JPH0651008B2 - 固定装置 - Google Patents

固定装置

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JPH0651008B2
JPH0651008B2 JP2137326A JP13732690A JPH0651008B2 JP H0651008 B2 JPH0651008 B2 JP H0651008B2 JP 2137326 A JP2137326 A JP 2137326A JP 13732690 A JP13732690 A JP 13732690A JP H0651008 B2 JPH0651008 B2 JP H0651008B2
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locking
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ダニエル・ヴイルト
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マニユフアクテユール・イエーガー‐ル・クルトル・ソシ エテ・アノニム
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    • G04HOROLOGY
    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B37/00Cases
    • G04B37/14Suspending devices, supports or stands for time-pieces insofar as they form part of the case
    • G04B37/1486Arrangements for fixing to a bracelet

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、腕時計のケーシングに時計バンドを取付ける
ための固定装置であって、時計バンドがヒンジ結合され
る、旋回軸を成す横ピンを備えており、ケーシングの接
続片並びに時計バンドの端部に設けられた、互いに同軸
的な、バンド長手方向に対して横方向の横孔を上記横ピ
ンが貫通案内可能である形式のものに関する。
[従来技術] 上記形式の固定装置では、横ピンをばねピンとして構成
することが知られており、ばねピンの端部がテレスコー
プ形式で構成され、かつばね力に抗して圧縮可能であ
る。これにより横ピンの長さが縮小可能であり、かつ横
ピンは横孔から取外し可能である。横ピンの構造寸法が
小さいために時計バンドの組立・分解が困難である。横
ピンに対する時計バンドにより力の負荷が横ピンの意図
しない分離を招き易い。
冒頭に記載の形式の他の固定装置は横ピンを備え、この
横ピンはねじ山を有する端部でもって接続片の、同様に
ねじ山を有する横孔へねじ込み可能である。この場合に
はねじ込まれた横ピンがここでも時計バンドによる力の
負荷およびそのために生じる振動に基づいてきわめて簡
単に分離する可能性があるという問題が生じる。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明の課題は、組立・分解が簡単にでき、しかも自動
的に分離しないように安全手段が配慮された冒頭に記載
の形式の固定装置を見出すことである。
[問題点を解決するための手段] 上記の課題を解決するための本発明の手段は、接続片が
横孔とほぼ直交する開口を備え、この開口内へ係止片が
挿入可能であってしかも接続片と係止片とが摩擦によっ
て結合可能であり、係止片がバンド長手方向に対して横
方向に横ピンに形成された係止切欠を貫通して延びてい
て、しかも横ピンに結合可能であることである。
[発明の効果] 横ピンへ時計バンドから働く力は横ピンの確保を行う構
造部材、すなわち係止片へは作用しないので、時計バン
ドの意図しない分離を防止する高い信頼性が達成され
る。例えば係止片の外周面が半径方向に外方にばね弾性
的に接続片の開口の内面に当接することによって係止片
は接続片に摩擦によって結合可能である。これにより係
止片は挿入装置で確保される。
係止片はアームを有していてよく、アームはほぼ直角に
横ピンの係止切欠内へ挿入可能であり、この場合に簡単
な構成では係止切欠は横ピンの周面に該横ピンの軸線に
対して垂直に設けられた環状みぞである。
係止片が2つのフォーク形に構成されたアームを有して
おり、アームが横ピンを周囲でつかむように環状みぞ内
へ挿入可能であると、横ピンの対称的な固定が達成され
る。
係止片を接続片の開口内で付加的に摩擦により固定する
ためにはアームがばねアームであってよく、ばねアーム
が弾性的に係止切欠内へ係止可能である。
この固定は、ばねアームが横ピンに向いた側に係止切欠
の範囲の横ピンの輪郭にほぼ等しい凹所を有し、この凹
所が横ピンに係止可能であることにより更に強化するこ
とができる。
開口への汚れの侵入を阻止するためには、開口は表側で
係止片の閉鎖部によって閉鎖可能であると有利である。
閉鎖部が付加的に装飾を有していてもよい。これにより
時計に装飾を施し得るために特別な装置を必要としな
い。
簡単な分解のためには係止片は表側につかみ部を有し、
この場合につかみ部は簡単な形式が表側で突出した付加
部によって形成することができる。
付加部の周面に形成された付加部の軸線に垂直の環状の
みぞは手または工具による容易な把持を可能にし、その
結果係止片は働く保持力は分解のために良好に克服し得
る。これにより同様にして時計バンド取外し時における
時計の掻き傷ないしは破損が回避される。
簡単な構成においては係止片は接続片の開口の輪郭を持
つスリーブから成っており、スリーブが壁の範囲でもっ
て係止切欠内へ係合可能である。
スリーブが横方向に貫通していて、裏側で開いた1つの
スリットを有し、スリットの幅が係止切欠の範囲の横ピ
ンの幅にほぼ等しいと、スリットによって分離されたス
リーブの両半部が係止片の両ばねアームを形成する。
優れた構成で接続片が時計バンドの自由端中央からバン
ド長手方向に延びた受容みぞ内へ突入しており、かつ横
ピンが接続片から両側へ突出していて時計バンドの横孔
内へ突入していてよい。
この場合横ピンが2つの等しい横ピン半部から構成さ
れ、横ピン半部が互いに対称的に接続片の横孔内へ突入
していて、それぞれ1つの係止切欠を有しており、この
係止切欠へ係止片が挿入可能であるように構成すること
が可能である。
更にスリーブがそれぞれ壁の範囲でもって各横ピン半部
の係止切欠へ係合可能であると、2つの横ピン半部が1
つの固定部材によって固定される。
横ピンが接続片から突出した端部でほぼ方形の横断面を
有し、同時に接続片の横孔内へ突入する部分が円形横断
面を有していると、横ピンは接続片の横孔内でも旋回す
ることができる。しかし横ピンは時計バンドに対する相
対的な位置は不変のままで整列している。
横ピンの、接続片とは反対側の自由端部が半径方向の拡
大部を有していることにより時計バンドの横孔への汚れ
侵入防止並びに横孔の範囲の時計バンドの保護が達成さ
れる。
この場合拡大部の半径方向の寸法が時計バンドの横孔の
直径よりも大きいと有利である。同時に拡大部は装飾を
有していてよく、したがって装飾を施すための付加的な
装置を必要としない。
[実施例] 図示の、腕時計のケーシング2に時計バンド1を取付け
るための固定装置は互いに対向してケーシング2から突
出した、ケーシング2と一体に構成された接続片3を備
え、接続片は時計バンド1の自由端部の受容みぞ4内へ
突出している。
受容みぞ4の幅は接続片3の幅にほぼ等しく、受容みぞ
4の深さは接続片3がケーシングから突出している寸法
にほぼ等しい。
時計バンド1の横孔および接続片3の横孔5が互いに同
軸的に配置され、バンド長手方向に対して横方向に延び
るように形成されている。有利には皮革時計バンドとし
て構成された時計バンド1をケーシング2に旋回可能に
固定するために横ピンが時計バンドと接続片の横孔を貫
通して案内している。
第2図から判るように、横ピンは2つの等しい横ピン半
部6から成っている。横ピン半部の、滑り嵌めでもって
横孔5内へ挿入される部分は円筒形に構成され、かつ接
続片3から突出した端部7は相対的に大きい、ほぼ方形
の横断面を有している。横ピン半部6の、接続片とは反
対側の端部は半径方向の拡大部8を有し、この拡大部は
装飾を有し、かつこの拡大部の半径方向の寸法は時計バ
ンド1の横孔の直径よりも大きい。
横ピン半部6の、接続片3側の端部は時計バンド1の横
孔へ通し易いように半球形に構成されている。
更にこの端部の範囲における横ピン半部6の円筒形周面
には横ピン半部軸線に垂直な環状みぞ9が形成され、こ
れは係止切欠を成している。
横孔5に対して直角にこの横孔5と交差する、円筒形横
断面を持つ開口10が接続片3に形成されている。この
開口の直径は両環状みぞ9を形成するそれぞれ外側の壁
相互間の距離にほぼ等しい。開口10へは表側から係止
片11が挿入可能であり、係止片は開口10の内径と等
しい外径のスリーブ15を有している。
スリーブ15は表側で閉鎖部12によって閉鎖されてお
り、閉鎖部は装飾を有している。閉鎖部12はつかみ片
として用いられる突出した付加部13を備え、付加部は
スリーブ15の端部範囲の段状の減径部によって形成さ
れている。組立状態では開口10内に存在するこの付加
部13は円筒形の周面に付加部軸線に垂直なみぞ14を
有しており、分解のためにこのみぞへフック状の工具が
係合して係止片11を開口10から引出すことができ
る。
係止片11のスリーブ15は横方向に貫通したスリット
16を有し、スリットはスリーブ15の、閉鎖部材12
とは反対の側で開いている。
スリット16の幅は環状みぞ9のみぞ底の直径よりも僅
かに小さく、かつスリーブ15の壁厚は環状みぞ9の幅
にほぼ等しい。スリット16はスリット壁の箇所に凹所
17を有し、凹所は係止片11の組立時に環状みぞ9の
範囲に位置する。凹所17は環状みぞ9の底の輪郭に相
当する輪郭を有している。係止片11を開口10へ挿入
する際には既に時計バンド1の横孔を貫通して横孔5内
へ導き入れられている横ピン半部6が、スリット16の
壁が環状みぞ9へ係合するように相対的にスリーブ15
のスリット16内に突入せしめられる。この挿入に際し
て横ピン半部6が組立位置で凹所17に係止するまでス
リット16は容易に弾性的に拡開する。したがって係止
片11は形状接続並びに摩擦により開口10内で保持さ
れる。
スリーブ15のスリット16の壁は環状みぞ9の壁に当
接するので横ピン半部16の横孔5からの分離は防止さ
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は時計バンドのための固定装置を備えた腕時計の
平面図、第2図は第1図の固定装置の展開斜視図であ
る。 1……時計バンド、2……ケーシング、3……接続片、
4……受容みぞ、5……横孔、6……横ピン半部、7…
…端部、8……拡大部、9……環状みぞ、10……開
口、11……係止片、12……閉鎖部、13……付加
部、14……みぞ、15……スリーブ、16……スリッ
ト、17……凹所

Claims (20)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】腕時計のケーシングに時計バンドを取付け
    るための固定装置であって、時計バンドがヒンジ結合さ
    れる、旋回軸を成す横ピンを備えており、ケーシングの
    接続片並びに時計バンドの端部に設けられた、互いに同
    軸的な、バンド長手方向に対して横方向の横孔を上記横
    ピンが貫通して案内可能である形式のものにおいて、接
    続片(3)が横孔(5)とほぼ直交する開口(10)を
    備えて、この開口内へ係止片(11)が挿入可能であっ
    てしかも接続片と係止片とが摩擦によって結合可能であ
    り、係止片がバンド長手方向に対して横方向に横ピンに
    形成された係止切欠を貫通して延びていて、横ピンに結
    合可能でることを特徴とする、固定装置。
  2. 【請求項2】係止片(11)がアームを有し、アームが
    ほぼ直角に横ピンの係止切欠内へ挿入可能である、請求
    項1記載の固定装置。
  3. 【請求項3】係止切欠が横ピンの周面に該横ピンの軸線
    に対して垂直に設けられた環状みぞ(9)である、請求
    項1または2記載の固定装置。
  4. 【請求項4】係止片(11)が2つのフォーム形に配置
    されたアームを備えており、アームが横ピン周囲へ係合
    するように環状みぞ(9)内へ挿入可能である、請求項
    2記載の固定装置。
  5. 【請求項5】アームがばねアームであり、このばねアー
    ムが弾性的に係止切欠へ係止可能である、請求項2記載
    の固定装置。
  6. 【請求項6】ばねアームが横ピンに向いた側に係止切欠
    の範囲の横ピンの輪郭にほぼ相当する凹所(17)を有
    しており、この凹所が横ピンに係合可能である、請求項
    5記載の固定装置。
  7. 【請求項7】接続片(3)の開口(10)が表側で係止
    片(11)の閉鎖部(12)により閉鎖可能である、請
    求項1から6までのいずれか1項記載の固定装置。
  8. 【請求項8】閉鎖部(12)が装飾を有している、請求
    項7記載の固定装置。
  9. 【請求項9】係止片(11)が表側につかみ部を有して
    いる、請求項1から8までのいずれか1項記載の固定装
    置。
  10. 【請求項10】つかみ部が表側で突出した付加部(1
    3)によって形成されている、請求項9記載の固定装
    置。
  11. 【請求項11】付加部(13)の周面に付加部の軸線に
    垂直の環状のみぞ(14)が形成されている、請求項1
    0記載の固定装置。
  12. 【請求項12】係止片(11)が開口(10)の輪郭に
    等しい外郭をもつスリーブ(15)から成っており、ス
    リーブが壁の範囲でもって係止開口内へ係合可能であ
    る、請求項1から11までのいずれか1項記載の固定装
    置。
  13. 【請求項13】スリーブ(15)が横方向に貫通してい
    て、裏側で開いた1つのスリット(16)を有し、スリ
    ットの幅が係止切欠の範囲の横ピンの幅に等しい、請求
    項12の固定装置。
  14. 【請求項14】接続片(3)が時計バンド(1)の自由
    端中央からバンド長手方向に延びた受容みぞ(4)へ突
    入しており、かつ横ピンが接続片(3)から両側へ突出
    していて時計バンドの横孔内へ突入している、請求項1
    から13までのいずれか1項記載の固定装置。
  15. 【請求項15】横ピンが2つの等しい横ピン半部(6)
    から構成され、横ピン半部が互いに対称的に接続片
    (3)の横孔(5)内へ突入していて、それぞれ1つの
    係止切欠を有しており、この係止切欠へ係止片(11)
    が挿入可能である、請求項14記載の固定装置。
  16. 【請求項16】スリーブ(15)がそれぞれ壁の範囲で
    もって各横ピン半部(6)の係止切欠へ係合可能であ
    る、請求項15記載の固定装置。
  17. 【請求項17】横ピン接続片(3)から突出した端部
    (7)でほぼ方形の横断面を有している、請求項1から
    16までのいずれか1項記載の固定装置。
  18. 【請求項18】横ピンの、接続片(3)とは反対側の自
    由端部が半径方向の拡大部(8)を有している、請求項
    1から17までのいずれか1項記載の固定装置。
  19. 【請求項19】拡大部(8)の半径方向の寸法が時計バ
    ンドの横孔の直径よりも大きい請求項18記載の固定装
    置。
  20. 【請求項20】拡大部(8)が装飾を有している、請求
    項18記載の固定装置。
JP2137326A 1989-05-31 1990-05-29 固定装置 Expired - Fee Related JPH0651008B2 (ja)

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