JPH0652073A - 通信インタフェースボードのテスト装置 - Google Patents
通信インタフェースボードのテスト装置Info
- Publication number
- JPH0652073A JPH0652073A JP4202367A JP20236792A JPH0652073A JP H0652073 A JPH0652073 A JP H0652073A JP 4202367 A JP4202367 A JP 4202367A JP 20236792 A JP20236792 A JP 20236792A JP H0652073 A JPH0652073 A JP H0652073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- communication interface
- test
- board
- boards
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一台の情報処理装置により通信I/Fボード
のテストを行うことのできるテスト装置の提供を目的と
している。 【構成】 情報処理装置の拡張スロット13、14に2
枚の同一の通信I/Fボード8、9を実装し、これら通
信I/Fボード8、9を間の通信用端子を互いにケーブ
ルまたは通信回線等のデータ伝送路15を介し接続し
て、これら通信I/Fボード8、9間で通信テストのた
めのデータ送受信を実行させてなるものである。これに
より一台の情報処理装置をテスト装置として用いて、通
信I/Fボード8、9のテストを行うことができ、コス
ト低減および省スペース化を実現できる。
のテストを行うことのできるテスト装置の提供を目的と
している。 【構成】 情報処理装置の拡張スロット13、14に2
枚の同一の通信I/Fボード8、9を実装し、これら通
信I/Fボード8、9を間の通信用端子を互いにケーブ
ルまたは通信回線等のデータ伝送路15を介し接続し
て、これら通信I/Fボード8、9間で通信テストのた
めのデータ送受信を実行させてなるものである。これに
より一台の情報処理装置をテスト装置として用いて、通
信I/Fボード8、9のテストを行うことができ、コス
ト低減および省スペース化を実現できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置に実装し
て用いられる通信インタフェースボードのテスト装置に
関する。
て用いられる通信インタフェースボードのテスト装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】情報処理装置同志を接続してデータ通信
を行うため、情報処理装置にはその拡張スロットに通信
インタフェースボード(以下、通信I/Fボードと呼
ぶ。)を実装している。この通信I/Fボードの通信テ
ストは、通常、2台の情報処理装置のそれぞれに共通の
通信I/Fボードを実装し、情報処理装置間で実際にデ
ータ送受信を行うことによって実行される。
を行うため、情報処理装置にはその拡張スロットに通信
インタフェースボード(以下、通信I/Fボードと呼
ぶ。)を実装している。この通信I/Fボードの通信テ
ストは、通常、2台の情報処理装置のそれぞれに共通の
通信I/Fボードを実装し、情報処理装置間で実際にデ
ータ送受信を行うことによって実行される。
【0003】しかしながら、2台の情報処理装置をテス
ト装置として使用することは、テスト設備の面でコスト
高となり、それだけ広いスペースも必要となる。特に大
量の通信I/Fボードを短時間でテストするため並行し
てテストを行うような場合、コスト上、作業スペース上
の制約等から十分なテスト環境を整えることができなく
なる恐れがある。
ト装置として使用することは、テスト設備の面でコスト
高となり、それだけ広いスペースも必要となる。特に大
量の通信I/Fボードを短時間でテストするため並行し
てテストを行うような場合、コスト上、作業スペース上
の制約等から十分なテスト環境を整えることができなく
なる恐れがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来から
の通信I/Fボードのテストは2台の情報処理装置をテ
スト装置として接続して行う必要があった。
の通信I/Fボードのテストは2台の情報処理装置をテ
スト装置として接続して行う必要があった。
【0005】本発明はこのような課題を解決するための
もので、一台の情報処理装置をテスト装置として用いて
通信インタフェースボードのテストを行うことのできる
通信インタフェースボードのテスト装置の提供を目的と
している。
もので、一台の情報処理装置をテスト装置として用いて
通信インタフェースボードのテストを行うことのできる
通信インタフェースボードのテスト装置の提供を目的と
している。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の通信インタフェ
ースボードのテスト装置は上記した目的を達成するため
に、情報処理装置に実装される通信インタフェースボー
ドのテスト装置において、前記情報処理装置内の拡張ス
ロットに2枚の同一の前記通信インタフェースボードを
実装し、これら通信インタフェースボード間を互いにデ
ータ伝送路を介し接続して、これら通信インタフェース
ボード間で通信テストのためのデータ送受信を実行させ
てなることを特徴としている。
ースボードのテスト装置は上記した目的を達成するため
に、情報処理装置に実装される通信インタフェースボー
