JPH06544U - 鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置 - Google Patents
鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置Info
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- JPH06544U JPH06544U JP3738992U JP3738992U JPH06544U JP H06544 U JPH06544 U JP H06544U JP 3738992 U JP3738992 U JP 3738992U JP 3738992 U JP3738992 U JP 3738992U JP H06544 U JPH06544 U JP H06544U
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ダイホルダ及び金型を作業者がいちいち洗浄
ノズルを用いて洗浄する必要がなく、きわめて容易に洗
浄することができる鍛造プレスのダイホルダ及び金型の
洗浄装置を提供すること。 【構成】 支持フレーム3と、支持フレーム3に昇降可
能に設けられた昇降板15と、昇降板15を昇降する作動シ
リンダ16と、昇降板15に設けられ、ダイホルダ8の両側
面を該ダイホルダが支持軸線の回りを旋回可能なように
支持する支持板18,22と、ダイホルダ8を旋回する駆動
モータ29と、昇降板15に設けられ、支持板18,22に支持
されて駆動モータ29により旋回されるダイホルダ8及び
これに支持された金型に向けて洗浄水を噴射する噴射ノ
ズル36とを具えている。
ノズルを用いて洗浄する必要がなく、きわめて容易に洗
浄することができる鍛造プレスのダイホルダ及び金型の
洗浄装置を提供すること。 【構成】 支持フレーム3と、支持フレーム3に昇降可
能に設けられた昇降板15と、昇降板15を昇降する作動シ
リンダ16と、昇降板15に設けられ、ダイホルダ8の両側
面を該ダイホルダが支持軸線の回りを旋回可能なように
支持する支持板18,22と、ダイホルダ8を旋回する駆動
モータ29と、昇降板15に設けられ、支持板18,22に支持
されて駆動モータ29により旋回されるダイホルダ8及び
これに支持された金型に向けて洗浄水を噴射する噴射ノ
ズル36とを具えている。
Description
【0001】
この考案は、鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置に関するものである 。
【0002】
鍛造プレス作業はワーク(鍛造品)の金型からの型離れをよくするため、黒鉛 系又はその他の離型剤を金型に多量にスプレーしながら行われる。また、鍛造ス ケールも剥離し、離型剤とともに金型、ダイホルダ、プレスベット付近に付着す る。従来、このような離型剤やスケールを洗浄するのに金型をダイホルダごと搬 送台車でプレスの外へ取り出し、プールのような場所へ運搬したうえ、作業者が 洗浄ノズルで水を掛けて行なっていた。
【0003】
そのため、洗浄作業が非常に煩雑であるとともに、常に人手を要して作業能率 が悪いものであった。
【0004】 そこでこの考案は、前記のような従来の問題点を解決し、ダイホルダ及び金型 を作業者がいちいち洗浄ノズルを用いて洗浄する必要がなく、きわめて容易に洗 浄することができる洗浄装置を提供することを目的とする。
【0005】
前記目的を達成するため、この考案は、支持フレームと、支持フレームに昇降 可能に設けられた昇降部材と、昇降部材を昇降する作動部材と、昇降部材に設け られ、ダイホルダの両側面を該ダイホルダが支持軸線の回りを旋回可能なように 支持する支持部材と、ダイホルダを旋回する駆動部材と、昇降部材に設けられ、 支持部材に支持されて駆動部材により旋回されるダイホルダ及びこれに支持され た金型に向けて洗浄水を噴射する噴射ノズルとを具えたことを特徴とするもので ある。
【0006】 前記において、支持フレームを鍛造プレスと所定間隔をおいて設置し、両者の 間に走行レールを設け、この走行レール上にダイホルダ及び金型を鍛造プレスか ら支持フレームへ又は支持フレームから鍛造プレスへ搬送する搬送台車を設置し てもよい。また、この場合にさらに走行レール上にダイホルダ及び金型を該金型 が上向きとなるように仮置き可能な仮置き台車を設置してもよい。
【0007】
ダイホルダ及び金型を洗浄するには支持部材でダイホルダの両側面を支持した 後、作動部材で昇降部材を上昇させることによりダイホルダ及び金型を持ち上げ る。そして所定高さまで持ち上がったところで、駆動部材でダイホルダを旋回さ せ、この旋回中に噴射ノズルから洗浄水を該ダイホルダ及びこれに支持された金 型に向けて噴射し、洗浄する。
【0008】
図1はこの考案の一実施例を示し、洗浄装置1は鍛造プレス2より所定間隔を おいた位置に設置された門型の支持フレーム3を具えている。鍛造プレス2にお いてベット4の上面には下金型6を支持した下ダイホルダ5が装着され、ラム7 の下面には上金型9を支持した上ダイホルダ8が装着されている。10は上下ダイ ホルダ及び上下金型5,6,8,9を搬送する搬送台車、11は上ダイホルダ及び 上金型8,9を上金型9が上向きとなるように仮置き可能な仮置き台車で、とも に鍛造プレス2と支持フレーム3間に配設された走行レール12に沿って鍛造プレ ス2から支持フレーム3へ又は支持フレーム3から鍛造プレス2へ自走又は駆動 部材により走行可能になっている。
