JPH065478Y2 - 送電鉄塔用保護線設置ア−ム - Google Patents
送電鉄塔用保護線設置ア−ムInfo
- Publication number
- JPH065478Y2 JPH065478Y2 JP3113386U JP3113386U JPH065478Y2 JP H065478 Y2 JPH065478 Y2 JP H065478Y2 JP 3113386 U JP3113386 U JP 3113386U JP 3113386 U JP3113386 U JP 3113386U JP H065478 Y2 JPH065478 Y2 JP H065478Y2
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Links
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Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A、考案の目的 (イ)産業上の利用分野 本考案は高圧送電鉄塔下で起重機等重機類類を使用する
場合、安全圏の高さの上限を示す表示を設置するため、
アングル鉄塔又はアーム鉄柱(以下単に鉄塔と称する)
にアームを取り付け、各鉄塔に取り付けたアームの先端
をワイヤーにて連結し、そのワイヤーに危険表示の布等
を取り付けて注意を喚起する如くしたものである。
場合、安全圏の高さの上限を示す表示を設置するため、
アングル鉄塔又はアーム鉄柱(以下単に鉄塔と称する)
にアームを取り付け、各鉄塔に取り付けたアームの先端
をワイヤーにて連結し、そのワイヤーに危険表示の布等
を取り付けて注意を喚起する如くしたものである。
従来は木柱を鉄塔に取り付けて居たが度々補修しなけれ
ばならず、又景観を損するため、補修の必要無く、且っ
景観を損しない方法は無いかとの声があり、特に最近は
高層建築や宅地造成等重機類を使用する工事が多くな
り、架線接触事故が多発している為、作業員や通行人の
安全と送電線保守の見地より、長期使用に堪え且っ景観
を損せず、殆んどの鉄塔に使用し得る保護線アームを考
案したものである。
ばならず、又景観を損するため、補修の必要無く、且っ
景観を損しない方法は無いかとの声があり、特に最近は
高層建築や宅地造成等重機類を使用する工事が多くな
り、架線接触事故が多発している為、作業員や通行人の
安全と送電線保守の見地より、長期使用に堪え且っ景観
を損せず、殆んどの鉄塔に使用し得る保護線アームを考
案したものである。
(ロ)従来の技術 従来送電線に対する危険防止の措置として鉄塔への昇塔
を防止する装置は色々考案されているが、地上での作業
に対し送電線の安全圏を示す装置は無く、作業のある都
度上記の如く木柱を鉄塔に結着して表示しておる程度で
危険表示の効果は殆んど無いと言っても過言では無い実
情である。特に最近は送電線のある付近で重機類を使用
しての工事が多くなり、危険表示の恒久化が要求される
に至ったものである。依って考案者は補修の必要が殆ん
ど無く、且っ景観を損せず恒久的に鉄塔と鉄塔を連結し
て送電線の安全圏を示すワイヤーを引張することによ
り、従来の要望に応ずると共に色々の不便を一挙に解決
したものである。
を防止する装置は色々考案されているが、地上での作業
に対し送電線の安全圏を示す装置は無く、作業のある都
度上記の如く木柱を鉄塔に結着して表示しておる程度で
危険表示の効果は殆んど無いと言っても過言では無い実
情である。特に最近は送電線のある付近で重機類を使用
しての工事が多くなり、危険表示の恒久化が要求される
に至ったものである。依って考案者は補修の必要が殆ん
ど無く、且っ景観を損せず恒久的に鉄塔と鉄塔を連結し
て送電線の安全圏を示すワイヤーを引張することによ
り、従来の要望に応ずると共に色々の不便を一挙に解決
したものである。
(ハ)考案が解決しょうとする問題点 空間に送電線に対する安全圏を示し使用重機類の架線接
触事故を防止すると共に作業員や通行人の身傷事故を防
ぎ、堅固にして恒久性あり且っ周囲の景観を損しないよ
う考案したものである。
触事故を防止すると共に作業員や通行人の身傷事故を防
ぎ、堅固にして恒久性あり且っ周囲の景観を損しないよ
う考案したものである。
B、考案の構成 (イ)問題点を解決するための手段 (1)各鉄塔の最下段の送電線支持アームより3〜4米
程度下方の適当な位置に支柱の突出した側の鉄塔の両側
の主柱に主柱結着金具(1)(1A)を固着する保護線設置板
(2)の両側にシヤックル(3)を固着し、その中央寄り2箇
所に孔(4)を穿ち、2本のアーム柱(5)(5A)の夫々の一端
にアングル鉄材(6)の一端を螺着固定し、他端中央部に
孔(7)を穿ち孔(4)と孔(7)とをボルトを通しナット締め
にして固定する。アーム柱(5)(5A)の他端に接続金具(9)
を取り付け夫々主柱結着金具(1)(1A)に取り付けたブラ
ケット(8)を介して鉄塔主柱に固着し、アーム柱(5)(5A)
は水平に設置し、その先端の保護線設置板(2)は直上の
送電線支持アームの先端より0、5〜1米程度外方に突
出せしめる。
程度下方の適当な位置に支柱の突出した側の鉄塔の両側
の主柱に主柱結着金具(1)(1A)を固着する保護線設置板
(2)の両側にシヤックル(3)を固着し、その中央寄り2箇
所に孔(4)を穿ち、2本のアーム柱(5)(5A)の夫々の一端
にアングル鉄材(6)の一端を螺着固定し、他端中央部に
孔(7)を穿ち孔(4)と孔(7)とをボルトを通しナット締め
にして固定する。アーム柱(5)(5A)の他端に接続金具(9)
を取り付け夫々主柱結着金具(1)(1A)に取り付けたブラ
ケット(8)を介して鉄塔主柱に固着し、アーム柱(5)(5A)
は水平に設置し、その先端の保護線設置板(2)は直上の
送電線支持アームの先端より0、5〜1米程度外方に突
出せしめる。
接続金具(9)はドーナツ型鉄板(10)を、接続金具(9)の一
端とアーム柱(5)(5A)の一端に嵌着し、アームと鉄板(1
0)とを三角形鉄板(11)により溶着固定し、アーム内に適
当な長さの鉄筒(12)を挿入しアームの(13)にボルトを通
しナットにて固定し、鉄筒(12)をドーナツ型鉄板(10)側
のアームに挿入し、アームの孔(13A)と鉄筒(12)の孔(13
A)とをボルトを通しナットにて締め付け固定すると共に
対向しているドーナツ型鉄板(10)の孔(13B)にボルトを
通しナットにて締め付ける。
端とアーム柱(5)(5A)の一端に嵌着し、アームと鉄板(1
0)とを三角形鉄板(11)により溶着固定し、アーム内に適
当な長さの鉄筒(12)を挿入しアームの(13)にボルトを通
しナットにて固定し、鉄筒(12)をドーナツ型鉄板(10)側
のアームに挿入し、アームの孔(13A)と鉄筒(12)の孔(13
A)とをボルトを通しナットにて締め付け固定すると共に
対向しているドーナツ型鉄板(10)の孔(13B)にボルトを
通しナットにて締め付ける。
(2)主柱結着金具(1)(1A)の位置より下方に適当な間
隔を置いて、両側の鉄塔主柱にブラケット(8A)を介して
接続金具(9)を固着し、アーム柱(5)(5A)の先端寄りの適
当な位置に取付金具(14)を夫々取付け、アーム柱(5)(5
A)を下より支える、アーム支柱(15)(15A)の先端を取付
金具(14)の下に取り付け固定し、アーム柱(5)(5A)の中
央より鉄塔寄りの適当箇所に取付金具(14)を取り付け下
方のアーム支柱(15)(15A)とを夫々ステー(16)により結
びアームの安定を強固ならしむ。
隔を置いて、両側の鉄塔主柱にブラケット(8A)を介して
接続金具(9)を固着し、アーム柱(5)(5A)の先端寄りの適
当な位置に取付金具(14)を夫々取付け、アーム柱(5)(5
A)を下より支える、アーム支柱(15)(15A)の先端を取付
金具(14)の下に取り付け固定し、アーム柱(5)(5A)の中
央より鉄塔寄りの適当箇所に取付金具(14)を取り付け下
方のアーム支柱(15)(15A)とを夫々ステー(16)により結
びアームの安定を強固ならしむ。
(3)両側の鉄塔より、先端にシヤックルを緊結した保
護線を保護線設置板(2)の両端に設けたシヤックル(3)の
位置迄で持って来て、両シヤックルを細い鉄線(17)で結
び連結すると共に別に太い鉄線(18)でシヤックル(3)を
緩やかに連結する。
護線を保護線設置板(2)の両端に設けたシヤックル(3)の
位置迄で持って来て、両シヤックルを細い鉄線(17)で結
び連結すると共に別に太い鉄線(18)でシヤックル(3)を
緩やかに連結する。
以上の構造である (ロ)作用及び実施例 送電線鉄塔の所定位置にアーム柱(5)(5A)を、その下方
にアーム柱(5)(5A)を支持するアーム支柱(15)(15A)を設
置しアーム柱とアーム支柱とはステー(16)により補強す
ると共にアーム柱(5)(5A)の先端に保護線設置板(2)を取
り付け、保護線設置板(2)の両端に取り付けたシヤック
ル(3)に、先端にシヤックルを緊結した保護線を両側の
鉄塔より持って来て、両シヤックルを細い鉄線(17)で連
結すると共に別に太い鉄線(18)で緩やかに両シヤックル
を連結し、保護線を引張するため両側の鉄塔より保護線
を器具を用いて引張する。この場合引張し過ぎると細い
鉄線(17)が切断されるので、鉄塔の基礎に影響を与える
ことを防止すると共に細い鉄線が切断されても太い鉄線
を別途に連結して居るのでシヤックルが地上に落下する
こと無く、人傷事故や器物や破損事故を防止する。細い
鉄線が切れない程度に保護線を引張し、引張した保護線
に赤い標識を付ければ安全圏を鉄塔の付近は勿論、その
中間で作業する者にも示すことが出来るので、安全に作
業を行い得る。
にアーム柱(5)(5A)を支持するアーム支柱(15)(15A)を設
置しアーム柱とアーム支柱とはステー(16)により補強す
ると共にアーム柱(5)(5A)の先端に保護線設置板(2)を取
り付け、保護線設置板(2)の両端に取り付けたシヤック
ル(3)に、先端にシヤックルを緊結した保護線を両側の
鉄塔より持って来て、両シヤックルを細い鉄線(17)で連
結すると共に別に太い鉄線(18)で緩やかに両シヤックル
を連結し、保護線を引張するため両側の鉄塔より保護線
を器具を用いて引張する。この場合引張し過ぎると細い
鉄線(17)が切断されるので、鉄塔の基礎に影響を与える
ことを防止すると共に細い鉄線が切断されても太い鉄線
を別途に連結して居るのでシヤックルが地上に落下する
こと無く、人傷事故や器物や破損事故を防止する。細い
鉄線が切れない程度に保護線を引張し、引張した保護線
に赤い標識を付ければ安全圏を鉄塔の付近は勿論、その
中間で作業する者にも示すことが出来るので、安全に作
業を行い得る。
C、考案の効果 本考案のアームは送電線支持アームと殆んど同形であ
り、周囲の景観を損すること無く、本アームの構造は堅
固であるから風雪に充分堪えうると共に常時設置して置
くことにり安全圏を表示して作業員に注意を喚起し得る
等の効果が期待出来ると共に製作費も低廉であるから安
価に提供出来る利点がある。
り、周囲の景観を損すること無く、本アームの構造は堅
固であるから風雪に充分堪えうると共に常時設置して置
くことにり安全圏を表示して作業員に注意を喚起し得る
等の効果が期待出来ると共に製作費も低廉であるから安
価に提供出来る利点がある。
第1図……正面図 第2図……平面図(アーム支柱の表示は省略) 第3図……左側面図 第4図……保護線設置板拡大平面図 第5図……保護線設置板拡大正面図 第6図……取付金具拡大正面図 第7図……取付金具拡大右側面図 第8図……主柱結着金具拡大平面図 第9図……接続アーム拡大正面図 第10図……接続アーム拡大分解図
Claims (1)
- 【請求項1】送電線支持アームの突出した側の両側の鉄
塔主柱に、主柱結着金具(1)(1A)を取り付け、保護線設
置板(2)の両側にシヤックル(3)を固定し、保護線設置板
(2)の中央寄り2箇所に孔(4)を穿ち、2本のアーム柱
(5)(5A)の夫々の一端にアングル鉄材(6)の一端を螺着
し、アングル鉄材(6)の他端中央に孔(7)を穿ち、保護線
設置板(2)の孔(4)とアングル鉄材(6)の孔(7)とをボルト
を通しナット締めにし、アーム柱(5)(5A)の他端は接続
金具(9)を取り付けて、主柱結着金具(1)(1A)に取り付け
たブラケット(8)を介して鉄塔主柱に水平に、且っ先端
が眞上の送電線支持アームの先端より若干外方に突出す
る如くして固定し、両側の鉄塔主柱の主柱結着金具(1)
(1A)より下方の適当な位置に、アーム支柱(15)(15A)に
取り付けられた接続金具(9)をブラケット(8A)を介して
固着し、アーム柱(5)(5A)の先端寄りに取付金具(14)を
夫々取り付け、アーム柱(5)(5A)を下より支えるアーム
支柱(15)(15A)を取付金具(14)に固着し、アーム柱(5)(5
A)の中央より鉄塔寄りに取付金具(14)を取り付け、下方
のアーム支柱(15)(15A)とをステー(16)で結び、保護線
設置板(2)の両端に設けたシヤックル(3)と保護線の先端
に緊結したシヤックル(3)を細い鉄線(17)及び太い鉄線
(18)で連結してなる送電鉄塔用保護線設置アーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3113386U JPH065478Y2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 送電鉄塔用保護線設置ア−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3113386U JPH065478Y2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 送電鉄塔用保護線設置ア−ム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144357U JPS62144357U (ja) | 1987-09-11 |
| JPH065478Y2 true JPH065478Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=30836591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3113386U Expired - Lifetime JPH065478Y2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 送電鉄塔用保護線設置ア−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065478Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-04 JP JP3113386U patent/JPH065478Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62144357U (ja) | 1987-09-11 |
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