JPH0648747A - 金型保持装置 - Google Patents

金型保持装置

Info

Publication number
JPH0648747A
JPH0648747A JP4218561A JP21856192A JPH0648747A JP H0648747 A JPH0648747 A JP H0648747A JP 4218561 A JP4218561 A JP 4218561A JP 21856192 A JP21856192 A JP 21856192A JP H0648747 A JPH0648747 A JP H0648747A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold
temperature
protective tube
protecting pipe
resistance element
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4218561A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3206974B2 (ja
Inventor
Takahito Shirogane
孝人 白銀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP21856192A priority Critical patent/JP3206974B2/ja
Publication of JPH0648747A publication Critical patent/JPH0648747A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3206974B2 publication Critical patent/JP3206974B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B11/00Pressing molten glass or performed glass reheated to equivalent low viscosity without blowing
    • C03B11/12Cooling, heating, or insulating the plunger, the mould, or the glass-pressing machine; cooling or heating of the glass in the mould
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P40/00Technologies relating to the processing of minerals
    • Y02P40/50Glass production, e.g. reusing waste heat during processing or shaping
    • Y02P40/57Improving the yield, e-g- reduction of reject rates

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 金型を交換しても金型の温度を容易にかつ安
定して測定できる金型保持装置を提供することを目的と
する。 【構成】 基端部に嵌合穴を有する金型1と、金型1に
設けられた嵌合穴と連通する挿入穴を有するとともに金
型の基端部を支持する金型保持部材2と、前記挿入穴に
挿入されるとともにその先端部が前記嵌合穴に挿入され
た保護管13aと、保護管13a内に封入され固定され
た測温抵抗素子13bとを有し、前記保護管13aの熱
膨張率は金型1の熱膨張率よりも大きいことを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、加熱軟化したガラス素
材を押圧成形するための金型を保持する金型保持装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の金型保持装置としては、
例えば、特公平2−48498号公報に開示された装置
が知られている。この装置では、図5に示すように、加
熱チップ15及び鋳型16、17の温度を測定する測温
体18、19、20が設けられ、上記測温体には熱電対
が使用されている。そして、鋳型16、17の温度測定
のために各鋳型内に穴を設け、その中に熱電対を入れて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、一般に熱電
対の先端部(シース部)は、フレキシブルに折曲自在に
なっており、被測定物が複雑な形状であっても容易にそ
の温度を測定することができる利点がある。しかし、上
述のように金型の穴の中に挿入して使用する場合には、
熱電対が折曲自在であることはかえって欠点となる。即
ち、金型の交換に際して新たな金型に熱電対を固定する
作業は人間の手作業に頼らざるを得ず、大変面倒で生産
性を低下させるという問題点になっていた。また、熱電
対の固定位置を誤ると温度の再現性が悪化し、測定誤差
の原因となるという問題点もあった。
【0004】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
で、金型を交換しても金型の温度を容易にかつ安定して
測定できる金型保持装置を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の金型保持装置は、加熱軟化したガラス素材を
押圧成形する金型を保持する金型保持装置において、基
端部に嵌合穴を有する金型と、金型に設けられた嵌合穴
と連通する挿入穴を有するとともに金型の基端部を支持
する金型保持部材と、前記挿入穴に挿入されるとともに
その先端部が前記嵌合穴に挿入された保護管と、保護管
内に封入され固定された測温抵抗素子とを有し、前記保
護管の熱膨張率は前記金型の熱膨張率よりも大きいこと
を特徴としている。
【0006】
【作用】上記構成からなる本発明の金型保持装置では、
所定の温度以下であれば保護管の外径と金型の内径には
クリアランスが生じ、金型を保護管に容易に挿入するこ
とができる。一方、加熱によって金型と保護管の温度が
上昇すると、金型と保護管とは締まりばめになって、金
型の熱が保護管内の測温抵抗素子に伝導し、金型の温度
が正確に測定される。
【0007】以下、添付図面を参照して本発明に係る金
型保持装置のいくつかの実施例を説明する。なお、図面
の説明において同一の要素には同一符号を付し、重複す
る説明を省略する。
【0008】
【実施例1】まず、本発明の実施例1を説明する。図1
は金型保持装置を示す断面図、図2は同じく上面図であ
る。図示の通りこの装置では、金型1の基台部には凹部
が形成され、この中に保護管13aが嵌合している。従
って、保護管13aにより金型1の水平方向の位置が規
制される。また、垂直方向に対しては型押さえ3により
金型保持部材2に固定されている。この型押さえ3の内
周部にはネジ部を有し、補助ヒータ押さえ7をねじ込ん
でコイル状の補助加熱装置6を固定する。一方、型押さ
え3の外周部には切欠3aが2箇所に設けられ、この切
欠3aの端部にはテーパー部3bが設けられている。ま
た、切欠3aの内側にはスパナ穴3cが設けられてい
る。
【0009】また、押さえ板8は蓋板12に固定され、
蓋板12はカバー4に固定されている。さらに、カバー
4は金型保持部材2の最外周部にねじ込み固定され、金
型保持部材2はベース板10に固定されている。なお、
金型1の凹部には面取りが施され、保護管13aの先端
部にもR状に滑らかな面取りが施され、これらにより金
型1が保護管13aに挿入しやすいようになっている。
また保護管13aの下端外周にはネジ部が設けられ、こ
れに螺入するナット9にて押さえ板11を固定し、この
押さえ板11をベース10の下面にネジ止め固定する。
【0010】次に、測温体13は保護管13aと、測温
抵抗素子13bと、測温抵抗素子13bに接続するリー
ド部13cと、測温抵抗素子13bを保護管13aに封
入し固定する部材13dとから構成されている。そし
て、保護管13aは、金型1よりも熱膨張率の大きな材
質でできている。また、保護管13aの材質及び寸法
は、後述する加熱時の保護管13aと金型1との嵌合に
より破損及び変形しない程度の強度を有するように設定
されている。本実施例では、保護管13aは熱膨張率1
4×10-6であるステンレス系耐熱鋼にて形成され、保
護管13aの中には測温抵抗素子13bが挿入されてい
る。この測温抵抗素子13bは固定部材13dにより保
護管13a内に封入されるとともに固定されている。こ
こで、固定部材13dには絶縁性である酸化マグネシウ
ムを用いた。そして、測温抵抗素子13bに接続してい
るリード部13cは、外部測定機器(図示せず)に接続
され、測定された金型温度がモニタされるようになって
いる。
【0011】ここで、金型1、金型保持部材2及び保護
管13aの材質について説明する。金型1は超硬合金で
熱膨張率は7×10-6(1/℃)であり、金型保持部材
2及び保護管13aは同材質の耐熱超合金で熱膨張率は
14×10-6(1/℃)である。また、金型保持部材2
の内径と保護管13aの外径とのクリアランスは0.0
1mm程度以上設け、保護管13aが挿入できるように
設定する。
【0012】次に、金型1の内径と保護管13aの外径
との関係を示す。
【0013】 部材 熱膨張率 20℃ 250℃ 500℃ 金型1の内径 7×10-6 10.00 10.016 10.034 保護管13aの外径 14×10-6 9.970 10.002 10.037
【0014】加工時の温度(500℃)に対して約1/
2の250℃において、金型1の内径と保護管13aの
内径との間には0.01mm以上のクリアランスがあ
り、着脱することが可能である。従って、予め250℃
程度に加熱した別の金型を取り付けることが可能とな
る。そして、取り付けられた金型1は金型加熱装置5及
び補助加熱装置6により所定の温度(500℃)にまで
加熱され加工を行う。このとき、測温体13の保護管1
3aと金型1とが締まりばめになるので金型1の熱が保
護管13aに伝導し、金型1の温度を測温抵抗素子13
bにより正確に測定することができる。
【0015】なお、金型1の交換の際には、型押さえ3
を約45度回転させて切欠3aの位置と押さえ板8の突
出部とを合わせて、型押さえ3並びに金型1を取り外
す。ここで、型押さえ3にはスパナ穴3aが設けられて
いるので、250℃の温度下においても、スパナ(図示
