JPH064896Y2 - 撹拌流動式混合機の排出弁 - Google Patents
撹拌流動式混合機の排出弁Info
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- JPH064896Y2 JPH064896Y2 JP9353488U JP9353488U JPH064896Y2 JP H064896 Y2 JPH064896 Y2 JP H064896Y2 JP 9353488 U JP9353488 U JP 9353488U JP 9353488 U JP9353488 U JP 9353488U JP H064896 Y2 JPH064896 Y2 JP H064896Y2
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- valve
- opening
- valve body
- electric heater
- box
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 238000013019 agitation Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は撹拌流動式混合機の排出弁に関するものであ
る。
る。
一般に、撹拌流動式混合機の排出弁は、ジャケットを有
する混合槽の側壁底部に形成された開口の周囲から、弁
箱が外方へ突設されてその下部に排出ノズルを具え、前
記開口を塞いで前記側壁の一部をなす弁体が、弁箱内へ
移動して前記開口を開放するようになっている。
する混合槽の側壁底部に形成された開口の周囲から、弁
箱が外方へ突設されてその下部に排出ノズルを具え、前
記開口を塞いで前記側壁の一部をなす弁体が、弁箱内へ
移動して前記開口を開放するようになっている。
しかしながら、このような従来のものにあっては、ジャ
ケットに適宜の熱媒を入れることによって、混合槽の弁
体以外の部分は容易に加熱することができるが、混合槽
の側壁の一部をなす弁体は、熱媒によって加熱すること
ができないものであった。
ケットに適宜の熱媒を入れることによって、混合槽の弁
体以外の部分は容易に加熱することができるが、混合槽
の側壁の一部をなす弁体は、熱媒によって加熱すること
ができないものであった。
そのため、弁体部分の側壁は混合槽の他の部分に比べて
温度が低く、湿分の多い処理物を取り扱う場合には、そ
の処理物が弁体部分に付着し、成長するため、処理物の
混合不良が発生するだけでなく、弁体の開放不良が発生
する場合があるという問題点を有していた。
温度が低く、湿分の多い処理物を取り扱う場合には、そ
の処理物が弁体部分に付着し、成長するため、処理物の
混合不良が発生するだけでなく、弁体の開放不良が発生
する場合があるという問題点を有していた。
この考案は前記のような従来のもののもつ問題点を解決
して、湿分の多い処理物の混合不良や弁体の開放不良等
の発生を未然に防止することのできる撹拌流動式混合機
の排出弁を提供することを目的とするものである。
して、湿分の多い処理物の混合不良や弁体の開放不良等
の発生を未然に防止することのできる撹拌流動式混合機
の排出弁を提供することを目的とするものである。
この考案は前記のような目的を達成するために、ジャケ
ットを有する混合槽の側壁底部に形成された開口の周囲
から、弁箱が外方へ突設されてその下部に排出ノズルを
具え、前記開口を塞いで前記側壁の一部をなす弁体が、
前記弁箱内へ移動して前記開口を開放するようになった
撹拌流動式混合機の排出弁において、前記弁体の裏側に
電熱ヒータを設置し、この電熱ヒータの電気導線を、前
記弁体にその移動方向に沿って突設されて前記弁箱の外
方へ延びた中空管状の弁棒内に通し、この弁棒から抜け
出た前記電気導線の先端を制御盤に接続したものであ
る。
ットを有する混合槽の側壁底部に形成された開口の周囲
から、弁箱が外方へ突設されてその下部に排出ノズルを
具え、前記開口を塞いで前記側壁の一部をなす弁体が、
前記弁箱内へ移動して前記開口を開放するようになった
撹拌流動式混合機の排出弁において、前記弁体の裏側に
電熱ヒータを設置し、この電熱ヒータの電気導線を、前
記弁体にその移動方向に沿って突設されて前記弁箱の外
方へ延びた中空管状の弁棒内に通し、この弁棒から抜け
出た前記電気導線の先端を制御盤に接続したものであ
る。
この考案は前記のような手段を採用したことにより、弁
体は電気ヒータによって加熱されることとなる。
体は電気ヒータによって加熱されることとなる。
以下、図面に示すこの考案の実施例について説明する。
第1図〜第3図にはこの考案による撹拌流動式混合機の
排出弁の一実施例が示されており、この排出弁1は、撹
拌流動式混合機の混合槽2の側壁底部に設置されてい
る。
排出弁の一実施例が示されており、この排出弁1は、撹
拌流動式混合機の混合槽2の側壁底部に設置されてい
る。
まず、第3図を参照して、撹拌流動式混合機の全体につ
いて説明する。
いて説明する。
撹拌流動式混合機は、架台3の上面に設置されたモータ
4と、このモータ4で駆動される混合槽2とを具えてい
る。
4と、このモータ4で駆動される混合槽2とを具えてい
る。
前記混合槽2は縦型円筒形状のものであって、底部中心
には主軸5が回転可能に設けられ、この主軸5には撹拌
用の羽根6、7が袋ナット8によって固定されている。
には主軸5が回転可能に設けられ、この主軸5には撹拌
用の羽根6、7が袋ナット8によって固定されている。
そして、前記主軸5は、架台3の内部に配設された図示
しないVベルトを介してモータ4によって回転駆動され
るようになっている。
しないVベルトを介してモータ4によって回転駆動され
るようになっている。
前記混合槽2の上部には、蓋9がボルト10によって固
定されている。
定されている。
前記蓋9を除く混合槽2の側壁および底壁にはジャケッ
ト11が形成され、このジャケット11にはノズル1
2、13から適宜の熱媒または冷媒を流入、流出させる
ことによって混合槽2を加熱または冷却できるようにな
っている。
ト11が形成され、このジャケット11にはノズル1
2、13から適宜の熱媒または冷媒を流入、流出させる
ことによって混合槽2を加熱または冷却できるようにな
っている。
また、前記混合槽2の側壁底部には、側壁と底壁とを連
ねる湾曲部を含む開口14が形成され、この部分に排出
弁1が設置されている。
ねる湾曲部を含む開口14が形成され、この部分に排出
弁1が設置されている。
前記排出弁1には、開口14の周囲から外方へ突設され
た弁箱15を具え、この弁箱15の下部には排出ノズル
16が形成され、上部には点検用の蓋17が設けられて
いる。
た弁箱15を具え、この弁箱15の下部には排出ノズル
16が形成され、上部には点検用の蓋17が設けられて
いる。
また、前記排出弁1は、開口14を塞いで混合槽2の側
壁の一部をなす形状の弁体18を具え、この弁体18
は、弁箱15内へ移動することによって、開口14を開
放するようになっている。
壁の一部をなす形状の弁体18を具え、この弁体18
は、弁箱15内へ移動することによって、開口14を開
放するようになっている。
第1図に示すように、前記弁体18の裏面中心には、そ
の移動方向に沿って延びた中空管状の弁棒19が突設さ
れ、この弁棒19は、弁箱15に形成された支持部20
に設けられたブッシュ21、22によって、その軸線方
向に沿って進退可能に支持され、したがって、弁体18
は、弁棒19を介して、弁箱15の支持部20に支持さ
れている。
の移動方向に沿って延びた中空管状の弁棒19が突設さ
れ、この弁棒19は、弁箱15に形成された支持部20
に設けられたブッシュ21、22によって、その軸線方
向に沿って進退可能に支持され、したがって、弁体18
は、弁棒19を介して、弁箱15の支持部20に支持さ
れている。
前記弁箱15の支持部20から外方へ延びた弁棒19の
突出部には、ボス23が、ナット24によって固定され
ている。
突出部には、ボス23が、ナット24によって固定され
ている。
第2図に示すように、ボス23は、サポート部材25用
のボスである。
のボスである。
すなわち、前記弁箱15の両側部(一部分のみ図示す
る。)には、ピン26を介してエアシリンダ27が取付
けられ、このエアシリンダ27(弁箱15の他側部にも
設けられているが図示省略)のピストン28がピン29
を介してサポート部材25に連結されている。
る。)には、ピン26を介してエアシリンダ27が取付
けられ、このエアシリンダ27(弁箱15の他側部にも
設けられているが図示省略)のピストン28がピン29
を介してサポート部材25に連結されている。
したがって、前記弁体18は、2個の(一方のみ図示す
る。)エアシリンダ27がピストン28を突出させる方
向に作動するとき、サポート部材25および弁棒19を
介して、弁箱15内へ移動して開口14を開放し、ま
た、2個のエアシリンダ27がピストン28を引き込む
方向に作動するとき、サポート部材25および弁棒19
を介して、反対方向へ移動して開口14を塞ぐようにな
っている。
る。)エアシリンダ27がピストン28を突出させる方
向に作動するとき、サポート部材25および弁棒19を
介して、弁箱15内へ移動して開口14を開放し、ま
た、2個のエアシリンダ27がピストン28を引き込む
方向に作動するとき、サポート部材25および弁棒19
を介して、反対方向へ移動して開口14を塞ぐようにな
っている。
第1図に示すように、前記弁体18の裏側には、バンド
ヒータその他の適宜の電熱ヒータ30が、ボルト31に
よって弁体18に密着して固定され、また、前記電熱ヒ
ータ30を保護するカバー32がボルト33によって固
定されている。
ヒータその他の適宜の電熱ヒータ30が、ボルト31に
よって弁体18に密着して固定され、また、前記電熱ヒ
ータ30を保護するカバー32がボルト33によって固
定されている。
前記電熱ヒータ30の電気導線34は、カバー32の内
側で弁棒19の中空部内に引き込まれ、前記弁棒19内
を通ってその先端から外方へ導き出されている。
側で弁棒19の中空部内に引き込まれ、前記弁棒19内
を通ってその先端から外方へ導き出されている。
前記弁棒19の先端において、電気導線34は、固定具
35によって弁棒19に固定されていて、そのため弁棒
19の内部で電気導線34が不用意に移動しないように
なっている。
35によって弁棒19に固定されていて、そのため弁棒
19の内部で電気導線34が不用意に移動しないように
なっている。
そして、前記弁棒19の先端から抜け出た電気導線34
の端部は、電熱ヒータ30の通電を制御する制御盤36
に接続されている。
の端部は、電熱ヒータ30の通電を制御する制御盤36
に接続されている。
つぎに前記のものの作用について説明する。
まず、前記弁体18が開口14を塞いだ状態で、混合槽
2内に処理物を入れて、モータ4によって羽根6、7を
回転させると、処理物は撹拌されて流動し、混合され
る。
2内に処理物を入れて、モータ4によって羽根6、7を
回転させると、処理物は撹拌されて流動し、混合され
る。
このとき、必要に応じて、ノズル12、13からジャケ
ット11に適宜の熱媒を流入、流出させるとともに、制
御盤36から電気導線34を介して電熱ヒータ30に通
電させると、混合槽2は加熱される。
ット11に適宜の熱媒を流入、流出させるとともに、制
御盤36から電気導線34を介して電熱ヒータ30に通
電させると、混合槽2は加熱される。
そのため、湿分の多い処理物を取り扱う場合であって
も、混合槽2を加熱しながら羽根6、7で撹拌すること
によって、処理物は円滑、迅速に撹拌、流動して混合さ
れることとなる。
も、混合槽2を加熱しながら羽根6、7で撹拌すること
によって、処理物は円滑、迅速に撹拌、流動して混合さ
れることとなる。
しかも、混合槽2は、ジャケット11内の熱媒によって
加熱されるだけでなく、ジャケット11を具えていない
弁体18も電熱ヒータ30によって加熱されるため、湿
分の多い処理物が弁体18に付着して成長することがな
く、そのため、処理物の混合不良の発生や、弁体18の
開放不良の発生は、未然に防止されることとなる。
加熱されるだけでなく、ジャケット11を具えていない
弁体18も電熱ヒータ30によって加熱されるため、湿
分の多い処理物が弁体18に付着して成長することがな
く、そのため、処理物の混合不良の発生や、弁体18の
開放不良の発生は、未然に防止されることとなる。
そして、混合処理が終了したら、エアシリンダ27をピ
ストン28の突出方向に作動させると、サポート部材2
5および弁棒19を介して、弁体18が弁箱15内へ移
動して、開口14を開放するものである。
ストン28の突出方向に作動させると、サポート部材2
5および弁棒19を介して、弁体18が弁箱15内へ移
動して、開口14を開放するものである。
それにより、混合槽2内の処理物は、開口14から弁箱
15を通って、排出ノズル16から排出されることとな
る。
15を通って、排出ノズル16から排出されることとな
る。
このとき、前記電熱ヒータ30はカバー32で保護さ
れ、また電気導線34は弁棒19内に収容されているた
め、電熱ヒータ30はもちろん、電気導線34が処理物
に接触する恐れがまったくなく、断線事故の発生は未然
に防止できることとなる。
れ、また電気導線34は弁棒19内に収容されているた
め、電熱ヒータ30はもちろん、電気導線34が処理物
に接触する恐れがまったくなく、断線事故の発生は未然
に防止できることとなる。
この考案は前記のように、ジャケットを有する混合槽の
側壁底部に形成された開口の周囲から、弁箱が外方へ突
設されてその下部に排出ノズルを具え、前記開口を塞い
で前記側壁の一部をなす弁体が、前記弁箱内へ移動して
前記開口を開放するようになった撹拌流動式混合機の排
出弁において、前記弁体の裏側に電熱ヒータを設置し、
この電熱ヒータの電気導線を、前記弁体にその移動方向
に沿って突設されて前記弁箱の外方へ延びた中空管状の
弁棒内に通し、この弁棒から抜け出た前記電気導線の先
端を制御盤に接続した構成としたことにより、ジャケッ
トが設けられていない弁体を、電熱ヒータによって加熱
することができ、そのため湿分の多い処理物を取り扱う
場合であっても、その処理物が弁体部分に付着し、成長
して、処理物の混合不良や弁体の開放不良を引き起こす
ことを未然に防止することができ、しかも電熱ヒータに
代えてジャケットを弁体に設ける場合に比べて、構造が
簡単で、製作しやすく、コストも安価で、液漏れにより
処理物への混入等の事故の恐れがまったくないなどのす
ぐれた効果を有するものである。
側壁底部に形成された開口の周囲から、弁箱が外方へ突
設されてその下部に排出ノズルを具え、前記開口を塞い
で前記側壁の一部をなす弁体が、前記弁箱内へ移動して
前記開口を開放するようになった撹拌流動式混合機の排
