JPH0648583B2 - デジタルデータ磁気記録方法及び装置 - Google Patents
デジタルデータ磁気記録方法及び装置Info
- Publication number
- JPH0648583B2 JPH0648583B2 JP61174130A JP17413086A JPH0648583B2 JP H0648583 B2 JPH0648583 B2 JP H0648583B2 JP 61174130 A JP61174130 A JP 61174130A JP 17413086 A JP17413086 A JP 17413086A JP H0648583 B2 JPH0648583 B2 JP H0648583B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- max
- data
- samples
- magnetic recording
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はヘリカルスキャン方式VTRを用いてデジタル
データを記録するデジタルデータ磁気記録方法及び装置
に関するものである。
データを記録するデジタルデータ磁気記録方法及び装置
に関するものである。
[従来の技術] 従来、VTRを利用して、多チャンネルのデジタルデータ
を記録再生可能なデジタルデータ磁気記録方法として
は、日本電子機械工業会(略称EIAJ)の技術基準CPZ-10
5の民生用エンコーダ・デコーダがある。この技術基準
は周波数帯域が20kHz以下の2チャンネルのオーディオ
信号をPCM化し、60フィールド525ライン方式、叉は50フ
ィールド、625ライン方式の標準テレビジョン信号に準
拠した信号に変換するための民生用PCMエンコーダ・デ
コーダについて規定されている。信号の標本化周波数は となっているが、外部同期のかからないVTRではNTSC方
式カラーテレビジョン信号の場合には、フィールド周波
数が59.94Hzなので、標本化周波数は44.056kHzとなる。
従って、標本化周波数はフィールド周波数の735倍とな
り、整数比となるものの、44.1kHzで標本化された外部
入力デジタル音声信号をそのまま記録することはできな
い。PAL方式テレビジョン信号ではフィールド周波数が5
0Hz、標本化周波数が44.1kHzでよい。上記の標本化周波
数でA,Bチャンネルの信号を14ビットに直線量子化し、
誤り訂正ワードP、及びQを14ビットで構成する。そし
て、第3図に示すように、A,B各3ワードと、誤り訂正
ワードP、Q、誤り検出ワード(CRC)で1ブロックを構
成する。この1ブロックのデータを第4図に示すように
1水平同期信号区間にデータ同期信号、白基準信号と共
に配置し、さらに第5図に示すように1フィールドの間
に60フィールド525ライン方式の場合は245データブロッ
ク、50フィールド625ライン方式の場合は294データブロ
ックを配置している。従って、1フィールドの間に60フ
ィールド525ライン方式の場合の標本数735、50フィール
ド625ライン方式の場合は882となる。また、デジタル映
像信号周波数で回転するヘッドで、磁気テープの1傾斜
トラックに記録すべきデジタル映像信号に対応する音声
サンプル数を、グループ当りの標準数Nのグループに編
成し、各グループの音声サンプル数をN-nからN+nの
範囲にわたって変化させ、音声信号と回転周波数の同期
を維持する方法があるが、例えばDATのように複数の標
本化周波数を有するデジタル音声記録再生装置からの音
声信号を記録する場合、このnの値を一定にとれば、標
本化周波数32kHzで所定の周波数偏差許容範囲である±
0.03%に追従できても、標本化周波数48kHzでは±0.02
%にしか追従することができない。
を記録再生可能なデジタルデータ磁気記録方法として
は、日本電子機械工業会(略称EIAJ)の技術基準CPZ-10
5の民生用エンコーダ・デコーダがある。この技術基準
は周波数帯域が20kHz以下の2チャンネルのオーディオ
信号をPCM化し、60フィールド525ライン方式、叉は50フ
ィールド、625ライン方式の標準テレビジョン信号に準
拠した信号に変換するための民生用PCMエンコーダ・デ
コーダについて規定されている。信号の標本化周波数は となっているが、外部同期のかからないVTRではNTSC方
式カラーテレビジョン信号の場合には、フィールド周波
数が59.94Hzなので、標本化周波数は44.056kHzとなる。
従って、標本化周波数はフィールド周波数の735倍とな
り、整数比となるものの、44.1kHzで標本化された外部
入力デジタル音声信号をそのまま記録することはできな
い。PAL方式テレビジョン信号ではフィールド周波数が5
0Hz、標本化周波数が44.1kHzでよい。上記の標本化周波
数でA,Bチャンネルの信号を14ビットに直線量子化し、
誤り訂正ワードP、及びQを14ビットで構成する。そし
て、第3図に示すように、A,B各3ワードと、誤り訂正
ワードP、Q、誤り検出ワード(CRC)で1ブロックを構
成する。この1ブロックのデータを第4図に示すように
