JPH0651398A - カメラ携帯用太陽電池付きストラップ - Google Patents

カメラ携帯用太陽電池付きストラップ

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JPH0651398A
JPH0651398A JP22652592A JP22652592A JPH0651398A JP H0651398 A JPH0651398 A JP H0651398A JP 22652592 A JP22652592 A JP 22652592A JP 22652592 A JP22652592 A JP 22652592A JP H0651398 A JPH0651398 A JP H0651398A
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JP
Japan
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solar cell
strap
camera
coupling
amorphous silicon
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Pending
Application number
JP22652592A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yoshihara
明 葭原
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH0651398A publication Critical patent/JPH0651398A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カメラ携帯用ストラップに取り付けた太陽電
池の出力を二次電池に蓄えて電源とするカメラのための
ストラップを、大型化することなく太陽電池の発電効率
を向上可能とする。 【構成】 常時天空方向を向いているストラップ11の
肩当て部材11aにアモルファスシリコン太陽電池ユニ
ット12を貼り付け、肩当て部材11aより細幅の一方
の吊り下げ部11bの端部にカメラ本体と機械的・電気
的に結合する結合部13を、他方の細幅の吊り下げ部1
1cの端部にカメラ本体と機械的に結合する結合部14
を、それぞれ設けたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、太陽電池の出力を二次
電池に蓄えて、電源とするカメラ等に使用する太陽電池
付きストラップに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、太陽電池をカメラ表面に貼り詰め
るか、あるいは図15に示すようにカメラ1に取り付け
たストラップ2に太陽電池3を貼り詰めてリード線4に
よりカメラ1内の回路に接続する技術が提案されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、太陽電池を
カメラ表面に貼り詰めた場合、太陽等の光源に対向する
太陽電池面積は小さく、カメラ動作に必要な十分な電力
を供給することができない。また、ストラップ2に貼り
詰めた場合、実開昭63−332号公報に開示されてい
るように、ストラップは大型となり、小型カメラへの適
用には外観上問題がある。
【0004】そして、一般使用者が小型レンズシャッタ
カメラを用いて一年間に撮影するに必要な電力量を計算
してみる。一例として、撮影レンズの開放F値をF2.
0、閃光到達距離を3mとした場合は、写真を1枚撮影
するに必要な電力量は実験的に、電子閃光器使用時は
2.7mWh、閃光器非使用時は1.5mWhとなる。
閃光器使用頻度を50%と想定すると、写真を1枚撮影
するに必要な平均電力量は約2mWhとなる。さらに、
一般使用者が一年間に撮影する枚数を、24枚撮りフイ
ルム8本と想定すると、一年間の撮影に必要な電力量
は、2×24×8=384mWhとなる。二次電池とし
て、リチウムイオン二次電池を用いた場合、その平均動
作電圧は3.6Vなので、電気容量は384/3.6=
107mAhとなる。ところで、アモルファスシリコン
太陽電池のI−V特性図は図16に示すようなものであ
り、一般的な肩当て部材の面積が約40cm2であるこ
とから、肩当て部材に太陽電池を貼り、白日光下(約7
0000Lux)で3.3mA/cm2(1.2V)の
発電量がある太陽電池(アモルファスシリコン)を用
い、3枚直列で起電圧を1.2×3=3.6Vにする場
合、充電に必要な時間は、107/(3.3×40/
3)=2.4hとなる。また、曇天時(約12000L
ux)での充電時間を算出すると、該アモルファスシリ
コンは0.7mA/cm2(1.2V)の発電量があ
り、充電に必要な時間は107/(0.7×40/3)
=11.5hとなる。
【0005】本発明は、前述従来技術の問題点に鑑み、
大型化せず、かつ発電効率の良いカメラ携帯用太陽電池
付きストラップを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明は太陽電池を取り付けたストラップの肩当
