JPH0648917Y2 - 電子機器の筐体構造 - Google Patents

電子機器の筐体構造

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JPH0648917Y2
JPH0648917Y2 JP1989040874U JP4087489U JPH0648917Y2 JP H0648917 Y2 JPH0648917 Y2 JP H0648917Y2 JP 1989040874 U JP1989040874 U JP 1989040874U JP 4087489 U JP4087489 U JP 4087489U JP H0648917 Y2 JPH0648917 Y2 JP H0648917Y2
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JP
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housing
relay terminal
terminal board
electronic device
opening
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富夫 酒井
宏明 高橋
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、筐体内部に収納された電子機器が筐体外部に
配置される電子機器に中継端子板をインタフェースとし
て接続される装置における電子機器の筐体構造に関す
る。
(従来の技術) 多重化装置等の通信装置においては、装置の筐体内に収
納されている各種電子機器を装置の外部に配置される電
話機、ファクシミリ、交換機等の端末機と電気的に接続
する必要があり、装置内部の電子機器と各種端末機とを
接続するインタフェースとして中継端子盤が用いられて
いる。
第6図にこの種の従来の通信装置を示す。図中、1は装
置の筐体であり、筐体1内には、各種電子機器2が収納
されると共に中継端子盤3が設けられている。中継端子
盤3は、第7図に示す如く、絶縁板4に導体で形成され
たピン5を複数本貫通させて設けることにより構成され
ている。そして、絶縁板4の背面側において、例えば第
7図(b)に示す如く、矢印A−A側に配置されるピン
5については電子機器2と内部の配線6で接続し、矢印
B−B側に配置されるピン5については各種端末機(図
示せず)にケーブル7で接続し、また、絶縁板4の表面
側においては、所定のピン5,5間を短絡することによ
り、電子機器2と各種端末機との間における各種配線接
続を行う構成となっている。尚、8は、電子機器2と他
の電子機器、電源との間の接続を行うための外線ケーブ
ルである。また、第6図においては、ケーブル7,8は筐
体1の上部から筐体1内に引き込まれているが、筐体1
の下部から或いは背面から筐体1内に引き込む場合もあ
る。
ところで、この種の装置においては、端末機や回線数の
増加に伴い、新たな電子機器2や中継端子盤3を増加
し、高機能化をせざるを得ない場合がある。一方、この
種の装置では、小形化、コンパクト化の要求から電子機
器2や中継端子盤3を高密度に実装し、スペース的に無
駄のない設計とする必要がある。そのため、従来の装置
では、筐体1内に新たな電子機器2等を収納することは
困難であり、高機能化を行う場合は、装置全体を作り変
える必要があった。
一方、端末機や回線数の多い場合には、第8図に示す如
く、中継端子盤3を収納する筐体11と各種電子機器2を
収納する筐体12とを独立して設け、中継端子盤3と電子
機器2とをケーブル13で接続する構成とされた装置も従
来より用いられている。このような装置では、新たな電
子機器2の増設も容易に行える。しかしながら、このよ
うな装置では、ケーブル13を筐体11,12の上方や下方に
布設する必要があり、高価なケーブル13を必要とするば
かりか、布設工事に多くの労力を必要としていた。特に
この布設工事は装置が配置される現地において行う必要
があり、この布設工事は非常に煩雑となっていた。
(考案が解決しようとする課題) 上述の如く、一つの筐体内に電子機器と中継端子盤が収
納されている装置では、電子機器や中継端子盤の増設が
困難であり、電子機器と中継端子機器とが別々の筐体に
収納されている装置では、電子機器と中継端子盤とを接
続するためのケーブルの布設工事を現地で行う必要があ
った。
本考案はこのような従来の欠点に鑑みてなされたもので
あり、電子機器や中継端子盤の増設を容易に行え、しか
も両者を接続するケーブルの布設工事も必要としない電
子機器の筐体構造を提供することを目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 本考案の電子機器の筐体構造においては、内部に電子機
器が収納され左右の側面側に形成された開口部分がこの
開口部分に配置された取付部に着脱自在に取り付けられ
る側面板で覆われる筐体本体と、前記電子機器と前記筐
体本体の外部に配置される電子機器との夫々に導線を介
して接続される中継端子盤が設けられている中継端子盤
ユニットとを具備し、前記筐体本体はこの筐体本体と同
形状とされた増設用筐体本体を前記側面板を取り去った
前記取付部を介して連結し得る形状とされ、前記中継端
子盤ユニットは前記左右の取付部のうちの少くとも一方
の取付部であって前記側面板が取り去られた取付部に前
記開口部分を覆う状態に取り付けられる構成となってい
る。
(作用) 本考案に依れば、中継端子盤を増加したい場合には筐体
本体の両側面に中継端子盤ユニットを取り付けるか、大
形の中継端子盤ユニットを筐体本体の一方の側面に取り
付けることができる。また、電子機器を増加したい場合
には、例えば2つの筐体本体の隣接する側面板を取り去
ることにより、2倍の電子機器を収納する筐体とするこ
とができる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図乃至第5図を参照して
詳述する。
第1図は本考案の筐体構造を示す分解斜視図である。
図中、20は、多重化装置の筐体本体、21は筐体本体20が
載置される架台であり、筐体本体20内には、従来例同
様、各種電子機器2が高密度に実装されている。この筐
体本体20は、扉22、背面板23、左右の側面板24,24、天
板25及び底板(図示せず)より構成されている。天板25
及び底板にはケーブル導入用の開口27が設けられてお
り、筐体本体20の上方に布設されるケーブルについては
天板25側の開口27から、床下側に布設されるケーブルに
ついては、架台21及び底板側の開口を通して筐体本体20
内に引き込むことができる。また、左右の両側面板24,2
4は、筐体本体20内に設けられている枠形のフレーム取
付部28にねじ止めされている。従って、両側面板24,24
の一方或いは両方を容易に取り外すことができる。ま
た、側面板24を取り外すと、筐体本体20には、側面板24
の部分に大きな開口29が形成される。尚、開口29の中央
部位に立設されたフレーム30は補強用のフレームであ
り、このフレーム30に穿設されているねじ穴31及びフレ
ーム28に穿設されている側面板24,24ねじ止め用のねじ
穴32は、中継端子盤ユニット40のねじ止め用として使用
される。また、34は扉22開閉用の取っ手である。
中継端子盤ユニット40は、側面板24の取り外された筐体
本体20の側面にねじ止めされ、側面板24を取り外したこ
とにより形成される開口29の部分を覆う構成とされ、ま
た、筐体本体20の左右両側面のうち、いずれにも取り付
けられる構成となっている。
この中継端子盤ユニット40は、フレーム28の上部にねじ
止めされる上部側の横フレーム41、フレーム28の下部に
ねじ止めされる下部側の横フレーム42、上端が横フレー
ム41の中央にねじ止めされ下端が横フレーム42の中央に
ねじ止めされた縦フレーム43、上下の横フレーム41,42
にねじ止めされる2つのカバー44a,44b及び下部側の横
フレーム42にねじ止めされるユニット架台46より構成さ
れている。
上下の横フレーム41,42は、断面が略「コ」の字形に形
成されており、筐体本体20の左側面にも右側面にもねじ
止めできるように、対向する両側板47,47にねじ挿入穴4
8が形成されている。また、上下の横フレーム41,42の平
板部50には、夫々、ケーブル導入用の開口49が形成され
ており、筐体本体20の上方に布設されるケーブルについ
ては、上側の横フレーム41の開口49から、床下側に布設
されるケーブルについては、ユニット架台46及び下側の
横フレーム42の開口49を通してユニット40内に引き込む
ことができる。
縦フレーム43には、第7図に示すものと同様な構成とさ
れた中継端子板3が上下方向に複数個配設されている。
尚、ピン5が横フレーム41,42と並行するように(従っ
て、前後方向に向くように)中継端子板3は縦フレーム
43に取り付けられている。この縦フレーム43には、補強
用のフレーム30にねじ止めするためのねじ挿入穴51がね
じ穴31と対応させて設けられている。また、このねじ挿
入穴51は、筐体本体20の左右いずれの側面にも取り付け
られるように両側面52に形成されている。
カバー44a,44bは断面が「L」の字形に形成された同一
形状のものとなっており、いずれか一方を前側カバー他
方を後側カバーとして使用することにより、ユニット40
を筐体本体20の左側面に取り付けても右側面に取り付け
ても、カバー44a,44bを取り付けることができる。ま
た、これらのカバー44a,44bは、筐体本体20に取り付け
たときに、一方は装置筐体の前面板及び側面板の一部と
なり、他方は装置筐体の背面板及び側面板の一部とな
る。尚、55は、カバー44a,44bの着脱の際に使用する取
っ手である。
次に上記構成からなる各部を、第2図及び第3図に示す
如き装置筐体に組み立てる場合につき説明する。尚、装
置筐体60A内に引き込まれるケーブルは装置筐体60Aの上
方に布設されており、中継端子盤ユニット40は、筐体本
体20の右側面に取り付けられる場合が示されている。
筐体本体20内にはあらかじめ各種電子機器2が実装され
ており、外部の機器類(図示せず)に接続されているケ
ーブル8が筐体本体20の上部開口27から引き込まれて、
各電子機器2に接続されている。また、筐体本体20の右
側面板24は取り外されており、この側面板24に相当する
部分に形成されている開口29を覆って、中継端子盤ユニ
ット40が取り付けられる。このユニット40は、まず、上
下の横フレーム41,42及び縦フレーム43が筐体本体20の
右側面にねじ止めされる。ついで、各電子機器2と中継
端子盤3間を配線(導線)6で接続するとともに、各端
末機(図示せず)に接続されているケーブル(導線)7
を上部横フレーム41に形成された開口49から引き込み中
継端子盤3に接続する。また、これらの接続作業は、第
7図に示す如く、中継端子盤3の背面側においてなさ
れ、表面側においては、所定のピン5,5間を短絡接続す
る作業がなされる。この場合に、これらの接続作業は、
カバー44a,44bが取り外されている状態で行われる。従
って、筐体内において接続作業を行う必要があった従来
装置に比べ、この作業は非常に容易に行える。尚、本例
の装置筐体60Aでは、第6図に示す装置筐体1と同様、
通常は内部の配線6にて電子機器2と中継端子盤3との
接続を行うが、場合によっては、第8図に示す装置筐体
11,12と同様、ケーブル13を開口27,49から引き込んで両
者2,3に接続しても良い。
上記接続作業が終了するとカバー44a,44bが横フレーム4
1,42にねじ止めされ、筐体60Aの組みたて作業が完成す
る。
第4図は装置の高機能化のため、電子機器2を増加する
場合を示したものである。本例の装置筐体60Bでは、2
個の筐体本体20,20と1個の中継端子盤ユニット40が用
いられている。そして、右側に位置する一方の筐体本体
20については、左右の両側面板24が取り外されており、
右側面には中継端子盤ユニット40が取り付けられ、左側
面には、右側面板24が取り外された他方の筐体本体20が
設けられている。このような構成とすることにより、装
置筐体60Bでは、装置筐体60Aに比べ、2倍の電子器機2
を収納することができる。
第5図に示す装置筐体60Cは、装置筐体60Bとほとんど同
様な構成ではあるが、中継端子盤ユニット40を左側に位
置する筐体本体20に取り付けた場合を示すものである。
尚、本考案の筐体構造による組み立て例は上記場合に限
定されるものではない。例えば、筐体本体20間に中継端
子盤ユニット40を設けても良い。このようにユニット40
が筐体本体20,20間に挟まれている場合でも、カバー44
a,44bは前面側或いは後面側のみからのねじ止め構造と
なっており、かつ夫々に2個の取っ手55が設けられてお
り、この取っ手55を両手で持つことにより筐体本体20,2
0間にカバー44a,44bをスライド挿入できるため、ユニッ
ト40への取り付け或いは取り外しは容易に行える。
[考案の効果] 以上説明したように本考案の電子機器の筐体構造では、
筐体本体と中継端子盤ユニットとの組み合わせの数を変
えることにより、筐体内に収納し得る電子機器や中継端
子盤の量を容易に増加することができる。また、中継端
子盤ユニットは筐体本体の左右のいずれにも取り付けら
れるという自由度を有している。従って、設置場所やシ
ステムの規模に応じた装置筐体を容易に形成することが
できる。しかも、電子機器と中継端子盤とを内蔵する従
来の筐体と同様、両者の接続を内部配線で行えるため、
両者を接続するためのケーブル布設工事も必要としな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本考案の一実施例を説明する図であ
り、第2図は1個の筐体本体と1個の中継端子盤ユニッ
トを組み合わせてなる装置筐体の斜視図、第1図は第2
図の装置筐体の分解斜視図、第3図は第2図のIII−III
線断面図、第4図及び第5図は2個の筐体本体と1個の
中継端子盤ユニットを組み合わせてなる装置筐体の斜視
図である。 第6図は従来の装置筐体の断面図、第7図(a)及び
(b)は中継端子盤の斜視図及び背面図、第8図は従来
の別の装置筐体を説明する正面図である。 2……電子機器、3……中継端子盤 6……配線(導線)、7……ケーブル(導線) 20……筐体本体、24……側面板 29……開口、40……中継端子盤ユニット 60A,60B,60C……装置筐体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 7/18 E (72)考案者 加藤 弘吉 東京都日野市旭が丘3丁目1番地の1 株 式会社東芝日野工場内 (56)参考文献 実公 昭59−18787(JP,Y2) 実公 昭57−42064(JP,Y2)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部に電子機器が収納され左右の側面側に
    形成された開口部分がこの開口部分に配置された取付部
    に着脱自在に取り付けられる側面板で覆われる筐体本体
    と、前記電子機器と前記筐体本体の外部に配置される電
    子機器との夫々に導線を介して接続される中継端子盤が
    設けられている中継端子盤ユニットとを具備し、前記筐
    体本体はこの筐体本体と同形状とされた増設用筐体本体
    を前記側面板を取り去った前記取付部を介して連結し得
    る形状とされ、前記中継端子盤ユニットは前記左右の取
    付部のうちの少くとも一方の取付部であって前記側面板
    が取り去られた取付部に前記開口部分を覆う状態に取り
    付けられていることを特徴とする電子機器の筐体構造。
JP1989040874U 1989-04-06 1989-04-06 電子機器の筐体構造 Expired - Lifetime JPH0648917Y2 (ja)

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JPS5918787U (ja) * 1982-07-23 1984-02-04 株式会社多田野鉄工所 移動式クレ−ンの折畳み式ブ−ム

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