ドのテスト装置において、前記情報処理装置内の拡張ス
ロットに2枚の同一の前記通信インタフェースボードを
実装し、これら通信インタフェースボード間を互いにデ
ータ伝送路を介し接続して、これら通信インタフェース
ボード間で通信テストのためのデータ送受信を実行させ
てなることを特徴としている。
【0007】
【作用】本発明の通信インタフェースボードのテスト装
置では、一台の情報処理装置の拡張スロットに2枚の同
一の通信インタフェースボードを実装し、各通信インタ
フェースボード間で通信テストのためのデータ送受信を
実行させることによって通信テストを実行する。その
際、一方の通信インタフェースボードを送信側、他方の
通信インタフェースボードを受信側としてデータ送受信
が行われ、通信テストの合否判定は送信データと受信デ
ータとのコンペアチェックを行うことによってなされ
る。したがって、この発明によれば、一台の情報処理装
置をテスト装置として用いて通信インタフェースボード
の通信テストを行うことができ、コスト低減、省スペー
ス化を図ることができる。
置では、一台の情報処理装置の拡張スロットに2枚の同
一の通信インタフェースボードを実装し、各通信インタ
フェースボード間で通信テストのためのデータ送受信を
実行させることによって通信テストを実行する。その
際、一方の通信インタフェースボードを送信側、他方の
通信インタフェースボードを受信側としてデータ送受信
が行われ、通信テストの合否判定は送信データと受信デ
ータとのコンペアチェックを行うことによってなされ
る。したがって、この発明によれば、一台の情報処理装
置をテスト装置として用いて通信インタフェースボード
の通信テストを行うことができ、コスト低減、省スペー
ス化を図ることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明の一実施例に係る情報処理装
置の構成を示すブロック図である。同図に示す情報処理
装置は電子ファイル装置として構成されている。この電
子ファイル装置において、装置全体の統括的な制御を行
うコントローラ1の周辺には、スキャナ2、ディスプレ
イ3、キーボード4、マウス5、光ディスク装置6、プ
リンタ7等の機器が接続されている。スキャナ2は原稿
の内容を画像データとして読み込むもので、具体的には
CCDイメージセンサ等により構成されている。ディス
プレイ3はスキャナ2が読み込んだ画像データや操作メ
ニュー等を表示するもので、CRT等により構成され
る。キーボード4はマン・マシンI/Fとしてのデータ
入力装置である。マウス5はディスプレイ3の画面に表
示されたカーソルを移動操作して位置情報の入力や機能
の切換え等を行うためのものでる。光ディスク装置6は
スキャナ2が読み込んだ画像データをそのタイトル情報
等と共に記録するものである。プリンタ7は画像データ
を記録紙等の記録媒体上に可視情報として印刷するもの
である。
置の構成を示すブロック図である。同図に示す情報処理
装置は電子ファイル装置として構成されている。この電
子ファイル装置において、装置全体の統括的な制御を行
うコントローラ1の周辺には、スキャナ2、ディスプレ
イ3、キーボード4、マウス5、光ディスク装置6、プ
リンタ7等の機器が接続されている。スキャナ2は原稿
の内容を画像データとして読み込むもので、具体的には
CCDイメージセンサ等により構成されている。ディス
プレイ3はスキャナ2が読み込んだ画像データや操作メ
ニュー等を表示するもので、CRT等により構成され
る。キーボード4はマン・マシンI/Fとしてのデータ
入力装置である。マウス5はディスプレイ3の画面に表
示されたカーソルを移動操作して位置情報の入力や機能
の切換え等を行うためのものでる。光ディスク装置6は
スキャナ2が読み込んだ画像データをそのタイトル情報
等と共に記録するものである。プリンタ7は画像データ
を記録紙等の記録媒体上に可視情報として印刷するもの
である。
【0010】また図において、8および9はこの電子フ
ァイル装置をテスト装置として利用する場合のテスト対
象となる第1および第2の通信I/Fボードを示してい
る。図2はこの通信I/Fボード8、9の周辺の構造を
示す図である。
ァイル装置をテスト装置として利用する場合のテスト対
象となる第1および第2の通信I/Fボードを示してい
る。図2はこの通信I/Fボード8、9の周辺の構造を
示す図である。
【0011】同図において、11はコントローラ1内の
主制御部としてのメインボード、12はメインボード1
1と拡張スロット13、14に接続される拡張ボードと
の間でデータを転送する拡張バスである。テスト対象と
なる2枚の通信I/Fボード8、9は機能的にまったく
同じ構成を有するものとされ、前記の拡張スロット1
3、14にそれぞれ実装されることでメインボード11
と電気的に接続される。メインボード11は各通信I/
Fボード8、9をそれぞれ独立してつまり一方を送信
側、他方を受信側として制御できるものとなっている。
また送信側と受信側とを逆に切り換えて制御することも
可能となっている。また各通信I/Fボード8、9間の
送受信用端子は互いにケーブルや通信回線等のデータ伝
送路15を介して接続されている。
主制御部としてのメインボード、12はメインボード1
1と拡張スロット13、14に接続される拡張ボードと
の間でデータを転送する拡張バスである。テスト対象と
なる2枚の通信I/Fボード8、9は機能的にまったく
同じ構成を有するものとされ、前記の拡張スロット1
3、14にそれぞれ実装されることでメインボード11
と電気的に接続される。メインボード11は各通信I/