出弁において、前記弁体の裏側に電熱ヒータを設置し、
この電熱ヒータの電気導線を、前記弁体にその移動方向
に沿って突設されて前記弁箱の外方へ延びた中空管状の
弁棒内に通し、この弁棒から抜け出た前記電気導線の先
端を制御盤に接続した構成としたことにより、ジャケッ
トが設けられていない弁体を、電熱ヒータによって加熱
することができ、そのため湿分の多い処理物を取り扱う
場合であっても、その処理物が弁体部分に付着し、成長
して、処理物の混合不良や弁体の開放不良を引き起こす
ことを未然に防止することができ、しかも電熱ヒータに
代えてジャケットを弁体に設ける場合に比べて、構造が
簡単で、製作しやすく、コストも安価で、液漏れにより
処理物への混入等の事故の恐れがまったくないなどのす
ぐれた効果を有するものである。
第1図はこの考案による撹拌流動式混合機の排出弁の一
実施例を示す縦断正面図、第2図は第1図に示すものの
一部切欠した平面図、第3図は撹拌流動式混合機の全体
を示す縦断正面図である。 1……排出弁 2……混合槽 3……架台 4……モータ 5……主軸 6、7……羽根 8……袋ナット 9、17……蓋 10、31、33……ボルト 11……ジャケット 12、13……ノズル 14……開口 15……弁箱 16……排出ノズル 18……弁体 19……弁棒 20……支持部 21、22……ブッシュ 23……ボス 24……ナット 25……サポート部材 26、29……ピン 27……エアシリンダ 28……ピストン 30……電熱ヒータ 32……カバー 34……電気導線 35……固定具 36……制御盤
実施例を示す縦断正面図、第2図は第1図に示すものの
一部切欠した平面図、第3図は撹拌流動式混合機の全体
を示す縦断正面図である。 1……排出弁 2……混合槽 3……架台 4……モータ 5……主軸 6、7……羽根 8……袋ナット 9、17……蓋 10、31、33……ボルト 11……ジャケット 12、13……ノズル 14……開口 15……弁箱 16……排出ノズル 18……弁体 19……弁棒 20……支持部 21、22……ブッシュ 23……ボス 24……ナット 25……サポート部材 26、29……ピン 27……エアシリンダ 28……ピストン 30……電熱ヒータ 32……カバー 34……電気導線 35……固定具 36……制御盤
Claims (1)
- 【請求項1】ジャケットを有する混合槽の側壁底部に形
成された開口の周囲から、弁箱が外方へ突設されてその
下部に排出ノズルを具え、前記開口を塞いで前記側壁の
一部をなす弁体が、前記弁箱内へ移動して前記開口を開
放するようになった撹拌流動式混合機の排出弁におい
て、前記弁体の裏側に電熱ヒータを設置し、この電熱ヒ
ータの電気導線を、前記弁体にその移動方向に沿って突
設されて前記弁箱の外方へ延びた中空管状の弁棒内に通
し、この弁棒から抜け出た前記電気導線の先端を制御盤
に接続したことを特徴とする撹拌流動式混合機の排出
弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9353488U JPH064896Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 撹拌流動式混合機の排出弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9353488U JPH064896Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 撹拌流動式混合機の排出弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217231U JPH0217231U (ja) | 1990-02-05 |
| JPH064896Y2 true JPH064896Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31318000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9353488U Expired - Lifetime JPH064896Y2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 撹拌流動式混合機の排出弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064896Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP9353488U patent/JPH064896Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217231U (ja) | 1990-02-05 |
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