JPH0652009U - カセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置 - Google Patents
カセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置Info
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- JPH0652009U JPH0652009U JP8485592U JP8485592U JPH0652009U JP H0652009 U JPH0652009 U JP H0652009U JP 8485592 U JP8485592 U JP 8485592U JP 8485592 U JP8485592 U JP 8485592U JP H0652009 U JPH0652009 U JP H0652009U
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000010727 head pressing Diseases 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】回転ヘッド装置の各ヘッドが滑らかに回転する
ようにする。 【構成】各ヘッド1,2が取付けられた回転ベース3を
回転させるための駆動ギヤ6のレバー62に、二股バネ
72の両側の作用辺74A,74Bが当接可能に配置さ
れている。二股バネ72の根元部73はヘッド切り換え
板7に固定されている。フォワード運転する場合はヘッ
ド切り換え板7が右側に移動する。これによって、二股
バネ72の左側の作用辺74Aでレバー62が右側に徐
々に押され、駆動ギヤ6が上側に回転する。これで回転
ベース3が滑らかに右回転し、各ヘッド1,2が下側に
位置したとき回転ベース3の回転が停止する。このとき
には、レバー62が作用辺74Aで右側に付勢されてい
るから、振動が加わっても各ヘッド1,2が安定するよ
うになる。
ようにする。 【構成】各ヘッド1,2が取付けられた回転ベース3を
回転させるための駆動ギヤ6のレバー62に、二股バネ
72の両側の作用辺74A,74Bが当接可能に配置さ
れている。二股バネ72の根元部73はヘッド切り換え
板7に固定されている。フォワード運転する場合はヘッ
ド切り換え板7が右側に移動する。これによって、二股
バネ72の左側の作用辺74Aでレバー62が右側に徐
々に押され、駆動ギヤ6が上側に回転する。これで回転
ベース3が滑らかに右回転し、各ヘッド1,2が下側に
位置したとき回転ベース3の回転が停止する。このとき
には、レバー62が作用辺74Aで右側に付勢されてい
るから、振動が加わっても各ヘッド1,2が安定するよ
うになる。
Description
【0001】
この考案は、オートリバースタイプのカセットテープレコーダなどに適用して 好適なカセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置に関する。
【0002】
オートリバースタイプのカセットテープレコーダに装着される回転ヘッド装置 は、テープの走行方向が変わるのに伴ってヘッド全体を180゜回転させること により、磁気ヘッドの上下を逆転させて規定のトラック位置に配置するのが一般 的である。
【0003】 図5は従来の回転ヘッド装置の一例を示す。録再用ヘッド1及び消去用ヘッド 2がカセットテープ(図示せず)の規定のトラックに対峙して回転ベース3の前 面に装着されている。回転ベース3は円板状をなし、その前部側はテープの走行 方向に沿って立設された前フレーム4の凹円状受け孔41に前記回転ベース3の 回転を許容できる程度の隙間をもって挿入されている。
【0004】 ここでは、受け孔41の下端面側に図示しない公知の手段、例えば回転ベース 3を受けるV字形の受け台からなる基準部が設けられており、回転ベース3がこ の基準部に当接した状態で各ヘッド1,2が規定のトラック位置に配置されるよ うになっている。また、回転ベース3の側面には各ヘッド1,2が所定の回転位 置に配置されたとき上側に位置するように突起10が設けられており、ヘッド押 圧バネ9でこの突起10を下側に押圧することにより、回転ベース3が基準部に 押しつけられて各ヘッド1,2が所定の高さに保持されるようになっている。
【0005】 回転ベース3の後端側には回転中心が同一の回転軸31が固着され、この回転 軸31の後端部が前フレーム4と平行な後フレーム5の軸受け孔(図示せず)に 回転自在にはめ入れられている。回転軸31の中間部には回転ベース3を回転さ せるためのピニオン32が固着されている。
【0006】 ピニオン32の左側には、後フレーム5に支軸61で回転自在に取付けられた 扇形の駆動ギヤ6が歯合されている。駆動ギヤ6を所定角度だけ回転させること により、回転ベース3を180゜回転させて録再用ヘッド1及び消去用ヘッド2 の配置を逆転させることが可能になる。
【0007】 駆動ギヤ6の支軸61側には下方に伸延するレバー62が設けられ、このレバ ー62はカセットテープの走行方向に沿って水平移動するヘッド切り換え板7の 開口71に挿入されている。ヘッド切り換え板7はカセットテープの走行方向が 変わるのに伴って、別途の駆動装置により予め規定された方向へのストロークだ け水平移動する。これによって、駆動ギヤ6が支軸61を中心に所定角度だけ回 転する。
【0008】 駆動ギヤ6と後フレーム5の間には、弦巻状の反転バネ51が介装されている 。この反転バネ51は、駆動ギヤ6を上側もしくは下側の回転位置に保持するた めのバネである。これによって、駆動ギヤ6が下限位置もしくは上限位置に安定 して保持されるようになり、回転ベース3、したがって、録再用ヘッド1と消去 用ヘッド2が振動などで不用意に回転するのが防止される。
【0009】 回転ベース3の回転は、図6に示すように回転ベース3の側面に突設された掛 止部33が、回転ベース3の左右に位置させて上フレーム8に螺入された位置決 めビス81(図5では片側のみ図示)の下端面に当接することにより規制される 。すなわち、同図(a)では左回転が規制され、同図(b)では右回転が規制さ れる。これによって、ヘッド1,2が規定の位置に保持される。なお、位置決め ビス81は位置の調整後にナット82などで回り止めされる。
【0010】
上述の回転ヘッド装置では、回転ベース3を回転させるために駆動ギヤ6が用 いられ、この駆動ギヤ6の回転方向をヘッド切り換え板7で切り換えたときに駆 動ギヤ6を上限位置もしくは下限位置に保持する手段として、弦巻状の反転バネ 51が用いられている。この反転バネ51は図7に示すようにコイルの両端に直 線部52A,52Bが設けられ、片方の直線部52Aの先端が後フレーム5の支 点54に回転自在に取付けられ、もう一方の直線部52Bの先端が駆動ギヤ6の 作用点53に回転自在に取付けられている。また、反転バネ51は直線部52A ,52Bが開く方向に付勢力Fが働くように取付けられている。
【0011】 いま、同図(a)に示すように駆動ギヤ6が上限位置にあるときには、作用点 54に掛かる反転バネ51の付勢力Fが駆動ギヤ6を上側に回転させるように作 用する。これで駆動ギヤ6が上限位置に安定するようになる。これに対して、駆 動ギヤ6が下限位置にあるときには、同図(b)に示すように反転バネ51の付 勢力Fが駆動ギヤ6を下側に回転させるように作用する。これで駆動ギヤ6が下 限位置に安定するようになる。
【0012】 ところで、テープレコーダを例えばフォワード運転からリバース運転に切り換 える場合、駆動ギヤ6が回転されて上限位置から下限位置に切り換えられる。こ のとき、今まで駆動ギヤ6を上側に回転させるように作用していた付勢力Fが途 中で駆動ギヤ6を下側に回転させるように切り変わることになる。このときには 付勢力Fによる回転力の方向が急に切り変わるので、駆動ギヤ6が急激に下側に 回転して回転ドラム3も急激に回転する。そして、掛止部33が位置決めビス8 1に衝突して回転ベース3が停止する。
【0013】 このときの衝撃が各ヘッド1,2やその外の部品に加わるので、テープレコー ダの性能が不安定になったり、各部の取付け箇所が次第にゆるんだりするなどの 問題が生じることがあった。
【0014】 そこでこの考案は、上述したような課題を解決したものであって、各ヘッドの 回転が滑らかに行なわれ、しかも所定の位置に安定良く保持されるテープレコー ダなどの回転ヘッド装置を提案するものである。
【0015】
上述の課題を解決するため本考案においては、オートリバースタイプのカセッ トテープレコーダなどに装着され、テープ走行方向の反転に伴って磁気ヘッドが 回転されて磁気テープに対する上記磁気ヘッドのテープ対接位置が変更される回 転ヘッド装置において、磁気ヘッドを徐々に回転させると共に、磁気ヘッドを所 定の位置に保持するための手段を設けたことを特徴とするものである。
【0016】
ニュートラル状態においては、図2(b)に示すように二股バネ72の両方の 作用辺74A,74Bがレバー62に当接しており、レバー62に方向が反対の 付勢力F1,F2が作用している。これで駆動ギヤ6(図1)が所定の位置に安 定良く保持されるので、各ヘッド1,2が規定の位置に安定良く保持される。
【0017】 ニュートラル状態からフォワード運転に切り換えるときは、前フレーム4(図 1)が前方に移動すると共に、ヘッド切り換え板7が右側に移動する。これによ って図3(b)に示すように、二股バネ72の左側の作用辺74Aの付勢力F1 だけがレバー62に徐々に作用してレバー62を右側に付勢し、各ヘッド1,2 が滑らかに回転するようになる。また、駆動ギヤ6が下限位置で安定良く保持さ れるようになるから、各ヘッド1,2が上側の規定の位置に安定良く保持される ようになる。
【0018】 リバース運転に切り換えるときは前フレーム4がニュートラル状態より前側に 移動し、ヘッド切り換え板7が左側に移動する。これによって、図4(b)に示 すようにレバー62に右側の作用辺74Bの付勢力F2だけが徐々に作用するよ うになる。これで各ヘッド1,2が滑らかに回転し、上側の規定の位置に安定良 く保持されるようになる。
【0019】
続いて、この考案に係わるカセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置の一 実施例について、図面を参照して詳細に説明する。なお、上述と同一の部分には 同一符号を付けて詳細な説明を省略した。
【0020】 図1は本考案によるカセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置の構成を示 す。この回転ヘッド装置においては、ヘッド切り換え板7に柱状の係止部71が 突設され、ここに二股バネ72が根元部73を係止させて取付けられている。二 股バネ72の両方の作用辺74A,74Bは駆動ギヤ6のレバー62を挟むよう に配置され、その先端側はヘッド切り換え板7に固着されたバネ位置規制部75 に掛けられている。
【0021】 いま、図2(a)に示すように録再用ヘッド1及び消去用ヘッド2がニュート ラル状態にあるときは、同図(b)に示すように二股バネ72の両方の作用辺7 4A,74Bの中間部が駆動ギヤ6のレバー62に当接している。この状態では 、駆動ギヤ6のレバー62に両方の作用辺74A,74Bから互いに反対方向の 付勢力F1,F2が作用しており、これによって、例えばテープレコーダ本体に 振動が加わっても回転ベース3がニュートラル状態に安定して保持されるように なる。
【0022】 ここで、フォワード運転をする場合は、前フレーム4が前方に移動されると共 に、ヘッド切り換え板7が右側に移動される。これによって、駆動ギヤ6のレバ ー62が前方に移動すると共に、二股バネ72の左側の作用辺74Aの付勢力F 1がレバー62に徐々に作用して駆動ギヤ6が上側に回転する。これで、図3( a)に示すように各ヘッド1,2が下側に配置される。
【0023】 この場合、同図(b)に示すように二股バネ72の左側の作用辺74Aの付勢 力F1がレバー62に作用して、レバー62を右側に押した状態になっているか ら、振動が加わっても駆動ギヤ6が上限位置に安定良く保持されており、各ヘッ ド1,2が下側の所定の位置に安定良く保持される。
【0024】 また、リバース運転をする場合は、ニュートラル状態より前側に前フレーム4 が移動されると共に、ヘッド切り換え板7が今度は左側に移動される。これで、 駆動ギヤ6のレバー62が二股バネ72の右側の作用辺74Bで左側に押されて 、駆動ギヤ6が下側に徐々に回転する。
【0025】 これによって、図4(a)に示すように回転ベース3が左側に滑らかに回転し て各ヘッド1,2が上側の所定の位置に配置される。このときには、同図(b) に示すように二股バネ72の右側の作用辺74Bの付勢力F2がレバー62に作 用して、レバー62を左側に押しているから駆動ギヤ6が下限位置に安定良く保 持される。したがって振動などが加わっても各ヘッド1,2が所定の位置に安定 良く保持されるようになる。
【0026】 また、二股バネ72は根元部73側に近いほど作用辺74A,74Bの付勢力 F1,F2が強くなるから、運転切り換え時にはレバー62に徐々に強くなる力 が作用する。したがって、切り換え後は比較的強い力がレバー62に作用するの で、テープレコーダに振動などが加わっても、各ヘッド1,2が所定の位置に安 定良く保持されるようになり、テープレコーダの性能が安定するようになる。
【0027】 なお、運転切り換え時には前フレーム4とヘッド切り換え板7を同時に移動さ せても良く、また、どちらかを先に移動させても良い。さらに、レバー62を徐 々に付勢する手段としては、二股バネ72以外の適宜な手段を利用することが可 能である。
【0028】
以上説明したようにこの考案は、回転ヘッド装置の磁気ヘッドを徐々に回転さ せると共に、磁気ヘッドを所定の位置に保持するための手段を設けたものである 。したがって、この考案によれば運転切り換え時に磁気ヘッドが滑らかに回転す るようになり、しかも振動などが加わっても所定の位置で安定良く保持されるか ら、テープレコーダの性能が安定するなどの効果がある。
【図1】本考案に係わるカセットテープレコーダなどの
回転ヘッド装置の構成図である。
回転ヘッド装置の構成図である。
【図2】ニュートラル時の各ヘッドの位置と二股バネの
作用状態を説明する図である。
作用状態を説明する図である。
【図3】フォワード運転時の各ヘッドの位置と二股バネ
の作用状態を説明する図である。
の作用状態を説明する図である。
【図4】リバース運転時の各ヘッドの位置と二股バネの
作用状態を説明する図である。
作用状態を説明する図である。
【図5】従来例に係わるカセットテープレコーダなどの
回転ヘッド装置の構成図である。
回転ヘッド装置の構成図である。
【図6】ヘッドの回転規制手段を説明する図である。
【図7】従来の反転バネの作用を説明する図である。
1 録再用ヘッド 2 消去用ヘッド 3 回転ベース 4 前フレーム 5 後フレーム 6 駆動ギヤ 7 ヘッド切り換え板 51 反転バネ 61 支軸 62 レバー 71 係止部 72 二股バネ 73 根元部 74A,74B 作用辺 75 バネ位置規制部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 西連地 宏征 東京都台東区池之端1丁目2番11号 アイ ワ株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 オートリバースタイプのカセットテープ
レコーダなどに装着され、テープ走行方向の反転に伴っ
て磁気ヘッドが回転されて磁気テープに対する上記磁気
ヘッドのテープ対接位置が変更される回転ヘッド装置に
おいて、 上記磁気ヘッドを徐々に回転させると共に、上記磁気ヘ
ッドを所定の位置に保持するための手段を設けたことを
特徴とするカセットテープレコーダなどの回転ヘッド装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992084855U JP2564914Y2 (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | カセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992084855U JP2564914Y2 (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | カセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652009U true JPH0652009U (ja) | 1994-07-15 |
| JP2564914Y2 JP2564914Y2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=13842424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992084855U Expired - Fee Related JP2564914Y2 (ja) | 1992-12-09 | 1992-12-09 | カセットテープレコーダなどの回転ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564914Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180834U (ja) * | 1981-05-08 | 1982-11-16 | ||
| JPS6235407U (ja) * | 1985-08-15 | 1987-03-02 | ||
| JP3020020U (ja) * | 1994-03-02 | 1996-01-19 | 小泉製麻株式曾社 | コンテナ−段積装置 |
-
1992
- 1992-12-09 JP JP1992084855U patent/JP2564914Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180834U (ja) * | 1981-05-08 | 1982-11-16 | ||
| JPS6235407U (ja) * | 1985-08-15 | 1987-03-02 | ||
| JP3020020U (ja) * | 1994-03-02 | 1996-01-19 | 小泉製麻株式曾社 | コンテナ−段積装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564914Y2 (ja) | 1998-03-11 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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