Fボード8、9をそれぞれ独立してつまり一方を送信
側、他方を受信側として制御できるものとなっている。
また送信側と受信側とを逆に切り換えて制御することも
可能となっている。また各通信I/Fボード8、9間の
送受信用端子は互いにケーブルや通信回線等のデータ伝
送路15を介して接続されている。
【0012】次に各通信I/Fボード8、9の通信テス
トを行う場合の動作を説明する。ここで、第1の通信I
/Fボード8が送信側、第2の通信I/Fボード9が受
信側として設定されているものとする。
トを行う場合の動作を説明する。ここで、第1の通信I
/Fボード8が送信側、第2の通信I/Fボード9が受
信側として設定されているものとする。
【0013】この場合、まずメインボード11より拡張
バス12を介して第1の通信I/Fボード8に送信デー
タを転送する。第1の通信I/Fボード8はメインボー
ド11より送信データを受け取るとデータ伝送路15に
このデータを送り出す。一方、第2の通信I/Fボード
9はデータ伝送路15からデータを受け取り、これを受
信データとして拡張バス12を介してメインボード11
に転送する。メインボード11は、第2の通信I/Fボ
ード9より受信データを受け取ると、この受信データと
送信データとのコンペアチェックを行う。これにより通
信I/Fボード8の送信系と通信I/Fボード9の受信
系のテストが行われる。
バス12を介して第1の通信I/Fボード8に送信デー
タを転送する。第1の通信I/Fボード8はメインボー
ド11より送信データを受け取るとデータ伝送路15に
このデータを送り出す。一方、第2の通信I/Fボード
9はデータ伝送路15からデータを受け取り、これを受
信データとして拡張バス12を介してメインボード11
に転送する。メインボード11は、第2の通信I/Fボ
ード9より受信データを受け取ると、この受信データと
送信データとのコンペアチェックを行う。これにより通
信I/Fボード8の送信系と通信I/Fボード9の受信
系のテストが行われる。
【0014】またこれとは逆に、第1の通信I/Fボー
ド8の受信系と第2の通信I/Fボード9の送信系の通
信テストを行う場合は、メインボード11から第2の通
信I/Fボード9に送信データを転送し、この第2の通
信I/Fボード9より送信データをデータ伝送路15に
送り出す。そして第1の通信I/Fボード8でこのデー
タを受信してメインボード11に転送し、同様に送信デ
ータと受信データとのコンペアチェックを行う。
ド8の受信系と第2の通信I/Fボード9の送信系の通
信テストを行う場合は、メインボード11から第2の通
信I/Fボード9に送信データを転送し、この第2の通
信I/Fボード9より送信データをデータ伝送路15に
送り出す。そして第1の通信I/Fボード8でこのデー
タを受信してメインボード11に転送し、同様に送信デ
ータと受信データとのコンペアチェックを行う。
【0015】このように本実施例の通信I/Fボードの
テスト装置によれば、コントローラ1内の拡張スロット
に同一の通信I/Fボード8、9を2枚実装し、各通信
I/Fボード8、9間でデータ送受信を行うことで通信
テストを行うことができる。したがって、テスト装置と
して情報処理装置を単体で利用することができ、コスト
低減、省スペース化を実現できる。
テスト装置によれば、コントローラ1内の拡張スロット
に同一の通信I/Fボード8、9を2枚実装し、各通信
I/Fボード8、9間でデータ送受信を行うことで通信
テストを行うことができる。したがって、テスト装置と
して情報処理装置を単体で利用することができ、コスト
低減、省スペース化を実現できる。
【0016】なお、本実施例ではテスト装置として電子
ファイル装置を用いる場合を説明したが、通信I/Fボ
ードを実装して装置間でデータ通信を行う情報処理装置
であれば、その他どんな装置にも本発明は応用できる。
ファイル装置を用いる場合を説明したが、通信I/Fボ
ードを実装して装置間でデータ通信を行う情報処理装置
であれば、その他どんな装置にも本発明は応用できる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明の通信インタ
フェースボードのテスト装置によれば、情報処理装置の
拡張スロットに2枚の同一の通信インタフェースボード
を実装し、各通信インタフェースボード間で通信テスト
のためのデータ送受信を実行させることにより、一台の
情報処理装置で通信インタフェースボードのテストを行
うことができ、コスト低減および省スペース化を実現で
きる。
フェースボードのテスト装置によれば、情報処理装置の
拡張スロットに2枚の同一の通信インタフェースボード
を実装し、各通信インタフェースボード間で通信テスト
のためのデータ送受信を実行させることにより、一台の
情報処理装置で通信インタフェースボードのテストを行
うことができ、コスト低減および省スペース化を実現で
きる。
【図1】本発明の一実施例に係る情報処理装置の構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】図1におけるコントローラ内の通信I/Fボー
ドの周辺の構造を示すブロック図である。
ドの周辺の構造を示すブロック図である。
8、9…通信I/Fボード、11…メインボード、12
…拡張バス、13、14…拡張スロット、15…データ
伝送路。
…拡張バス、13、14…拡張スロット、15…データ
伝送路。
Claims (2)
- 【請求項1】 情報処理装置に実装される通信インタフ
ェースボードのテスト装置において、 前記情報処理装置内の拡張スロットに2枚の同一の前記
