JPH0648652Y2 - 照明器具のカバーの取付構造 - Google Patents
照明器具のカバーの取付構造Info
- Publication number
- JPH0648652Y2 JPH0648652Y2 JP690590U JP690590U JPH0648652Y2 JP H0648652 Y2 JPH0648652 Y2 JP H0648652Y2 JP 690590 U JP690590 U JP 690590U JP 690590 U JP690590 U JP 690590U JP H0648652 Y2 JPH0648652 Y2 JP H0648652Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- attached
- boss portion
- instrument body
- rollers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
本考案は、壁面等に取り付けられる照明器具のカバーの
取付構造に関するものである。
取付構造に関するものである。
壁面等に取り付けられる照明器具は、ランプ等を取着し
た器具本体を壁面に固定すると共に器具本体にカバーを
被せて取り付けることによって形成されている。そして
器具本体にカバーを取り付けるにあたっては、カバーの
外側からねじを器具本体にねじ込むことによっておこな
われている。
た器具本体を壁面に固定すると共に器具本体にカバーを
被せて取り付けることによって形成されている。そして
器具本体にカバーを取り付けるにあたっては、カバーの
外側からねじを器具本体にねじ込むことによっておこな
われている。
しかしこのように、ねじを用いてカバーの取り付けをお
こなう場合、ねじがカバーの外面に露出することになる
ために外観を損なうおそれがあるという問題があった。
またねじ込みの作業はカバーを支えながらおこなう必要
があるためにカバーの取付作業が困難であり、特にFL32
Wや40Wクラスの照明器具のようにカバーが長いものでは
カバーの取付作業のみならず取り外し作業も困難になる
ものであった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、カバー
の取り付けや取り外しの作業を容易におこなうことがで
き、また外観においても優れている照明器具のカバーの
取付構造を提供することを目的とするものである。
こなう場合、ねじがカバーの外面に露出することになる
ために外観を損なうおそれがあるという問題があった。
またねじ込みの作業はカバーを支えながらおこなう必要
があるためにカバーの取付作業が困難であり、特にFL32
Wや40Wクラスの照明器具のようにカバーが長いものでは
カバーの取付作業のみならず取り外し作業も困難になる
ものであった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、カバー
の取り付けや取り外しの作業を容易におこなうことがで
き、また外観においても優れている照明器具のカバーの
取付構造を提供することを目的とするものである。
本考案に係る照明器具のカバーの取付構造は、カバー1
の側面に内方へ凸屈曲してカバー1の内方へ突出するボ
ス部2を設けると共にボス部2の外面を指欠け用の凹所
3として形成し、一対のローラ4,4を近接離間自在で且
つ近接方向にバネ付勢して設けて形成されるローラキャ
ッチ5をボス部2に取着し、器具本体6に先端に係合突
部7を設けた受け具8を取着し、器具本体6にカバー1
を被せると共にローラキャッチ5の一対のローラ4,4間
に受け具8の係合突部7を係合させて成ることを特徴と
するものである。
の側面に内方へ凸屈曲してカバー1の内方へ突出するボ
ス部2を設けると共にボス部2の外面を指欠け用の凹所
3として形成し、一対のローラ4,4を近接離間自在で且
つ近接方向にバネ付勢して設けて形成されるローラキャ
ッチ5をボス部2に取着し、器具本体6に先端に係合突
部7を設けた受け具8を取着し、器具本体6にカバー1
を被せると共にローラキャッチ5の一対のローラ4,4間
に受け具8の係合突部7を係合させて成ることを特徴と
するものである。
本考案にあっては、ローラキャッチ5のローラ4,4と受
け具8の係合突部7との係合によって器具本体6にカバ
ー1を取り付けることができるために、ねじを用いてカ
バー1の取り付けをおこなう必要がなくなる。また、カ
バー1の側面に形成したボス部2によってローラキャッ
チ5を取着する部分の強度を高めることができると共
に、このボス部2を設けることによってカバー1の外面
に形成される凹所3に指をかけてカバー1の脱着の作業
をおこなうことができる。
け具8の係合突部7との係合によって器具本体6にカバ
ー1を取り付けることができるために、ねじを用いてカ
バー1の取り付けをおこなう必要がなくなる。また、カ
