JPH0657768U - ステアリングコラム用軸受装置 - Google Patents
ステアリングコラム用軸受装置Info
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- JPH0657768U JPH0657768U JP512593U JP512593U JPH0657768U JP H0657768 U JPH0657768 U JP H0657768U JP 512593 U JP512593 U JP 512593U JP 512593 U JP512593 U JP 512593U JP H0657768 U JPH0657768 U JP H0657768U
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- bearing
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- steering column
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Landscapes
- Steering Controls (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スティックスリップ現象あるいは抱き付き現
象を生じることなく安定した摩擦トルクを発揮し、かつ
不快音の発生を抑制する振動吸収性を具備したステアリ
ングコラム用軸受装置を得ることを目的とする。 【構成】 ステアリングコラム用軸受装置は、アウター
ブッシュ2とインナーブッシュ3とからなる軸受1を具
備しており、アウターブッシュ2の外面には凸条部21
と突起部22とが形成されており、アウターブッシュ2
の内面には凹凸面部25が形成されており、インナーブ
ッシュ3はアウターブッシュ2の凹凸面部25に圧入さ
れて弾性支持されており、アウターブッシュ2はハウジ
ング5内に圧入されて固定されており、コラムシャフト
4は凹凸面部25に弾性支持されたインナーブッシュ3
に径方向の締代が与えられて支承されてなる。
象を生じることなく安定した摩擦トルクを発揮し、かつ
不快音の発生を抑制する振動吸収性を具備したステアリ
ングコラム用軸受装置を得ることを目的とする。 【構成】 ステアリングコラム用軸受装置は、アウター
ブッシュ2とインナーブッシュ3とからなる軸受1を具
備しており、アウターブッシュ2の外面には凸条部21
と突起部22とが形成されており、アウターブッシュ2
の内面には凹凸面部25が形成されており、インナーブ
ッシュ3はアウターブッシュ2の凹凸面部25に圧入さ
れて弾性支持されており、アウターブッシュ2はハウジ
ング5内に圧入されて固定されており、コラムシャフト
4は凹凸面部25に弾性支持されたインナーブッシュ3
に径方向の締代が与えられて支承されてなる。
Description
【0001】
本考案は自動車のステアリングコラムシャフトを支承するステアリングコラム 用軸受装置に関する。
【0002】
従来から自動車のステアリングコラムシャフトを支承するステアリングコラム 用軸受としては、ボールベアリングあるいは合成樹脂からなるすべり軸受が使用 されている。
【0003】
一般に、自動車のステアリングコラムシャフトを支承する軸受は荷重や速度な どの回転条件は差ほど厳しくないが、アイドリング時等にコラムシャフトに作用 する振動を吸収する振動吸収性や摩擦トルクの安定性が要求される。 ボールベアリングは摩擦トルクは安定しているものの振動吸収性に劣り、また ボールベアリングが固定されるハウジングおよび該ベアリングに支承されるコラ ムシャフトの寸法精度を高精度に仕上げる必要があるため、ベアリング自体の高 価な点に加えて加工コストも高くなるという問題がある。 また、合成樹脂からなるすべり軸受は上記ボールベアリングに比べ価格が安価 で、振動吸収性に優れるという利点を有するものの、すべり軸受とコラムシャフ トとの間に適度なクリアランス(摺動隙間)を必要とするため、コラムシャフト に生じる振動により該シャフトと軸受との間に衝突音を発生し、自動車を運転す る者に不快音として伝達されるという問題点がある。 この衝突音の発生を抑制するべく、合成樹脂製すべり軸受とシャフトとの間の クリアランスを小さくするとスティックスリップ現象を生じたり、温度変化に起 因する軸受内径寸法の変化によるシャフトへの抱き付き現象を生じたり、摩擦ト ルクの安定性を阻害するという問題を生じる。 本考案は上記実情に鑑みなされたもので、スティックスリップ現象あるいは抱 き付き現象を生じることなく安定した摩擦トルクを発揮し、かつ不快音の発生を 抑制する振動吸収性を具備したステアリングコラム用軸受装置を得ることを目的 とする。
【0004】
本考案によれば、軸受と、該軸受を固定するハウジングと、該軸受に支承され るコラムシャフトとを具備したステアリングコラム用軸受装置であって、軸受は 、ゴム弾性体あるいは弾性を有する合成樹脂から成るアウターブッシュと、該ア ウターブッシュの内面に挿入されるインナーブッシュとを具備しており、該アウ ターブッシュの外面には、各々が軸線方向に沿って伸びており、円周方向に関し て複数個配された凸条部と、相対向する位置に径方向外方に突出する突起部とが 形成されており、アウターブッシュの内面には、その一方の端部開口部と環状段 部を介して連なる凹凸面部と該凹凸面部に連なる係止突条部とが形成されており 、該インナーブッシュは、切割り溝を備えているとともに該アウターブッシュの 凹凸面部に圧入されて弾性支持されており、該インナーブッシュを保持したアウ ターブッシュは、ハウジング内に圧入されかつ外面の突起部をハウジングに形成 された係合孔に嵌合させて固定されており、コラムシャフトは、アウターブッシ ュの凹凸面部に弾性支持されたインナーブッシュに径方向の締代が与えられて支 承されてなるステアリングコラム用軸受装置によって上記目的は達成される。
【0005】 上述した構成において、アウターブッシュの凹凸面部はリング状の凸部と凹部 とが軸方向に交互に形成されている態様、あるいは軸方向に伸びた凸部と凹部と が円周方向に交互に形成されている態様等を採用し得る。 また、切割り溝を備えたインナーブッシュとしては、鋼薄板と該鋼薄板の表面 に一体に接合された焼結合金層と該合金層に含浸されかつこれを被覆した合成樹 脂層との三層構造から成る板材を、該合成樹脂層を内側にして円筒状に捲回した 巻きブッシュが使用されて好適である。 さらに、アウターブッシュを形成する弾性を有する合成樹脂とは柔軟であって かつ強靱であり、概ねショア硬さ(D型)40〜60、反発弾性値(JIS−K63 01)が50〜80を有していてゴム状の弾性挙動を残存しているもので、例えばポ リエステル・エーテル共重合体あるいはポリウレタンなどが使用される。
【0006】
アウターブッシュの凹凸面部に圧入されたインナーブッシュはその径方向に圧 縮されているので、該インナーブッシュ内に挿入されるコラムシャフトには径方 向に締代が与えられる。 該コラムシャフトにはインナーブッシュにより締代が与えられ、インナーブッ シュはアウターブッシュの凹凸面部に圧入されているので、コラムシャフトとイ ンナーブッシュとの間およびインナーブッシュとアウターブッシュの凹凸面部と の間に隙間を生じることがない。したがって、コラムシャフトに生ずる振動に起 因する該シャフトとインナーブッシュとの衝突音の発生は生じることがない。 また、コラムシャフトに生じた振動は、該シャフトを支持するインナーブッシュ が凹凸面部に支持されていることにより吸収される。 以下、本考案をその実施例を示す添付図面により詳細に説明する。
【0007】
図において、1は軸受であり、該軸受1はゴム弾性体あるいは弾性を有する合 成樹脂からなるアウターブッシュ2と該アウターブッシュ2内に圧入固定される インナーブッシュ3とから構成されている。
【0008】 該アウターブッシュ2には図3及び図4に示すように、その外面に円周方向全 周にわたりかつ軸線方向に沿う複数個の凸条部21と相対向する位置に径方向外方 に突出する突起部22が形成されているとともにその内面には一方の端部開口部23 と環状段部24をもって軸方向に沿う凹凸面部25と該凹凸面部25に連なる係止突条 部26が形成されている。 該係止突条部26は円周方向の全周にわたり形成されているとともに該係止突条 部26の直径はインナーブッシュ3の内径よりも大きく外径よりも小さく形成され ている。 該アウターブッシュ2の凹凸面部25の凸部の頂面によって形成される直径はイ ンナーブッシュ3の外径よりも小さく形成されている。 なお、実施例においては、図3及び図4に示すように、係止突条部26を円周方 向の全周にわたって形成した態様を示したが、係止突条部26を円周方向の全周に 複数個の分割片とした態様を採ることもできる。また、凹凸面部25をリング状凸 部と凹部とが軸方向に交互に形成する態様を示したが、凹凸面部25として軸方向 に延設された凸部と凹部とを円周方向全周に交互に形成する態様を採ることもで きる。
【0009】 該インナーブッシュ3は薄鋼板と該薄鋼板の表面に一体に接合された焼結金属 合金層と該合金層に含浸されかつ当該合金層を被覆した合成樹脂層の三層構造か らなり、該合成樹脂層を内側にして円筒状に捲回した巻きブッシュからなる。 図1中、符号31は該巻きブッシュの突き合わせ部であり、本例ではこの突き合 わせ部31間の隙間32が切割り溝として機能している。
【0010】 該インナーブッシュ3は前記アウターブッシュ2内面の凹凸面部25に圧入保持 されることにより、その径方向に圧縮力が与えられて軸受1が構成される。 この構成において、インナーブッシュ3はその端面がそれぞれ環状段部24と係 止突条部26に係止されるため、該インナーブッシュ3のアウターブッシュ2から の抜け出しは防止される。
【0011】 このように構成された軸受1はアウターブッシュ2の突起部22をパイプ状のハ ウジング5に設けられた孔51に嵌合させるとともに該ハウジング5内に圧入固定 される。圧入固定に際し、アウターブッシュ2外面の複数個の凸条部21が該ハウ ジング5の内面に密に圧接されて固定されるので、圧入によるインナーブッシュ 3の内径寸法への影響は極力防止される。 該軸受1のインナーブッシュ3にはコラムシャフト4が挿入され、軸受装置が 構成される。 このコラムシャフト4には該アウターブッシュ2の凹凸面部25への圧入により 与えられたインナーブッシュ3の圧縮力により締代が与えられて該インナーブッ シュ3に弾性支持される。 したがって、アイドリング時等のコラムシャフト4に負荷が作用しない状態に おいては、該シャフト4はインナーブッシュ3に弾性支持されるので、当該シャ フト4に作用する振動は吸収され、該シャフト4と軸受1との間に生じる衝突音 等の不快音の発生は防止される。また、ステアリング操作時に該シャフト4に作 用する負荷はインナーブッシュ2により支持され、該シャフト4は安定した摩擦 トルクをもって軸受1に支承される。
【0012】
上述した構成からなる本考案のステアリングコラム用軸受装置において、コラ ムシャフトはインナーブッシュにより締代が与えられて該インナーブッシュに弾 性支持されており、インナーブッシュはアウターブッシュの凹凸面部に圧入され ているので、コラムシャフトとインナーブッシュとの間およびインナーブッシュ とアウターブッシュの凹凸面部との間に隙間を生じることがない。 したがって、コラムシャフトに生ずる振動に起因する該シャフトとインナーブ ッシュとの衝突音の発生は生じることがない。 また、コラムシャフトに生じた振動は、該シャフトを支持するインナーブッシ ュが凹凸面部に支持されていることにより吸収される。
【図1】本考案のステアリングコラム用軸受装置を示す
断面図である。
断面図である。
【図2】図1のイ−イ線断面図である。
【図3】アウターブッシュを示す断面図である。
【図4】図3のロ−ロ線断面図である。
1 軸受 2 アウターブッシュ 3 インナーブッシュ 4 コラムシャフト 5 ハウジング 21 凸状部 22 突起部 25 凹凸面部 26 係止突条部
Claims (4)
- 【請求項1】 軸受と、該軸受を固定するハウジング
と、該軸受に支承されるコラムシャフトとを具備したス
テアリングコラム用軸受装置であって、軸受は、ゴム弾
性体あるいは弾性を有する合成樹脂から成るアウターブ
ッシュと、該アウターブッシュの内面に挿入されるイン
ナーブッシュとを具備しており、該アウターブッシュの
外面には、各々が軸線方向に沿って伸びており、円周方
向に関して複数個配された凸条部と、相対向する位置に
径方向外方に突出する突起部とが形成されており、アウ
ターブッシュの内面には、その一方の端部開口部と環状
段部を介して連なる凹凸面部と該凹凸面部に連なる係止
突条部とが形成されており、該インナーブッシュは、切
割り溝を備えているとともに該アウターブッシュの凹凸
面部に圧入されて弾性支持されており、該インナーブッ
シュを保持したアウターブッシュは、ハウジング内に圧
入されかつ外面の突起部をハウジングに形成された係合
孔に嵌合させて固定されており、コラムシャフトは、ア
ウターブッシュの凹凸面部に弾性支持されたインナーブ
ッシュに径方向の締代が与えられて支承されてなること
を特徴とするステアリングコラム用軸受装置。 - 【請求項2】 アウターブッシュの凹凸面部は、リング
状の凸部と凹部とが軸方向に交互に形成されてなる請求
項1に記載のステアリングコラム用軸受装置。 - 【請求項3】 アウターブッシュの凹凸面部は、軸方向
に伸びた凸部と凹部とが円周方向に交互に形成されてな
る請求項1に記載のステアリングコラム用軸受装置。 - 【請求項4】 インナーブッシュは、鋼薄板と該鋼薄板
の表面に一体に接合された焼結合金層と、該焼結合金層
に含浸しかつ焼結合金層を被覆した合成樹脂層との三層
構造から成る板材を、該合成樹脂層を内側にして円筒状
に捲回した巻きブッシュから成る請求項1乃至請求項3
のいずれか一項に記載のステアリングコラム用軸受装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993005125U JP2585769Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | ステアリングコラム用軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993005125U JP2585769Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | ステアリングコラム用軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0657768U true JPH0657768U (ja) | 1994-08-12 |
| JP2585769Y2 JP2585769Y2 (ja) | 1998-11-25 |
Family
ID=11602604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993005125U Expired - Fee Related JP2585769Y2 (ja) | 1993-01-25 | 1993-01-25 | ステアリングコラム用軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585769Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000240641A (ja) * | 1999-02-23 | 2000-09-05 | Oiles Ind Co Ltd | ステアリングコラム用軸受 |
| JP2003042141A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-13 | Oiles Ind Co Ltd | ステアリングコラム用滑り軸受及びこの滑り軸受を用いた軸受装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200453370Y1 (ko) | 2008-08-18 | 2011-04-29 | 주식회사 토치 | 의자체를 갖는 탁자 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614623A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-12 | Nippon Seiko Kk | Bearing for vehicle steering shaft |
| JPH0444895U (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-16 |
-
1993
- 1993-01-25 JP JP1993005125U patent/JP2585769Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614623A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-12 | Nippon Seiko Kk | Bearing for vehicle steering shaft |
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Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| JP2000240641A (ja) * | 1999-02-23 | 2000-09-05 | Oiles Ind Co Ltd | ステアリングコラム用軸受 |
| JP2003042141A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-13 | Oiles Ind Co Ltd | ステアリングコラム用滑り軸受及びこの滑り軸受を用いた軸受装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585769Y2 (ja) | 1998-11-25 |
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Legal Events
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |