JPH0658445U - ディスクドライバ - Google Patents

ディスクドライバ

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JPH0658445U
JPH0658445U JP98693U JP98693U JPH0658445U JP H0658445 U JPH0658445 U JP H0658445U JP 98693 U JP98693 U JP 98693U JP 98693 U JP98693 U JP 98693U JP H0658445 U JPH0658445 U JP H0658445U
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光司 寺西
久輝 小松
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Mitsumi Electric Co Ltd
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  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で確実にチャッキング動作を行う
ことのできるディスク保持台を備えたディスクドライバ
を提供すること。 【構成】 ディスク保持台は、モータ回転軸12に固定
した保持台11を有する。該保持台は、その下面側に該
保持台に対して接近、離反可能に設けられたレバー14
を有すると共に、該レバーに立設された断面円形の駆動
ローラを13有して、該駆動ローラが前記保持台に設け
られた開孔11−2を通して上方に突出するようにされ
ている。前記駆動ローラは、その中心から偏心した位置
で偏心ピン13−1により軸支され、しかも前記開孔に
嵌入した状態では前記偏心ピンが前記保持台の回転方向
に関して前方側、かつ前記保持台の外周側となる実質上
90度の角度範囲内にあるように前記開孔により規制さ
れている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は磁気ディスク等のディスクを回転駆動するためのディスクドライバに 関する。
【0002】
【従来の技術】
この種のディスクドライバの一例として、特開昭61−230659号公報に 示されたものがあり、図9,図10を参照して簡単に説明する。図において、デ ィスク保持台は、モータの回転軸71に円盤状の保持台72が固定されて成る。 保持台72の偏心位置には凹部72aが形成され、この凹部72a内にはリング 状の磁石73が固着されている。凹部72a内には更に保持台72と一体にドラ イブピン72bが突設され、このドライブピン72bにはカム部材74を中心か らわずかにずれた位置で回動自在に設けている。
【0003】 一方、磁気ディスク等のディスクに備えられた金属製のディスクハブ75の中 心には回転軸71が嵌入する正方形の中心孔75aが形成されており、中心から 偏心した位置にはカム部材74が嵌入する長方形の駆動用孔75bが形成されて いる。
【0004】 カム部材74は、ディスクハブ75に設けられた駆動用孔75bに自由に嵌入 可能にされ、その長手方向の上端,下端にはそれぞれ、円弧状部74a,74b が形成されている。カム部材74の円弧状部74b側には更に、円弧状の突出部 74cが突設されている。
【0005】 このディスク保持台は、次のように動作する。保持台72上にディスクハブ7 5が載置されると、ディスクハブ75は磁石73に吸着され、保持台72は矢印 A方向に回転を始める。続いて、カム部材74が回転に伴って静止状態にあるデ ィスクハブ75の駆動用孔75aに対応する位置まで来ると、カム部材74は駆 動用孔75aに嵌入する。更に、カム部材74が矢印A方向に回転すると、カム 部材74の突出部74cが駆動用孔75aの口縁部におけるS点に当接する。そ の結果、カム部材74には回転に伴なう力Fg が作用し、カム部材74は矢印B 方向に回動して円弧状部74aが駆動用孔75aの口縁部におけるR点に当接す る。
【0006】 円弧状部74aがR点に接すると、カム部材74はディスクハブ75を矢印C 方向に押圧して移動させ、回転軸71が中心孔75aの口縁部における点P,Q に接するとチャッキングが終了する。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、このような構造のディスク保持台では、カム部材74は上下方向の 変位が抑止された状態にあるので、ディスクセットの際にディスクハブの駆動用 孔75bに対してカム部材74が一致しないと、カム部材74によってディスク ハブ75の下面には無用の変形力が作用することになる。そして、カム部材74 がディスクハブ75の下面に大きな接触圧で接触した状態で回転すると異音発生 や、ディスクハブ75の変形といった不都合を生ずる場合がある。
【0008】 本考案はこのような問題点を生ずることなく確実にチャッキング動作を行うこ とのできるディスク保持台を備えたディスクドライバを提供しようとするもので ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】
本考案によるディスクドライバは、中心から偏心した位置に駆動ローラが嵌入 すべき駆動用孔が設けられたディスクハブを有するディスクを回転駆動するため のディスク保持台を備えたものであり、前記ディスク保持台は、モータ回転軸に 固定した保持台を有し、該保持台は、その下面側に該保持台に対して接近、離反 可能に設けられたレバーを有すると共に、該レバーに立設された断面円形の駆動 ローラを有して、該駆動ローラが前記保持台に設けられた開孔を通して上方に突 出するようにされており、前記駆動ローラは、その中心から偏心した位置で偏心 ピンにより軸支され、しかも前記開孔に嵌入した状態では前記偏心ピンが前記保 持台の回転方向に関して前方側、かつ前記保持台の外周側となる実質上90度の 角度範囲内にあるように前記開孔により規制されていることを特徴とする。
【0010】 本考案によるディスクドライバはまた、前記保持台がプラスチックマグネット から成り、前記レバーは前記保持台に対して磁石の吸引作用により吸着可能な金 属部材から成ることを特徴とする。
【0011】
【作用】
本考案によるディスク保持台おいては、レバーは保持台の下面に接した状態に あって駆動ローラが開孔から上方に突出した状態にあり、回転駆動に際しては、 静止状態にあるディスクハブに対して保持台が回動することにより駆動ローラが ディスクハブの駆動用孔に嵌入する。なお、回転開始時にディスクハブの駆動用 孔が駆動ローラに対応する位置に無い時には、駆動ローラがディスクハブによっ て下方に押圧されることでレバーは一旦保持台から離れるが、駆動ローラが駆動 用孔に嵌入する位置までくればレバーは再び保持台の下面に接した状態に戻る。
【0012】 続いて、駆動ローラは駆動用孔の前方側の口縁部に当接することで保持台の回 転方向とは反対方向の力を受けて偏心ピンを中心に回動する。その結果、駆動ロ ーラは、駆動用孔の前方側の口縁部と外側の口縁部とに対して90度の角度関係 を持つ位置で当接した状態でチャッキングが終了する。
【0013】
【実施例】
図1は本考案の実施例をディスク保持台について示す分解斜視図で、ディスク 保持台はプラスチックマグネットの成形による円盤状の保持台11に、モータの 回転軸12をインサート成形により一体に成形して成る。保持台11の上面中央 部には円形突部11−1が形成され、その中心部から回転軸12の上端部が突出 している。保持台11にはまた、中心から離れた位置に開孔11−2が設けられ 、その下面側には中間部に駆動ローラ13を立設した金属製の略U形状のレバー 14が組合わされている。
【0014】 レバー14は、駆動ローラ13を開孔11−2から上方に突出させた状態で支 持するためのもので、その両端部において保持台11の下面に突設した突出部1 1−3a,11−3bにより遊嵌状態で保持されている。すなわち、レバー14 の両端に設けた孔14−1a,14−1bをそれぞれ突出部11−3a,11− 3bに嵌め合わせた後、突出部11−3a,11−3bの先端をかしめることで 落下を防止すると共に、保持台11に対するレバー14の離間距離を所定値以内 にとどめるようにしている。
【0015】 レバー14は保持台11に磁石の吸引作用により吸着するものであり、保持台 11上に磁気ディスク等のディスクハブ(図示せず)が載ってチャッキングが行 われる時には、後述する理由で駆動ローラ13に下方への押圧力が作用すること によりレバー14は保持台11から離間する。この離間距離は、前述した所定値 以内にする必要がある。これは、一旦離間したレバー14は駆動ローラ13への 押圧力が無くなったら保持台11に対して磁石の吸引力によって吸着状態に戻ら なければならないからである。このため、突出部11−3a,11−3bの寸法 は、前記所定値以下、すなわち、レバー14が突出部11−3a,11−3bの かしめ部で保持される最下方の位置まで離れても保持台11に対して吸着可能で あり、しかも駆動ローラ13が開孔11−2から外れてしまわないような値に設 定される。
【0016】 駆動ローラ13は、その中心から偏心した位置で偏心ピン13−1とピン受け 13−2とにより回動自在に軸支されている。特に、駆動ローラ13は、図2に 示すように、開孔11−2内にある時に、偏心ピン13−1の位置が保持台11 の回転方向(矢印で示す)に関して前方側、かつ保持台11の外周側となる実質 上90度の角度範囲内にあるように開孔11−2で規制されるようになっている 。これは、偏心ピン13−1が上記の範囲外にあると、後述するように、チャッ キングに支障をきたすからである。
【0017】 図3はディスクに設けられるディスクハブ20の一例を示し、保持台11から 突出している回転軸12の上端部が嵌入する四角形の中心孔20−1と、開孔1 1−2から突出している駆動ローラ13が嵌入する駆動用孔20−2とを有して いる。ディスクは、ディスクハブ20の中央部が保持台11の円形突部11−1 に当接するようにセットされる。通常、円形突部11−1上には、ディスクハブ 20とのすべりを良くするために、円状に形成したテフロンテープ(図示せず) がセットされる。
【0018】 図4は保持台11に施される着磁パターンの例を示し、図4aは保持台11の 全面領域に放射状かつ磁極が交互になるように着磁が施されている。一方、図4 bでは同心円状に着磁が施されている。このような着磁を施すことにより、保持 台11は円形突部11−1において金属製のディスクハブと吸着し合い、それ以 外の領域では定間隔をおいて対向しているディスクハブに均一に吸引力を作用せ しめる。勿論、着磁パターンは、図示のような形状に限られるものでは無い。ま た、このような着磁パターンは、保持台11の厚さ方向に関して上部層領域のみ とし、下部層領域、すなわち下面側にはレバー14を吸着するための別の着磁パ ターン(図示せず)が形成される。なお、レバー14を吸着するための着磁パタ ーンは、少なくともレバー14に対応する領域に形成されていれば良い。勿論、 着磁パターンを上部層と下部層とに分けずに図4a,bに示すような着磁パター ンを全体に形成してしまっても良い。
【0019】 図5はディスクをセットする前のディスク保持台を上から見た図であり、この 場合にはレバー14は保持台11の下面側に吸着された状態にあり、駆動ローラ 13が保持台11の開孔11−2から上方に突出している。この状態でディスク がセットされて保持台11上にディスクハブ20(図3)が載置されると、駆動 用孔20−2が開孔11−2と重なり合う位置に無ければ駆動ローラ13はディ スクハブ20で下方に押され、レバー14は保持台11の下面から離れる。しか し、保持台11の回転が始まると、ディスクハブ20は静止状態にあるので、保 持台11の回転に伴って駆動ローラ13が駆動用孔20−2に対応した位置まで くると駆動ローラ13に対する下方への押圧状態が解除されることにより、レバ ー14は再び保持台11の下面に吸着され、その結果、駆動ローラ13は開孔1 1−2、駆動用孔20−2の両方に嵌入する。この状態を図6に示す。
【0020】 図6において、開孔11−2、駆動用孔20−2に嵌入した駆動ローラ13は 、保持台11が回転を続けていることにより駆動用孔20−2の前方(回転方向 に関して前側)側の口縁部20−2aに当接すると、偏心ピン13−1を中心と する後方(回転方向と反対方向)への回動力を受ける。そうすると、駆動ローラ 13は図中、時計方向に回動して駆動用孔20−2の外側の口縁部20−2bに 当接する。この状態は図7に示され、チャッキングが終了した状態である。
【0021】 図7及びその拡大図である図8において、駆動ローラ13は、駆動用孔20− 2の口縁部20−2aと口縁部20−2bに対してそれぞれ点A,Bで接触して おり、点A,Bの位置関係は必ず90度の角度間隔となる。このような状態では 駆動ローラ13の中心と偏心ピン13−1とを結ぶ線分の方向に力F0 が作用し 、この力F0 は、駆動ローラ13の中心と点A,Bとを結ぶ線分により力F1 と 力F2 とに分けられる。その結果、ディスクハブ20は、分力F2 によりその径 方向に移動し、回転軸12が中心孔20−1の口縁部における位置P1 ,P2 に 接触した状態でチャッキングが終了する。
【0022】 以上説明したきたように本考案によれば、駆動ローラ13を偏心ピン13−1 により偏心位置で軸支し、しかも開孔11−2によって駆動ローラ13の状態を 常に偏心ピンの位置が所定の角度範囲内にあるように規制したことにより、チャ ッキングに際し駆動ローラ13は必ず90度の角度関係を持った2点A,Bで駆 動用孔20−2の前方側の口縁部20−2aと外側の口縁部20−2bとに当接 し、確実にチャッキングを行うことができる。逆に言えば、駆動ローラ13に対 する規制が無いと、例えば偏心ピン13−1が保持台11の回転方向に関して前 方側であって保持台11の内側寄りにあるような場合には、駆動ローラ13に対 しては図7中時計方向ではなく反時計方向の回転方向が作用することとなる。こ の場合には、駆動ローラ13は駆動用孔20−2の前側の口縁部20−2aと内 側の口縁部20−2cとに当接することとなり、ディスクハブ20に分力F2 を 作用させることができないのでミスチャッキングの原因となる。
【0023】 なお、本考案は上述した実施例に限定されるものではなく、様々な変更が可能 である。例えば、レバー14は保持台11に対して磁石の吸引作用により吸着す るようにしているが、これはばね部材を使用してレバー14を保持台11の下面 側に付勢するようにしても良い。
【0024】
【考案の効果】
以上説明してきたように、本考案によれば簡単な構成でミスチャッキングの無 いディスク保持台を備えたディスクドライバを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるディスクドライバにおけるディス
ク保持台の分解斜視図である。
【図2】図1に示された駆動ローラと保持台に設けられ
た開孔との関係を説明するための図である。
【図3】ディスクに設けられるディスクハブの一例を示
した図である。
【図4】本考案におけるディスク保持台の保持台に施さ
れる着磁パターンの例を示した図である。
【図5】本考案におけるディスク保持台をディスクセッ
ト前の状態について上方から見た図である。
【図6】本考案におけるディスク保持台をディスクセッ
ト直後の状態について上から見た図である。
【図7】本考案におけるディスク保持台をチャツッキン
グ終了時の状態について上から見た図である。
【図8】駆動ローラとディスクハブとの間に作用する力
関係を説明するために図7の一部を拡大して示した図で
ある。
【図9】従来のディスク保持台の一部を上から見た図で
ある。
【図10】図9に示されたディスク保持台の一部を縦断
面図で示す。
【符号の説明】
11 保持台 11−2 開孔 12 回転軸 13 駆動ローラ 13−1 偏心ピン 14 レバー 20 ディスクハブ 20−2 駆動用孔

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中心から偏心した位置に駆動ローラが嵌
    入すべき駆動用孔が設けられたディスクハブを有するデ
    ィスクを回転駆動するためのディスク保持台を備えたデ
    ィスクドライバにおいて、前記ディスク保持台は、モー
    タ回転軸に固定した保持台を有し、該保持台は、その下
    面側に該保持台に対して接近、離反可能に設けられたレ
    バーを有すると共に、該レバーに立設された断面円形の
    駆動ローラを有して、該駆動ローラが前記保持台に設け
    られた開孔を通して上方に突出するようにされており、
    前記駆動ローラは、その中心から偏心した位置で偏心ピ
    ンにより軸支され、しかも前記開孔に嵌入した状態では
    前記偏心ピンが前記保持台の回転方向に関して前方側、
    かつ前記保持台の外周側となる実質上90度の角度範囲
    内にあるように前記開孔により規制されていることを特
    徴とするディスクドライバ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のディスクドライバにおい
    て、前記保持台はプラスチックマグネットから成り、前
    記レバーは前記保持台に対して磁石の吸引作用により吸
    着可能な金属部材から成ることを特徴とするディスクド
    ライバ。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のディスクドライバにおい
    て、前記保持台は、少なくとも前記レバーに対応する領
    域に磁気吸着部を有し、前記レバーは前記磁気吸着部に
    対して磁石の吸引作用により吸着可能な金属部材から成
    ることを特徴とするディスクドライバ。
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