JPH0648004U - 電磁弁駆動回路 - Google Patents
電磁弁駆動回路Info
- Publication number
- JPH0648004U JPH0648004U JP8767492U JP8767492U JPH0648004U JP H0648004 U JPH0648004 U JP H0648004U JP 8767492 U JP8767492 U JP 8767492U JP 8767492 U JP8767492 U JP 8767492U JP H0648004 U JPH0648004 U JP H0648004U
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- JP
- Japan
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- solenoid valve
- switching element
- valve actuator
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 制御信号がオフされて電磁弁が閉(または
開)となった場合においても、電磁弁が完全に閉(また
は開)となる時点を把握することができる電磁弁駆動回
路を提供する。 【構成】 電磁弁アクチュエータAと、前記電磁弁アク
チュエータAに直列接続されている第1スイッチング素
子Q1と、前記第1スイッチング素子Q1に直列接続され
ている第2スイッチング素子Q2と、前記第1スイッチ
ング素子Q1に並列に接続されている抵抗R2とを含んで
なり、前記第1スイッチング素子Q1および第2スイッ
チング素子Q2が共にオンされることにより、電磁弁ア
クチュエータAの開または閉動作が開始され、前記第1
スイッチング素子Q1がオフされることにより前記電磁
弁アクチュエータAの閉または開動作が開始され、前記
電磁弁の開閉動作が終了してから所定時間経過後に、前
記第2スイッチング素子Q2がオフされてなるものであ
る。ここで、スイッチング素子としては、トランジスタ
またはMOS型FETが用いられる。
開)となった場合においても、電磁弁が完全に閉(また
は開)となる時点を把握することができる電磁弁駆動回
路を提供する。 【構成】 電磁弁アクチュエータAと、前記電磁弁アク
チュエータAに直列接続されている第1スイッチング素
子Q1と、前記第1スイッチング素子Q1に直列接続され
ている第2スイッチング素子Q2と、前記第1スイッチ
ング素子Q1に並列に接続されている抵抗R2とを含んで
なり、前記第1スイッチング素子Q1および第2スイッ
チング素子Q2が共にオンされることにより、電磁弁ア
クチュエータAの開または閉動作が開始され、前記第1
スイッチング素子Q1がオフされることにより前記電磁
弁アクチュエータAの閉または開動作が開始され、前記
電磁弁の開閉動作が終了してから所定時間経過後に、前
記第2スイッチング素子Q2がオフされてなるものであ
る。ここで、スイッチング素子としては、トランジスタ
またはMOS型FETが用いられる。
Description
【0001】
本考案は電磁駆動回路に関する。さらに詳しくは、電磁弁が完全に開または閉 となる時点が検出できる電磁弁駆動回路に関する。
【0002】
自動車産業においては、排ガスからの汚染物質の排出基準を守るためや燃焼効 率の改善のために、エンジンにおける燃焼状態の研究がなされている。この研究 の一環として、燃焼室に取り付けたサンプリングバルブ(一種の電磁弁、以下、 単に電磁弁という)を用いて、燃焼室内のガスサンプリングがなされている。
【0003】 この電磁弁のアクチュエータAの駆動回路として、従来より、図6に示すよう に、アクチュエータAと、これに直列接続されている抵抗Rと、この抵抗に直列 に接続されているトランジスタQとを含んでなる駆動回路が用いられている。そ して、この駆動回路において、トランジスタQのベースBに制御信号がオンされ ると電磁弁が開(または閉)となり、逆に制御信号がオフされると電磁弁が閉( または開)となる。したがって、原理的には制御信号のオン・オフを監視してい れば電磁弁が開閉される時点が把握でき、何時の時点においてガスサンプリング がなされたかを知ることができるはずである。
【0004】 しかしながら、実際には電磁弁の開閉動作には時間遅れΔtがあるため(図7 参照)、制御信号のオン・オフを監視しているのみでは、電磁弁が完全に開ある いは閉になった時点を把握することができない。ただし、この時間遅れは電磁弁 の開閉が低速でなされている場合は特に問題にはならない。
