JPH0658718A - 重ね合わせ精度測定方法 - Google Patents
重ね合わせ精度測定方法Info
- Publication number
- JPH0658718A JPH0658718A JP4231318A JP23131892A JPH0658718A JP H0658718 A JPH0658718 A JP H0658718A JP 4231318 A JP4231318 A JP 4231318A JP 23131892 A JP23131892 A JP 23131892A JP H0658718 A JPH0658718 A JP H0658718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- pieces
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 複数の同一条件で作成されたパターンを測定
したときのバラツキを加味した測定を可能にし、また測
定時間を短縮する。 【構成】 第1のパターンとして所定方向に沿って一列
に形成した複数のパターン片A1…ANと、第2のパタ
ーンとして所定方向に沿って一列にパターン片A1…A
Nと重ならないように形成した複数のパターン片B1…
BNとを所定方向に沿って光電的に一回走査し、反射光
強度に応じた光電信号を得る第1工程と、光電信号に基
づいて第1のパターン層のパターン片A1…ANそれぞ
れのエッジ位置と第2のパターン層のパターン片B1…
BNそれぞれのエッジ位置とを検出する第2工程と、対
応する第1のパターン層のパターン片A1…ANと第2
のパターン層のパターン片B1…BNとの間隔を算出す
る第3工程と、第1のパターン層のパターンと第2のの
パターン層のパターンとの重ね合わせ精度を算出する第
4工程とを含むようにした。
したときのバラツキを加味した測定を可能にし、また測
定時間を短縮する。 【構成】 第1のパターンとして所定方向に沿って一列
に形成した複数のパターン片A1…ANと、第2のパタ
ーンとして所定方向に沿って一列にパターン片A1…A
Nと重ならないように形成した複数のパターン片B1…
BNとを所定方向に沿って光電的に一回走査し、反射光
強度に応じた光電信号を得る第1工程と、光電信号に基
づいて第1のパターン層のパターン片A1…ANそれぞ
れのエッジ位置と第2のパターン層のパターン片B1…
BNそれぞれのエッジ位置とを検出する第2工程と、対
応する第1のパターン層のパターン片A1…ANと第2
のパターン層のパターン片B1…BNとの間隔を算出す
る第3工程と、第1のパターン層のパターンと第2のの
パターン層のパターンとの重ね合わせ精度を算出する第
4工程とを含むようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、リソグラフィープロ
セスのパターン重ね合わせ精度測定方法に関する。
セスのパターン重ね合わせ精度測定方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3(a)及び(b)は従来の重ね合わ
せ精度測定用パターンの上面図である。a,bは任意の
点を0とした第1のパターン層に形成されたパターン
E,Gのエッジ位置であり、c,dは任意の点を0とし
た第2のパターン層に形成されたパターンF,Hのエッ
ジ位置である。図3(a)の第1のパターン層のパター
ンEの中心と第2のパターン層のパターンFの中心とは
一致するように設計されている。図3(b)の第1のパ
ターン層のパターンGの中心と第2のパターン層のパタ
ーンHの中心とは幅Wだけずらして設計されている。重
ね合わせ精度をRとすると計算上Rは、 図3(a)の場合:R={(a+b)−(c+d)}/
2 図3(b)の場合:R={(c+d)−(a+b)}/
2−W となり、第1のパターン層のパターンと第2のパターン
層のパターンとが設計通りに形成されていればR=0と
なる。
せ精度測定用パターンの上面図である。a,bは任意の
点を0とした第1のパターン層に形成されたパターン
E,Gのエッジ位置であり、c,dは任意の点を0とし
た第2のパターン層に形成されたパターンF,Hのエッ
ジ位置である。図3(a)の第1のパターン層のパター
ンEの中心と第2のパターン層のパターンFの中心とは
一致するように設計されている。図3(b)の第1のパ
ターン層のパターンGの中心と第2のパターン層のパタ
ーンHの中心とは幅Wだけずらして設計されている。重
ね合わせ精度をRとすると計算上Rは、 図3(a)の場合:R={(a+b)−(c+d)}/
2 図3(b)の場合:R={(c+d)−(a+b)}/
2−W となり、第1のパターン層のパターンと第2のパターン
層のパターンとが設計通りに形成されていればR=0と
なる。
【0003】実際に重ね合わせ精度測定機を用いて測定
を行う場合、エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノ
イズ・グレイン等の影響により測定毎に測定値が変化す
ることがある。通常、測定値を安定させるため、画像の
取込みやレーザ等のビームの走査を複数回行い、複数の
測定値の平均化を行い、その平均値をその測定機で測定
した測定値としている。
を行う場合、エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノ
イズ・グレイン等の影響により測定毎に測定値が変化す
ることがある。通常、測定値を安定させるため、画像の
取込みやレーザ等のビームの走査を複数回行い、複数の
測定値の平均化を行い、その平均値をその測定機で測定
した測定値としている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の測定
方法では複数回の画像の取込みやビーム走査を同じ個所
で行うので、同一条件で作成されたパターンを測定した
場合にその測定値に変化(エッジラフネスの変化・グレ
イン等による)があるとき、その変化分は加味されな
い。また、複数回の画像の取込みやビーム走査が必要な
ため、測定時間も多くかかる。
方法では複数回の画像の取込みやビーム走査を同じ個所
で行うので、同一条件で作成されたパターンを測定した
場合にその測定値に変化(エッジラフネスの変化・グレ
イン等による)があるとき、その変化分は加味されな
い。また、複数回の画像の取込みやビーム走査が必要な
ため、測定時間も多くかかる。
【0005】この発明はこのような事情に鑑みてなされ
たもので、その課題は複数の同一条件で作成されたパタ
ーンを測定したときのバラツキを加味した測定が可能と
なり、さらに測定時間の短い重ね合わせ精度測定方法を
提供することである。
たもので、その課題は複数の同一条件で作成されたパタ
ーンを測定したときのバラツキを加味した測定が可能と
なり、さらに測定時間の短い重ね合わせ精度測定方法を
提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めこの発明の重ね合わせ精度測定方法は、複数のパター
ン層のうちの第1のパターン層に形成された第1のパタ
ーンと第2のパターン層に形成された第2のパターンと
の重ね合わせ精度を測定する測定方法において、前記第
1のパターンとして所定方向に沿って一列に形成した複
数の第1のパターン片と、前記第2のパターンとして前
記所定方向に沿って一列に第1のパターン片と重ならな
いように形成した複数の第2パターン片と、を前記所定
方向に沿って光電的に一回走査し、反射光強度に応じた
光電信号を得る第1工程と、前記光電信号に基づいて前
記第1のパターン片それぞれのエッジ位置と前記第2の
パターン片それぞれのエッジ位置とを検出する第2工程
と、前記第2工程で検出したエッジ位置に基づいて、対
応する前記第1のパターン片と前記第2のパターン片と
の間隔を算出する第3工程と、前記第3工程で算出した
複数個の前記間隔に基づいて前記第1のパターンと前記
第2のパターンとの重ね合わせ精度を算出する第4工程
とを含む。
めこの発明の重ね合わせ精度測定方法は、複数のパター
ン層のうちの第1のパターン層に形成された第1のパタ
ーンと第2のパターン層に形成された第2のパターンと
の重ね合わせ精度を測定する測定方法において、前記第
1のパターンとして所定方向に沿って一列に形成した複
数の第1のパターン片と、前記第2のパターンとして前
記所定方向に沿って一列に第1のパターン片と重ならな
いように形成した複数の第2パターン片と、を前記所定
方向に沿って光電的に一回走査し、反射光強度に応じた
光電信号を得る第1工程と、前記光電信号に基づいて前
記第1のパターン片それぞれのエッジ位置と前記第2の
パターン片それぞれのエッジ位置とを検出する第2工程
と、前記第2工程で検出したエッジ位置に基づいて、対
応する前記第1のパターン片と前記第2のパターン片と
の間隔を算出する第3工程と、前記第3工程で算出した
複数個の前記間隔に基づいて前記第1のパターンと前記
第2のパターンとの重ね合わせ精度を算出する第4工程
とを含む。
【0007】
【作用】前述のように構成したので複数の同一条件で形
成されたパターンを一度に測定可能であり、測定時のエ
ッジ形状の変化等による測定値のバラツキを加味した測
定ができるばかりでなく、測定時間を短縮することがで
きる。
成されたパターンを一度に測定可能であり、測定時のエ
ッジ形状の変化等による測定値のバラツキを加味した測
定ができるばかりでなく、測定時間を短縮することがで
きる。
【0008】
【実施例】以下この発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0009】図1はこの発明の一実施例に係る重ね合わ
せ精度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図で
ある。a1,b1,a2,b2…aN,bNは任意の点
を0とした第1のパターン層に形成されたパターン(第
1のパターン)のパターン片(第1のパターン片)A1
…ANのエッジ位置であり、c1,d1,c2,d2…
cN,dNは任意の点を0とした第2のパターン層に形
成されたパターン(第2のパターン)のパターン片(第
2のパターン片)B1…BNのエッジ位置である。ま
た、第1のパターン層及び第2のパターン層に形成され
たパターン片のピッチ(パターンの中心間の距離)Pは
同じであり、また第1のパターン層のパターン片A1…
ANの中心と第2のパターン層のパターン片B1…BN
の中心とは所定幅Wだけずらして形成されるように設計
されている。重ね合わせ精度をRとすると計算上は次の
ようになる。 実際に重ね合わせ精度測定機を用いて測定を行う場合、
エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノイズ・グレイ
ン等の影響により、R=R1=R2=R3=…=RNと
はならないことが多い。
せ精度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図で
ある。a1,b1,a2,b2…aN,bNは任意の点
を0とした第1のパターン層に形成されたパターン(第
1のパターン)のパターン片(第1のパターン片)A1
…ANのエッジ位置であり、c1,d1,c2,d2…
cN,dNは任意の点を0とした第2のパターン層に形
成されたパターン(第2のパターン)のパターン片(第
2のパターン片)B1…BNのエッジ位置である。ま
た、第1のパターン層及び第2のパターン層に形成され
たパターン片のピッチ(パターンの中心間の距離)Pは
同じであり、また第1のパターン層のパターン片A1…
ANの中心と第2のパターン層のパターン片B1…BN
の中心とは所定幅Wだけずらして形成されるように設計
されている。重ね合わせ精度をRとすると計算上は次の
ようになる。 実際に重ね合わせ精度測定機を用いて測定を行う場合、
エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノイズ・グレイ
ン等の影響により、R=R1=R2=R3=…=RNと
はならないことが多い。
【0010】そこで、平均値即ちR=(R1+R2+R
3+…+RN)/Nを実際の測定値とする。Nの値は測
定機のパラメータ等により自由に決めることができるよ
うにしておけば、平均する回数を増減することができ、
平均化の回数が少なくても良いパターンの場合(例えば
エッジがシャープな場合)は測定時間の短縮が図れる。
3+…+RN)/Nを実際の測定値とする。Nの値は測
定機のパラメータ等により自由に決めることができるよ
うにしておけば、平均する回数を増減することができ、
平均化の回数が少なくても良いパターンの場合(例えば
エッジがシャープな場合)は測定時間の短縮が図れる。
【0011】図2はこの発明の一実施例に係る重ね合わ
せ精度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図で
ある。a1,b1,a2,b2…aN,bNは任意の点
を0とした第1のパターン層に形成されたパターンのパ
ターン片C1…CNのエッジ位置であり、c1,d1,
c2,d2…cN,dNは任意の点を0とした第2のパ
ターン層に形成されたパターンのパターン片D1…DN
のエッジ位置である。第1のパターン層に形成されたパ
ターン片C1…CNのピッチ(パターンの中心間の距
離)P1と、第2のパターン層に形成されたパターン片
D1…DNのピッチはP2とは異なる。また、第1のパ
ターン層のm番目のパターン片Cmの中心と第2のパタ
ーン層のm番目のパターン片Dmの中心は幅Wmだけず
らして形成されるように設計されている。重ね合わせ精
度をRとすると計算上は次のようになる。 実際に重ね合わせ精度測定機を用いて測定を行う場合、
エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノイズ・グレイ
ン等の影響により、R=R1=R2=R3=…=RNと
はならない場合が多い。
せ精度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図で
ある。a1,b1,a2,b2…aN,bNは任意の点
を0とした第1のパターン層に形成されたパターンのパ
ターン片C1…CNのエッジ位置であり、c1,d1,
c2,d2…cN,dNは任意の点を0とした第2のパ
ターン層に形成されたパターンのパターン片D1…DN
のエッジ位置である。第1のパターン層に形成されたパ
ターン片C1…CNのピッチ(パターンの中心間の距
離)P1と、第2のパターン層に形成されたパターン片
D1…DNのピッチはP2とは異なる。また、第1のパ
ターン層のm番目のパターン片Cmの中心と第2のパタ
ーン層のm番目のパターン片Dmの中心は幅Wmだけず
らして形成されるように設計されている。重ね合わせ精
度をRとすると計算上は次のようになる。 実際に重ね合わせ精度測定機を用いて測定を行う場合、
エッジラフネスの微妙な変化・光学的なノイズ・グレイ
ン等の影響により、R=R1=R2=R3=…=RNと
はならない場合が多い。
【0012】そこで、平均値即ちR=(R1+R2+R
3+…+RN)/Nを実際の測定値とする。Nの値は測
定機のパラメータ等により自由に決めることができるよ
うにしておけば、平均する回数を増減することができ、
前述の実施例と同様に平均化の回数が少なくてもよいパ
ターンのときは測定時間の短縮が図れる。
3+…+RN)/Nを実際の測定値とする。Nの値は測
定機のパラメータ等により自由に決めることができるよ
うにしておけば、平均する回数を増減することができ、
前述の実施例と同様に平均化の回数が少なくてもよいパ
ターンのときは測定時間の短縮が図れる。
【0013】本実施例においては、それぞれ等間隔に形
成した複数の第1のパターン片と、それぞれ等間隔に形
成した複数の第2のパターン片とを用いて測定を行って
いるが、対応する第1のパターン片と第2のパターン片
