JPH0648294A - ゲート装置 - Google Patents

ゲート装置

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JPH0648294A
JPH0648294A JP21825892A JP21825892A JPH0648294A JP H0648294 A JPH0648294 A JP H0648294A JP 21825892 A JP21825892 A JP 21825892A JP 21825892 A JP21825892 A JP 21825892A JP H0648294 A JPH0648294 A JP H0648294A
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JP
Japan
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door
housing
gate
movable
gate device
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JP21825892A
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English (en)
Inventor
Hisao Takahashi
久夫 高橋
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Nippon Signal Co Ltd
Original Assignee
Nippon Signal Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 片持ち梁の負担荷重を軽減し、所定のゲート
開口間隔を維持しつつ可動扉を収納する筐体を小さくし
得るゲート装置を提供する。 【構成】 筐体1は可動扉2を収納する。駆動部11は
可動扉2に往復動の駆動力を与える。可動扉は外部扉2
1と内部扉22とを有している。外部扉21及び内部扉
22は筐体1に支持されている。外部扉21は往復動の
駆動力により開閉動作を行なう。内部扉22は外部扉2
1に収納され、外部扉21の開閉動作に遅れて移動す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラットホームに設置
され、乗客の乗降時のみ自動開閉させるゲート装置に関
し、更に詳しくは、片持ち梁の受ける荷重を軽減し、所
定のゲート開口間隔を維持しつつ可動扉を収納する筐体
を小型化させる技術に係る。
【0002】
【従来の技術】近年、旅客輸送業界は、運営経費の低廉
化を図るため、駅ホ−ムの無人化を推進し、乗客のホー
ムからの転落防止等の安全設備としてゲート装置を採用
している。かかるゲート装置の先行技術として、第28
回鉄道におけるサイバネティクス利用国内シンポジウム
論文集(1991年11月11日発行)に掲載された、
簡易式ホームドアシステムが知られている。簡易式ホー
ムドアは、ホームを屋根とホームドアとで密閉した構造
となっていて乗降客の防風・防雨にも利用できるスクリ
ーン式ホームドアと比較して、建設費がより低廉で、し
かも従来設備にも設置できるように小型化し設置容易性
をもたせたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ホームドアは、ゲートが閉じられた時に可動扉が筐体に
片持ち梁の状態で支持され、しかも、筐体外に露出した
扉部分と筐体内の扉部分とのてこ比により、可動扉の支
持部に大きな力が加わる。このため、筐体はゲート開口
間隔に対して所定のてこ比を確保しなければならず、筐
体の小型化ができなかった。
【0004】そこで、本発明の課題は、上述した問題点
を解決し、片持ち梁の負担荷重を軽減し、所定のゲート
開口間隔を維持しつつ可動扉を収納する筐体を小さくし
得るゲート装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述する課題解決のた
め、本発明は、筐体と、可動扉とを含むゲート装置であ
って、前記筐体は、駆動部を有し、前記駆動部が前記可
動扉に往復動の駆動力を与え、前記ゲートの開時に前記
可動扉を収納するものであり、前記可動扉は、外部扉
と、内部扉とを有し、前記外部扉と前記内部扉のそれぞ
れは、前記筐体に支持され、前記外部扉が前記駆動力に
より開閉動作を行ない、前記内部扉が前記外部扉に収納
され、前記外部扉の開閉動作に遅れて移動するものであ
る。
【0006】別の解決手段として、筐体と、可動扉と、
補助扉とを有するゲート装置であって、前記筐体は、駆
動部を有し、前記駆動部が前記可動扉に往復動の駆動力
を与え、前記ゲートの開時に前記可動扉を収納するもの
であり、前記可動扉は、前記駆動力により前記ゲートの
開閉動作を行なうものであり、前記補助扉は、前記可動
扉の閉方向となる先端側に設けられ、通過方向に屈折可
能となっている。
【0007】
【作用】筐体は、駆動部が可動扉に往復動の駆動力を与
えており、可動扉は、外部扉が駆動力により開閉動作を
行なうようになっているから、ゲートの開閉ができる。
外部扉と内部扉のそれぞれは筐体に支持され、内部扉が
外部扉に収納されているから、内部扉が外部扉に支持力
を伝達し、外部扉に対する機械的強度を補強できる。
【0008】内部扉は外部扉の開閉動作に遅れて移動す
るようになっているから、内部扉は外部扉が閉動作を開
始し一定距離を移動してから外部扉に追従して動作する
ようになり、外部扉の支持点から一定距離を隔てた地点
にも内部扉による支持点ができる。このため、外部扉が
閉動作を終了した時点では、筐体内の扉部分と筐体外の
扉部分との比で定まるてこ比を得るための扉部分が、外
部扉に実質的に形成されたようになり、片持ち梁の負担
荷重が軽減され、所定のゲート開口間隔を維持しつつ可
動扉を収納する筐体を小さくできる。
【0009】別の手段では、補助扉は、可動扉の閉方向
となる先端側に設けられ、通過方向に屈折可能となって
いるから、可動扉は補助扉の分だけ実質的なストロ−ク
を減少させることができる。このため、筐体内の扉部分
を大きくし、一定のてこ比を得ることができるので、所
定のゲート開口間隔を維持しつつ筐体を小さくできる。
【0010】
【実施例】図1は本発明に係るゲート装置の構成を示す
図である。図において、1は筐体、2は可動扉である。
【0011】筐体1は、駆動部11を有している。駆動
部11は、可動扉2に往復動の駆動力を与え、ゲートの
開時に可動扉2を収納する。
【0012】可動扉2は、外部扉21と、内部扉22と
を有している。外部扉21は、上下方向の両面211、
212が筐体1に支持されている。内部扉22は、上下
方向の両面221、222が筐体1に支持されている。
外部扉21は駆動力によりゲートの開閉動作を行なう。
外部扉21は、ベルト12が接続され、駆動部11の正
逆転による駆動力がベルト12を介して供給される。内
部扉22は、外部扉21に収納され、外部扉21の開閉
動作に遅れて移動する。外部扉21と内部扉22とは摺
動している。
【0013】図2及び図3は本発明に係るゲート装置が
ゲートを閉じるときの動作状態を説明する図である。図
2は外部扉が閉動作を開始した後、内部扉が動作を開始
する前の状態を示している。図3は外部扉及び内部扉が
一緒に動作し、ゲート閉動作を完了した動作状態を示し
ている。図4はゲート装置がゲートを開けるときの動作
状態を説明する図である。図において、図1と同一参照
符号は同一性ある構成部分を示しており、駆動部11は
説明の簡略化のため省略してある。以下、図2乃至図4
を作用と共に説明する。
【0014】上述したように、筐体1は、駆動部11が
可動扉2に往復動の駆動力を与えており、可動扉2は、
外部扉21がその駆動力により開閉動作を行なうように
なっているから、ゲートの開閉ができる。
【0015】外部扉21と内部扉22のそれぞれは、筐
体1に支持され、内部扉22が外部扉21に収納されて
いるから、内部扉22と外部扉21とが重なる部分で内
部扉22から外部扉21に支持力が伝達され、外部扉に
対して機械的強度を補強できる。
【0016】内部扉22は外部扉21の開閉動作に遅れ
て移動するようになっているから、内部扉22は外部扉
21が閉動作を開始し一定距離を移動してから外部扉2
1に追従して動作するようになり、外部扉21の支持点
から一定距離を隔てた地点にも内部扉22による支持点
ができる。図2に示すように、内部扉22が移動を開始
するまでは、外部扉21の支持点と内部扉22の支持点
との間隔L1は最大間隔L1max を維持できる。このた
め、筐体1内の扉部分L1と筐体1外の扉部分L2との
比によって定まるてこ比を所定値以上にするための扉部
分が、外部扉21に実質的に形成されたようになり、片
持ち梁の負担荷重を軽減できる。
【0017】また、図3に示すように、外部扉21と内
部扉22とが一緒に移動すると、間隔L1が小さくなる
と共に露出部分の長さL2が大きくなるが、間隔L1は
最小間隔L1min を維持することができ、外部扉21が
閉動作を終了した時点で外部扉21に対して所定のてこ
比が得られる。このため、負担荷重が最も大きくなる閉
動作を終了した時点でも片持ち梁の負担荷重を許容値以
下に抑えることができる。最小間隔L1min は、片持ち
梁の負担荷重を考慮して最適値に設定すればよい。
【0018】図4に示すように、ゲートが開くときは、
露出部分の長さL2が小さくなるので、てこ比が小さく
なり、閉動作中より負担荷重は小さくなる。この後、外
部扉は内部扉と一緒に移動するが、間隔L1が大きくな
り露出部分の長さL2が小さくなるので、てこ比は更に
小さくなり負担荷重が軽減される。
【0019】これにより、片持ち梁の負担荷重が軽減さ
れ、所定のゲート開口間隔を維持しつつ可動扉2を収納
する筐体1を小さくできる。
【0020】また、図1に示す実施例では、筐体1は、
ローラ141、142を有している。ローラ141、1
42は、筐体1に支持され、回転部が外部扉21の上下
方向の両面211、212を支持する。内部扉22は、
ローラ231、232を有している。ローラ231、2
32は、内部扉22の上下方向の両面221、222に
設けられ、回転部が筐体1に設けられたローラガイド1
51、152と接している。ローラ141、142は支
持部が筐体1側に設けられ、ローラ231、232は支
持部が内部扉側に設けられ、互いに反対となっているか
ら、内部扉22と外部扉21とがオーバーラップする距
離を大きくすることができ、筐体1の小型化ができる。
また、外部扉21及び内部扉22の摺動抵抗も少なくで
きる。
【0021】図5は図1のA−A断面図である。図は外
部扉21と内部扉22との結合関係を示している。外部
扉21は、凹部を有する摺動部材213を有している。
内部扉22は、上下方向の一面側221にガイド24を
有している。ガイド24は、摺動部材213の凹部を摺
動し、内部扉22の支持力を外部扉21に伝達する。こ
れにより、外部扉に対する機械的強度を補強できる。
【0022】図6は図1のB−B断面図である。駆動部
11は、引っ掛け部13を有している。引っ掛け部13
は、ベルト押え131と突起部132とを有している。
ベルト押え131は、ベルト12に固定されている。突
起部132はベルト押え131に垂直に設けられてい
る。内部扉22は、少なくとも二つの突起部251(図
1参照)、252を有している。突起部251、252
は一定の間隔をおいて設けられ、引っ掛け部13の突起
部132と係合する。突起部251、252は一定の間
隔をおいて設けてあるから、外部扉21を一定の距離だ
け閉じた時に突起部132と突起部251とが係合し、
外部扉21の閉動作に追従して内部扉22をa方向に移
動させる。逆に、外部扉21を一定の距離だけ開けた時
に、突起部132と突起部252とが係合し、外部扉2
1の開動作に追従して内部扉22をb方向に移動させ
る。これにより、外部扉21の開閉動作に遅れて内部扉
22を移動させることができる。
【0023】図7は本発明に係るゲート装置の具体的な
実施例を示す図である。図において、図1と同一参照符
号は同一性ある構成部分を示している。本実施例は、ゲ
ート開口間隔を2000mmとした例である。本実施例によれ
ば、片持ち梁の機械強度を考慮しても、筐体1が1350mm
で実現できる。これにより、設置スペースの狭い場所で
も、所定のゲート開口間隔が得られるゲート装置を提供
できる。
【0024】図8は本発明に係るゲート装置の別の実施
例の構成を示す図である。図において、図1と同一参照
符号は同一性ある構成部分を示している。本実施例は、
内部扉22と外部扉21との摺動部の上下関係を入れ替
えたものである。内部扉が外部扉の外側を摺動するよう
になっている。本実施例でも図1の実施例と同様の作用
効果が得られる。
【0025】図9は本発明に係るゲート装置の更に別の
実施例の構成を示す図である。図において、図1と同一
参照符号は同一性ある構成部分を示している。3は補助
扉である。
【0026】補助扉3は、可動扉2の閉方向となる先端
側に設けられ、通過方向に屈折可能となっている。具体
的には、蝶番構造となっている。可動扉2は補助扉3の
分だけ実質的なストロ−クを減少させることができる。
このため、筐体内の扉部分を大きくして一定のてこ比が
得られるので、所定のゲート開口間隔を維持しつつ筐体
を小さくできる。
【0027】図示はしないが、図1に示したように、可
動扉2を外部扉21と内部扉22で構成することもでき
る。
【0028】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、次
のような効果が得られる。 (a)外部扉と内部扉のそれぞれは筐体に支持され、内
部扉が外部扉に収納されているから、内部扉が外部扉に
支持力を伝達し、機械的強度を補強し得るゲート装置を
提供できる。 (b)内部扉は外部扉の開閉動作に遅れて移動するよう
になっているから、内部扉は外部扉が閉動作を開始し一
定距離を移動してから外部扉に追従して動作するように
なり、外部扉の支持点から一定距離を隔てた地点にも内
部扉による支持点ができ、片持ち梁の負担荷重を軽減
し、所定のゲート開口間隔を維持しつつ可動扉を収納す
る筐体を小さくし得るゲート装置を提供できる。 (c)補助扉は、可動扉の閉方向となる先端側に設けら
れ、通過方向に屈折可能となっているから、可動扉は補
助扉の分だけ実質的なストロ−クを減少させることがで
き、片持ち梁の負担荷重を軽減し、所定のゲート開口間
隔を維持しつつ可動扉を収納する筐体を小さくし得るゲ
ート装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るゲート装置の構成を示す図であ
る。
【図2】本発明に係るゲート装置がゲートを閉じるとき
の中間の動作状態を示す図である。
【図3】本発明に係るゲート装置がゲートを閉じる動作
を完了した動作状態を示す図である。
【図4】本発明に係るゲート装置がゲートを開けるとき
中間の動作状態を説明する図である。
【図5】図1のA−A断面図である。
【図6】図1のB−B断面図である。
【図7】本発明に係るゲート装置の具体的な実施例を示
す図である。
【図8】本発明に係るゲート装置の別の実施例の構成を
示す図である。
【図9】本発明に係るゲート装置の更に別の実施例の構
成を示す図である。
【符号の説明】
1 筐体 11 駆動部 12 ベルト 13 引っ掛け部 141、142 ローラ 2 可動扉 21 外部扉 22 内部扉 231、232 ローラ 24 ガイド 251、252 突起部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体と、可動扉とを含むゲート装置であ
    って、 前記筐体は、駆動部を有し、前記駆動部が前記可動扉に
    往復動の駆動力を与え、ゲートの開時に前記可動扉を収
    納するものであり、 前記可動扉は、外部扉と、内部扉とを有し、前記外部扉
    と前記内部扉のそれぞれは、前記筐体に支持され、前記
    外部扉が前記駆動力により開閉動作を行ない、前記内部
    扉が前記外部扉に収納され、前記外部扉の開閉動作に遅
    れて移動するものであるゲート装置。
  2. 【請求項2】 前記筐体は、ローラを有し、前記ローラ
    が前記外部扉の上下方向の両面を支持するものであり、 前記内部扉は、別のローラを有しており、前記別のロー
    ラは、前記内部扉の上下方向の両面に設けられ、回転部
    が前記筐体と接している請求項1に記載のゲート装置。
  3. 【請求項3】 前記駆動部は、引っ掛け部を有してお
    り、 前記内部扉は、少なくとも二つの突起部を有し、前記二
    つの突起部が間隔をおいて設けられ前記引っ掛け部と係
    合するようになっている請求項1または2に記載のゲー
    ト装置。
  4. 【請求項4】 筐体と、可動扉と、補助扉とを有するゲ
    ート装置であって、 前記筐体は、駆動部を有し、前記駆動部が前記可動扉に
    往復動の駆動力を与え、ゲートの開時に前記可動扉を収
    納するものであり、 前記可動扉は、前記駆動力により前記ゲートの開閉動作
    を行なうものであり、 前記補助扉は、前記可動扉の閉方向となる先端側に設け
    られ、通過方向に屈折可能となっているゲート装置。
JP21825892A 1992-07-25 1992-07-25 ゲート装置 Pending JPH0648294A (ja)

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