JPH0655149U - 密着露光装置 - Google Patents

密着露光装置

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JPH0655149U
JPH0655149U JP264093U JP264093U JPH0655149U JP H0655149 U JPH0655149 U JP H0655149U JP 264093 U JP264093 U JP 264093U JP 264093 U JP264093 U JP 264093U JP H0655149 U JPH0655149 U JP H0655149U
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JP
Japan
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cartridge
sensitive material
material type
identification sensor
photosensitive material
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JP264093U
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勝司 藤田
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Konica Minolta Inc
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Konica Minolta Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 この考案は、感材種別シールのパターンを正
確に読み取ることができる密着露光装置を提供する。 【構成】 密着露光装置1は、長巻き口ールの写真感光
材料30を収納したカートリッジ13をカートリッジセ
ット部2にセットし、このカートリッジ13から繰り出
された写真感光材料30を所定長さに切断してシートを
作成して露光部7で密着固定して露光を与える。この密
着露光装置1は、カートリッジセット部2にセットされ
たカートリッジ13の感材種別シール32から写真感光
材料30の種別を識別する感材種別識別センサ33と、
カートリッジ13を片側方向に位置規制して感材種別シ
ール32を感材種別識別センサ33に対向させて位置決
めする位置決め手段Aと、カートリッジセット部2に設
けたカバー3を閉めるとカートリッジ13を押して感材
種別シール32を感材種別識別センサ33の方向へ付勢
する押圧手段Bを備えている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、写真感光材料を露光部で密着固定して露光する密着露光装置に関 する。
【0002】
【従来の技術】
このような密着露光装置として、例えば長巻きロールの写真感光材料を収納し たカートリッジをカートリッジセット部にセットし、このカートリッジから繰り 出された写真感光材料を所定長さに切断してシートを作成して露光部で密着固定 して露光を与えるものがある。このような密着露光装置で用いられる長巻きロー ルの写真感光材料には種々のサイズがあり、例、幅が350〜800mmのもが ある。このため、例えば特開平2ー109053号公報に開示されるように、カ ートリッジセット部に感材種別識別センサを設け、この感材種別識別センサで、 カートリッジセット部にセットされたカートリッジの感材種別シールのパターン を読み取り、このパターンから写真感光材料の種別を識別するものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、この写真感光材料が収納されるカートリッジは大きく、密着露光装 置のカートリッジセット部の所定位置にカートリッジを確実にセットするのは難 しい。このため、カートリッジセット部に設けた感材種別識別センサと、カート リッジセット部にセットされたカートリッジの感材種別シールとの位置ずれが生 じて、感材種別識別センサで感材種別シールのパターンを正確に読み取ることが できず、例えば間違ったサイズの写真感光材料の処理が行われる可能性がある。
【0004】 また、この感材種別識別センサで感材種別シールのパターンを正確に読み取る ときのS/N比の精度が悪い。このため、検出精度の高い感材種別識別センサを 用いることが考えられるが、感材種別識別センサが高価なものとなってしまい好 ましくない。