せず)により型押さえ3を容易に回転することができ
る。次に、金型1を取り付ける場合には上記手順を逆に
行えば良いが、型押さえ3の切欠3aには一端にテーパ
ー部3bが設けられているので、型押さえ3を小さな力
で回転することができる。以上のように極めて簡易な手
順にて金型1の交換が可能である。そして、加熱後には
金型1と保護管13aとは締まりばめになるので、金型
1の芯出し固定が自動的に行われる。
【0016】以上のように本実施例によれば、所定温度
まで加熱された金型1と保護管13aとは締まりばめに
なるので、金型1の熱が保護管13aに伝導する。従っ
て、金型1を保護管13aに挿入するだけで容易かつ正
確に、しかも安定して金型1の温度を測定することがで
きる。さらに、金型1の芯出しが自動的に行われるの
で、成形されたレンズの偏心精度も向上する。また、特
に本実施例では、所定温度の1/2の温度下でも金型1
の交換が可能なので、金型1の交換後成形が可能になる
までの段取り時間も約1/2に短縮され生産性を向上さ
せることができる。さらに、補助加熱装置6を金型1の
近傍に設けたので、金型1の温度制御が容易になるとと
もに制御の温度精度も向上させることができる。なお、
本実施例では金型1を上向きに取り付けているが、横向
きまたは下向きに取り付けるように配置しても同様な効
果が得られる。
【0017】
【実施例2】次に、本発明の実施例2を説明する。図3
は金型保持装置を示す断面図である。図示の通りこの実
施例では、金型1の基台部の凹部に2段の段部1a、1
bが形成されている。そして、保護管13aの先端部に
も外径が異なる2つの段部が設けられている。また、保
護管13aは押さえ板11とバネ14とを介してベース
板10に支持されている。
【0018】本実施例でも、金型1を保護管13aに挿
入する。そして、金型1の段部1aと保護管13aの外
周部とにより金型1の水平方向の位置規制がなされる。
一方、保護管13aの下端に固定された押さえ板11
は、バネ14により上方に付勢された状態で支持されて
いる。従って、保護管13aの先端部は金型1の凹部の
最奥部に当接した状態となっている。このように金型1
と保護管13aの先端部とが当接し続けるので、金型1
の熱が保護管13aに伝導し、金型1の温度が測定され
る。
【0019】本実施例によれば、金型1の最奥部で温度
測定を行うので、成形面1cの温度をより正確に測定す
ることが可能となる。従って、成形面1cの温度精度が
向上して、成形レンズの品質を安定させ、向上させるこ
とができる。
【0020】
【実施例3】次に、本発明の実施例3を説明する。図4
は金型保持装置を示す断面図である。図示の通りこの実
施例では、金型保持部材2に挿入孔2aが設けられてお
り、挿入孔2aには段部2bが設けられている。保護管
13aは上記挿入孔2aに挿入されるとともに段部2b
に載置されている。その他の構成は実施例1と同様であ
る。
【0021】本実施例では、金型保持部材の挿入孔2a
に上方向より保護管13aを挿入し、段部2bに載置す
る。ここで、金型保持部材2に対して保護管13aは常
温時及び加熱時においても着脱自在であるが、金型1の
軸方向の移動は実施例1と同様の構成の型押さえ3にて
規制される。その他の作用は実施例1と同様である。
【0022】本実施例では、実施例1と同様の効果が得
られるほか、保護管13aをベース板10に固定する必
要がないので、金型保持部材2に対して測温体13を容
易に組み込むことができる効果がある。
【0023】なお、上記各実施例では測温抵抗素子13
bそのものを保護管13a内に封入したが、単体ではシ
ース部が折り曲げ容易であるようなシース熱電対を、上
記と同様の方法で保護管13a内に封入するようにして
もよい。また、シース熱電対のシース部が上記実施例に
て示した条件を満たしている場合にはこのシース熱電対
を金型保持部材2内にそのまま配置してもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の金型保持
装置によれば、所定温度まで加熱された金型と保護管と
は締まりばめになるので、金型の熱が保護管に伝導す
る。従って、金型を保護管に挿入するだけで容易かつ正
確に、しかも安定して金型の温度を測定することができ
る。さらに、金型の芯出しが自動的に行われるので、成
形されたレンズの偏心精度も向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による金型保持装置の実施例1を示す断
面図である。
【図2】本発明による金型保持装置の実施例1を示す上
面図である。
【図3】本発明による金型保持装置の実施例2を示す断
面図である。
【図4】本発明による金型保持装置の実施例3を示す断
面図である。
【図5】従来の金型保持装置を示す断面図である。
【符号の説明】 1 金型 1a,1b 段部 1c 成形面 2 金型保持部材 2a 挿入孔 2b 段部 3 型押さえ 3a 切欠 3b テーパー部 3c スパナ穴 4 カバー 5 金型加熱装置 6 補助加熱装置 7 補助ヒータ押さえ 8 押さえ板 9 ナット 10 ベース板 11 押さえ板 12 蓋板 13 測温体 13a 保護管 13b 測温抵抗素子 13c リード部 13d 固定部材 14 バネ 15 加熱チップ 16,17 鋳型 18,19,20 測温体

