JPH0657957U - 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置 - Google Patents

建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置

Info

Publication number
JPH0657957U
JPH0657957U JP429393U JP429393U JPH0657957U JP H0657957 U JPH0657957 U JP H0657957U JP 429393 U JP429393 U JP 429393U JP 429393 U JP429393 U JP 429393U JP H0657957 U JPH0657957 U JP H0657957U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
entrance door
link rod
cabin
entrance
base end
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP429393U
Other languages
English (en)
Inventor
俊明 浦島
Original Assignee
ハニックス工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ハニックス工業株式会社 filed Critical ハニックス工業株式会社
Priority to JP429393U priority Critical patent/JPH0657957U/ja
Publication of JPH0657957U publication Critical patent/JPH0657957U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
  • Support Devices For Sliding Doors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 入口扉を、簡略な機構で開閉作動させ得るよ
うにしながら、その入口扉の開閉作動がキャビンの外側
への張り出し量を小さくした状態で行なえるようにす
る。 【構成】 入口扉7の上縁部の前端部位に、平面視にお
いて真直ぐなリンク杆8の基端部を連結軸70により連
結し、その上縁部の前後の中間部には平面視においてア
ングル状に屈曲するリンク杆9の基端部を、連結軸71
により連結し、これらリンク杆8・9を、アングル状の
リンク杆9の屈曲部90から連結軸71に至る基端側9
aが入口扉7の上縁7aに平行し、真直ぐなリンク杆8
がリンク杆9の基端部と先端部とを結ぶ仮想線wに平行
する状態において、入口扉7をキャビン6の側面の後半
側6bの外面側に重合させて、リンク杆9の入隅部が入
口6aの後縁の枠柱60を囲い込む状態としたときに、
キャビン6の天板61に設けた支点軸80・91に、こ
れらリンク杆8・9の先端部をそれぞれ連結支持せしめ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、走行装置により走行する車体の上面に、先端部に作業機を支架せる アームが、上端部に連結するブームを起伏回動自在に装架するとともに、前記走 行装置およびブームならびに作業機等を駆動するエンジン・油圧装置等よりなる 駆動部を装架し、かつ、その駆動部を制御操作する操縦装置と運転座席等を収容 するキャビンを装架して構成される形態の建設機械において、車体に装架したキ ャビンの入口扉を開閉するキャビンの入口扉の開閉支持装置についての改良に関 する。
【0002】
【従来の技術】
上述の形態の建設機械Aは、作業機をバケットとしたバックホウについて具体 的にいえば、通常、図1に示している如く、クローラよりなる左右の走行装置1 0・10により走行する車体1の上面に、旋回機構11を介して旋回台2を旋回 自在に装架し、その旋回台2の上面に、ブーム3を起伏回動自在に支架して、そ れの先端側に、先端部に作業機たるバケット4を支架せるアーム5を屈曲回動自 在に連結し、かつ、そのアーム5およびブーム3等を作動させるとともに前述の 走行装置10・10を駆動させるための、エンジン・油圧装置・油圧タンク等よ りなる駆動部aを装架し、さらに、前記駆動部aを制御操作する操縦装置および 運転座席等を収容するキャビン6を装架することで構成してある。
【0003】 そして、それのキャビン6は、ブーム3と反対側の車体1の外側に向う側面の 前半側を開放して入口に形成し、その入口を開閉自在に設ける入口扉7により閉 塞するようにしているが、この入口扉7の開閉手段は、通常、入口の後縁を形成 する枠柱60の上端側と下端側とにそれぞれ回動軸が上下方向となる蝶番65・ 65を設けて、これに、入口扉7後縁の枠杆を連結することで、その蝶番65・ 65により開閉回動するように構成している。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上述の形態の建設機械Aは、暑い時期においては、キャビン6の入口扉7を開 放して、キャビン6内に外気が流れ込む状態として使用することが多い。このた め、車体1の走行中に、開放して車体1の外側に張り出した状態となった入口扉 7が、他の器物に衝突して損傷を受けたり、周辺の作業員に当って傷害事故を起 すなどの問題が生じている。
【0005】 この問題の対策としては、入口扉7をスライドにより開閉するようにすればよ いわけであるが、そのようにするには、入口の上縁と下縁および入口に続く側壁 の後半側の外面側の上縁と下縁とに、平面視においてクランク状に屈曲して連続 するレールを設けておくとともに、入口扉7の上縁と下縁とにこのレールに嵌合 するローラーを設けなければならないことで、製作コストが嵩み、かつ、作業中 に下縁側のレールに付着してくる泥土を絶えず清掃しておかなければならず、取 扱いが面倒になる別の問題が出てくるようになる。
【0006】
【目的】
本考案は、従前手段に生じているこれらの問題を解決するためになされたもの であって、キャビン6の外側の側面の前半側に開放する入口6aに開閉自在に設 ける入口扉7を、簡略な機構で開閉作動させ得るようにしながら、その入口扉7 の開閉作動がキャビン6の外側への張り出し量を小さくした状態で行なえるよう にする新たな手段を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
そして、本考案は、上述の目的を達成するための手段として、走行装置により 走行する車体の上面に装架したキャビンの、車体の側方に対面する側面の前半側 を開放して入口を形成し、その入口を開閉自在に閉塞する入口扉の上縁部の前端 部位に、平面視において真直ぐなリンク杆の基端部を連結軸により連結し、その 上縁部の前後の中間部には平面視においてアングル状に屈曲するリンク杆の基端 部を、そのリンク杆の屈曲部により形成する入隅部が後方に向う姿勢として連結 軸により連結し、これらリンク杆を、アングル状のリンク杆の屈曲部から連結軸 に至る基端側が入口扉の上縁に平行し、真直ぐなリンク杆が前記状態のリンク杆 の基端部と先端部とを結ぶ仮想線に平行する状態において、入口扉をキャビンの 側面の後半側の外面側に重合させて前記アングル状のリンク杆の入隅部が入口の 後縁の枠柱を囲い込む状態としたときに、これらリンク杆の先端部が占める位置 に対応させてキャビンの天板に設けた支点軸に、これらリンク杆の先端部をそれ ぞれ連結支持せしめてなる建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置を 提起するものである。
【0008】
【実施例】
次に実施例を図面に従い詳述する。なお、図面符号は、従前手段のものと同効 の構成部材については同一の符号を用いるものとする。
【0009】 図2は本考案を実施せる建設機械Aの全体の斜視図で、同図において、1はク ローラよりなる走行装置により走行するクローラ型の車体、2はその車体1の上 面に旋回機構11を介して装架した旋回台、3はその旋回台2の上面に基端部に 設けた支軸により起伏回動自在に支架したブーム、5は先端部にバケットよりな る作業機4を組付けて基端側を前述のブーム3の先端側に連結したアーム、aは 前記走行装置10・10および旋回機構11およびブーム3の起伏回動ならびに アーム5等を作動さすために、旋回台2上に組付け装架したエンジン・油圧装置 ・油圧タンク等からなる駆動部、6は前記駆動部aの制御装置を操作する操縦装 置および運転座席等を収容して旋回台2の上面に装架したキャビン、7はそのキ ャビン6の、車体1の側方に向う側の側面の前半側に形設される入口に開閉自在 に設けられる入口扉を示し、これらは基本的には従前手段のもと変わりがない。
【0010】 しかし、キャビン6の、車体1の側方に向う側の側面の前半側に、図4に示し ている如く開設される入口6aに開閉自在に設ける入口扉7は、それの上縁部に 、図3に示している如く、平面視において入口扉7の前後の巾の略2分の1程度 の長さの真直ぐなリンク杆8と、長手方向の中間が略直角に屈曲し遊端部と遊端 部とを直線に結ぶ仮想線の長さが前記リンク杆8と略同長になる平面視において アングル状のリンク杆9とを、真直ぐなリンク杆8が前方に位置しアングル状の リンク杆9が後方に位置するように前後に並列させて、それら2本のリンク杆8 ・9の各一端部を連結軸70・71により回動自在に連結し、かつ、後位のアン グル状のリンク杆9にあっては、図5に示している如く、屈曲部90から連結軸 71に至る基端側9aを、入口扉7の上縁7aに沿う姿勢としたときに、その基 端側9aと屈曲部90より先端に向う先端側9bとで形成される入隅部が、キャ ビン6の後方に向う姿勢として連結する。
【0011】 そして、これら2本のリンク杆8・9は、アングル状に屈曲するリンク杆9を 、それの基端側9aが入口扉7の上縁7aに平行する状態とし、真直ぐなリンク 杆8を、前記状態のアングル状のリンク杆9の各端部を結ぶ仮想線wに平行する 状態にしておいて、アングル状のリンク杆9がそれの前述の入隅部で、キャビン 6の入口6aの前縁の枠柱60を、図5の如く囲い込むように、これらリンク杆 8・9と連結した入口扉7を、キャビン6の側面の後半側6bの外面と重合する ように、キャビン6側に寄せて図5の状態とし、このとき、リンク杆8・9のそ れぞれの先端部が位置する部位と対応するよう設定してキャビン6の天板61に それぞれ設けておく支点軸80・91に、これらリンク杆8・9のそれぞれの先 端部を軸着連結し、これにより、入口扉7がそれの上縁7aに連結軸70・71 を介して連結する2本のリンク杆8・9に吊下げ支持されて、キャビン6の側面 に平行する姿勢で前後に移動するようにしてある。そして、この入口扉7は、リ ンク杆8・9がキャビン6の天板61に設けた支点軸80・91を中心に前方に 回動することで、前方に移動しながら内側に寄せられて、図3の如くキャビン6 の側面の入口6aに対向する位置を占めたときに、その入口6aに嵌入してその 入口6aを閉塞する形状に形成してあり、かつ、開閉作動させるための把持部7 2と入口6aを閉塞した状態位置および開放した状態位置に保持さすための適宜 の係止具が係脱自在に設けてある。
【0012】 また、この入口扉7の下縁側には、上縁7aに連結した前述の2つのリンク杆 8・9のうちの少なくとも一方のリンク杆9と対応する部位に、その対応するリ ンク杆9と同様に形成したリンク杆9’を連結し、そのリンク杆9’をそれと対 応する前記リンク杆9と上下に対称するように配位して、キャビン6の床板62 に軸着連結する。
【0013】
【作用】
このように構成せる実施例装置は次のように作用する。 キャビン6の入口6aに設けた入口扉7が、図3に示している如く閉塞状態位 置にあるとして、この状態から係止具の係止を解除して、把持部72を握って後 方(図3において右方)に動かせば、入口扉7は、リンク杆8・9が支点軸80 ・91中心に回動することで、途中において図4に示している如く外方に張り出 しながら後方に移動していき、後位のアングル状に屈曲するリンク杆9の屈曲部 90の内側の入隅部が、入口6aの後縁を形成している枠柱60に、それを巻き 込むように衝合して、後方移動の作動のエンドに達することで、図5に示してい る如く、キャビン6の側面の後半側6bの外面に重合する状態となって、入口6 aを開放する。
【0014】 次にこの状態から、把持部72をもって前方に動かせば、入口扉7は、前述の 逆の行程で、外側に張り出しながら前方に移動し、それの前縁部が入口6aの前 縁を形成している枠柱63に設けた衝合部64に衝合して前方移動のエンドに達 することで、図3に示す如く入口6aを閉塞した状態に戻る。
【0015】 この入口扉7の開閉作動の際の、リンク杆8・9の支点軸80・91中心とす る回動作動に伴なう外側への張出量Lは、図4に示している如く、最も外側に張 り出したときにおいて、真直ぐなリンク杆8の長さL1からアングル状のリンク 杆9の先端部から屈曲部90に至る先端側9bの長さL2を差引いた極く短いも のとなる。そして、このときの、入口6aを開放する巾Dは、真直ぐなリンク杆 8の前後の振り巾に略対応する広いものとなる。
【0016】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案による建設機械Aのキャビン6の入口扉7の開閉 支持装置は、入口扉7の上縁部の前端部位に、平面視において真直ぐなリンク杆 8の基端部を連結軸70により連結し、その上縁部の前後の中間部には平面視に おいてアングル状に屈曲するリンク杆9の基端部を、そのリンク杆9の屈曲部9 0により形成する入隅部が後方に向う姿勢として連結軸71により連結し、これ らリンク杆8・9を、アングル状のリンク杆9の屈曲部90から連結軸71に至 る基端側9aが入口扉7の上縁7aに平行し、真直ぐなリンク杆8が前記状態の リンク杆9の基端部と先端部とを結ぶ仮想線wに平行する状態において、入口扉 7をキャビン6の側面の後半側6bの外面側に重合させて前記アングル状のリン ク杆9の入隅部が入口6aの後縁の枠柱60を囲い込む状態としたときに、これ らリンク杆8・9の先端部が占める位置に対応させてキャビン6の天板61に設 けた支点軸80・91に、これらリンク杆8・9の先端部をそれぞれ連結支持せ しめて構成しているのだから、入口扉7を、キャビン6の天板61に設けた支点 軸80・91中心に回動する2本のリンク杆8・9により支持せしめる簡単な機 構としながら、キャビン6の側方への張出量Lを、リンク杆8・9の長さに比し て極く短くして、入口6aを広い開口巾Dに開放できるようになり、従来手段に 生じていた開放した入口扉7が周辺の器物や作業員に衝突することによる破損や 傷害事故の問題をコストの増大をきたさずに効果的に解決し得るようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従前の建設機械の全体の斜視図である。
【図2】本考案を実施せる建設機械の全体の斜視図であ
る。
【図3】同上建設機械のキャビンの要部の横断平面図で
ある。
【図4】同上要部の入口扉を開放作動させる行程の中間
における横断平面図である。
【図5】同上要部の入口扉を開放回動させた状態の横断
平面図である。
【図6】同上要部の入口扉を仮想線で現わした斜視図で
ある。
【符号の説明】
A…建設機械、a…駆動部、w…仮想線、D…巾、L…
張出量、1…車体、10…走行装置、11…旋回機構、
2…旋回台、3…ブーム、4…バケット(作業機)、5
…アーム、6…キャビン、6a…入口、6b…後半側、
60…枠柱、61…天板、62…床板、63…枠柱、6
4…衝合部、65…蝶番、7…入口扉、7a…上縁、7
0・71…連結軸、72…把持部、8…リンク杆、80
…支点軸、9・9’…リンク杆、9a…基端側、9b…
先端側、90…屈曲部、91…支点軸。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行装置10・10により走行する車体
    1の上面に装架したキャビン6の、車体1の側方に対面
    する側面の前半側を開放して入口6aを形成し、その入
    口6aを開閉自在に閉塞する入口扉7の上縁部の前端部
    位に、平面視において真直ぐなリンク杆8の基端部を連
    結軸70により連結し、その上縁部の前後の中間部には
    平面視においてアングル状に屈曲するリンク杆9の基端
    部を、そのリンク杆9の屈曲部90により形成する入隅
    部が後方に向う姿勢として連結軸71により連結し、こ
    れらリンク杆8・9を、アングル状のリンク杆9の屈曲
    部90から連結軸71に至る基端側9aが入口扉7の上
    縁7aに平行し、真直ぐなリンク杆8が前記状態のリン
    ク杆9の基端部と先端部とを結ぶ仮想線wに平行する状
    態において、入口扉7をキャビン6の側面の後半側6b
    の外面側に重合させて前記アングル状のリンク杆9の入
    隅部が入口6aの後縁の枠柱60を囲い込む状態とした
    ときに、これらリンク杆8・9の先端部が占める位置に
    対応させてキャビン6の天板61に設けた支点軸80・
    91に、これらリンク杆8・9の先端部をそれぞれ連結
    支持せしめてなる建設機械におけるキャビンの入口扉の
    開閉支持装置。
JP429393U 1993-01-20 1993-01-20 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置 Pending JPH0657957U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP429393U JPH0657957U (ja) 1993-01-20 1993-01-20 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP429393U JPH0657957U (ja) 1993-01-20 1993-01-20 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0657957U true JPH0657957U (ja) 1994-08-12

