JPH0648609B2 - ブレーカ動作監視用機能ユニット - Google Patents

ブレーカ動作監視用機能ユニット

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JPH0648609B2
JPH0648609B2 JP2167837A JP16783790A JPH0648609B2 JP H0648609 B2 JPH0648609 B2 JP H0648609B2 JP 2167837 A JP2167837 A JP 2167837A JP 16783790 A JP16783790 A JP 16783790A JP H0648609 B2 JPH0648609 B2 JP H0648609B2
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JP
Japan
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breaker
terminal
connector
unit
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JP2167837A
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直博 谷口
文宏 笠野
広海 西村
勇作 松原
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はブレーカの動作監視を行うために、パーソナル
コンピユータ等を利用した外部監視装置にブレーカの動
作状況信号を与えるブレーカ動作監視用機能ユニットに
関するものである。
[従来の技術] ビル等のような建物では各階の数箇所に分電盤が設置さ
れ、分電盤中に数個のブレーカが設置されているのが通
常である。
[発明が解決しようとする課題] このような場合、過電流及び漏電によりある場所のブレ
ーカがトリップしたとしても、トリップしたブレーカが
どの分電盤のどのブレーカであるかを即座に知ることが
できず、全ての階の分電盤内のブレーカを点検して回ら
なければならないという問題があった。
請求項1記載の発明は上述の問題点に鑑みて為されたも
ので、その目的とするところはブレーカの動作状況をを
集中監視することができ、しかもブレーカの増設にも容
易に対応できるブレーカ動作監視用機能ユニットを提供
するにある。
また請求項2記載の発明は上記目的と併せて既製のI/
Oターミナルを使用することができるブレーカ動作監視
用機能ユニットを提供するにある。
[課題を解決するための手段] 請求項1記載の発明は、上述の目的を達成するために、
ブレーカの動作状況信号を接続するI/Oターミナル部
と、個別アドレスを設定するアドレス設定部と、外部監
視装置を接続する接続コネクタと、該接続コネクタに並
列に接続された増設用コネクタと、上記外部監視装置か
ら送られて来るアドレス信号と上記アドレス設定部で設
定されたアドレスとが一致したときにI/Oターミナル
部を通じて入力した動作状況信号を外部監視装置に転送
する回路部とを備えたものである。
また請求項2記載の発明は上記アドレス設定部と、上記
接続コネクタと、上記増設用コネクタと、上記回路部と
を上記I/Oターミナル部から独立した中継器に内蔵
し、該中継器と上記I/Oターミナル部とは中継ケーブ
ルにより接続したものである。
[作用] 而して本発明ブレーカ動作監視用機能ユニットはI/O
ターミナル部に、ブレーカに付設されている動作状況信
号出力手段からの動作状況信号を接続し、アドレス設定
部によりアドレスを設定し、接続コネクタにはパーソナ
ルコンピュータ等の外部監視装置を接続する。これによ
り外部監視装置からの呼び出しアドレスが設定アドレス
と一致したときにI/Oターミナル部から取り込んだブ
レーカの動作状況信号を外部監視装置へ転送し、この外
部監視装置ではこの動作状況信号に応じてブレーカの動
作状況を表示装置等で表示することができることにな
る。
また増設用のブレーカ動作監視用機能ユニットを接続し
たい場合には増設用のブレーカ動作監視用機能ユニット
の接続コネクタを増設用コネクタに接続するだけで、外
部監視装置に対して増設用のブレーカ動作監視用機能ユ
ニットをも並列接続することができるのである。
尚I/Oユニット部を独立させるだけで、I/Oユニッ
ト部としてシーケンサ等に用いる既製のI/Oユニット
を使用することが可能となる。
[実施例] 以下本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の実施例の斜視図を示しており、この実
施例はAC信号入力用I/Oターミナル部1と、中継器
2とこの2分割して構成されたものである。
この中継器2は器体2aの対角2箇所に取付け用孔8を
設けて盤等に取付けできるようになっている。また器体
2aの裏面にDINレールに着脱自在に取り付けるため
の係止溝3を設けるとともに、着脱操作するための操作
レバー4を設けてDINレールにも取付けることができ
るようになっている。
器体2aの両端上部の凹部にはI/Oターミナル部1を
接続するための中継コネクタ5と、外部監視装置たるパ
ーソナルコンピュータ(以下パソコンと略す)PCと接
続する接続コネクタ6を設け、また中央上部には蓋7,
7を取り外すことにより外部に露出する増設用コネクタ
9,9を内装している。更に器体2aの側部にはアドレ
ス設定部を構成するデイップスイッチSWを露設してい
る。
第2図は中継器2内に内装される回路を示しており、接
続コネクタ6、増設用コネクタ9,9及び中継コネクタ
5は20Pのコネクタからなり、互いに電気的に並列接
続されたもので、接続コネクタ6のピンはデータをパ
ソコンPC側へ送るための内部ラインに接続されてお
り、該内部ラインはデータセレクタ10a,10bのデ
ータ出力端子SOに接続されている。
接続コネクタ6の〜ピンはパソコンPC側から送ら
れるデータセレクト信号が接続されるもので、内部ライ
ンを介してデータセレクタ10a,10bのセレクト端
子A,B,Cに接続される。接続コネクタ6の〜、
〜の7つのピンはパソコンPCからの7ビットのア
ドレス信号が接続されるもので、各ビットの信号は排他
的オア11〜11に入力し、これら排他的オア11
〜11のもう一方の入力であるディップスイッチS
Wからの設定信号と比較されるようになっている。また
接続コネクタ6のピンにはパソコンPCからのデータ
セレクタ10a,10bの制御信号が接続される。尚接
続コネクタ6の及びピンはパソコンPCからの
電源が接続されるもので、中継器2内に設けたコンデン
サC,Cに並列接続される。尚接続コネクタ6の
〜ピンは特に使用されていない。
各データセレクタ10a,10bはDIS端子、INH
端子が共に“L”の時に動作状態となり、セレクト端子
A,B,Cに入力するデータセレクト信号の組み合わせ
てによって、8ビットのデータ端子D〜D内の1ビ
ットを選択してそのデータ端子に入力するデータをデー
タ出力端子SOから出力するのである。
ここでデータセレクタ10aのデータ端子D〜D
は中継コネクタ5の〜ピンが接続され、データセレ
クタ10bのデータ端子D〜Dには中継コネクタ5
の〜に接続されている。中継コネクタ5のピン
はVccのラインに接続され、ピンは接地ラインに
接続される。
上記排他的オア11〜11の出力はノアゲート12
aに、排他的オア11〜11の出力はノアゲート1
2bに夫々接続され、各ノアゲート12a,12bの出
力はナンドゲート13a,13bの両方に接続される。
ナンドゲート13aは両ノアゲート12a,12bの出
力とパソコンPCからの制御信号の反転信号を入力して
否定論理積をとり、その出力をデータセレクタ10aの
DIS端子に入力し、ナンドゲート13bは両ノアゲー
ト12a,12bの出力とパソコンPCからの制御信号
を入力して否定論理積をとり、その出力をデータセレク
タ10bのDIS端子に入力するようになっている。
ナンドゲート13cは上記制御信号を反転させるための
ゲート回路である。また抵抗アレーRa,Rc,Rbは
プルアップ用の抵抗である。
第3図は第2図回路の回路部品を実装したプリント基板
を示しており、このプリント基板Pが中継器2の
器体2a内に内蔵されている。尚ナンドゲート13a〜
13cは1つのIC素子13に、排他的オアー11
11は2つのIC素子11に、ノアゲート12a,1
2bは1つのIC素子12に夫々内蔵されれたものを使
用している。
I/Oターミナル部1は中継器2と同様に盤にねじ固定
するための取付け孔14と、DINレールに係止させる
ための係止溝15と、DINレールに着脱するための操
作レバー16とを備え、またターミナル本体17の片側
上部には16点の外部信号たるブレーカの動作状況信号
を接続できるように16対の信号端子T1a,T1b
16a,T16bと、接地端子T、電源端子T
少なくとも配設した端子部14を設け、更にこの端子部
14に並行するようにターミナル本体17の上部には信
号端子T1a,T1b〜T16a,T16bに対応して
16個のソリッドリレーRy〜Ry16を着脱自在に
配設するリレー収納部18を設けてある。また一端上部
の凹部には中継器2の中継コネクタ5に一端のプラグ1
9aを接続した20芯のフラットケーブル19の他端の
プラグ19bを接続するコネクタ20を設けている。リ
レー収納部18と、端子部14との間のターミナル本体
17上面には信号端子T1a,T1b〜T16a,T
16bに“H”の動作状状況信号が入力している状態で
点灯す発光ダイオードD〜D16が露設され、また電
源供給されている時に点灯する発光ダイオードDが露
設されている。尚端子部14は透明カバー25により被
蔽されている。
ソリッドリレーRy〜Ry16は対応する信号端子T
1a,T1b〜T16a,T16bに入力する動作状況
信号により駆動されるもので、駆動に応じたオン、オフ
信号をパソコンPCに読み取らせるための動作状況信号
として出力するようになっている。
第4図はI/Oターミナル部1の回路図を示しており、
コネクタ20には中継コネクタ5の〜のピンに対応
する〜の接続ピンを備え、,のピンは中継器2
から供給される電源Vccを接続するピンで、このピン
と、中継コネクタ5の接地ラインのピンに対応する
,の接続ピンとの間に電源表示用の上記発光タイオ
ードDと限流用抵抗Rとダイオードdの直列回路
を接続している。
また〜,〜の接続ピンは中継コネクタ5の〜
,〜のピンに対応しており、夫々の〜,〜
の接続ピンと、接地用のの接続ピンとの間にはソ
リドステートリレーRy〜Ry16の出力が接続され
るリレーソケット21〜2116の接続端子を接続し
ている。リレーソケット21〜2116はソリドステ
ートリレーRy〜Ry16を着脱自在に接続するため
のソケットで、上記の接続端子の外にソリドステートリ
レー21〜2116の駆動端子を接続する接続端子を
備え、この接続端子には夫々対応する信号端子T1a
1b〜T16a,T16bを接続している。各信号端
子T1a,T1b〜T16a,T16bには発光ダイオ
ードD〜D16とダイオードd〜d16と抵抗R
〜R16との直列回路を並列接続するとともに、サージ
吸収用素子Z〜Z16を並列接続している。
第5図(a)〜(c)は上記回路をプリント基板P
実装した状態を示す図面であり、同図中l〜l16
ジャンパー線である。
尚ソリドステートリレーRy〜Ry16をリレー収納
部18から取り外す場合にはターミナル本体17に回動
自在に装着してある取り外しレバー22〜2216
回動操作でリレー本体の底部を持ち上げることにより簡
単に行なえるようなっている。
而して本発明機能ユニットはI/Oユニット部1に中継
ケーブル19を介して中継器2を接続することにより構
成され、例えば第6図に示すようにビルの各階1F〜3
Fに設けてある分電盤に対応するように夫々の階に設置
する。そしてその内の一つの機能ユニットの中継器2の
接続コネクタ6に外部監視装置たるパソコンPCのバス
を接続ケーブル24を介して接続するとともににその中
継器2の増設用コネクタ9,9にその他の機能ユニット
の中継器2の接続コネクタ6を増設ケーブル23を用い
て接続する。従って各中継器2はパソコンPCから見て
並列に接続されることになる。各階1F〜3FのI/O
ユニット部1にはブレーカからの動作状況信号を端子部
14の信号端子T1a,T1b〜T16a,T16b
信号線Lにより接続する。また各中継器2のアドレス設
定部のディップスイッチSWで夫々に個別のアドレスを
設定する。
このように構成されたシステムを使用する場合にはパソ
コンPCから中継器2のアドレス信号を順次送ると共
に、中継器2内のデータセレクタ10a又は10bを選
択するために制御信号を“L”又は“H”に設定し、更
に動作状況を見たいブレーカに対応するデータを選択す
るセレクト信号を接続ケーブル24を介して送る。
中継器2では設定アドレスが一致すると排他的オア11
〜11からは“L”が出力し、ノアゲート12a,
12bからは“H”が出力される。
従ってナンドゲート13a,13bでは残りの入力が
“H”のとき“L”を出力して対応するデータセレクタ
10a,10bを動作可能状態に設定する。従って制御
信号が“L”の場合にはナンドゲート13cで反転され
るためデータセレクタ10aが、また“H”の場合には
データセレクタ10bが動作可能状態となる。そしてセ
レクタ信号を送ることにより所定のブレーカに対応する
動作状況信号を選択してパソコンPCに取り込むことが
できるのである。
対応するブレーカが動作して動作状況信号が“H”とな
っている場合には、対応するソリッドステートリレーR
yがオン動作しているため接続ラインは“L”になり、
また逆にブレーカからの動作状況信号が“L”の場合に
は、つまりブレーカが動作していないときには接続ライ
ンが中継器2内でプルアップされているため、“H”と
なる。このようにしてデータセレクタ10a又はデータ
セレクタ10bを通じて送られてくる信号により選択さ
れたブレーカの動作状況がパソコンPC側で分かること
になり、例えばパソコンPC側のモニタで表示すればブ
レーカの動作状態の把握が容易となる。
上記実施例では中継器2とI/Oターミナル部1と別体
としているが、第7図に示す示すように共通のユニット
本体26に夫々の回路部を装着しても良い。この場合回
路部品を1枚のプリント基板に実装することにより、中
継器2とI/Oターミナル部1とを接続するためのコネ
クタが不要となり、また接続ケーブルが不要となる。尚
27はDINレールに取り付けるための操作レバー、2
8は係止溝である。
[発明の効果] 本発明は、ブレーカの動作状況信号を接続するI/Oタ
ーミナル部と、個別アドレスを設定するアドレス設定部
と、外部監視装置を接続する接続コネクタと、該接続コ
ネクタに並列に接続された増設用コネクタと、上記外部
監視装置から送られて来るアドレス信号と上記アドレス
設定部で設定されたアドレスとが一致したときにI/O
ターミナル部を通じて入力した動作状況信号を外部監視
装置に転送する回路部とを備えているから、外部監視装
置からの呼び出しアドレスが設定アドレスと一致したと
きにI/Oターミナル部から取り込んだブレーカの動作
状況信号を外部監視装置へ転送することができ、結果外
部監視装置でブレーカの動作状況を容易に把握すること
ができるという効果がある。また、ブレーカを増設する
場合にも、既存のブレーカ動作監視用機能ユニットの増
設用コネクタと、新たに増設されるブレーカに対応する
ブレーカ動作監視用機能ユニットの接続コネクタとを接
続ケーブルにより接続するだけで、外部監視装置に対し
て増設用の上記ブレーカ動作監視用機能ユニットを並列
に接続することができ、ブレーカの増設に対して容易に
対応することができるという効果がある。
請求項2記載の発明はアドレス設定部と、接続コネクタ
と、増設用コネクタと、回路部とをI/Oターミナル部
から独立した中継器に内蔵し、中継器とI/Oターミナ
ル部とは中継ケーブルにより接続したものであるから、
I/Oユニット部としてシーケンサ等に用いる既製のI
/Oユニットを使用することができるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の分解斜視図、第2図は同上の
中継器の回路図、第3図は同上の中継器のプリント基板
の上面図、第4図は同上のI/Oターミナル部の回路
図、第5図(a),(b),(c)は同上のI/Oター
ミナル部のプリント基板の上面図、正面図、下面図、第
6図は同上のシステム構成図、第7図は本発明の別の実
施例の斜視図である。 1はI/Oユニット部、2は中継器、6は接続コネク
タ、9は増設用コネクタ、10a,10bはデータセレ
クタ、14は端子部、SWはディップスイッチ、PCは
パーソナルコンピュータである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 松原 勇作 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (56)参考文献 特公 昭62−33820(JP,B2)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ブレーカの動作状況信号を接続するI/O
    ターミナル部と、個別アドレスを設定するアドレス設定
    部と、外部監視装置を接続する接続コネクタと、該接続
    コネクタに並列に接続された増設用コネクタと、上記外
    部監視装置から送られて来るアドレス信号と上記アドレ
    ス設定部で設定されたアドレスとが一致したときにI/
    Oターミナル部を通じて入力した動作状況信号を外部監
    視装置に転送する回路部とを備えたことを特徴とするブ
    レーカ動作監視用機能ユニット。
  2. 【請求項2】上記アドレス設定部と、上記接続コネクタ
    と、上記増設用コネクタと、上記回路部とを上記I/O
    ターミナル部から独立した中継器に内蔵し、該中継器と
    上記I/Oターミナル部とは中継ケーブルにより接続し
    たことを特徴とする請求項1記載のブレーカ動作監視用
    機能ユニット。
JP2167837A 1990-06-26 1990-06-26 ブレーカ動作監視用機能ユニット Expired - Lifetime JPH0648609B2 (ja)

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JPH0458416A JPH0458416A (ja) 1992-02-25
JPH0648609B2 true JPH0648609B2 (ja) 1994-06-22

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0833629A (ja) * 1994-07-21 1996-02-06 Nisshin Kikai Kk 腹腔鏡を使用した手術に使用する腹腔拡開器具

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JP2007258131A (ja) * 2006-03-27 2007-10-04 Furukawa Electric Co Ltd:The 組合せスイッチ及びそれを用いた複合電気配線体

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JPS6233820A (ja) * 1985-08-06 1987-02-13 Asahi Chem Ind Co Ltd ポリ(p−フエニレンテレフタルアミド)繊維の製造法

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