との間隔がそれぞれ一定になるように形成した第1のパ
ターン片と第2のパターン片とを用いて測定してもよ
い。
成した複数の第1のパターン片と、それぞれ等間隔に形
成した複数の第2のパターン片とを用いて測定を行って
いるが、対応する第1のパターン片と第2のパターン片
との間隔がそれぞれ一定になるように形成した第1のパ
ターン片と第2のパターン片とを用いて測定してもよ
い。
【0014】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明の重ね合わ
せ精度測定方法によれば、複数の同一条件で形成された
パターンを一度に測定可能なため、測定時間の短縮が可
能であり、エッジ形状の変化等による測定値のバラツキ
を加味した測定ができるばかりでなく、測定時間を短縮
することができる。
せ精度測定方法によれば、複数の同一条件で形成された
パターンを一度に測定可能なため、測定時間の短縮が可
能であり、エッジ形状の変化等による測定値のバラツキ
を加味した測定ができるばかりでなく、測定時間を短縮
することができる。
【図1】図1はこの発明の一実施例に係る重ね合わせ精
度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図であ
る。
度測定方法の実施に用いる測定パターンの上面図であ
る。
【図2】図2はこの発明の一実施例に係る重ね合わせ精
度方法の実施に用いる測定パターンの上面図である。
度方法の実施に用いる測定パターンの上面図である。
【図3】図3は従来の重ね合わせ精度測定方法の実施に
用いる測定パターンの上面図である。
用いる測定パターンの上面図である。
A1…AN 第1のパターン層のパターン片 B1…BN 第2のパターン層のパターン片 a1…aN エッジ位置 b1…bN エッジ位置 P ピッチ W 幅
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のパターン層のうちの第1のパター
ン層に形成された第1のパターンと第2のパターン層に
形成された第2のパターンとの重ね合わせ精度を測定す
る測定方法において、 前記第1のパターンとして所定方向に沿って一列に形成
した複数の第1のパターン片と、前記第2のパターンと
して前記所定方向に沿って一列に第1のパターン片と重
ならないように形成した複数の第2パターン片と、を前
記所定方向に沿って光電的に一回走査し、反射光強度に
応じた光電信号を得る第1工程と、 前記光電信号に基づいて前記第1のパターン片それぞれ
のエッジ位置と前記第2のパターン片それぞれのエッジ
位置とを検出する第2工程と、 前記第2工程で検出したエッジ位置に基づいて、対応す
る前記第1のパターン片と前記第2のパターン片との間
隔を算出する第3工程と、 前記第3工程で算出した複数個の前記間隔に基づいて前
記第1のパターンと前記第2のパターンとの重ね合わせ
精度を算出する第4工程と、 を含むことを特徴とする重ね合わせ精度測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231318A JPH0658718A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 重ね合わせ精度測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231318A JPH0658718A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 重ね合わせ精度測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0658718A true JPH0658718A (ja) | 1994-03-04 |
Family
ID=16921758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4231318A Withdrawn JPH0658718A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 重ね合わせ精度測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0658718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017500609A (ja) * | 2013-12-18 | 2017-01-05 | エーエスエムエル ネザーランズ ビー.ブイ. | 検査方法及び装置並びにリソグラフィ装置 |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP4231318A patent/JPH0658718A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017500609A (ja) * | 2013-12-18 | 2017-01-05 | エーエスエムエル ネザーランズ ビー.ブイ. | 検査方法及び装置並びにリソグラフィ装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991102 |