JPH0651762U - 冷凍システム - Google Patents
冷凍システムInfo
- Publication number
- JPH0651762U JPH0651762U JP9062792U JP9062792U JPH0651762U JP H0651762 U JPH0651762 U JP H0651762U JP 9062792 U JP9062792 U JP 9062792U JP 9062792 U JP9062792 U JP 9062792U JP H0651762 U JPH0651762 U JP H0651762U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】冷却塔から送られる冷却水の水頭損失を小さく
でき、送水ポンプの容量および動力を低減できる冷凍シ
ステムを提供する。 【構成】圧縮器3、凝縮器4、膨脹弁5、冷却器6、冷
却器のホットガスデフロスト時に液化した冷媒をガス化
するデフロスト熱交換器7からなる冷凍装置1と、熱交
換用の冷却水を供給する冷却塔2とからなる冷凍システ
ムにおいて、冷却塔2と凝縮器4の冷却水入口とを送水
ポンプ12を備える主送水配管13で接続し、主送水配
管13とデフロスト熱交換器7の冷却水入口とをデフロ
スト時に開となる電磁弁15を備える送水配管16で接
続し、凝縮器4の冷却水出口とデフロスト熱交換器7の
冷却水出口を共用の主還水配管14によって冷却塔2に
接続してあり、送水ポンプ12の吐出圧を圧力センサ1
7で検出し、インバータ19によって送水ポンプ12の
能力を制御して、デフロスト熱交換器7への通水時にも
所要水量の冷却水が常に給水可能とする。
でき、送水ポンプの容量および動力を低減できる冷凍シ
ステムを提供する。 【構成】圧縮器3、凝縮器4、膨脹弁5、冷却器6、冷
却器のホットガスデフロスト時に液化した冷媒をガス化
するデフロスト熱交換器7からなる冷凍装置1と、熱交
換用の冷却水を供給する冷却塔2とからなる冷凍システ
ムにおいて、冷却塔2と凝縮器4の冷却水入口とを送水
ポンプ12を備える主送水配管13で接続し、主送水配
管13とデフロスト熱交換器7の冷却水入口とをデフロ
スト時に開となる電磁弁15を備える送水配管16で接
続し、凝縮器4の冷却水出口とデフロスト熱交換器7の
冷却水出口を共用の主還水配管14によって冷却塔2に
接続してあり、送水ポンプ12の吐出圧を圧力センサ1
7で検出し、インバータ19によって送水ポンプ12の
能力を制御して、デフロスト熱交換器7への通水時にも
所要水量の冷却水が常に給水可能とする。
Description
【0001】
本考案はホットガスデフロスト方式の冷凍システムに関し、特に冷却塔内の冷 却水が持っている熱を利用してデフロスト後の液冷媒の蒸発を行なえるように構 成したものに関する。
【0002】
図3に、この種の冷凍システムの従来例を示す。この図で、複数台並設された 冷凍装置1は、圧縮器3、凝縮器4、膨脹弁5、冷却器6およびデフロスト熱交 換器7を有している。冷却塔(クーリングタワー)2から延びる主送水配管26 にはポンプ25が接続され、この主送水配管26から延びる分岐管26aが各凝 縮器4の冷却水入口に接続されている。凝縮器4の冷却水出口は、還水配管27 aによってデフロスト熱交換器7の冷却水入口に接続され、この熱交換器7の冷 却水出口が、冷却塔2に接続された主還水配管27に配管27bによって接続さ れている。
【0003】 このように構成される冷凍システムでは、複数台の冷凍装置1のうちのいずれ かにデフロストの必要が生じた場合に、該当の冷凍装置1内の電磁弁8を開いて 圧縮機1からのホットガスを冷却器6に通して除霜を行ない、除霜によって液化 した冷媒を冷却器6からデフロスト熱交換器7に導く。このデフロスト熱交換器 7には、冷却塔2からの冷却水が凝縮器4を通って送られてくるので、液冷媒が 冷却水と熱交換することでガス化され、冷媒ガスが圧縮機3に戻される。
【0004】
上述した従来の冷凍システムでは、主送水配管26に凝縮器4とデフロスト熱 交換器7が直列に接続された構成となっており、直列配管によって冷却水が送水 されるため、送水ポンプ25から見た負荷での圧力損失が大きくなり、ポンプ動 力が増えるとともに、ポンプ25に大型のものを用いる必要があった。
【0005】 本考案は、このような従来の技術が有する課題を解決するために提案されたも のであり、冷却塔から送られる冷却水の水頭損失を小さくでき、送水ポンプの容 量および動力を低減できる冷凍システムを提供することを目的とする。
【0006】
この目的を達成するために本考案は、圧縮器、凝縮器、膨脹弁、冷却器、冷却 器のホットガスデフロスト時に液化した冷媒をガス化するデフロスト熱交換器か らなる冷凍装置と、凝縮器とデフロスト熱交換器に熱交換用の冷却水を供給する 冷却塔とにより構成される冷凍システムにおいて、冷却塔と凝縮器の冷却水入口 とを送水ポンプを備える主送水配管によって接続し、この主送水配管の適所とデ フロスト熱交換器の冷却水入口とをデフロスト時に開となる開閉弁を備える送水 配管によって接続し、凝縮器の冷却水出口とデフロスト熱交換器の冷却水出口を 共用の還水配管によって冷却塔に接続した構成としてある。
【0007】 また、本考案による冷凍システムでは、上記送水ポンプの吐出圧を検出するか デフロスト開始信号を受けて、この送水ポンプの送水能力を制御するポンプ制御 部を備え、デフロスト熱交換器への通水時に凝縮器への冷却水量が不足する場合 に、このポンプ制御部の制御によって冷却塔から所要水量の冷却水が常に送水さ れるように構成してある。
【0008】
上述した請求項1に対応する構成によれば、凝縮器とデフロスト熱交換器への 冷却水配管が並列となっているとともに、デフロスト時のみ開閉弁を開いてデフ ロスト熱交換器へ冷却水が給水されるようにすることで、送水ポンプから見た負 荷による圧力損失を低減できる。
【0009】 また、請求項2に対応する構成によれば、ポンプの吐出圧が低下した場合、ま たはデフロスト開始信号を受けたときにポンプ制御部によって送水ポンプの能力 を高めることにより、常に所要水量の冷却水を冷却塔から凝縮器とデフロスト熱 交換器に給水できる。
【0010】
以下、本考案による冷凍システムの具体的な実施例を図面に基づき詳細に説明 する。 図1の系統図に、この冷凍システムの一実施例を示す。この図で、並設された 複数台の冷凍装置1は1台の冷却塔2に接続され、各冷凍装置1を構成する圧縮 機3、凝縮器4、膨脹弁5、冷却器6、デフロスト熱交換器7と冷却塔2とで冷 凍サイクルを構成している。ここで、冷凍装置1の接続系統を説明すると、圧縮 機3の吐出口は管路によって凝縮器4のガス入口に接続されているとともに、中 途部に電磁弁8を設けたデフロスト用のホットガス管路9によって冷却器6に接 続されている。凝縮器4の冷媒出口は管路によって冷却器6の冷媒入口に接続さ れ、冷却器6の冷媒出口が中途部に電磁弁10を設けた管路によって圧縮器3の 吸入口に接続されている。また、冷却器6は中途部に調整弁11を設けたデフロ スト用の管路によってデフロスト熱交換器7の冷媒入口に接続されており、この デフロスト熱交換器7のガス出口が管路によって圧縮器3の吸入口に接続されて いる。
【0011】 一方、冷却塔2の冷却水出口には送水ポンプ12を備えた主送水配管13が接 続され、この主送水配管13から延びる分岐管13aが各凝縮器4の冷却水入口 に接続されている。また各凝縮器4の冷却水出口は配管14aによって主還水配 管14に接続され、この主還水配管14が冷却塔2の冷却水戻り口に接続されて いる。
【0012】 また、冷却塔2から延びる主送水配管13のポンプ12の吐出側の適所からは 、デフロスト時に開となる電磁弁15を備えた送水配管16が分岐しており、こ の送水配管16が各デフロスト熱交換器7の冷却水入口に接続されている。各デ フロスト熱交換器7の冷却水出口は、配管14bによって主還水配管14に接続 されている。
【0013】 また、主送水配管13に備えられた送水ポンプ12の吐出側には、ポンプ吐出 圧を検出する圧力センサ17が設けられており、このセンサ17の検出出力が圧 検出回路18に送られる。この圧検出回路18においてポンプ吐出圧が低下した ことが検出されると、ポンプ制御部をなすインバータ19によって送水ポンプ1 2の能力が高められるよう制御される。
【0014】 なお、デフロスト開始信号をインバータ19が受けて、デフロスト時にポンプ 12の能力が高められるように制御することもできる。
【0015】 つぎに、このように構成される冷凍システムの動作を説明する。 まず、通常の冷却運転では送水ポンプ12が運転されることで、冷却塔2から の冷却水が主送水配管13を通って各凝縮器4に送られ、主還水配管14によっ て冷却塔2に戻される。このとき、圧縮機3から吐出された高圧の冷媒ガスは、 冷却水が取り込まれる凝縮器4で液化され、液冷媒が膨脹弁5で減圧されたあと に冷却器6に送られる。これにより、この冷却器6によって冷凍室または冷蔵室 など被冷却室20の冷却が行なわれる。冷却器6における冷凍作用により熱を取 り込んでガス化した冷媒は電磁弁10を介して圧縮機3に戻される。
【0016】 一方、複数台の冷凍装置1のうちのいずれかの冷却器6でデフロスト運転を行 なう必要が生じた場合は、該当の冷凍装置1のデフロスト熱交換器7に接続され る送水配管16の電磁弁15がデフロスト開始信号に基づいて開かれ、冷却塔2 からの冷却水が送水配管16を通って熱交換器7に給水される。熱交換器7を通 過した冷却水は、主還水配管14によって冷却塔2に戻される。
【0017】 同時に、ホットガス管路9の電磁弁8がデフロスト開始信号を受けて開かれ、 圧縮機3から吐出されるホットガスが破線の矢印で示すように冷却器6に通され ることで、冷却器6の除霜が行なわれる。このデフロストにより熱を奪われて液 化した冷媒は、電磁弁10が閉ざされることで、調整弁11を介してデフロスト 熱交換器7に送られる。このデフロスト熱交換器7では冷却塔2からの冷却水と 液冷媒が熱交換され、ガス化した冷媒が圧縮機3に戻される。
【0018】 このデフロスト中に、圧力センサ17が接続される圧検出回路18でポンプ1 2の吐出圧が低下したことが検出された場合は、インバータ19によってポンプ 12の送水能力が高められることにより、別の冷凍装置1の凝縮器4とデフロス ト中の熱交換器7に所要水量の冷却水が常に給水されるように制御がなされる。
【0019】 デフロストが終了すると、電磁弁8および調整弁11が閉じられ、冷却器6へ のホットガスの供給が停止されるとともに、電磁弁15が閉じられることで、冷 却塔2からデフロスト熱交換器7に送られていた冷却水の供給が停止される。こ のデフロスト運転は一般に冷凍装置1台毎に行なわれる。
【0020】 このようにこの冷凍システムでは、凝縮器4に冷却水を送る主送水配管13の 適所から送水配管16を分岐してデフロスト熱交換器7に接続し、デフロスト時 にのみ電磁弁15を開いてデフロスト熱交換器7に冷却水を供給できるようにし ているので、ポンプ負荷が軽減され、ポンプ12の容量および動力を低減できる 。
【0021】 また、ポンプ吐出圧の検出信号を受けるインバータ19によってポンプ12の 能力を制御しているので、常に所要水量の冷却水を送水でき、デフロスト熱交換 器7へ通水を行なっているときでも、凝縮器4への冷却水量が不足することはな い。
【0022】 図2は、このような冷凍システムを各階に冷凍室または冷蔵室の被冷却室20 を持つ上屋21に設置した例を示しており、屋上21aに設置した冷却塔2から 主送水配管13および送水配管16の並列配管によって冷凍装置1の凝縮器4と デフロスト熱交換器7に冷却水を供給できるようにしている。
【0023】 上述した実施例では、複数台の冷凍装置1を備える場合について説明したが、 本考案は冷凍装置1を1台有する冷凍システムにも適用できる。
【0024】
以上説明したように本考案によれば、冷却塔から並列配管によって凝縮器とデ フロスト熱交換器に冷却水を送り込めるようにするとともに、デフロスト時にの み開閉弁を開いてデフロスト熱交換器に給水できるようにしているので、従来の ように直列配管によって冷却水を送水する場合に比べて、冷却水の水頭損失が小 さくなる。これにより、送水ポンプの容量および動力を低減でき、省エネルギ化 を図れる。
【0025】 また、ポンプ吐出圧が低下した場合、またはデフロスト開始時に送水ポンプの 能力を高めることにより、デフロスト熱交換器への通水時でも凝縮器に送る冷却 水量が不足することはなく、常に所要水量の冷却水を冷却塔から送水することが できる。
【図1】本考案による冷凍システムの一実施例を示す系
統図。
統図。
【図2】図1の冷凍システムを各階に冷凍室また冷蔵室
が設けられた上屋に設置した例を示す系統図。
が設けられた上屋に設置した例を示す系統図。
【図3】従来の冷凍システムを示す系統図。
1 冷凍装置 2 冷却塔 3 圧縮機 4 凝縮器 5 膨脹弁 6 冷却器 7 デフロスト熱交換器 9 ホットガス管路 12、15 送水ポンプ 13 主送水配管 14 主還水配管 15 電磁弁 16 送水配管 17 圧力センサ 18 圧検出回路 19 インバータ 20 被冷却室
Claims (2)
- 【請求項1】圧縮器、凝縮器、膨脹弁、冷却器、冷却器
のホットガスデフロスト時に液化した冷媒をガス化する
デフロスト熱交換器からなる冷凍装置と、凝縮器とデフ
ロスト熱交換器に熱交換用の冷却水を供給する冷却塔と
により構成される冷凍システムにおいて、冷却塔と凝縮
器の冷却水入口とを送水ポンプを備える主送水配管によ
って接続し、この主送水配管の適所とデフロスト熱交換
器の冷却水入口とをデフロスト時に開となる開閉弁を備
える送水配管によって接続し、凝縮器の冷却水出口とデ
フロスト熱交換器の冷却水出口を共用の還水配管によっ
て冷却塔に接続したことを特徴とする冷凍システム。 - 【請求項2】上記送水ポンプの吐出圧を検出するかデフ
ロスト開始信号を受けて、この送水ポンプの送水能力を
制御するポンプ制御部を備え、デフロスト熱交換器への
通水時に凝縮器への冷却水量が不足する場合に、このポ
ンプ制御部の制御によって冷却塔から所要水量の冷却水
が常に送水されるようにしたことを特徴とする請求項1
記載の冷凍システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090627U JP2513164Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1992-12-10 | 冷却システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090627U JP2513164Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1992-12-10 | 冷却システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651762U true JPH0651762U (ja) | 1994-07-15 |
| JP2513164Y2 JP2513164Y2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=14003723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992090627U Expired - Lifetime JP2513164Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1992-12-10 | 冷却システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513164Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009068728A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-04-02 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却装置 |
| JP2024050437A (ja) * | 2022-09-29 | 2024-04-10 | 復盛股▲分▼有限公司 | 冷却性能検出装置及びその操作方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101885727B1 (ko) * | 2018-02-22 | 2018-08-06 | 이기승 | 쿨링 타워의 폐열원을 이용한 써모뱅크 핫가스 제상 사이클이 구비된 냉동 냉장 시스템 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60185068A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-20 | 株式会社東洋製作所 | 冷却システムにおける除霜時の冷却水制御装置 |
| JPH0217362A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-22 | Hitachi Elevator Eng & Service Co Ltd | 冷却装置 |
-
1992
- 1992-12-10 JP JP1992090627U patent/JP2513164Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60185068A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-20 | 株式会社東洋製作所 | 冷却システムにおける除霜時の冷却水制御装置 |
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| JP2009068728A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-04-02 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却装置 |
| JP2024050437A (ja) * | 2022-09-29 | 2024-04-10 | 復盛股▲分▼有限公司 | 冷却性能検出装置及びその操作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513164Y2 (ja) | 1996-10-02 |
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Legal Events
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