バー1の側面に形成したボス部2によってローラキャッ
チ5を取着する部分の強度を高めることができると共
に、このボス部2を設けることによってカバー1の外面
に形成される凹所3に指をかけてカバー1の脱着の作業
をおこなうことができる。
以下本考案を実施例によって詳述する。 カバー1は断面コ字型のパネル12の両端部の外周に、内
側面と背面とが開口するエンドカバー13,13をそれぞれ
はめ合わせて両面粘着テープ14で接着させることによっ
て、第3図に示すように形成されるものであり、パネル
12やエンドカバー13はそれぞれ合成樹脂の成形品で形成
してある。カバー1の側面を形成するエンドカバー13の
側面の後部には内方へ凸屈曲させてボス部2を内側に突
出形成してある。このようにボス部2を設けることによ
ってエンドカバー13の外面には凹所3が形成されること
になる。ボス部2はこのようにその裏側に凹所3が形成
されるようにして設けてあるために、凹所3で肉盗みを
してボス部2の部分が他の部分よりも肉厚が厚くならな
いようにすることができるものであり、成形時にボス部
2の部分に成形収縮によるヒケが発生することを防ぐこ
とができる。また、ローラキャッチ5は第2図に示すよ
うに、一対のく字型の回動杆15,15の先端にローラ4,4を
回転自在に取り付けると共に各回動杆15,15の基部を基
体16に回動自在に枢着してローラ4,4が近接離間自在に
なるようにし、基体16内に設けたバネ(図示省略)で回
動杆15,15を回動付勢し、ローラ4,4が近接方向に付勢さ
れるようにして形成してある。このローラキャップ5は
基体16に設けた取付片22によって、第1図及び第4図に
示すようにカバー1の内側面のボス部2に取着してあ
る。ローラキャッチ5はローラ4,4が背方へ向くように
ボス部2に取着されるものであり、固定は接着剤による
他、リベット止めやねじ止め等によっておこなうことも
できる。ボス部2を形成することによってローラキャッ
チ5を取着する部分が補強されており、カバー1へのロ
ーラキャッチ5の取着の強度を高く保持することができ
るものである。 器具本体6は第1図に示すように壁面23に固定される基
片17の上端に上片18を下端に下片19をそれぞれ延設して
形成されるものであり、器具本体6には第5図に示すよ
うにソケット20が取着してあり、ソケット20に接続して
蛍光灯などのランプ21が取り付けてある。また受け具8
は第2図に示すように、金属板片を屈曲して先端に係合
突部7を基部に取付片24をそれぞれ設けて形成してあ
る。この受け具8は器具本体6の両端部において基片17
に取付片24をビス止めやリベット止め等することによっ
て、第1図に示すように取着してある。 しかして壁面23に固定された器具本体6にカバー1を取
り付けるにあたっては、器具本体6の受け具8とカバー
1のローラキャッチ5とを係合させることによっておこ
なうことができる。すなわち、第1図の状態で器具本体
6にカバー1を被せると受け具8にローラキャッチ5が
対向することになり、このままカバー1を押し込むと受
け具8の係合突部7がローラ4,4間に被挿され、ローラ
キャッチ5の回動杆15,15がバネに抗して回動すること
によってローラ4,4間の間隔が広がり、ローラ4,4間に係
合突部7が係合され、この係合状態はバネの弾発力で保
持されるものであり、この受け具8とローラキャッチ5
との弾性的な係合で器具本体6にカバー1を取り付ける
ことができるのである。このようにしてカバー1を器具
本体6に被せて取り付けた状態では、第7図に示すよう
に器具本体6の上片18の先端の段部26がカバー1のパネ
ル12の上部の先端に、下片19の先端の段部27がパネル12
の下部の先端にそれぞれ係止されるようにしてある。次
に器具本体6からカバー1を取り外す場合には、カバー
1を器具本体6から離す方向に引くことによって、受け
具8の係合突部7をローラキャッチ5のローラ4,4間か
ら抜け出させ、このように受け具8とローラキャッチ5
との係合を外すことによっておこなうことができる。 ここで、ボス部2を設けるためにカバー1の側面には凹
所3が形成されているためにに、カバー1を器具本体6
に取り付けたり取り外したりする作業をおこなう際に、
凹所3に指を引っ掛けることができ、カバー1の脱着の
操作性を高めることができるものである。尚、第6図に
示すように器具本体6の上片18の両側部の先端と下片19
の両側部の先端にはそれぞれ斜めに切欠して傾斜部25,2
5を形成してあり、器具本体6にカバー1を被せる際に
傾斜部25,25にガイドされて操作がスムーズおこなえる
ようにしてある。また、パネル12の両端部をエンドカバ
ー13,13内にはめ合わせてあるために、エンドカバー13
に対するパネル12の接着が外れても、パネル12はエンド
カバー13内に保持されていて脱落するようなおそれはな
い。
側面と背面とが開口するエンドカバー13,13をそれぞれ
はめ合わせて両面粘着テープ14で接着させることによっ
