JPH06510678A - 画像伝送装置を備えた歯科用ハンドピース - Google Patents
画像伝送装置を備えた歯科用ハンドピースInfo
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- JPH06510678A JPH06510678A JP5505609A JP50560993A JPH06510678A JP H06510678 A JPH06510678 A JP H06510678A JP 5505609 A JP5505609 A JP 5505609A JP 50560993 A JP50560993 A JP 50560993A JP H06510678 A JPH06510678 A JP H06510678A
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B1/00—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
- A61B1/24—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor for the mouth, i.e. stomatoscopes, e.g. with tongue depressors; Instruments for opening or keeping open the mouth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C1/00—Dental machines for boring or cutting ; General features of dental machines or apparatus, e.g. hand-piece design
- A61C1/08—Machine parts specially adapted for dentistry
- A61C1/088—Illuminating devices or attachments
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
画像伝送装置を備えた歯科用ハンドピース技術分野
本発明は、供給チューブに接続可能な歯科用ハンドピースであって、工具を担持
した作業部を固定するための、供給チューブに対して相対的に回転可能な握り部
と、光・画像伝送装置とを備えており、握り部が変換器と耐捩り性に結合されて
おり、該変換器か画像伝送装置から提供される画像を電気信号に変換して、供給
チューブに沿って延びた少なくとも1つの導線にそれを送るようになったものに
関するものである。
背景技術
内視鏡は、今日、多くの医学専門分野において、到達困難な体腔を検査するため
の重要な補助手段として利用されている。得られた画像を、電気信号に変換後に
テレビ受像面を介して拡大表示する可能性は、学生に知識を伝えるうえで、しか
し患者とコミュニケーションを図るうえでも、有利である。受像面で画像を形成
するのに役立つ信号は、付加的に、文書化に利用することができる。
その治療範囲は本来視認可能ではあるか、歯科器具にも光・画像伝送装置を備え
ることは、上記可能性から容易に思いつくことである。この場合、歯科医が手術
領域を直接見る代わりに受像面を見ながら歯科手術を行うことができることによ
り、特別の利点が生じるであろう。こうして、医師の細菌汚染が本質的に低下す
るであろう。
基本的に、歯科学においても内視鏡法で作業する提案は既に数十午前になされて
いる(ドイツ公開特許公報第2208902号参照)。
この提案は実用化の糸口を見い出すことがなかったが、その理由は、恐らく、当
時の技術水準によれば画像信号を、光の形で、治療台に取り付けられた画像受信
機まで送らねばならなかったからであろう。
それに対して、最近、握り部の内部に光電変換器を設け、そこから信号を電気の
形で、回転可能な接続部を通して転送することか提案された(国際出願公報第9
1103209号、米国特許公報第5049070号参照)。
発明の開示
この配置の欠点として、化学療法(アルコール)か過度に長い場合、特に、例え
ばソールリング等のゴム部品か破損するので、ハントピース自体はオートクレー
ブ内でのみ滅菌することかできる。他方、信号変換器として現在使用されるCC
Dカメラはオートクレーブ内で破損するであろう。それに対して、本発明では、
握り部の外側から到達可能な箇所に、握り部から取外し可能に、変換器が配置さ
れている。
以下に述べる実施例では、変換器を取外し可能とするさまざまな可能性が示され
、その際、付加的に、望ましくは共通の管内に設けられる光・画像伝送装置もこ
の管と一緒に取外し可能にハンドピースに固定することができるようになってい
る。画像変換器の取外し可能性は、これによってハンドピースの使用が本発明に
よる装置なしでも可能となる限りでも、有利である。
図面の簡単な説明
さまざまに構成されたハンドピースに対する本発明の基本的者えの適用を、以下
、図面に示された幾つかの実施例に基づいて説明する。
図1aは垂直縦断面図と1−■線又はII−[1線に沿った付属の横断面図、図
1bは図1aに示す装置の詳細図、図2aは第2実施例を一部断面で示す側面図
、図2bは図2aに示す装置の詳細図、図3a及び図3bは別の実施例について
の図2a及び図2bに相当する図、図4aは第4実施例を一部断面図で示す側面
図、図4bはその詳細図、図5a及び図5bは第5実施例についての図4a及び
図4bに相当する図、図6aは握り部1の端範囲の拡大図、そして図6bは付属
の横断面図である。
発明を実施するための好適な態様
図1に示された歯科用ハンドピースは曲折握り部1を有し、該握り部は選択的に
各種の作業器具と結合可能であり、該器具は頚部14と頭部17とからなり、且
つ回転する工具15を担持している。工具15の駆動は図1に示す実施例の場合
モータ5を介して行われ、該モータは、供給チューブ3を介して駆動空気か供給
される回転板式空気圧モータとして構成されている。
供給チューブ3は、握り部1又はその後部接続嵌め管22に対して回動可能であ
る。他方、以下に詳しく説明する光生成・画像変換部のだめのホルダ12は、曲
折握り部1に対して回動不可能に配置しておかねばならない。このホルダか、図
1に示す実施例の場合のように握り部1の横断面の上に突出していると、更に、
ホルダをできるたけハントピースの末端の方にずらす必要かある。こうして、図
示した配置か得られ、この場合ホルダ12に抱持された供給チューブ3か弾性脚
部7を備えており、該脚部かホルダ12の容易な着脱を可能とする。
ホルダ12内に配置されている白熱電球10が光導体11に供給し、該導体は管
4に通されて、図6から明らかな仕方で握り部1の前端で成端している。同じ管
4内に、従来の内視鏡から知られているレンズ系を介して、ハンドピース前端の
周囲の画像か変換器2へと送られ、該変換器はいわゆるCCDカメラとして構成
されており、つまり光画像を電気信号に変換する。これらの信号は滑り接点13
を介して供給チューブ3の周面に、そしてそこから多心導線9に伝送され、該導
線は供給チューブ3を通して計算機へと通じており、計算機かこれらの信号から
画像を構成し、該画像は記憶し又は受像面で再生することかできる。
図1bかられかるように、光・画像伝送装置を含む管4も、変換器2用ホルダ1
2も、取外し可能に握り部lと結合されており、装置の残りの部品から分離して
アルコール内に挿入することによって滅菌することかできる。このために、管4
はスリーブ18から引き出すことかでき、ホルダ12は脚部7を開脚して供給チ
ューブ3がら取り去ることかできる。ところで、スリーブ23が供給チューブ3
とともに握り部lに対して阿動可能であるので、組立状態のとき、ホルダ12と
握り部1との耐捩り性結合は管4によって仲介される。
図2に示す装置は、主として、モータ5か電動機として構成されて、供給チュー
ブ3と耐捩り性に結合されている点て、図1に示すものと相違している。曲折握
り部lの後端は電動機を完全に取り囲んでいる。変換器2と白熱電球10はこの
場合回転輪8内に配置されており、該回転輪か供給チューブ3を持続的に取り囲
む。図2bにおいて前提とされた変換器2の取外しは、この場合、回転輪8内に
取り付けられた差込口からCCDカメラを取り去ることによって行われる。握り
部lに対して相対的に回転輪8か回動するのに備えて固定することはこの場合握
り部1と回転輪8との直接的結合によって行われ、しかし当然に、取外し可能な
管4によっても行われる。
図3に示す実施例は、図2のそれに対して僅かな違いを有するにすぎない。これ
は規格化された継手系、いわゆるISO継手である。
供給チューブ3とモータケーシング6はこの場合相互に回動可能である。使用時
、ケーシング6は握り部lと剛性に結合されている。
回転輪8の耐捩り性固定はこの場合、管4は別として、ケーシング6によって媒
介することもてきる。
図4に示す実施例でも、モータを取り囲むケーシング6は握り部1と剛性に結合
されている。しかし、変換器2を含む回転輪はこの場合スリーブ6と握り部1と
の間にあり、回転輪の耐捩り性固定は何ら問題を生しない。導線9の互いに回転
可能な部分間の滑り接点はこの場合、変換器2のホルダにてはなく、一方でケー
シング6内、他方で供給チューブ3にある。白熱電球10は図示事例の場合曲折
握り部1内に、それもしかもCCDカメラ2の前に配置されており、それ故、一
方で光導体11、他方で画像伝送装置を受容するために、管4か分岐している。
変換器2用ホルダとして役立つ輪24は回転不可能に差込み25に嵌着され、該
差込みてもってモータ部か握り部l内に突出する。
図5に示す実施例でも、変換器2を受容する回転輪8か握り部1とハンドピース
用モータケーシング6との間に嵌着されている。しかしこの場合供給チューブ3
はケーシング6と強固に結合されており、持続的にケーシング6内に配置された
回転輪8は、管4を通して伝送された画像か正しく変換器2に当たるように、例
えば管4と握り部1内に配置された電球10とによって所定の位置に保持されね
ばならない。所要の滑り継手は、この場合、スリーブ6によって取り囲まれた部
分の正面にある。