て部に比してストラップ吊り下げ部を細く形成したもの
である。また、肩当て部に太陽電池を取り付けたカメラ
携帯用ストラップにおいて、該肩当て部、ストラップ吊
り下げ部、該吊り下げ部端部に設けられてカメラと機械
的・電気的に結合する結合部材及び太陽電池と該結合部
材を結線するフレキシブル基板とが一体に成型されるよ
うにしてもよい。また、太陽電池のラミネート部材を肩
当てとして形成し、ストラップとカメラを機械的・電気
的に結合する結合部材に接続されたリード線を、機械的
・電気的結合機能を兼ね備えた第二の結合部材によって
太陽電池ユニットに接続するようにしてもよい。
【0007】
【作用】以上の構成の太陽電池付きストラップは、太陽
電池を取り付けた肩当て部は広くかつ天空方向を向くの
で発電効率が良く、吊り下げ部分は細いので、小型カメ
ラに外観上よく適合するとともに、材料を削減できる。
また、太陽電池と配線材等を一体成型することにより、
断線等のトラブルを防止し、かつ結合部分の剥離を防ぐ
ことができる。また、太陽電池のラミネート材を肩当て
に利用することにより、インサート成型等の特殊な技術
を用いることなく、太陽電池を確実にストラップに取り
付けられる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1ないし図9
に基づいて説明する。図1において、ウレタンで形成さ
れたストラップ11は、その肩当て部材11aにアモル
ファスシリコン太陽電池ユニット12がインサート成型
され、該肩当て部材11aの両端はその幅より細いひも
状に伸び、ストラップ吊り下げ部11b,11cとして
形成されている。また、該ストラップ吊り下げ部11
b,11cの端部には、それぞれストラップ11とカメ
ラ本体を機械的に結合する結合部13,14が設けら
れ、さらに、図2ないし図4に示すように該太陽電池ユ
ニット12と該結合部13を電気的に結合するフレキシ
ブル基板15が該ストラップ吊り下げ部11bにインサ
ート成型されており、該フレキシブル基板15により太
陽電池ユニット12を形成する3枚のアモルファスシリ
コン太陽電池16,17,18が直列に結線されてい
る。すなわち、一方の結合部13は機械的結合とともに
後記するように電気的結合をも行い、太陽電池の出力
を、カメラ本体に供給しており、一端のみで電気接続を
行うことで、フレキシブル基板の小型化とコストダウン
を図っている。
【0009】該アモルファスシリコン太陽電池16,1
7,18は同一形状で、ステンレス材上にアモルファス
シリコン膜が成膜され、該ステンレス材は電極として、
それぞれ突起部16a,17a,18aでフレキシブル
基板15の突起部15a,15b,15cにスポット溶
接されている。該フレキシブル基板15は図3に示す状
態で裏側が銅箔面の片面基板である。一方、アモルファ
スシリコン膜上に形成された集電グリッド16c,17
c,18cはフレキシブル基板15の15d,15e,
15fにそれぞれ導電体溶着(16b,17b,18b
において)され、電気的結合されている。このようにア
モルファスシリコン太陽電池16,17,18は、フレ
キシブル基板15で柔軟に電気結合されているので、ス
トラップ形状に形成されて屈曲されても結線が外れるこ
とがない。さらに電極の結線は、図5及び図6に示すよ
うに太陽電池16,17,18のラミネート材19を形
成する封止体19a,19b内で行い、断線等の故障を
防止している。
【0010】次に、ストラップ11の結合部13,14
とカメラ本体との結合構成について、図7ないし図9に
示すようにカメラ本体30側には、その下部側にフック
状の結合部31,32が、上部側にフック状の結合部3
3がそれぞれ凸設され、ストラップ11の結合部13,
14は凹形状に形成されており、カメラ本体30からス
トラップ11結合のための結合部材が突出することにな
り、ストラップ11を外した状態で使用することを妨
げ、充電不可能な状態が継続することを防止している。
そして、ストラップ11の結合部13には、フレキシブ
ル基板15に連結されてカメラ本体30の結合部31,
32と接触する接片13a,13b及びカメラ本体30
の結合部31,32と係合するダボ21a,21bが植
設された固定板21が図8の右方向に移動可能に内蔵さ
れている。この固定板21は不図示のばねにより図示左
方向に付勢されている。従って、ストラップ11の結合
部13がカメラ本体30の結合部31,32にあてがわ
れると、固定板21は図8の右方向に移動し、結合部3
1,32の切込部31a,32aに落ち込んで結合され
るとともに、接片13a,13bとカメラ本体30の結
合部31,32は電気的に接続する。また、カメラ本体
30の結合部31,32は、カメラ内部の電源回路に接
続されており、太陽電池の出力は二次電池を介してカメ
ラ本体30に供給される。
【0011】以上の構成の本実施例において、発電効率
の悪い前面、あるいは背面を向いている太陽電池は存在
せず、ストラップ11の肩当て部材11aに配置した太
陽電池16,17,18のみが天空方向に向いている。
従って、この場合、一般の使用者が撮影のために必要と
する一年間分の電気量は、前述したように晴天時で約
2.5時間、曇天時で約12時間で充電でき、実用上問
題のないレベルに納めることができる。
