JPH0658021B2 - 錠開閉装置 - Google Patents
錠開閉装置Info
- Publication number
- JPH0658021B2 JPH0658021B2 JP61113237A JP11323786A JPH0658021B2 JP H0658021 B2 JPH0658021 B2 JP H0658021B2 JP 61113237 A JP61113237 A JP 61113237A JP 11323786 A JP11323786 A JP 11323786A JP H0658021 B2 JPH0658021 B2 JP H0658021B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock opening
- light emitting
- signal
- closing
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Lock And Its Accessories (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光信号により開閉できる錠開閉装置に関し、
特に、錠開閉信号を出力する信号発生源を有する発光部
と鍵とが結合され、光信号により開閉できる錠開閉装置
に関する。
特に、錠開閉信号を出力する信号発生源を有する発光部
と鍵とが結合され、光信号により開閉できる錠開閉装置
に関する。
産業上の発達、生活様式の高度化等に伴って、錠類等を
設置してあるものが多くなり、一人で何個もの鍵或いは
これに類したものを持つことが当り前のことになってき
ている。このことに伴い、鍵を紛失することが多くな
り、また、鍵自体盗難にあうこともあり、その鍵を使用
されて大きな被害を被ることさえある。それ故、従来の
錠開閉装置は、少なくとも安全面からだけでも大きな欠
点を有していた。
設置してあるものが多くなり、一人で何個もの鍵或いは
これに類したものを持つことが当り前のことになってき
ている。このことに伴い、鍵を紛失することが多くな
り、また、鍵自体盗難にあうこともあり、その鍵を使用
されて大きな被害を被ることさえある。それ故、従来の
錠開閉装置は、少なくとも安全面からだけでも大きな欠
点を有していた。
また、一般に金庫などは、錠の他に番号合せによりロッ
ク機構が併用して用いられているため、信頼性が高いと
されているが、その分開錠の際に手間がかかり、番号を
記憶又は控えておく必要もあるという不便さを有してい
た。
ク機構が併用して用いられているため、信頼性が高いと
されているが、その分開錠の際に手間がかかり、番号を
記憶又は控えておく必要もあるという不便さを有してい
た。
更に、夜間とか暗い場所等で鍵を用いて錠の開閉を行な
おうとする場合には、鍵自体照明設備を有していないた
め、片方の手で照明器具を持ち、他方の手で鍵を保持し
て操作しなければならず不自由であり、更に従来の照明
器具は、いわゆる懐中電灯が主で、一定程度の広さを有
した範囲を照らすのには有効であるが、鍵穴等のような
局部的な領域を照射するには、極めて見にくく大きな欠
点を有していた。
おうとする場合には、鍵自体照明設備を有していないた
め、片方の手で照明器具を持ち、他方の手で鍵を保持し
て操作しなければならず不自由であり、更に従来の照明
器具は、いわゆる懐中電灯が主で、一定程度の広さを有
した範囲を照らすのには有効であるが、鍵穴等のような
局部的な領域を照射するには、極めて見にくく大きな欠
点を有していた。
上記問題点を解決するために、本発明の錠開閉装置は、
少なくとも一種類の錠開閉信号を出力する信号発生源と
該錠開閉信号を送出する発光ダイオードとを含む発光部
と、鍵部を有する鍵本体と、前記発光ダイオードより送
出された前記少なくとも一種類の錠開閉信号を受光する
受光素子と該受光素子からの光信号を解読する信号読取
器とを有する錠開閉部とを具備し、該錠開閉部を照射す
るように前記発光部を着脱自在に鍵本体に結合する結合
手段とを備えている。
少なくとも一種類の錠開閉信号を出力する信号発生源と
該錠開閉信号を送出する発光ダイオードとを含む発光部
と、鍵部を有する鍵本体と、前記発光ダイオードより送
出された前記少なくとも一種類の錠開閉信号を受光する
受光素子と該受光素子からの光信号を解読する信号読取
器とを有する錠開閉部とを具備し、該錠開閉部を照射す
るように前記発光部を着脱自在に鍵本体に結合する結合
手段とを備えている。
所定の形状の鍵部を有する鍵本体には、錠開閉部を照射
するように、少なくとも一種類の錠開閉信号を送出する
発光ダイオードとを含む発光部を着脱自在に結合してお
り、錠の開閉時には、鍵部と錠開閉部の鍵穴の形状が一
致し、さらに、送出された錠開閉信号と錠開閉部の信号
読取器に記憶された符号とが一致した場合に錠の開閉が
行われるので、信頼性、安全性が高く、しかも、夜間或
いは暗い場所においても容易に錠の開閉ができる錠開閉
装置が得られる。
するように、少なくとも一種類の錠開閉信号を送出する
発光ダイオードとを含む発光部を着脱自在に結合してお
り、錠の開閉時には、鍵部と錠開閉部の鍵穴の形状が一
致し、さらに、送出された錠開閉信号と錠開閉部の信号
読取器に記憶された符号とが一致した場合に錠の開閉が
行われるので、信頼性、安全性が高く、しかも、夜間或
いは暗い場所においても容易に錠の開閉ができる錠開閉
装置が得られる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の錠開閉装置の基本構成を示す。
図中1は鍵本体、2は発光部、3は信号発生源である。
なお、この基本構成においては、鍵本体1と発光部2と
が結合された形になっており、鍵本体1は現在使用中の
ものを用いるている。信号発生源3と発光部2との関係
についても、鍵本体1と発光部2との関係同様一体でな
ければならないものではなく、別体でもよく、このこと
は設計上の任意事項である。
が結合された形になっており、鍵本体1は現在使用中の
ものを用いるている。信号発生源3と発光部2との関係
についても、鍵本体1と発光部2との関係同様一体でな
ければならないものではなく、別体でもよく、このこと
は設計上の任意事項である。
錠開閉用の信号光は、パルス幅が非常に短いパルスの所
要の組み合わせで符号化して伝達できるので、比較的周
期の長いパルス光である照明光との間で短時間出力すれ
ばよい。
要の組み合わせで符号化して伝達できるので、比較的周
期の長いパルス光である照明光との間で短時間出力すれ
ばよい。
例えば、発光部として可視光発光ダイオードを用いれ
ば、1秒間に107回のパルスにも追従できる。
ば、1秒間に107回のパルスにも追従できる。
第2図は本発明の一実施例であり、(a)は発光部、
(b)は鍵本体と発光部の結合手段の一例を示す図であ
る。
(b)は鍵本体と発光部の結合手段の一例を示す図であ
る。
図中22は、発光部20に内蔵された信号発生源からの
信号を発光ダイオードを介して通過させる出射面であ
り、透明樹脂等の材料で作られる。勿論信号を効率良く
取り出すための表面処理を行なうとより効果的である。
第2図においては、信号の出射面22が発光部20の表
面より突出した場合を示しているが、その他の形態であ
ってもよい。
信号を発光ダイオードを介して通過させる出射面であ
り、透明樹脂等の材料で作られる。勿論信号を効率良く
取り出すための表面処理を行なうとより効果的である。
第2図においては、信号の出射面22が発光部20の表
面より突出した場合を示しているが、その他の形態であ
ってもよい。
なお、発光素子としては、発光ダイオード等の半導体発
光素子を用いるのが性能、信頼性、価格、寿命の点等か
ら一般の発光素子に比し優れている。
光素子を用いるのが性能、信頼性、価格、寿命の点等か
ら一般の発光素子に比し優れている。
スイッチ4はモーメンタリー型でもオルタネイト型でも
良いが、操作性を考慮するとオルタネイト型が便利であ
る。また、前記スイッチ4をボタン式にして、ボタンを
一個もしくは複数個設け、記憶信号に応じ、そのうちの
一つ、あるいはいくつかを用い、信号を出すようにして
もよい。また、ノッチ式にして、特定の番号を押した時
のみ、正しい信号が発せられる構造にしてもよい。この
ような構造にすれば、ひとつの鍵から複数個の錠開閉用
信号を出力できるので、ひとつの鍵で複数個の錠開閉が
可能となり、キーホルダーに多数の鍵をぶらさげる必要
もなく、鍵が軽量コンパクトになる。
良いが、操作性を考慮するとオルタネイト型が便利であ
る。また、前記スイッチ4をボタン式にして、ボタンを
一個もしくは複数個設け、記憶信号に応じ、そのうちの
一つ、あるいはいくつかを用い、信号を出すようにして
もよい。また、ノッチ式にして、特定の番号を押した時
のみ、正しい信号が発せられる構造にしてもよい。この
ような構造にすれば、ひとつの鍵から複数個の錠開閉用
信号を出力できるので、ひとつの鍵で複数個の錠開閉が
可能となり、キーホルダーに多数の鍵をぶらさげる必要
もなく、鍵が軽量コンパクトになる。
第2図(b)は、鍵本体1と発光部20との結合手段を
示し、一方の支持体21表面に多数の鉤を備え、他の支
持体23はその表面に多数のループを備え、互いに引掛
けられるようになっており、一般にファスナー等に利用
されているものと同様な構造のものである。一方の支持
体21は、予め付着された接着テープ24等を介して鍵
本体1に予め貼着されており、他方の支持体23は、発
光部20に貼着されている。この場合、発光部20はそ
の出射面22が錠開閉部を照射するように鍵本体1に設
けられる。
示し、一方の支持体21表面に多数の鉤を備え、他の支
持体23はその表面に多数のループを備え、互いに引掛
けられるようになっており、一般にファスナー等に利用
されているものと同様な構造のものである。一方の支持
体21は、予め付着された接着テープ24等を介して鍵
本体1に予め貼着されており、他方の支持体23は、発
光部20に貼着されている。この場合、発光部20はそ
の出射面22が錠開閉部を照射するように鍵本体1に設
けられる。
このようにすれば、必要に応じて鍵本体1に発光部20
を着脱可能な状態で結合することができる。
を着脱可能な状態で結合することができる。
第3図は、本発明の更に他の実施例で、(a)は正面
図、(b)は側面図である。
図、(b)は側面図である。
図中、34は板バネ等によるクリップ状の結合手段、1
は鍵本体を示す。鍵本体1は結合手段34により押圧状
態で発光部20に着脱可能に結合される。結合手段34
は、図示したような板バネ状のものに限らず、クリップ
機能を果たすものであれば、どのような構造のものでも
よい。
は鍵本体を示す。鍵本体1は結合手段34により押圧状
態で発光部20に着脱可能に結合される。結合手段34
は、図示したような板バネ状のものに限らず、クリップ
機能を果たすものであれば、どのような構造のものでも
よい。
第4図は、本発明の更に別の実施例を示し、(a)は正
面図、(b)は側面図である。この実施例においては、
発光部20の外囲器を、円柱状で、堅い材質からなる、
例えば、ゴム、プラスチック等の可撓性を有した固形材
料にて作り、結合手段を一体成形し、鍵本体1を溝5に
より挟持している。この場合、溝5の形状により、鍵本
体1へ発光部20を結合することができる。
面図、(b)は側面図である。この実施例においては、
発光部20の外囲器を、円柱状で、堅い材質からなる、
例えば、ゴム、プラスチック等の可撓性を有した固形材
料にて作り、結合手段を一体成形し、鍵本体1を溝5に
より挟持している。この場合、溝5の形状により、鍵本
体1へ発光部20を結合することができる。
本発明における発光部の形状は、前述した実施例に限ら
れず、円筒状等の他の形状でもよい。また、結合手段も
前述した実施例に限られず、ネジ締めにより取付部材を
有した構造であってもよい。
れず、円筒状等の他の形状でもよい。また、結合手段も
前述した実施例に限られず、ネジ締めにより取付部材を
有した構造であってもよい。
第5図は錠部の一例である。40はSiのpin フォトダ
イオードのような受光素子、41は発光部により発生さ
れた光信号の解読をする信号読取器、42は鍵より発生
された信号が正しいときに発生する出力信号、43は出
力信号42により錠を開ける錠起動器である。発光部よ
り発せられた光信号が正しいと信号読取器41が判断し
た時に錠起動器43に対する42が発せられ錠が開く。
イオードのような受光素子、41は発光部により発生さ
れた光信号の解読をする信号読取器、42は鍵より発生
された信号が正しいときに発生する出力信号、43は出
力信号42により錠を開ける錠起動器である。発光部よ
り発せられた光信号が正しいと信号読取器41が判断し
た時に錠起動器43に対する42が発せられ錠が開く。
41、42、43は周知の電子回路で構成できる。受光
素子はpin フォトダイオードだけでなく、アバランシェ
フォトダイオード、フォトトランジスタ等で良いし、光
パルスの速度が遅い時にはCdSのような受光素子でも
良い。要するに、発光部からの光信号に対して感度のあ
るものなら何でもよい。
素子はpin フォトダイオードだけでなく、アバランシェ
フォトダイオード、フォトトランジスタ等で良いし、光
パルスの速度が遅い時にはCdSのような受光素子でも
良い。要するに、発光部からの光信号に対して感度のあ
るものなら何でもよい。
以上本発明の錠開閉装置について、いくつかの実施例を
用いて説明したが、本発明はこれらに限られず適宜応用
可能である。
用いて説明したが、本発明はこれらに限られず適宜応用
可能である。
以上述べたように、この発明によれば、所定の形状の鍵
部を有する鍵本体には、錠開閉部を照射するように、少
なくとも一種類の錠開閉信号を送出する発光ダイオード
を含む発光部を着脱自在に結合しており、錠の開閉時に
は、鍵部と錠開閉部の鍵穴の形状が一致し、さらに、送
出された錠開閉信号と錠開閉部の信号読取器に記憶され
た符号と一致した場合に錠の開閉が行われるので、信頼
性、安全性が高く、しかも、発光部からの光によって夜
間或いは暗い場所においても容易に錠の開閉ができる。
部を有する鍵本体には、錠開閉部を照射するように、少
なくとも一種類の錠開閉信号を送出する発光ダイオード
を含む発光部を着脱自在に結合しており、錠の開閉時に
は、鍵部と錠開閉部の鍵穴の形状が一致し、さらに、送
出された錠開閉信号と錠開閉部の信号読取器に記憶され
た符号と一致した場合に錠の開閉が行われるので、信頼
性、安全性が高く、しかも、発光部からの光によって夜
間或いは暗い場所においても容易に錠の開閉ができる。
第1図は本発明における錠開閉装置の構成図の一例、第
2図は本発明の一実施例を示す図、第3図及び第4図は
本発明の他の実施例を示す図、第5図は本発明における
錠開閉部の構成図の一例である。 1……鍵本体、2、20……発光部、3……信号発生
源、34……結合手段、40……受光部、41……信号
読取器、42……出力、43……錠起動器
2図は本発明の一実施例を示す図、第3図及び第4図は
本発明の他の実施例を示す図、第5図は本発明における
錠開閉部の構成図の一例である。 1……鍵本体、2、20……発光部、3……信号発生
源、34……結合手段、40……受光部、41……信号
読取器、42……出力、43……錠起動器
Claims (6)
- 【請求項1】少なくとも一種類の錠開閉信号を出力する
信号発生源と該錠開閉信号を送出する発光ダイオードと
を含む発光部と、鍵部を有する鍵本体と、前記発光ダイ
オードより送出された前記少なくとも一種類の錠開閉信
号を受光する受光素子と該受光素子からの光信号を解読
する信号読取器とを含む錠開閉部と、前記発光部を着脱
自在に鍵本体に結合する結合手段とからなることを特徴
とする錠開閉装置。 - 【請求項2】前記結合手段は、一方の表面に多数の鉤を
有し、他方の表面に多数のループを有する一対の係止部
材であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
錠開閉装置。 - 【請求項3】前記結合手段は、押圧力を有するクリップ
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の錠
開閉装置。 - 【請求項4】前記クリップはその外面に前記発光部を接
着したものであることを特徴とする特許請求の範囲第3
項記載の錠開閉装置。 - 【請求項5】前記結合手段は、前記発光部を収納する外
囲器に形成され、前記鍵本体を挟持する溝であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の錠開閉装置。 - 【請求項6】前記外囲器は可撓性材料で形成されたこと
を特徴とする特許請求の範囲第5項記載の錠開閉装置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113237A JPH0658021B2 (ja) | 1986-05-15 | 1986-05-15 | 錠開閉装置 |
| GB8626903A GB2183021B (en) | 1985-11-13 | 1986-11-11 | Lock system |
| GB8804503A GB2201454B (en) | 1985-11-13 | 1986-11-11 | Lock system |
| KR860009587A KR870005211A (ko) | 1985-11-13 | 1986-11-13 | 반도체 조광장치를 가진홀더 |
| US06/929,884 US4831504A (en) | 1985-11-13 | 1986-11-13 | Holder with semiconductor lighting device |
| US07/291,022 US4964023A (en) | 1985-11-13 | 1988-12-28 | Holder with semiconductor lighting device |
| PH40734A PH30603A (en) | 1986-05-15 | 1990-06-26 | Holder with semi-conductor lighting device |
| HK371/91A HK37191A (en) | 1985-11-13 | 1991-05-09 | Lock system |
| HK133394A HK133394A (en) | 1985-11-13 | 1994-11-24 | Lock system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61113237A JPH0658021B2 (ja) | 1986-05-15 | 1986-05-15 | 錠開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62268482A JPS62268482A (ja) | 1987-11-21 |
| JPH0658021B2 true JPH0658021B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=14607042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61113237A Expired - Fee Related JPH0658021B2 (ja) | 1985-11-13 | 1986-05-15 | 錠開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0658021B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2420008A1 (fr) * | 1978-03-17 | 1979-10-12 | Neiman Sa | Dispositif de commande d'une serrure de vehicule automobile |
| JPS6063659U (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-04 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用ドアロツク機構の遠隔操作装置 |
-
1986
- 1986-05-15 JP JP61113237A patent/JPH0658021B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62268482A (ja) | 1987-11-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |