JPH0652993B2 - 安全装置を備えた衝撃電流発生装置 - Google Patents
安全装置を備えた衝撃電流発生装置Info
- Publication number
- JPH0652993B2 JPH0652993B2 JP59126729A JP12672984A JPH0652993B2 JP H0652993 B2 JPH0652993 B2 JP H0652993B2 JP 59126729 A JP59126729 A JP 59126729A JP 12672984 A JP12672984 A JP 12672984A JP H0652993 B2 JPH0652993 B2 JP H0652993B2
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- JP
- Japan
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- capacitor
- safety device
- unit
- current
- current generator
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/53—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback
Landscapes
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (1)産業上の利用分野 本発明は多数の単位コンデンサを並列接続して使用する
衝撃電流発生装置において、このコンデンサの爆発事故
を防止するためのコンデンサ保護用安全装置を備えた衝
撃電流発生装置に関するものである。
衝撃電流発生装置において、このコンデンサの爆発事故
を防止するためのコンデンサ保護用安全装置を備えた衝
撃電流発生装置に関するものである。
(2)従来の技術 従来から各種核融合実験、放電形成に使用している衝撃
電流発生装置は多数の単位コンデンサを並列接続して充
電エネルギーを蓄積し、これを短時間に単一の負荷に放
電する方式がとられている。
電流発生装置は多数の単位コンデンサを並列接続して充
電エネルギーを蓄積し、これを短時間に単一の負荷に放
電する方式がとられている。
(3)発明が解決しようとする問題点 上述の従来の技術においては、コンデンサのうちのどれ
か1個の単位コンデンサが内部絶縁破壊を起こすと、こ
の単位コンデンサに他の並列に接続された単位コンデン
サから大量のエネルギーが流れ込み爆発事故を起こすこ
とがある。そこでこれを防止するため特公昭50−34
90号公報のように種々の対策の安全装置が講じられて
いるが、何れも複雑な構造で高価なものとなっていた。
しかもこれらの安全装置は機能面では確実性に欠け、高
電圧化が計れない。そして動作点が一度組立てるとそれ
以外変更できないという欠陥があった。
か1個の単位コンデンサが内部絶縁破壊を起こすと、こ
の単位コンデンサに他の並列に接続された単位コンデン
サから大量のエネルギーが流れ込み爆発事故を起こすこ
とがある。そこでこれを防止するため特公昭50−34
90号公報のように種々の対策の安全装置が講じられて
いるが、何れも複雑な構造で高価なものとなっていた。
しかもこれらの安全装置は機能面では確実性に欠け、高
電圧化が計れない。そして動作点が一度組立てるとそれ
以外変更できないという欠陥があった。
(4)問題点を解決するための手段および作用 本発明はこれらの欠陥を排除して機能が確実に発揮され
簡単な構造で高電圧化が計れて、しかも一度組立てて動
作点が自由に可変調整設定できる安全装置、すなわち同
じコンデンサバンクに対して動作電流を変更したい場
合、回路定数が異なるコンデンサバンクに対して使用す
る場合動作電流が自由に可変調整設定できる安全装置を
備えた安価な衝撃電流発生装置を提供しようとするもの
である。それは事故コンデンサに並列接続された多くの
単位コンデンサから流入する大電流を利用して発生され
た電磁力を高圧力に変換し事故コンデンサに流れ込む電
流を遮断することにより爆発を防止しようとするもので
ある。
簡単な構造で高電圧化が計れて、しかも一度組立てて動
作点が自由に可変調整設定できる安全装置、すなわち同
じコンデンサバンクに対して動作電流を変更したい場
合、回路定数が異なるコンデンサバンクに対して使用す
る場合動作電流が自由に可変調整設定できる安全装置を
備えた安価な衝撃電流発生装置を提供しようとするもの
である。それは事故コンデンサに並列接続された多くの
単位コンデンサから流入する大電流を利用して発生され
た電磁力を高圧力に変換し事故コンデンサに流れ込む電
流を遮断することにより爆発を防止しようとするもので
ある。
(5)実施例 本発明の基本回路を第2図に示し、本発明の放電回路の
コンデンサ保護用安全装置の1ユニットを取り出した回
路図を第1図に示す。第1図において、多数の単位コン
デンサC1、C2、C3・・・・Cn−1、Cnがそれ
ぞれ備えた安全装置S1、S2、S3・・・・Sn−
1、Snを介して並列に接続され、スイッチSWを通し
て負荷Lに放電するよう結線された衝撃電流発生装置の
回路図である。万一このコンデンサバンクのうちどれか
内部絶縁破壊を起こすと他の単位コンデンサの充電エネ
ルギーにより安全装置を通して集中的に大電流が流れ込
むことになる。第1図はこのうちの1個の単位コンデン
サC1と安全装置S1の回路図である。
コンデンサ保護用安全装置の1ユニットを取り出した回
路図を第1図に示す。第1図において、多数の単位コン
デンサC1、C2、C3・・・・Cn−1、Cnがそれ
ぞれ備えた安全装置S1、S2、S3・・・・Sn−
1、Snを介して並列に接続され、スイッチSWを通し
て負荷Lに放電するよう結線された衝撃電流発生装置の
回路図である。万一このコンデンサバンクのうちどれか
内部絶縁破壊を起こすと他の単位コンデンサの充電エネ
ルギーにより安全装置を通して集中的に大電流が流れ込
むことになる。第1図はこのうちの1個の単位コンデン
サC1と安全装置S1の回路図である。
安全装置S1は可動板SS1、可動板SS2と短絡枠板
部SS3とからなり、可動板SS1、可動板SS2には
装置操作中の放電電流および事故時の電流が流れる。こ
の流れる方向の異なった電流により可動板SS1、SS
2には電磁力が発生し矢印の方向に曲げる力が動く。こ
の力は電流の2乗に比例した大きさのものである。
部SS3とからなり、可動板SS1、可動板SS2には
装置操作中の放電電流および事故時の電流が流れる。こ
の流れる方向の異なった電流により可動板SS1、SS
2には電磁力が発生し矢印の方向に曲げる力が動く。こ
の力は電流の2乗に比例した大きさのものである。
正常な放電電流のときの1個の単位コンデンサの放電電
流に比例した強度の可動板SS1、SS2にしておき、
万一事故時に流れる放電電流により可動板SS1、SS
2が曲がって短絡枠板部SS3と接触するようにしたも
のである。
流に比例した強度の可動板SS1、SS2にしておき、
万一事故時に流れる放電電流により可動板SS1、SS
2が曲がって短絡枠板部SS3と接触するようにしたも
のである。
安全装置S1は動作点が任意の放電電流で動作させる機
能を有している。すなわち動作電流を任意に調整設定で
きるよう可動板SS1、SS2と短絡枠板部SS3の間
の距離を連続可変で調整設定できる機能をもたせたもの
である。
能を有している。すなわち動作電流を任意に調整設定で
きるよう可動板SS1、SS2と短絡枠板部SS3の間
の距離を連続可変で調整設定できる機能をもたせたもの
である。
第3図および第4図において1は単位コンデンサ、2、
3は単位コンデンサの端子、4、5は端子ボルト、6、
7は接続板、8、9は可動板、10、11、12、13
は各々その両端部、14は絶縁板である。15、16は
短絡枠板、17、18は短絡枠板の中央に設けたネジ
孔、19、20は緩衝用絶縁ゴムで、中央部には間隙調
整ネジ21、22が通るような孔をあけておく。23、
24は絶縁シートである。
3は単位コンデンサの端子、4、5は端子ボルト、6、
7は接続板、8、9は可動板、10、11、12、13
は各々その両端部、14は絶縁板である。15、16は
短絡枠板、17、18は短絡枠板の中央に設けたネジ
孔、19、20は緩衝用絶縁ゴムで、中央部には間隙調
整ネジ21、22が通るような孔をあけておく。23、
24は絶縁シートである。
単位コンデンサの規定の電圧に耐えられる厚さを有する
電気絶縁性のある合成樹脂性の絶縁シート23、24で
包まれた可動板8、9は絶縁板14をはさみ込むように
配置する。すなわち絶縁板14を中心にして左右対称型
に絶縁シート23、24で包まれた可動板8、9を配置
しその中央部に緩衝用絶縁ゴム19、20およびその外
側に短絡枠板15、16を配置しておき、これらの固定
は各4個のボルト25およびナット26で締付ける。
電気絶縁性のある合成樹脂性の絶縁シート23、24で
包まれた可動板8、9は絶縁板14をはさみ込むように
配置する。すなわち絶縁板14を中心にして左右対称型
に絶縁シート23、24で包まれた可動板8、9を配置
しその中央部に緩衝用絶縁ゴム19、20およびその外
側に短絡枠板15、16を配置しておき、これらの固定
は各4個のボルト25およびナット26で締付ける。
そしてこの安全装置の特徴でもある動作点が自由に可変
調整設定できる部分を説明すると、間隙調整ネジ21、
22は短絡枠板15、16の中央部のネジ孔17、18
にねじ込み、そしてさらに緩衝用絶縁ゴム19、20の
中央孔を通り、間隙調整ネジ21、22の尖った先端と
可動板8、9との間隙長l1、l2を動作電流値によって適
当寸法に合わし、ナット27、28を回して短絡枠板1