【0012】図10ないし図14は本発明の第2実施例
を示すものである。本実施例において、アモルファスシ
リコン太陽電池41,42,43は、ストラップ40の
肩当て部40aを形成するラミネート材49に封止され
ており、該ラミネート材49の両端には金属板44,4
5が挟まれている。該アモルファスシリコン太陽電池4
1,42,43は同一形状で、ステンレス材上にアモル
ファスシリコン膜が成膜され、該ステンレス材は電極と
して、それぞれ突起部41a,42a,43aでフレキ
シブル基板46の突起部46a,46b,46cにスポ
ット溶接されている。そして、フレキシブル基板46は
図10に示す状態で裏側が銅箔面の片面基板である。一
方、アモルファスシリコン膜上に形成された集電グリッ
ドは該フレキシブル基板46の46d,46e,46f
にそれぞれ導電体溶着され、電気的結合されている。こ
のようにアモルファスシリコン太陽電池41,42,4
3は、フレキシブル基板46で柔軟に電気結合されてい
るので、ストラップ形状に形成され屈曲されても、結線
が外れることがない。さらに、電極の結線は、太陽電池
のラミネート材49による封止内で行われ、断線等の故
障を防止している。
【0013】該金属板44の一端はフレキシブル基板4
6の突起部46fを介してアモルファスシリコン太陽電
池43の突起部43aに溶着されており、他端は折り曲
げられた後、肩当て部40aとカメラ結合部とを電気的
に結合するリード線47aに肩当て部40aより細幅の
ストラップ40の吊り下げ部40b上で接続されてい
る。さらに、前記金属板44は下カバー50の内面に植
設されたダボ50aと、アモルファスシリコン太陽電池
ユニットの端部を貫通するビス52を介して押え板53
でアモルファスシリコン太陽電池ユニットとストラップ
40の吊り下げ部40bを機械的に結合しており、ビス
52は押え板53にビス止めされ、該ダボ50aは上カ
バー51の内面に設けた係合突部51aと係合してい
る。。アモルファスシリコン太陽電池41寄りの金属板
45も、金属板44と同様にアモルファスシリコン太陽
電池ユニットとストラップ40の上面にリード線47b
を有する細幅の吊り下げ部40cを電気的・機械的に結
合している。ただし、金属板45はアモルファスシリコ
ン太陽電池41の集電グリッドに電気的に接続されてい
る。なお、リード線47a,47bの上面は化粧皮48
a,48bで被覆されている。
【0014】図12〜図14において、ストラップ40
の吊り下げ部40b,40cは、その端部がストラップ
40のカメラ本体70への取り付け部60のカバー61
に形成した開口を通して一体に結合され、そのリード線
47a,47bは該カバー内の接片66,67の凸部6
6a,67bにそれぞれ接続されてカメラ本体70内に
電力を供給するようになっている。該取り付け部60の
カバー61内には、カメラ本体70側の固定部材71,
72とそれぞれ係脱可能な係合部63d,64dを有す
る着脱部材63,64及び該着脱部材63,64に設け
たラック63a,64aと噛み合って互いに逆方向に移
動させるアイドラー65が内蔵されており、さらに、該
着脱部材63及び64にそれぞれ設けた突起部63b,
63c及び64b,64cが該カバー61の側面に形成
した開口から突出している。一方、カメラ本体70の側
面に突出して設けた固定部材71,72はカメラ内部の
電源回路に接続する導電部材を兼用しており、ストラッ
プ結合時には該固定部材71,72は取り付け部60の
蓋部62に設けた開口を通してカバー61内に挿入され
てそれぞれ接片66,67に接触するようになってい
る。以上の構成において、該突起部63b,63c及び
64b,64cを図14に示す状態からアイドラー65
の方向に移動すると、着脱部材63,64の係合部63
d,64dとカメラ側の固定部材71,72の結合が外
れ、カメラ本体70とストラップ40とが分離する。
【0015】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように太陽電池
を取り付けたストラップの肩当て部に比してストラップ
吊り下げ部を細く形成することにより、発電効率を落と
すことなくストラップを小型化にすることが可能とな
る。また、太陽電池を取り付けた肩当て部、ストラップ
及びフレキシブル基板等の配線材を一体成型することで
断線等のトラブルを防止し、組立作業の簡素化によるコ
ストダウンを図ることができる。また、太陽電池のラミ
ネート部材を肩当て部として形成することにより、イン
サート成型等の特殊な技術を用いることなく太陽電池を
確実にストラップに取り付けられる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る第1実施例のカメラ携帯用太陽電
池付きストラップの斜視図である。
【図2】その肩当て部の拡大平面図である。
【図3】その肩当て部の内部構成を示す拡大平面図であ
る。
【図4】同じく使用するアモルファスシリコン太陽電池
の平面図である。
【図5】図3のA−A線断面図である。
【図6】図3のB−B線断面図である。
【図7】本実施例のストラップを使用するカメラ本体の
斜視図である。
【図8】同じくストラップ接続時の縦断面図である。
【図9】同じくストラップ接続時の横断面図である。
【図10】本発明の第2実施例のカメラ携帯用太陽電池
付きストラップの肩当て部の平面図である。
【図11】その縦断面図である。
【図12】そのストラップのカメラ本体との接続時の縦
断面図である。
【図13】同じく側面図である。
【図14】同じく横断面図である。
【図15】従来例のカメラ携帯用太陽電池付きストラッ
プの斜視図である。
【図16】アモルファスシリコン太陽電池のI−V特性
図である。
【符号の説明】
11,40・・ストラップ、11a・・肩当て部材、4
0a・・肩当て部、11b,11c,40b,40c・
・吊り下げ部、12・・アモルファスシリコン太陽電池
ユニット、13・・電気・機械結合部、13a,13b
・・接片、14・・機械結合部、15,46・・フレキ
シブル基板、15a,15b,15c,46a,46
b,46c・・突起部、16,17,18,41,4
2,43・・アモルファスシリコン太陽電池、16a,
17a,18a,41a,42a,43a・・突起部、
19,49・・ラミネート材、21・・固定板、21
a,21b・・ダボ、30,70・・カメラ本体、3
1,32・・電気・機械結合部、33・・機械結合部、
44,45・・金属板、47a,47b・・リード線、
50・・下カバー、51・・上カバー、60・・カメラ
本体への取り付け部、61・・上カバー、63,64・
・着脱部材、63d,64d・・係合部、65・・アイ
ドラー、66,67・・接片、71,72・・固定部
材。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 太陽電池を取り付けたストラップの肩当
    て部に比してストラップ吊り下げ部を細く形成されてい
    ることを特徴とするカメラ携帯用太陽電池付きストラッ
    プ。
  2. 【請求項2】 肩当て部に太陽電池を取り付けたカメラ
    携帯用ストラップにおいて、該肩当て部、ストラップ吊
    り下げ部、該吊り下げ部端部に設けられてカメラと機械
    的・電気的に結合する結合部材及び太陽電池と該結合部
    材を結線するフレキシブル基板とが一体に成型されてい
    ることを特徴とするカメラ携帯用太陽電池付きストラッ
    プ。
  3. 【請求項3】 該結合部材は、ストラップの一方端のみ
    に配置され、正負両極の電気的機結合機能を有し、その
    他方端は機械的結合機能のみを有することを特徴とする
    請求項2記載のカメラ携帯用太陽電池付きストラップ。
  4. 【請求項4】 該フレキシブル基板は、該太陽電池の金
    属基材とスポット溶接され、太陽電池を形成するアモル
    ファスシリコン膜上に形成された集電グリッドと導電体
    溶着されて電気的結合されていることを特徴とする請求
    項2記載のカメラ携帯用太陽電池付きストラップ。
  5. 【請求項5】 太陽電池のラミネート部材を肩当てとし
    て形成し、ストラップとカメラを機械的・電気的に結合
    する結合部材に接続されたリード線を、機械的・電気的
    結合機能を兼ね備えた第二の結合部材によって太陽電池
    ユニットに接続していることを特徴とするカメラ携帯用
    太陽電池付きストラップ。
JP22652592A 1992-08-04 1992-08-04 カメラ携帯用太陽電池付きストラップ Pending JPH0651398A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH095835A (ja) * 1995-06-14 1997-01-10 Canon Inc 頭部装着型ファインダ装置
FR2808954A1 (fr) * 2000-05-12 2001-11-16 Alexandre Rainous Systeme d'alimentation de telephone mobile ou appareil audio portable a l'energie solaire
WO2006008185A1 (en) * 2004-07-23 2006-01-26 Lino Manfrotto + Co. S.P.A. A support for electronic apparatus, in particular of the video/photographic type

Cited By (3)

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FR2808954A1 (fr) * 2000-05-12 2001-11-16 Alexandre Rainous Systeme d'alimentation de telephone mobile ou appareil audio portable a l'energie solaire
WO2006008185A1 (en) * 2004-07-23 2006-01-26 Lino Manfrotto + Co. S.P.A. A support for electronic apparatus, in particular of the video/photographic type

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