て、第3図に示すように形成されるものであり、パネル
12やエンドカバー13はそれぞれ合成樹脂の成形品で形成
してある。カバー1の側面を形成するエンドカバー13の
側面の後部には内方へ凸屈曲させてボス部2を内側に突
出形成してある。このようにボス部2を設けることによ
ってエンドカバー13の外面には凹所3が形成されること
になる。ボス部2はこのようにその裏側に凹所3が形成
されるようにして設けてあるために、凹所3で肉盗みを
してボス部2の部分が他の部分よりも肉厚が厚くならな
いようにすることができるものであり、成形時にボス部
2の部分に成形収縮によるヒケが発生することを防ぐこ
とができる。また、ローラキャッチ5は第2図に示すよ
うに、一対のく字型の回動杆15,15の先端にローラ4,4を
回転自在に取り付けると共に各回動杆15,15の基部を基
体16に回動自在に枢着してローラ4,4が近接離間自在に
なるようにし、基体16内に設けたバネ(図示省略)で回
動杆15,15を回動付勢し、ローラ4,4が近接方向に付勢さ
れるようにして形成してある。このローラキャップ5は
基体16に設けた取付片22によって、第1図及び第4図に
示すようにカバー1の内側面のボス部2に取着してあ
る。ローラキャッチ5はローラ4,4が背方へ向くように
ボス部2に取着されるものであり、固定は接着剤による
他、リベット止めやねじ止め等によっておこなうことも
できる。ボス部2を形成することによってローラキャッ
チ5を取着する部分が補強されており、カバー1へのロ
ーラキャッチ5の取着の強度を高く保持することができ
るものである。 器具本体6は第1図に示すように壁面23に固定される基
片17の上端に上片18を下端に下片19をそれぞれ延設して
形成されるものであり、器具本体6には第5図に示すよ
うにソケット20が取着してあり、ソケット20に接続して
蛍光灯などのランプ21が取り付けてある。また受け具8
は第2図に示すように、金属板片を屈曲して先端に係合
突部7を基部に取付片24をそれぞれ設けて形成してあ
る。この受け具8は器具本体6の両端部において基片17
に取付片24をビス止めやリベット止め等することによっ
て、第1図に示すように取着してある。 しかして壁面23に固定された器具本体6にカバー1を取
り付けるにあたっては、器具本体6の受け具8とカバー
1のローラキャッチ5とを係合させることによっておこ
なうことができる。すなわち、第1図の状態で器具本体
6にカバー1を被せると受け具8にローラキャッチ5が
対向することになり、このままカバー1を押し込むと受
け具8の係合突部7がローラ4,4間に被挿され、ローラ
キャッチ5の回動杆15,15がバネに抗して回動すること
によってローラ4,4間の間隔が広がり、ローラ4,4間に係
合突部7が係合され、この係合状態はバネの弾発力で保
持されるものであり、この受け具8とローラキャッチ5
との弾性的な係合で器具本体6にカバー1を取り付ける
ことができるのである。このようにしてカバー1を器具
本体6に被せて取り付けた状態では、第7図に示すよう
に器具本体6の上片18の先端の段部26がカバー1のパネ
ル12の上部の先端に、下片19の先端の段部27がパネル12
の下部の先端にそれぞれ係止されるようにしてある。次
に器具本体6からカバー1を取り外す場合には、カバー
1を器具本体6から離す方向に引くことによって、受け
具8の係合突部7をローラキャッチ5のローラ4,4間か
ら抜け出させ、このように受け具8とローラキャッチ5
との係合を外すことによっておこなうことができる。 ここで、ボス部2を設けるためにカバー1の側面には凹
所3が形成されているためにに、カバー1を器具本体6
に取り付けたり取り外したりする作業をおこなう際に、
凹所3に指を引っ掛けることができ、カバー1の脱着の
操作性を高めることができるものである。尚、第6図に
示すように器具本体6の上片18の両側部の先端と下片19
の両側部の先端にはそれぞれ斜めに切欠して傾斜部25,2
5を形成してあり、器具本体6にカバー1を被せる際に
傾斜部25,25にガイドされて操作がスムーズおこなえる
ようにしてある。また、パネル12の両端部をエンドカバ
ー13,13内にはめ合わせてあるために、エンドカバー13
に対するパネル12の接着が外れても、パネル12はエンド
カバー13内に保持されていて脱落するようなおそれはな
い。
上述のように本考案にあっては、一対のローラを近接離
間自在でかつ近接方向にバネ付勢して設けて形成される
ローラキャッチをカバーの側面のボス部に取着し、器具
本体に先端に係合突部を設けた受け具を取着し、器具本
体にカバーを被せると共にローラキャッチの一対のロー
ラ間に受け具の係合突部を係合させるようにしたので、
ローラキャッチと受け具との係合で器具本体にカバーを
取り付けることができ、ねじを用いてカバーの取り付け
をおこなう必要がなくなってねじによって外観を損なう
ことを防ぐことができると共に、ローラキャッチと受け
具との係合及び係合の解除の操作だけでカバーの取り付
け及び取り外しの操作を簡単におこなうことができるも
のである。またカバーの側面に内方へ凸屈曲してカバー
の内方へ突出するボス部を設けると共にボス部の外面を
指欠け用の凹所として形成してあるので、ローラキャッ
チを取り付ける部分を補強するために設けたボス部でカ
バーの外面に凹所を形成することができ、この凹所を利
用して指を引っ掛けてカバーの脱着の操作を一層容易に
おこなうことができるものである。
間自在でかつ近接方向にバネ付勢して設けて形成される
ローラキャッチをカバーの側面のボス部に取着し、器具
本体に先端に係合突部を設けた受け具を取着し、器具本
体にカバーを被せると共にローラキャッチの一対のロー
ラ間に受け具の係合突部を係合させるようにしたので、
ローラキャッチと受け具との係合で器具本体にカバーを
取り付けることができ、ねじを用いてカバーの取り付け
をおこなう必要がなくなってねじによって外観を損なう
ことを防ぐことができると共に、ローラキャッチと受け
具との係合及び係合の解除の操作だけでカバーの取り付
け及び取り外しの操作を簡単におこなうことができるも
のである。またカバーの側面に内方へ凸屈曲してカバー
の内方へ突出するボス部を設けると共にボス部の外面を
指欠け用の凹所として形成してあるので、ローラキャッ
チを取り付ける部分を補強するために設けたボス部でカ
バーの外面に凹所を形成することができ、この凹所を利
用して指を引っ掛けてカバーの脱着の操作を一層容易に
おこなうことができるものである。
第1図は本考案の一実施例の分解断面図、第2図は同上
のローラキャッチと受け具の拡大した側面図、第3図は
同上のカバーの斜視図、第4図は同上のカバーの一部の
断面図、第5図は同上の器具本体の一部の正面図、第6
図は同上の器具本体の一部の平面図、第7図は同上の側
面図である。 1はカバー、2はボス部、3は凹所、4はローラ、5は
ローラキャッチ、6は器具本体、7は係合突部、8は受
け具である。
のローラキャッチと受け具の拡大した側面図、第3図は
同上のカバーの斜視図、第4図は同上のカバーの一部の
断面図、第5図は同上の器具本体の一部の正面図、第6
図は同上の器具本体の一部の平面図、第7図は同上の側
面図である。 1はカバー、2はボス部、3は凹所、4はローラ、5は
ローラキャッチ、6は器具本体、7は係合突部、8は受
け具である。
Claims (1)
- 【請求項1】カバーの側面に内方へ凸屈曲してカバーの
内方へ突出するボス部を設けると共にボス部の外面を指
欠け用の凹所として形成し、一対のローラを近接離間自
在でかつ近接方向にバネ付勢して設けて形成されるロー
ラキャッチをボス部に取着し、器具本体に先端に係合突
部を設けた受け具を取着し、器具本体にカバーを被せる
と共にローラキャッチの一対のローラ間に受け具の係合
突部を係合させて成る照明器具のカバーの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690590U JPH0648652Y2 (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 照明器具のカバーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690590U JPH0648652Y2 (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 照明器具のカバーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0397814U JPH0397814U (ja) | 1991-10-09 |
| JPH0648652Y2 true JPH0648652Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31510574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP690590U Expired - Lifetime JPH0648652Y2 (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 照明器具のカバーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648652Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP690590U patent/JPH0648652Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0397814U (ja) | 1991-10-09 |
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