【0005】 しかるに、排ガス中の汚染物質のより一層の低減や燃焼効率のさらなる改善の ために、クランク回転角毎の燃焼状態、点火前の点火プラグ付近の空燃比、残留 ガス濃度を把握する試みがなされている。このため、電磁弁の開閉が高速でなさ れるようになってきている。このように電磁弁の開閉が高速でなされるようにな ると、電磁弁の開閉が低速でなされていた場合には問題とならなかった時間遅れ Δtが問題となってきている。このため、従来とは別の方法により電磁弁の開閉 時を知る必要が生じてきている。
【0006】 本考案者は、この点につき鋭意研究した結果、この駆動回路に図7(a)に示 す制御電圧を入力した場合に、回路を流れる電流は図7(b)のように微小変動 することを見出した。そして、図7(b)において、立ち上がり後一時的に電流 が微小変動する点が、電磁弁が完全に開(または閉)となる時点であることも見 出した。電流がこのように変化するのは、電磁弁の開(または閉)動作に伴い、 アクチュエータAのソレノイドのインダクタンスは変化するが、電磁弁が完全に 開(または閉)となったところで、その変化が急激に停止するのためによるもの と思われる。したがって、この変化を監視すれば、制御信号が入力されて電磁弁 が完全に開(または閉)となった時点が把握できる。
【0007】 しかしながら、制御信号がオフされて電磁弁が閉(または開)となったときに は、回路には電流は流れない。そのため、前述のような変化が現れないので、電 磁弁が完全に閉(または開)となった時点を把握することができない。
【0008】
本考案はかかる従来技術の問題点に鑑みなされたものであって、制御信号がオ フされて電磁弁が閉(または開)となった場合においても、電磁弁が完全に閉( または開)となる時点を把握することができる電磁弁駆動回路を提供することを 目的としている。
【0009】
本考案の電磁弁駆動回路の第1態様は、電磁弁アクチュエータと、前記電磁弁 アクチュエータに直列接続されている第1スイッチング素子と、前記第1スイッ チング素子に直列接続されている第2スイッチング素子と、前記第1スイッチン グ素子に並列に接続されている抵抗とを含んでなり、前記第1スイッチング素子 および第2スイッチング素子が共にオンされることにより、電磁弁アクチュエー タの開または閉動作が開始され、前記第1スイッチング素子がオフされることに より前記電磁弁アクチュエータの閉または開動作が開始され、前記電磁弁の開閉 動作が終了してから所定時間経過後に、前記第2スイッチング素子がオフされる ことを特徴としている。
【0010】 本考案の電磁弁駆動回路の第2態様は、電磁弁アクチュエータと、前記電磁弁 アクチュエータに直列接続されているスイッチング素子と、前記電磁弁アクチュ エータに並列接続されている交流電源およびインピーダンスとを有する交流回路 とを含んでなり、前記交流回路により、前記電磁弁アクチュエータに交流が重畳 されてなることを特徴としている。
【0011】
本考案の電磁弁駆動回路の第1態様は、前記の如く構成されているので、第1 スイッチング素子がオフとなっても、第2スイッチング素子がオンしているので 、第1スイッチング素子に並列に接続されている抵抗に電流が流れる。この電流 は、前述の如く、電磁弁が完全に開(または閉)となって、電磁弁アクチュエー タの動作が急激に停止すると微小変化する。したがって、この抵抗に流れる電流 の微小変化を検知することによって、電磁弁が完全に開(または閉)となった時 点を把握することができる。
【0012】 本考案の電磁弁駆動回路の第2態様は、前記の如く構成されているので、電磁 弁アクチュエータのインダクタンスの変化に応じて、この電磁弁アクチュエータ に並列接続されている交流回路のインピーダンスも変化する。したがって、例え ば交流回路の抵抗の両端の電圧変化を計測することにより、電磁弁が完全に開( または閉)となった時点を把握することができる。
【0013】
【実施例】 以下、添付図面を参照しながら本考案を実施例に基づいて説明するが、本考案 はかかる実施例のみに限定されるものではない。
【0014】 実施例1 図1は本考案の第1態様の一実施例の回路図であり、電磁弁アクチュエータA に抵抗R1、第1トランジスタQ1および第2トランジスタQ2がそれぞれ直列に 接続され、さらに第1トランジスタQ1に抵抗R2が並列に接続されてなるもの である。
【0015】 なお、図1に示す例においては、スイッチング素子としてトランジスタを用い たが、スイッチング素子はこれに限定されるものではなく、例えばMOS型FE Tも好適に用いることができる。
【0016】 このように構成された回路に電圧V1を印加して、図2(a)および(b)に 示す制御信号を、それぞれ第1トランジスタQ1および第2トランジスタのベー スBに入力すると、第1トランジスタQ1および第2トランジスタQ2がオンし、 回路に電流が流れる。図2(c)の前半部は、そのときの電流の変化を模式的に 示したグラフである。同図より明らかなように、定常状態に達する直前に電流の 微小変化が認められる。この電流が微小変化した点が、前述した如く、電磁弁が 完全に開(または閉)となった時点である。なお、この場合の定常状態における 電流値I1は、 I1=V1/R1 で表される。
【0017】 定常状態になり電流I1が流れて所定時間経過すると、第1トランジスタQ1の ベースBに入力されている制御信号がオフされるが、この時点では第2トランジ スタQ2はまだオンしているので、電流は抵抗R1およびR2を通って流れ続ける 。そのときの電流値I2は、 I2=V1/(R1+R2) で表される。図2(c)の後半部は、そのときの電流の変化を模式的に示したグ ラフである。同図より明らかなように、後半部にも前半部と同様に、電流が微小 変化する部分が認められる。この点は、前述したと同様の理由により、電磁弁が 完全に閉(または開)になった時点である。
【0018】 図3は、第1スイッチング素子Q1にMOS型FETの2SK591を用い、 第2スイッチング素子Q2にMOS型FETの2SK591を用い、抵抗R1を0 .22Ωとし、抵抗R2を2.2Ωとして、図1に示すと同様の回路を構成して 、電磁弁(ソレノイド)の両端の電圧変化を計測したときのグラフである。図中 に矢符で示す如く、前半部および後半部の各々に電圧の微小変化が認められる。 したがって、この電圧の微小変化から、この電圧の微小変化に相当する電流の微 小変化もあることがわかる。
【0019】 このように、実施例1によれば、回路に流れる電流の微小変化あるいは電圧の 微小変化から、電磁弁が完全に開または閉になった時点を知ることができる。
【0020】 実施例2 図4は本考案の第2態様の一実施例の回路図であり、電磁弁アクチュエータA にトランジスタQ3が直列接続され、さらにこの電磁弁アクチュエータAに交流 電源E、抵抗R3およびコンデンサCを有する回路が並列接続されてなるもので ある。
【0021】 なお、図4に示す例においては、スイッチング素子としてトランジスタを用い たが、実施例1と同様にMOS型FETも好適に用いることができる。
【0022】 この回路において、トランジスタQ3のベースBに制御信号が入力されれば、 トランジスタQ3がオンし、電磁弁が開(または閉)となる。前述した如く、電 磁弁の開閉動作中は、電磁弁アクチュエータAのインダクタンスが変化するので 、電磁弁アクチュエータAのインダクタンスと、この電磁弁アクチュエータAに 並列接続されている回路の抵抗R3と、コンデンサCとからなるインピーダンス の値が、それに応じて変化する。したがって、回路に流れている電流I3も変化 する。そのため、抵抗R3の両端の電圧は、電磁弁が開閉動作中は変化する。そ の逆に、電磁弁の開閉動作が終了すると、電磁弁アクチュエータAのインダクタ ンスの変化も終了する。そのため、抵抗R3の両端の電圧変化も終了する。
【0023】 したがって、抵抗R3の両端の電圧変化を計測することにより、電磁弁が完全 に開または閉になった時点を知ることができる。図5(b)は、図5(a)に示 す制御信号をトランジスタQ3に入力した場合における抵抗R3の両端の電圧変化 を模式的に示したグラフである。前述の如く、電磁弁が開閉動作中は電圧が変化 し、電磁弁が完全に開または閉となった時点で電圧の変化も終了している。
【0024】 このように実施例2においても、実施例1と同様に、電磁弁が完全に開または 閉になった時点を把握することができる。
【0025】
以上の説明してきたように、本考案によれば、電磁弁の開閉時を正確に把握す ることができる。したがって、本考案によりガスサンプリング用電磁弁の開閉を 行えば、ガスサンプリングの時点を正確に把握することができるという効果が得 られる。
【図1】本考案の第1態様の一実施例の回路図である。
【図2】同実施例の電流変化を模式的に示したグラフで
あって、同(a)は第1トランジスタに入力される制御
信号の波形を示し、同(b)は第2トランジスタに入力
される制御信号の波形を示し、同(c)は電流波形を示
す。
あって、同(a)は第1トランジスタに入力される制御
信号の波形を示し、同(b)は第2トランジスタに入力
される制御信号の波形を示し、同(c)は電流波形を示
す。
【図3】本考案の第1態様の回路を具体的に構成した場
合における、電磁弁(ソレノイド)の両端の電圧変化を
示すグラフである。
合における、電磁弁(ソレノイド)の両端の電圧変化を
示すグラフである。
【図4】本考案の第2態様の一実施例の回路図である。
【図5】同実施例における交流回路の抵抗両端の電圧変
化を示すグラフであって、同(a)はトランジスタに入
力される制御信号の波形を示し、同(b)は抵抗両端の
電圧波形を示す。
化を示すグラフであって、同(a)はトランジスタに入
力される制御信号の波形を示し、同(b)は抵抗両端の
電圧波形を示す。
【図6】従来の電磁弁アクチュエータの駆動回路図であ
る。
る。
【図7】同例における電流変化を模式的に示したグラフ
であって、同(a)はトランジスタに入力される制御信
号の波形を示し、同(b)は電流波形を示す。
であって、同(a)はトランジスタに入力される制御信
号の波形を示し、同(b)は電流波形を示す。
A 電磁弁アクチュエータ Q,Q1,Q2,Q3 トランジスタまたはF
ET等のスイッチング素子 B ベース R,R1,R2,R3,Ra,Rb 抵抗 C コンデンサ I1,I2,I3 電流 E 交流電源
ET等のスイッチング素子 B ベース R,R1,R2,R3,Ra,Rb 抵抗 C コンデンサ I1,I2,I3 電流 E 交流電源
Claims (2)
- 【請求項1】 電磁弁アクチュエータと、前記電磁弁ア
クチュエータに直列接続されている第1スイッチング素
子と、前記第1スイッチング素子に直列接続されている
第2スイッチング素子と、前記第1スイッチング素子に
並列に接続されている抵抗とを含んでなり、 前記第1スイッチング素子および第2スイッチング素子
が共にオンされることにより、電磁弁アクチュエータの
開または閉動作が開始され、 前記第1スイッチング素子がオフされることにより、前
記電磁弁アクチュエータの閉または開動作が開始され、 前記電磁弁の開閉動作が終了してから所定時間経過後に
前記第2スイッチング素子がオフされることを特徴とす
る電磁弁駆動回路。 - 【請求項2】 電磁弁アクチュエータと、前記電磁弁ア
クチュエータに直列接続されているスイッチング素子
と、前記電磁弁アクチュエータに並列接続されている交
流電源およびインピーダンスとを有する交流回路とを含
んでおり、 前記交流回路により、前記電磁弁アクチュエータに交流
が重畳されてなることを特徴とする電磁弁駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8767492U JPH0648004U (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 電磁弁駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8767492U JPH0648004U (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 電磁弁駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0648004U true JPH0648004U (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=13921496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8767492U Withdrawn JPH0648004U (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | 電磁弁駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648004U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH112356A (ja) * | 1997-04-16 | 1999-01-06 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電磁弁及び電磁弁駆動装置 |
| JP2016217181A (ja) * | 2015-05-15 | 2016-12-22 | 株式会社ケーヒン | 燃料噴射制御装置 |
-
1992
- 1992-11-27 JP JP8767492U patent/JPH0648004U/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH112356A (ja) * | 1997-04-16 | 1999-01-06 | Saginomiya Seisakusho Inc | 電磁弁及び電磁弁駆動装置 |
| JP2016217181A (ja) * | 2015-05-15 | 2016-12-22 | 株式会社ケーヒン | 燃料噴射制御装置 |
| US9822746B2 (en) | 2015-05-15 | 2017-11-21 | Keihin Corporation | Fuel injection control apparatus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19970306 |