5、16に当たるまで締付け間隙調整ネジ21、22を
固定して動作電流に対応する間隙長l1、l2を確保する。
また第3図に示す動作点の可変調整設定ができる安全装
置の形状は一実施例であって、上記の機能を発揮するな
らこの形状にとらわれない。
調整設定できる部分を説明すると、間隙調整ネジ21、
22は短絡枠板15、16の中央部のネジ孔17、18
にねじ込み、そしてさらに緩衝用絶縁ゴム19、20の
中央孔を通り、間隙調整ネジ21、22の尖った先端と
可動板8、9との間隙長l1、l2を動作電流値によって適
当寸法に合わし、ナット27、28を回して短絡枠板1
5、16に当たるまで締付け間隙調整ネジ21、22を
固定して動作電流に対応する間隙長l1、l2を確保する。
また第3図に示す動作点の可変調整設定ができる安全装
置の形状は一実施例であって、上記の機能を発揮するな
らこの形状にとらわれない。
単位コンデンサを流れる電流は接続板6、可動板8、単
位コンデンサ端子(端子ボルト4)を通り単位コンデン
サ内部素体を経て、単位コンデンサ端子(端子ボルト
5)可動板9、接続板7を通って進む。可動板8から短
絡枠板15および可動板9から短絡枠板16へは絶縁シ
ート23、24で絶縁されているので電流は流れない。
第3図における組立要領で第4図に示すごとく単位コン
デンサをバンクに組立てる。
位コンデンサ端子(端子ボルト4)を通り単位コンデン
サ内部素体を経て、単位コンデンサ端子(端子ボルト
5)可動板9、接続板7を通って進む。可動板8から短
絡枠板15および可動板9から短絡枠板16へは絶縁シ
ート23、24で絶縁されているので電流は流れない。
第3図における組立要領で第4図に示すごとく単位コン
デンサをバンクに組立てる。
上述のごとく組立てられたコンデンサバンクにおいて単
位コンデンサ1が仮に内部絶縁破壊すると、他の単位コ
ンデンサから大きな電流が接続板6を経て可動板8の一
端11から他端10へと進む。この場合可動板8と9は
対抗しているため電流の流れが逆になり、大きな反発力
を生じて可動板8と9は絶縁シート23、24および緩
衝用絶縁ゴム19、20を介して間隙調整ネジ21、2
2の尖った先端に強く打ちつけられ、絶縁シート23、
24を破る。そのため電流は可動板8から間隙調整ネジ
21、短絡枠板15、ボルト25、短絡枠板16、間隙
調整ネジ22、可動板9と流れ、単位コンデンサ1の内
部コンデンサ素体に流れない。
位コンデンサ1が仮に内部絶縁破壊すると、他の単位コ
ンデンサから大きな電流が接続板6を経て可動板8の一
端11から他端10へと進む。この場合可動板8と9は
対抗しているため電流の流れが逆になり、大きな反発力
を生じて可動板8と9は絶縁シート23、24および緩
衝用絶縁ゴム19、20を介して間隙調整ネジ21、2
2の尖った先端に強く打ちつけられ、絶縁シート23、
24を破る。そのため電流は可動板8から間隙調整ネジ
21、短絡枠板15、ボルト25、短絡枠板16、間隙
調整ネジ22、可動板9と流れ、単位コンデンサ1の内
部コンデンサ素体に流れない。
一例として可動板8、9に厚さ0.5mm、幅15mmの真
鍮帯を使用して可動板8、9と間隙調整ネジ21、22
の尖った先端の間隙長1、lを1.5mmにする。単位ゴ
ンデンサ33μF、充電電圧5kVのものを3台並列に
した場合、そのうちの1台が内部絶縁破壊すると約35
kAの電流が流れ、可動板には約30kg/cm2の反発力
が働くことになり、充電電圧に耐える厚さのポリエチレ
ンシートを破ることは容易である。
鍮帯を使用して可動板8、9と間隙調整ネジ21、22
の尖った先端の間隙長1、lを1.5mmにする。単位ゴ
ンデンサ33μF、充電電圧5kVのものを3台並列に
した場合、そのうちの1台が内部絶縁破壊すると約35
kAの電流が流れ、可動板には約30kg/cm2の反発力
が働くことになり、充電電圧に耐える厚さのポリエチレ
ンシートを破ることは容易である。
(6)発明の効果 以上のように本発明は正常状態の放電電流では動作せ
ず、単位コンデンサが絶縁破壊するような異常大電流が
流れると、動作してコンデンサ絶縁破壊時の爆発事故を
確実に防止する安全装置を有し、しかもその安全装置は
構造が簡単、高電圧化(1kV〜30kV)に対応で
き、動作電流が任意に可変調整設定できる安全装置を備
えた衝撃電流発生装置を提供することができ、工業的な
らびに実用的価値の高いものである。
ず、単位コンデンサが絶縁破壊するような異常大電流が
流れると、動作してコンデンサ絶縁破壊時の爆発事故を
確実に防止する安全装置を有し、しかもその安全装置は
構造が簡単、高電圧化(1kV〜30kV)に対応で
き、動作電流が任意に可変調整設定できる安全装置を備
えた衝撃電流発生装置を提供することができ、工業的な
らびに実用的価値の高いものである。
第1図は本発明の放電回路のコンデンサ保護用安全装置
の1ユニットを取り出した回路説明図。 第2図は本発明のコンデンサ保護用安全装置を備えた衝
撃電流発生装置の放電回路説明図。 第3図は本発明のコンデンサ保護用安全装置の一実施例
の要部解体斜視図。 第4図は本発明のコンデンサ保護用安全装置を取付けた
コンデンサバンクの一実施例の要部説明図である。 1、C1、C2、C3、・・・Cn−1、Cn:単位コ
ンデンサ 2、3:単位コンデンサの端子 4,5:端子ボルト、6、7:接続板 8、9、SS1、SS2:可動板 10、11、12、13:可動板両端部 14:絶縁板、15、16:短絡枠板 17、18:ネジ孔 19、20:緩衝用絶縁ゴム 21、22:間隙調整ネジ 23、24:絶縁シート 25、29、30:ボルト 26、27、28、31、32、33、34:ナット、
L:負荷 S1、S2、S3、Sn−1、Sn:安全装置 SS3:短絡枠板部、SW:スイッチ
の1ユニットを取り出した回路説明図。 第2図は本発明のコンデンサ保護用安全装置を備えた衝
撃電流発生装置の放電回路説明図。 第3図は本発明のコンデンサ保護用安全装置の一実施例
の要部解体斜視図。 第4図は本発明のコンデンサ保護用安全装置を取付けた
コンデンサバンクの一実施例の要部説明図である。 1、C1、C2、C3、・・・Cn−1、Cn:単位コ
ンデンサ 2、3:単位コンデンサの端子 4,5:端子ボルト、6、7:接続板 8、9、SS1、SS2:可動板 10、11、12、13:可動板両端部 14:絶縁板、15、16:短絡枠板 17、18:ネジ孔 19、20:緩衝用絶縁ゴム 21、22:間隙調整ネジ 23、24:絶縁シート 25、29、30:ボルト 26、27、28、31、32、33、34:ナット、
L:負荷 S1、S2、S3、Sn−1、Sn:安全装置 SS3:短絡枠板部、SW:スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】複数個の単位コンデンサを並列結線して使
用する衝撃電流発生装置の単位コンデンサ1個もしくは
単位コンデンサを適当数個集合したコンデンサ群を集合
せしめてコンデンサバンクを構成し、上記各単位コンデ
ンサもしくは各コンデンサ群に流入、流出する電流によ
り発生する電磁力で動作するように平行に並べた可動板
を設け、該可動板を流れる電流が異常値になった時、可
動板を動作させてコンデンサ端子間を短絡する機能を有
する安全装置を上記単位コンデンサもしくはコンデンサ
群と組み合わせたことを特徴とする安全装置を備えた衝
撃電流発生装置において、上記安全装置は動作電流を連
続的に可変できる調整機能を有していることを特徴とす
る安全装置を備えた衝撃電流発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126729A JPH0652993B2 (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 安全装置を備えた衝撃電流発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126729A JPH0652993B2 (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 安全装置を備えた衝撃電流発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614474A JPS614474A (ja) | 1986-01-10 |
| JPH0652993B2 true JPH0652993B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=14942427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126729A Expired - Fee Related JPH0652993B2 (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 安全装置を備えた衝撃電流発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652993B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325165Y2 (ja) * | 1971-06-08 | 1978-06-28 |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP59126729A patent/JPH0652993B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS614474A (ja) | 1986-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |