JPH0650942U - 車両の自動変速機用シフトレバー装置 - Google Patents
車両の自動変速機用シフトレバー装置Info
- Publication number
- JPH0650942U JPH0650942U JP8786692U JP8786692U JPH0650942U JP H0650942 U JPH0650942 U JP H0650942U JP 8786692 U JP8786692 U JP 8786692U JP 8786692 U JP8786692 U JP 8786692U JP H0650942 U JPH0650942 U JP H0650942U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- plate spring
- shift lever
- fitting
- control shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プレートスプリングの組付性のよい車両の自
動変速機用シフトレバー装置を得る。 【構成】 プレートスプリング18に嵌入突部25が形
成され、嵌入突部25に対応してレバーコントロールシ
ャフト26の脚板部32に嵌入孔34が形成されてい
る。プレートスプリング18のレバーコントロールシャ
フト26への取付けは、プレートスプリング18の弾性
変形部23をレバーコントロールシャフト26の脚板部
30、32間に嵌入し、プレートスプリング18を引っ
張ることによりなされる。これにより、嵌入突部25が
嵌入孔34に嵌入されて、プレートスプリング18がレ
バーコントロールシャフト26に取付けられる。
動変速機用シフトレバー装置を得る。 【構成】 プレートスプリング18に嵌入突部25が形
成され、嵌入突部25に対応してレバーコントロールシ
ャフト26の脚板部32に嵌入孔34が形成されてい
る。プレートスプリング18のレバーコントロールシャ
フト26への取付けは、プレートスプリング18の弾性
変形部23をレバーコントロールシャフト26の脚板部
30、32間に嵌入し、プレートスプリング18を引っ
張ることによりなされる。これにより、嵌入突部25が
嵌入孔34に嵌入されて、プレートスプリング18がレ
バーコントロールシャフト26に取付けられる。
Description
【0001】
本考案は、自動車等に備えられる車両の自動変速機用シフトレバー装置に関す る。
【0002】
図6に示す如く、車両の自動変速機用シフトレバー装置では、シフトレバー1 00を揺動させてシフト位置を切換える際の節度感を向上させるために、プレー トスプリング102が用いられる。このプレートスプリング102は、シフトレ バー100の図6下方側に固定されたレバーコントロールシャフト104の脚板 部104Aにねじ106によって固定されている。また、プレートスプリング1 02に対応して、係合用プレート108が設けられており、この係合用プレート 108に複数個の係合溝110が形成されている。
【0003】 自動変速機用シフトレバー装置では、シフトレバー100の上端部に固定され たノブ103を把持してシフトレバー100を支持ピン101を中心に揺動させ てシフト位置を変更する毎に、プレートスプリング102がシフトレバー100 と連動し、プレートスプリング102の湾曲部112が複数個の係合溝110に 選択的に係合し、シフト位置の切換え感覚が得られるようになっている。
【0004】
しかしながら、プレートスプリング102をねじ106によって固定する場合 には、プレートスプリング102に形成されたねじ挿通用の挿通孔(図示省略) と、レバーコントロールシャフト104に形成されたねじ孔(図示省略)とが同 軸上に位置するようプレートスプリング102をレバーコントロールシャフト1 04に位置決めし、さらにこの位置決め状態で、プレートスプリング102の挿 通孔にねじ106を挿通し、レバーコントロールシャフト104のねじ孔にねじ 106を螺合させる必要があるため、組付作業が煩雑である。
【0005】 本考案は上記事実を考慮し、プレートスプリングの組付性のよい車両の自動変 速機用シフトレバー装置を得ることを目的としている。
【0006】
本考案に係る車両の自動変速機用シフトレバー装置は、シフトレバーに固定さ れた取付用プレートに取付けられたプレートスプリングがシフトレバーのシフト 操作に伴って係合用プレートに形成された複数個の溝部に選択的に係合すること によりシフト位置の切換え時の節度感を得ることができるシフトレバー装置であ って、前記取付用プレート及びプレートスプリングの一方に嵌入部を形成し、前 記取付用プレート及びプレートスプリングの他方に前記嵌入部が嵌入される被嵌 入部を形成し、前記嵌入部を前記被嵌入部に嵌入することによって前記プレート スプリングを前記取付用プレートに取付けたことを特徴としている。
【0007】
本考案に係る車両の自動変速機用シフトレバー装置は、取付用プレート及びプ レートスプリングの一方に嵌入部を形成し、取付用プレート及びプレートスプリ ングの他方に嵌入部が嵌入される被嵌入部を形成し、嵌入部を被嵌入部に嵌入す ることによってプレートスプリングを取付用プレートに取付ける構成としている 。したがって、プレートスプリングを取付用プレートに取付ける際にねじ止め作 業が不要となり、取付作業が容易になる。
【0008】
以下に本考案の第1実施例に係る車両の自動変速機用シフトレバー装置を図1 乃至図3を用いて説明する。
【0009】 図1に示す如く、シフトレバー12は、その軸線方向(図1上下方向)下端部 が、車両のボディに固着された図示しないブラットに支持ピン14を介して揺動 可能に支持されている。シフトレバー12の軸線方向上端部は、図示しないハウ ジングを貫通して車室内側へ突出されており、上端にノブ16が取付けられてい る。
【0010】 シフトレバー12の軸線方向中間部には、変速機へ連結されると共に取付用プ レートとしてのレバーコントロールシャフト26が固着されている。レバーコン トロールシャフト26は、図1に示される如く、略V字状とされており、図1上 下方向へ長手方向を向けて配置される基部28を備えている。レバーコントロー ルシャフト26は、基部28の長手方向中間部がシフトレバー12の下方側の外 周面へ溶接によって固着されている。
【0011】 図2に示される如く、基部28の中間部はシフトレバー12から離れる方向へ 屈曲された離間部とされ、この離間部の上端は略V字状に屈曲されて上端の幅方 向一端が脚板部30とされており、プレートスプリング18の保持用とされ幅方 向の他端側が脚板部30と平行で肉厚方向に変位した脚板部32が延出されてい る。脚板部32は、その内面32Aが脚板部30の外面30Aよりも外側に位置 した状態に形成されており、さらに、脚板部32は、一端部32Bが脚板部30 の一端部30Bよりもプレートスプリング18の取付方向(図2矢印B方向)側 へ位置している。脚板部30の外面30Aと、脚板部32の内面32Aを脚板部 30側へ延長した図2に示す仮想平面36との面間距離L1は、プレートスプリ ング18の肉厚寸法と略同一とされており、脚板部30の外面30Aと脚板部3 2の内面32Aとの間にプレートスプリング18が嵌入されるようになっている 。 図3にも示す如く、脚板部32の略中央部には、略矩形状の嵌入孔34が脚 板部32を貫通して形成されており、この嵌入孔34は、プレートスプリング1 8の嵌入突部25と対応している。
【0012】 プレートスプリング18は、一端部に、略U字状に湾曲する湾曲部22を備え ている。また、プレートスプリング18の湾曲部22と反対側の端部は湾曲部2 2と反対側へループ状に折り返されて、屈曲部19が形成されこの屈曲部19か ら湾曲部22側へ延出部21が延出されている。この延出部21の延出端が嵌入 突部25とされている。プレートスプリング18の屈曲部19と湾曲部22との 間の部位は、図2に示す如く、屈曲部19から湾曲部22へ向けて次第に幅方向 寸法が小さくされ湾曲部22側が弾性変形し易くされた弾性変形部23とされて いる。
【0013】 嵌入突部25は、弾性変形部23側へ略円弧状に湾曲されて弾性変形部23へ 接する方向に付勢力を生じており、レバーコントロールシャフト26への取付け 前の状態(図3の状態)では、嵌入突部25の先端部25Aが弾性変形部23と 当接している。なお、図3に示す状態で嵌入突部25の先端部が弾性変形部23 と若干の隙間があってもよい。
【0014】 プレートスプリング18は、図1に示される如く、嵌入突部25の先端部25 Aが脚板部32の嵌入孔34に嵌入されると共に脚板部32と脚板部30との間 に弾性変形部23が挟持された状態でレバーコントロールシャフト26に固定さ れている。この固定状態でプレートスプリング18は、湾曲部22が図1に示す 係合プレート40に押しつけられて自由状態からプレートスプリング18の弾性 変形部23の中間部が想像線で示す如く係合プレート40側へ湾曲されており、 シフトレバー12のシフト操作に伴ってこの湾曲状態を維持しつつシフトレバー 12と連動して、係合プレート40に形成された複数個の係合溝41にシフト位 置に対応して選択的に係合する。これにより、ノブ16を把持した乗員にシフト 操作節度感が得られるようになっている。このプレートスプリング18の湾曲反 力は脚板部32が弾性変形部23と当り、脚板部30が屈曲部19付近と当たる ことにより支持される。
【0015】 以下に第1実施例の作用を説明する。プレートスプリング18をレバーコント ロールシャフト26に取付ける場合には、図3に示す如く、嵌入突部25が脚板 部32の一端部32Bよりも上方へ配置した状態に弾性変形部23の中間部を脚 板部30と脚板部32との間に嵌入する。図3の状態で、プレートスプリング1 8を図3下方へ引張ると、プレートスプリング18は、嵌入突部25が脚板部3 2の一端部32Bにより弾性変形部23から離間する方向へ押し上げられつつ移 動し、さらに嵌入突部25の先端部25Aが脚板部32の外面32Cを摺動する 。プレートスプリング18が更に図3下方へ引っ張られて、嵌入突部25が脚板 部32の嵌入孔34に対向すると、延出部21は、復元力により弾性変形部23 に接近する方向へ弾性変形し、嵌入突部25が嵌入孔34に嵌入し、プレートス プリング18がレバーコントロールシャフト26に取付けらる。