1水平同期信号区間にデータ同期信号、白基準信号と共
に配置し、さらに第5図に示すように1フィールドの間
に60フィールド525ライン方式の場合は245データブロッ
ク、50フィールド625ライン方式の場合は294データブロ
ックを配置している。従って、1フィールドの間に60フ
ィールド525ライン方式の場合の標本数735、50フィール
ド625ライン方式の場合は882となる。また、デジタル映
像信号周波数で回転するヘッドで、磁気テープの1傾斜
トラックに記録すべきデジタル映像信号に対応する音声
サンプル数を、グループ当りの標準数Nのグループに編
成し、各グループの音声サンプル数をN-nからN+nの
範囲にわたって変化させ、音声信号と回転周波数の同期
を維持する方法があるが、例えばDATのように複数の標
本化周波数を有するデジタル音声記録再生装置からの音
声信号を記録する場合、このnの値を一定にとれば、標
本化周波数32kHzで所定の周波数偏差許容範囲である±
0.03%に追従できても、標本化周波数48kHzでは±0.02
%にしか追従することができない。
[発明が解決しようとする問題点] 従来のデジタルデータ磁気記録方法では、標本化周波数
はフィールド周波数の整数倍となっており、データ配置
が容易であったが、一般にオーディオ信号では標本化周
波数は48kHzや32kHzが用いられており、フィールド周波
数の整数倍とならず、従って標本数が整数とならないた
め、データ配置が困難であった。さらに、複数のデジタ
ル音声信号を入力しようとする場合、デジタル音声信号
の標本化周波数が変わると映像信号周波数との偏差許容
範囲も変わるため、入力デジタル音声信号に追従するこ
とが困難となることがあった。
はフィールド周波数の整数倍となっており、データ配置
が容易であったが、一般にオーディオ信号では標本化周
波数は48kHzや32kHzが用いられており、フィールド周波
数の整数倍とならず、従って標本数が整数とならないた
め、データ配置が困難であった。さらに、複数のデジタ
ル音声信号を入力しようとする場合、デジタル音声信号
の標本化周波数が変わると映像信号周波数との偏差許容
範囲も変わるため、入力デジタル音声信号に追従するこ
とが困難となることがあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、単位映像信号に相当する期間の標本数を整数
とし、データ配置が容易に実現できるとともに、音声信
号の標本化周波数と映像信号周波数間の周波数偏差許容
範囲を音声信号の標本化周波数に依存することなく一定
に保つことができるデジタルデータ記録方法及び装置を
提供することを目的とする。
たもので、単位映像信号に相当する期間の標本数を整数
とし、データ配置が容易に実現できるとともに、音声信
号の標本化周波数と映像信号周波数間の周波数偏差許容
範囲を音声信号の標本化周波数に依存することなく一定
に保つことができるデジタルデータ記録方法及び装置を
提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明におけるデジタルデータ磁気記録方法及び装置
は音声信号の標本化周波数や単位映像信号周波数の変化
に応じて単位映像信号に相当する期間の標本数を変え、
標本化周波数比と標本数比を一致させて整数比としたも
のである。
は音声信号の標本化周波数や単位映像信号周波数の変化
に応じて単位映像信号に相当する期間の標本数を変え、
標本化周波数比と標本数比を一致させて整数比としたも
のである。
[作用] この発明におけるデジタルデータ磁気記録方法及び装置
は必ず単位映像信号に相当する期間内の標本数が整数で
あり、標本化周波数比と標本数比が整数比で構成される
ため、標本化周波数、単位映像信号周波数に応じて整数
比で単位映像信号内の容量の使用を変更でき、データ配
置が容易である。さらに、複数の標本化周波数に依存す
ることなく、映像信号とディジタル音声信号間の基準ク
ロックの周波数偏差許容範囲を一定にすることができ、
入力される複数の標本化周波数を有するデジタル音声信
号に容易に追従できる。
は必ず単位映像信号に相当する期間内の標本数が整数で
あり、標本化周波数比と標本数比が整数比で構成される
ため、標本化周波数、単位映像信号周波数に応じて整数
比で単位映像信号内の容量の使用を変更でき、データ配
置が容易である。さらに、複数の標本化周波数に依存す
ることなく、映像信号とディジタル音声信号間の基準ク
ロックの周波数偏差許容範囲を一定にすることができ、
入力される複数の標本化周波数を有するデジタル音声信
号に容易に追従できる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はVTRのトラックパターン構成図であり、このビデオ
トラック1本分が1フィールド分の映像区間であり、こ
の区間が1フィールド分のデジタルオーディオ信号記録
部分となる。第2図はこのデジタルオーディオ信号のメ
モリ上のデータブロック配置図であり、1フィールド分
に相当する区間は、この最大長 になる。フィールド周波数fvがNTSCで60×1000/1001
のとき標本化周波数がfs1=48kHzとfs2=32kHzの2種類
の場合を考える。各々1フィールド内のチャンネル当り
のサンプル数をN1,N2とすると となる。ここでN1とN2の比が標本化周波数比と一致
して整数比となるようにとればデータ配置が容易とな
る。また、標本化周波数48kHz、32kHzに依存することな
く、映像信号とデジタル音声信号間の基準クロックの周
波数偏差許容範囲を一定にすることができる。さらに各
標本化周波数において、標本数の多いフィールドと少な
いフィールドの比率も一致させておけばさらにデータ配
置は簡略化できる。そのように例えばα1,α2,β
1,β2を選ぶと、 となる。
図はVTRのトラックパターン構成図であり、このビデオ
トラック1本分が1フィールド分の映像区間であり、こ
の区間が1フィールド分のデジタルオーディオ信号記録
部分となる。第2図はこのデジタルオーディオ信号のメ
モリ上のデータブロック配置図であり、1フィールド分
に相当する区間は、この最大長 になる。フィールド周波数fvがNTSCで60×1000/1001
のとき標本化周波数がfs1=48kHzとfs2=32kHzの2種類
の場合を考える。各々1フィールド内のチャンネル当り
のサンプル数をN1,N2とすると となる。ここでN1とN2の比が標本化周波数比と一致
して整数比となるようにとればデータ配置が容易とな
る。また、標本化周波数48kHz、32kHzに依存することな
く、映像信号とデジタル音声信号間の基準クロックの周
波数偏差許容範囲を一定にすることができる。さらに各
標本化周波数において、標本数の多いフィールドと少な
いフィールドの比率も一致させておけばさらにデータ配
置は簡略化できる。そのように例えばα1,α2,β
1,β2を選ぶと、 となる。
804/536=798/532=48/32=3/2であり、標本化周波数が
fs1=48kHzのとき標本数804のフィールドデータブロッ
クが8、798のブロックが7、標本化周波数がfs2=32kH
zのとき、標本数536のフィールドデータブロックが8、
532のブロックが7となる。なお、1フィールドデータ
ブロック当りの容量は最大値の804とし、正味のデータ
数がこれに満たないフィールドデータブロックではダミ
ーデータを入れる。標本化周波数が48kHzの場合はサン
プル数798〜804の間、標本化周波数が32kHzの場合はサ
ンプル数532〜536の間の、共に-0.35%〜+0.3996%と
なり、標本化周波数を変えても周波数偏差許容範囲を一
定にすることができる。また、フィールド周波数fvが PAL/SECAMでは50Hzとなるため、同様にして標本化周波
数fs1=48kHz、fs2=32kHzに対応したN1、N2はそれ
ぞれN1=960±6、 N2=640±4となり、966/644=954/636=48/32=3/2
となる。
fs1=48kHzのとき標本数804のフィールドデータブロッ
クが8、798のブロックが7、標本化周波数がfs2=32kH
zのとき、標本数536のフィールドデータブロックが8、
532のブロックが7となる。なお、1フィールドデータ
ブロック当りの容量は最大値の804とし、正味のデータ
数がこれに満たないフィールドデータブロックではダミ
ーデータを入れる。標本化周波数が48kHzの場合はサン
プル数798〜804の間、標本化周波数が32kHzの場合はサ
ンプル数532〜536の間の、共に-0.35%〜+0.3996%と
なり、標本化周波数を変えても周波数偏差許容範囲を一
定にすることができる。また、フィールド周波数fvが PAL/SECAMでは50Hzとなるため、同様にして標本化周波
数fs1=48kHz、fs2=32kHzに対応したN1、N2はそれ
ぞれN1=960±6、 N2=640±4となり、966/644=954/636=48/32=3/2
となる。
[発明の効果] 以上のようにこの発明によれば単位映像信号に相当する
期間当りの標本数を整数とし、標本化周波数比と、標本
数比が整数比で一致するようにしたため標本化周波数に
応じてその容量の一部を整数比で用いることができ、デ
ータ配置が容易である。さらに、映像信号とデジタル音
声信号間の基準クロックの周波数許容範囲を、音声信号
の標本化周波数に依存することなく一定に保つことがで
き、入力される複数の標本化周波数を有するデジタル音
声信号に容易に追従できる。
期間当りの標本数を整数とし、標本化周波数比と、標本
数比が整数比で一致するようにしたため標本化周波数に
応じてその容量の一部を整数比で用いることができ、デ
ータ配置が容易である。さらに、映像信号とデジタル音
声信号間の基準クロックの周波数許容範囲を、音声信号
の標本化周波数に依存することなく一定に保つことがで
き、入力される複数の標本化周波数を有するデジタル音
声信号に容易に追従できる。
第1図はこの発明の一実施例によるデジタルデータ磁気
記録方法のテープ上のトラックパターン構成図、第2図
はメモリ上のデータブロック配置図、第3図は従来例を
示すブロックデータ構成図、第4図は1フィールド内の
データ波形図、第5図は1フィールド内のデータ部分の
構成図である。Nは標本数、α、βは自然数である。 なお、図中同一符号は同一、叉は相当部分を示す。
記録方法のテープ上のトラックパターン構成図、第2図
はメモリ上のデータブロック配置図、第3図は従来例を
示すブロックデータ構成図、第4図は1フィールド内の
データ波形図、第5図は1フィールド内のデータ部分の
構成図である。Nは標本数、α、βは自然数である。 なお、図中同一符号は同一、叉は相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】単位映像信号に相当する期間に記録すべき
標本数を、 から までとし、上記標本化周波数がfs1、fs2、…、fsi…、f
sk、…fsn(1≦i≦n、1≦k≦nなる自然数)のn
種類ある場合に、 上記n種類の標本化周波数に応じた最大標本数
N1(max)、N2(max)…Ni(max)、…Nk(max)、…Nn(max)を (α1,α2…,αi…,αk…,αn:自然数)、 あるいは、上記n種類の標本化周波数に応じた最小標本
数N1(min)、N2(min)…Ni(min)、…Nk(min)、…Nn(min)
を (β1,β2…,βi…,βk…,βn:自然数) として、 テープ上にデータを配置することを特徴とするデジタル
データ磁気記録方法。 - 【請求項2】デジタルデータ磁気記録方法を実施するた
めのデジタルデータ磁気記録装置であって、 単位映像信号に相当する期間に記録すべき標本数Nのデ
ータを記憶する記憶手段、 上記標本数を、 から までとし、上記標本化周波数がfs1、fs2、…、fsi…、f
sk、…fsn(1≦i≦n、1≦k≦nなる自然数)のn
種類ある場合に、 上記n種類の標本化周波数に応じた最大標本数
N1(max)、N2(max)…Ni(max)、…Nk(max)、…Nn(max)を (α1,α2…,αi…,αk…,αn:自然数)、 上記n種類の標本化周波数に応じた最小標本数
N1(min)、N2(min)…Ni(min)、…Nk(min)、…Nn(min)を (β1,β2…,βi…,βk…,βn:自然数) とし、 上記n種類の標本化周波数のうち、第1の標本化周波数
fs1に応じた上記記憶手段へのデータの配置と、第2標
本化周波数fs2に応じた上記記憶手段へのデータの配置
とを N1(max)/N2(max)=fs1/fs2 あるいは、 N1(min)/N2(min)=fs1/fs2 とするように制御する制御手段を備え、 上記記憶手段に記憶されたデータに基づいてテープ上に
データを配置することを特徴とするデジタルデータ磁気
記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174130A JPH0648583B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | デジタルデータ磁気記録方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61174130A JPH0648583B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | デジタルデータ磁気記録方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329367A JPS6329367A (ja) | 1988-02-08 |
| JPH0648583B2 true JPH0648583B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=15973181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61174130A Expired - Lifetime JPH0648583B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | デジタルデータ磁気記録方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648583B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2164780B (en) * | 1984-09-17 | 1988-05-25 | Sony Corp | Methods of recording and reproducing audio signals |
| JPS62170078A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-27 | Hitachi Ltd | Pcm音声信号記録再生装置 |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP61174130A patent/JPH0648583B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329367A (ja) | 1988-02-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |