JPH0656271B2 - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPH0656271B2 JPH0656271B2 JP63167334A JP16733488A JPH0656271B2 JP H0656271 B2 JPH0656271 B2 JP H0656271B2 JP 63167334 A JP63167334 A JP 63167334A JP 16733488 A JP16733488 A JP 16733488A JP H0656271 B2 JPH0656271 B2 JP H0656271B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indoor
- casing
- suction port
- air
- air supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は台所に設置されるレンジの上方に設けられ換
気するようにした換気装置に関するものである。
気するようにした換気装置に関するものである。
第7図は例えば実開昭57-101824 号公報に示された従来
の換気装置を示す断面図であり、図において(1) はケー
シングであり、下部に吸込口(2) が形成されるとともに
背面に吐出口(3) が形成されている。(4) はこのケーシ
ング内に設けられた羽根ケーシング(5)、電動機(6) お
よび羽根(7) から成る排気用送風機、(8) は上記ケーシ
ングの背面に設けられた給気ボックスで、壁(9) に取着
されている。(10)はこの給気ボックスの上部に設けられ
壁(9) を貫通して室外に連通する給気用ダクトで、室外
側にウェザーカバー(11)が設けられている。(12)は一端
を吐出口(3) に連設し上記給気ボックス(8) を横切ると
ともに壁(9) を貫通して室外に連通する排気用ダクト
で、室外側にウェザーカバー(11)が設けられている。(1
3)は上記給気ボックス(8) の前方に設けられ前面下部に
給気口(14)を設けた流し台ユニット、(15)は調理用のレ
ンジである。
の換気装置を示す断面図であり、図において(1) はケー
シングであり、下部に吸込口(2) が形成されるとともに
背面に吐出口(3) が形成されている。(4) はこのケーシ
ング内に設けられた羽根ケーシング(5)、電動機(6) お
よび羽根(7) から成る排気用送風機、(8) は上記ケーシ
ングの背面に設けられた給気ボックスで、壁(9) に取着
されている。(10)はこの給気ボックスの上部に設けられ
壁(9) を貫通して室外に連通する給気用ダクトで、室外
側にウェザーカバー(11)が設けられている。(12)は一端
を吐出口(3) に連設し上記給気ボックス(8) を横切ると
ともに壁(9) を貫通して室外に連通する排気用ダクト
で、室外側にウェザーカバー(11)が設けられている。(1
3)は上記給気ボックス(8) の前方に設けられ前面下部に
給気口(14)を設けた流し台ユニット、(15)は調理用のレ
ンジである。
従来の換気装置は上記のように構成され、レンジ(15)を
使用して調理を行う場合には、排気用送風機(4) を運転
する。これによりレンジ(15)部分から上昇する湯気、煙
等は、吸込口(2) から吸引されて排気用ダクト(12)およ
びウェザーカバー(11)を介して室外に排気される。この
ように排気することで室内は負圧になり、室外空気とウ
ェザーカバー(11)、給気ボックス(8) および流し台ユニ
ット(13)を介して給気口(14)から給気するようになって
いる。
使用して調理を行う場合には、排気用送風機(4) を運転
する。これによりレンジ(15)部分から上昇する湯気、煙
等は、吸込口(2) から吸引されて排気用ダクト(12)およ
びウェザーカバー(11)を介して室外に排気される。この
ように排気することで室内は負圧になり、室外空気とウ
ェザーカバー(11)、給気ボックス(8) および流し台ユニ
ット(13)を介して給気口(14)から給気するようになって
いる。
上記のような従来のような換気装置では、レンジ(15)の
上方にケーシング(1) 下面のほぼ全体を開口して吸込口
(2) が設けられているため、レンジ(15)から上昇する油
を含む煙、湯気等がケーシング(1) 下面全面に付着し、
また、ケーシング(1) から外部に漏れた油煙は、壁(9)
面を汚し美観を損ねる。さらに、給気が流し台ユニット
(13)の下部から行われることから、冷、暖房時にはその
負荷が大きくなるという課題があった。
上方にケーシング(1) 下面のほぼ全体を開口して吸込口
(2) が設けられているため、レンジ(15)から上昇する油
を含む煙、湯気等がケーシング(1) 下面全面に付着し、
また、ケーシング(1) から外部に漏れた油煙は、壁(9)
面を汚し美観を損ねる。さらに、給気が流し台ユニット
(13)の下部から行われることから、冷、暖房時にはその
負荷が大きくなるという課題があった。
この発明は係る課題を解決するためになされたもので、
冷暖房時の負荷が小さく、また、汚れが目立たず美観が
損なわれない換気装置を得ることを目的とするものであ
る。
冷暖房時の負荷が小さく、また、汚れが目立たず美観が
損なわれない換気装置を得ることを目的とするものであ
る。
この発明に係る換気装置は、室内側と室外側とにそれぞ
れ吸込口と吐出口とを設けるとともに室内側吸込口から
室外側吐出口に至る排気通路および室外側吸込口から室
内側吐出口に至る給気通路を内設したケーシングと、排
気通路内に設けられた排気用送風機と、ケーシングの底
面に設けられ吸気通路と連通する吹出孔が穿設された空
気案内板とを備え、給気通路から流れ込む空気流が室内
側吐出口および吹出孔から吐出され、空気案内板に沿っ
て室内側吸込口に至るよう構成したものである。
れ吸込口と吐出口とを設けるとともに室内側吸込口から
室外側吐出口に至る排気通路および室外側吸込口から室
内側吐出口に至る給気通路を内設したケーシングと、排
気通路内に設けられた排気用送風機と、ケーシングの底
面に設けられ吸気通路と連通する吹出孔が穿設された空
気案内板とを備え、給気通路から流れ込む空気流が室内
側吐出口および吹出孔から吐出され、空気案内板に沿っ
て室内側吸込口に至るよう構成したものである。
この発明においては、室内側吐出口から吐出される空気
が空気案内板に沿って流れることにより給気と室内空気
との混合による室内温度への影響が減り冷暖房時等にお
ける空調機の付加が小さくなると共にケーシング付近で
の空気の淀みをなくし、ケーシグへの油等の付着を防止
する。
が空気案内板に沿って流れることにより給気と室内空気
との混合による室内温度への影響が減り冷暖房時等にお
ける空調機の付加が小さくなると共にケーシング付近で
の空気の淀みをなくし、ケーシグへの油等の付着を防止
する。
特に、吹出孔によりケーシング底部の空気案内板付近の
空気の淀みが有効に防止される。
空気の淀みが有効に防止される。
第1図〜第5図はこの発明の一実施例を示す図であり、
ケーシング(1) はレンジ(15)の上方に設けられる吊り戸
棚(16)の間に配置されて壁(9) に取着され、室内側と室
外側にはそれぞれ吸込口と吐出口が設けられ、排気用送
風機(4) と給気用送風機(17)の取付け板を兼ねる仕切板
(18)により、室内側吸込口(32)から室外側吐出口(33)に
至る排気通路(19)および室外側吸込口(34)から室内側吐
出口(31)に至る給気通路(20)が形成され、背面側には排
気通路(19)の一部を成し室内側吸込口(32)と連通するダ
クト部(21)が設けられている。(22)はケーシングの一部
を成し下部に設けられたフード部で、上記仕切板(18)と
連設し上記給気用送風機(17)の吹出口(22)から前面側が
低くなるよう傾斜して設けられた空気案内板(23)が内設
されている。(24)は空気案内板(23)の前面側に吹出し方
向をほぼ180度変更する風向変更板で、給気流が吐出
する吹出孔(25)を複数個穿設するとともに、この先端部
に室内側吐出口(31)が室内側吸込口(32)に向けられ、給
気流が風向変更板(24)に沿って流れるように設けられて
いる。(26)は上記ダクト部(21)内に壁(9) 側が高く本
体側が低くなるように傾斜して設けられ下方にドレン受
け(図示せず)が設けられたフィルタである。(27)は排
気用送風機(4) と排気用ダクト(12)、給気用送風機(17)
と給気用ダクト(10)とを連通させる連通用ダクトで、そ
の端部に室内側吸込口(33)と室外側吐出口(34)が形成さ
れている。(28)はケーシングの一部を成し前面を覆うパ
ネル、(29)はフード部(22)の前面に設けられたスイッチ
である。
ケーシング(1) はレンジ(15)の上方に設けられる吊り戸
棚(16)の間に配置されて壁(9) に取着され、室内側と室
外側にはそれぞれ吸込口と吐出口が設けられ、排気用送
風機(4) と給気用送風機(17)の取付け板を兼ねる仕切板
(18)により、室内側吸込口(32)から室外側吐出口(33)に
至る排気通路(19)および室外側吸込口(34)から室内側吐
出口(31)に至る給気通路(20)が形成され、背面側には排
気通路(19)の一部を成し室内側吸込口(32)と連通するダ
クト部(21)が設けられている。(22)はケーシングの一部
を成し下部に設けられたフード部で、上記仕切板(18)と
連設し上記給気用送風機(17)の吹出口(22)から前面側が
低くなるよう傾斜して設けられた空気案内板(23)が内設
されている。(24)は空気案内板(23)の前面側に吹出し方
向をほぼ180度変更する風向変更板で、給気流が吐出
する吹出孔(25)を複数個穿設するとともに、この先端部
に室内側吐出口(31)が室内側吸込口(32)に向けられ、給
気流が風向変更板(24)に沿って流れるように設けられて
いる。(26)は上記ダクト部(21)内に壁(9) 側が高く本
体側が低くなるように傾斜して設けられ下方にドレン受
け(図示せず)が設けられたフィルタである。(27)は排
気用送風機(4) と排気用ダクト(12)、給気用送風機(17)
と給気用ダクト(10)とを連通させる連通用ダクトで、そ
の端部に室内側吸込口(33)と室外側吐出口(34)が形成さ
れている。(28)はケーシングの一部を成し前面を覆うパ
ネル、(29)はフード部(22)の前面に設けられたスイッチ
である。
上記のように構成された換気装置においては、レンジ(1
5)を使用して調理を行う場合には、スイッチ(21)により
排気用送風機(4) および給気用送風機(29)を運転する。
これによりレンジ(15)部分からフード部(22)に湯気、煙
等を上昇し、室内側吐出口(31)および吹出孔(25)から吐
出される給気流により、室内側吸込口(32)側に流され、
室内側吸込口(32)から排気通路(19)に入りフィルタ(26)
で油、塵等を除去して連通用ダクト(27)を通り、排気用
ダクト(12)を介して室外に排出される。
5)を使用して調理を行う場合には、スイッチ(21)により
排気用送風機(4) および給気用送風機(29)を運転する。
これによりレンジ(15)部分からフード部(22)に湯気、煙
等を上昇し、室内側吐出口(31)および吹出孔(25)から吐
出される給気流により、室内側吸込口(32)側に流され、
室内側吸込口(32)から排気通路(19)に入りフィルタ(26)
で油、塵等を除去して連通用ダクト(27)を通り、排気用
ダクト(12)を介して室外に排出される。
一方、室外空気は給気用ダクト(10)から空気案内板(2
3)、風向変更板(24)を介してフード部(22)前面側から室
内側吸込口(32)に向け空気案内板(23)に沿って流れ、上
記排気流に混合して排気される。この室内側吐出口(31)
から給気される風量はフード部(22)の総排気量の50%
以上に設定してあり、風速はフード部(22)の周側の方が
中央部より速くなるようになっている。このように給気
流が空気案内板(23)に沿って流れることにより、空気案
内板(23)に油塵等の付着がなく、外部に汚れが見えなく
なり、美観を損ねることがなく、空気案内板(23)が傾斜
していることから給気流の流れもスムーズなものとな
る。また、給気流がそのまま排気されることから室内空
気への影響がなく、冷暖房時における負荷を増加させる
ことがない。さらに、給気流により上昇してくる煙等が
誘引されるため、フード部(22)から外部に漏れ難くな
り、さらにまた、フィルター(26)がダクト部(21)内にケ
ーシング(1) 背面側が高くなるように傾斜しているた
め、ケーシング(1) 背面を油塵が伝って流れ落ちること
がなく壁(9) は汚れない。
3)、風向変更板(24)を介してフード部(22)前面側から室
内側吸込口(32)に向け空気案内板(23)に沿って流れ、上
記排気流に混合して排気される。この室内側吐出口(31)
から給気される風量はフード部(22)の総排気量の50%
以上に設定してあり、風速はフード部(22)の周側の方が
中央部より速くなるようになっている。このように給気
流が空気案内板(23)に沿って流れることにより、空気案
内板(23)に油塵等の付着がなく、外部に汚れが見えなく
なり、美観を損ねることがなく、空気案内板(23)が傾斜
していることから給気流の流れもスムーズなものとな
る。また、給気流がそのまま排気されることから室内空
気への影響がなく、冷暖房時における負荷を増加させる
ことがない。さらに、給気流により上昇してくる煙等が
誘引されるため、フード部(22)から外部に漏れ難くな
り、さらにまた、フィルター(26)がダクト部(21)内にケ
ーシング(1) 背面側が高くなるように傾斜しているた
め、ケーシング(1) 背面を油塵が伝って流れ落ちること
がなく壁(9) は汚れない。
なお、上記実施例では、室内側吐出口(31)をケーシング
(1) 前面側に設け、室内側吸込口(32)を背面壁(9) 側に
設けているが、第6図に示すように室内側吐出口(31)を
ケーシング(1) 背面壁(9) 側に設け、室内側吸込口(32)
を前面側に設ければ、レンジ(15)から上昇する煙等はケ
ーシング(1) 前方に誘引され、ケーシング(1) とレンジ
(15)間の壁(9) が煙等により汚れなくなる。
(1) 前面側に設け、室内側吸込口(32)を背面壁(9) 側に
設けているが、第6図に示すように室内側吐出口(31)を
ケーシング(1) 背面壁(9) 側に設け、室内側吸込口(32)
を前面側に設ければ、レンジ(15)から上昇する煙等はケ
ーシング(1) 前方に誘引され、ケーシング(1) とレンジ
(15)間の壁(9) が煙等により汚れなくなる。
また、室内側吐出口(31)をフード部(22)の全周側部に設
けフード部(22)中央部に室内側吸込口(32)を設けるか、
または、ケーシング(1) の背面または前面のみに室内側
吸込口(32)を設け、他の周側部に室内側吐出口(31)を設
けてもよい。
けフード部(22)中央部に室内側吸込口(32)を設けるか、
または、ケーシング(1) の背面または前面のみに室内側
吸込口(32)を設け、他の周側部に室内側吐出口(31)を設
けてもよい。
さらに、給気用送風機(17)は室内の密閉度が高いなどに
より、排気用送風機(4) の排気による負圧で十分な給気
が得られる場合などは必ずしも必要としない。
より、排気用送風機(4) の排気による負圧で十分な給気
が得られる場合などは必ずしも必要としない。
この発明は以上説明したとおり、室内側と室外側とにそ
れぞれ吸込口と吐出口とを設けるとともに室内側吸込口
から室外側吐出口に至る排気通路および室外側吸込口か
ら室内側吐出口に至る給気通路を内設したケーシング
と、排気通路内に設けられた排気用送風機と、ケーシン
グの底面に設けられ給気通路と連通する吹出孔が穿設さ
れた空気案内板とを備え、給気通路から流れ込む空気流
が室内側吐出口および吹出孔から吐出され、空気案内板
に沿って室内側吸込口に至るよう構成したので、ケーシ
ングや室内空気案内板が汚れにくくなるという効果が得
られる。
れぞれ吸込口と吐出口とを設けるとともに室内側吸込口
から室外側吐出口に至る排気通路および室外側吸込口か
ら室内側吐出口に至る給気通路を内設したケーシング
と、排気通路内に設けられた排気用送風機と、ケーシン
グの底面に設けられ給気通路と連通する吹出孔が穿設さ
れた空気案内板とを備え、給気通路から流れ込む空気流
が室内側吐出口および吹出孔から吐出され、空気案内板
に沿って室内側吸込口に至るよう構成したので、ケーシ
ングや室内空気案内板が汚れにくくなるという効果が得
られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図は同
じく設置状態を示す側面図、第3図は第2図の正面図、
第4図は同じく送風機(4) (17)部分を示す分解斜視図、
第5図は同じくパネル(28)を除いた状態を示す斜視図、
第6図はこの発明の他の実施例を示す断面図、第7図は
従来の換気装置を示す断面図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、(1) はケーシ
ング、(4) は排気用送風機、(9) は壁,(17)は給気用送
風機、(19)は排気通路、(20)は給気通路、(21)はダクト
部、(23)は空気案内板、(24)は風向変更板、(25)は吹出
孔、(26)はフィルタである。
じく設置状態を示す側面図、第3図は第2図の正面図、
第4図は同じく送風機(4) (17)部分を示す分解斜視図、
第5図は同じくパネル(28)を除いた状態を示す斜視図、
第6図はこの発明の他の実施例を示す断面図、第7図は
従来の換気装置を示す断面図である。 なお、各図中同一符号は同一部分を示し、(1) はケーシ
ング、(4) は排気用送風機、(9) は壁,(17)は給気用送
風機、(19)は排気通路、(20)は給気通路、(21)はダクト
部、(23)は空気案内板、(24)は風向変更板、(25)は吹出
孔、(26)はフィルタである。
Claims (1)
- 【請求項1】室内側と室外側とにそれぞれ吸込口(32)(3
3)と吐出口(31)(34)とを設けるとともに上記室内側吸込
口(32)から上記室外側吐出口(34)に至る排気通路(19)お
よび上記室外側吸込口(33)から上記室内側吐出口(31)に
至る吸気通路(20)を内設したケーシング(1) と、上記排
気通路(19)内に設けられた排気用送風機(4) と、上記ケ
ーシング(1) の底面に設けられ上記給気通路(20)と連通
する吹出孔(25)が穿設された空気案内板(23)とを備え、
上記給気通路(20)から流れ込む空気流が上記室内側吐出
口(31)および上記吹出孔(25)から吐出され上記空気案内
板(23)に沿って上記室内側吸込口に(32)至ることを特徴
とする換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167334A JPH0656271B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167334A JPH0656271B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217347A JPH0217347A (ja) | 1990-01-22 |
