JPH065357B2 - カラ−写真焼付装置 - Google Patents

カラ−写真焼付装置

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JPH065357B2
JPH065357B2 JP11430187A JP11430187A JPH065357B2 JP H065357 B2 JPH065357 B2 JP H065357B2 JP 11430187 A JP11430187 A JP 11430187A JP 11430187 A JP11430187 A JP 11430187A JP H065357 B2 JPH065357 B2 JP H065357B2
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Fuji Photo Film Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はネガフィルムに現像されたカラー画像を3原色
加色露光フィルタを順次光束上へ配置することによって
印画紙へカラー画像を得るカラー写真焼付装置に関す
る。
[従来技術] 一般に3原色加色露光フィルタを用いて印画紙へカラー
画像を焼付処理するには、カラーネガフィルムを透過す
る光源の光束上へこの光束の光軸と直交するようにR
(レッド)、G(グリーン)、B(ブルー)の各加色露
光フィルタを挿入して3原色を別個に印画紙へ焼き付け
るようにしている。
この焼き付けをする手段としては、光源自体を3個設
け、それぞれの光源の光束上へRGBの3原色の加色露
光フィルタを固定配置して同時にカラーネガフィルムへ
照射して焼き付けるものがある(同時加色法)。これ
は、RGBの露光時間が重複できるので処理時間が短縮
され、高速で焼付処理をすることができるが、3個の光
源及びこれに附随して3個のシャッタとが必要となり、
部品点数が多くなり高価となるという問題点がある。
これを解消するため、光源を1個とし、カラーネガフィ
ルムと印画紙との間の光束上へ順次各加色フィルタを挿
入して露光する手段が考えられている(順次加色法)。
これは、平板状の各加色露光フィルタを主面同志を平行
に配置し、それぞれの駆動部を順次往復駆動させて光束
上へ各加色露光フィルタを順次配置していく構造であ
る。このような構造では、各加色露光フィルタの露光時
間を重複させることはできないので、高速な焼付処理は
できないが、光源が1つですみシャッタも1つあればよ
いので同時加色法に比べれば安価となる。
ところが、各加色露光フィルタは別個に駆動するため、
駆動部は個々に必要となり、、コストアップにつながる
と共に装置自体が大型となる。
このため、光線の光軸と平行で光束から外れた位置を回
転軸とする1枚の回転板(ターレット)上に所定角度毎
に各加色露光フィルタを設け、このターレットを所定角
度毎回転することにより、各加色フィルタを光束上へ配
置することが考えられている。このようにすれば、駆動
部も1個ですみ装置自体も小型とすることができる。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、このターレット式の露光では、シャッタ
を各フィルタが単位時間当りの最大露光量を得る位置へ
配置された時点(光軸と加色露光フィルタの中心部とが
一致する位置)でそれぞれ1色毎に開閉させなければな
らず、1回の露光処理で3回のシャッタの開閉を行なわ
なければならず、シャッタの耐久性を高くしなければな
らない。また、焼付処理時間を短縮するためにはシャッ
タスピードも速くしなければならない。
本発明は上記事実を考慮し、露光開始から終了までシャ
ッタを開放したままでよく、低速のシャッタ駆動を可能
とし、シャッタ開放中にターレットを回転させても、各
加色露光フィルタの露光時間を最適とすることができる
カラー写真焼付装置を得ることが目的である。
[問題点を解決するための手段] 本発明に係るカラー写真焼付装置は、ネガフィルムと光
源との間に配置され前記光源から照射される光線の光軸
と平行な回転軸に軸支されて駆動手段の駆動力で前記回
転軸を中心に回転させることにより周端に沿ってそれぞ
れ所定角度毎に取り付けられた3原色の加色露光フィル
タを順次前記光線の光束上へ挿入可能なターレットと、
このターレットの回転移動中での積算露光量と各加色露
光フィルタの基準露光時間とからターレット停止中での
必要露光時間を得る演算手段と、駆動手段を制御してシ
ャッタを開放した状態で前記ターレットを回転させると
共に前記必要露光時間に基づいて各3原色加色フィルタ
を前記露光量が最大となる位置で順次停止させる制御手
段と、を有している。
[作用] ネガフィルム及び印画紙が所定位置へ配置されシャッタ
が開放されると、ターレットは駆動手段により回転駆動
される。ここで、最初の加色露光フィルタが光束上へ入
ってくるが、この時点での単位時間当りの露光量は最大
ではなく、第4図に示す矢印Aの範囲であるため、この
間の露光時間を必要露光時間にそのまま加算することは
できない。また、この加色露光フィルタが単位時間当り
の最大露光量となる点(第4図B点)を過ぎて光束上か
ら排除されるまで(第4図矢印Cの範囲)の露光時間も
同様に必要露光時間に加算することはできない。ここ
で、本発明ではこの加色露光フィルタが移動中(前記第
4図Aの範囲とCの範囲)の露光量を求め、最大露光量
での単位露光時間で割ることにより実際の露光時間では
なく、換算された露光時間を求め、計算上から得た基準
露光時間からこの換算された露光時間を減算する。これ
により、加色露光フィルタの第4図B点の位置で停止さ
せる必要露光時間を得ることができ、シャッタを開放し
たままであっても最適な露光処理を行なうことができ
る。なお、他の2色の加色露光フィルタについても同様
に必要露光時間を求め、この必要露光時間に基づいて順
次光束上で停止させればよい。
このように、本発明では、ターレットの移動中の露光も
露光時間に組み込むので、シャッタを各加色露光フィル
タが単位時間当りの最大露光量となる点でそれぞれ開閉
させる必要がないので、シャッタの耐久性が向上する。
(実施態様の説明) ターレットには不透過部が設けられており、この不透過
部の遮光性を十分考慮すればシャッタを省略することが
できる。すなわち、不透過部が光束上へ挿入されている
場合は、印画紙が感光しないので、この時点で印画紙を
所定位置へ配置する。ここで、ターレットの回転を開始
すれば順次加色露光フィルタが光束上へと配置され、露
光処理がなされる。露光処理が終了すると光束上には再
度不透過部へと至り印画紙を感光させることはない。
また、この不透過部をターレット上に2個設け、これら
の間に透過部を設けることにより、白色露光を行なうこ
とができる。すなわち、この透過部を光束上へ配置し、
所定時間白色露光すれば各加色露光フィルタによる露光
時間を短縮させることができ、処理の高速化が計れる。
[実施例] 第1図には本実施例に係る写真焼付装置10の一例が示
されており、光源12から発せられる光を光拡散筒14
を介してキャリア16へ配置されたカラーネガフィルム
18へと照射し、レンズユニット20を介して印画紙2
2へ焼き付ける構造となっている。
光源12と光拡散筒14との間にはレッド(R)、グリ
ーン(G)、ブルー(B)の各3原色加色露光フィルタ
24R、24G、24Bを備えたターレット26が介在
されている。ターレット26は円板状でその中心部がス
テップモータ28の駆動力で回転する回転軸30へ嵌着
されている。ステップモータ28は露光コントローラ3
2からの信号でドライバ34を介して制御されるように
なっており、通常はレンズユニット20と印画紙22と
の間に介在されるシャッタ36の開放後にそれぞれの加
色露光フィルタ24R、24G、24Bを順次光束上へ
と配置させ、それぞれの加色露光フィルタにおける最大
露光量となる位置で停止させ所定の露光時間の終了後に
シャッタ36を閉止するようになっている。シャッタ3
6は露光コントローラ32からの信号でドライバ37を
介して第1図矢印B方向へ移動されるようになってい
る。
ここで、第2図に示される如く、ターレット26には所
定角度毎に隣接して取り付けられた加色露光フィルタ2
4R、24G、24Bの両端部に隣接して、不透過部2
6A、26Bが2箇所設けられている。この不透過部2
6A、26Bは実際にはターレット26自体を構成する
部材の一部を示すものであるが、本実施例ではこれを明
確にするため便宜上第2図に想像線で示すものとする。
また、この2個の不透過部26A、26Bの間には両主
面が貫通された透過部38が設けられ、カラーネガフィ
ルム18に現像された画像をそのまま透過して目視した
い場合や、各加色露光フィルタ24R、24G、24B
での露光とは別にカラーネガフィルム18を印画紙22
へ白色露光する場合に適用されるようになっている。
このように、ターレット26には3原色加色露光フィル
タ24R、24G、24B、2個の不透過部26A、2
6B及び1個の透過部38の全部で6個の部分に分割さ
れており、これらは互いに均等配置されており、シャッ
タ36の開放時には一方の不透過部26Aが光束上へと
配置され、ターレット26はステップモータ28駆動力
で第2図矢印A方向(反時計方向)へステップ回転さ
れ、他方の不透過部26Bでシャッタ36が閉じられ
て、一連の露光処理が終了することになる。なお、透過
部38を光束上へ配置して、白色露光を行なう場合は、
この他方の不透過部26Bから一方の不透過部26Aへ
と移動するときにシャッタ36を開放させればよい。
ところで、本実施例では、上述のように、ターレット2
6の移動中であっても、シャッタ36は開放されたまま
となっており、従って1つの加色露光フィルタが光束上
へと入り込んでから、出終わるまでの露光量が第4図の
ように変化することになる。また、各加色露光フィルタ
24R、24G、24Bによる、露光時間は第4図に示
す最大露光量となる点(第4図B点)を基準として定め
られるので、各加色露光フィルタが光束上へ配置されて
いる全時間を露光時間とすると露光不足となり、最大露
光量となる点での停止時間を露光時間とする露光過剰と
なることになる。
本実施例では、ターレット26の回転速度で得られる第
4図のグラフから最大露光量ではない範囲(第4図矢印
A及びCの範囲)を積分して、積算露光量を演算し、こ
の積算露光量を最大露光量における露光時間に換算し
て、設定器39から露光コントローラ32へ入力される
基準露光時間から差し引くことにより、最適な必要露光
時間(ターレット停止時間)を得るようになっている。
ここに、TE :停止時の必要露光時間 TEB :基準露光時間 Em :第4図B点での単位露光量 f(t) :第4図のグラフを示す関数 露光コントローラ32は第3図に示される如く、CPU
40、RAM42、ROM44、入出力ポート45及び
これらを接続するデータバスやコントロールバス等のバ
ス46で構成されている。
ROM44には前記(1)式及び前記第4図のグラフが
テーブル化されて記憶されており、CPU40では設定
器39から入力される各加色露光フィルタ24R、24
G、24Bの基準露光時間TEBとこの第4図のマップか
ら前記(1)式に基づいて必要露光時間(ターレットの
停止時間)TBが演算されるようになっている。
以下に本実施例の作用を第5図のフローチャート及び第
6図のタイムチャートに従い説明する。
まず、ステツプ100で設定器39から各加色露光フィ
ルタ24R、24G、24Bの基準露光時間TEBが入力
されると、ステツプ102で前記(1)式から各加色露
光フィルタ24R、24G、24Bを最大露光量となる
位置(第4図B点)で停止させる時間(必要露光時間T
E)を求める。ここで、各加色露光フィルタ24R、2
4G、24Bの必要露光時間を以下に示す値とするが、
この値は限定されるものではない。
Rフィルタの露光時間TE(R)=1.5秒 Gフィルタの露光時間TE(G)=1.2秒 Bフィルタの露光時間TE(B)=1.0秒 次のステツプ104ではターレット26を回転させ、不
透過部26Aを光束上へと配置する。次にステツプ10
6でシャッタ36を開放し、次いでステツプ108で再
度ターレット26の回転を開始する(第2図矢印方向)
このターレット26の回転により、まずフィルタ24R
が光束上へと入り込み所定時間後(第6図に示すt
に露光量が最大となる位置へ配置され、ターレット26
の回転は停止される。この場合ターレット26は一定速
度で回転しているので、ターレット26は所定時間t
に応じて所定角度回転することになる。この状態でステ
ツプ110へ移行して1.5秒経過したか否かを判断す
る。1.5秒経過するとステツプ111へ移行してターレ
ット26は回転を再開し、Rフィルタ24Rが徐々に光
束から排除されると共に次のフィルタ24Gが光束上へ
と入り込んでくる。ここで、ターレット26は前記と同
じ角度だけ回転してその回転は停止されるが、各加色露
光フィルタ24R、24G、24Bは均等配置されてい
るので、このフィルタ24Gも露光量が最大となる位置
で停止されることになる。次にステツプ112で1.2秒
経過したか否かが判断され、1.2秒経過した時点で、ス
テツプ114へ移行して、ターレット26が所定角度回
転してフィルタ24Bが光束上の最大露光量となる位置
で停止される。このフィルタ24Bによる1秒間の露光
が終了すると(ステツプ115)、ステツプ116へ移
行して、ターレット26を不透過部26Bまで移動さ
せ、次いでステツプ118でシャッタ36を閉止する。
これにより、一連の露光処理が終了する。
ここで、本実施例ではターレット26の移動中であって
も、シャッタ36の開放を続けているので、第6図に示
す時間t中も各加色露光フィルタ24R、24G、2
4Bでの露光がなされることになる。しかし、この間で
の積算露光量は前記(1)式において、最大露光量とな
る位置での単位露光量で何秒に相当するかを演算して、
この値を予め基準露光量から減算しているので、各加色
露光フィルタ24R、24G、24Bでの露光量を最適
な露光量とすることができる。このようにすれば、シャ
ッタ36の開閉を一連の露光処理毎に行なえばよく、各
加色露光フィルタ24R、24G、24Bが最大露光位
置へ位置決めされた時点で開閉する等の高速のシャッタ
スピードは要求されない。従って、最適な露光量を保持
することができ、かつ耐久性が向上する。
本実施例のターレット26には透過部38が設けられて
いるので、キャリア16に配置されたカラーネガフィル
ム18の画像をそのまま透過して目視することができ
る。これは、マニュアル操作でターレット26を透過部
38へ位置決めし、シャッタ36を開放すればよい。
また、この透過部38を利用して、白色露光の処理を追
加すれば各加色露光フィルタ24R、24G、24Bの
露光時間を短縮させることができる。すなわち、各加色
露光フィルタ24R、24G、24Bが前記露光時間を
必要とする場合、白色露光を1秒間行なった後の露光時
間はそれぞれフィルタ24Rが0.5秒、フィルタ24G
が0.2秒、フィルタ24Bが0秒となり、全体として2
秒短縮することができる。
このような、白色露光をする場合は、ターレット26の
一連の露光開始位置を不透過部26Bとし、露光処理の
最初に透過部38へ1秒間停止する処理を追加すればよ
い。
なお、本実施例では駆動手段にステップモータ28を適
用したが、所定角度毎に停止することができるモータ又
はシリンダ等の他の駆動手段を用いてもよい。
[発明の効果] 以上説明した如く本発明に係るカラー写真焼付装置は、
露光開始から終了までシャッタを開放したままでよく、
低速のシャッタ駆動を可能とし、シャッタ開放中にター
レットを回転させても、各加色露光フィルタの露光時間
を最適とすることができるという優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例に係る写真焼付装置の構造を示す概略
図、第2図はターレットの平面図、第3図は露光コント
ローラのブロック図、第4図はターレットの移動時間に
対応する露光量の特性図、第5図は制御フローチャー
ト、第6図はタイムチャートである。 10……写真焼付装置、 12……光源、 22……印画紙、 24R、24G、24B……加色露光フィルタ 26……ターレット、 26A、26B……不透過部、 28……ステップモータ、 32……露光コントローラ、 36……シッャタ、 38……透過部。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ネガフィルムと光源との間に配置され前記
    光源から照射される光線の光軸と平行な回転軸に軸支さ
    れて駆動手段の駆動力で前記回転軸を中心に回転させる
    ことにより周端に沿ってそれぞれ所定角度毎に取り付け
    られた3原色の加色露光フィルタを順次前記光線の光束
    上へ挿入可能なターレットと、このターレットの回転移
    動中での積算露光量と各加色露光フィルタの基準露光時
    間とからターレット停止中での必要露光時間を得る演算
    手段と、駆動手段を制御してシャッタを開放した状態で
    前記ターレットを回転させると共に前記必要露光時間に
    基づいて各3原色加色フィルタを前記露光量が最大とな
    る位置で順次停止させる制御手段と、を有するカラー写
    真焼付装置。
  2. 【請求項2】前記ターレット上には前記加色露光フィル
    タとは同一円周上とされる位置に不透過部が設けられ、
    この不透過部が前記光束上に挿入された位置をシャッタ
    開閉動作位置とすることを特徴とする前記特許請求の範
    囲第(1)項に記載のカラー写真焼付装置。
  3. 【請求項3】前記ターレット上に取り付けられた加色露
    光フィルタの同一円周上には2個の不透過部と、これら
    の不透過部の間に設けられ前記光束を透過する透過部と
    が設けられており、前記透過部は白色露光用とされてい
    ることを特徴とする前記特許請求の範囲第(1)項に記
    載のカラー写真焼付装置。
JP11430187A 1987-05-11 1987-05-11 カラ−写真焼付装置 Expired - Fee Related JPH065357B2 (ja)

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US5532787A (en) * 1993-10-14 1996-07-02 Fuji Photo Film Co., Ltd. Photographic printing shutter
US5805196A (en) * 1994-09-09 1998-09-08 Konica Corporation Apparatus for recording a color image on a color photogaphic material based on three color component image signals separated from the color image

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