JPH0658460U - ディスク装置 - Google Patents

ディスク装置

Info

Publication number
JPH0658460U
JPH0658460U JP8939192U JP8939192U JPH0658460U JP H0658460 U JPH0658460 U JP H0658460U JP 8939192 U JP8939192 U JP 8939192U JP 8939192 U JP8939192 U JP 8939192U JP H0658460 U JPH0658460 U JP H0658460U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
supply voltage
motor
circuit
driving
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8939192U
Other languages
English (en)
Inventor
直記 菅田
徹 三浦
均 猪野
孝之 本田
裕司 露口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Teac Corp
Original Assignee
Teac Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Teac Corp filed Critical Teac Corp
Priority to JP8939192U priority Critical patent/JPH0658460U/ja
Publication of JPH0658460U publication Critical patent/JPH0658460U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Emergency Protection Circuit Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 外部から直流電源電圧を付与されて駆動され
るディスク装置に関し、直流電源電圧が異常に高いのを
検出して動作を禁止し、消費電流の増大、装置の損傷を
防ぐ。 【構成】 電源端子13には外部から直流電源電圧VCC
付与されており、スピンドルモータ11によりフロッピィ
ディスク1が回転駆動され、ステッピングモータ9によ
りヘッドキャリッジ2が移動される。ヘッド3には記録
再生回路7から記録電流が供給されてフロッピィディス
ク1に記録される。コントロールロジック回路6は、電
源端子13に付与される直流電源電圧VCCが所定値よりも
高いときには、異常検出回路14からの検出信号に基づい
てスピンドルモータ11の駆動とステッピングモータ9の
駆動と磁気ヘッド3への記録電流の供給の少なくとも一
つをを禁止するようスピンドルモータ駆動回路10とステ
ッピングモータ駆動回路8と記録再生回路7を制御す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はディスク装置に係り、特に外部から直流電源電圧を付与されて駆動さ れるディスク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
たとえばFDD(フロッピィディスクドライブ)装置等のディスク装置では、 外部からコネクタを介して直流電源電圧を付与されて駆動される構成が一般的で ある。この電源電圧の値は、駆動する負荷の大小、すなわちフロッピィディスク (以下、ディスクと記す)のサイズに応じて様々に異なるが、3.5インチ用の ディスク装置では、通常5ボルトの直流電源電圧を付与されて駆動される。
【0003】 しかしながら、近年、装置の低消費電力化の要求から低電圧駆動型のディスク 装置が開発されており、たとえば3.3ボルトの直流電源電圧で3.5インチの ディスクを回転駆動するものが現れている。
【0004】 一方、外部からディスク装置に装着されるコネクタは、電圧値の異なる複数種 類の直流電源電圧を供給されており、ディスク装置に装着されることでそのディ スク装置に応じた値の直流電源電圧を検出し、各内部回路に供給するよう構成さ れたものがある。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記したコネクタに電圧値の検出誤りが発生して、たとえば3 .3ボルト駆動のディスク装置に5ボルトの直流電源電圧が付与されると、ディ スクやヘッドを駆動するモータや記録ヘッドにそれぞれの駆動回路や記録回路か ら過剰に電流が供給されて、消費電流が異常に増大し、また、これにより各回路 やモータが発熱して損傷したりする等の問題があった。
【0006】 そこで本考案は、上記の問題を解決したディスク装置を提供することを目的と する。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記の問題は、以下のとおり構成することにより解決される。
【0008】 すなわち、ディスク状の記録媒体を回転駆動する第1のモータと、外部から直 流電源電圧を付与される電源端子と、電源端子から直流電源電圧を供給されて第 1のモータを駆動する第1の駆動回路と、記録ヘッドを有し記録ヘッドをディス ク状の記録媒体の半径方向に移動自在に構成されたヘッドキャリッジと、ヘッド キャリッジを駆動する第2のモータと、電源端子から直流電源電圧を供給されて 第2のモータを駆動する第2の駆動回路と、電源端子から直流電源電圧を供給さ れて記録ヘッドに記録電流を供給する記録回路とを具備したディスク装置におい て、電源端子に付与される直流電源電圧のレベルを検出する電圧検出手段と、電 圧検出手段からの検出信号に基づいて、直流電源電圧が所定値よりも高いときに は第1のモータの駆動と第2のモータの駆動と記録電流の供給の少なくとも一つ を禁止するよう、第1の駆動回路と第2の駆動回路と記録回路を制御する制御手 段とを具備することにより解決される。
【0009】
【作用】
上記構成の制御手段は、電源端子に付与される直流電源電圧が所定値よりも高 いときには、第1のモータの駆動と第2のモータの駆動と記録電流の供給の少な くとも一つを禁止するよう第1の駆動回路と第2の駆動回路と記録回路を制御す るため、各モータ又は記録ヘッドに過剰に電流が供給されることがないよう作用 する。
【0010】
【実施例】
図1は本考案の一実施例のブロック図である。以下、同図を参照して本考案装 置について説明する。
【0011】 同図において、13は電源端子であり、外部からの図示しないコネクタに接続 されることで、電源端子13に直流電源電圧VCCが付与される。この直流電源電 圧VCCは、図示の如く各回路ブロックに供給される。
【0012】 6はコントロールロジック回路であり、上記の制御手段を構成している。コン トロールロジック回路6は、インタフェース回路5を介して接続される外部制御 装置(たとえば、ホストコンピュータ)からの制御信号に基づいて、FDD装置 全体の信号処理系及び駆動系を制御する。
【0013】 11はディスク駆動用の第1のモータであるスピンドルモータであり、その回 転速度に応じた周波数のFG信号を生成するFG(Frequeycy Generater)12が配 設されている。スピンドルモータ11はコントロールロジック回路6からの制御 信号に応じてスピンドルモータ駆動回路(第1の駆動回路)10によりFG信号 に基づいて閉ループ制御され、3.5インチのフロッピィディスク1がチャッキ ングされる回転軸4を所定の回転速度で駆動する。
【0014】 また、第2のモータであるステッピングモータ9はコントロールロジック回路 6からの制御信号に応じてステッピングモータ駆動回路(第2の駆動回路)8に より制御され、記録再生可能な磁気ヘッド3が先端に配設されたヘッドキャリッ ジ2を、ディスク1の半径方向の所定位置に移動制御する。
【0015】 ステッピングモータは、一般に永久磁石により形成されたロータを複数対の互 いに対向する鉄心の間に配設されてなり、これらの鉄心を矩形波状の電流で励磁 して回転磁界を生成することにより回転させることができる。よって、周知のと おり、その回転速度及び回転角度は励磁電流のタイミングによって精密に制御さ れ、磁気ヘッド3を所定の位置に移動させることができる。
【0016】 磁気ヘッド3と接続された記録再生回路7は記録回路と再生回路からなってお り、磁気ヘッド3からの再生信号に所定の信号処理を施すとともに、記録時には コントロールロジック回路6からの記録信号に所定の信号処理を施して磁気ヘッ ド3へ記録電流を供給する。
【0017】 なお、以上説明したインタフェース回路5、コントロールロジック回路6、記 録再生回路7、ステッピングモータ駆動回路8、及びスピンドルモータ駆動回路 10は、それぞれ3.3ボルトの直流電圧を供給されて所定の動作を行うよう構 成されている。
【0018】 ところで、電源端子13に付与される直流電源電圧VCCは、電圧検出手段であ る異常検出回路14にも供給されており、この異常検出回路14は直流電源電圧 VCCが所定値よりも異常に高い場合と、異常に低い場合の両方の場合に、異常検 信号IJをハイレベルとしてコントロールロジック回路6のイネーブル端子(以 下、EN端子と記す)へと供給する。
【0019】 ここで、図2は本考案の一実施例の要部である異常検出回路14の具体的な回 路図である。以下、図1乃至図2を参照して本考案装置について説明する。
【0020】 図2において、入力端子15は電源端子13に、出力端子19はEN端子に接 続される。したがって、電源端子13には直流電源電圧VCCが入来する。
【0021】 この直流電源電圧VCCは入力端子15とグランド間に直列に接続された抵抗R 1 ,R2 によって所定比率で分圧され、分圧電圧Vdはコンパレータ16の負入力 端子とコンパレータ17の正入力端子とに供給される。
【0022】 コンパレータ16の正入力端子にはたとえば4.0ボルトの基準電圧源VrefH が、コンパレータ17の負入力端子にはたとえば2.5ボルトの基準電圧源Vre fLが接続されており、両基準電圧源により、各回路の所定の動作電源電圧3.3 ボルトに対する異常検出範囲の上限と下限が設定されている。
【0023】 すなわち、直流電源電圧VCCの値が低く2.5以下のときは、コンパレータ1 6の出力はハイレベル、コンパレータ17の出力はローレベルなので、エクスク ルーシブオア回路18のQ出力はハイレベルとなる。このときは、各モータ9,1 1を低電圧で所定回転数に回転制御することが困難であり、コントロールロジッ ク回路6のEN端子をハイレベルとすることで、コントロールロジック回路6か らの制御信号の出力を禁止する。したがって、各モータ9,11及び磁気ヘッド3 には駆動電流及び記録電流が供給されない。
【0024】 また、直流電源電圧VCCの値が、各回路が所定の動作を行えて各モータ9,11 を制御可能で、かつ磁気ヘッドに所定の記録電流を供給可能な2.5〜4.0ボ ルトの範囲内のときは、コンパレータ16とコンパレータ17の出力はともにロ ーレベルとなる。よって、エクスクルーシブオア回路18のQ出力はローレベル となり、コントロールロジック回路6が所定の動作を行って各回路を制御して、 各モータ9,11及び磁気ヘッド3には所定の駆動電流及び記録電流が供給される 。
【0025】 そして、直流電源電圧VCCの値が異常に高くなり4.0以上のときは、コンパ レータ16の出力はローレベル、コンパレータ17の出力はハイレベルなので、 エクスクルーシブオア回路18のQ出力はハイレベルとなる。このときは、各駆 動回路8,10や記録再生回路7を動作させると各モータ9,11や磁気ヘッド3に 過剰に電流が供給されて、消費電流が異常に増大し、また、これにより各回路や モータが発熱して損傷したりするおそれがある。
【0026】 そこで、低電圧の場合と同様にコントロールロジック回路6のEN端子をハイ レベルとすることで、コントロールロジック回路6からの制御信号の出力を禁止 する。したがって、このときも、各モータ9,11及び磁気ヘッド3には駆動電流 及び記録電流が供給されない。
【0027】 このように本実施例では、電源電圧VCCが所定値3.3ボルトよりも異常に高 いことを異常検出回路14により検出して、コントロールロジック回路6の出力 を禁止することで、ステッピングモータ9とスピンドルモータ11の駆動を禁止 するとともに磁気ヘッド3への記録電流の供給を禁止するよう制御している。
【0028】 よって、外部から装着されるコネクタにディスク装置の電源電圧値の検出誤り が発生して異常に高い電圧が付与された場合でも、各モータ9,11や磁気ヘッド 3に過剰に電流が供給されて、消費電流が異常に増大し、また、これにより各回 路やモータが発熱して損傷したりするおそれがない利点がある。
【0029】 また同時に、コントロールロジック回路6のEN端子をハイレベルとすること で、通常はインタフェース回路5を介してホストコンピュータに出力されている INDEX 信号、READ DATA 信号、TRACK 0 信号、DISK CHANGE 信号などの制御信号 (ディスク制御信号)の出力を禁止するようコントロールロジック回路6を構成 することにより、ホストコンピュータにより異常を検出することができる。
【0030】 あるいは、コントロールロジック回路6のEN端子がハイレベルになるとイン タフェース回路5を介してホストコンピュータに WRIGHT PROTECT 信号を出力す るよう構成すれば、ディスク装置が記録不可能な状態であることをホストコンピ ュータが判断して記録動作を行わないように制御することもできる。
【0031】 次に、図3は本考案の他の実施例のブロック図である。
【0032】 同図に示すディスク装置は、図1で示した構成に、図示の如くアンド回路20 〜23を追加したものであり、異常検出回路14aは、異常検出回路14中のエ クスクルーシブオア回路18のQ′(Qバー)出力を出力端子19に接続した構 成である。すなわち、異常検出回路14aの出力は、電源電圧VCCの異常を検出 したときにローレベルとなる。
【0033】 このように構成することにより、異常検出回路14aが電源電圧VCCの異常を 検出してもコントロールロジック回路6自体には通常どおりの動作を行わせて各 制御信号を出力させておき、上記した各アンド回路20〜23の働きによって、 インタフェース回路5、記録再生回路7、ステッピングモータ駆動回路8、及び スピンドルモータ10への供給を禁止することが可能になる。したがって、本実 施例によっても、前記と同様の効果を得ることができる。
【0034】 なお、上記の各実施例ではFDD装置について説明したが、外部から直流電源 電圧を付与されて駆動されるディスク装置であれば本考案を適用することができ 、たとえば光学ディスク装置、光磁気ディスク装置であってもよい。
【0035】
【考案の効果】
上述の如く本考案によれば、電源端子に付与される直流電源電圧が所定値より も高いときには第1のモータの駆動と第2のモータの駆動と記録電流の供給の少 なくとも一つが禁止されて各モータ又は記録ヘッドに過剰に電流が供給されるこ とがないので、各モータ又は記録ヘッド、あるいは第1及び第2の駆動回路又は 記録ヘッドが異常に多くの電流を消費したり、これにより発熱して損傷したりす ることがない等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例のブロック図である。
【図2】本考案の一実施例の要部の具体的な回路図であ
る。
【図3】本考案の他の実施例のブロック図である。
【符号の説明】
3 磁気ヘッド 6 コントロールロジック回路(制御手段) 7 記録再生回路(記録回路) 8 ステッピングモータ駆動回路(第2の駆動回路) 9 ステッピングモータ(第2のモータ) 10 スピンドルモータ駆動回路(第1の駆動回路) 11 スピンドルモータ(第1のモータ) 13 電源端子 14,14a 異常検出回路(電圧検出手段) VCC 直流電源電圧
フロントページの続き (72)考案者 本田 孝之 東京都武蔵野市中町3丁目7番3号 ティ アック株式会社内 (72)考案者 露口 裕司 東京都武蔵野市中町3丁目7番3号 ティ アック株式会社内

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディスク状の記録媒体を回転駆動する第
    1のモータと、 外部から直流電源電圧を付与される電源端子と、 該電源端子から直流電源電圧を供給されて該第1のモー
    タを駆動する第1の駆動回路と、 記録ヘッドを有し、該記録ヘッドを前記ディスク状の記
    録媒体の半径方向に移動自在に構成されたヘッドキャリ
    ッジと、 該ヘッドキャリッジを駆動する第2のモータと、 前記電源端子から直流電源電圧を供給されて該第2のモ
    ータを駆動する第2の駆動回路と、 前記電源端子から直流電源電圧を供給されて該記録ヘッ
    ドに記録電流を供給する記録回路とを具備したディスク
    装置において、 前記電源端子に付与される直流電源電圧のレベルを検出
    する電圧検出手段と、 該電圧検出手段からの検出信号に基づいて、該直流電源
    電圧が所定値よりも高いときには前記第1のモータの駆
    動と前記第2のモータの駆動と前記記録電流の供給の少
    なくとも一つを禁止するよう、前記第1の駆動回路と前
    記第2の駆動回路と前記記録回路を制御する制御手段と
    を具備してなるディスク装置。
  2. 【請求項2】 ディスク状の記録媒体を回転駆動する第
    1のモータと、 外部から直流電源電圧を付与される電源端子と、 該電源端子から直流電源電圧を供給されて該第1のモー
    タを駆動する第1の駆動回路と、 ヘッドを前記ディスク状の記録媒体の半径方向に移動さ
    せるヘッドキャリッジを駆動する第2のモータと、 前記電源端子から直流電源電圧を供給されて該第2のモ
    ータを駆動する第2の駆動回路とを具備したディスク装
    置において、 前記電源端子に付与される直流電源電圧のレベルを検出
    する電圧検出手段と、 該電圧検出手段からの検出信号に基づいて、該直流電源
    電圧が所定値よりも高いときには前記第1のモータと前
    記第2のモータの少なくとも一方の駆動を禁止するよ
    う、前記第1の駆動回路と第2の駆動回路を制御する制
    御手段とを具備してなるディスク装置。
  3. 【請求項3】 ディスク状の記録媒体を回転駆動する第
    1のモータと、 該ディスク状の記録媒体の半径方向に移動自在に構成さ
    れたヘッドキャリッジと、 該ヘッドキャリッジを駆動する第2のモータと、 該ヘッドキャリッジに配設されたヘッドと、 外部から直流電源電圧を付与される電源端子と、 該電源端子から直流電源電圧を供給されて前記第1及び
    第2のモータと該ヘッドとを駆動する駆動手段と、 前記ディスク状の記録媒体の駆動状態をあらわすディス
    ク制御信号を外部コンピュータへ出力するともに、該外
    部コンピュータからの制御信号に基づいて該駆動手段を
    制御する制御手段とを具備したディスク装置において、 前記電源端子に付与される直流電源電圧のレベルを検出
    する電圧検出手段を設けるとともに、 該制御手段を、該直流電源電圧が所定値よりも高いとき
    には、該電圧検出手段からの検出信号に基づいて前記デ
    ィスク制御信号の出力を禁止する構成としてなるディス
    ク装置。
JP8939192U 1992-12-28 1992-12-28 ディスク装置 Pending JPH0658460U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8939192U JPH0658460U (ja) 1992-12-28 1992-12-28 ディスク装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8939192U JPH0658460U (ja) 1992-12-28 1992-12-28 ディスク装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0658460U true JPH0658460U (ja) 1994-08-12

Family

ID=13969364

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8939192U Pending JPH0658460U (ja) 1992-12-28 1992-12-28 ディスク装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0658460U (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61187030A (ja) * 1985-02-15 1986-08-20 Mitsubishi Electric Corp 記憶装置
JPS62231319A (ja) * 1986-03-31 1987-10-09 Toshiba Corp 電源投入装置
JPS6449183A (en) * 1987-08-19 1989-02-23 Seiko Epson Corp Disk storage device
JPH03116553A (ja) * 1989-09-29 1991-05-17 Toshiba Corp 光ディスク装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61187030A (ja) * 1985-02-15 1986-08-20 Mitsubishi Electric Corp 記憶装置
JPS62231319A (ja) * 1986-03-31 1987-10-09 Toshiba Corp 電源投入装置
JPS6449183A (en) * 1987-08-19 1989-02-23 Seiko Epson Corp Disk storage device
JPH03116553A (ja) * 1989-09-29 1991-05-17 Toshiba Corp 光ディスク装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5289097A (en) Spindle control method and apparatus for disk drive
JP3282355B2 (ja) 直流ブラシレスモータの駆動停止装置
US4581567A (en) Device for feeding magnetic head
KR100280581B1 (ko) 가변 스핀들 회전 속도를 가지는 직접 액세스 기억 장치(dasd)
KR100472587B1 (ko) 하드디스크드라이브스핀들및액츄에이터모터의구동방법및회로
US4686590A (en) Apparatus for positioning a magnetic head
JPH0658460U (ja) ディスク装置
US6023140A (en) Method and apparatus for detecting a rotor position in a disc-based storage media and driving same
JP2001067765A (ja) 磁気ディスク装置及びその制御方法
US4769724A (en) Magnetic head drive apparatus which uses a common current source for the read/write head and the erasing head
JPH06217587A (ja) スピンドルモ−タのサ−ボ制御装置
JP4215335B2 (ja) モータ駆動装置
US4847704A (en) Disk driving device
JP2731206B2 (ja) 磁気ディスク装置
US6909572B2 (en) Disk drive system and method for operating same
EP1892712A2 (en) Active brake for spindle motor
JPH06275008A (ja) 媒体交換型ディスク装置
KR100246791B1 (ko) 하드디스크구동장치의스핀들모터제어장치와방법
US6724162B2 (en) Motor-control device enabling the rotational speed of the motor's rotor to be measured
KR100256614B1 (ko) 펄스폭변조에의한모터의회전제어방법및장치
JPH0767379A (ja) モータの起動制御装置
JPH05325401A (ja) 磁気ディスク装置
JPS60177467A (ja) デイスクドライブ装置
US20020024757A1 (en) Disk drive capable of easily switching between rotational driving units of different mechanisms
JPS6350985A (ja) 磁気デイスク装置のヘツド位置決め装置