JPH065374Y2 - 六フツ化ウラン用コ−ルドトラツプ - Google Patents
六フツ化ウラン用コ−ルドトラツプInfo
- Publication number
- JPH065374Y2 JPH065374Y2 JP10827686U JP10827686U JPH065374Y2 JP H065374 Y2 JPH065374 Y2 JP H065374Y2 JP 10827686 U JP10827686 U JP 10827686U JP 10827686 U JP10827686 U JP 10827686U JP H065374 Y2 JPH065374 Y2 JP H065374Y2
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- Japan
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- uranium hexafluoride
- cold trap
- container
- stress
- attached
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- Expired - Lifetime
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- SANRKQGLYCLAFE-UHFFFAOYSA-H uranium hexafluoride Chemical compound F[U](F)(F)(F)(F)F SANRKQGLYCLAFE-UHFFFAOYSA-H 0.000 title claims description 44
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 4
- 238000011088 calibration curve Methods 0.000 description 3
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
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- 229910052770 Uranium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、昇華性のある六フッ化ウランを製造あるいは
再転換する際に使用される六フッ化ウラン用コールドト
ラップに関する。
再転換する際に使用される六フッ化ウラン用コールドト
ラップに関する。
「従来の技術」 第4図は、この種の六フッ化ウラン用コールドトラップ
の一例を分解した斜視図である。
の一例を分解した斜視図である。
図中符号1は一端が閉じられた円筒型の容器、2は容器
1内に配置されたパイプ状の管路、3は管路2上に放射
状に取り付けられたフィンであり、前記容器1は、管路
2の基端部に取り付けられた蓋4によって気密的に封止
されるようになっている。また、容器1には、補集すべ
き六フッ化ウランガスを容器1内に供給するための供給
口5および排出口6が設けられるとともに、容器1の外
周には加熱用ヒータ9が巻回されている。
1内に配置されたパイプ状の管路、3は管路2上に放射
状に取り付けられたフィンであり、前記容器1は、管路
2の基端部に取り付けられた蓋4によって気密的に封止
されるようになっている。また、容器1には、補集すべ
き六フッ化ウランガスを容器1内に供給するための供給
口5および排出口6が設けられるとともに、容器1の外
周には加熱用ヒータ9が巻回されている。
このようなコールドトラップを用いて、六フッ化ウラン
を補集する場合には、まず、管路2の内部に−30℃〜
0℃の温度とした冷媒を導入し、管路2およびフィン3
を冷却する。次いで、真空ポンプを用いて排出口6から
排気し、容器1内を負圧にしたのち、供給口5から六フ
ッ化ウランガスを導入する。すると、六フッ化ウランガ
スは、冷却されたフィン3および管路2に接触して凝結
し、これらの表面に付着する。
を補集する場合には、まず、管路2の内部に−30℃〜
0℃の温度とした冷媒を導入し、管路2およびフィン3
を冷却する。次いで、真空ポンプを用いて排出口6から
排気し、容器1内を負圧にしたのち、供給口5から六フ
ッ化ウランガスを導入する。すると、六フッ化ウランガ
スは、冷却されたフィン3および管路2に接触して凝結
し、これらの表面に付着する。
このようにして、一定量の固体六フッ化ウランを補集し
終えたら、供給口5を閉じ、管路2内への冷媒供給を停
止し、容器1の外周のヒータ9に通電して容器1内を80
〜100℃に加熱する。すると、六フッ化ウラン固体は温
められ、ガス化するので、これを排出口6より次の加水
分解工程等へと導出する。
終えたら、供給口5を閉じ、管路2内への冷媒供給を停
止し、容器1の外周のヒータ9に通電して容器1内を80
〜100℃に加熱する。すると、六フッ化ウラン固体は温
められ、ガス化するので、これを排出口6より次の加水
分解工程等へと導出する。
「考案が解決しようとする問題点」 ところで、前記のコールドトラップにおいては、六フッ
化ウラン補集の際に、フィン3および管路2の表面にど
れだけの六フッ化ウランが付着したか、直接計量するこ
とができない。このため、従来では、六フッ化ウランガ
スの導入量から経験的に補集量を予想することしかでき
ず、場合によっては、六フッ化ウランをコールドトラッ
プ内に過充填するおそれがあった。
化ウラン補集の際に、フィン3および管路2の表面にど
れだけの六フッ化ウランが付着したか、直接計量するこ
とができない。このため、従来では、六フッ化ウランガ
スの導入量から経験的に補集量を予想することしかでき
ず、場合によっては、六フッ化ウランをコールドトラッ
プ内に過充填するおそれがあった。
上記問題を解決する方法として、コールドトラップ全体
の重量を常時計測し、その増加分から六フッ化ウラン補
集量を算出することも考えられるが、そのような計量機
構はかなり複雑となり、設備コストが著しく高くなって
しまう。
の重量を常時計測し、その増加分から六フッ化ウラン補
集量を算出することも考えられるが、そのような計量機
構はかなり複雑となり、設備コストが著しく高くなって
しまう。
「考案の目的」 本考案は、六フッ化ウランの管路への付着量を直接測定
することにより、六フッ化ウランの過充填が防止できる
六フッ化ウラン用コールドトラップを提供することを目
的とする。
することにより、六フッ化ウランの過充填が防止できる
六フッ化ウラン用コールドトラップを提供することを目
的とする。
「目的を達成するための手段」 本考案の六フッ化ウラン用コールドトラップは、六フッ
化ウランが管路に付着した際、その付着重量によって応
力が発生する管路の所定部位に、応力測定センサを取り
付けたことを特徴とする。
化ウランが管路に付着した際、その付着重量によって応
力が発生する管路の所定部位に、応力測定センサを取り
付けたことを特徴とする。
「作用」 本考案では、管路に取り付けた応力測定センサによっ
て、六フッ化ウランが管路およびフィンに付着すること
により管路内に生じる応力の大きさを計測し、その値か
ら六フッ化ウランの補集量を算出する。
て、六フッ化ウランが管路およびフィンに付着すること
により管路内に生じる応力の大きさを計測し、その値か
ら六フッ化ウランの補集量を算出する。
「実施例」 以下、本考案の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。なお、第4図に示した前記従来例と同じ部分には、
同一符号を付している。
る。なお、第4図に示した前記従来例と同じ部分には、
同一符号を付している。
第1図は、六フッ化ウラン用コールドトラップを分解し
た斜視図であり、図中符号1は一端が閉じられた円筒型
の容器、2は容器1内に同心に装入されたパイプ状の管
路、3は管路2に放射状に取り付けられたフィンであ
る。
た斜視図であり、図中符号1は一端が閉じられた円筒型
の容器、2は容器1内に同心に装入されたパイプ状の管
路、3は管路2に放射状に取り付けられたフィンであ
る。
前記容器1は、管路2の基端部2aに取り付けられた蓋
4により気密的に封止されるようになっている。また、
その状態で、管路2およびフィン3は容器1内壁に接触
しないようになっている。
4により気密的に封止されるようになっている。また、
その状態で、管路2およびフィン3は容器1内壁に接触
しないようになっている。
容器1の蓋4と反対側の端部には、原料ガスを供給する
ための供給口5が形成され、他方、容器1の蓋4側の端
部には、ガスを排気するための排出口6が形成されてい
る。また、容器1の外周には加熱用ヒータ9が巻回され
ている。
ための供給口5が形成され、他方、容器1の蓋4側の端
部には、ガスを排気するための排出口6が形成されてい
る。また、容器1の外周には加熱用ヒータ9が巻回され
ている。
前記管路2は、図示しない冷媒供給機構に接続されてお
り、内部に冷媒が流されるようになっている。
り、内部に冷媒が流されるようになっている。
また、管路2上の、容器1内にあって基端部2aに近い
部位Pには、一対の歪ゲージ(応力測定センサ)7,7
が、管路2を上下からはさみ込むようにして取り付けら
れている。この部位Pは、フィン3および管路2に六フ
ッ化ウランが付着した際に、その六フッ化ウランの重量
によって顕著な応力を発生する部位であり、管路2上面
の歪ゲージ7で張力を、下面の歪ゲ−ジ7で圧縮力を計
測するようになっている。また、各歪ゲージ7,7のコ
ードは、蓋4を通って外部に延び、図示しない計測器に
接続されている。そして、この計測器では、両ゲージ
7,7の出力信号を比較して、温度補正を行なったう
え、管路2全体にかかっている応力に換算し、予めイン
プットされている検量線(応力値と補集重量をプロット
したもの、第3図参照)を用いて六フッ化ウランの補集
重量を算出し、その値を表示するようになっている。
部位Pには、一対の歪ゲージ(応力測定センサ)7,7
が、管路2を上下からはさみ込むようにして取り付けら
れている。この部位Pは、フィン3および管路2に六フ
ッ化ウランが付着した際に、その六フッ化ウランの重量
によって顕著な応力を発生する部位であり、管路2上面
の歪ゲージ7で張力を、下面の歪ゲ−ジ7で圧縮力を計
測するようになっている。また、各歪ゲージ7,7のコ
ードは、蓋4を通って外部に延び、図示しない計測器に
接続されている。そして、この計測器では、両ゲージ
7,7の出力信号を比較して、温度補正を行なったう
え、管路2全体にかかっている応力に換算し、予めイン
プットされている検量線(応力値と補集重量をプロット
したもの、第3図参照)を用いて六フッ化ウランの補集
重量を算出し、その値を表示するようになっている。
このようなコールドトラップの使用方法を説明すると、
まず、管路2の内部に−30℃〜0℃の温度とした冷媒
(トリクロルエチレン)を導入し、管路2およびフィン
3を冷却する。次いで、真空ポンプを用いて容器1内を
負圧にしたのち、供給口5より容器内に六フッ化ウラン
蒸気を含む気体を導入する。この時、六フッ化ウランが
フィン3および管路2に付着していくにつれ、基端部2
aを支えられているだけの管路2は、歪ゲージ7,7が
取り付けられている部位Pで、六フッ化ウランの重量に
対応した応力を生じる。このため、歪ゲ−ジ7,7は、
その応力の大きさに対応した電気信号を発生し、それを
計測器に伝達する。そして、計測器では、予めインプッ
トされている検量線と比較して、六フッ化ウランの補集
重量を算出し、それを表示する。
まず、管路2の内部に−30℃〜0℃の温度とした冷媒
(トリクロルエチレン)を導入し、管路2およびフィン
3を冷却する。次いで、真空ポンプを用いて容器1内を
負圧にしたのち、供給口5より容器内に六フッ化ウラン
蒸気を含む気体を導入する。この時、六フッ化ウランが
フィン3および管路2に付着していくにつれ、基端部2
aを支えられているだけの管路2は、歪ゲージ7,7が
取り付けられている部位Pで、六フッ化ウランの重量に
対応した応力を生じる。このため、歪ゲ−ジ7,7は、
その応力の大きさに対応した電気信号を発生し、それを
計測器に伝達する。そして、計測器では、予めインプッ
トされている検量線と比較して、六フッ化ウランの補集
重量を算出し、それを表示する。
このような構成のコールドトラップによれば、歪ゲージ
7,7によって六フッ化ウランの補集重量を直接測定す
ることができるので、コールドトラップ全体の重量を測
定する場合のように設備コストを上昇することなく、六
フッ化ウランの過充填を防止することができる。したが
って、最適な充填率でコールドトラップを稼動させるこ
とにより、安全な操業が可能である。
7,7によって六フッ化ウランの補集重量を直接測定す
ることができるので、コールドトラップ全体の重量を測
定する場合のように設備コストを上昇することなく、六
フッ化ウランの過充填を防止することができる。したが
って、最適な充填率でコールドトラップを稼動させるこ
とにより、安全な操業が可能である。
なお、本考案は前記実施例のタイプのコールドトラップ
に限るものではなく、第2図に示すように円盤状のフィ
ン8を備えたコールドトラップにも適用できる。
に限るものではなく、第2図に示すように円盤状のフィ
ン8を備えたコールドトラップにも適用できる。
また、前記実施例では、2つの歪ゲージ7,7を用いて
いるが、これは1つでも計測可能である。
いるが、これは1つでも計測可能である。
「実験例」 次いで、本考案の実験例を挙げ、本考案の効果を実証す
る。
る。
第1図、第2図に示した前記コールドトラップを実際に
試作し、通常の六フッ化ウラン補集作業を行なった。そ
して、補集された六フッ化ウラン重量と、歪ゲージ7,
7によって計測された応力値との相関を調べた。
試作し、通常の六フッ化ウラン補集作業を行なった。そ
して、補集された六フッ化ウラン重量と、歪ゲージ7,
7によって計測された応力値との相関を調べた。
その結果を第3図に示す。図中G1は第1図に示すコー
ルドトラップ、G2は第2図に示すコールドトラップに
おける結果である。
ルドトラップ、G2は第2図に示すコールドトラップに
おける結果である。
グラフから明らかなように、六フッ化ウラン補集量と応
力値には明確な相関が見られる。
力値には明確な相関が見られる。
「考案の効果」 本考案の六フッ化ウラン用コールドトラップによれば、
管路の所定部位に取り付けた応力測定センサにより、六
フッ化ウラン補集量の増加につれて増大する応力を測定
することができる。したがって、この応力の大きさと六
フッ化ウラン補集量との相関を予め検量線として得てお
くことにより、応力の大きさから補集重量を直接算出す
ることができ、コールドトラップ内に六フッ化ウランを
過充填してしまうなどの問題が生じることを防止でき
る。しかも、応力測定センサを管路に取り付けるだけで
あるから、設備コストが安い。
管路の所定部位に取り付けた応力測定センサにより、六
フッ化ウラン補集量の増加につれて増大する応力を測定
することができる。したがって、この応力の大きさと六
フッ化ウラン補集量との相関を予め検量線として得てお
くことにより、応力の大きさから補集重量を直接算出す
ることができ、コールドトラップ内に六フッ化ウランを
過充填してしまうなどの問題が生じることを防止でき
る。しかも、応力測定センサを管路に取り付けるだけで
あるから、設備コストが安い。
第1図は本考案の一実施例の六フッ化ウラン用コールド
トラップを示す斜視図、第2図は本考案の他の実施例の
コールドトラップを示す斜視図、第3図は本考案の実験
例の効果を示すグラフ、第4図は従来の六フッ化ウラン
用コールドトラップを示す斜視図である。 1……容器、2……管路、3……フィン 4……蓋、5……供給口、6……排出口 7……歪ゲージ(応力測定センサ)
トラップを示す斜視図、第2図は本考案の他の実施例の
コールドトラップを示す斜視図、第3図は本考案の実験
例の効果を示すグラフ、第4図は従来の六フッ化ウラン
用コールドトラップを示す斜視図である。 1……容器、2……管路、3……フィン 4……蓋、5……供給口、6……排出口 7……歪ゲージ(応力測定センサ)
Claims (1)
- 【請求項1】気体の供給口および排出口が設けられた容
器と、この容器内に配置され冷媒を通す管路とを備え、
前記容器内を負圧にしたのち、六フッ化ウランガスを吸
引させ、管路表面に六フッ化ウランを付着させる六フッ
化ウラン用コールドトラップにおいて、 前記管路に付着した六フッ化ウランの重量によって応力
が生じる管路の所定部位に、応力測定センサを取り付け
たことを特徴とする六フッ化ウラン用コールドトラッ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10827686U JPH065374Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 六フツ化ウラン用コ−ルドトラツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10827686U JPH065374Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 六フツ化ウラン用コ−ルドトラツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314536U JPS6314536U (ja) | 1988-01-30 |
| JPH065374Y2 true JPH065374Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=30985321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10827686U Expired - Lifetime JPH065374Y2 (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 六フツ化ウラン用コ−ルドトラツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065374Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2945825B2 (ja) * | 1993-10-08 | 1999-09-06 | 株式会社ココロ | 展示商品宣伝用の表示部付音声発生装置 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP10827686U patent/JPH065374Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6314536U (ja) | 1988-01-30 |
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