して、前記裏表紙
3の裏面には、商品Aの収納部4を有する合成樹脂製な
どの板状体5が接着剤などを介し固着されている。
ースは、図5に示すように、紙などを素材として、表表
紙1、背表紙2、裏表紙3を順次連成して、前記裏表紙
3の裏面には、商品Aの収納部4を有する合成樹脂製な
どの板状体5が接着剤などを介し固着されている。
【0003】上記のケースは、板状体5に表表紙1を重
ね合わせて収納部4に収納してある商品Aを被い、そし
て合成樹脂フィルム製の袋に収納して陳列する。
ね合わせて収納部4に収納してある商品Aを被い、そし
て合成樹脂フィルム製の袋に収納して陳列する。
【0004】購入者は、袋からケースを抜き取り、次い
で表表紙1を開いて収納部4から商品Aを取り出す。
で表表紙1を開いて収納部4から商品Aを取り出す。
【0005】なお、上記商品Aがディスクの場合、使用
後収納部4に商品Aを戻し、然るのち袋にケースを収納
する。
後収納部4に商品Aを戻し、然るのち袋にケースを収納
する。
【0006】上記のようなケースの収納方式によると、
袋にケースを差し込み、また袋からケースを取り出すの
に手数がかかると共に、空の袋を紛失するなどの問題が
あった。
袋にケースを差し込み、また袋からケースを取り出すの
に手数がかかると共に、空の袋を紛失するなどの問題が
あった。
【0007】そこで、図6及び図7に示すように、軟質
な合成樹脂シートなどを用いて、表表紙部11、背表紙
部12、裏表紙部13を順次連成すると共に、裏表紙部
13の裏面に背表紙部12側を開放した袋部14を、表
表紙部11の裏面に支持部15を設け、袋部14には、
裏表紙3と共に板状体5を収納し、表表紙部11と支持
部15との間に表表紙1を差し込み、収納部4に収納し
てある商品Aを取り出すには、まず表表紙部11と共に
表表紙1を開いたのち、袋部14に設けてある貫窓16
に挿入した指先を板状体5に押し当て、そして押し当て
状態を維持しながら背表紙部12の方向に押し当ててあ
る指先を移動すると、袋部14から板状体5が突き出さ
れると共に、板状体5の収納部4に収納してある商品A
が取り出せるよう露出する。
な合成樹脂シートなどを用いて、表表紙部11、背表紙
部12、裏表紙部13を順次連成すると共に、裏表紙部
13の裏面に背表紙部12側を開放した袋部14を、表
表紙部11の裏面に支持部15を設け、袋部14には、
裏表紙3と共に板状体5を収納し、表表紙部11と支持
部15との間に表表紙1を差し込み、収納部4に収納し
てある商品Aを取り出すには、まず表表紙部11と共に
表表紙1を開いたのち、袋部14に設けてある貫窓16
に挿入した指先を板状体5に押し当て、そして押し当て
状態を維持しながら背表紙部12の方向に押し当ててあ
る指先を移動すると、袋部14から板状体5が突き出さ
れると共に、板状体5の収納部4に収納してある商品A
が取り出せるよう露出する。
【0008】なお、表表紙1により商品Aを被うよう表
表紙部11を折り畳んだとき、表表紙部11の自由端部
に設けてあるスリット17に裏表紙部13の自由端縁か
ら突出する差し込み片18を差し込んで閉じた状態を維
持するようになっている。
表紙部11を折り畳んだとき、表表紙部11の自由端部
に設けてあるスリット17に裏表紙部13の自由端縁か
ら突出する差し込み片18を差し込んで閉じた状態を維
持するようになっている。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】上記のような構成のカ
バーによると、裏表紙部のスリットに差し込み片を差し
込むのに著しく手数がかかる問題があった。
バーによると、裏表紙部のスリットに差し込み片を差し
込むのに著しく手数がかかる問題があった。
【0010】また、裏表紙部に熱溶断によりスリットを
設けるので、加工時に裏表紙部と支持部との熱接着を阻
止する手立てが必要になるので、著しくコストが上昇す
る問題があった。
設けるので、加工時に裏表紙部と支持部との熱接着を阻
止する手立てが必要になるので、著しくコストが上昇す
る問題があった。
【0011】そこで、この考案の課題は、裏表紙部の自
由端の支持が極めて容易に行なうことができるようにし
たカバーを提供することである。
由端の支持が極めて容易に行なうことができるようにし
たカバーを提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この考案は軟質な合成樹脂シートなどを用いて表
表紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、こ
の裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナを差し込む袋片を設けた構成を採用したも
のである。
めに、この考案は軟質な合成樹脂シートなどを用いて表
表紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、こ
の裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナを差し込む袋片を設けた構成を採用したも
のである。
【0013】また軟質な合成樹脂シートなどを用いて表
表紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、こ
の裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナーを差し込む袋片を設けると共に、この袋
片の底の閉鎖二辺間の角に開放部を設けた構成を採用し
たものである。
表紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、こ
の裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナーを差し込む袋片を設けると共に、この袋
片の底の閉鎖二辺間の角に開放部を設けた構成を採用し
たものである。
【0014】
【作用】上記のように構成すると、袋部にケースの裏表
紙と共に板状体を差し込み、また表表紙部の裏面にケー
スの表表紙部を重ね合わすと共に、支持部により表表紙
部に表表紙を支持する。
紙と共に板状体を差し込み、また表表紙部の裏面にケー
スの表表紙部を重ね合わすと共に、支持部により表表紙
部に表表紙を支持する。
【0015】表表紙部は、袋部に折り重ねると共に、袋
片の内側に表表紙部の自由端側のコーナーを差し込んで
表表紙部の閉鎖状態を維持する。
片の内側に表表紙部の自由端側のコーナーを差し込んで
表表紙部の閉鎖状態を維持する。
【0016】また、袋片の内側に表表紙部の自由端側の
コーナーを差し込んだとき、袋片に設けてある開放部に
よりスムーズに差し込むことができると共に、表表紙部
のコーナーと袋部のコーナーとが一致する。
コーナーを差し込んだとき、袋片に設けてある開放部に
よりスムーズに差し込むことができると共に、表表紙部
のコーナーと袋部のコーナーとが一致する。
【0017】
【実施例】以下、この考案に係るカバーを添付図面に基
づいて説明する。
づいて説明する。
【0018】(第1実施例) 図1に示すように、21はカバーである。上記のカバー
21は、軟質な合成樹脂シートなどを用いて順次連成し
た表表紙部22、背表紙部23、裏表紙部24と、裏表
紙部24の裏面に背表紙部23側の辺縁に開口25を位
置させて設けた袋部26と、表表紙部22の裏面背表紙
部23の反対側に設けた支持部27とで構成されてい
る。
21は、軟質な合成樹脂シートなどを用いて順次連成し
た表表紙部22、背表紙部23、裏表紙部24と、裏表
紙部24の裏面に背表紙部23側の辺縁に開口25を位
置させて設けた袋部26と、表表紙部22の裏面背表紙
部23の反対側に設けた支持部27とで構成されてい
る。
【0019】なお、カバー21は、軟質な合成樹脂シー
ト以外に紙などを用いて形成することもあり、軟質合成
樹脂シートを用いた場合、裏表紙部24の裏面に軟質合
成樹脂シートを重ね合わせると共に、開口25側の辺縁
以外の辺縁を高周波熱接着させて袋部26を設ける以外
に、例えば裏表紙部24の裏面に筒部を設けて、この筒
部の背表紙部23の反対側の開口を例えばスリットと、
このスリットに差し込む片とで閉鎖して袋部を設ける
(図示省略)こともある。
ト以外に紙などを用いて形成することもあり、軟質合成
樹脂シートを用いた場合、裏表紙部24の裏面に軟質合
成樹脂シートを重ね合わせると共に、開口25側の辺縁
以外の辺縁を高周波熱接着させて袋部26を設ける以外
に、例えば裏表紙部24の裏面に筒部を設けて、この筒
部の背表紙部23の反対側の開口を例えばスリットと、
このスリットに差し込む片とで閉鎖して袋部を設ける
(図示省略)こともある。
【0020】また、支持部27は、図示の場合、広幅な
シートの両側縁を(ベルトを多数条並列状に並べること
もある)表表紙部22の両側縁に、表表紙部22の先端
縁(背表紙部23の反対側辺縁)に一端縁をそれぞれ接
着した袋部を設けた。
シートの両側縁を(ベルトを多数条並列状に並べること
もある)表表紙部22の両側縁に、表表紙部22の先端
縁(背表紙部23の反対側辺縁)に一端縁をそれぞれ接
着した袋部を設けた。
【0021】さらに、袋部26の表面底側の少なくとも
片方のコーナーには表表紙部22の自由端側のコーナー
を差し込む袋片28が設けられている。上記の袋片28
は、図示の場合両コーナーに設けたが、片方のコーナー
のみに設けることもある。
片方のコーナーには表表紙部22の自由端側のコーナー
を差し込む袋片28が設けられている。上記の袋片28
は、図示の場合両コーナーに設けたが、片方のコーナー
のみに設けることもある。
【0022】図中29は袋部26に片端を開口25側に
位置させて設けた挿入指先の移動用貫窓である。
位置させて設けた挿入指先の移動用貫窓である。
【0023】上記のように構成すると、袋部26にケー
スの裏表紙3と共に板状体5を差し込み、また、表表紙
部22の裏面にケースの表表紙1を重ね合わせると共
に、支持部27を介し表表紙部22に表表紙1を支持さ
せておく。
スの裏表紙3と共に板状体5を差し込み、また、表表紙
部22の裏面にケースの表表紙1を重ね合わせると共
に、支持部27を介し表表紙部22に表表紙1を支持さ
せておく。
【0024】板状体5の収納部4に収納してある商品A
を取り出すには、まず袋片28の内側から表表紙部22
のコーナーを抜き取ったのち表表紙部22と共に表表紙
1を開き、その後に貫窓29に挿入した指先を板状体5
に押し当て、そして押し当て状態を維持しながら背表紙
部23の方向に前記押し当ててある指先を移動すると、
袋部26の開口25から板状体5が突き出されると共
に、板状体5の収納部4に収納してある商品Aが露出す
る。しかして、収納部4から商品を取り出す。収納部4
に商品を戻したのちは、袋部26内に板状体5を押し戻
して、袋部26により商品を被う。
を取り出すには、まず袋片28の内側から表表紙部22
のコーナーを抜き取ったのち表表紙部22と共に表表紙
1を開き、その後に貫窓29に挿入した指先を板状体5
に押し当て、そして押し当て状態を維持しながら背表紙
部23の方向に前記押し当ててある指先を移動すると、
袋部26の開口25から板状体5が突き出されると共
に、板状体5の収納部4に収納してある商品Aが露出す
る。しかして、収納部4から商品を取り出す。収納部4
に商品を戻したのちは、袋部26内に板状体5を押し戻
して、袋部26により商品を被う。
【0025】その後に、袋部26に表表紙部22を重ね
合わせると共に、袋片28の内側に表表紙部22の自由
端のコーナを差し込んで、表表紙部22の重ね合わせ状
態を維持する。
合わせると共に、袋片28の内側に表表紙部22の自由
端のコーナを差し込んで、表表紙部22の重ね合わせ状
態を維持する。
【0026】(第2実施例) カバー21は、第1実施例と同様に構成し、袋片28の
底の閉鎖二辺間の角には、図2に示すように開放部31
が設けられている。
底の閉鎖二辺間の角には、図2に示すように開放部31
が設けられている。
【0027】上記のように、袋片28に開放部31を設
けておくと、袋片28の内側に表表紙部22のコーナー
を差し込んだとき、表表紙部22のコーナーが開放部に
露出して、コーナーのスムーズな差し込みができると共
に、抵抗もなく表表紙部22のコーナーと袋片28のコ
ーナーとが一致して、納まりが良好になる。
けておくと、袋片28の内側に表表紙部22のコーナー
を差し込んだとき、表表紙部22のコーナーが開放部に
露出して、コーナーのスムーズな差し込みができると共
に、抵抗もなく表表紙部22のコーナーと袋片28のコ
ーナーとが一致して、納まりが良好になる。
【0028】なお、この考案のカバーは、図示のケース
以外の品物にも使用することもある。
以外の品物にも使用することもある。
【0029】
【効果】以上のように、この考案に係るカバーを使用す
ることにより、ケースの板状体に収納してある商品の取
り出しが極めて容易に行なうことができると共に、収納
後の被い操作もスムーズになる。
ることにより、ケースの板状体に収納してある商品の取
り出しが極めて容易に行なうことができると共に、収納
後の被い操作もスムーズになる。
【0030】また、表表紙部の自由端のコーナーを袋片
の内側に差し込むようにしてあるので、表表紙部の閉鎖
状態を維持することができる。
の内側に差し込むようにしてあるので、表表紙部の閉鎖
状態を維持することができる。
【0031】さらに、袋片に開放部を設けてあるので、
袋片の内側に表表紙部のコーナーを差し込むとき、コー
ナー部の角が開放部に露出するめ、引っかかりを防止し
て、スムーズに差し込むことができると共に、袋部と表
表紙部とのコーナーが一致しやすくなる。
袋片の内側に表表紙部のコーナーを差し込むとき、コー
ナー部の角が開放部に露出するめ、引っかかりを防止し
て、スムーズに差し込むことができると共に、袋部と表
表紙部とのコーナーが一致しやすくなる。
【図1】カバーの斜視図
【図2】袋片の拡大平面図
【図3】袋片の他の実施例を示す拡大平面図
【図4】袋片に表表紙部のコーナーを差し込んだ縦断拡
大側面図
大側面図
【図5】従来のケースの斜視図
【図6】従来のカバーの斜視図
【図7】カバーにケースを組み込んだ縦断側面図
21 カバー 22 表表紙部 23 背表紙部 24 裏表紙部 25 開口 26 袋部 27 支持部 28 袋片 31 開放部
Claims (2)
- 【請求項1】 軟質な合成樹脂シートなどを用いて表表
紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、この
裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナを差し込む袋片を設けたカバー。 - 【請求項2】 軟質な合成樹脂シートなどを用いて表表
紙部、背表紙部、裏表紙部を順次連成すると共に、この
裏表紙部の裏面に上記背表紙部側を開放した袋部を設
け、また上記表表紙部の裏面に少なくとも両側縁を前記
表表紙部の両側縁に固着した支持部を設け、さらに上記
袋部の表面底側の少なくとも片方のコーナーに上記表表
紙部のコーナーを差し込む袋片を設けると共に、この袋
片の底の閉鎖二辺間の角に開放部を設けたカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP591492U JPH0647838Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP591492U JPH0647838Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565886U JPH0565886U (ja) | 1993-08-31 |
| JPH0647838Y2 true JPH0647838Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=11624168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP591492U Expired - Lifetime JPH0647838Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647838Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2537466B2 (ja) * | 1993-12-13 | 1996-09-25 | 高浩 川本 | シングルcdジャケットケ―ス |
-
1992
- 1992-02-14 JP JP591492U patent/JPH0647838Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565886U (ja) | 1993-08-31 |
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