通信インタフェースボードを実装し、これら通信インタ
フェースボード間を互いにデータ伝送路を介し接続し
て、これら通信インタフェースボード間で通信テストの
ためのデータ送受信を実行させてなることを特徴とする
通信インタフェースボードのテスト装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の通信インタフェースボー
ドのテスト装置において、前記各通信インタフェースボ
ードは、前記情報処理装置の主制御部によりそれぞれ独
立して制御可能とされ、テスト実行時、一方の前記通信
インタフェースボードを送信側、他方の前記通信インタ
フェースボードを受信側として通信テストのためのデー
タ送受信を実行させてなることを特徴とする通信インタ
フェースボードのテスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4202367A JPH0652073A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 通信インタフェースボードのテスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4202367A JPH0652073A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 通信インタフェースボードのテスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652073A true JPH0652073A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16456332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4202367A Withdrawn JPH0652073A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 通信インタフェースボードのテスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652073A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100730262B1 (ko) * | 2004-09-30 | 2007-06-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 래치 클럭 생성 회로 및 시리얼-패러럴 변환 회로 |
| US9702755B2 (en) | 2010-03-15 | 2017-07-11 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Optical-fiber-compatible sensor |
| US11215481B2 (en) | 2018-03-23 | 2022-01-04 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Diaphragm-based fiber acoustic sensor |
| US12504320B2 (en) | 2022-04-05 | 2025-12-23 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Self-aligning optical acoustic sensors |
-
1992
- 1992-07-29 JP JP4202367A patent/JPH0652073A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100730262B1 (ko) * | 2004-09-30 | 2007-06-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 래치 클럭 생성 회로 및 시리얼-패러럴 변환 회로 |
| US9702755B2 (en) | 2010-03-15 | 2017-07-11 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Optical-fiber-compatible sensor |
| US11215481B2 (en) | 2018-03-23 | 2022-01-04 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Diaphragm-based fiber acoustic sensor |
| US11629979B2 (en) | 2018-03-23 | 2023-04-18 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Diaphragm-based fiber acoustic sensor |
| US12504320B2 (en) | 2022-04-05 | 2025-12-23 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford Junior University | Self-aligning optical acoustic sensors |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |