JPH0652835A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
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- JPH0652835A JPH0652835A JP20471192A JP20471192A JPH0652835A JP H0652835 A JPH0652835 A JP H0652835A JP 20471192 A JP20471192 A JP 20471192A JP 20471192 A JP20471192 A JP 20471192A JP H0652835 A JPH0652835 A JP H0652835A
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- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 claims abstract description 11
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Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 三波長域発光形蛍光ランプを乳白色のアクリ
ルセ−ドにて覆った照明装置において、セ−ドの透過特
性により透過光の色度点(X,Y)が変化して黄色っぽ
く見えることを軽減することを目的とする。 【構成】 1は天井面に固定された照明装置であって、
例えば器具本体2と、乳白色のアクリル樹脂よりなるセ
−ド3とから構成されている。この器具本体2の両端部
にはソケット4が固定されており、ソケット4間には蛍
光ランプ5が装着されている。特に、蛍光ランプ5はガ
ラスバルブ6の内面に青色領域,緑色領域,赤色領域な
どに発光スペクトルを有する蛍光体を混合してなる発光
層7を形成して構成されている。そして、この蛍光ラン
プ5の色度点は黒体軌跡から−0.0015〜−0.0
035DUVの範囲に設定されている。
ルセ−ドにて覆った照明装置において、セ−ドの透過特
性により透過光の色度点(X,Y)が変化して黄色っぽ
く見えることを軽減することを目的とする。 【構成】 1は天井面に固定された照明装置であって、
例えば器具本体2と、乳白色のアクリル樹脂よりなるセ
−ド3とから構成されている。この器具本体2の両端部
にはソケット4が固定されており、ソケット4間には蛍
光ランプ5が装着されている。特に、蛍光ランプ5はガ
ラスバルブ6の内面に青色領域,緑色領域,赤色領域な
どに発光スペクトルを有する蛍光体を混合してなる発光
層7を形成して構成されている。そして、この蛍光ラン
プ5の色度点は黒体軌跡から−0.0015〜−0.0
035DUVの範囲に設定されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は照明装置に関し、特に三
波長域発光形蛍光ランプとアクリル樹脂製のセ−ドとを
組み合わせた照明器具において、セ−ド透過光が黄色っ
ぽく見えないように蛍光ランプの発光層を改良した照明
装置に関するものである。
波長域発光形蛍光ランプとアクリル樹脂製のセ−ドとを
組み合わせた照明器具において、セ−ド透過光が黄色っ
ぽく見えないように蛍光ランプの発光層を改良した照明
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の照明装置は、例えば天井
面に固定されており、器具本体と、乳白色のアクリル樹
脂製のセ−ドとから構成されている。そして、器具本体
はソケットと、そのソケット間に装架された蛍光ランプ
とから構成されている。特に、蛍光ランプはガラスバル
ブの内面に発光層が形成されている。
面に固定されており、器具本体と、乳白色のアクリル樹
脂製のセ−ドとから構成されている。そして、器具本体
はソケットと、そのソケット間に装架された蛍光ランプ
とから構成されている。特に、蛍光ランプはガラスバル
ブの内面に発光層が形成されている。
【0003】具体的に、発光層は、青色領域に発光スペ
クトルを有する蛍光体としてユ−ロピウム付活アルミン
酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba・Mg2 Al16
O27:Tb)と、青緑色領域に発光スペクトルを有する
蛍光体として、ユーロピウム付活硼リン酸ストロンチウ
ム蛍光体(2Sro・(P2O5・B2O3):Eu)と、
緑色領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてセリウ
ム,テルビウム付活リン酸ランタン蛍光体(LaP
O4 :Ce,Eu)と、赤色領域に発光スペクトルを有
する蛍光体としてユ−ロピウム付活酸化イットリウム蛍
光体(Y2 O3:Eu)とをそれぞれ15%,8%,3
0%、47%の割合で混合して構成されている。
クトルを有する蛍光体としてユ−ロピウム付活アルミン
酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba・Mg2 Al16
O27:Tb)と、青緑色領域に発光スペクトルを有する
蛍光体として、ユーロピウム付活硼リン酸ストロンチウ
ム蛍光体(2Sro・(P2O5・B2O3):Eu)と、
緑色領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてセリウ
ム,テルビウム付活リン酸ランタン蛍光体(LaP
O4 :Ce,Eu)と、赤色領域に発光スペクトルを有
する蛍光体としてユ−ロピウム付活酸化イットリウム蛍
光体(Y2 O3:Eu)とをそれぞれ15%,8%,3
0%、47%の割合で混合して構成されている。
【0004】この蛍光ランプによれば、色温度6700
Kにおいて、平均演色評価数Raが84のように、高効
率・高演色性が得られる。
Kにおいて、平均演色評価数Raが84のように、高効
率・高演色性が得られる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この蛍
光ランプを乳白色のアクリル樹脂製のセ−ドにて覆った
場合、セ−ドを透過してくる透過光が黄色っぽく見える
という問題がある。
光ランプを乳白色のアクリル樹脂製のセ−ドにて覆った
場合、セ−ドを透過してくる透過光が黄色っぽく見える
という問題がある。
【0006】これは、アクリル樹脂製のセ−ドが図2に
示す透過特性であるために、色度点のX,Y色度座標が
表1に示すように上昇することに起因するものと考えら
れる。
示す透過特性であるために、色度点のX,Y色度座標が
表1に示すように上昇することに起因するものと考えら
れる。
【0007】
【表1】
【0008】表1から明らかなように、上述の蛍光ラン
プを乳白色のアクリル樹脂製のセ−ドにて覆うと、その
セ−ドの透過光の色度点は、蛍光ランプのみの場合に比
較して色度座標Xが0.004,Yが0.007上昇す
る。このために、黄色っぽく見えるようになり、所望の
照明ができなくなる。
プを乳白色のアクリル樹脂製のセ−ドにて覆うと、その
セ−ドの透過光の色度点は、蛍光ランプのみの場合に比
較して色度座標Xが0.004,Yが0.007上昇す
る。このために、黄色っぽく見えるようになり、所望の
照明ができなくなる。
【0009】又、この照明装置の100時間点灯後にお
ける色度点は、表2に示すように、蛍光ランプ自身のカ
ラ−シフトと相俟って変化しており、同様の問題があ
る。
ける色度点は、表2に示すように、蛍光ランプ自身のカ
ラ−シフトと相俟って変化しており、同様の問題があ
る。
【0010】
【表2】
【0011】それ故に、本発明の目的は、乳白色のアク
リル樹脂製のセ−ドを使用してもセ−ド透過光に変化の
生じにくい照明装置を提供することにある。
リル樹脂製のセ−ドを使用してもセ−ド透過光に変化の
生じにくい照明装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】従って、本発明は、上述
の目的を達成するために、器具本体と、器具本体に装着
した蛍光ランプと、器具本体に、器具本体及び蛍光ラン
プの主要部分が覆われるように取り付けた樹脂製のセ−
ドとを具備し、前記蛍光ランプの色度点を黒体軌跡から
−0.0015〜−0.0035の範囲に設定したもの
であり、本発明の第2の発明は、前記セ−ドを乳白色の
アクリル樹脂にて構成したものであり、本発明の第3の
発明は、前記蛍光ランプの発光層を、少なくとも青色領
域,緑色領域,赤色領域に発光スペクトルを有する蛍光
体にて構成したものであり、さらに本発明の第3の発明
は、前記蛍光ランプの100時間点灯後の色度点を黒体
軌跡から0〜−0.0030の範囲に存在させたもので
ある。
の目的を達成するために、器具本体と、器具本体に装着
した蛍光ランプと、器具本体に、器具本体及び蛍光ラン
プの主要部分が覆われるように取り付けた樹脂製のセ−
ドとを具備し、前記蛍光ランプの色度点を黒体軌跡から
−0.0015〜−0.0035の範囲に設定したもの
であり、本発明の第2の発明は、前記セ−ドを乳白色の
アクリル樹脂にて構成したものであり、本発明の第3の
発明は、前記蛍光ランプの発光層を、少なくとも青色領
域,緑色領域,赤色領域に発光スペクトルを有する蛍光
体にて構成したものであり、さらに本発明の第3の発明
は、前記蛍光ランプの100時間点灯後の色度点を黒体
軌跡から0〜−0.0030の範囲に存在させたもので
ある。
【0013】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図1を参照
して説明する。
して説明する。
【0014】同図において、1は照明装置であって、例
えば天井面に固定されている。この照明装置1は、天井
面に固定された器具本体2と、器具本体2を覆う乳白色
のアクリル樹脂製のセ−ド3とから構成されている。こ
の器具本体2には、一対のソケット4が固定されてお
り、ソケット間には蛍光ランプ5が装架されている。特
に、蛍光ランプ5はガラスバルブ6の内面に発光層7が
形成されている。
えば天井面に固定されている。この照明装置1は、天井
面に固定された器具本体2と、器具本体2を覆う乳白色
のアクリル樹脂製のセ−ド3とから構成されている。こ
の器具本体2には、一対のソケット4が固定されてお
り、ソケット間には蛍光ランプ5が装架されている。特
に、蛍光ランプ5はガラスバルブ6の内面に発光層7が
形成されている。
【0015】蛍光ランプ5の発光層は、具体的に、青色
領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてユ−ロピウ
ム付活アルミン酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba
・Mg2 Al16O27:Eu)と、青緑色領域に発光スペ
クトルを有する蛍光体としてユ−ロピウム,マンガン付
活アルミン酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba・M
g2 Al16O27:Eu,Mn)と、緑色領域に発光スペ
クトルを有する蛍光体としてセリウム,テルビウム付活
リン酸ランタン蛍光体(LaPO4 :Ce,Tb)と、
赤色領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてユ−ロ
ピウム付活酸化イットリウム蛍光体(Y2 O3 :Eu)
とをそれぞれ19%,9.5%,28.2%,43.3
%の割合で混合して構成されている。
領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてユ−ロピウ
ム付活アルミン酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba
・Mg2 Al16O27:Eu)と、青緑色領域に発光スペ
クトルを有する蛍光体としてユ−ロピウム,マンガン付
活アルミン酸バリウム・マグネシウム蛍光体(Ba・M
g2 Al16O27:Eu,Mn)と、緑色領域に発光スペ
クトルを有する蛍光体としてセリウム,テルビウム付活
リン酸ランタン蛍光体(LaPO4 :Ce,Tb)と、
赤色領域に発光スペクトルを有する蛍光体としてユ−ロ
ピウム付活酸化イットリウム蛍光体(Y2 O3 :Eu)
とをそれぞれ19%,9.5%,28.2%,43.3
%の割合で混合して構成されている。
【0016】この蛍光ランプの特性を測定した処、色温
度が6700K、平均演色評価数Raが88であった。
又、この蛍光ランプを厚さ2mmの乳白色のアクリル樹
脂製のセ−ドにて覆った状態での色度特性は表3に示
す。
度が6700K、平均演色評価数Raが88であった。
又、この蛍光ランプを厚さ2mmの乳白色のアクリル樹
脂製のセ−ドにて覆った状態での色度特性は表3に示
す。
【0017】この照明装置では、セ−ド透過光に黄色っ
ぽさが全く感じられず、良好な照明効果を得ることがで
きる上、見栄えのよい照明器具にできる。
ぽさが全く感じられず、良好な照明効果を得ることがで
きる上、見栄えのよい照明器具にできる。
【0018】
【表3】
【0019】次に、表4に示す蛍光ランプを使用して、
0時間における黒体軌跡に対する色度点の範囲とセ−ド
透過光の見え方について評価した処、同表に示す評価結
果が得られた。
0時間における黒体軌跡に対する色度点の範囲とセ−ド
透過光の見え方について評価した処、同表に示す評価結
果が得られた。
【0020】
【表4】
【0021】表4から明らかなように、蛍光ランプの点
灯時間が0時間において、ランプNO2〜NO5を組み
合わせた照明装置では、セ−ド透過光が正常であった
が、ランプNO1を組み合わせたものは黄色っぽく見
え、よくなかった。又、ランプNO6を組み合わせたも
のは、アクリルセードの白色が失われるため、よくな
い。
灯時間が0時間において、ランプNO2〜NO5を組み
合わせた照明装置では、セ−ド透過光が正常であった
が、ランプNO1を組み合わせたものは黄色っぽく見
え、よくなかった。又、ランプNO6を組み合わせたも
のは、アクリルセードの白色が失われるため、よくな
い。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、蛍光ラン
プの色度点を黒体軌跡から所定の範囲に設定することに
よって、アクリルセ−ドを用いても透過光が黄色っぽく
見えるという不具合を解消することができる。
プの色度点を黒体軌跡から所定の範囲に設定することに
よって、アクリルセ−ドを用いても透過光が黄色っぽく
見えるという不具合を解消することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す一部破断側面図。
【図2】アクリル樹脂の透過特性図。
Claims (4)
- 【請求項1】 器具本体と、器具本体に装着した蛍光ラ
ンプと、器具本体に、器具本体及び蛍光ランプの主要部
分が覆われるように取り付けた樹脂製のセ−ドとを具備
し、前記蛍光ランプの色度点を黒体軌跡の−0.001
5〜−0.0035DUVの範囲に設定したことを特徴
とする照明装置。 - 【請求項2】 前記セ−ドを乳白色のアクリル樹脂にて
構成したことを特徴とする請求項1記載の照明装置。 - 【請求項3】 前記蛍光ランプの発光層は、少なくとも
青色領域,緑色領域,赤色領域に発光スペクトルを有す
る蛍光体にて構成したことを特徴とする請求項1記載の
照明装置。 - 【請求項4】 前記蛍光ランプの100時間点灯後の色
度点が黒体軌跡から0〜−0.0030DUVの範囲に
存在することを特徴とする請求項1記載の照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20471192A JPH0652835A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20471192A JPH0652835A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652835A true JPH0652835A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16495049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20471192A Pending JPH0652835A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652835A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007173733A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 発光装置 |
| JP2007299715A (ja) * | 2006-05-08 | 2007-11-15 | Osram-Melco Ltd | 蛍光ランプ |
-
1992
- 1992-07-31 JP JP20471192A patent/JPH0652835A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007173733A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 発光装置 |
| JP2007299715A (ja) * | 2006-05-08 | 2007-11-15 | Osram-Melco Ltd | 蛍光ランプ |
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