JPH0653479B2 - 自動車用装飾モ−ル - Google Patents
自動車用装飾モ−ルInfo
- Publication number
- JPH0653479B2 JPH0653479B2 JP61027330A JP2733086A JPH0653479B2 JP H0653479 B2 JPH0653479 B2 JP H0653479B2 JP 61027330 A JP61027330 A JP 61027330A JP 2733086 A JP2733086 A JP 2733086A JP H0653479 B2 JPH0653479 B2 JP H0653479B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core material
- molding
- layer
- foamed resin
- automobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 63
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 63
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- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 32
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
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- 239000011888 foil Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、自動車用装飾モールに関し、自動車のボデー
に固着されるものである。
に固着されるものである。
(従来の技術) 従来、この種の自動車用装飾モールとしては、実開昭5
5−176846号公報に示されるものが知られてい
る。これは、自動車ボデーに固着されるモール本体と、
該モール本体の表面に幅方向一側に沿つて配設されたフ
イルムと、該モール本体の内部に長手方向に渡り配設さ
れた心材とを有するものであつて、心材は、フイルムと
表面積が略同一であつて且つフイルムとほぼ対称位置と
なるように配設されていた。
5−176846号公報に示されるものが知られてい
る。これは、自動車ボデーに固着されるモール本体と、
該モール本体の表面に幅方向一側に沿つて配設されたフ
イルムと、該モール本体の内部に長手方向に渡り配設さ
れた心材とを有するものであつて、心材は、フイルムと
表面積が略同一であつて且つフイルムとほぼ対称位置と
なるように配設されていた。
(発明が解決しようとする課題) しかし、上記した従来の自動車用装飾モールであると、
フイルムによつて心材の配置が規定されるので、心材の
配置によつては、モール本体の自動車ボデーに対する浮
きが生じるという問題が発生する恐れがあつた。
フイルムによつて心材の配置が規定されるので、心材の
配置によつては、モール本体の自動車ボデーに対する浮
きが生じるという問題が発生する恐れがあつた。
故に、本発明は、前述した問題点を解決することを、そ
の技術的課題とする。
の技術的課題とする。
(課題を解決するための手段) 上記技術的課題を解決するために本発明において講じた
技術的手段は、モール本体が自動車ボデーに固着される
長手状の発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該
発泡樹脂基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構
成され、心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデー
への固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体
層と前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ前記発泡
樹脂層の幅方向一側に沿うものと前記発泡樹脂基体層の
前記自動車ボデーへの固着面に対して平行となるように
前記発泡樹脂基体層と前記軟質樹脂表皮層との間に介在
され且つ前記発泡樹脂層の幅方向他側に沿うものとに二
分割され、少なくとも前記発泡樹脂基体層,前記軟質樹
脂表皮層及び前記心材が一体成形されて成る自動車用装
飾モールとした、ことである。
技術的手段は、モール本体が自動車ボデーに固着される
長手状の発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該
発泡樹脂基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構
成され、心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデー
への固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体
層と前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ前記発泡
樹脂層の幅方向一側に沿うものと前記発泡樹脂基体層の
前記自動車ボデーへの固着面に対して平行となるように
前記発泡樹脂基体層と前記軟質樹脂表皮層との間に介在
され且つ前記発泡樹脂層の幅方向他側に沿うものとに二
分割され、少なくとも前記発泡樹脂基体層,前記軟質樹
脂表皮層及び前記心材が一体成形されて成る自動車用装
飾モールとした、ことである。
或いは、モール本体が自動車ボデーに固着される長手状
の発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該発泡樹
脂基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構成さ
れ、心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデーへの
固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体層と
