JPH0648469Y2 - 動的表示機構付き時計 - Google Patents
動的表示機構付き時計Info
- Publication number
- JPH0648469Y2 JPH0648469Y2 JP9581691U JP9581691U JPH0648469Y2 JP H0648469 Y2 JPH0648469 Y2 JP H0648469Y2 JP 9581691 U JP9581691 U JP 9581691U JP 9581691 U JP9581691 U JP 9581691U JP H0648469 Y2 JPH0648469 Y2 JP H0648469Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dynamic display
- output shaft
- dial
- stopper
- timepiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、動的表示機構付き時計
に係わり、更に詳しくは、時計の文字盤上の動的表示体
を動かすための機構について改良したものに関する。
に係わり、更に詳しくは、時計の文字盤上の動的表示体
を動かすための機構について改良したものに関する。
【0002】
【従来の技術】周知の通り、時計には様々な機構が付い
たものがあり、最近では時計の文字盤上に動く表示体が
取り付けられたものが提案されている。
たものがあり、最近では時計の文字盤上に動く表示体が
取り付けられたものが提案されている。
【0003】本出願人も、平成2年実用新案登録願第9
746号にて提案している。これは具体的には、時計の
文字盤上に一軸を支点として揺動可能に表示体が動的表
示体として取り付けられ、この動的表示体の一部分に揺
動リンクが取り付けられ、揺動リンクの他端が動的表示
体揺動機構を介して、目覚し音発声部からの目覚し音と
同調して上記動的表示体揺動機構を駆動せしめ、動的表
示体を文字盤前面に於いて揺動可能となす時計であっ
た。
746号にて提案している。これは具体的には、時計の
文字盤上に一軸を支点として揺動可能に表示体が動的表
示体として取り付けられ、この動的表示体の一部分に揺
動リンクが取り付けられ、揺動リンクの他端が動的表示
体揺動機構を介して、目覚し音発声部からの目覚し音と
同調して上記動的表示体揺動機構を駆動せしめ、動的表
示体を文字盤前面に於いて揺動可能となす時計であっ
た。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上記、従来技術によれ
ば、時計の文字盤上で動的表示体が動くので時計に対し
て新しい興趣がそそられ、時計への注意力を引き出すも
のである。
ば、時計の文字盤上で動的表示体が動くので時計に対し
て新しい興趣がそそられ、時計への注意力を引き出すも
のである。
【0005】ところが、上記従来技術では動的表示体を
動かせるために各種のレバーやリンク等の機構が必要と
なり、そのため多くの部品が用いられるので故障の原因
となり易い。従って、時計本体が故障しにくく作動して
いたとしても、動的表示体部分が故障して動かないので
は、使用者に対して時計自体の商品価値がなくなってし
まうという問題点があった。
動かせるために各種のレバーやリンク等の機構が必要と
なり、そのため多くの部品が用いられるので故障の原因
となり易い。従って、時計本体が故障しにくく作動して
いたとしても、動的表示体部分が故障して動かないので
は、使用者に対して時計自体の商品価値がなくなってし
まうという問題点があった。
【0006】
【目的】従って本考案の目的とするところは、時計の文
字盤上で動的表示体が動くのは勿論、その動的表示体を
動かすための機構が正確であって、単純な構造であり、
しかも故障しにくい手段を提供するにある。
字盤上で動的表示体が動くのは勿論、その動的表示体を
動かすための機構が正確であって、単純な構造であり、
しかも故障しにくい手段を提供するにある。
【0007】
【課題を解決する為の手段】上記目的を達成する為に、
本考案は次の技術的手段を有する。即ち、実施例に対応
する添付図面中の符号を用いてこれを説明すると、本考
案は、文字盤上に一軸を支点として動くように配設され
た動的表示体を有する時計に於いて、時計1の指針を駆
動させるモーターとは別に用意された時計の指針駆動用
の連続回転モーター4の出力軸5を文字盤2上に臨ませ
て、上記出力軸5の先端6に上記動的表示体3を取り付
け、上記動的表示体3と文字盤2の間の出力軸5にスト
ッパーバー7を設け他方文字盤2にストッパー8を設け
ることによって、上記連続回転モーター4の時計方向の
回転に伴い出力軸5が回転し、上記ストッパーバー7が
文字盤2のストッパー8に衝突することによって、連続
回転モーター4の特性によって出力軸5が反転し、反時
計方向に位置するストッパー9に上記ストッパーバー7
が衝突し再び出力軸5が時計方向に回転するものであっ
て、上記動的表示体3の全体の重心が出力軸5を中心と
して左側部分にあり、上記動的表示体3は時計の約6時
方向Aと約10時方向Bの間を動くようになっているこ
とを特徴とする動的表示機構付き時計である。
本考案は次の技術的手段を有する。即ち、実施例に対応
する添付図面中の符号を用いてこれを説明すると、本考
案は、文字盤上に一軸を支点として動くように配設され
た動的表示体を有する時計に於いて、時計1の指針を駆
動させるモーターとは別に用意された時計の指針駆動用
の連続回転モーター4の出力軸5を文字盤2上に臨ませ
て、上記出力軸5の先端6に上記動的表示体3を取り付
け、上記動的表示体3と文字盤2の間の出力軸5にスト
ッパーバー7を設け他方文字盤2にストッパー8を設け
ることによって、上記連続回転モーター4の時計方向の
回転に伴い出力軸5が回転し、上記ストッパーバー7が
文字盤2のストッパー8に衝突することによって、連続
回転モーター4の特性によって出力軸5が反転し、反時
計方向に位置するストッパー9に上記ストッパーバー7
が衝突し再び出力軸5が時計方向に回転するものであっ
て、上記動的表示体3の全体の重心が出力軸5を中心と
して左側部分にあり、上記動的表示体3は時計の約6時
方向Aと約10時方向Bの間を動くようになっているこ
とを特徴とする動的表示機構付き時計である。
【0008】
【作用】上記構成に基づくと、本考案の動的表示機構付
き時計は連続回転モーター4によって動的表示体3が動
かされ、更に上記連続回転モーター4の出力軸5に設け
られたストッパーバー7と、文字盤2に設けられたスト
ッパー8、9と、加えて上記連続回転モーター4の特性
と、動的表示体3の重心位置との関係によって動かされ
るものである。
き時計は連続回転モーター4によって動的表示体3が動
かされ、更に上記連続回転モーター4の出力軸5に設け
られたストッパーバー7と、文字盤2に設けられたスト
ッパー8、9と、加えて上記連続回転モーター4の特性
と、動的表示体3の重心位置との関係によって動かされ
るものである。
【0009】
【実施例】次に添付図面に従い本考案の好適な実施例を
詳述する。図1は本考案の実施例の正面図であり、時計
1は文字盤2の裏面の図示せざる乾電池、モーター、減
速歯車群、出力軸等から成る時計機構と、文字盤2を介
して接続された長針、短針より成っており、文字盤2上
には動的表示体3を有する。尚、時計1の表面にはガラ
スが配置されている。
詳述する。図1は本考案の実施例の正面図であり、時計
1は文字盤2の裏面の図示せざる乾電池、モーター、減
速歯車群、出力軸等から成る時計機構と、文字盤2を介
して接続された長針、短針より成っており、文字盤2上
には動的表示体3を有する。尚、時計1の表面にはガラ
スが配置されている。
【0010】図2は動的表示機構の構成を示しており、
文字盤2の裏面側に上記時計機構のモーターとは別の時
計の指針駆動用の連続回転モーター4が配設され、その
連続回転モーター4の出力軸5が文字盤2の表面側に臨
んでおり、出力軸5の先端6には動的表示体3が取り付
けられている。そして、出力軸5にはストッパーバー7
が交差するように一体的に取り付けられている。
文字盤2の裏面側に上記時計機構のモーターとは別の時
計の指針駆動用の連続回転モーター4が配設され、その
連続回転モーター4の出力軸5が文字盤2の表面側に臨
んでおり、出力軸5の先端6には動的表示体3が取り付
けられている。そして、出力軸5にはストッパーバー7
が交差するように一体的に取り付けられている。
【0011】一方、文字盤2には、図3、図4に示すよ
うに、ストッパー8が形成されており、そのストッパー
8に対して出力軸5を中心として反時計方向側にもスト
ッパー9が形成されている。
うに、ストッパー8が形成されており、そのストッパー
8に対して出力軸5を中心として反時計方向側にもスト
ッパー9が形成されている。
【0012】図3に示すように、出力軸5に取り付けら
れたストッパーバー7は、文字盤2上に設けられた時計
方向側ストッパー8と反時計方向側ストッパー9の間に
位置し、動的表示体3の重心Gは出力軸5を中心として
左側部分に位置している。
れたストッパーバー7は、文字盤2上に設けられた時計
方向側ストッパー8と反時計方向側ストッパー9の間に
位置し、動的表示体3の重心Gは出力軸5を中心として
左側部分に位置している。
【0013】次に図3に従って上記構成の動的表示体3
の機構の作用について述べる。まず、時計の指針駆動用
の連続回転モーター4が駆動することにより、出力軸5
が時計方向に回転し、それに伴って動的表示体3、スト
ッパーバー7も時計方向に回転する。そうすると、スト
ッパーバー7は文字盤2に設けられた時計方向側ストッ
パー8に衝突し、上記連続回転モーター4の特性によっ
て反動し、出力軸5は反時計方向に反転する。それとと
もに、動的表示体3の重心Gが出力軸5に対して左側に
あるので、動的表示体3及びストッパーバー7は反時計
方向に回転する。そして、ストッパーバー7は反時計方
向側ストッパー9に衝突し、再び連続回転モーター4に
より時計方側に回転し始める。
の機構の作用について述べる。まず、時計の指針駆動用
の連続回転モーター4が駆動することにより、出力軸5
が時計方向に回転し、それに伴って動的表示体3、スト
ッパーバー7も時計方向に回転する。そうすると、スト
ッパーバー7は文字盤2に設けられた時計方向側ストッ
パー8に衝突し、上記連続回転モーター4の特性によっ
て反動し、出力軸5は反時計方向に反転する。それとと
もに、動的表示体3の重心Gが出力軸5に対して左側に
あるので、動的表示体3及びストッパーバー7は反時計
方向に回転する。そして、ストッパーバー7は反時計方
向側ストッパー9に衝突し、再び連続回転モーター4に
より時計方側に回転し始める。
【0014】上記のように、動的表示体3は出力軸5を
中心として時計方向に回転、反時計方向に反転を繰り返
して動くものである。特に上記の反転の機能は、上記連
続回転モーター4の特性として持っているものである
が、動的表示体3の反転を反時計方向側ストッパー9の
角度まで動かすのは、動的表示体3の重心Gの位置によ
るものである。
中心として時計方向に回転、反時計方向に反転を繰り返
して動くものである。特に上記の反転の機能は、上記連
続回転モーター4の特性として持っているものである
が、動的表示体3の反転を反時計方向側ストッパー9の
角度まで動かすのは、動的表示体3の重心Gの位置によ
るものである。
【0015】以上のように、この動的表示機構付き時計
は動的表示体3を動かす機構が時計の指針駆動用の連続
回転モーター4とその出力軸5に取り付けられたストッ
パーバー7と時計1の文字盤2に設けられたストッパー
8、9より成っているので、時計1本体と同様に故障し
にくく、単純な構造であって、しかも正確に作動させら
れるものである。
は動的表示体3を動かす機構が時計の指針駆動用の連続
回転モーター4とその出力軸5に取り付けられたストッ
パーバー7と時計1の文字盤2に設けられたストッパー
8、9より成っているので、時計1本体と同様に故障し
にくく、単純な構造であって、しかも正確に作動させら
れるものである。
【0016】尚、上記動的表示機構に用いる連続回転モ
ーター4は、時計の指針駆動用を用いており、本実施例
では、定格電圧D.C.1.5V、基準信号32.76
8キロヘルツ、モーター回転数480r.p.m、モー
ター駆動周波数8ヘルツの2極連続回転モーターを用い
て実験が行われ、上述作用が確認された。
ーター4は、時計の指針駆動用を用いており、本実施例
では、定格電圧D.C.1.5V、基準信号32.76
8キロヘルツ、モーター回転数480r.p.m、モー
ター駆動周波数8ヘルツの2極連続回転モーターを用い
て実験が行われ、上述作用が確認された。
【0017】また、上記ストッパー8、9は図4に示す
ように文字盤2に一体的に取り付けられているが、他に
も図5に示すように文字盤2の一部を表面側に切り開い
てストッパー10と成すこと等、種々のストッパーが考
えられる。
ように文字盤2に一体的に取り付けられているが、他に
も図5に示すように文字盤2の一部を表面側に切り開い
てストッパー10と成すこと等、種々のストッパーが考
えられる。
【0018】
【考案の効果】以上詳述した如く本考案によれば、動的
表示機構に時計の指針駆動用の連続回転モーターを用い
ているので、時計本体と同じくらいの寿命で働くことが
でき、故障しにくく、またその出力軸に設けられたスト
ッパーバーと文字盤に設けられたストッパーのみの構成
であるので、簡単に構成できると共に、その構成部材に
よる故障の可能性をより少なくすることができるもので
ある。特に、上記連続回転モーターの回転及びその特性
としての反転、更に動的表示体の重心位置を利用して動
的表示体の動作を可能とするので、正確な動作を可能と
する利点を有する。
表示機構に時計の指針駆動用の連続回転モーターを用い
ているので、時計本体と同じくらいの寿命で働くことが
でき、故障しにくく、またその出力軸に設けられたスト
ッパーバーと文字盤に設けられたストッパーのみの構成
であるので、簡単に構成できると共に、その構成部材に
よる故障の可能性をより少なくすることができるもので
ある。特に、上記連続回転モーターの回転及びその特性
としての反転、更に動的表示体の重心位置を利用して動
的表示体の動作を可能とするので、正確な動作を可能と
する利点を有する。
【図1】動的表示機構付き時計の正面図である。
【図2】動的表示機構の構成を示した斜視図である。
【図3】動的表示機構の動作を示すための構成図であ
る。
る。
【図4】動的表示機構部分の断面図である。
【図5】ストッパーの第2実施例を示す図である。
2 文字盤 3 動的表示体 4 連続回転モーター 5 出力軸 7 ストッパーバー 8 時計方向側ストッパー 9 反時計方向側ストッパー
Claims (1)
- 【請求項1】 文字盤上に一軸を支点として動くように
配設された動的表示体を有する時計に於いて、時計1の
指針を駆動させるモーターとは別に用意された指針駆動
用の連続回転モーター4の出力軸5を文字盤2上に臨ま
せて、上記出力軸5の先端6に上記動的表示体3を取り
付け、上記動的表示体3と文字盤2の間の出力軸5にス
トッパーバー7を設け他方文字盤2にストッパー8を設
けることによって、上記連続回転モーター4の時計方向
の回転に伴い出力軸5が回転し、上記ストッパーバー7
が文字盤2のストッパー8に衝突することによって、連
続回転モーター4の特性によって出力軸5が反転し、反
時計方向に位置するストッパー9に上記ストッパーバー
7が衝突し再び出力軸5が時計方向に回転するものであ
って、上記動的表示体3の全体の重心が出力軸5を中心
として左側部分にあり、上記動的表示体3は時計の約6
時方向Aと約10時方向Bの間を動くようになっている
ことを特徴とする動的表示機構付き時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9581691U JPH0648469Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 動的表示機構付き時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9581691U JPH0648469Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 動的表示機構付き時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538592U JPH0538592U (ja) | 1993-05-25 |
| JPH0648469Y2 true JPH0648469Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=14147950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9581691U Expired - Lifetime JPH0648469Y2 (ja) | 1991-10-25 | 1991-10-25 | 動的表示機構付き時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648469Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU3076900A (en) * | 2000-01-24 | 2001-08-07 | Seiko Instruments Inc. | Electronic timepiece having indication hands |
| CN1132072C (zh) * | 2000-04-06 | 2003-12-24 | 精工电子有限公司 | 具有指示器指针的电子时计 |
-
1991
- 1991-10-25 JP JP9581691U patent/JPH0648469Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0538592U (ja) | 1993-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03131794A (ja) | 文字板開閉式時計 | |
| JP4259924B2 (ja) | 時計用脱進機構 | |
| JPH0648469Y2 (ja) | 動的表示機構付き時計 | |
| EP0347251A3 (en) | A multi-functional analog electronic watch | |
| US3986336A (en) | Improvement in or for a torsion pendulum clock | |
| JPS59138976A (ja) | 鳩時計の鳩体駆動装置 | |
| JP2529144Y2 (ja) | 回転式文字板 | |
| JPH0643754Y2 (ja) | からくり時計 | |
| JP2940808B2 (ja) | 回転飾り機構 | |
| JPS6356509B2 (ja) | ||
| JP2940807B2 (ja) | 回転飾り機構 | |
| JP2771768B2 (ja) | 回転飾り機構 | |
| JPH0563751B2 (ja) | ||
| JPH1068782A (ja) | 回転飾り構造 | |
| JP3054943B2 (ja) | 時計の正逆転機構およびこれを用いたパワーリザーブ機構 | |
| JPS6116545Y2 (ja) | ||
| JPH0355914Y2 (ja) | ||
| JP2543847Y2 (ja) | 回転文字板の支持装置 | |
| JP2770139B2 (ja) | からくり時計の可動飾り駆動装置 | |
| JPH0241192U (ja) | ||
| JPH0637356Y2 (ja) | 装飾時計 | |
| JP2543846Y2 (ja) | 回転式文字板の支持装置 | |
| JPH0850185A (ja) | 逆転可能な時計用機体 | |
| JP2521938Y2 (ja) | 減速機を用いた開閉表示装置 | |
| JPH0747754Y2 (ja) | 月齢時計 |