JPH0650911Y2 - 防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造 - Google Patents
防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造Info
- Publication number
- JPH0650911Y2 JPH0650911Y2 JP4883088U JP4883088U JPH0650911Y2 JP H0650911 Y2 JPH0650911 Y2 JP H0650911Y2 JP 4883088 U JP4883088 U JP 4883088U JP 4883088 U JP4883088 U JP 4883088U JP H0650911 Y2 JPH0650911 Y2 JP H0650911Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waterproof
- push button
- flange
- diameter
- button switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、防水筐体外表面に設けた穴を、筐体内に収納
した電子機器の押ボタンスイッチに対向させて、前記穴
を介して押ボタンスイッチを防水状態で操作するため
の、防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造に関す
る。
した電子機器の押ボタンスイッチに対向させて、前記穴
を介して押ボタンスイッチを防水状態で操作するため
の、防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造に関す
る。
第5図はこの種の押ボタンスイッチ防水構造の従来例を
示す側断面図、第6図は同正面図である。
示す側断面図、第6図は同正面図である。
図において、1は密閉された防水筐体、2は該防水筐体
1内に固定収納された電子機器、3は該電子機器2の操
作用の押ボタンスイッチ、3aは該押ボタンスイッチ3の
押ボタン、4は該押ボタン3aに対向した防水筐体1外表
面に設けた操作用の穴である。
1内に固定収納された電子機器、3は該電子機器2の操
作用の押ボタンスイッチ、3aは該押ボタンスイッチ3の
押ボタン、4は該押ボタン3aに対向した防水筐体1外表
面に設けた操作用の穴である。
5は伸び縮み可能なゴム等を素材とした円板状の防水シ
ートであり、接着剤6により防水筐体1に張り付けられ
前記穴4を塞いでいる。
ートであり、接着剤6により防水筐体1に張り付けられ
前記穴4を塞いでいる。
なお、この防水シート5と押ボタン3aの隙間は、ごく僅
かに設定しておく。
かに設定しておく。
第7図に同従来例の作用を示すごとく、上記構成によ
り、防水筐体1外部より矢印A方向へ、人の指等で防水
シート5を押しつけると、防水シート5は伸縮して変形
し、押ボタン3aに指の力が伝わりオン・オフが可能とな
る。
り、防水筐体1外部より矢印A方向へ、人の指等で防水
シート5を押しつけると、防水シート5は伸縮して変形
し、押ボタン3aに指の力が伝わりオン・オフが可能とな
る。
このようにして、電子機器2を海洋において使用可能と
している。
している。
しかしながら、海洋での環境は非常に悪いため、上述し
た構成の従来技術によれば、防水筐体と防水シート間の
接着強度の劣下が激しく、水洩れを起こしやすいという
問題がある。
た構成の従来技術によれば、防水筐体と防水シート間の
接着強度の劣下が激しく、水洩れを起こしやすいという
問題がある。
また、接着強度そのものは、接着方法に左右されること
から、組立時、接着工程における作業性,品質管理に時
間が掛かり、装置の高価格化を引き起こすという問題が
あった。
から、組立時、接着工程における作業性,品質管理に時
間が掛かり、装置の高価格化を引き起こすという問題が
あった。
本考案は、以上の問題点に鑑み、海洋での環境に左右さ
れない装着構成を得て、防水の信頼性に優れ、かつ装置
の低価格化につながる防水筐体における押ボタンスイッ
チの防水構造を提供することを目的とする。
れない装着構成を得て、防水の信頼性に優れ、かつ装置
の低価格化につながる防水筐体における押ボタンスイッ
チの防水構造を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案は、防水構造の装着を
接着剤に頼らず機械的な組み込みだけで行うようにす
る。
接着剤に頼らず機械的な組み込みだけで行うようにす
る。
すなわち、本考案は、防水筐体外表面に設けた穴を、筐
体内に収納した電子機器の押ボタンスイッチに対向させ
て、前記穴を介して押ボタンスイッチを防水状態で操作
するための、防水筐体における押ボタンスイッチ防水構
造において、先端に抜け止め防止のつばを有する金属ま
たはプラスチック等からなるスイッチ棒を、このスイッ
チ棒の外径と嵌合する寸法の内径を有し、両端が開口
し、先端の外周に先部になるにつれて径が小さくなるテ
ーパー状のつばを有し、かつ外端の外周につばを有する
金属またはプラスチック等からなる円筒状のフランジに
組み込み、スイッチ棒を組み込んだ前記フランジを、こ
のフランジの外径と嵌合する寸法の内径と、防水筐体外
表面の穴の内径より大きい寸法の外径を有し、先端が密
閉し、外端が開口してかつその外端の外周につばを有す
るゴム等の弾性部材からなるキャップ状のガスケットに
組み込み、該ガスケットを、先端が電子機器の押ボタン
スイッチの押ボタンに対向するように防水筐体外表面の
穴に嵌合したことを特徴とする。
体内に収納した電子機器の押ボタンスイッチに対向させ
て、前記穴を介して押ボタンスイッチを防水状態で操作
するための、防水筐体における押ボタンスイッチ防水構
造において、先端に抜け止め防止のつばを有する金属ま
たはプラスチック等からなるスイッチ棒を、このスイッ
チ棒の外径と嵌合する寸法の内径を有し、両端が開口
し、先端の外周に先部になるにつれて径が小さくなるテ
ーパー状のつばを有し、かつ外端の外周につばを有する
金属またはプラスチック等からなる円筒状のフランジに
組み込み、スイッチ棒を組み込んだ前記フランジを、こ
のフランジの外径と嵌合する寸法の内径と、防水筐体外
表面の穴の内径より大きい寸法の外径を有し、先端が密
閉し、外端が開口してかつその外端の外周につばを有す
るゴム等の弾性部材からなるキャップ状のガスケットに
組み込み、該ガスケットを、先端が電子機器の押ボタン
スイッチの押ボタンに対向するように防水筐体外表面の
穴に嵌合したことを特徴とする。
上記構成により本考案は、まず、組立時は、スイッチ棒
をフランジ内に、スイッチ棒を組み込んだフランジをガ
スケット内に組み込み一体とし、このガスケットを先端
が電子機器の押ボタンに対向するようにして防水筐体の
穴に差し込んで取り付ける。
をフランジ内に、スイッチ棒を組み込んだフランジをガ
スケット内に組み込み一体とし、このガスケットを先端
が電子機器の押ボタンに対向するようにして防水筐体の
穴に差し込んで取り付ける。
このとき、フランジがテーパー状のつばを有しているた
め、差し込みは容易であり、一方差し込み後は、このつ
ばの突出により抜け落ちを阻止することができる。
め、差し込みは容易であり、一方差し込み後は、このつ
ばの突出により抜け落ちを阻止することができる。
また、スイッチ棒はつばの突出によりフランジからの抜
け落ちを阻止することができる。
け落ちを阻止することができる。
さらに、ガスケットの円頭部がフランジの円筒部外周に
より、防水筐体の穴に押しつけられることになり、防水
筐体内の気密を保持することができる。
より、防水筐体の穴に押しつけられることになり、防水
筐体内の気密を保持することができる。
そして、押ボタンの操作時は、防水筐体外部より、人の
指等でスイッチ棒を押しつけるとガスケット先端が変形
し、押ボタンにスイッチ棒の力が伝わりオン・オフ操作
を行うことができる。
指等でスイッチ棒を押しつけるとガスケット先端が変形
し、押ボタンにスイッチ棒の力が伝わりオン・オフ操作
を行うことができる。
以下図面に従って実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図、第2図は同
正面図、第3図は同実施例の分解側断面図である。
正面図、第3図は同実施例の分解側断面図である。
図において、7は密閉された防水筐体、8は該防水筐体
7内に固定収納された電子機器、9は該電子機器8の操
作用の押ボタンスイッチ、9aは該押ボタンスイッチ9の
押ボタン、10は該押ボタン9aに対向し防水筐体外表面に
設けた操作用の丸穴である。
7内に固定収納された電子機器、9は該電子機器8の操
作用の押ボタンスイッチ、9aは該押ボタンスイッチ9の
押ボタン、10は該押ボタン9aに対向し防水筐体外表面に
設けた操作用の丸穴である。
11は先端が球面状で、かつ抜け止め防止のつば11aを有
する金属またはプラスチック等からなるスイッチ棒、12
は該スイッチ棒11の外径と嵌合する寸法の内径を有する
金属またはプラスチック等からなる円筒状のフランジで
あり、該フランジ12は両端が開口し、先端の外周に先部
になるにつれて径が小さくなるテーパー状のつば12aを
有し、かつ外端の外周につば12bを有する。
する金属またはプラスチック等からなるスイッチ棒、12
は該スイッチ棒11の外径と嵌合する寸法の内径を有する
金属またはプラスチック等からなる円筒状のフランジで
あり、該フランジ12は両端が開口し、先端の外周に先部
になるにつれて径が小さくなるテーパー状のつば12aを
有し、かつ外端の外周につば12bを有する。
尚、スイッチ棒11の先端を球面状とするのは、後述する
ガスケット13の伸縮における摩擦抵抗を少なくして、操
作性及び耐久性をあげるためである。
ガスケット13の伸縮における摩擦抵抗を少なくして、操
作性及び耐久性をあげるためである。
13は前記フランジ12の外径と嵌合する寸法の内径を有す
るゴム等の弾性部材からなるキャップ状のガスケットで
あり、該ガスケット13は先端が密閉し、外端が開口して
いてかつその外端の外周につば13aを有する。
るゴム等の弾性部材からなるキャップ状のガスケットで
あり、該ガスケット13は先端が密閉し、外端が開口して
いてかつその外端の外周につば13aを有する。
また、ガスケット13の外周部13bの外径は、防水筐体7
の丸穴10の内径より大きい寸法で、ガスケット13を直径
方向に縮めて嵌合する寸法とする。
の丸穴10の内径より大きい寸法で、ガスケット13を直径
方向に縮めて嵌合する寸法とする。
以上の構成による本実施例の作用を説明する。
第4図は本実施例の作用を示す側断面図である。
まず、組立時は、第3図に示す如く、スイッチ棒11をフ
ランジ12内に、スイッチ棒11を組み込んだフランジ12を
ガスケット13内に組み込み一体とし、このガスケット13
を先端が電子機器8の押ボタン9aに対向するようにして
防水筐体7の丸穴10に差し込んで取り付ける。
ランジ12内に、スイッチ棒11を組み込んだフランジ12を
ガスケット13内に組み込み一体とし、このガスケット13
を先端が電子機器8の押ボタン9aに対向するようにして
防水筐体7の丸穴10に差し込んで取り付ける。
このとき、フランジ12がテーパー状のつば12aを有して
いるため、差し込みは容易であり、一方差し込み後は、
このつば12aの突出により抜け落ちを阻止される。
いるため、差し込みは容易であり、一方差し込み後は、
このつば12aの突出により抜け落ちを阻止される。
また、スイッチ棒11はつば11aの突出によりフランジ12
から外部へ抜けない。
から外部へ抜けない。
また、ガスケット13の円筒部13bがフランジ12の円筒部1
2c外周により、防水筐体7の丸穴10に押しつけられるこ
とにより、防水筐体7内の気密は保持される。
2c外周により、防水筐体7の丸穴10に押しつけられるこ
とにより、防水筐体7内の気密は保持される。
次に、押ボタン9aの操作時は、第4図に示す如く、防水
筐体7外部より、矢印A方向より人の指等でスイッチ棒
11を押しつけるとガスケット13先端が変形し、押ボタン
9aにスイッチ棒11の力が伝わりオン・オフが可能とな
る。
筐体7外部より、矢印A方向より人の指等でスイッチ棒
11を押しつけるとガスケット13先端が変形し、押ボタン
9aにスイッチ棒11の力が伝わりオン・オフが可能とな
る。
以上詳細に説明した如く、本考案によれば、先端に抜け
止め防止のつばを有する金属またはプラスチック等から
なるスイッチ棒を、このスイッチ棒の外径と嵌合する寸
法の内径を有し、両端が開口し、先端の外周に先部にな
るにつれて径が小さくなるテーパー状のつばを有し、か
つ外端の外周につばを有する金属又はプラスチック等か
らなる円筒状のフランジに組み込み、スイッチ棒を組み
込んだ前記フランジを、このフランジの外径と嵌合する
寸法の内径と、防水筐体外表面の穴の内径より大きい寸
法の外径を有し、先端が密閉し、外端が開口していてか
つその外端の外周につばを有するゴム等の弾性部材から
なるキャップ状のガスケットに組み込み、該ガスケット
を、先端が電子機器の押ボタンスイッチの押ボタンに対
向するように防水筐体外表面の穴に嵌合する構成とした
ので、防水構造の装着を接着剤に頼らずに機械的な組み
込みだけで行うことができるようになる。
止め防止のつばを有する金属またはプラスチック等から
なるスイッチ棒を、このスイッチ棒の外径と嵌合する寸
法の内径を有し、両端が開口し、先端の外周に先部にな
るにつれて径が小さくなるテーパー状のつばを有し、か
つ外端の外周につばを有する金属又はプラスチック等か
らなる円筒状のフランジに組み込み、スイッチ棒を組み
込んだ前記フランジを、このフランジの外径と嵌合する
寸法の内径と、防水筐体外表面の穴の内径より大きい寸
法の外径を有し、先端が密閉し、外端が開口していてか
つその外端の外周につばを有するゴム等の弾性部材から
なるキャップ状のガスケットに組み込み、該ガスケット
を、先端が電子機器の押ボタンスイッチの押ボタンに対
向するように防水筐体外表面の穴に嵌合する構成とした
ので、防水構造の装着を接着剤に頼らずに機械的な組み
込みだけで行うことができるようになる。
これにより、海洋での環境に左右されない装着構成が実
現し、防水の信頼性に優れ、かつ装置の低価格化につな
がるを防水筐体における押ボタンスイッチの防水構造を
提供するという効果が期待できる。
現し、防水の信頼性に優れ、かつ装置の低価格化につな
がるを防水筐体における押ボタンスイッチの防水構造を
提供するという効果が期待できる。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図、第2図は同
正面図、第3図は同実施例の分解側断面図、第4図は同
実施例の作用を示す側断面図、第5図は従来例を示す側
断面図、第6図は同正面図、第7図は同従来例の作用を
示す側断面図である。 7……防水筐体 8……電子機器 9……押ボタンスイッチ 9a……押ボタン 10……丸穴 11……スイッチ棒 12……フランジ 13……ガスケット
正面図、第3図は同実施例の分解側断面図、第4図は同
実施例の作用を示す側断面図、第5図は従来例を示す側
断面図、第6図は同正面図、第7図は同従来例の作用を
示す側断面図である。 7……防水筐体 8……電子機器 9……押ボタンスイッチ 9a……押ボタン 10……丸穴 11……スイッチ棒 12……フランジ 13……ガスケット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 伊藤 隆康 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号 沖電気 工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭53−29578(JP,A) 実開 昭55−117726(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】防水筐体外表面に設け穴を、筐体内に収納
した電子機器の押ボタンスイッチに対向させて、前記穴
を介して押ボタンスイッチを防水状態で操作するため
の、防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造におい
て、 先端に抜け止め防止のつばを有する金属またはプラスチ
ック等からなるスイッチ棒を、 このスイッチ棒の外径と嵌合する寸法の内径を有し、両
端が開口し、先端の外周に先部になるにつれて径が小さ
くなるテーパー上のつばを有し、かつ外端の外周につば
を有する金属またはプラスチック等からなる円筒状のフ
ランジに組み込み、 スイッチ棒を組み込んだ前記フランジを、このフランジ
の外径と嵌合する寸法の内径と、防水筐体外表面の穴の
内径より大きい寸法の外径を有し、先端が密閉し、外端
が開口していてかつその外端の外周につばを有するゴム
等の弾性部材からなるキャップ状のガスケットに組み込
み、 該ガスケットを、先端が電子機器の押ボタンスイッチの
押ボタンに対向するように防水筐体外表面の穴に嵌合し
たことを特徴とする防水筐体における押ボタンスイッチ
防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4883088U JPH0650911Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4883088U JPH0650911Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152416U JPH01152416U (ja) | 1989-10-20 |
| JPH0650911Y2 true JPH0650911Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=31274964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4883088U Expired - Lifetime JPH0650911Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 防水筐体における押ボタンスイッチ防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650911Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5415361B2 (ja) * | 2010-06-07 | 2014-02-12 | 信越ポリマー株式会社 | 防水用押釦スイッチ部材 |
| DE102011002024A1 (de) | 2011-04-13 | 2012-10-18 | Tyco Electronics Amp Gmbh | Ladestecker mit berührungsloser Schaltvorrichtung |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP4883088U patent/JPH0650911Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01152416U (ja) | 1989-10-20 |
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