JPH0651590A - 電子写真記録方法 - Google Patents
電子写真記録方法Info
- Publication number
- JPH0651590A JPH0651590A JP18330392A JP18330392A JPH0651590A JP H0651590 A JPH0651590 A JP H0651590A JP 18330392 A JP18330392 A JP 18330392A JP 18330392 A JP18330392 A JP 18330392A JP H0651590 A JPH0651590 A JP H0651590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- toner
- toner image
- recording
- recording method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 15
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 23
- 230000005684 electric field Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ヒ―トロ―ラ―を用いることなく加熱定着可
能な電子写真記録方法を提供することである。 【構成】 互いに対向する対向基板11、12間に記録
媒体13を設け、対向基板11、12間に働く電界で一
方の対向基板11上のトナ―を他方の対向電極12に向
けて飛翔させることにより記録媒体13にトナ―を付着
させ、付着したトナ―像により記録を行う電子写真記録
方法において、記録媒体13にトナ―像が形成された時
点におけるトナ―像の付着位置に対応して光20aを照
射することにより、トナ―像を記録媒体13に加熱定着
する。
能な電子写真記録方法を提供することである。 【構成】 互いに対向する対向基板11、12間に記録
媒体13を設け、対向基板11、12間に働く電界で一
方の対向基板11上のトナ―を他方の対向電極12に向
けて飛翔させることにより記録媒体13にトナ―を付着
させ、付着したトナ―像により記録を行う電子写真記録
方法において、記録媒体13にトナ―像が形成された時
点におけるトナ―像の付着位置に対応して光20aを照
射することにより、トナ―像を記録媒体13に加熱定着
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子写真記録方法に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】非カ−ルソンプロセスによる記録原理を
用いた電子写真記録方法として、例えば特開昭61−2
56358号公報および特開平2−24672号公報に
記載されたものがある。以下、図4を参照して、特開昭
61−256358号公報および特開平2−24672
号公報に記載の記録原理について説明する。
用いた電子写真記録方法として、例えば特開昭61−2
56358号公報および特開平2−24672号公報に
記載されたものがある。以下、図4を参照して、特開昭
61−256358号公報および特開平2−24672
号公報に記載の記録原理について説明する。
【0003】41は基板ユニットであり、透明支持体4
1a、透明電極41b、感光層41cおよび帯電電極4
1dにより構成され、透明電極41bおよび帯電電極4
1dは所定の直流電位に保持されている。42は対向電
極であり、図示しない基板ユニットの表面に構成され、
所定の直流電位に保持されている。43は記録媒体であ
り、記録紙等が用いられる。44は光源であり、光44
aのオンオフにより感光層41cの抵抗値を変化させる
ものである。45は感光層41cおよび帯電電極41d
上に被着されたトナ―である。
1a、透明電極41b、感光層41cおよび帯電電極4
1dにより構成され、透明電極41bおよび帯電電極4
1dは所定の直流電位に保持されている。42は対向電
極であり、図示しない基板ユニットの表面に構成され、
所定の直流電位に保持されている。43は記録媒体であ
り、記録紙等が用いられる。44は光源であり、光44
aのオンオフにより感光層41cの抵抗値を変化させる
ものである。45は感光層41cおよび帯電電極41d
上に被着されたトナ―である。
【0004】光源44から感光層41cに光44aが照
射されていないときには、感光層41cが高抵抗なの
で、感光層41c表面の電位は帯電電極41dの電位と
ほぼ等しくなる。したがって、トナ―45の電位も帯電
電極41dの電位とほぼ同電位になり、トナ―45は感
光層41cおよび帯電電極41d上に被着されたままと
なる。光源44から感光層41cに光が照射されると、
光が照射された部分の感光層41cの抵抗値が下がり、
感光層41c表面の電位は透明電極41bの電位に近ず
く。その結果、感光層41c表面に被着したトナ−45
に働く電界が強くなり、ク―ロン力によってトナ―45
が記録媒体43に向かって飛翔し、記録媒体43上にト
ナ−像45aが形成される。
射されていないときには、感光層41cが高抵抗なの
で、感光層41c表面の電位は帯電電極41dの電位と
ほぼ等しくなる。したがって、トナ―45の電位も帯電
電極41dの電位とほぼ同電位になり、トナ―45は感
光層41cおよび帯電電極41d上に被着されたままと
なる。光源44から感光層41cに光が照射されると、
光が照射された部分の感光層41cの抵抗値が下がり、
感光層41c表面の電位は透明電極41bの電位に近ず
く。その結果、感光層41c表面に被着したトナ−45
に働く電界が強くなり、ク―ロン力によってトナ―45
が記録媒体43に向かって飛翔し、記録媒体43上にト
ナ−像45aが形成される。
【0005】実際に記録媒体43上に文字や図形等を描
く場合には、例えば紙面と垂直方向に数100個程度の
光源を並べ、1行分の記録パタ―ンにしたがって各光源
をオンオフさせる。そして、紙面の左右方向に記録媒体
43を移動させながら各行の記録パタ―ンを記録媒体4
3上に順次形成することになる。記録媒体43上に付着
したトナ−像45aは、ヒ―トロ―ラ―等を用いて加熱
定着される。
く場合には、例えば紙面と垂直方向に数100個程度の
光源を並べ、1行分の記録パタ―ンにしたがって各光源
をオンオフさせる。そして、紙面の左右方向に記録媒体
43を移動させながら各行の記録パタ―ンを記録媒体4
3上に順次形成することになる。記録媒体43上に付着
したトナ−像45aは、ヒ―トロ―ラ―等を用いて加熱
定着される。
【0006】なお、上記従来例のように直接記録媒体に
トナ―像を形成する記録方法を、ここではダイレクト現
像方式とよぶ。
トナ―像を形成する記録方法を、ここではダイレクト現
像方式とよぶ。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の電子写真記
録方法では、ヒ―トロ―ラ―を用いて加熱定着していた
ため、装置の小型軽量化が困難になるという問題点があ
った。また、記録媒体に形成されたトナ―像はヒ―トロ
―ラ―まで移動してはじめて加熱定着されるため、移動
中に振動等の影響で像が乱れるといった問題点もあっ
た。
録方法では、ヒ―トロ―ラ―を用いて加熱定着していた
ため、装置の小型軽量化が困難になるという問題点があ
った。また、記録媒体に形成されたトナ―像はヒ―トロ
―ラ―まで移動してはじめて加熱定着されるため、移動
中に振動等の影響で像が乱れるといった問題点もあっ
た。
【0008】本発明の第1の目的は、ダイレクト現像方
式の電子写真記録方法において、ヒ―トロ―ラ―を用い
ることなく加熱定着可能な方法を提供することである。
本発明の第2の目的は、ダイレクト現像方式の電子写真
記録方法において、トナ―像が乱れることなく定着可能
な方法を提供することである。
式の電子写真記録方法において、ヒ―トロ―ラ―を用い
ることなく加熱定着可能な方法を提供することである。
本発明の第2の目的は、ダイレクト現像方式の電子写真
記録方法において、トナ―像が乱れることなく定着可能
な方法を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、ダイレクト現
像方式の電子写真記録方法において、光を照射すること
により、トナ―像を記録媒体に加熱定着することを特徴
とする。光は記録媒体にトナ―像が形成された時点にお
けるトナ―像の付着位置に対応して照射することが好ま
しい。
像方式の電子写真記録方法において、光を照射すること
により、トナ―像を記録媒体に加熱定着することを特徴
とする。光は記録媒体にトナ―像が形成された時点にお
けるトナ―像の付着位置に対応して照射することが好ま
しい。
【0010】
【実施例】以下、添付図面に基いて第1実施例および第
2実施例の説明をするが、記録原理は図4に示した従来
例と同様であり、説明は省略する。
2実施例の説明をするが、記録原理は図4に示した従来
例と同様であり、説明は省略する。
【0011】図1は、第1実施例を示した説明図であ
る。11は第1基板ユニット、12はその表面に対向電
極が形成された第2基板ユニットであり、これらの原理
的な構成は図4に示した従来例と同様である。13は記
録紙等を用いた記録媒体であり、矢印の方向に移動す
る。14は第1基板ユニット11の感光層の抵抗値を下
げるための第1光源であり、紙面と垂直方向に数100
個程度の光源を並べてある。15はトナ−16を搬送す
るための搬送ベルトであり、矢印の方向に回転移動す
る。この搬送ベルトは、図2(A)および(B)に示す
ように、絶縁シ―トに網目状あるいはストライプ状の開
口部を形成したものであり、この開口部にトナ−16が
充填され搬送される(詳細は特開平2−24672号公
報に記載されている。)。17はブレ―ドであり、トナ
−16を搬送ベルト15の開口部に充填するためのもの
である。18は保持板であり、搬送ベルト15の開口部
に充填されたトナ―の離脱を防止するためのものであ
る。19はクリ―ニング手段であり、搬送ベルト15に
付着したトナ―を回収するものである。20はレ―ザ―
を用いた第2光源であり、レ―ザ―光20aを1行分の
記録幅に対応してスキャンすることにより、記録媒体1
3に付着したトナ―像を加熱定着するものである。この
第2光源20からのレ―ザ―光20aは、記録媒体13
にトナ―像が形成された時点におけるトナ―像の付着位
置あるいはその近傍に照射される。すなわち、記録媒体
13にトナ―像が形成されたのとほぼ同時にトナ―像は
加熱定着される。21はトナ−回収手段であり、マグロ
ーラ等を用いて構成される。このトナ−回収手段21に
より記録媒体13に定着されなかった余分なトナーを回
収できるので、不要な付着トナーによる記録媒体13表
面の汚れを防止でき、品質のよい表示が得られる。
る。11は第1基板ユニット、12はその表面に対向電
極が形成された第2基板ユニットであり、これらの原理
的な構成は図4に示した従来例と同様である。13は記
録紙等を用いた記録媒体であり、矢印の方向に移動す
る。14は第1基板ユニット11の感光層の抵抗値を下
げるための第1光源であり、紙面と垂直方向に数100
個程度の光源を並べてある。15はトナ−16を搬送す
るための搬送ベルトであり、矢印の方向に回転移動す
る。この搬送ベルトは、図2(A)および(B)に示す
ように、絶縁シ―トに網目状あるいはストライプ状の開
口部を形成したものであり、この開口部にトナ−16が
充填され搬送される(詳細は特開平2−24672号公
報に記載されている。)。17はブレ―ドであり、トナ
−16を搬送ベルト15の開口部に充填するためのもの
である。18は保持板であり、搬送ベルト15の開口部
に充填されたトナ―の離脱を防止するためのものであ
る。19はクリ―ニング手段であり、搬送ベルト15に
付着したトナ―を回収するものである。20はレ―ザ―
を用いた第2光源であり、レ―ザ―光20aを1行分の
記録幅に対応してスキャンすることにより、記録媒体1
3に付着したトナ―像を加熱定着するものである。この
第2光源20からのレ―ザ―光20aは、記録媒体13
にトナ―像が形成された時点におけるトナ―像の付着位
置あるいはその近傍に照射される。すなわち、記録媒体
13にトナ―像が形成されたのとほぼ同時にトナ―像は
加熱定着される。21はトナ−回収手段であり、マグロ
ーラ等を用いて構成される。このトナ−回収手段21に
より記録媒体13に定着されなかった余分なトナーを回
収できるので、不要な付着トナーによる記録媒体13表
面の汚れを防止でき、品質のよい表示が得られる。
【0012】つぎに、第1実施例の動作について説明す
る。第1光源14では、1行分の記録パタ―ンにしたが
って、列状に並べられた数100個程度の各光源をオン
オフさせる。トナ―は搬送ベルト15の開口部を通して
第1基板ユニット11の感光層表面に接触しているた
め、オン光源に対応した位置に被着しているトナ―は記
録媒体13に向かって飛翔し、記録媒体13上には1行
分の記録パタ―ンが形成される。記録媒体13上に付着
したトナ−像は、第2光源20からのレ―ザ―光20a
により、即座に加熱定着される。記録媒体13は紙面の
右方向に移動しているため、記録パタ―ンが1行ごとに
記録媒体13上に順次形成される。記録媒体13に定着
されなかった余分なトナーは、トナ−回収手段21によ
って順次回収される。
る。第1光源14では、1行分の記録パタ―ンにしたが
って、列状に並べられた数100個程度の各光源をオン
オフさせる。トナ―は搬送ベルト15の開口部を通して
第1基板ユニット11の感光層表面に接触しているた
め、オン光源に対応した位置に被着しているトナ―は記
録媒体13に向かって飛翔し、記録媒体13上には1行
分の記録パタ―ンが形成される。記録媒体13上に付着
したトナ−像は、第2光源20からのレ―ザ―光20a
により、即座に加熱定着される。記録媒体13は紙面の
右方向に移動しているため、記録パタ―ンが1行ごとに
記録媒体13上に順次形成される。記録媒体13に定着
されなかった余分なトナーは、トナ−回収手段21によ
って順次回収される。
【0013】図3は、第2実施例を示した説明図であ
る。上記第1実施例ではレーザー光20aを記録媒体の
表面側から照射していたのに対し、本実施例では第2光
源20を記録媒体の裏面側に設け、レーザー光20aを
記録媒体の裏面側から照射している。レ―ザ―光20a
を1行分の記録幅に対応してスキャンすることによりト
ナ―像を加熱定着することは図1の第1実施例と同様で
ある。本実施例では、レーザー光20aを記録媒体の裏
面側から照射するため、第2基板ユニット12は透明電
極その他透明材料を用いて構成されている。
る。上記第1実施例ではレーザー光20aを記録媒体の
表面側から照射していたのに対し、本実施例では第2光
源20を記録媒体の裏面側に設け、レーザー光20aを
記録媒体の裏面側から照射している。レ―ザ―光20a
を1行分の記録幅に対応してスキャンすることによりト
ナ―像を加熱定着することは図1の第1実施例と同様で
ある。本実施例では、レーザー光20aを記録媒体の裏
面側から照射するため、第2基板ユニット12は透明電
極その他透明材料を用いて構成されている。
【0014】
【発明の効果】本発明では、ダイレクト現像方式の電子
写真記録方法において、光を照射することによりトナ―
像を記録媒体に加熱定着するため、ヒ―トロ―ラ―を用
いることなく加熱定着可能となり、装置の小型軽量化が
容易になる。また、記録媒体に上記トナ―像が形成され
た時点における上記トナ―像の付着位置に対応して光を
照射するものでは、トナ―像が乱れることなく定着が可
能となり、高品質の記録が可能となる。
写真記録方法において、光を照射することによりトナ―
像を記録媒体に加熱定着するため、ヒ―トロ―ラ―を用
いることなく加熱定着可能となり、装置の小型軽量化が
容易になる。また、記録媒体に上記トナ―像が形成され
た時点における上記トナ―像の付着位置に対応して光を
照射するものでは、トナ―像が乱れることなく定着が可
能となり、高品質の記録が可能となる。
【図1】本発明の第1実施例を示した説明図である。
【図2】図1の一部を示した説明図である。
【図3】本発明の第2実施例を示した説明図である。
【図4】従来例を示した説明図である。
11……第1基板ユニット(対向基板) 12……第2基板ユニット(対向基板) 13……記録媒体 20a…レ―ザ―光
Claims (2)
- 【請求項1】互いに対向する対向基板間に記録媒体を設
け、上記対向基板間に働く電界で一方の上記対向基板上
のトナ―を他方の上記対向基板に向けて飛翔させること
により上記記録媒体にトナ―を付着させ、付着したトナ
―像により記録を行う電子写真記録方法において、 光を照射することにより上記トナ―像を上記記録媒体に
加熱定着することを特徴とする電子写真記録方法。 - 【請求項2】互いに対向する対向基板間に記録媒体を設
け、上記対向基板間に働く電界で一方の上記対向基板上
のトナ―を他方の上記対向基板に向けて飛翔させること
により上記記録媒体にトナ―を付着させ、付着したトナ
―像により記録を行う電子写真記録方法において、 上記記録媒体に上記トナ―像が形成された時点における
上記トナ―像の付着位置に対応して光を照射することに
より上記トナ―像を上記記録媒体に加熱定着することを
特徴とする電子写真記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330392A JPH0651590A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 電子写真記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330392A JPH0651590A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 電子写真記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651590A true JPH0651590A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16133321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18330392A Pending JPH0651590A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 電子写真記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7219578B2 (en) | 2002-12-04 | 2007-05-22 | Aichi Kikai Kogyo Kabushiki Kaisha | Flywheel |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224672A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-26 | Seikosha Co Ltd | 電子写真記録装置 |
| JPH0474658A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Brother Ind Ltd | トナージェット記録装置 |
| JPH05138918A (ja) * | 1991-11-15 | 1993-06-08 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP18330392A patent/JPH0651590A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224672A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-26 | Seikosha Co Ltd | 電子写真記録装置 |
| JPH0474658A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Brother Ind Ltd | トナージェット記録装置 |
| JPH05138918A (ja) * | 1991-11-15 | 1993-06-08 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7219578B2 (en) | 2002-12-04 | 2007-05-22 | Aichi Kikai Kogyo Kabushiki Kaisha | Flywheel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0658557B2 (ja) | 連続色調及びその他の内容を持った原物から複写物を電子写真的に作成するための方法及び装置 | |
| JP3510505B2 (ja) | 露光装置 | |
| JPS61113018A (ja) | 光記録装置 | |
| JPS63197911A (ja) | 画像信号用光偏向子 | |
| JPS6382165A (ja) | 画像形成装置 | |
| GB2176025A (en) | Electrophotographic process | |
| JPH07118766B2 (ja) | バンデイングを減らすように改良したライン走査装置 | |
| JPS6137002Y2 (ja) | ||
| JPH0145065B2 (ja) | ||
| JP4636728B2 (ja) | クリーニング装置及び画像形成装置 | |
| JPS58208074A (ja) | 記録装置 | |
| JP4444398B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH03169679A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63288758A (ja) | 磁気プリンタ | |
| JPH1016392A (ja) | レーザ画像形成方法及び装置 | |
| JPS58198063A (ja) | 複写機付レ−ザビ−ムプリンタ | |
| JPS6123138A (ja) | 複写機における原稿とじ部の焦点修正装置 | |
| JPH0943922A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS61212876A (ja) | 画像表示兼プリント装置 | |
| JPH0688422B2 (ja) | 電子写真記録装置 | |
| JPS6063580A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2002046299A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH01128078A (ja) | 電子写真プロセスの画像記録装置 | |
| JP4148052B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0626902B2 (ja) | 感熱記録装置 |