JPH06500933A - 歯間用フォームブラシ - Google Patents

歯間用フォームブラシ

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JPH06500933A
JPH06500933A JP3515917A JP51591791A JPH06500933A JP H06500933 A JPH06500933 A JP H06500933A JP 3515917 A JP3515917 A JP 3515917A JP 51591791 A JP51591791 A JP 51591791A JP H06500933 A JPH06500933 A JP H06500933A
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JP
Japan
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brush
stem
interdental
interdental brush
foam material
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JP3515917A
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English (en)
Inventor
カミンスキー,ジョン エー.
ツェン,ミンチー エム.
ハート,エイドリアン
Original Assignee
ザ、ジレット、カンパニー
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    • A46B9/005Arrangements of the bristles in the brush body where the brushing material is not made of bristles, e.g. sponge, rubber or paper
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A46BRUSHWARE
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    • A46D1/00Bristles; Selection of materials for bristles
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61CDENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 歯間用フォームブラシ 本発明は口腔衛生用歯間ブラシ装置、とくに使い捨てブラシ要素が着脱可能なキ ャップ部材によってハンドルに保持される型のブラシに関する。
歯の清掃およびはぐきのマッサージのため多数の器具が開発されてきた。通常、 それらの器具は着脱可能なキャップ部材によってハンドルに保持されるブラシを 有する。そのようなブラシおよびハンドルの例は、シュルテイス(Sch I  thei ss)の米国特許第4.71HJ..923号に開示され、ここにこ の特許を参照する。シュルティス特許のような通常の技術においては、ブラシは ステムを形成する一対の捩られた金属線の間に挿入されがっそこから半径方向に 延びるナイロン剛毛によって形成されている。ナイロン剛毛は清掃するためはぐ きおよび歯面に垂直にこすりまたは掃過するように使用される。そのような通常 のブラシの例は、カリフォルニャ州、レッドウッド・シティのオーラルB研究所 ゜によって製造された歯間ブラシであり、そのはブラシには円筒形および円錐形 の二種類がある。
アメリカ合衆国においては、大部分の使用者は歯周外科処置の後に歯間ブラシン グを励行する。大部分の患者は歯周外科処置後に、まず外科処置区域から細菌を なくするため特殊な指示をうける。歯周外科医は通常市販のナイロン剛毛ブラン を使用する処置を推奨する。しかしながら、そのようなブラシがそれらの清掃機 能を満足に達成することができるとしても、多くの患者は、剛毛が患者の痛んだ 口を摩擦することによる痛みの恐怖のため指示されたブラシの使用を躊躇する。
したがって、剛毛を有しない歯間ブラシの必要性が存在する。
本発明の目的は、歯間清掃に満足に使用することができるが、清掃用剛毛を使用 しない、歯間ブラシを提供することである。
本発明の別の目的は、フオーム物質から形成された歯間ブラシを提供することで ある。
本発明のさらに別の目的は、ブラッシング中使用者の口に塗るゲルおよび薬剤を 保持することができる歯間ブラシを提供することである。
本発明のなお別の目的は、長いステムに接着された開放気泡フオーム物質から形 成されたブラシ部材を有する歯間ブラシを製造する方法を提供することである。
上記および他の目的は本発明によれば、長いステムおよび、ステムの周りの円周 上に接着された開放気泡フオーム物質から形成されたブラシ部材を有する歯間ブ ラシによって達成される。ステムはブラシ部材をこえてハンドルを形成するのに 十分な長さだけ延長する。
本発明の特徴によれば、フオーム物質はポリウレタンまたはポリエチレン好まし くはGDP P Iポリウレタンである。
本発明の別の特徴によれば、長いステムはポリカーボネート、ナイロン、コダー ル(Kodar、イーストマン・ケミカル社の商標名)のようなポリエステルま たはデルリン(Delrin、デュポン社の商標名)のようなポリアセタールと することのできるプラスチックから成形することができる。
本発明のさらに別の特徴によれば、ブラシはステムをブラシ部材用の所望の形状 を有する型内に設置し、型の中にフオーム混合物を射出してブラシを成形し、ス テムを所望の長さに切断することによって製造することができる。フオーム混合 物は発泡性親水性ポリウレタン・プレポリマ(トルエンジイソシアネート誘導体 )、ポリオールおよびイソシアネートの混合物または発泡性エラストマとするこ とができる。ステムはフオーム組成物と接合する表面を有することが必要である 。
本発明のなお別の特徴によれば、ブラシはフオーム物質の層を形成することおよ びフオーム物質の二つの形成された層をステム上に積層することを含む方法によ って成型することができる。
本発明のまた別の特徴によれば、ブラシ部材は先端に向かって傾斜しがっほぼ円 錐状である。
本発明のさらにまた別の特徴によれば、ハンドルはその縦方向両端部にブラシ部 材を有する。
本発明の一層完全な評価およびその多くの保有する利点は、添付図面を参照して 、下記の詳細な説明を検討することにより一層よく理解しうるであろう。
図1は、本発明の一実施例によるステムの側面図である。
図2は、図1の実施例によるブラシの側面図である。
図3は、図1の実施例によるブラシの、ステムの基部から見たときの、端面図で ある。
図4は、図1のブラシを製造する成形作業の工程を説明する略図である。
図5は、本発明の別の実施例によるブラシの側面図である。
図6は、図5の実施例の変型を示す図である。
以下、本発明の好ましい実施例を添付図面を参照して説明するが、図面ではいく つかの図面を通じて同じ参照符号は同じまたは対応する要素を示す。
図1には、長いステム2が図示されている。ステムはプラスチック物質から形成 され、通常の射出成形法によって成形されるのが好ましい。ステム用の好ましい 物質は、他の物質も使用することができるが、優れた可撓性とともに剛性を有す るデルリン(デュポン社の商標名)である。別の物質には、ポリカーボネート、 ナイロン、ポリエステルまたはポリアセタールが含まれる。
好ましいポリアセタール物質はグレード500のデルリン11である。
ステムの先端4は球状であるのが好ましく、一方ステムの基端6は面取りされて いるのが好ましい。ステムにはその中間部分に環状ボス8を備えるのが好ましく 、すなわち環状ボス8はフオームに完全に囲まれるように設置されかつフオーム の基端12の付近に設置される。
ブラシ10は図2に示されたようにステム2に接着される。ここに使用される“ 接着1なる用語は、フオームがステム表面の少なくとも一部に化学的にまたは物 理的に接合され、フオームは使用中ステム表面で(表面に沿って摺動しないで) 所定位置に止まることを意味するものと定義される。化学的に不活性のまたは反 応しない滑らかな表面は、物理的摩耗、表面上に化学的反応組成を形成するため の処理またはそれらの組合わせによって、化学的および物理的接合のいずれか一 方または双方が容易になるように準備することができる。ポリウレタンフォーム に対する化学的反応性を増進する表面処理は、たとえば、コロナ放電、化学的オ キシダントおよびガスプラズマを含んでいる。
ブラシは開放気泡フオーム物質から形成され、物質の開放気泡特性は、フオーム の摩擦操作中はぐき、歯肉および歯面から除去される固体を確実に受入れかつ保 持する凹所を有し、フオーム物質は水または他の物質を吸収し、使用後完全に乾 燥するであろう。フオーム用の好ましい物質は、一層大きいまたは一層小さい大 きさの気泡も摩擦感または平滑な感覚が必要であるかどうか、または一層大きい または小さい表面凹所が必要であるかどうかに従って使用しうるにしても、少な くとも80 PPIのポリウレタンである。他の可能なフオーム物質は10,2 0.30または80 PPIのポリウレタンまたはHzポリエチレンを含んでい る。
図2に示すように、ブラシ10はステムの中間部分に基端12を有し、その基端 12はボス8より一層ステムの基端6側に設置され、そこでブラシはボスを囲み かつカバーする。ブラシはその先端14まで延び、ステムの先端4をカバーする 。好ましい実施例において、ブラシは傾斜し、かつ円錐または弾丸型である。し かしながら、波状円周部を有する円錐形、波状円周部を有する弾丸型、または縦 方向リブを有する上記形状のいずれかを含む他の形状も可能である。
軟かく見えるフオームは使用者に一層優れた美的外観を示し、使用者はしたがっ て、隣接する歯の間の区域およびはぐき繰下方から歯垢を除去するため指示され たようにプランを使用することに少しは乗り気になる。
本発明によるブラシの開放気泡フオーム構造の利点は、使用中歯およびはぐき面 に塗られるゲルまたは薬剤を保持することができることである。
本発明によるブラシは通常の歯間ブラシと同様に使用することができる。使用す る前に、ブラシをこえて延びるステムの後端16は、米国特許第4,780.9 23号に開示されたような通常のハンドルに挿入し締付けることができる。続い て、ブラシは歯間区域に使用される。ボス8は仕様中ステム上にブラシの縦方向 位置を維持するのに役立つ安定支持体を構成している。さらに、ステムの球状先 端はブラシを貫通するかまたは使用者に苦痛を与える鋭い端部がない。
ブラシは図4に示す方法でステムに成形することができる。すなわち、長い下端 を存するステム素材20は二つの型半部22および24の間に設置され、それら は閉鎖される。型半部はブラシの所望の形状に対応する形状を有する型容積を一 緒に画定する二つの凹所26および28を有する。ブラシを成形するため、フオ ーム物質は型を閉鎖する前に分配ノズルを備えた注入機械を使用して型凹所に注 入されるか、またはフオーム物質は型の閉鎖の後通常の方法で射出成形され、そ の後ステム素材の基端は適当な長さに切断され、ステムを形成する。
或は、ブラシは、所望の形状に切断されステムの上に積層された、二つのフオー ム層によって成形される。積層は公知の接着剤によって、またはフレーム接着に よって実施することができる。この場合、二つの積層体の接続線はくぼみとなる 。
ブラシの非限定的実例は下記のとおりである。
ステム長さ 1.163インチ(29,54im)ステム直径 、035インチ (0,889mm)ブラシ長さ 、50インチ(12,7■)最大ブラシ直径  、125インチ(3,175mg+)ボス軸方向長さ 0.050インチ(1, 2711m)ボス最大直径 0,10インチ(2,54in)ステム先端から  0.39インチ(9,90mm)ボスまでの距離 つま楊子として参照される別の実施例が図5に示されている。ステムは使用のた め別のハンドルに締付けられてはいない。その代わり、ステム200はその中央 部分で半径方向に拡大されて/Xンドル202を形成し、ブラシCよつま楊子の ように扱われ、つま楊子と同様に使用される。
図5の実施例において、ステム200のI\ンドル202は断面が六角形である 。ハンドル202は円錐形端部204に終り、円錐形端部204は30″の角度 で傾斜し、小径部分206に移行している。ステムの部分206はブラシ部材に よってカバーされる第1実施例のステムの対応部分と同じである。図5には示さ れていないが、ブラシ部材は上記と同様に部分20Bに接着されている。
図5から分かるように、この実施例のステム200の縦方向反対側両端部は同形 であり、二つのプラン部材はその縦方向反対側両端部に形成されている。つま楊 子の端部を交換するのと同様に、端部を使用中同様に交換することができる。
非限定的実施例において、ステムの部分20Bは0.30インチ(7,6211 01)の直径を有し、一方式角形ハンドル202は、125インチ(3,715 1)の最大直径を有し、ステムの全長は2.75インチ(69,85t+g)で ある。
図6に示す変型は図5と同様であるが、ステム300のハンドル302が円形で あり、かつ15″の角度で傾斜する円錐形端部304を有することにおいて相違 する。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.長いステムと前記ステムの周りに円周方向に接着された開放気泡フォームか ら成形されたブラシを有する歯間ブラシであって、 前記ステムはブラシハンドルを形成するのに十分な長さだけ前記ブラシ部材をこ えて延長し、前記ステムは前記ブラシ部材によってカバーされた環状ボスを有す る歯間ブラシ。
  2. 2.前記フォーム物質はポリウレタンおよびポリエチレンよりなるグループの中 の一つを含む請求項1に記載の歯間ブラシ。
  3. 3.前記フォーム物質は60PPIのポリウレタンを含む請求項1に記載の歯間 ブラシ。
  4. 4.前記ステムは成形されたプラスチックから形成されている請求項1に記載の 歯間ブラシ。
  5. 5.前記成形されたプラスチックはポリカーボネート、ナイロン、ポリエステル およびポリアセタールよりなるグループら選択された部材である請求項4に記載 の歯間ブラシ。
  6. 6.前記ブラシ部材は前記ステムの中間部分からその先端部分に延長し、前記先 端は球形である請求項1に記載の歯間ブラシ。
  7. 7.前記ブラシ部材は前記ステムの先端に向かって傾斜している請求項1に記載 の歯間ブラシ。
  8. 8.前記ブラシ部材はほぼ円錐形である請求項7に記載の歯間ブラシ。
  9. 9.前記ステムの縦方向反対側両端に形成された二つの前記ブラシ部材を有する 請求項1に記載の歯間ブラシ。
  10. 10.前記ブラシ部材の間の、前記ステムの中央部分は半径方向に拡大してハン ドルを形成し、それにより使用中ブラシの操作を容易にする請求項9に記載の歯 間ブラシ。
  11. 11.長いステムおよび前記ステムの周りに円周方向に接着された開放気泡フォ ーム物質から形成されたブラシ部材を有する歯間ブラシの製造方法であって、ス テムをブラシ部材用の所望の形状を有する型の中に設置すること、 フォーム物質を型の中に射出すること、およびステムを所要の長さに切断するこ と の各工程を有する製造方法。
  12. 12.長いステムおよび前記ステムの周りに円周方向に接着された開放気泡フォ ーム物質から形成されたブラシ部材を有する歯間ブラシの製造方法であって、フ ォーム物質の層を形成すること、および各ブラシ部材に対し、フォーム物質の二 つの成形された層を積層すること の各工程を有する歯間ブラシの製造方法。
JP3515917A 1990-09-21 1991-09-17 歯間用フォームブラシ Pending JPH06500933A (ja)

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