Family

ID=11580474

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP429393U Pending JPH0657957U (ja) 1993-01-20 1993-01-20 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0657957U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005335683A (ja) * 2004-04-30 2005-12-08 Takeuchi Seisakusho:Kk 建設機械の運転室
US8083282B2 (en) 2009-04-14 2011-12-27 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. Door of a vehicle

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005335683A (ja) * 2004-04-30 2005-12-08 Takeuchi Seisakusho:Kk 建設機械の運転室
US8083282B2 (en) 2009-04-14 2011-12-27 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. Door of a vehicle

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6502896B1 (en) Backhoe
JPH0657957U (ja) 建設機械におけるキャビンの入口扉の開閉支持装置
JPH08118958A (ja) 車両用スイングドアの支持装置
JPH0685148U (ja) 建設機械のウォークスルー用ステップ
JPH11100864A (ja) 旋回作業機のドア構造
JP2601681B2 (ja) 全旋回式作業機
JPS5941904Y2 (ja) 作業車のエンジンボンネツト構造
JPH0710063U (ja) 建設機械用ドアの開閉装置
JP3900655B2 (ja) フォークリフトのフード開閉装置
JP3664438B2 (ja) バス等のトランクリッド用開閉支持装置
JPS6022063Y2 (ja) フオ−クグラブ
JP3156944B2 (ja) 建設機械の運転キャビン
JP3161779B2 (ja) ウイング式荷物運搬車両
JP2526932Y2 (ja) 建設機械
JP2526933Y2 (ja) 建設機械
JP2576542Y2 (ja) キャブのスライドドア装置
JPH0335617Y2 (ja)
JP2502875Y2 (ja) 産業用車両のリヤフエンダ取り付け構造
JP3484599B2 (ja) 産業車両におけるオープンステップのカバー装置
JP3299114B2 (ja) 上部旋回体を備えた作業機械
JP2584492Y2 (ja) 建設機械用キャブのドア開閉構造
JP2540474Y2 (ja) 建設機械のアンダーミラー装置
JPH0634434Y2 (ja) 作業車の運転キャビン構造
JPH04122764U (ja) 建設機械の運転室
JP2002348911A (ja) 作業機のサイドカバー開閉構造