何らかの理由から変換器2を差込継手によって回転輪8内で容易に取去り可能に
固定したくない場合、単に、回転輪8を連結管25から取り外すことかできるよ
うにしなければならないであろう。
使用される画像伝送装置は、□既に述へたように□内視鏡の分野では技術水準に
属する。それ故、図6でも、当該レンズ系を取り囲むスリーブ23のみ示しであ
る。このレンズ系は光導体11と一緒に管4内に配置されており、この管は既に
述べたように握り部1から取外し可能である。図6a及び図6bに示された光出
射箇所は握り部Iの前端近傍にあり、その箇所で、導管19を通して供給された
冷却空気と導管20を通して供給された冷却水か混合されて噴霧となり、これか
握り部lの末端から噴出する。
Claims (11)
- 1.供給チューブに接続可能な歯科用ハンドピースであって、工具を担持した作 業部を固定するための、供給チューブに対して相対的に回転可能な握り部と、光 ・画像伝送装置とを備えており、握り部が変換器と耐捩り性に結合されており、 該変換器が画像伝送装置から提供される画像を電気信号に変換して、供給チュー ブに沿って延びた少なくとも1つの導線にそれを送るようになったものにおいて 、握り部(1)の外側から到達可能な箇所に、握り部(1)から取外し可能に、 変換器(2)が配置されていることを特徴とするハンドピース。
- 2.画像伝送装置が、握り部(1)に沿って延びた取外し可能な管(4)を含む ことを特徴とする請求の範囲1に記載のハンドピース。
- 3.変換器(2)が、耐捩り性に握り部(1)と結合された差込み(25)に設 けられていることを特徴とする請求の範囲1又は2に記載のハンドピース(図4 a、図4b)。
- 4.変換器(2)が、握り部(1)と回転可能に結合された差込み(25)に、 回転可能に配置されていることを特徴とする請求の範囲1又は2に記載のハンド ピース(図5a、図5b)。
- 5.握り部(1)と変換器(2)との耐捩り性結合が管(4)によって行われる ことを特徴とする請求の範囲4に記載のハンドピース(図1a、図1b)。
- 6.モータ(5)を取り囲むスリーブ(6)が握り部(1)と強固に結合されて おり、供給チューブ(3)に対向したスリーブ末端に変換器(2)が接続されて いることを特徴とする請求の範囲4に記載のハンドピース(図2a、図3a)。
- 7.握り部(1)と、これに対して相対的に回転可能な、モータ(5)を取り囲 んだスリーブ(6)との間に、変換器(2)が配置されていることを特徴とする 請求の範囲4に記載のハンドピース(図5a、図5b)。
- 8.変換器(2)が弾性脚部(7)を介してハンドピースと回転可能に結合され ていることを特徴とする請求の範囲1〜7のいずれか1項に記載のハンドピース (図1a、図1b)。
- 9.変換器(2)が回転輪(8)内に配置されていることを特徴とする請求の範 囲1〜7のいずれか1項に記載のハンドピース(図5a、図5b)。
- 10.変換器(2)が差込継手を介して回転輪(8)と結合されていることを特 徴とする請求の範囲9に記載のハンドピース(図5a)。
- 11.回転輪(8)が取外し可能であることを特徴とする請求の範囲9に記載の ハンドピース(図5b)。
Applications Claiming Priority (3)
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|---|---|---|---|
| AT190691A AT396740B (de) | 1991-09-23 | 1991-09-23 | Zahnärztliches handstück mit einrichtung zur bildübertragung |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06510678A true JPH06510678A (ja) | 1994-12-01 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5505609A Pending JPH06510678A (ja) | 1991-09-23 | 1992-08-06 | 画像伝送装置を備えた歯科用ハンドピース |
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|---|---|
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| JP (1) | JPH06510678A (ja) |
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- 1992-08-06 EP EP92916535A patent/EP0605439A1/de not_active Withdrawn
- 1992-08-06 JP JP5505609A patent/JPH06510678A/ja active Pending
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