【0016】 本実施例では、図3に示す状態に弾性変形部23を脚板部30と脚板部32と の間に嵌入させてプレートスプリング18を図3の下方へ引っ張るだけでプレー トスプリング18をレバーコントロールシャフト26取付けできるので、ねじ止 め作業が不要となり、取付け作業が容易になる。
【0017】 さらに本実施例では、ねじ止めすることなくプレートスプリング18をレバー コントロールシャフト26に取付けているので、当然のことながらねじが緩む等 の心配はなく、シフトレバー装置を長期間使用しても、プレートスプリング18 のレバーコントロールシャフト26に対する取付け状態が緩み等のない確実な状 態に維持される。
【0018】 以下に本考案の第2実施例を図4及び図5を用いて説明する。 本実施例と第1実施例とは、プレートスプリング50のレバーコントロールシャ フト52に対する取付部の構成が異なっている。本実施例のレバーコントロール シャフト52には、第1実施例における脚板部30、32は形成されておらず、 これらに代えて保持部54が設けられている。保持部54の上面54Aには打ち 出しによって支持突起56が突設されている。また、保持部54の先端の図4矢 印C方向中間部は、図4矢印D方向から見た形状が略コ字状の保持用壁部58と されており、プレートスプリング50の幅方向両端を保持できるようになってい る。図5に示す如くこの保持用壁部58の上壁59の下面59Aは、保持部54 の上面54Aよりも若干図5の矢印E方向(図4の紙面に直交する方向)へ位置 しており、保持部54の上面54Aと保持用壁部58の下面59Aの間にプレー トスプリング50の一端部が緊密に挿通されている。
【0019】 プレートスプリング50の挿通側端部には、長溝51が長手方向をプレートス プリング50の長手方向(図4矢印D方向)へ向けて形成されており、この長溝 51内にレバーコントロールシャフト52の支持突起56が嵌入されている。プ レートスプリング50は、図5に示す如く、湾曲部53が係合プレート40に押 しつけられて中間部が係合プレート40側へ向けて湾曲されており、略U字状の 湾曲部53が係合プレート40に形成された複数個の係合溝41に選択的に係合 できるようになっている。
【0020】 本実施例において、プレートスプリング50をレバーコントロールシャフト5 2に取付ける場合には、プレートスプリング50の一端部をレバーコントロール シャフト52の保持用壁部58の下面59Aと保持部54の上面54Aとの間に 挿通し、さらに長溝51内に支持突起56を嵌入する。これにより、プレートス プリング50がレバーコントロールシャフト52に取付けられる。プレートスプ リング50の変形反力は保持部54の上面54A及び保持用壁部58によって支 持される。使用中には、プレートスプリング50が常に図5の反時計方向回転力 を受けるので、レバーコントロールシャフト52から外れることはない。
【0021】 本実施例においても、プレートスプリング50の支持突起56をレバーコント ロールシャフト52の長溝51に嵌入させることよりプレートスプリング50を レバーコントロールシャフト52に取付けできるので、ねじ止め作業が不要とな り、取付け作業が容易になる。
【0022】 なお、上記実施例では、レバーコントロールシャフト52に単一個の支持突起 56を形成しているが、支持突起56を図4矢印D方向に沿って複数個形成し、 これらの支持突起を長溝51に嵌入させるようにしてもよい。
【0023】
【考案の効果】 上記の如く構成したので、本考案によれば、プレートスプリングの組付性のよ い車両の自動変速機用シフトレバー装置を得ることができるという優れた効果を 得ることができる。
【図1】本考案の第1実施例に係る車両の自動変速機用
シフトレバー装置のプレートスプリングの取付状態を示
す側面図である。
シフトレバー装置のプレートスプリングの取付状態を示
す側面図である。
【図2】プレートスプリングがレバーコントロールシャ
フトに取付られる状態を示す分解斜視図である。
フトに取付られる状態を示す分解斜視図である。
【図3】プレートスプリングのレバーコントロールシャ
フトへの取付状態をプレートスプリングの長手方向に沿
って切断して示す断面図である。
フトへの取付状態をプレートスプリングの長手方向に沿
って切断して示す断面図である。
【図4】本考案の第2実施例に係る車両の自動変速機用
シフトレバー装置のプレートスプリングの取付状態を示
す正面図である。
シフトレバー装置のプレートスプリングの取付状態を示
す正面図である。
【図5】図4の5−5線における断面図である。
【図6】従来の車両の自動変速機用シフトレバー装置の
プレートスプリングの取付状態を示す側面図である。
プレートスプリングの取付状態を示す側面図である。
12 シフトレバー 18 プレートスプリング 25 嵌入突部(嵌入部) 26 レバーコントロールシャフト(取付用プレー
ト) 34 嵌入孔(被嵌入部) 40 係合用プレート 41 係合溝(係合溝) 51 長溝(被嵌入部) 52 レバーコントロールシャフト(取付用プレー
ト) 56 支持突起(嵌入部)
ト) 34 嵌入孔(被嵌入部) 40 係合用プレート 41 係合溝(係合溝) 51 長溝(被嵌入部) 52 レバーコントロールシャフト(取付用プレー
ト) 56 支持突起(嵌入部)
Claims (1)
- 【請求項1】 シフトレバーに固定された取付用プレー
トに取付けられたプレートスプリングがシフトレバーの
シフト操作に伴って係合用プレートに形成された複数個
の溝部に選択的に係合することによりシフト位置の切換
え時の節度感を得ることができるシフトレバー装置であ
って、前記取付用プレート及びプレートスプリングの一
方に嵌入部を形成し、前記取付用プレート及びプレート
スプリングの他方に前記嵌入部が嵌入される被嵌入部を
形成し、前記嵌入部を前記被嵌入部に嵌入することによ
って前記プレートスプリングを前記取付用プレートに取
付けたことを特徴とする車両の自動変速機用シフトレバ
ー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8786692U JPH0650942U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 車両の自動変速機用シフトレバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8786692U JPH0650942U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 車両の自動変速機用シフトレバー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650942U true JPH0650942U (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=13926804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8786692U Pending JPH0650942U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 車両の自動変速機用シフトレバー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650942U (ja) |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP8786692U patent/JPH0650942U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2562690Y2 (ja) | ステアリングロック装置のケ−ブル接続構造 | |
| US4535210A (en) | Keyswitch stabilizing device | |
| JPS632752A (ja) | 自動車両用外部後写鏡 | |
| JPH0650942U (ja) | 車両の自動変速機用シフトレバー装置 | |
| KR19980063536A (ko) | 레버스위치 장치 | |
| JP3662631B2 (ja) | シフトレバーノブの取り付け構造 | |
| JPH0548165U (ja) | スイッチ装置 | |
| JPS647383Y2 (ja) | ||
| JPH0741904U (ja) | プッシュ・プッシュスイッチのロック構造 | |
| US5628645A (en) | IC socket | |
| JPH0636339Y2 (ja) | コントロールケーブルの取付構造 | |
| JPS6258407B2 (ja) | ||
| EP1739792A2 (en) | Circuit unit device | |
| JPH0577827U (ja) | 押釦装置 | |
| JP2000153722A (ja) | 自動変速機のシフトレバー装置 | |
| JPH0635309Y2 (ja) | スイッチの押し釦装置 | |
| JP2547518Y2 (ja) | レバースイッチのストッパーの構造 | |
| JPH052907Y2 (ja) | ||
| JPH04502Y2 (ja) | ||
| JPH0117781Y2 (ja) | ||
| JPH0311774Y2 (ja) | ||
| JPH0216393Y2 (ja) | ||
| JP2604618Y2 (ja) | 押釦スイッチ | |
| JPH0612585Y2 (ja) | スイッチ | |
| JP3043045U (ja) | フットスイッチ |