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加熱軟化したガラス素材を押圧成形する
    金型を保持する金型保持装置において、基端部に嵌合穴
    を有する金型と、金型に設けられた嵌合穴と連通する挿
    入穴を有するとともに金型の基端部を支持する金型保持
    部材と、前記挿入穴に挿入されるとともにその先端部が
    前記嵌合穴に挿入された保護管と、保護管内に封入され
    固定された測温抵抗素子とを有し、前記保護管の熱膨張
    率は前記金型の熱膨張率よりも大きいことを特徴とする
    金型保持装置。
JP21856192A 1992-07-24 1992-07-24 金型保持装置 Expired - Fee Related JP3206974B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21856192A JP3206974B2 (ja) 1992-07-24 1992-07-24 金型保持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21856192A JP3206974B2 (ja) 1992-07-24 1992-07-24 金型保持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0648747A true JPH0648747A (ja) 1994-02-22
JP3206974B2 JP3206974B2 (ja) 2001-09-10

Family

ID=16721876

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21856192A Expired - Fee Related JP3206974B2 (ja) 1992-07-24 1992-07-24 金型保持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3206974B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP3206974B2 (ja) 2001-09-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3038951A (en) Fast acting totally expendable immersion thermocouple
JPH04148545A (ja) 光照射加熱基板の温度測定装置
CN104914124B (zh) 热分析装置
JP4426024B2 (ja) 熱処理装置の温度校正方法
US6846105B2 (en) Method for continuously measuring melting steel temperature and measuring temperature pipe
JP6043441B2 (ja) 物質分析のための方法および装置
JPH0648747A (ja) 金型保持装置
JP2000031062A (ja) 炉内温度測定器
KR100413646B1 (ko) 온도검출소자
JPH0862046A (ja) 基板の温度校正方法及び該方法に使用する温度校正装置
KR200206000Y1 (ko) 광 고온도계 및 열전대 겸용 교정관
CN113406139B (zh) 塑性成形中坯料与模具界面的接触传热系数测量方法
JP2536881Y2 (ja) 光学素子成形用金型の加熱装置
JPH0777389A (ja) 熱処理炉の温度測定機構
JPH1126340A (ja) 半導体基板処理方法および処理装置
JP7629812B2 (ja) 成形装置および成型方法
JP2000283857A (ja) 金型温度測定装置、および金型温度測定用熱電対
JPH06288837A (ja) シリコンウエハーの温度測定装置
JPS6239300Y2 (ja)
JP2693902B2 (ja) 溶湯温度測定装置
JPH0996575A (ja) 貴金属熱電対の定点校正法
JPH0458569B2 (ja)
JP2001261351A (ja) 光学素子成形装置及び光学素子成形方法
KR19980059775A (ko) 반도체 웨이퍼의 저압화학기상증착 장치
JPH0116023Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20010619

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080706

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090706

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees