JPH065050U - レバー係止装置 - Google Patents

レバー係止装置

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JPH065050U
JPH065050U JP4388892U JP4388892U JPH065050U JP H065050 U JPH065050 U JP H065050U JP 4388892 U JP4388892 U JP 4388892U JP 4388892 U JP4388892 U JP 4388892U JP H065050 U JPH065050 U JP H065050U
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lever
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shaft
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裕昭 笹野
利一 古谷
潔 川久保
宏征 西連地
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アイワ株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】レバーの取付を迅速かつ容易にする。 【構成】レバー係止装置2の軸受部3に係合壁4を形成
する。ストッパ部6をレバーの軸部31の挿入軌跡に対
して傾動可能に配する。軸部を係合壁に沿って挿入する
と、軸部がその挿入軌跡上に位置するストッパ部を挿入
軌跡上から離間する方向へ押圧して傾動させる。軸部と
係合壁との係合が完了すると、ストッパ部は挿入軌跡上
の位置に復帰する。ストッパ部によって軸部の引き抜き
が規制されてレバーが係止装置に装着される。従って、
従来のように係合孔の入口付近を弾性変形させて軸部を
係合孔に嵌入する必要がなく、取付時での軸部に対する
負担が軽減されるので、レバーの取付を迅速かつ容易に
できる。係合壁を挿入方向に沿って形成したので、従来
のように、係合装置の開口と直交する方向の入口に軸部
を対向させる必要がなく、レバーを挿入方向に沿って移
動させるのみで極めて容易にレバーを装着できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、レバーの軸部を係止する軸受部を形成したレバー係止装置に関す る。
【0002】
【従来の技術】
例えば、カセットハーフ(カートリッジ)には、クロームテープあるいはメタ ルテープ(テープの種類)を検出するための検知孔が形成されている。一方、ノ ーマルテープには検知孔が形成されていない。
【0003】 これに対して、テープレコーダには、テープの種類(クローム、メタル)を検 出するためのレバーがカセットハーフの検知孔に対応した位置にそれぞれ配され ている。そして、カセットハーフをテープレコーダに装着した際に、レバーが傾 動することによって図示しないスイッチを介してテープの種類を自動的に判別す るように構成されている。
【0004】 図5は、従来より使用されているテープの種類検出用のレバーの一例を示す図 である。同図において、30はテープの種類検出用のレバーであり、樹脂等で一 体的に成形される。レバー30の側面は、略逆く字状をなしている。レバー30 は、図5及び図6に示すように、円柱状の軸部31を挟んで操作片32と係合片 33とが連接される。
【0005】 軸部31は、図6に示すように、レバー30の両側に形成される。また、操作 片32は、図示しないスイッチの操作子と当接できるように形成される。
【0006】 係合片33には、後述する係止装置20の規制壁23と当接する当接部34と 、図示しないカセットハーフの検知孔と係合する係合部35とが形成される。
【0007】 図7はレバー30をシャーシ1に対して傾動可能に係止するためのレバー係止 装置の従来例を示す図である。同図において、1はシャーシであり、このシャー シ1には略四角形の孔1aが形成されている。この孔1aは、例えば図示しない カセットハーフをテープレコーダに装着した際の検知孔に対応する位置にそれぞ れ形成されている。
【0008】 20はレバー30の係止装置であり、この係止装置20は孔1aに配されてい る。係止装置20は、レバー30を傾動可能に係止するための部材であり、シャ ーシ1の孔1aに予め成型(アウトサート成型)されている。また、係止装置2 0は、図7および図8に示すように、シャーシ1の表裏に亘って樹脂等で一体的 に形成されている。
【0009】 さらに、係止装置20には、図7に示すように、その長手方向の両端でかつシ ャーシ1の裏面側に軸受部21がそれぞれ形成されている。この軸受部21は、 レバー30の軸部31の先端に対向するように形成されている。
【0010】 軸受部21には、図8に示すように、レバー30の軸部31(図8では軸部3 1のみを示す)よりも若干径大な係合孔22が側壁より連接されて形成される。 この係合孔22の入口22aは、レバー30の軸部31の直径よりも若干径小と なるように設定されている。
【0011】 また、軸受部21は、レバー30の軸部31を係合孔22に嵌入する際に、軸 受部21の入口22a付近が弾性変形して軸部31が係合孔22と係合できるよ うに設定されると共に、この係合状態が容易に解除されないように設定される。
【0012】 23は規制壁であり、この規制壁23は軸受部21に対向するようにシャーシ 1の表面側に形成される(図8参照)。そして、規制壁23は、レバー30をシ ャーシ1に装着して傾動する場合に当接部34と当接してレバー30の傾動を規 制するものである。
【0013】 レバー30を係止装置20に係合させるためには、まず、図8の2点鎖線に示 すように、軸部31を入口22aに対向する位置(図8の1点鎖線に示す位置) にまで移動させる。
【0014】 次に、軸部31を図8の1点鎖線に示す位置からシャーシ1の水平方向に入口 22aに向かって移動させる。すると、軸部31によって係止装置20の入口2 2a付近が弾性変形して押し広げられる。そして、軸部31を係合孔22に嵌入 すると、係止装置20の入口20a付近がその弾性力によって復元して軸部31 が係合孔22と係合する(図8の実線参照)。
【0015】 そして、図7の2点鎖線に示すように、レバー30をシャーシ1に装着した状 態で図示しないカセットハーフをテープレコーダに装着すると、例えばクローム テープあるいはメタルテープの検知孔に対応するレバーが傾動してテープの種類 が検出される。
【0016】
【考案が解決しようとする課題】
図7の例において、レバー30の軸部31を係止装置20の係合孔22と係合 させるためには、軸部31を垂直方向に移動させた後に、軸部31と係合孔22 の入口22aと対向せさた状態で水平方向に移動させる必要がある。この場合、 図8に示すように、軸部31と入口22aとが対向しているか否かを視覚により 認識することが困難である。従って、レバー30を係止装置20に取り付けるの に手間がかかっていた。
【0017】 また、レバー30を係止装置20に取り付けるには、係止装置20の係止孔2 2の入口22a付近を弾性変形させて強制的にレバー30の軸部31を係合孔2 2に嵌入していたので、取付時における軸部31に対して大きな負担(荷重)が かかり、取付作業を迅速に行なうことができず、また、軸部31付近が損傷する 場合があった。
【0018】 そこで、この考案は、レバーの取付を迅速かつ容易にすることを目的とする。
【0019】
【課題を解決するための手段】
この考案においては、レバーの軸部を係止する軸部部を形成したレバー係止装 置において、軸受部に係合壁を形成すると共に、レバーの引き抜き防止用のスト ッパ部をレバーの軸部の挿入軌跡に対して傾動可能に配し、レバーの挿入時には 、レバーの軸部がその挿入軌跡上に位置するストッパ部を挿入軌跡上から離間す る方向へ押圧して傾動させ、レバーの挿入後はストッパ部が軸部の挿入軌跡上に 復帰して軸部の抜けを防止するようにしたものである。
【0020】
【作用】
レバー30の軸部31をレバー係止装置2の軸受部3の係合壁4に沿って挿入 していくと、軸部31がその挿入軌跡上に位置するストッパ部6を挿入軌跡上か ら離間する方向へ押圧して傾動させる。さらに、軸部31を挿入して軸部31と 係合壁4との係合が完了すると、軸部31とストッパ部6との係合が解除されて ストッパ部6がレバー30の挿入軌跡上の位置に復帰する。ストッパ部6によっ て、軸部31は軸受部3からの引き抜きが規制される。そのため、レバー30は 、その軸部31が軸受部3に係止されて係止装置2に取り付けられる。従って、 従来のように、係止装置の係合孔の入口付近を弾性変形させて強制的に軸部31 を係合孔に嵌入する必要がなくなり、取付時における軸部31に対する負担を軽 減することができるので、レバー30を係止装置2に迅速かつ容易に取り付ける ことができる。
【0021】 また、係合壁4をレバー30の挿入方向に沿って形成した場合には、従来のよ うに、係合装置の開口と直交する方向に形成された入口に軸部31を対向させる 必要がなくなり、レバー30を挿入方向に沿って移動させるのみで極めて容易に レバー30を係止装置2に装着することができる。
【0022】
【実施例】
以下、図1〜図4を参照しながら、この考案の一実施例について説明する。本 例は、図7の例と同様に、テープの種類検出用のレバー30をシャーシ1に対し て傾動可能に係止するためのレバー係止装置に適用した例である。
【0023】 なお、レバー30は従来より使用されているものであり、図5の例と同様であ るので、詳細説明は省略する。また、シャーシ1および孔1aは、図7の例と同 様である。
【0024】 2はレバー30の係止装置であり、この係止装置2は孔1aに対してシャーシ 1の表裏に亘って樹脂等で一体的に形成される。また、係止装置2は、シャーシ 1の孔1aに予め成型(アウトサート成型)される。
【0025】 なお、係止装置2には、図1および図3に示すように、その長手方向の両端に 軸受部3がそれぞれ形成される。この軸受部3は、レバー30の軸部31の先端 に対応するように形成される。
【0026】 軸受部3には、図1〜図3に示すように、係合壁4がシャーシ1に形成される 。この係合壁4は、図2および図3に示すように、レバー30の挿入方向と同一 方向に沿って形成される。また、軸受部3には、図2および図3に示すように、 係合壁4の入口にテーパ部5がそれぞれ形成される。そして、レバー30の取付 時において、軸部31がテーパ部5の規制を受けながら係合壁4に案内される。
【0027】 また、係合装置2には、図2に示すように、レバー30の引き抜き防止用のス トッパ部6が一体的に形成される。この略U字状のストッパ部6は、図3に示す ように、軸受部3の近傍で、かつ、軸部31に対応するように形成される。
【0028】 ストッパ部6は、図4に示すように、その折り曲げ付近が弾性変形して先端が 軸部31の挿入軌跡に対して傾動可能に形成される。そして、ストッパ部6は、 図1および図2に示すように、常にはその先端が軸部31の挿入軌跡上に位置す る。また、ストッパ部は、図4に示すように、レバー30の挿入時に軸部31に よって軸部31の挿入軌跡上の位置より挿入軌跡上から離間する方向へ傾動する 。
【0029】 7は規制壁であり、レバー30の当接部34と当接してレバー30の傾動を規 制するためのものである(図1および図2参照)。
【0030】 レバー30を係止装置2に装着するには、図4の2点鎖線に示すように、まず 、軸部31をレバー30の挿入方向に沿って移動させる。軸部31は、例えば軸 受部3のテーパ部5に当接して規制を受ける。これによって、軸部31は係合壁 4に案内される。引続き、軸部31を係合壁4に沿って挿入すると、図4の1点 鎖線に示すように、軸部31とストッパ部6とが係合することによって、軸部3 1がストッパ部6を図4の2点鎖線の位置から実線の位置へと時計回り方向に傾 動させる。
【0031】 さらに、軸部31を挿入して軸部31と係合壁4との係合が完了すると、スト ッパ部6は図4の実線の位置から2点鎖線の位置に復帰する。すると、軸部31 は、図1〜図3の2点鎖線に示すように、ストッパ部6によって引き抜き方向へ の移動が規制されるので、レバー30は係止装置2に係止されて取り付けられる 。
【0032】 そして、図3の2点鎖線に示すように、レバー30をシャーシ1に装着した状 態で図示しないカセットハーフをテープレコーダに装着すると、レバー30は検 知孔と係合することによって軸部31を支点として傾動する。
【0033】 本例によれば、ストッパ部6を軸部31の挿入軌跡に対して傾動可能に配し、 レバー30の挿入時には軸部31がその挿入軌跡上に位置するストッパ部6を挿 入軌跡上から離間する方向へ押圧して傾動させ、レバー30の挿入後はストッパ 部6が軸部31の挿入軌跡上に位置するようにしたので、従来のように、係止装 置の係合孔の入口付近を弾性変形させて強制的にレバー30の軸部31を係合孔 に嵌入する必要がなくなり、取付時におけるレバー30の軸部31に対する負担 (荷重)を軽減することができ、レバー30を係止装置2に迅速かつ容易に取り 付けることができる。
【0034】 また、本例によれば、係合壁4を軸部31の挿入方向に沿って形成したので、 従来のように、係止装置の開口と直交する方向に形成された入口に軸部31を対 向させる必要がなくなり、レバー30を挿入方向に沿って移動させるのみで、極 めて容易にレバー30を係止装置2に装着することができる。
【0035】 なお、上述実施例においては、係止装置2がシャーシ1に予め成型(アウトサ ート成型)されたものであるが、係止装置のシャーシに対する取り付けはこれに 限定されるものではない。
【0036】 また、ストッパ部の形状、構造は上述した実施例に限定されない。例えば、ス トッパ部を係止装置とは別部材によって構成してもよい。
【0037】 また、上述実施例においては、テープの種類検出用のレバー30について示し たものであるが、レバーはこれに限定されるものではない。
【0038】
【考案の効果】
この考案によれば、ストッパ部をレバーの軸部の挿入軌跡に対して傾動可能に 配し、レバーの挿入時には軸部がその挿入軌跡上に位置するストッパ部を挿入軌 跡上から離間する方向へ押圧して傾動させ、レバーの挿入後はストッパ部が軸部 の挿入軌跡上に位置するようにしたので、従来のように、係止装置の係合孔の入 口付近を弾性変形させて強制的にレバーの軸部を係合孔に嵌入する必要がなくな り、取付時におけるレバーの軸部に対する負担を軽減することができ、レバーを 係止装置に迅速かつ容易に取り付けることができる。
【0039】 また、係合壁を軸部の挿入方向に沿って形成した場合には、従来のように、係 止装置の開口と直交する方向に形成された入口に軸部を対向させる必要がなくな り、レバーを挿入方向に沿って移動させるのみで極めて容易にレバーを係止装置 に装着することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例を示す図である。
【図2】図1のI−I線の断面図である。
【図3】図2のII−II線の断面図である。
【図4】実施例の使用状態を示す図である。
【図5】レバーの側面図である。
【図6】レバーの正面図である。
【図7】従来例を示す図である。
【図8】図7のIII−III線の拡大断面図である。
【符号の説明】
1 シャーシ 2 係止装置 3 軸受部 4 係合壁 6 ストッパ部 30 レバー 31 軸部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 西連地 宏征 東京都台東区池之端1丁目2番11号 アイ ワ株式会社内

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レバーの軸部を係止する軸受部を形成し
    たレバー係止装置において、 上記軸受部に係合壁を形成すると共に、上記レバーの引
    き抜き防止用のストッパ部を上記レバーの軸部の挿入軌
    跡に対して傾動可能に配し、 上記レバーの挿入時には、上記レバーの軸部がその挿入
    軌跡上に位置する上記ストッパ部を上記挿入軌跡上から
    離間する方向へ押圧して傾動させ、 上記レバーの挿入後は上記ストッパ部が上記軸部の挿入
    軌跡上に復帰して上記軸部の抜けを防止するようにした
    ことを特徴とするレバー係止装置。
  2. 【請求項2】 上記係合壁を、上記レバーの挿入方向に
    沿って形成したことを特徴とする請求項1記載のレバー
    係止装置。
JP1992043888U 1992-06-24 1992-06-24 レバー係止装置 Expired - Fee Related JP2592155Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0436740U (ja) * 1990-07-25 1992-03-27

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JPH0436740U (ja) * 1990-07-25 1992-03-27

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