| JPH0656271B2 true JPH0656271B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=15847808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63167334A Expired - Lifetime JPH0656271B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656271B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2513522Y2 (ja) * | 1990-03-02 | 1996-10-09 | 三菱電機株式会社 | レンジフ―ド |
| JPH0833221B2 (ja) * | 1990-06-04 | 1996-03-29 | 三菱電機株式会社 | レンジフード |
| JP4541672B2 (ja) * | 2003-09-25 | 2010-09-08 | 富士工業株式会社 | Ihクッキングヒータ用のレンジフード |
| JP2012042062A (ja) * | 2010-08-12 | 2012-03-01 | Santa Kk | 厨房排気設備 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619546A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-24 | Hitachi Ltd | Tape driving unit |
| JPS6039732B2 (ja) * | 1982-08-03 | 1985-09-07 | 新日本製鐵株式会社 | 自動車用電縫鋼管の製造方法 |
| US4541409A (en) * | 1984-06-06 | 1985-09-17 | Maysteel Corp. | Backshelf compensating exhaust hood apparatus |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63167334A patent/JPH0656271B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217347A (ja) | 1990-01-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0656271B2 (ja) | 換気装置 | |
| CN205351482U (zh) | 通过一个风门切换风向的具有新风功能的双风机取暖器 | |
| JP2870378B2 (ja) | 送風装置 | |
| JP2641655B2 (ja) | レンジフード | |
| JP3953012B2 (ja) | レンジフード | |
| JPH10253089A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6234187Y2 (ja) | ||
| JPH03247937A (ja) | レンジフード | |
| KR20000060555A (ko) | 벽걸이형 전자렌지 | |
| JP3627383B2 (ja) | レンジフード | |
| JPH0442656Y2 (ja) | ||
| JPH11248188A (ja) | 空調装置における室内吹出口構造 | |
| JPH0468246A (ja) | 換気扇 | |
| JP2605488B2 (ja) | レンジフードファン | |
| JPH0116991Y2 (ja) | ||
| JPH01167549A (ja) | 同時給排形レンジフードファン | |
| KR20010011401A (ko) | 분리형 공기조화기의 실내기 | |
| JP2018128196A (ja) | 換気装置 | |
| JPH0539389Y2 (ja) | ||
| JP3599455B2 (ja) | 強制給排気式レンジフードファン | |
| JPH11237088A (ja) | 換気装置 | |
| JPH02259359A (ja) | 空気調和機の換気用ダンパー装置 | |
| JP2790544B2 (ja) | 給気口付きキッチン窓構造 | |
| JPS5816590Y2 (ja) | 天井埋込形空気調和機 | |
| JPH05754Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070727 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080727 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |