JPH06509240A - スポーツ靴底 - Google Patents

スポーツ靴底

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JPH06509240A
JPH06509240A JP4504802A JP50480292A JPH06509240A JP H06509240 A JPH06509240 A JP H06509240A JP 4504802 A JP4504802 A JP 4504802A JP 50480292 A JP50480292 A JP 50480292A JP H06509240 A JPH06509240 A JP H06509240A
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ミアーズ デイビッド ジョン
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A43FOOTWEAR
    • A43BCHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
    • A43B13/00Soles; Sole-and-heel integral units
    • A43B13/14Soles; Sole-and-heel integral units characterised by the constructive form
    • A43B13/22Soles made slip-preventing or wear-resisting, e.g. by impregnation or spreading a wear-resisting layer
    • A43B13/24Soles made slip-preventing or wear-resisting, e.g. by impregnation or spreading a wear-resisting layer by use of insertions
    • A43B13/26Soles made slip-preventing or wear-resisting, e.g. by impregnation or spreading a wear-resisting layer by use of insertions projecting beyond the sole surface

Landscapes

  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ±1 本発明は、一般的に言って靴底に関し、限定はしないがより詳しくは、底面に形 を持つスポーツ靴底に間し、運動場の表面をより効果的に、より改良されて、握 むものである。
一般的にタイプの前述のような靴底を持つスポーツ靴は、良く知られている。
そのようなスポーツ靴は、規格化された表面の靴底を持ち、そのような規格化の 性質と幅は、そのような靴の意図された使用に作っている。単に例ではあるが、 明白に横様化は、使用する場所の意図された使用により異なり、常に堅いか、例 えば、人造の室内の例えば人造テニスコート、バスケットポールコートとか、又 、周囲の天候により、明白に変わる繊維と、堅さの程度のある要素にさらされた 表面となる。
実際的には、例ではあるが、フットポールのような自然な草の生えた表面のスポ ーツと、室内のバスケットポールのコート(一般的に木製)は、”握り“の必要 性の度合いが全く異なる。その上、形の大きさのタイプは、表面と表面で変わる 。室内運動場のテニスコートは、最小への配慮がなされるべきで、それらが取り 除かれると、望まない損失の可能性が最小への配慮規格化されたスポーツ靴の表 面の普通の一つの問題は、従来のタイプのもので、普通の使用の間の、底にかか る摩擦力の方向性に関せず、同じ摩擦整合力であることが発見されている。実際 的見地から、運動が流行の摩擦力を実現させ、靴の使用者により行われる仕事に よる1例えば直線になるか、曲がるか、休みから加速するか、減速するか等であ る。
本発明は、特にどんな曲がり運動の間でも、競技表面に摩擦的に整合し、実質的 に改良したスポーツ靴の公知の技術を改良したものである。
本発明による変化例は、限定的ではないが、特に、固さ、繊維の靴に敏感でなく 、テニスコートのアストロターナ・コンタウド天候状況の変化により、意図され たものである。
しかしながら、本発明の変化例として、室内、室外1人工、自然の競技表面のい かなるものにも使用できるように調整されている。
本発明によると、それ故、底部分を持つ靴底は、前のつま先と後ろのかかと各々 持つ底部分を含み、内側の中間側部(限定された)、外側の横の側部(限定され た)底部分は、複数の縦に空間で離せられた部材で、そこから下に突出した部材 であり、各々のその部材は、つま先端部からかかと端部の底部分の実質的に縦の 線に角度を持ち、各々の部材は、前述の底部分から下方に伸び、長いそして比較 的薄い最下端の自由端まで伸び、その部材は、靴の縦の面に実質的に全部平行に 配置される。
各々の部材と突起物は、底からの距離として高さが制限され、低いものもあり、 つま先端に近い突起物の高さは、かかと端に近い突起物の高さより低い、好まし くは、つま先端に向かって高さは急に減水する。
少なくとも、中央の側部の突起物の一つと、つま先端に一番近い突起物は、最低 の揺動で外の角か自由端を持ち、中央側部の線から離れ、底部分の横の側部の方 へなくされている。これは、蹴られるボールをボールを第一に突起のない所でボ ールをロフトできる。
少なくとも一つまたは一つより多くの底部分を横切った横の屈曲区域、足のボー ルの場所の近くに配せられ、そのような横の屈曲区域は、どんな突起物も突起物 の部分も持たない。そのような構造は、底部分が足のボールにより曲がり、その 自然な横方向の屈曲区域で曲がることを可能とする。より詳しくは、一つ以上の 横方法の屈曲区域を用意し、底の全部の屈曲性を高め、靴の全部の具合良さと運 動性を改良する。
一つの可能などんなスポーツにも適する実施例で、横方向の中央側部の突起物の 各々が、底部分に対し斜めに角度を持たされ、各々の突起物の中央側部に近い端 部前方に、底部分のつま先端に近(に配置されている。又、他の実施例では、前 に押され、前に加速されるスポーツで、少なくとも一つの中央側部の突起物、又 、少なくとも一つの横倒部の突起物が、横に伸び、底部分の一般に縦の線に普通 に伸び、縦の線に対し普通に中央の又横方向の突起物が、底部分のつま先端に向 かって伸び、前に角度を持たされ、そのため前への力が縦方向の線により底部分 のつま先端に生じる。突起物は”刃”のように記載され、下から見るとスタンド のように丸くなく、好ましくは長方形で比較的薄い、平行な長辺は突起物の平均 幅より常に長い。
このような形の突起物は、グランドに押され、握力を生む。横方向の押す力より 、広い押す力を生む。それに反し、標準型のいわゆるストップは丸く、グランド に対し切断され、抵抗を削減する。これは、最大の握力を要求する使用者に不利 である。刃のような突起物は、標準的な丸いストップに比べ、より大きい握力を 与λ、大きな断面が、通常の動く力と押す力の方向にかかる時そうである。
図面の説明 本発明をより明白に理解するため、又実際効果の本発明によるスポーツ靴底の好 実施例を詳しく説明する。
この説明は限定的なものではな(、添付の図面に関し例示される。
図1は、本発明の左足の靴の下の平面図である。
図2は1図1の底の側部よりの斜視図である。
図3は、図2と同じ図で、他の側部から見られたもので、本発明の靴底のもう一 つの実施例であり。
図4は、本発明の他の実施例の下からの平面図を示す。
好実施例の説明 本発明のスポーツ靴底は、(1)に示される底部分と、各々の前かつま先と、後 ろがかかと端部(2)と(3)を持ち、想像された(4)で示される線、即ち、 実質的に底部分(1)を縦に伸びたもので、一般的に、つま先端(4)と、後端 (3)へのがある、底部分(1)は、いわゆる内側中間部と、外側の横部分(l aとlb)を各々持っている。
言葉を変えれば、図1を参照し、中間側部(1a)は記載の仕方で、左手の側で あり、横方向側部(1b)は右手で示される。
例えば図1及び図2で図示された好実施例では、本発明の靴底は、複数の刃のよ うな形の突起物(5)を含み、そこから下向きに伸びている。各々の突起物(5 )は図で示されるように、底部分(1)より下方へ伸び、各々薄い下端が表面( 6)に伸びている。形作られた突起物(5)は、起立表面(7)を持ち、靴のつ ま先端(2)へ一般的に向き、後方へ向けられた摩擦力の反動に備える。起立面 (7)は傾き、実質的な縦の線(4)に角度を持って配置され、つま先n4(2 )から後方かかと端(3)の長さに伸びた線であり、起立面の端部は、中間側部 (1a)により近く、前面(7)の反対端部は、横側部(1b)により近い。突 起物(5)は、充分に多数であり、第一に、底部分(1)の中間側部(1a)か ら横側部(lb)の全幅を横切り、第2には、底部分(1)にかかる摩擦力方向 が作用し、つま先端(2)の横方向側部(1b)から、後n4(3)の中央側部 (la)のいくつかの突起物(5)を横切ってかかる。
特に、図1図2で示す好実施例では、別個の突起物(5)の複数個の列a−kが あり、同一線上に底部分(1)の幅に渡って配置され、別a−にの次の突起物( 5)が、前述の実質的な縦の、ml(4)に配置される。各々の突起物(5)は 図示されているように、普通底部分の表面だけ伸び、限定された空間(8)があ り、付近の突起物の間に用意されている。図1で示される実施例では、付近の対 の突起物(5)の空間(8)は、実質的に一定である。
図示されていない変化例では、突起物が、空間で離れた部材の複数の平行に配置 された形をとり、各々の部材と突起は、底部分の全部の幅を実質的に横切り、し かし、縦線の角度に付している。言い換えれば、各々の突起物は、横方向の単一 の部材であり、中間部から横部へ形成されたものである。その変化例では、又図 示してないが、それらの部材が少なくとも一つの、好ましくは複数個の空間で離 された割れ目を持っている。
前述のタイプの例で、前面(7)が他の言葉で言うと、靴のつま先端(2)の横 部分(1b)への面は1例えば、使用者が曲がる時外側の足により多くの摩擦握 力を与える。これは、前面(7)が運動面にかかる摩擦反動力の方向に、文面が る運動の間に、突起物それ自体に係る正しい角度で配置されている事実の理由に より起きる。突起物(5)の前面(7)は、使用者が押す方向に正しい角度で最 適に、前方へ向いた地域を用意し、曲がり運動の時外側の足の握力を最大とする 。逆に言うと、使用者の他の足は、曲がり運動の時内側にあるが、突起物(5) の前面(7)は、摩擦力の方向と平行で、内側の足の底は、曲がり運動の時より 少ない握力を持ち、少なくとも使用者が曲がりから真っすぐに立ち上がる迄はで ある。これは差動油がり効果を生む握力であり、よりスムーズに、より効果的に 曲がれる結果を生む、これは傷害を最低にし、それは、使用者の重さが、曲がり 運動の時、より正しく配分されたからであり、外側の脚や足にかかった力がより 大きいからである。専門的機構感では、このような効果は自明である。
特に好実施例では、足の球の付近と底の中間部での突起は、底の部分(1)の中 間側部で、使用者の曲がり運動の際最も圧力がかかる。そのような突起は、その ため、かかとの端部(3)に一番近い側部で実質的に一番厚くなり、曲がりの可 能性を最小にしている。その上そのような突起は、切り落とされ、それにより、 靴底が曲がる時表面に対し握力を高めていて、例えば曲がり運動の際それが期待 される。
これに関し外の代案では、実際の底部分(1)は、突起(5)の近(で厚くする のをやめる。そのような選択的な厚さは、使用者に心地良さを与え、曲がり運動 の際圧力と荷重がかかるので補強されている。底の部分(1)、つま先端部(2 )から、かかと端に継続的に伸び、突起物(5)は、つま先からかかとの長さの 全部に用意されるのが好ましい。しかしながら、突起(5)がつま先(2)端か ら甲の付近の底部分の場所に用意され、かかと部分は、突起物がなくても良く、 又1代案として、公知の技術と一致する流行の異なったタイプの突起を含んでも 良い。好ましくは、左の靴は右の靴の型の対称であるべきである。
好実施例では、突起物(5)は複数の横方向の実質的に平行な線を持ち、中間側 部(1a)から横方向の側部(1b)まで全幅を横切って伸びる。各々の線の突 起物(5)は、比較的狭い割れ目又は空間(8)により分離される。各々の突起 物(5)の分離は、底部(1)を普通に臼げ、突起物(5)のない柔軟なより多 くの線は、臼がりの受け入れ難い高い抵抗を生む。突起物a−にの線は、図1及 び図2で示すように、実質的に平行で、例えば、縦の綿(4)に対し、30度か ら60度の間の角度を持つようになる。好実施例では、突起(5)の線a−には 縦の線に45度であり、そのため摩擦力方向性は、つま先端(2)の横の側部( 1b)から、後端(3)の横方向の側部へ、縦の線に対し45度であり、突起物 (5)の全面(7)を横切り90度をなす。この摩擦力の角度で、突起物5は運 動面に最高の抵抗を生じさせ、そのため曲がる時外側の足の縦の線に約45度の 時、最高の摩擦力が可能となる。同じように、曲がる角度がこの時、内側の足へ の力は、a−にの突起物(5)の線に沿い、摩擦力が最小の抵抗となる。横の列 又は綿の突起物で分けられた穴又は空間(8)は、底部分(1)の一般的な面に 実質的に直角である。各々の割れ目又は空間(8)の面は、縦の1! (4)に 関し角度を持ち、例えば、線に関し60度から90度の間である。
図示する好実施例では、突起物5は、平坦な底面(6)を一般的に持ち、底部分 (1)の底面(9)と平行であることが好ましい、これらの底面は、運動面と契 合されるよう調整され、支持し、運動面に対し耐える時、底部分(1)と運動面 の間の摩擦契合に突起物(5)の全部の底面の総体面積は、全底部分の20%か ら50%であり、人工のテニスコートのように運動面の50%より大きい。
他の可能な実施例では、平坦な底面(6)は、全底面の広さの25%から40% で、好ましくは30%から35%である。
好実施例では、突起物(5)は、複数の横方向の線a−kがあり、他の実施例で 、突起物が次の突起物に関し動き、その上、空間(8)の大きさが、次の突起物 の間で変わる。この変化例では、全面(7)は、前述のつま先端部(3)の横方 向の側部(1b)に一般に面し、中間のつま先端部から、横方向の後端の線に沿 い見た時、突起物のない、比較的大きい開路又は何もない区域は必要ない。
突起部は、やや先細で、基部で厚(なっている、突起物(5)は、底(1)の表 面に近付くにつれて厚さを増す、そして、底(1)と合一する。底と突起物は一 体に形成され、各々の突起物(5)の先細は、最大の力を支え、潜在的な割れが 、底と突起物の結合の場所で作られるのを防ぐ、突起物の厚さの増加率は、一般 的には同じだが、列からなり、−側部から他においてさえ遣っても良い。この変 化は、突起物ができるだけ急な側部を持つことが必要であり、それは、グランド を刺し、握力を高め、しかし走ったり曲がったりする時、屈曲せずに支持しなけ ればならない、これは、いくつかの付加的な力を突起物に与える。その代わり、 突起物は、上部から下部へ長方形の断面を実質的に持つ。足のボールの近くでの 突起物の厚さは、内側で最小限化され、中間側部に向かって力が強く厚くなる、 これは、重要な白がる区域の中の底の曲がらない区域の量を最小とする。底が曲 がっても突起物は曲がらない。
突起物は高さで3ミリメートルから20ミリメートルである。各々の突起物は、 長さでで全面の線に沿って測って)例えば、10ミリメートルから25ミリメー トルで、厚さで3ミリメートルから8ミリメートルである。
もし欲するなら、つま先に近い端部(2)の突起物(5)は、後端(3)の突起 物より少ない高さで良い。高さは、急に、つま先端(2)の方向で少なくし、使 用者に自然な感じを与え、特に前へ走る時、つま先端(2)の運動面の接触が使 用者に最高の感じを与える。
好ましくは、底部分(1)は、弾性のあるゴムか、プラスチック材で一体的に作 られる。しかし代案として、突起物ないし突起部材(5)は公知の方法で別に付 着させても良い。
すべてではないが突起物の多数は、双曲線が放物線の最高のけわしさの側面を持 った底部分の方へ厚(なり、突起物の面(6)又は自由端は、底部分(1)の面 (9)に下端で普通に近くなっている。これは実際のところ突起物の高さに関し 事実である。双曲線と放物線の突起面への公式は、突起物と突起物、側部と側部 で種々のそれらの役目で、走ったり曲がったりする圧力で異なる。
第3図に示す中間の突起物(5′)は、底部分(1)、つま先端(2)に一番近 く、そこで靴は、底部分(1)は、足の内側の前でボールを打つ突起(5′)を 除いてボールを打つのに良いように作られている。これをより説明すると、サッ カーでキックをする時、靴の内側でボールに触れることによる。特に、足はボー ルの下へ行き、ロフトにつくように角度が保たれることを必要とする。
前端又内側の突起物(5゛)は、つま先に近く、底部分(1)の内側の縁部(l a)の下に一般的に垂直に伸び、下端の突起部(5′)の点は、グランドかボー ルに接し、欲するロフトを作れる。底部分(1)のつま先端(2)に一番近い、 又、底の中間側部(1a)の突起物(5′)は徐々に細(なり、又は面取りされ ている。底(1)のつま先端(2)から数えて2つ目の中間突起物(5′)は、 底部分(1)の中間側部(la)から横方向側部(1b)に外側の過度を持つ泥 を除く能力のため長靴のこの形が有利な点の一つである。この見地で、ゴムかプ ラスチックスで作られた底部分(1)の曲がりが良い、それは、空間(8)が突 起物(5)の間にあり、突起物の占めてない中央の部分の空間が広い。
靴底(1)は、縦の屈曲する地域を持ち、それは、つま先端(2)から後端(3 )へ底部分の中央線(4)に沿っている。縦の屈曲m域は、どんな突起物も含ま ず、そのため底部分(1)は、大体の中央線(4)で曲がることが可能で、縦屈 曲地域の反対側の突起が少し動き、使用中性を取り除(屈曲を可能とする。
図3、図4で示すように、横方向の屈曲区域(31)と(32)は底部分を横切 り、足のゴールの所がその付近を保つ0区fit(31)と(32)はどのよう な突起物(5)も突起物の部分も持たない、これは、足のボールに対し、底部分 が曲がることを可能とし、足が自然の横の屈曲線に沿って曲がることを可能とす る、大体の運動の中で、足は、足のボールに対し曲がることを必要とする。突起 物(5′)は、曲がりに強い抵抗となり、そしてもし、区域(31)と(32) の中に位置すると、自然を屈曲線で曲がる抵抗となり、使用者に堅い感じを生じ 、運動を制限する。
種々の理由により、使用者に又運動場に損害を与える可能性を少なくし、突起物 (5)は丸い縁部を持つことが好ましく、切断縁や表面を構成する鋭いR部は避 けるのが好ましい。
最後にこれは前述の記載により本発明の具体例を示したが、本精神と考え方から 出た変化と、類似のものを含み、それはその請求NHにより決せられる。
ENDOFANNEX フロントページの続き (81)指定国 EP(AT、BE、CH,DE。
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Claims (30)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.各々前のつま先と後ろのかかと端部を持ち、中央側部(前に限定された)と 外側の横方向の側部(前に限定された)を持ち、底部分は、そこから下へ突出し た縦に空間で離れた複数の部材を含み、各々のその部材は、底部分のそのつま先 端からそのかかと端の実質的に縦に伸びた線に角度を持って配置され、その部材 は、下に底部分から下端の自由端に伸び、その靴の縦の線に沿って平行な関係を 持つ靴底。
  2. 2.突出部材が平行に複数で配せられ、その底部分を横切って伸びる実質的に連 続的な部材と離れてあり、その縦方向の線にその角度を持ち、中央側部より横側 部へ底部分を横切ってある、請求項1に記載の靴底。
  3. 3.最下の少なくとも1つの不連続を含む実質的に連続した請求項2に記載の靴 底。
  4. 4.各々の前記部材に複数の不連続性のある請求項2に記載の靴底。
  5. 5.各々の不連続が、突出部材最下の自由端から底部分に伸び、複数の分離した 空間で離された突出物が底部分から下に伸び、縦線に角度を持って同一線上にあ る請求項3と請求項4に記載の靴底。
  6. 6.突起物の同一線上の複数のものが、大体同じ寸法を持ち、次の同一線上の突 起物の間に実質的に同じ空間を持つ請求項5に記載の靴底。
  7. 7.前記の複数の同一線上の突起物が、同じ寸法だが、少なくとも1つの同一線 上に配置された突起物が空間で少なくとも1つの対の突出物が大きくし、そこに 何もない部分を作り、その何もないことが、屈曲区域を作る請求項5に記載の靴 底。
  8. 8.前述の突起物が縦の線に関し、角度を持って配置され、外側と中央側部に近 いものと中央側部から離れたものがあり、曲がる時、使用者の外側の足の握力を 増し、その結果その運動の時自然の方向への押す力に近くする請求項7に記載の 靴底。
  9. 9.各々の部材は高さを持ち、前記底部の表面から下端まで距離を保ち、同じ部 材の高さは同じである請求項8に記載の靴底。
  10. 10.突起物の高さがつま先端に近い方がかかと端に近いものより低い請求項8 に記載の靴底。
  11. 11.突出物の高さがかかと端からつま先端の方へ急に少なくなる請求項10に 記載の靴底。
  12. 12.前述の突起物が高さが3ミリメートルから20ミリメートルの間の請求項 10ないし11に記載の靴底。
  13. 13.各々の突起物は長さ(全面の線で測られた)を持ち、それは10ミリメー トルから25ミリメートルの間で、厚さは3ミリメートルと8ミリメートルの間 である請求項12に記載の靴底。
  14. 14.弾性のあるゴムかプラスチック材で一体に作られた前述の請求項に記載の 靴底。
  15. 15.部材と突起が底部から取り除ける請求項1から13の靴底。
  16. 16.前述の部材、突起物が基部で広く段々狭くなり、下端の自由端より広く底 部に接続されている前述の請求項に記載の靴底。
  17. 17.前述の部材の傾きの角度が前述の縦に伸びた線に対し30度から60度で ある請求項1に記載の靴底。
  18. 18.その傾きの角度が45度の請求項17に記載の靴底。
  19. 19.各々の部材/突起物が立面で台形であり、2つの平行な台形の側部が底部 につき、他の一番下の自由端がグランドと接し、一番下の自由端が底部分と平行 した縁部を含む、前述の請求範囲に記載された靴底。
  20. 20.立面で見ると長方形の前述の部材、突起物が実質的に長方形の請求項1− 15に記載の靴底。
  21. 21.前記の部材の平坦な下の縁の表面が該靴底の底面のすべての面積の20% から50%である請求項19−20に記載の靴底。
  22. 22.その部材が近くの次の突起物が、靴底で同一線上にないように、重ならな いように配置された請求項1に記載の靴底。
  23. 23.該突起物の少なくとも1つが下の自由端で、外側の角を持ち、それは該底 部の中央側部に近く、その外側の角が、その靴底部の横の側部へ転置され、中央 側部の線からはずれた前記請求項に記載の靴底。
  24. 24.横側部に置換された外角を持つ中央側部の突起物がその外角部から伸びた 外側端があり、その外部端部が底部分の平面に傾き、そのため外部端が、底部分 の中央端部から伸びた請求項23に記載の靴底。
  25. 25.その底部分のつま先端に近い中央突起物は、横方向に置換された外側角部 を持ち、足の内側でボールを蹴るのに良いように付けられ、足の内側の前でボー ルを蹴る外側角部を横方向に置換された突起物なしの請求項23,24に記載の 靴底。
  26. 26.前記底部分の、そのつま先端から数えて2つ目の中央突起物がその底部分 の中央側部より横側部に横方向に外角部を持つ請求項25に記載の靴底。
  27. 27.すべての突起物が下の自由端に横方向に伸び、外側の角を持たず、靴底の 次の縁部まで完全に伸びた請求項26に記載の靴底。
  28. 28.底部分に少なくとも1つの横方向の曲がりやすい区域があり、それは足の ボールの位置の近くであり、該区域は、何の突出物も持たず、自然の横方向の線 に沿って曲がることが可能な前記請求の範囲に配置の靴底。
  29. 29.縦方向の少なくとも1つの曲がる区域が、底部分の中央線に沿い、即ち、 つま先から後端までであり、その縦の線が突起物を持たず、そのため底部分が一 般的な中央線に沿って曲がり、突起物が他の側部の縦の曲がり区域に対し、曲が りの時少し動き、その為泥が取り除かれる請求項28に記載の靴底。
  30. 30.請求項1に記載の靴底を含む靴。
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