JPH066038U - ガラスラン - Google Patents
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- JPH066038U JPH066038U JP052143U JP5214392U JPH066038U JP H066038 U JPH066038 U JP H066038U JP 052143 U JP052143 U JP 052143U JP 5214392 U JP5214392 U JP 5214392U JP H066038 U JPH066038 U JP H066038U
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Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本ドアガラスインナ60は、ドアウインドガ
ラス80に対する優れた摺動性及びシール性を確保する
と共に、車室内からの見栄えを向上させる。 【構成】 ドアガラスインナ60は、取付基部62で車
両の枠体に取り付けられ、該取付基部62から突出した
シールリップ部72がドアウインドガラス80に対して
押圧することによりシールする。シールリップ72部に
は、摺動部74aを有する被接着部材74が接着されて
おりドアウインドガラス80の摺動を円滑にする。ま
た、被接着部材74は、摺動部74aと一体でありかつ
車両の室内側に面する部位に装飾部74bを有してい
る。よって、シールリップ部72の室内側も、装飾部7
4bによって装飾性を備えることになる。装飾部74b
は、摺動部74bと一体に形成されているので、摺動部
74aにドアウインドガラス80の摺動により剥離する
ような力が加わっても、それを抑えるように作用する。
ラス80に対する優れた摺動性及びシール性を確保する
と共に、車室内からの見栄えを向上させる。 【構成】 ドアガラスインナ60は、取付基部62で車
両の枠体に取り付けられ、該取付基部62から突出した
シールリップ部72がドアウインドガラス80に対して
押圧することによりシールする。シールリップ72部に
は、摺動部74aを有する被接着部材74が接着されて
おりドアウインドガラス80の摺動を円滑にする。ま
た、被接着部材74は、摺動部74aと一体でありかつ
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る。よって、シールリップ部72の室内側も、装飾部7
4bによって装飾性を備えることになる。装飾部74b
は、摺動部74bと一体に形成されているので、摺動部
74aにドアウインドガラス80の摺動により剥離する
ような力が加わっても、それを抑えるように作用する。
Description
【0001】
本考案は、ドアウインドガラスの摺動を円滑にさせると共にシール作用を果た すガラスランに関する。
【0002】
この種のガラスランについて、図9のドアの要部の断面図にて説明する。同図 において、ドア200は、リンホース部材202に補強されたドアアウタパネル 204と、リーンホース部材232により補強されたドアインナパネル230と 、ドアインナパネル230側を装飾するドア内張り220とを主要な部材として 構成されている。上記ドアアウタパネル204の上部の取付部206には、ガラ スランとしてEPDM(エチレンプロピレンジエン三元系ゴム)からなるドアガ ラスアウタ210が装着されている。一方、ドアインナパネル230の上縁部の 取付部234には、ガラスランとしてドアガラスインナ240が装着されており 、この間にウインドガラス250が上下動可能に設置されている。 ドアガラスインナ240は、ドアインナパネル230の取付部234を挟持す る内側支持リップ部242を有する取付基部244と、この取付基部244の側 面部から突出し、ドアウインドガラス250に対して滑り作用を行なう植毛部2 46a,248aを有するシールリップ部246,248とを備え、これらはE PDMソリッドゴムにより一体成形されている。
【0003】
上記シールリップ部246及びシールリップ部248は、ドアガラスアウタ2 10側のシールリップ部212と共に、ドアウインドガラス250側へ押圧して シールすると共に、ドアウインドガラス250の昇降に伴って撓みながら、植毛 部246a,248aの部分で円滑に滑らせる。こうしたシールリップ部246 ,248は、取付基部244と共にEPDMやPVC等の材料で押出により一体 形成されている。
【0004】 しかし、EPDMゴム等の材料は、多く場合に黒色であり、一般に装飾性に劣 っている。このような装飾性に劣るEPDMゴム等からなるシールリップ部24 6は、ドア内張り220の上端から突出して車室側に露出した状態に取り付けら れる場合があり、見栄えがよくないという問題があった。
【0005】 本考案は、上記従来の技術の問題を解決するものであり、シールリップ部によ るドアウインドガラスに対する優れた摺動性及びシール性を確保すると共に、車 室内からの見栄えのよいガラスランを提供することを目的とする。
【0006】
上記課題を解決するためになされた本考案は、 車両のドアに取り付けられる取付部と、この取付部から突出し、かつドアウイ ンドガラスに対して押圧してシールするシールリップ部と、を有する基体を備え たガラスランにおいて、 上記シールリップ部のドアウインドガラスに摺動する部位から車両の室内側に 面する部位にわたって、ガラス摺動用部材及び該摺動用部材に一体に形成された 装飾用部材を接着したことを特徴とする。
【0007】
本考案のガラスランでは、その取付部で車両のドアに取り付けられ、該取付部 から突出したシールリップ部がドアウインドガラスに対して押圧することにより シールする。シールリップ部には、摺動用部材が接着されており、この摺動用部 材により、ドアウインドガラスの摺動を円滑にする。また、摺動用部材は、装飾 用部材と一体になっており、その装飾用部材は、車両の室内側に面する部位に接 着されている。よって、シールリップ部の室内側も、装飾用部材により被覆され て車室の内装部材と同様に装飾性を備えることになる。また、装飾用部材は、摺 動用部材と一体に形成されているので、摺動用部材にウインドガラスの摺動によ り剥離するような力が加わっても、それを抑えるように作用する。
【0008】
以上説明した本考案の構成・作用を一層明らかにするために、以下本考案の好 適な実施例について説明する。
【0009】 図1はドア20の窓枠21にガラスランを取り付けた自動車ボディ10を示す 外観図を示し、図2はこのガラスランを取り付けたドア20の上縁部(ベルトラ イン部)21aの付近の断面図を示す。 図2において、ドア20は、リンホース部材22に補強されたドアアウタパネ ル24と、リーンホース部材32により補強されると共にドア内張り40により 装飾されたドアインナパネル34とを主要な部材として構成されている。上記ド アアウタパネル24上部の取付部26には、ガラスランとしてEPDMからなる ドアガラスアウタ50が装着されている。一方、ドアインナパネル34の上縁部 の取付部36には、同じくガラスランとしてドアガラスインナ60が装着されて おり、この間にドアウインドガラス80が昇降可能に設置されている。
【0010】 上記ドアガラスアウタ50は、取付基部52と、この取付基部52の側面部か ら上下2段に突出形成されたシールリップ部54,56と、シールリップ部54 ,56の表面に形成された植毛部54a,56aとを備えている。
【0011】 上記ドアガラスインナ60は、取付基部62と、取付基部62の側面部から突 出形成された上下2段のシールリップ部72,78とを備え、これらはEPDM により一体形成されている。上記取付基部62は、ドアインナパネル34に対す る支持を堅固にするための補強用のインサート部材64が埋設されており、該取 付基部62の内側に形成されたリップ部66により上記取付部36を挟持すると 共に、クリップ90を介して取付部36に取り付けられている。
【0012】 上記シールリップ部72には、ドアウインドガラス80に対して摺動する面側 及び車室側にわたって被接着部材74が熱溶着性の積層フィルム(図示省略)を 介して接着されている。被接着部材74は、ポリエステルのファブリックからな り、ドアウインドガラス80側が摺動部74aに、車室側が装飾部74bになっ ている。上記積層フィルムは、シールリップ部72に接着する第1フィルムと被 接着部材74に接着する第2フィルムとを積層したものであり、第1のフィルム として、オレフィン系樹脂・アドマー(三井石油化学工業株式会社:商品名)を 用い、第2のフィルムとして、共重合ポリエステル樹脂・ケミットR−248( 東レ株式会社製:商品名)を用い、それらのフィルム厚をそれぞれ50μm及び 30μmにして積層形成したものである。 また、シールリップ部78は、ドアウインドガラス80側の表面に植毛部78 aを備えている。
【0013】 なお、上記ドア内張り40は、ボード42に装着されると共に、補強リブ44 を介して、上記クリップ90の先端の支持部92により支持されている。
