JPH0650108U - プロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構 - Google Patents
プロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構Info
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- JPH0650108U JPH0650108U JP9129992U JP9129992U JPH0650108U JP H0650108 U JPH0650108 U JP H0650108U JP 9129992 U JP9129992 U JP 9129992U JP 9129992 U JP9129992 U JP 9129992U JP H0650108 U JPH0650108 U JP H0650108U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 リフレクタの振れ角度検出構造を簡単にし、
確実に振れ角制御できる小型のプロジェクタランプを構
成する。 【構成】 コリメータレンズ1に対してリフレクタ3
を、曲率中心Oがコリメータレンズ1位置にある円弧状
のリフレクタ支持板7に形成したガイド溝9に対して、
リフレクタ3に設けたガイドローラ11を摺動変位自在
に係合したガイドレール型揺動支持機構4を介して取り
付ける。モータ18によって駆動するリフレクタ駆動機
構20によってリフレクタ3を変位駆動し、振れ角検出
板24の相対位置を電気信号として出力するリフレクタ
振れ角検出機構21からリフレクタ3の振れ角θをリフ
レクタ振れ角制御回路22にフィードバックしモータ1
8を制御駆動する。
確実に振れ角制御できる小型のプロジェクタランプを構
成する。 【構成】 コリメータレンズ1に対してリフレクタ3
を、曲率中心Oがコリメータレンズ1位置にある円弧状
のリフレクタ支持板7に形成したガイド溝9に対して、
リフレクタ3に設けたガイドローラ11を摺動変位自在
に係合したガイドレール型揺動支持機構4を介して取り
付ける。モータ18によって駆動するリフレクタ駆動機
構20によってリフレクタ3を変位駆動し、振れ角検出
板24の相対位置を電気信号として出力するリフレクタ
振れ角検出機構21からリフレクタ3の振れ角θをリフ
レクタ振れ角制御回路22にフィードバックしモータ1
8を制御駆動する。
Description
【0001】
本考案は、配光可変型プロジェクタランプの改良に係り、特に光源用のバルブ を取り付けたリフレクタを光軸に対して揺動変位して配光を変化させるように構 成したプロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構に関するものである。
【0002】
従来よりステアリングの回転角と対応して照射光束の配光を変えるように構成 したステアリング連動型ヘッドランプやフォグランプがあるが、一般にこの種の 灯具は、コリメータレンズの後方に楕円反射鏡面を有するリフレクタを、その略 第二焦点位置の上下に揺動支軸を突設すると共に、該揺動支軸を上記コリメータ レンズの略焦点対応位置に回動自在に軸設した軸型揺動支持機構を構成してリフ レクタを揺動自在に支持している。
【0003】 そして、この軸型揺動支持機構を介してリフレクタを振り、コリメータレンズ に入射するリフレクタの光軸を傾倒すると共に、該リフレクタの第一焦点位置に 設けたバルブと上記コリメータレンズ間にシェードを枢設して、照射光束の配光 パターンを変更する構成になり、リフレクタを揺動支軸を回動中心にしてモータ 或はソレノイド等の駆動装置によって回転振れ角を制御するリフレクタ振れ角制 御駆動機構を構成している。
【0004】 このため、この種のリフレクタ振れ角制御駆動機構ではリフレクタの振れ角を 検出する機構が必要であるが、リフレクタの回転中心となる揺動支軸芯位置がコ リメータレンズの略中央部を横断する位置にあるため、一般にはコリメータレン ズの上又は下方向に突出した揺動支軸に、ポテンショメータ又はロータリーエン コーダ等の変位位置検出器を設けて成る構造になっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 従って、従来の配光可変型プロジェクタランプでは、揺動支軸部分がランプの 側方に張り出し、構造上大型化する問題を有すると共に、意匠的にも好ましいも のではなかった。また、変位位置検出器がロータリーエンコーダの場合は零点の 検出が複雑になるため、構成全体が複雑になるという欠点を有していた。
【0006】 本考案は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、リフレクタの振れ角度を 検出する構造が簡単になり、且つ確実に所定の振れ角を得ることができると共に 、ランプ全体の小型化を実現することができるプロジェクタランプのリフレクタ 駆動位置検出機構を提供することを目的とするものである。
【0007】
上記目的を達成するために、本考案に係るプロジェクタランプのリフレクタ振 れ角検出機構は、前方光軸上に配置したコリメータレンズに対して楕円反射鏡面 を有するリフレクタを該光軸が所定の角度範囲で傾倒自在になるように枢設する と共に、該リフレクタの略第一焦点位置にバルブを固設し、また上記コリメータ レンズとバルブ間に光束の一部を遮断するシェードを備えてなる配光可変型プロ ジェクタランプにおいて、上記リフレクタを、コリメータレンズ側に固設し曲率 中心が該コリメータレンズ位置又はその近傍にある円弧状のガイド溝又はガイド レール等のガイド構造に対して、リフレクタ側に構成したガイドローラ等の摺動 部材を該ガイド構造に沿って摺動変位自在に枢設したガイドレール型揺動支持機 構を介して枢設すると共に、上記ガイドレール型揺動支持機構を介してコリメー タレンズ側に枢設してなるリフレクタ側をリフレクタ振れ角制御回路によって振 れ角制御可能な適宜リフレクタ駆動機構によって変位駆動し、該ガイドレール型 揺動支持機構部に設けた前記ガイド構造の曲率中心とその曲率中心位置を同じく する円弧状振れ角検出板の相対位置を電気信号として出力するリフレクタ振れ角 検出機構により、該リフレクタの振れ角を上記リフレクタ振れ角制御回路にフィ ードバックして位置制御することを要旨とするものである。
【0008】
【作用】 上記構成によれば、光軸がリフレクタが回動軸を持たないガイドレール型揺動 支持機構を介して設定した回動中心をもって所定の範囲で傾倒し、振れ角を形成 する構造になるため、コリメータレンズ位置にその回動中心がある場合でも、該 部に軸構造を構成する必要がなく、該部構造の設計寸法が灯具全体の設計寸法に 影響して大型化することがない。また、リフレクタ振れ角検出機構がガイドレー ル型揺動支持機構部に設けた円弧状振れ角検出板の相対位置を直接的に検知し、 該リフレクタの振れ角を上記リフレクタ振れ角制御回路にフィードバックして位 置制御する構成になるため、制御誤差が少なくリフレクタの振れ角を確実に制御 駆動することができる。
【0009】
以下、本考案に係るプロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構の実施例 を図面に従って説明する。 図1乃至図4は、本考案の第一の実施例を示すものであり、図中1は球面レン ズからなり、灯具ボディ2の前側開口端に位置して中心軸と光軸L1が一致する ように固設したコリメータレンズである。灯具ボディ2の後端には、上記コリメ ータレンズ1の後方に位置してリフレクタ3が、ガイドレール型揺動支持機構4 を介して枢設してあり、楕円反射鏡面5の光軸L2が上記コリメータレンズ1の 光軸L1に対して傾倒し、横方向に角度を自在に変位するように枢設すると共に 、該リフレクタ3の底部に楕円反射鏡面5の第一焦点位置F1に位置する点灯用 のバルブ6を固設したものである。
【0010】 上記ガイドレール型揺動支持機構4は、灯具ボディ2の後端に固設した水平方 向にコリメータレンズ1の焦点Fを曲率半径とする円筒側面状曲面を有するリフ レクタ支持板7を固設し、このリフレクタ支持板7に開設した透孔8の上下位置 に、横方向に延びるガイド溝9,9を構成すると共に、上記リフレクタ3の前端 に突設したフランジ10にガイド溝9,9の高さ位置と対応して左右それぞれ二 個のガイドローラ11,11…を回動自在に軸設し、該各ガイドローラ11,1 1…をガイド溝9,9と溝方向に自在に摺接回動するように嵌合した構造になっ ている。そして、リフレクタ3の光軸L2は、ガイドレール型揺動支持機構4を 介して光軸L2上の第二焦点F2位置がコリメータレンズ1の焦点F位置を共有 し、該第二焦点F2を回動中心Oとする所定の角度範囲の振れ角θを構成するよ うになる。
【0011】 また12は、コリメータレンズ1とバルブ6間に位置して灯具ボディ2に固設 したシェードであり、上記コリメータレンズ1の焦点Fの変位面によって形成さ れる焦平面にに沿った円筒側面状の曲面形状を呈し、略下半側の通過光束を遮断 して灯具前方に照射する水平ラインから上側の配光をカットする構成になってい る。
【0012】 また、上記ガイドレール型揺動支持機構4によって支承したリフレクタ3は、 該リフレクタ3の下面に突設したガイドピン13を灯具ボディ2の下面にピン軸 14を介して揺回動自在(矢印A)に軸設した揺動アーム15に穿設してなる長 孔16と揺動アーム15方向ヘ自在に摺動するように係合し、該揺動アーム15 の基部に形成した扇状ウォームギヤ17を、灯具ボディ2に固設したモータ18 の駆動軸に軸着したウォーム19と噛合してなるリフレクタ駆動機構20によっ て所定の振れ角度に変位駆動するもので、振れ角度はリフレクタ振れ角検出機構 21によって検出され、リフレクタ振れ角制御回路22を介してモータ18をコ ントロールするように構成してある。
【0013】 上記リフレクタ振れ角検出機構21は、上記リフレクタ支持板7の下端にスペ ーサ23,23を介して振れ角検出板24を固設し、該振れ角検出板24の上面 にコリメータレンズ1の焦点Fを曲率半径とする円弧状の摺動抵抗電極25を構 成すると共に、リフレクタ3の底面に絶縁材26を介して突設した板発条状の接 触子27の摺接端28を、摺動抵抗電極25面に適宜押圧力をもって圧接した構 造になっている。
【0014】 また、リフレクタ振れ角制御回路22は、マイクロコンピュータ29からの駆 動パルス出力により、ドライバ30を介してリフレクタ駆動機構20のモータ1 8を正逆転駆動制御するように構成したもので、このマイクロコンピュータ29 には、上記リフレクタ振れ角検出機構21の摺動抵抗電極25に対する接触子2 7の摺接端28位置の変位に伴う電圧値Vの変化を入力し、A−Dコンバータ3 1を介して減算器32に入力する現在値を得る。また自動車のステアリングに設 け、その回転角度を検出するステアリングセンサ33からのステアリング角度信 号Rは、マイクロコンピュータ29のステアリング切り角−リフレクタ振り角変 換回路34を経て減算器32に入力する指令値を得る構造になるもので、減算器 32からは現在値が指令値に達するまで駆動パルス発生器35に対してパルス発 生指令信号を出力する。
【0015】 上記のように構成したプロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構21は 、自動車のステアリング軸に設けたステアリングセンサ33からのステアリング 角度信号Rと対応してリフレクタ3の振れ角θを制御するものであり、モータ1 8が回動するとウォーム19がウォームギヤ17を回動変位する。従って、該ウ ォームギヤ17と一体になった揺動アーム15がピン軸14を中心として旋回し 、長孔16と係合したガイドピン13を介してリフレクタ3を矢印B方向に変位 駆動する。このとき該リフレクタ3は、ガイドレール型揺動支持機構4のガイド 溝9に沿ってガイドローラ11が転動するため、コリメータレンズ1の焦点F位 置を回動中心Oとして光軸L2が変位し、振れ角θを得るようになり、図5(b )に示すように、中心軸から左又は右に傾いた配光(図では右に傾いた場合の配 光を示す)を形成する。
【0016】 また上記リフレクタ振れ角検出機構21は、図6及び図7に示すデジタル信号 出力型にすることができる。 リフレクタ支持板7の下端に固設した振れ角検出板36は、該リフレクタ支持 板7と同一の曲面を有し、その表面に図7に示すようなパターンの位置信号電極 37,37…を形成すると共に、リフレクタ3の底面に突設した接触子27の各 摺接端28,28…を該位置信号電極37,37…面に摺接するように構成した ものである。
【0017】 上記位置信号電極37,37…のパターンの場合、2進4ビットの機械的な絶 対位置信号が得られるもので、零位置を設定することなく位置検出をすることが できるようになり、例えば図7の場合の出力信号は、「0111」である。この 振れ角検出機構21をアブソリュートエンコーダと同様に利用することによって 、リフレクタ3の振れ角θを検出することができ、リフレクタ振れ角制御回路2 2のフィードバック信号とすることができる。
【0018】 更に、図8乃至図10は、本考案のリフレクタ角検出機構21の他の実施例を 示すものであり、前記各実施例と異なる構造の部分について説明する。 図中38は、リフレクタ支持板7に固設したフォトインタラプタであり、発光 素子39と受光素子40を離間対向した構造になっている。また41は、リフレ クタ3に固設し、発光素子39と受光素子40の光軸を横断するように設けた振 れ角検出板であり、該回転角検出板41には左右方向に等ピッチで多数のスリッ ト孔42,42…が穿設してあり、中央に零位置設定用スリット孔43を穿設し た構成になっている。
【0019】 また、リフレクタ振れ角制御回路22は、上記フォトインタラプタ38からの フィードバック信号を零位置検出回路44と方向判別回路45を介してアップ/ ダウンカウンタ46に入力し、該アップ/ダウンカウンタ46の出力信号を減算 器32に入力する現在値とするものである。
【0020】 尚、前記各実施例ではリフレクタの光軸を水平方向に平行変位する構造につい て説明したが、リフレクタ駆動機構を光軸を中心にして90度回動変位した姿勢 にすることによって上下方向に変位する構造にすることができることはいうまで もない。
【0021】
【考案の効果】 本考案に係るプロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構は、上述のよう に、リフレクタをガイドレール型揺動支持機構によって所望の振れ角を得るよう に枢設し、回動軸等の軸構造を解消したことにより、灯具を小型化することがで きると共に、リフレクタの振れ角を検出する構造が、リフレクタと一緒に変位す る部材の変位を直接的に検出する構成になるため、振れ角制御回路に入力するフ ィードバック信号が正確になることから、リフレクタの触れ角を確実に制御駆動 することができる等の特徴を有するものであり、ステアリング連動型ヘッドラン プ、天候感応型ヘッドランプ、或は走行環境感応型ヘッドランプ等の各種自動車 の制御型ヘッドランプを構成する場合に有用である。
【図1】本考案に係るリフレクタ駆動機構及びリフレク
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第一の
実施例を示す分解斜視図である。
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第一の
実施例を示す分解斜視図である。
【図2】同灯具の側断面図である。
【図3】同灯具の底面からみた断面図である。
【図4】同リフレクタ振れ角検出機構の振れ角制御回路
の一実施例を示すブロック線図である。
の一実施例を示すブロック線図である。
【図5】同灯具による、直進走行時(a)と右旋回時
(b)の光束の配光パターンを示す説明図である。
(b)の光束の配光パターンを示す説明図である。
【図6】本考案に係るリフレクタ駆動機構及びリフレク
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第二の
実施例を示す分解斜視図である。
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第二の
実施例を示す分解斜視図である。
【図7】同リフレクタ振れ角検出機構の振れ角検出板と
接触子との関係を示す正面図である。
接触子との関係を示す正面図である。
【図8】本考案に係るリフレクタ駆動機構及びリフレク
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第三の
実施例を示す分解斜視図である。
タ振れ角検出機構を備えたプロジェクタランプの第三の
実施例を示す分解斜視図である。
【図9】同灯具の側断面図である。
【図10】同リフレクタ振れ角検出機構の振れ角制御回
路を示すブロック線図である。
路を示すブロック線図である。
1 コリメータレンズ 3 リフレクタ 4 ガイドレール型揺動支持機構 6 バルブ 7 リフレクタ支持板 9 ガイド溝 11 ガイドローラ 13 ガイドピン 15 揺動アーム 18 モータ 20 リフレクタ駆動機構 21 リフレクタ振れ角検出機構 22 リフレクタ振れ角制御回路 24 振れ角検出板 25 円弧状摺動抵抗電極 27 接触子 29 マイクロコンピュータ 36 振れ角検出板 37 位置信号電極 38 フォトインタラプタ 39 発光素子 40 受光素子 41 振れ角検出板 42 スリット孔 43 零位置設定用スリット孔
Claims (1)
- 【請求項1】 前方光軸上に配置したコリメータレンズ
に対して楕円反射鏡面を有するリフレクタを該光軸が所
定の角度範囲で自在に傾倒するように枢設すると共に、
該リフレクタの略第一焦点位置に点灯用のバルブを固設
し、また前記コリメータレンズとバルブ間に光束の一部
を遮断するシェードを備えてなる配光可変型プロジェク
タランプにおいて、 前記リフレクタを、コリメータレンズ側に固設し曲率中
心が該コリメータレンズ位置又はその近傍にある円弧状
のガイド溝又はガイドレール等のガイド構造に対して、
リフレクタ側に構成したガイドローラ等の摺動部材を該
ガイド構造に沿って自在に摺動変位するように構成した
ガイドレール型揺動支持機構を介して枢設すると共に、 前記ガイドレール型揺動支持機構を介してコリメータレ
ンズ側に枢設してなるリフレクタ側をリフレクタ振れ角
制御回路によって振れ角制御可能な適宜リフレクタ駆動
機構によって変位駆動し、該ガイドレール型揺動支持機
構部に設けた前記ガイド構造の曲率中心とその曲率中心
位置を同じくする円弧状振れ角検出板の相対位置を電気
信号として出力するリフレクタ振れ角検出回路により、
該リフレクタの振れ角を前記リフレクタ振れ角制御回路
にフィードバックして位置制御するように構成したこと
を特徴とするプロジェクタランプのリフレクタ振れ角検
出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9129992U JPH0650108U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9129992U JPH0650108U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650108U true JPH0650108U (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=14022596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9129992U Pending JPH0650108U (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | プロジェクタランプのリフレクタ振れ角検出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650108U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007106271A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 車両のランプ装置 |
-
1992
- 1992-12-15 JP JP9129992U patent/JPH0650108U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007106271A (ja) * | 2005-10-13 | 2007-04-26 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 車両のランプ装置 |
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