JPH0652525U - 収納ケース付傘 - Google Patents
収納ケース付傘Info
- Publication number
- JPH0652525U JPH0652525U JP5843492U JP5843492U JPH0652525U JP H0652525 U JPH0652525 U JP H0652525U JP 5843492 U JP5843492 U JP 5843492U JP 5843492 U JP5843492 U JP 5843492U JP H0652525 U JPH0652525 U JP H0652525U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- umbrella
- handle
- lid
- bag
- mounting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 傘袋などの小物を傘本体に簡単に収納可能と
し、それら小物の活用度の向上並びにそれらの紛失の防
止を図ることのできる収納ケース付傘を得ること。 【構成】 傘軸11の基端部に設けられた握柄10を取
付部12と、該取付部12に着脱可能で、装着状態で前
記取付部12との間に収納室を構成する蓋部14と、か
ら構成し、或いは、握柄10を中空構造とし、握柄10
の外壁の所定箇所に開閉機構を設け、該開閉機構から握
柄内へ物の出入れを可能とする構成とした。これによ
り、握柄10内に傘袋等の小物を収納しておくことがで
き、傘と共に常にその傘袋等を携帯することができる。
また傘袋等の取出しも簡単であり、傘袋等の活用度並び
に紛失を有効に防止することができる。更に、従来存在
しなかった傘本体の一部に収納部を設けたという構成に
より、傘の多機能化も達成されている。
し、それら小物の活用度の向上並びにそれらの紛失の防
止を図ることのできる収納ケース付傘を得ること。 【構成】 傘軸11の基端部に設けられた握柄10を取
付部12と、該取付部12に着脱可能で、装着状態で前
記取付部12との間に収納室を構成する蓋部14と、か
ら構成し、或いは、握柄10を中空構造とし、握柄10
の外壁の所定箇所に開閉機構を設け、該開閉機構から握
柄内へ物の出入れを可能とする構成とした。これによ
り、握柄10内に傘袋等の小物を収納しておくことがで
き、傘と共に常にその傘袋等を携帯することができる。
また傘袋等の取出しも簡単であり、傘袋等の活用度並び
に紛失を有効に防止することができる。更に、従来存在
しなかった傘本体の一部に収納部を設けたという構成に
より、傘の多機能化も達成されている。
Description
【0001】
本考案は、収納ケース付傘、特に柱状体の握柄の設けられた傘に傘袋などの小 物を収納するためのケースを設けた収納ケース付傘に関するものである。
【0002】
一般に、傘には傘軸の一端部に握柄が設けられている。そして、利用者はこの 握柄の部分を把持して傘を使用する。このことは、自動開閉式の傘、手動折畳み 式の傘、さらには雨傘あるいは日傘などの種類の如何を問わず同様である。 また、傘の販売時には、傘の不使用時にその傘布の部分を覆うための傘袋が被 せられている。このような傘袋は、例えば折畳み式傘などを雨天時に使用した後 に折り畳み、その傘袋を被せることによって、傘に付着した水滴が他の物に付着 することを有効に防止することができる。従って、折り畳んだ後に、傘袋を被せ ることによって、雨水が乾く前にカバンなどに収納することができるという便利 な機能を有する。
【0003】
上記のように傘袋は、傘の不使用時に有効に機能するが、傘の使用時において はそれを取り外し、その傘袋も一緒に携帯する必要がある。すなわち、傘を使用 する時に、いずれかの場所に保管しなければならない。従って、その傘袋をカバ ンあるいは衣服のポケットなどにしまっておくことが考えられるが、そのことは 使用者に不便性を感じさせ、また傘袋の紛失の原因ともなっていた。 また、傘袋を傘の一部に結び付けておくような保管の仕方も考えられるが、結 び付け、またそれを解くという作業は面倒であり、結局は傘袋を携帯しなくなり 、それを使用していないという事情があった。一方、傘の本体側については、そ れ自体に収納部を設けるという発想はなく、傘本体のどこかに傘袋等の小物を収 納することは行われていない。
【0004】 本考案は、上記事情に鑑みなされたものであり、その目的は傘袋などの小物を 傘本体に簡単に収納しておくことができるという収納機能の付加により、傘袋等 の小物の活用の容易化を図ることのできる収納ケース付傘を提供することにある 。
【0005】
上記目的を達成するため、請求項1に記載の収納ケース付傘は、 傘軸の基端部に所定長さの柱状体の握柄が設けられた傘において、 前記握柄は、 前記傘軸に固定された取付部と、 該取付部に対し着脱可能な構成を有し、取付部に装着された状態で取付部との 間に収納室を構成する蓋部と、 を備えたことを特徴とする。
【0006】 一方、請求項2に記載の収納ケース付傘は、 傘軸の基端部に所定長さの柱状体の握柄が設けられた傘において、 前記握柄を中空構造とし、 該握柄の外壁の所定箇所に開閉機構を設け、 該開閉機構から握柄内へ物の出入れを可能としたことを特徴とする。
【0007】
上記構成の収納ケース付傘によれば、傘本体の一構成要素である握柄の部分に 簡単な動作によって傘袋などの小物を収納することができる。すなわち、傘自体 に小物収納機能を付加することができる。 請求項1に記載の収納ケース付傘によれば、握柄を取付部と蓋部とから構成し 、取付部は傘軸に固定され、蓋はこれに着脱することが可能である。 そして、 蓋部を装着した状態では、蓋部と取付部との間に収納室を構成することができる ので、蓋部を取り外した状態で取付部側あるいは蓋部側に傘袋などを入れ、その 状態で蓋部を取付部に装着することによって、収納室内に傘袋等を収納すること ができる。また、蓋部を取り外すことによって簡単に傘袋を取り出すことができ る。
【0008】 また請求項2に記載の収納ケース付傘によれば、握柄の外壁の所定箇所に形成 された開閉機構を開閉するという動作によって中空構造とされた握柄内に傘袋等 の小物を簡単に収納し、また取り出すことができる。
【0009】 このように、本考案は傘袋等の傘と共に携帯しておくと便利な小物を簡易な作 業で保管しておくことができる。例えば、傘本体側に結び付けるなどの面倒な作 業を行う必要がない。また、取出し作業も簡単に行うことができるので、傘袋な どの活用性がより高められる。そして、小物は常に傘と共に運ばれるので、しま い忘れや紛失なども有効に防止される。
【0010】
以下、図面に基づいて本考案の実施例について詳細に説明する。 図1は、第1の実施例の特徴部分である握柄10の構成を示す図であり、同図 (A)は傘軸11に取り付けられた取付部12の構成を示す概略断面図、同図( B)は取付部12のB−B断面図及び同図(C)は取付部12に装着される蓋部 14の正面図である。
【0011】 図示のように、取付部12は傘軸11の基端側に取り付けられている。本実施 例では、傘軸11の基端に雄ねじ部10aを形成し、これを取付部12の一端部 (図上上端)部分中央位置に形成した雌ねじ部12aに螺入することによって両 者をしっかりと結合固定している。 また、取付部12の他端(図上下端)側は、所定範囲が空洞とされている。す なわち、その所定範囲部分は筒状に形成され内部が収納室100とされている。 この筒状の部分は、本実施例では円筒状に形成されているが、これに限られるも のではなく、その他種々の多角形状にすることが可能である。
【0012】 また、取付部12の図上下端は開放されている。そして、その開口部12bの 内側面近傍位置には、小突起16が所定間隔毎に形成されている。 この小突起16は、同図(B)に示したように収納室100の内方へ向けて突 出しており、所定間隔をもって8個形成されている。
【0013】 一方、蓋部14は、有底の円筒状に形成され側部には、図上縦方向に所定間隔 をもって切込み18が入れられ付勢部20が形成されている。この付勢部20は 、常態では、図示のように外方へ湾曲する構成とされており、外方から力を加え ることによって直線状に伸長する。すなわち、切込み18の部分が互いに接触す る位置まで伸長する。また、その力を解除すると図示したように外方へ湾曲した 状態に戻る。 このような外方への付勢作用を良好なものとするため、取付部14の材質とし ては金属や合成樹脂などを用いるのが好適である。
【0014】 同図(D)は、蓋部14を図(C)の矢印200方向から見た図であり、図示 のように内部は空洞となっており、付勢部20が外方へ湾曲していることが理解 される。 また、同図(C)に示したように蓋部14の一端側(図上下端側)には、底部 21が形成されており、そのほぼ中央部に突起22が形成されている。この突起 22の部分を掴み、あるいはこの部分に紐体(図示せず)を取り付け、その紐体 をつかんで取付部12への装着動作あるいは抜取り動作を行うことができる。
【0015】 図2は、図1に示した実施例において、蓋部14を取付部12に装着した状態 の概略断面図が示されている。 図示のように、蓋部14は、取付部12の開口部12bから挿入され、付勢部 20は伸長した状態となっている。この挿入作業は、その湾曲度を徐々に小さく していくことにより挿入することが可能である。そして、完全に挿入された状態 では、図示のように付勢部20が湾曲状態からほぼ直線状態に伸長し、取付部1 2の内側壁に密着した状態となっている。そして、このように完全に装着した状 態では、蓋部14の底部21の近傍の外周囲に形成された凹溝24に取付部12 の小突起16が係合する。これにより、蓋部14が簡単に脱落することが防止さ れ、また突起22の部分を引張ることにより小突起16を凹溝24から離脱させ 簡単に全体を引き出すことができる。
【0016】 従って、傘袋などを取付部12内の内部空間100あるいは蓋部14内に収め 、その状態で蓋部14を取付部12内に挿入して装着することにより、傘袋など は傘の握柄10内に簡単に収納される。そして、傘袋を使用する場合には蓋部1 4を引き出して簡単に傘袋を取り出すことができる。
【0017】 図3は、蓋部14の突起22の部分と取付部12の一部とを鎖や紐体25にて つないだ例が示されている。このように両者をつなぐことにより蓋部14の落下 や紛失を有効に防止することができる。また、鎖などを取り付けることにより装 飾的機能を発揮させることも可能である。
【0018】 図4(A)、(B)及び(C)は、上記図1の第1実施例の変形例をそれぞれ 示している。 同図(A)では、取付部12の軸方向長さを短尺に構成し、その外周に雄ねじ 部13を形成している。そして、蓋部14を有底筒状の構成とし、その開放端の 内側壁に雌ねじ部15を形成している。そして、蓋部14をそれらねじ部13及 び15によって装着している。この構成では、図1の場合と異なり蓋部14側の 内部空間が傘袋などの収納室として利用されている。
【0019】 同図(B)は、上記図(A)と異なり、取付部12を筒状に形成し、その一端 開口部12bの外周に雄ねじ部13を形成し、その部分に短尺かつ内周部に雌ね じ部15を形成した蓋部14を被せるように構成している。かかる構成では、傘 袋などの小物は、取付部12内の空間に収納される。
【0020】 次に、同図(C)は、取付部12を筒状に構成し、その開口部12b内に短尺 の蓋部14を被せるようにしている。本実施例の構成は、ねじ部を形成すること なく、取付部12の内側壁にその内周に沿って形成された突起26を蓋部14の 外周囲に形成された凹溝28に係合させることによって装着するようにしている 。蓋部14は、例えば合成樹脂にて形成され、その係止状態からさらに取付部1 2の内方に入り込むのを防止するためフランジ部30が形成されている。
【0021】 なお、上記図4の各実施例においても、図3に示したような鎖や紐によって取 付部12と蓋部14とをつないでおくのが好適である。
【0022】 図5は、上記図1〜図4に示した構成の実施例において、蓋部12が必要時以 外に簡単に外れることのないような脱落防止機構の構成例を示している。 図示のように、取付部12の壁部に形成した小孔38に先端を屈曲させたピン 40を貫挿させ、取付部12の外側に位置するピンヘッド40aと取付部12の 外側面との間にばね42を取り付け、ピン40を常に外方へ押し出す方向に付勢 している。そして、この付勢力によってピン40の屈曲端40bを蓋部14の係 止用の小孔44に係止させるようにしている。
【0023】 使用者はピン40のピンヘッド40aを外方から矢印400方向に押す動作を 行うことによって、ピンの屈曲部40bを蓋部14の小孔44から離脱させ蓋部 14の取外しを可能な状態とすることができる。従って、ピン40の押し動作を 行わない場合には屈曲部40bの係止により蓋部14は外れない状態が保たれて いる。
【0024】 図6は、第2の実施例を示しており、同図(A)は握柄10の斜視図、同図( B)はその握柄10の断面図をそれぞれ示している。 図示のように、本実施例の特徴的事項は、握柄10を中空構造とし、その側壁 10aの所定範囲に開口部32を形成し、その部分を開閉可能としたことにある 。 本実施例では、握柄10の内部にその内側面に沿って摺動移動可能なスライド 蓋34を装着し、これを矢印300方向に摺動移動させることによって開口部3 2の開閉を行うようにしている。 スライド蓋34のスライド移動は、握柄10の内側壁に所定範囲に沿って受溝 36を形成し、その受溝36内にスライド蓋34を収め、握柄10の内周面に沿 ってスライド移動可能に構成している。
【0025】 本実施例によれば、蓋部を握柄10の本体側から取り外すことなく開閉動作す ることができ、握柄10内への傘袋などの収納取出し作業をより容易に行うこと ができる。またスライド蓋34は握柄10から外れることがないので、その紛失 も完全に防止される。なお、開閉機構は上記のようなスライド式のものに限られ るものではなく、ヒンジ等を用いて蓋を取付け、外方へ回動させて開閉するよう にすることも可能である。
【0026】 上記第1の実施例によれば、蓋部14を取付部12から引き外し動作あるいは ねじ外し動作することによって離脱させ、その状態で傘袋などを取付部12と蓋 部14によって構成される空間内に収納し、さらに蓋部14を装着することによ り、握柄内部に確実に収納しておくことができる。また、第2の実施例によれば 、蓋部をスライド移動させることにより握柄側壁を開放することができ、その状 態で傘袋などを内部に収納し、再びスライド蓋をスライド移動させて閉じること により、同じく握柄内に傘袋等を完全に収納することができる。 これにより、雨天時などの傘使用時においても傘本体と共に傘袋等の小物を常 に携帯しておくことができ、傘袋等の活用度を高めることができ、またその紛失 も有効に防止することができる。
【0027】 本考案は、上記各実施例の構成に限定されるものではなく、考案の要旨の範囲 内で種々の変形が可能である。例えば、握柄の構成については上記実施例のよう な円柱状のものに限られず、他の多角柱、さらには湾曲した握柄であっても本考 案を適用することが可能である。また、本考案によって握柄内に形成された空間 には、傘袋に限られず、利用者の意思により種々の小物を入れておくことが可能 である。
【0028】
以上説明したように、本考案の収納ケース付傘によれば、握柄内に種々の小物 、特に傘袋の収納を可能にしたことにより傘の機能向上が図られている。これに より、傘の移動と共にその傘袋等を容易に携帯することができる。また、傘の使 用後においては、迅速かつ簡単に傘袋を取り出す動作を行うことができ、傘袋等 の活用性の向上並びに紛失の有効防止を図ることができる。また、従来存在しな かった傘本体の一部に収納部を設けたという構成により、利用者の意思によって 任意に種々の小物を傘と同時に携帯しておくことが可能となる。
【図1】(A)、(B)、(C)及び(D)は第1の実
施例に係る取付部の概略縦断面図、水平断面図、蓋部の
正面図及び底面図をそれぞれ示している。
施例に係る取付部の概略縦断面図、水平断面図、蓋部の
正面図及び底面図をそれぞれ示している。
【図2】第1の実施例の動作説明図である。
【図3】第1の実施例への紐体等の付加状態を示す説明
図である。
図である。
【図4】(A)、(B)及び(C)は第1の実施例の変
形例の構成を示す説明図である。
形例の構成を示す説明図である。
【図5】第1の実施例についての蓋部の脱落防止の構成
例を示す説明図である。
例を示す説明図である。
【図6】(A)及び(B)は第2の実施例の構成を示す
握柄の斜視図及び概略水平断面図である。
握柄の斜視図及び概略水平断面図である。
10 握柄 12 取付部 14 蓋部 16 小突起 20 付勢部 32 開口部 34 スライド蓋
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月19日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】 第2の実施例の構成を示す握柄の斜視図及び概略水平断
面図である。
面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 傘軸の基端部に所定長さの柱状体の握柄
が設けられた傘において、 前記握柄は、 前記傘軸に固定された取付部と、 該取付部に対し着脱可能な構成を有し、取付部に装着さ
れた状態で取付部との間に収納室を構成する蓋部と、 を備えたことを特徴とする収納ケース付傘。 - 【請求項2】 傘軸の基端部に所定長さの柱状体の握柄
が設けられた傘において、 前記握柄を中空構造とし、 該握柄の外壁の所定箇所に開閉機構を設け、 該開閉機構から握柄内へ物の出入れを可能としたことを
特徴とする収納ケース付傘。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5843492U JPH0652525U (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 収納ケース付傘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5843492U JPH0652525U (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 収納ケース付傘 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652525U true JPH0652525U (ja) | 1994-07-19 |
Family
ID=13084290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5843492U Pending JPH0652525U (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 収納ケース付傘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652525U (ja) |
-
1992
- 1992-07-29 JP JP5843492U patent/JPH0652525U/ja active Pending
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