【0014】 次にドアガラスインナ60の製造方法について説明する。 まず、上記インサート部材64となるロール状のインサート用部材を巻き出し 、これを脱脂する。その後、インサート用部材に接着剤を塗布し、それを乾燥さ せた後に、押出機により、インサート用部材を断面コ字形に折曲しながらゴム材 料と共に押出成形する。これにより押出成形体100(図3参照)が形成される 。次に、押出成形体100を、主として加熱用のマイクロ波加熱装置(UHF) 及び主として保温用の熱風加硫装置(HAV)に通して加硫する。
【0015】 続いて、図3に示すように、積層フィルム76を予め片面に接着した被接着部 材74をロール(図示省略)から繰り出すと共に、該被接着部材74を圧着ロー ラにより、余熱状態の押出成形体10に押し付けることにより、積層フィルム7 6の熱溶着作用により被接着部材74を押出成形体100の一部に圧着する。す なわち、押出成形体100の取付基部62の上面部に被接着部材74を圧着ロー ラにより圧着した後に、図3(A)の工程に移行する。図3(A)では、圧着ロ ーラ110a,110bにより、余熱状態の押出成形体100のシールリップ部 72の上面に押し付ける。さらに、図3(B)の圧着ローラ110d及び図3( C)に示す圧着ローラ110f,110gによる圧着工程を経ることにより押出 成形体100のシールリップ部72に被接着部材74が接着される。
【0016】 次に、押出成形体100を冷却し、さらに、シールリップ部78に植毛等を行 なった後に所定長さに裁断する。上記工程を経ることによりドアガラスインナ6 0が完成する。
【0017】 次に、上記実施例に係るガラスランの作用について説明する。 ドアウインドガラス80を図示しない昇降機構によって作動させると、ドアウ インドガラス80は、ドアガラスアウタ50のシールリップ部54,56とドア ガラスインナ60のシールリップ部72,78によりシールされながら、シール リップ部54,56及びシールリップ部72,78の間を昇降する。 このとき、上記シールリップ部54,56及びシールリップ部72,78は、 ドアウインドガラス80の昇降に伴って撓みながら、植毛部54a,56aと被 接着部材74の摺動部74a及び植毛部78aの部分でドアウインドガラス80 を円滑に滑らせる。
【0018】 また、被接着部材74は、摺動部74aと一体の装飾部74bを備えており、 装飾部74bは、車室側に面する部位にドア内張り40とほぼ連続して配置され ている。よって、シールリップ部72の車室側も、黒色のゴム自体が露出しない で、装飾部74bにより被覆されて車室のドア内張り40と同様に優れた装飾性 を備えることになる。 また、被接着部材74は、摺動部74aが装飾部74bと一体に形成されてい るので、摺動部74aにドアウインドガラス80の摺動により剥離するような力 が加わっても、装飾部74bが剥離を抑えるように作用する。よって、被接着部 材74は、ドアウインドガラス80の摺動によりシールリップ部72から剥離す ることがない。
【0019】 なお、ドアガラスインナは、上記実施例に限らず、シールリップ部を有するも のであれば、各種の形状に適用することができる。 図4ないし図6は、異なった実施例に係るドアガラスインナ60A,60B, 60Cをそれぞれ示す断面図である。なお、これらのドアガラスインナ60A, 60B,60Cの構成及び製造方法は、上記実施例のドアガラスインナ60とほ ぼ同様である。
【0020】 図4に示すドアガラスインナ60Aは、取付基部62Aからシールリップ部7 2Aが突設されている。このシールリップ部72Aは、ソリッドゴムからなる中 空シールリップであり、その表面及び取付基部62Aの上部に摺動部74Aa及 び装飾部74Abを有する被接着部材74Aが接着されている。
【0021】 図5に示すドアガラスインナ60Bは、取付基部62Bから2つのシールリッ プ部72B,78Bが突設されており、これらのシールリップ部72B,78B の両方にまたがり、さらに取付基部62Bの上部表面にまで被接着部材74Bを 接着した実施例である。
【0022】 図6に示すドアガラスインナ60Cは、ボルト37a及びナット37bによっ て取付部36Cに取り付けられる取付基部62Cと、この取付基部62Cのコー ナー部から突設したシールリップ部72Cとを有するとともに、このシールリッ プ部72C及び取付基部62Cのほぼ全外面にわたって被接着部材74Cを接着 した実施例である。
【0023】 図4ないし図6に示す実施例でおいて、被接着部材74A,74B,74Cは 、その形状及び用途に応じて、シールリップ部72A,72B,72Cを含む部 分の他に、取付基部62A,62B,62Cの車室側部分にも被覆している。し たがって、被接着部材74A,74B,74Cは、ドアウインドガラス80と摺 動する部分が摺動部74Aa,74Ba,74Caとしての作用を果たすと共に 、車室に面する部分の他の部分が装飾部74Ab,74Bb,74Cbとなって 、ゴム自体が車室に露出することがないので、装飾性に優れている。
【0024】 また、上記実施例では、図1に示すように、ドア20の窓枠21のベルトライ ン部21aに取り付けたガラスランについて説明したが、これに限らず、窓枠2 1の縦辺部21cに取り付けられた図7に示すガラスラン120又はルーフサイ ド部21eに取り付けた図8に示すガラスラン160であってもよい。
【0025】 図7において、ガラスラン120は、ドアフレーム130の取付凹所132に 取り付けられた取付基部122と、この取付基部122から突設したシールリッ プ部124,126とを備えている。シールリップ部124,126は、一端側 でドアウインドガラス80を挟むと共に、他端側でドアフレーム130の取付部 134,136をそれぞれ挟持している。シールリップ部124には、ドアウイ ンドガラス80側から車室側までの全面にわたって被接着部材128が接着され ている。被接着部材128の装飾部128bは、自動車ボディ10の内装部材1 42とマッチしているから優れた装飾性をもたらすことができる。なお、150 は自動車ボディ10の窓枠に取り付けられたドアオープニングトリムである。
【0026】 図8において、ガラスラン160は、自動車ボディ10の窓枠21のルーフサ イド部21eに取り付ける取付基部162と、この取付基部162から突出した シールリップ部164とを備えている。シールリップ部164には、被接着部材 168が接着されており、その一部がドアウインドガラス80の矢印方向への移 動に対して接触する摺動部168aになっており、それ以外の部分が車室側から 見える装飾部168bになっている。
【0027】 上述した各実施例から明らかなように、本考案を適用可能なガラスランとして は、その一部が車室に面する部位を有するガラスランであれば、ドアのほぼ全域 にわたって適用可能であり、また、上記実施例のようなシングルチャンネル形の ガラスランだけでなく、ダブルチャンネル形等の他のタイプのガラスランにも適 用可能である。
【0028】 なお、この考案は上記実施例に限られるものではなく、その要旨を逸脱しない 範囲において種々の態様において実施することが可能であり、例えば次のような 変形も可能である。
【0029】 (1) ガラスランの基体の材料として、装飾を施すことが好ましい材料であれ ば、上記実施例のエチレン・プロピレンゴム(EPDM)等のゴム材料の他に、 ポリ塩化ビニル(PVC)等の樹脂を用いてもよい。
【0030】 (2) 被接着部材としては、摺動性や装飾性に優れた材料であれば、上記実施 例のようにポリエステルの織布のほか、ナイロン、ポリエチレン等を各種の材料 を用いることができ、また、織布の他に、不織布等各種の部材を適用することが できる。 また、被接着部材は、摺動部と装飾部とを同一の糸で一体的に織って形成する ほか、それぞれの機能に合わせた糸を用いて、つまり、摺動性に優れた糸と、装 飾性に優れた糸とを織り合わせて、それぞれの特長を活かすように形成してもよ い。
【0031】
以上説明したように、本考案のガラスランによれば、車両のドアに取り付けら れた取付部から突出しかつドアウインドガラスに対してシールするシールリップ 部を備えており、このシールリップ部には、ガラス摺動用部材及びそれと一体に なった装飾用部材が接着されている。そして、ガラス摺動用部材は、ドアウイン ドガラスと摺動する部位に、装飾用部材は、車室に面する部位に接着されている 。よって、シールリップ部の車室側も、装飾用部材により被覆されて車室の内装 部材と同様に装飾性を備えることになる。 また、ガラス摺動用部材は、装飾用部材と一体に形成されているので、ガラス 摺動用部材にウインドガラスの摺動により剥離するような力が加わっても、装飾 用部材の接着部分の増加により剥離しにくく、耐久性に優れている。
【図1】本実施例に係るガラスランが使用される自動車
の要部の外観図。
の要部の外観図。
【図2】ドアの要部及び本実施例に係るガラスランを示
す断面図。
す断面図。
【図3】同実施例のガラスランの製造工程を説明する説
明図。
明図。
【図4】第2の実施例に係るガラスラン及びその周辺部
を示す断面図。
を示す断面図。
【図5】第3の実施例に係るガラスラン及びその周辺部
を示す断面図。
を示す断面図。
【図6】第4の実施例に係るガラスラン及びその周辺部
を示す断面図。
を示す断面図。
【図7】第5の実施例に係るガラスラン及びその周辺部
を示す断面図。
を示す断面図。
【図8】第6の実施例に係るガラスラン及びその周辺部
を示す断面図。
を示す断面図。
【図9】従来のドアの要部及びガラスランを示す断面
図。
図。
【符号の説明】 20…ドア 21…窓枠 34…ドアインナパネル 36,36C…取付部 50…ドアガラスアウタ 52…取付基部 54…シールリップ部 54a,56a…植毛部 60…ドアガラスインナ 60A,60A,60C…ドアガラスインナ 62,62A,62B,62C…取付基部 72,72A,72B,72C…シールリップ部 74,74A,74B,74C…被接着部材 74a,74Aa,74Ba,74Ca…摺動部 74b,74Ab,74Bb,74Cb…装飾部 78…シールリップ部 80…ドアウインドガラス 120…ガラスラン 122…取付基部 124…シールリップ部 128…被接着部材 130…ドアフレーム 132…取付凹所 134…取付部 142…内装部材 160…ガラスラン 162…取付基部 164…シールリップ部 168…被接着部材
Claims (1)
- 【請求項1】 車両のドアに取り付けられる取付部と、
この取付部から突出し、かつドアウインドガラスに対し
て押圧してシールするシールリップ部と、を有する基体
を備えたガラスランにおいて、 上記シールリップ部のドアウインドガラスに摺動する部
位から車両の室内側に面する部位にわたって、ガラス摺
動用部材及び該摺動用部材に一体に形成された装飾用部
材を接着したことを特徴とするガラスラン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992052143U JP2587880Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | ガラスラン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992052143U JP2587880Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | ガラスラン |
Publications (2)
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|---|---|
| JPH066038U true JPH066038U (ja) | 1994-01-25 |
| JP2587880Y2 JP2587880Y2 (ja) | 1998-12-24 |
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ID=12906656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992052143U Expired - Fee Related JP2587880Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | ガラスラン |
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| Country | Link |
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| JP (1) | JP2587880Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
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| JP6424074B2 (ja) | 2014-11-21 | 2018-11-14 | 西川ゴム工業株式会社 | センサー付きプロテクター |
Citations (2)
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| JP3093216U (ja) * | 2002-10-04 | 2003-04-25 | 株式会社丸宮産業 | 鞄、袋物等携帯用具 |
| JP3100549U (ja) * | 2003-09-19 | 2004-05-20 | 松村 敦子 | バンダナ風帽子 |
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- 1992-06-30 JP JP1992052143U patent/JP2587880Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587880Y2 (ja) | 1998-12-24 |
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