JPH06500732A - ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置 - Google Patents

ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置

Info

Publication number
JPH06500732A
JPH06500732A JP4511235A JP51123592A JPH06500732A JP H06500732 A JPH06500732 A JP H06500732A JP 4511235 A JP4511235 A JP 4511235A JP 51123592 A JP51123592 A JP 51123592A JP H06500732 A JPH06500732 A JP H06500732A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sludge
dryer
press cake
vacuum
dry
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4511235A
Other languages
English (en)
Inventor
クライン,オットー
ブルグレーフ,ティルマン
Original Assignee
アルプ、クライン、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング、ウント、コンパニー、コマンディット、ゲゼルシャフト
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by アルプ、クライン、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング、ウント、コンパニー、コマンディット、ゲゼルシャフト filed Critical アルプ、クライン、ゲゼルシャフト、ミット、ベシュレンクテル、ハフツング、ウント、コンパニー、コマンディット、ゲゼルシャフト
Publication of JPH06500732A publication Critical patent/JPH06500732A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26DRYING
    • F26BDRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B7/00Drying solid materials or objects by processes using a combination of processes not covered by a single one of groups F26B3/00 and F26B5/00
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C02TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02FTREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02F11/00Treatment of sludge; Devices therefor
    • C02F11/12Treatment of sludge; Devices therefor by de-watering, drying or thickening
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C02TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02FTREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
    • C02F11/00Treatment of sludge; Devices therefor
    • C02F11/12Treatment of sludge; Devices therefor by de-watering, drying or thickening
    • C02F11/13Treatment of sludge; Devices therefor by de-watering, drying or thickening by heating

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Hydrology & Water Resources (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Water Supply & Treatment (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Treatment Of Sludge (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置本発明は、懸濁液またはそれと同 様などろ状の混合物からヘドロまたはプレスケーキを処理するための方法及び設 備に関し、特に、特定の設備において、ヘドロまたはプレスケーキを圧縮し、そ れらを乾燥させることによって公共の下水処理装置のヘドロを処理するための方 法及び設備に関する。
下水処理のヘドロから水を除去することは、通常、遠心力またはスクリーンベル トを使用することによって行われるが、廃棄する基準を満たすような固体状態を 達成するとは限らない。例えば、本出願人のドイツ国特許第2720178号明 細書に開示されているような、ヘドロから水を除去するために高圧のベルトプレ スの使用によって改良が行われた。除水される下水処理のヘドロが十分な除水品 質を有し、高圧ベルト内に生じた加圧力がすべて使用されると仮定すれば、スク リーンベルトの通常の圧力において除水操作を実行するときより、約5から10 %高い高圧ベルトプレスによって固体の内容物をプレスケーキに形成される。例 えば、非常に低い水準の圧力安定性のみを有するバイオロジカルに過剰であり、 そのチキソトロピー及び構造的な粘性特性の結果とじて低い水準の圧力負荷を受 けたときすでに流れ始め、フィルタ布の網目を通して押される重いヘドロを処理 する高圧のベルトプレスを使用することができるようにするために、構造形成材 料としてヘドロとおがくずまたは泥炭とを混合することが実際的である。この処 理の欠点は、一方で、コスト上不利な大量の適当な添加物質を準備し、処理設備 に搬送し、そこに貯蔵しなければならず、他方で、添加物質の存在の結果、廃棄 材料の量が非常に増加することである。3%の固体内容を有する薄いヘドロに1 0kgのおがくずを添加することによって廃棄されるべき量が33%増加する。
下流に配置された直接または間接の加熱を含む熱乾燥器にプレスケーキを送るこ とは知られている。公共及び工業のヘドロ処理設備からの下水のヘドロの乾燥器 は、開放システムを使用して大気圧で動作し、すなわち、水を蒸発させるために 、製品全体を少なくとも100℃までドライヤで乾燥させ、その状態で水を蒸発 させる。この水の蒸発気体すなわち蒸気は、ドライヤのファンによって吸引され 、冷却器内で凝縮される。水の蒸発と同時に、大量の凝縮されない空気が吸引さ れ、空気も冷却器で冷却される。大量の空気は、ヘドロから放出される他のガス で飽和され、臭気のない状態で大気に放出するために大きな吸引器を通過させる ことができる。
この業界の知識水準によって、発明者はヘドロまたはプレスケーキの処理を改良 すること、特に乾燥の度合いを増大させることを目的とする。
この目的は、独立請求項の教示によって達成され、本発明によれば、ヘドロまた はプレスケーキは複数段の手順で真空の下で熱によって乾燥され、好ましくは、 乾燥物質が第1の及び/または次の真空段の前にそれに加えられる。
特に、乾燥物質、例えばフィルタダストを再循環固体材料に使用するために、乾 燥手順から除去され混合領域に送ることが望ましいことがわかった。
他の特徴及び改良が独立項で説明される。
本発明によれば、複数段の真空乾燥設備である閉鎖システムにおいて、遠心力ま たは圧力から発生したヘドロまたはプレスケーキが熱によって約30%の乾燥物 質から90%から95%の乾燥物質の間まで乾燥される。
加熱可能な乾燥器において、圧力はヘドロに含まれる水がすでに約80″で蒸発 するような程度に減少される。
沸点の低下によって生成物を100℃まで加熱する必要がなくなる。水の蒸発す なわち蒸気は、蒸気が凝縮されるコンデンサに流れる。水の蒸発によって、少量 の凝縮不可能な少量のガス(空気)は閉鎖された気密システムによって吸引され る。
本発明によれば、プレドライヤはコンデンサとして作用し、蒸気は2重のケーシ ング内で凝縮され、蒸気は凝縮熱をプレドライヤの生成物に凝縮熱を放出し、熱 の大部分を回復する。プレドライヤにおいて、この生成物(下水のヘドロ)は約 80℃の温度まで加熱される熱い蒸気によって約50℃まで加熱される。この水 は約100mbarの真空によってプレドライヤ内ですでに蒸発している。約5 0℃の温度の熱い蒸気は再びプレヒータに送られ、中で凝縮され、この生成物( 下水のヘドロ)は凝縮熱によってあらかじめ加熱される。このようなあらかじめ 加熱された生成物がプレドライヤに導入されるとき、あらかじめ乾燥操作を受け 、最後に主ドライヤで所望の最終的な水分内容まで乾燥される。
この装置は3つの段を連続的に接続すること、及びこのように達成される熱の回 復によって既知のシステムに対して高度なエネルギー効果を有する。他のドライ ヤと比較してエネルギーの約50%が節約される。少量の不活性ガスが真空ポン プによって吸引され、活性炭フィルタによって清浄にされ、臭気のない状態で大 気中に送られる。
公共の処理設備からの乾燥されたヘドロは12,000と18,0OOKJ/k gのカロリー値を有し、電力を生成するために燃焼されることができる。乾燥さ れ顆粒状にされたヘドロは十分に積載されることができる。
121℃の高熱によって十分に衛生的な生成物の殺菌及び脱臭を行うことができ 、その生成物を肥料として使用することができる。
最終的な重量が最初の重量の約30%であるならば、積載コストに関してかなり の節減があり、設備の投資が迅速に償却される。
十分なカロリー値のない乾燥されたヘドロは、例えばセメント業界において充填 材料として使用される。
本発明による設備において、自動的に作動されることができ、操作及び監視はマ イクロプロセッサによって制御センターから行うことができる。設備全体が容易 に保守できるように操作が簡単であるように可能性のある欠陥が探索され表示さ れる。上述した特徴は乾燥時間をかなり減少することができ、設備の大きさがか なり減少し、投資効果が低下し、設備を設置する場所で必要なスペースの大きさ がかなり小さくなることを意味する。上述した方法の他の利点を総合し、特に、 その処理用に設計された設備は次のようである。
一真空ドライヤの閉鎖システムが正しく動作したときに環境の臭気による汚染が ない; 一大部分が臭気のない、無菌の、衛生的な最終的な生成物 −ごみのない乾燥物質の低い残留水分(98%まで乾燥することが可能な乾燥物 質) 一蒸気フィルタによる凝縮物内の低いBSB及びC8B値 −乾燥されたヘドロから蒸気が生成されるとき低水準の追加のエネルギー消費 一般備全体の自動操作及び監視による費用の削減−低いエネルギーコスト従って 低資本の投資及び設備コストの迅速な償却 本発明の他の利点、特徴及び詳細は次の好ましい実施例の説明及び簡単化のため に図面に示されない公共の下水処理設備からの下水のヘドロの真空乾燥用の設備 の処理フローチャートを示す図面を参照することにより明らかになるであろう。
貯蔵容器10からのヘドロケーキは、主な乾燥操作によって生じた、サイコロ1 2からの乾燥物質及びほこりとともに例えば細長いコンベアミキサーの如き顆粒 生成器14に送られる。Wi粒生成器14において、乾燥物質およびほこりを有 するヘドロケーキはもろい顆粒を形成するように混合される。顆粒生成器14の 下流で中間容器16の下に追加の加熱面及び2重のケーシングを有する円錐形の プレドライヤ18が配置されている。加熱面は主ドライヤ20としてセグメント ディスクタイプのドライヤからの蒸気で加熱され、水蒸気は2重のケーシング内 で凝縮され、主ドライヤ20からの蒸気の大部分は、プレドライヤ18内で凝縮 し、蒸気の熱が生成物に放出される。
ドライヤ20にはボイラ22から導管21によって蒸気または水蒸気が供給され 、そのボイラ22にはドライヤ20からの排気または蒸気が導管23によって再 循環される。
顆粒生成器14から十分な供給を受けるプレドライヤ18から、真空により、か つ真空操作を妨げることなく主ドライヤ20に非常に短い時間で生成物が供給さ れ、プレドライヤ18が再充填される。
主ドライヤ20のヘッドディスチャージ24からほこりがダストフィルタ26に 送られ、このフィルタ26の底部の排出口27はダストサイロ12に接続されて いる。
他のダストフィルタ26が導管28によって中間容器16及びプレドライヤ18 に接続されている。
主ドライヤ20の排気管30は放出スクリユ32と連通し、それによって排出さ れた乾燥物質は負荷容器34に送られる。
中間容器16とプレドライヤ18の双方の下流は、それぞれ導管36を介してコ ンデンサ38が配置されており、コンデンサ38の出口4Gは、各補償ポンプ4 1を介して凝縮タンク42に接続されている。コンデンサ38において、非凝縮 蒸気が凝縮され、プレドライヤ18からの凝縮物とともに凝縮タンク42内に収 集される。
参照符号48はセグメントディスクドライヤ20のコンデンサ38上に配置され た冷却タワーを示す。
ドライヤ18.20は、それら自身が10ミクロン以上のほこりの粒子すべてが 分離されるダストフィルタ26を有する真空システムを有する。生成された凝縮 体はさらに処理を行うために送られる。
試験によって達成されたB5B5及びC5B5は本発明による設備において15 及び50 m g / 1以下である。
コンデンサ38は各々が導管44及び真空ポンプ45によって活性炭フィルタ4 6に接続される。使用される真空ポンプ45は冷却タワー48と共に工業用水を 循環させる液体リング真空ポンプである。ある状態において、凝縮体は新鮮な水 が必要でない冷却水として使用され、コンデンサ38を冷却するために供給され る。真空ポンプ45から来る凝縮されないガスは前述した活性炭フィルタに送ら れるか炉(図示せず)で燃焼される。
設備のための切り替え及び制御ステーションは代表例として図面に50で示され る。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.ヘドロまたはプレスケーキを圧縮し、次にそれを乾燥することによって、懸 濁液またはそれと同様のヘドロ状の混合物、特に公共の下水処理設備からの下水 ヘドロから、ヘドロまたはプレスケーキを処理するための方法において、ヘドロ またはプレスケーキが複数段の手順において真空内で熱的に乾燥されることを特 徴とする方法。
  2. 2.乾燥物質が、始めの真空段、可能ならば次の真空段の前の混合領域でヘドロ またはプレスケーキに付加されることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 3.乾燥物質、例えばフィルタダストは乾燥手順から混合領域に送られることを 特徴とする請求項2に記載の方法。
  4. 4.プレ乾燥操作内の充填は、真空モードの操作を妨げることなく乾燥操作中に 空にされることを特徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載の方法。
  5. 5.主乾燥操作からの蒸気はプレ乾燥操作内で凝縮され、蒸発熱がプレスケーキ 混合体に送られることを特徴とする請求項1から4の少なくともいずれか一項に 記載の方法。
  6. 6.生成物の乾燥充填で供給された乾燥物質の比率は、グルーフェイズを越える ように選択されることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の方法 。
  7. 7.プレスケーキは好ましくは90から95%の乾燥物質まで乾燥されることを 特徴とする請求項1から6の少なくとも一項に記載の方法。
  8. 8.請求の範囲1から7のいずれか1つによる方法を実施するために、ヘドロま たはプレスケーキを圧縮し、次にそれを乾燥することによって、懸濁液またはそ れと同様のヘドロ状の混合物、特に公共の下水処理設備からの下水ヘドロから、 ヘドロまたはプレスケーキを処理するための装置において、例えば円錐形のドラ イヤの如きプレドライヤ(18)の下流に、例えばセグメントディスクドライヤ のの如き主ドライヤ(20)が配置されている、少なくとも2つの真空段を有す ることを特徴とする装置。
  9. 9.ドライヤ(18,20)の上流に、特にプレドライヤ(18)の上流にプレ スケーキコンテナ(10)及びほこりサイロ(12)に接続されたミキサー(1 4)が配置されていることを特徴とする請求項8に記載の装置。
  10. 10.ほこりサイロ(12)はドライヤ(18,20)の下流に配置されている ことを特徴とする請求項8または9に記載の装置。
  11. 11.プレドライヤ(18)は2重のケーシング及び/または追加の加熱面を有 することを特徴とする請求項8から10のいずれか一項に記載の装置。
  12. 12.プレドライヤ(18)の2重のケーシング及び/または加熱面は主ドライ ヤ(20)の少なくとも1つの蒸気排出導管に接続されていることを特徴とする 請求項8から10の少なくとも一項に記載の装置。
JP4511235A 1991-06-07 1992-06-04 ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置 Pending JPH06500732A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4118783.0 1991-06-07
DE4118783A DE4118783C2 (de) 1991-06-07 1991-06-07 Verfahren und Anlage zum mehrstufigen Behandeln von Schlamm- oder Preßkuchen

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06500732A true JPH06500732A (ja) 1994-01-27

Family

ID=6433436

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4511235A Pending JPH06500732A (ja) 1991-06-07 1992-06-04 ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置

Country Status (7)

Country Link
EP (1) EP0542958B1 (ja)
JP (1) JPH06500732A (ja)
AT (1) ATE142991T1 (ja)
CZ (1) CZ14493A3 (ja)
DE (2) DE4118783C2 (ja)
SK (1) SK278274B6 (ja)
WO (1) WO1992021623A1 (ja)

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
SI0722671T1 (en) * 1994-12-21 2000-12-31 Societe Des Produits Nestle S.A. Food product powder
DE19644465C2 (de) * 1996-08-26 2002-06-13 Manfred Boehme Verfahren und Vorrichtung zur Trocknung eines Trocknungsgutes, insbesondere von Schlamm
CN109235520A (zh) * 2018-09-26 2019-01-18 深圳鑫安满金融服务有限公司 生态清淤集成装置
CN109734281A (zh) * 2019-01-29 2019-05-10 徐蒙蒙 一种应用于污泥处理当中的污泥低温干化机构
DE102020000818A1 (de) 2020-02-09 2021-08-12 Emschergenossenschaft Verwertung von ausgefaultem Klärschlamm in einer Wirbelschichtanlage
CN111925096B (zh) * 2020-10-09 2020-12-11 青岛诺亚方舟环境工程有限公司潍坊分公司 一种市政污泥真空低温连续干燥方法及设备
CN114956492B (zh) * 2022-06-06 2023-04-07 泰州明锋资源再生科技有限公司 一种铸坯缓冷过程干燥酸洗污泥处理系统

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1313008A (fr) * 1962-01-31 1962-12-21 Hermann Seiler Ltd Procédé et installation pour sécher et brûler les boues des eaux industrielles
FR2369525A1 (fr) * 1976-11-02 1978-05-26 Lacombe Jacques Sechoir de matiere vegetale, notamment pour cereales
DE2720178B1 (de) * 1977-05-05 1978-06-01 Klein Alb Kg Verfahren und Vorrichtung zum diskontinuierlichen Filtern von Suspensionen
DE3234362A1 (de) * 1982-05-14 1983-11-17 Heiner Dipl.-Ing. 4100 Duisburg Kreyenberg Verfahren und vorrichtung zur trocknung von vorentwaesserten klaerschlaemmen
DE3435094A1 (de) * 1984-09-25 1986-04-03 Uhde Gmbh, 4600 Dortmund Verfahren und anlage zur indirekten schlammtrocknung insbesondere von abwaesserschlaemmen
EP0175847B1 (de) * 1984-09-25 1989-08-16 Uhde GmbH Verfahren und Anlage zur indirekten Schlammtrocknung insbesondere von Abwässerschlämmen
DE4116146A1 (de) * 1990-10-18 1992-04-23 Klein Alb Gmbh Co Kg Verfahren zum entwaessern von suspensionen od. dgl. schlammartigen gemischen

Also Published As

Publication number Publication date
CZ14493A3 (en) 1994-01-19
EP0542958B1 (de) 1996-09-18
DE4118783C2 (de) 1994-06-09
ATE142991T1 (de) 1996-10-15
WO1992021623A1 (de) 1992-12-10
DE4118783A1 (de) 1992-12-17
EP0542958A1 (de) 1993-05-26
SK6793A3 (en) 1993-07-07
DE59207172D1 (de) 1996-10-24
SK278274B6 (en) 1996-07-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2584146B2 (ja) 有害物放出のない胴型乾燥装置による物質の乾燥方法
CN201155907Y (zh) 干燥器
US4153411A (en) Rotary sludge drying system with sand recycle
JP5361401B2 (ja) 汚泥乾燥装置および汚泥乾燥方法
US5439489A (en) Method and apparatus for producing a fuel composition
JPS6338240B2 (ja)
JPH02237700A (ja) スラツジを乾燥する方法
JPH06500732A (ja) ヘドロまたはプレスケーキの処理方法及び装置
CN101365655B (zh) 膏状物料干燥方法和/或膏状物料干燥装置
JP3457058B2 (ja) 高水分含有物質の回分式真空乾燥方法および回分式真空乾燥装置
JP3108038B2 (ja) 下水汚泥の炭化処理方法
JP2662687B2 (ja) 有機性汚泥の効率的な焼却方法
JP3646131B2 (ja) 有機性汚泥の処理方法
JP3646183B2 (ja) 有機性汚泥の処理方法
JP3646132B2 (ja) 有機性汚泥の処理方法
JPH05337497A (ja) 有機性汚泥の効率的な輸送及び貯留方法と、効率的な焼却方法
JP3231850B2 (ja) 高水分含有物質の乾燥方法
JPH0223598B2 (ja)
JPH1080699A (ja) 有機性汚泥の処理方法
JPH10249396A (ja) 下水道汚泥炭化処理方法及び下水道汚泥炭化処理装置
JP3646182B2 (ja) 有機性汚泥の処理方法
CN106542715A (zh) 污泥干燥装置及其工作方法
JPH0146200B2 (ja)
JP3991640B2 (ja) 熟成コンポスト様物の製造装置
JPH044878Y2 (ja)