【0005】 この考案は、かかる点に鑑みてなされたもので、請求項1記載の考案は、感材 種別シールのパターンを正確に読み取ることができる密着露光装置を提供するこ とを目的としている。また、請求項1記載の考案は、簡単な構成で感材種別シー ルのパターンの検出精度を高めることができる密着露光装置を提供することを目 的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するために、請求項1記載の考案は、長巻きロールの写真感光 材料を収納したカートリッジをカートリッジセット部にセットし、このカートリ ッジから繰り出された前記写真感光材料を所定長さに切断してシートを作成して 露光部で密着固定して露光を与える密着露光装置において、前記カートリッジセ ット部にセットされた前記カートリッジの感材種別シールから写真感光材料の種 別を識別する感材種別識別センサと、前記カートリッジを片側方向に位置規制し て前記感材種別シールを前記感材種別識別センサに対向させて位置決めする位置 決め手段と、前記カートリッジセット部に設けたカバーを閉めると前記カートリ ッジを押して前記感材種別シールを前記感材種別識別センサの方向へ付勢する押 圧手段を備えることを特徴としている。
【0007】 請求項2記載の密着露光装置の考案は、感材種別シールに種別を識別する白色 部と黒色部のパターンを設け、この黒色部をつや消し印刷で形成したことを特徴 としている。
【0008】
【作用】
この請求項1記載の考案では、カートリッジを片側方向に位置規制して感材種 別シールを感材種別識別センサに対向させて位置決めし、カートリッジセット部 に設けたカバーを閉めるとカートリッジを押して感材種別シールを感材種別識別 センサの方向へ付勢し、これにより感材種別識別センサで感材種別シールのパタ ーンを正確に読み取ることができる。
【0009】 この請求項2記載の考案では、感材種別シールに設けられたパターンの黒色部 がつや消し印刷で形成されているため黒色部での光の反射が軽減される。従って 、感材種別識別センサで感材種別シールのパターンを読み取るときの検出精度が 向上する。
【0010】
【実施例】
以下、この考案の密着露光装置の実施例を図面に基づいて説明する。図1は密 着露光装置の斜視図、図2は密着露光装置の搬送経路である。この密着露光装置 は、Y版,M版,C版及び墨版に色分解された各分解網原稿フィルムを使って本 番の印刷版を作成する前に原稿フィルムのレイアウトに間違いがないか、色違い がないか、文字の誤りがないか等を検査し、印刷物の仕上りを事前に確認するた めの校正物を得るための装置で、分解網フィルムを一枚ないしは複数枚を位置決 めしてカラー写真感光材料に重ねて原稿フィルムに対応した分色光で順次密着露 光してカラー写真惑光材料を用いた校正物(カラープルーフ)を作成することに より、分解網原稿の誤りを発見すると共に印刷仕上りを事前に確認し、分解網原 稿校正の戻し作業を早期に行うことができるようにしたものである。
【0011】 まず、この密着露光装置の概略構成を図1に基づいて説明する。この密着露光 装置1の側部にはカートリッジセット部2が設けられ、上下2段のカバー3を開 けて長巻きロールの写真感光材料を収納したカートリッジをカートリッジセット 部2にセットする。このカートリッジセット部2の上部には操作パネル4が設け られ、操作パネル4にはシステムの操作キー5と表示部6が設けられている。こ の密着露光装置1の中央右側には露光部7が設けられ、この露光部7でカートリ ッジから繰り出された長巻きロールの写真感光材料を所定長さに切断してシート を作成して露光部7で密着固定して露光を与える。この露光部7には遮光カバー 8が設けられ、この遮光カバー8を開けて原稿をセットする。また、露光部7に 近接して現像部9が配置され、露光済の写真感光材料を現像処理する。密着露光 装置1の側部には現像部9に近接してバスケット10が設けられ、処理済のペー パーを収納する。また、現像部9の前側にはブレーカースイッチ11が設けられ 、このブレーカースイッチ11はシステム全体の電源スイッチである。
【0012】 次に、この密着露光装置の搬送経路を図2に基づいて説明する。この密着露光 装置1のカートリッジセット部2には上下2段に収納室12が設けられ、上下2 段のカバー3を開閉してそれぞれの収納室12にカートリッジ13がセットされ る。それぞれのカートリッジ13から写真感光材料が給紙ローラ14と、ニップ ローラ15の駆動で選択されて送り出される。このそれぞれの写真感光材料は上 部カッター16または下部カッター17が作動することで、写真感光材料が指定 のサイズに切断されてシートが作成される。
【0013】 露光部7の露光台18上には吸盤搬送部19が搬送方向へ移動可能になってお り、この吸盤搬送部19で写真感光材料の先端を吸引して搬送し、露光台18上 にセットする。この露光台18を上方の露光位置へ移動させて、露光位置で写真 感光材料を原稿へ密着させて、光源ユニット20で露光を行う。この光源ユニッ ト20には光源及びカラーフィルタが入っており、露光時走査する。
【0014】 露光された写真感光材料はアキューム部21を介して現像部9へ搬送され、こ の現像部9の第2露光部22でネガ像をホジ像に反転し、現像処理部23、定着 処理部24、安定処理部25、乾燥部26で処理し、バスケット10に処理済の ペーパーを収納する。この現像処理部23、定着処理部24、安定処理部25及 び乾燥部26の下方には、補充タンク27が配置されている。
【0015】 次に、写真感光材料の給紙について、図3乃至図9に基づいて説明する。図3 はカートリッジセット部の概略構成図、図4はカートリッジセット部の感材種別 識別センサの配置を示す図、図5はカートリッジの斜視図、図6は感材種別シー ルのパターンを示す平面図、図7はカートリッジセット部にカートリッジをセッ トした状態の正面図、図8はカートリッジセット部にカートリッジをセットした 状態の平面図、図9はカートリッジセット部にカートリッジをセットした状態の 側面図である。
【0016】 長巻きロールの写真感光材料30はカー卜リッジ13に収納されており、この カー卜リッジ13の引出し口13aより、写真感光材料30の先端が所定長さ出 された状態で密着露光装置1のカートリッジセット部2の収納室12にセットさ れる。このカー卜リッジ13は図8の斜視図に示すような直方体の形をしており 、そのコーナには図9に示すような四方の白または黒にぬられたパターン31が 5つ所定ピッチで並ベられた感材種別シール32が、直方体のカートリッジ13 のコーナの所定位置に貼付されている。
【0017】 また、カートリッジセット部2の収納室12の奥の壁には、図4に示すように 感材種別シール32のパターン31に対応する位置に感材種別識別センサ33が 設けられている。感材種別識別センサ33としては、発光ダイオード及びフォト ダイオードを用いた反射型のものが設けられてあるが、それに限定されるもので はない。
【0018】 また、カートリッジ13の感材種別シール32のパターン31は白色部31a と黒色部31bとで構成し、黒色部31bをつや消し印刷することで、白と黒の S/N比(検出電流値の比)を高めている。このように、感材種別シール32に 設けられたパターン31の黒色部31bがつや消し印刷で形成されているため黒 色部31bでの光の反射が軽減され、感材種別識別センサ33で感材種別シール 32のパターン31を読み取るときの検出精度が向上し、これで感材種別識別セ ンサ33と感材種別シール32との隙間に対する余裕値を増すことができる。
【0019】 カートリッジセット部2にはカバー3が蝶盤40を介して開閉可能に設けられ 、また収納室12には取付板41が設けられ、この取付板41には一対のガイド ピン42が設けられている。このガイドピン42に位置出し板43が移動可能に 設けられている。位置出し板43はバネ44でセットされたカートリッジ13を 片側方向に位置規制するように付勢され、この位置出し板43にワイヤ45が取 り付けられ、このワイヤ45は下ローラ46と上ローラ47を介してカバー3の 取付部材48に接続されている。従って、カバー3を開けると、ワイヤ45を介 して位置出し板43がバネ44に抗して引かれ、カートリッジ13がセット可能 になる。そして、カートリッジ13をセットして閉じると、バネ44によって位 置出し板43がカートリッジ13を片側方向に位置規制するように押動し、カー トリッジ13の端部がカートリッジセット部2の収納室12の内壁に圧接する。 これにより、カートリッジ13の感材種別シール32をカートリッジセット部2 の収納室12の内壁に設けた感材種別識別センサ33に対向させる。このように して、取付板41、ガイドピン42、位置出し板43、バネ44、ワイヤ45及 びカバー3で、カートリッジ13を片側方向に位置規制して感材種別シール32 を感材種別識別センサ33に対向させて位置決めする位置決め手段Aが構成され ている。
【0020】 また、カバー3の内壁にはバネ50が設けられ、カバー3を閉じるとバネ50 がカートリッジ13を押して感材種別シール32を感材種別識別センサ33の方 向へ付勢する。このように、バネ50及びカバー3で、カートリッジセット部2 に設けたカバー3を閉めると、カートリッジ13を押して感材種別シール32を 感材種別識別センサ33への付勢を可能とする押圧手段Bを構成している。
【0021】 従って、カートリッジ13のセットは、カートリッジ13から写真感光材料3 0の端部を引き出し、カートリッジ13の端部に沿ってカットすることで、写真 感光材料30の先端の折れた写真感光材料を除く。そして、カートリッジセット 部2のカバー3を開け、右側の感材セットレバー60を上に上げ、空のカートリ ッジ13を取り出す。この状態では、カバーを3開けると、ワイヤ45によって バネ44に抗して位置出し板43を引っ張り右端に寄せられる。このため、新し いカートリッジ13の感材出口13aを手前にし、カートリッジ13をカートリ ッジセット部2の収納室12の左端に合わせる。
【0022】 そして、カートリッジ13の中央を押さえながら写真感光材料30を給紙ロー ラ14とニップローラ15の間に押し込み、感材セットレバー60を下げ、カー トリッジセット部2のカバー3を閉めると、バネ44によって位置出し板43が カートリッジ13を押す。
【0023】 従って、カートリッジ13を片側方向に位置規制して感材種別シール32を感 材種別識別センサ33に対向させて位置決めし、しかもカートリッジセット部2 に設けたカバー3を閉めると、バネ50カートリッジ13を押して感材種別シー ル32を感材種別識別センサ33の方向へ付勢し、これにより感材種別識別セン サ33で感材種別シール32のパターン31を正確に読み取ることができる。こ の読み取りはカートリッジ13に貼られた感材種別シール32のパターン31を 、感材種別識別センサ33の5つのセンサの組み合わせで判別する。この感材種 別シール32による判別により、操作パネル4に表示し、露光台18の吸入区分 、補充量の切換等を自動的に切り換える。この判別が誤検出されますと、吸入区 分、補充量の切換等を自動的に切り換えなど多くの動きに影響が生じるので、写 真感光材料30のセットの後には、必ず操作パネル4の表示の確認を行なう。こ の場合、写真感光材料30のロッドのバラツキを抑える感度指数Y,M,Cの補 正値も読み込ませることができる。
【0024】 このカートリッジ13に収納された写真感光材料30の給送は、感材セットレ バー60の閉動作により、給紙ローラ14とニップローラ15とを圧着させ、こ の給紙ローラ14とニップローラ15とを給紙モータ61により駆動して搬送さ れる。搬送される写真感光材料30に従属して、エンコーダーローラ62が回転 し、同軸に取りつけられたエンコーダのパルス数をカウントすることにより、定 尺送り制御を行い、所定の長さで上部カッター16または下部カッタ17を駆動 してシートにする。感材位置検出センサ63で写真感光材料30の位置を検出し て吸盤搬送部19を駆動して写真感光材料30を搬送する。この感材給紙動作中 、感材有無検出センサー64により、写真感光材料30の有無を検出する。
【0025】
【考案の効果】 前記したように、この請求項1記載の考案は、カートリッジを片側方向に位置 規制して感材種別シールを感材種別識別センサに対向させて位置決めし、カート リッジセット部に設けたカバーを閉めるとカートリッジを押して感材種別シール を感材種別識別センサの方向へ付勢するから、カートリッジが確実に位置決めさ れて、感材種別識別センサで感材種別シールのパターンを正確に読み取ることが でき、間違ったサイズの写真感光材料の誤検出がなくなり、補充量の切換等を自 動的に切り換える等の適切な処理が可能になる。
【0026】 また、請求項2記載の考案は、感材種別シールに設けられたパターンの黒色部 がつや消し印刷で形成されているため黒色部での光の反射が軽減され、感材種別 識別センサで感材種別シールのパターンを読み取るときの検出精度を簡単な構造 で向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】密着露光装置の斜視図である。
【図2】密着露光装置の搬送経路である。
【図3】カートリッジセット部の概略構成図である。
【図4】カートリッジセット部の感材種別識別センサの
配置を示す図である。
【図5】カートリッジの斜視図である。
【図6】感材種別シールのパターンを示す平面図であ
る。
【図7】カートリッジセット部にカートリッジをセット
した状態の正面図である。
【図8】カートリッジセット部にカートリッジをセット
した状態の平面図である。
【図9】カートリッジセット部にカートリッジをセット
した状態の側面図である。
【符号の説明】
1 密着露光装置 2 カートリッジセット部 3 カバー 7 露光部 13 カートリッジ 30 写真感光材料 32 感材種別シール 33 感材種別識別センサ A 位置決め手段 B 押圧手段

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 長巻きロールの写真感光材料を収納した
    カートリッジをカートリッジセット部にセットし、この
    カートリッジから繰り出された前記写真感光材料を所定
    長さに切断してシートを作成して露光部で密着固定して
    露光を与える密着露光装置において、前記カートリッジ
    セット部にセットされた前記カートリッジの感材種別シ
    ールから写真感光材料の種別を識別する感材種別識別セ
    ンサと、前記カートリッジを片側方向に位置規制して前
    記感材種別シールを前記感材種別識別センサに対向させ
    て位置決めする位置決め手段と、前記カートリッジセッ
    ト部に設けたカバーを閉めると前記カートリッジを押し
    て前記感材種別シールを前記感材種別識別センサの方向
    へ付勢する押圧手段を備えることを特徴とする密着露光
    装置。
  2. 【請求項2】 前記感材種別シールに種別を識別する白
    色部と黒色部のパターンを設け、この黒色部をつや消し
    印刷で形成したことを特徴とする請求項1記載の密着露
    光装置。
JP264093U 1993-01-07 1993-01-07 密着露光装置 Pending JPH0655149U (ja)

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JP264093U JPH0655149U (ja) 1993-01-07 1993-01-07 密着露光装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016147542A1 (ja) * 2015-03-18 2016-09-22 セイコーエプソン株式会社 テープ印刷装置

Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016147542A1 (ja) * 2015-03-18 2016-09-22 セイコーエプソン株式会社 テープ印刷装置
JP2016175193A (ja) * 2015-03-18 2016-10-06 セイコーエプソン株式会社 テープ印刷装置

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