【0009】 図2,3に示すように支持フレーム3の頂壁下方には昇降板15が該頂壁に設置 された作動シリンダ16により昇降可能に配置されている。17は昇降板15をその回 動を規制して案内する1対のガイド部材である。昇降板15の一端部に垂設された 支持板18の下端部内面には上ダイホルダ8又は下ダイホルダ5の一側面センタを 1点支持する支持ピン19が作動シリンダ20により軸方向(水平方向)に移動可能 に設けられている。一方、昇降板15の他端側には別の支持板22が昇降板15に設置 された作動シリンダ23により支持板18に対して接離するように移動可能に垂設さ れている。支持板22の下端部内面には取付板25が軸26により回動可能に装着され 、該取付板の両端部内面には上ダイホルダ8又は下ダイホルダ5の他側面を2点 支持する支持ピン27が設けられている。軸26は支持板22を貫通し、該貫通した端 部にはギヤ28が装着されている。ギヤ28には支持板22に設置された駆動モータ29 の軸に装着されたピニオン30が噛合されており、モータ29を駆動すると、ピニオ ン30→ギヤ28→軸26→取付板25→支持ピン27を経て上下ダイホルダ5,8を360 °旋回することができるようになっている。上下ダイホルダ5,8の両側面には それぞれ対応する位置に支持ピン穴32,33が明けられ(図2に下ダイホルダ5の 支持ピン穴33が表われている)、支持ピン19,27での支持に際し、該ピンが入り 込むようになっている。
【0010】 昇降板15にはその軸方向に配水管路35が配設され、この管路には支持ピン19, 27で両側面を支持されて旋回される上ダイホルダ8又は下ダイホルダ5及びこれ に支持された上金型9又は下金型6に向けて洗浄水を噴射する噴射ノズル36が所 定間隔をおいて複数個配設されている。
【0011】 前記実施例の作用を説明する。鍛造作業が終了し、ダイホルダ及び金型を洗浄 するには、まず従来のように上下ダイホルダ5,8を図示しない押出しプッシャ ーなどで搬送台車10上へ移載する。そしてこの搬送台車10をレール12に沿って走 行させ、上下ダイホルダ5,8を洗浄装置1の支持フレーム3の下まで搬送する 。次に、図2のように上ダイホルダ8を支持板18,22の支持ピン19,27で支持し た後、作動シリンダ16により昇降板15を上昇させることにより持ち上げる。
【0012】 搬送台車10にはまだ下ダイホルダ5が積載されているので、これを支持フレー ム3の外へ搬送する。この状態で配水管路35に洗浄水を通水するとともに、モー タ29により上ダイホルダ8を旋回させる。これにより旋回される上ダイホルダ8 及びこれに支持された上金型9は噴射ノズル36から噴射される洗浄水により洗浄 され、360°旋回される間にほぼ完全に洗浄される。図3は上ダイホルダ8が90 °近く旋回された状態を示している。尚、この噴射ノズル36による洗浄には高圧 水のみを噴射する場合のほか、高圧水と圧縮空気の混合体を噴射する場合、高圧 水を噴射した後に圧縮空気を吹き付けて乾燥する場合がある。
【0013】 上ダイホルダ8及び上金型9の洗浄が終了したら、これを元の状態より180° 反転させ、支持フレーム3の下まで走行させた仮置き台車11上に移載する。そし てこの仮置き台車11をレール12に沿って走行させ、図2の鎖線で示すように支持 フレーム3外へ出す。
【0014】 次に、下ダイホルダ5の載った搬送台車10を再び支持フレーム3の下まで搬送 する。そして上ダイホルダ8及び上金型9を洗浄したのと同様に、下ダイホルダ 5と下金型6を持ち上げ、旋回させながら洗浄する。
【0015】 洗浄の終了した下ダイホルダ5及び下金型6は元の状態の向きで再び搬送台車 10上に載せる。そして搬送台車10を支持フレーム3外へ出す一方、仮置き台車11 を支持フレーム3の下まで走行させ、ここに載せた上ダイホルダ8及び上金型9 を再び支持板18,22の支持ピン19,27で支持して持ち上げ180°反転させ、この 反転した上ダイホルダ8及び上金型9を、そののち搬送台車10で支持フレーム3 の下まで搬送される下ダイホルダ5及び下金型6の上に載せる。しかる後、この 搬送台車10をレール12に沿って走行させ、上下ダイホルダ5,8を洗浄装置1の 支持フレーム3の下から鍛造プレス2へ搬送し、鍛造プレス2の所定位置に取付 けると洗浄の全作業が終了することになる。
【0016】 前記洗浄作業において金型を交換する必要があるときは、上ダイホルダ8及び 上金型9が元の状態より180°反転させられて仮置き台車11に載せられ、下ダイ ホルダ5及び下金型6が元の状態の向きで搬送台車10上に載せられた状態で行う 。このような両金型6,9が上向きとなった状態での金型交換は作業者にとって 下向きの姿勢となるため、非常に作業がしやすく、作業能率が向上するとともに 、安全確保の面で効果的である。
【0017】 前記実施例はあくまでも好ましい一例を示したにすぎず、この考案は細部の設 計などは要旨を変更しない範囲で種々に変更、修正することが可能である。
【0018】
請求項1の考案は前記のようにな構成からなっているので、従来のようにダイ ホルダ及び金型を作業者がいちいちプールのような場所へ運んで洗浄ノズルを用 いて洗浄する必要がなく、ダイホルダ及び金型を旋回させながら噴射ノズルから 洗浄水を噴射することによりきわめて容易に洗浄することができる。請求項2の 考案は鍛造プレスから支持フレームへの又は支持フレームから鍛造プレスへのダ イホルダ及び金型の搬送が簡単にでき、洗浄の前作業を効率的に行うことができ る。請求項3の考案はさらに上ダイホルダ及び上金型を仮置き台車に載せことに よりこの上ダイホルダ及び上金型の洗浄だけでなく、下ダイホルダ及び下金型の 洗浄もその近辺で行えるとともに、金型の交換もきわめて容易に安全に行えると いう優れた効果がある。
【図1】この考案の一実施例を示す鍛造プレスと洗浄装
置の縦断正面図である。
置の縦断正面図である。
【図2】同上の洗浄装置の縦断正面図である。
【図3】図2の側面図である。
1 洗浄装置 2 鍛造プレス 3 支持フレーム 5 下ダイホルダ 6 下金型 8 上ダイホルダ 9 上金型 10 搬送台車 11 仮置き台車 12 走行レール 15 昇降板 16 作動シリンダ 18,22 支持板 19,27 支持ピン 23 作動シリンダ 29 駆動モータ 32,33 支持ピン穴 35 配水管路 36 噴射ノズル
Claims (3)
- 【請求項1】 支持フレームと、この支持フレームに昇
降可能に設けられた昇降部材と、この昇降部材を昇降す
る作動部材と、前記昇降部材に設けられ、ダイホルダの
両側面を該ダイホルダが支持軸線の回りを旋回可能なよ
うに支持する支持部材と、前記ダイホルダを旋回する駆
動部材と、前記昇降部材に設けられ、前記支持部材に支
持されて前記駆動部材により旋回されるダイホルダ及び
これに支持された金型に向けて洗浄水を噴射する噴射ノ
ズルとを具えたことを特徴とする鍛造プレスのダイホル
ダ及び金型の洗浄装置。 - 【請求項2】 支持フレームが鍛造プレスと所定間隔を
おいて設置され、両者の間に走行レールが設けられ、こ
の走行レール上にダイホルダ及び金型を鍛造プレスから
支持フレームへ又は支持フレームから鍛造プレスへ搬送
する搬送台車が設置されている請求項1記載の鍛造プレ
スのダイホルダ及び金型の洗浄装置。 - 【請求項3】 走行レール上にダイホルダ及び金型を該
金型が上向きとなるように仮置き可能な仮置き台車が設
置されている請求項2記載の鍛造プレスのダイホルダ及
び金型の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3738992U JP2501159Y2 (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3738992U JP2501159Y2 (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06544U true JPH06544U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2501159Y2 JP2501159Y2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=12496179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3738992U Expired - Lifetime JP2501159Y2 (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鍛造プレスのダイホルダ及び金型の洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2501159Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115301872A (zh) * | 2022-06-22 | 2022-11-08 | 嘉兴锐固五金科技股份有限公司 | 一种铆螺母的冷镦成型设备 |
| CN116274799A (zh) * | 2022-09-07 | 2023-06-23 | 徐州智瑞工程机械有限公司 | 一种工程设备加工用锻造模具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4773322B2 (ja) * | 2006-11-28 | 2011-09-14 | 昭和電工株式会社 | 鍛造加工方法 |
| KR101504313B1 (ko) | 2013-12-16 | 2015-03-20 | 주식회사 미코명진 | 금형반전 및 개폐기 |
-
1992
- 1992-06-03 JP JP3738992U patent/JP2501159Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115301872A (zh) * | 2022-06-22 | 2022-11-08 | 嘉兴锐固五金科技股份有限公司 | 一种铆螺母的冷镦成型设备 |
| CN116274799A (zh) * | 2022-09-07 | 2023-06-23 | 徐州智瑞工程机械有限公司 | 一种工程设备加工用锻造模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2501159Y2 (ja) | 1996-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960220 |