前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ低剛性材から
形成されるものとされ、少なくとも前記発泡樹脂基体
層,前記軟質樹脂表皮層及び前記心材が一体成形されて
成る自動車用装飾モールとした、ことである。
の発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該発泡樹
脂基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構成さ
れ、心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデーへの
固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体層と
前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ低剛性材から
形成されるものとされ、少なくとも前記発泡樹脂基体
層,前記軟質樹脂表皮層及び前記心材が一体成形されて
成る自動車用装飾モールとした、ことである。
(作用) 上記技術的手段によれば、心材はフイルムによつて規定
されず、発泡樹脂基体層の自動車ボデーへの固着面に対
して平行となるというモール本体の自動車ボテーに対す
る浮きを防止する最適な配置とされる。よつて、モール
本体の自動車ボデーに対する浮きが抑えられる。
されず、発泡樹脂基体層の自動車ボデーへの固着面に対
して平行となるというモール本体の自動車ボテーに対す
る浮きを防止する最適な配置とされる。よつて、モール
本体の自動車ボデーに対する浮きが抑えられる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図に図示した第1実施例では、自動車ボデー(図示
せず)に固着される長手状の発泡塩化ビニール樹脂製基
体層11と、該発泡樹脂基体層11の表面を被覆する軟
質塩化ビニール樹脂製表皮層10aと、該軟質樹脂表皮
層10aと前記発泡樹脂基体層11との間に介在され、
それらの長手方向に沿つて配設された心材12a,12
bとから構成されている。そして、軟質樹脂表皮層10
a幅方向一側に沿つて溝部13が設けられ、メタリツク
調フイルム14が配設されて光輝部を形成している。
せず)に固着される長手状の発泡塩化ビニール樹脂製基
体層11と、該発泡樹脂基体層11の表面を被覆する軟
質塩化ビニール樹脂製表皮層10aと、該軟質樹脂表皮
層10aと前記発泡樹脂基体層11との間に介在され、
それらの長手方向に沿つて配設された心材12a,12
bとから構成されている。そして、軟質樹脂表皮層10
a幅方向一側に沿つて溝部13が設けられ、メタリツク
調フイルム14が配設されて光輝部を形成している。
ステンレス箔から成る心材12a,12bは、二分割さ
れて成り、その一方の心材部分12aは、発泡樹脂基体
層11の幅方向一側に沿つて配され、そして、他方の心
材部分12bは、発泡樹脂基体層11の幅方向他側に沿
つて配されている。
れて成り、その一方の心材部分12aは、発泡樹脂基体
層11の幅方向一側に沿つて配され、そして、他方の心
材部分12bは、発泡樹脂基体層11の幅方向他側に沿
つて配されている。
このように、第1実施例では、心材が二部材12a,1
2bからなり、互いに独立すると共に、モールの幅に占
める割合も少なくさせている。よつて、比較的剛性の大
きいステンレス箔を使用しても、心材12a,12bか
ら発泡樹脂基体層11及び軟質樹脂表皮層10aに付与
される剛性が適宜低下される。
2bからなり、互いに独立すると共に、モールの幅に占
める割合も少なくさせている。よつて、比較的剛性の大
きいステンレス箔を使用しても、心材12a,12bか
ら発泡樹脂基体層11及び軟質樹脂表皮層10aに付与
される剛性が適宜低下される。
更に、第2実施例では、第2図に図示したように、心材
12として、曲げ弾性係数の低い材料、例えばアルミニ
ウム製の箔を利用している。従つて、心材12をモール
の幅方向略全域に渡つて配設してとしても、心材12か
ら発泡樹脂基体層11及び軟質樹脂表皮層10aに付与
される剛性が低下させられている。尚、第1実施例と同
一の構成については、同一符号を付与している。
12として、曲げ弾性係数の低い材料、例えばアルミニ
ウム製の箔を利用している。従つて、心材12をモール
の幅方向略全域に渡つて配設してとしても、心材12か
ら発泡樹脂基体層11及び軟質樹脂表皮層10aに付与
される剛性が低下させられている。尚、第1実施例と同
一の構成については、同一符号を付与している。
尚、これら両実施例は、何れも型成形、特に押し出し成
形により各部材が一体成形される。
形により各部材が一体成形される。
このように、第1並び第2実施例においては、剛性が低
減せしめられているので、自動車ボデーに両粘着テープ
を介して固定されたとしても、自動車ボデーの形状に従
つて変形自在で、十分な接着面を確保でき、自動車ボデ
ーから浮き上がらなくなる。
減せしめられているので、自動車ボデーに両粘着テープ
を介して固定されたとしても、自動車ボデーの形状に従
つて変形自在で、十分な接着面を確保でき、自動車ボデ
ーから浮き上がらなくなる。
本発明によれば、心材が発泡樹脂基体層の自動車ボデー
への固着面に対して平行に配設されているので、モール
本体の自動車ボデーに対する浮きを抑えることができ
る。又、心材は二分割あるいは低剛性材とされてモール
本体の剛性が低減させしめられているので、モール本体
の自動車ボデーに対する浮きをより抑えることができ
る。更に、心材は発泡樹脂基体層と軟質樹脂表皮層との
間に介在されるので、少なくとも発泡樹脂基体層,軟質
樹脂表皮層及び心材を一体成形するための成形用型の構
造を心材の配置に対してリツプを設ける等して複雑化す
る必要がなく、成形用型の構造を簡素化することができ
る。
への固着面に対して平行に配設されているので、モール
本体の自動車ボデーに対する浮きを抑えることができ
る。又、心材は二分割あるいは低剛性材とされてモール
本体の剛性が低減させしめられているので、モール本体
の自動車ボデーに対する浮きをより抑えることができ
る。更に、心材は発泡樹脂基体層と軟質樹脂表皮層との
間に介在されるので、少なくとも発泡樹脂基体層,軟質
樹脂表皮層及び心材を一体成形するための成形用型の構
造を心材の配置に対してリツプを設ける等して複雑化す
る必要がなく、成形用型の構造を簡素化することができ
る。
第1図は本発明による第1実施例の一般断面を示す断面
図、そして、第2図は本発明による第2実施例の一般断
面を示す断面図である。 10a……軟質樹脂表皮層(モール本体) 11……発泡樹脂基体層(モール本体) 12,12a,12b……心材 14……メタリツク調フイルム(フイルム)
図、そして、第2図は本発明による第2実施例の一般断
面を示す断面図である。 10a……軟質樹脂表皮層(モール本体) 11……発泡樹脂基体層(モール本体) 12,12a,12b……心材 14……メタリツク調フイルム(フイルム)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き 審査官 川本 真裕 (56)参考文献 実開 昭60−175754(JP,U) 実開 昭57−84145(JP,U) 実開 昭55−176846(JP,U) 実公 昭58−19081(JP,Y2) 実公 昭59−19637(JP,Y2)
Claims (2)
- 【請求項1】自動車ボデーに固着されるモール本体と、
該モール本体の表面に幅方向一側に沿って配設されたフ
イルムと、前記モール本体の内部に長手方向に渡り配設
された心材とを有する自動車用装飾モールにおいて、前
記モール本体が前記自動車ボデーに固着される長手状の
発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該発泡樹脂
基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構成され、
前記心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデーへの
固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体層と
前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ前記発泡樹脂
層の幅方向一側に沿うものと前記発泡樹脂基体層の前記
自動車ボデーへの固着面に対して平行となるように発泡
樹脂基体層と前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ
前記発泡樹脂層の幅方向他側に沿うものとに二分割さ
れ、少なくとも前記発泡樹脂基体層,前記軟質樹脂表皮
層及び前記心材が一体成形されて成る自動車用装飾モー
ル。 - 【請求項2】自動車ボデーに固着されるモール本体と、
該モール本体の表面に幅方向一側に沿って配設されたフ
イルムと、前記モール本体の内部に長手方向に渡り配設
された心材とを有する自動車用装飾モールにおいて、前
記モール本体が前記自動車ボデーに固着される長手状の
発泡樹脂基体層及び前記フイルムが配設され該発泡樹脂
基体層の表面を被覆する軟質樹脂表皮層から構成され、
前記心材が前記発泡樹脂基体層の前記自動車ボデーへの
固着面に対して平行となるように前記発泡樹脂基体層と
前記軟質樹脂表皮層との間に介在され且つ低剛性材から
形成されるものとされ、少なくとも前記発泡樹脂基体
層,前記軟質樹脂表皮層及び前記心材が一体成形されて
成る自動車用装飾モール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61027330A JPH0653479B2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | 自動車用装飾モ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61027330A JPH0653479B2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | 自動車用装飾モ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62184948A JPS62184948A (ja) | 1987-08-13 |
| JPH0653479B2 true JPH0653479B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=12218058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61027330A Expired - Lifetime JPH0653479B2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 | 自動車用装飾モ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653479B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3929904B2 (ja) * | 2003-01-30 | 2007-06-13 | 株式会社アルティア橋本 | 装飾フィルムが貼着された車両用装飾成形品 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919637Y2 (ja) * | 1979-06-06 | 1984-06-07 | 井上エムテ−ピ−株式会社 | 自動車用サイドモ−ル |
| JPS5819081U (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | 日本板硝子株式会社 | 戸当りへのドア止め具 |
| JPS60175754U (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-21 | 株式会社イノアックコーポレーション | プラスチツク製モ−ル |
-
1986
- 1986-02-10 JP JP61027330A patent/JPH0653479B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62184948A (ja) | 1987-08-13 |
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