JPH0660545U - 車両用後写鏡のミラーハウジング - Google Patents

車両用後写鏡のミラーハウジング

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Publication number
JPH0660545U
JPH0660545U JP270793U JP270793U JPH0660545U JP H0660545 U JPH0660545 U JP H0660545U JP 270793 U JP270793 U JP 270793U JP 270793 U JP270793 U JP 270793U JP H0660545 U JPH0660545 U JP H0660545U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
garnish
mirror
housing body
housing
engaging
Prior art date
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Pending
Application number
JP270793U
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English (en)
Inventor
智子 藤本
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Ichikoh Industries Ltd
Original Assignee
Ichikoh Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 ガーニッシュ3を交換できることを目的とす
る。 【構成】 ハウジング本体2とガーニッシュ3とに、相
互に係合してハウジング本体2とガーニッシュ3とを組
み付ける係合爪25及び係合孔33を設ける。前記ハウ
ジング本体2と前記ガーニッシュ3とのうち少なくとも
何れか一方に、前記係合手段の係合状態を解除する工具
4を通すための透孔26を設ける。この結果、係合爪2
5と係合孔33とを相互に係合させると、ハウジング本
体2とガーニッシュ3と組み付けることができる。ま
た、工具4を透孔26を通して前記係合手段の係合状態
を解除することにより、前記ハウジング本体2から前記
ガーニッシュ3を取り外すことができるので、ガーニッ
シュ3を交換することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えばドアミラー等の車両用後写鏡のミラーハウジングであって、 そのミラーハウジングがそれぞれ別体のハウジング本体とガーニッシュとを組み 付けてなる所謂2部品組付構造タイプ(若しくは2分割構造タイプ)のミラーハ ウジングに係り、特にハウジング本体とガーニッシュとの組付を解除することが できる車両用後写鏡のミラーハウジングに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
ドアミラー等の車両用後写鏡は、一般に、前面部を開口したミラーハウジング と、そのミラーハウジングの前面開口部に配設したミラーと、を備える。 その車両用後写鏡におけるミラーハウジングは、最近、ハウジング本体とガー ニッシュとのそれぞれ別体のものに2分割し、そのハウジング本体の後部にカバ ー形状のガーニッシュを外側から覆い被せて組み付けた所謂2部品組付構造タイ プのものが多く使用されている。係るミラーハウジングにおいては、ハウジング 本体とガーニッシュとに、それぞれ異なる材質のもの若しくは異なる色彩のもの を使用することができ、又はそれぞれ異なる表面処理を施すことができる等の効 果がある。 係る車両用後写鏡のミラーハウジングは、一般に、ハウジング本体とガーニッ シュとにそれぞれ設けた係合爪を相互に係合し、かつハウジング本体の内側(前 面側)からガーニッシュ側にねじをねじ込んで、ハウジング本体とガーニッシュ とを組み付けてなるものである。 上述の車両用後写鏡のミラーハウジングとしては、例えば実開昭62−884 6号公報に記載のものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上述の従来の車両用後写鏡のミラーハウジングは、ハウジング本体 側の係合爪とガーニッシュ側の係合爪とを相互に係合し、かつ前記ハウジング本 体の内側からガーニッシュ側にねじをねじ込んで、ハウジング本体とガーニッシ ュとを組み付けてなるものであるから、ハウジング本体とガーニッシュとを一旦 組み付けてしまうと、そのハウジング本体とガーニッシュとの組付を解除するこ とが困難である等の問題がある。
【0004】 本考案の目的は、ハウジング本体とガーニッシュとの組付を解除することがで きる車両用後写鏡のミラーハウジングを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、ハウジング本体とガーニッシュとに、相互に係合して前記ハウジン グ本体と前記ガーニッシュとを組み付ける係合手段を、設け、かつ前記ハウジン グ本体と前記ガーニッシュとのうち少なくとも何れか一方に、前記係合手段の係 合状態を解除する工具を通すための透孔を、設けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】
本考案は、上記の構成により、ハウジング本体側の係合手段とガーニッシュ側 の係合手段とを相互に係合させると、前記ハウジング本体と前記ガーニッシュと 組み付けることができる。また、工具を透孔を通して前記係合手段の係合状態を 解除することにより、前記ハウジング本体と前記ガーニッシュとの組付状態を解 除することができる。この結果、ガーニッシュを交換することが可能となる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係る車両用後写鏡のミラーハウジングの実施例の内の2例を添 付図面を参照して説明する。 図1は本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングの第1の実施例を示し、その 本考案のミラーハウジングを使用したドアミラーの斜視図、図2は図1における II−II線断面図、図3は図2の分解断面図、図4(A)及び(B)は係合手 段の係合状態を解除する状態を示した説明図である。この例は車両用ドアミラー に使用した例について説明する。 図において、10は自動車のドア(図示せず)に固定するミラーベースである 。このミラーベース10にシャフトホルダ(図示せず)を固定し、そのシャフト ホルダにシャフト(図示せず)を一体に突設し、そのシャフトにミラーアセンブ リ11を回動可能に装備する。前記ミラーアセンブリ11は、前記シャフトに回 動可能に支持したユニットブラケット12と、そのユニットブラケット12に固 定した後述するミラーハウジング1及びパワーユニット13と、そのパワーユニ ット13に上下左右に傾動可能に取り付け、かつ前記ミラーハウジング1(後述 するハウジング本体2)の前面開口部20に配設したミラー14とを備える。 前記ミラーハウジング1は、それぞれ別個のハウジング本体2とガーニッシュ 3とを着脱可能に組み付けてなるものである。
【0008】 前記ハウジング本体2は、例えば黒色のPP(ポリプロピレン)等からなり、 図2及び図3に示すように、前面側に開口部20を設ける。このハウジング本体 2の下部に挿入穴22を設ける。このハウジング本体2の前記挿入穴22の下面 から下方の部分を段部23を介して前記ガーニッシュ3の肉厚分後方に突出させ る。かつこのハウジング本体2の前記挿入穴22の下側の縁から支持凸部24を 一体に突設し、その支持凸部24の上面に係合手段としての断面三角形状の係合 爪25を一体に突設する。このハウジング本体2の下部の底面側にドライバー等 の工具4を通すための透孔26を設ける。このハウジング本体2の前記前面開口 部20の上縁から左右両縁にかけての後面側に差込溝21を設ける。
【0009】 前記ガーニッシュ3は、例えば前記ハウジング本体2と色彩若しくは材質の異 なるものからなり、図2及び図3に示すように、前記ハウジング本体2の後部の 上部から下部の前記挿入穴22の下面までの部分を覆うようなカバー形状をなし 、前面側に開口部30を設ける。このガーニッシュの前面開口部30の下縁に挿 入凸部32を前面側に一体に突設する。このガーニッシュ3の挿入凸部32に係 合手段としての係合孔33を前記ハウジング本体2の係合爪25と対応して設け ると共に、その挿入凸部32の前記係合孔33より前面側の下面側に前記工具4 が係止する係止溝34を設ける。このガーニッシュ3の前面開口部30の上縁か ら左右両縁にかけての前面側に差込凸部31を、前記ハウジング本体2の差込溝 21に対応して一体に突設する。
【0010】 この実施例における本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングは、以上の如き 構成からなるので、ハウジング本体2の挿入穴22にガーニッシュ3の挿入凸部 32を挿入し、このハウジング本体2の支持凸部24の係合爪25とガーニッシ ュ3の挿入凸部32の係合孔33とを相互に係合させて、前記ハウジング本体2 の段部23及び支持凸部24の上面と前記ガーニッシュ3の挿入凸部32の下面 とを当接させると共に、前記ガーニッシュ3の差込凸部31を前記ハウジング本 体2の差込溝21に差込む。すると、図2に示すように、前記ガーニッシュ3が 前記係合手段(係合爪25及び係合孔33)の相互の係合により前記ハウジング 本体2に組み付けられる。 このとき、ハウジング本体2の挿入穴22の下面側に段部23を形成したので 、上述のようにハウジング本体2のガーニッシュ3を組み付けた際には、図2に 示すように、ハウジング本体2の外面とガーニッシュ3の外面とがほぼ面一とな り、かつハウジング本体2の段部23の上面とガーニッシュ3の挿入凸部32の 下面との間の隙間を無くすことができる。
【0011】 特に、この実施例においては、ハウジング本体2の支持凸部24とガーニッシ ュ3の挿入凸部32との相互の弾性作用により、ハウジング本体2側の係合爪2 5とガーニッシュ3側の係合孔33とが相互に弾性係合して、ガーニッシュ3が ハウジング本体2に組み付けられるので、ねじ等を用いずにハウジング本体2と ガーニッシュ3とを確固に組み付けることができる。この結果、ハウジング本体 2にユニットブラケット12を介してパワーユニット13やミラー14等を取り 付け、そのハウジング本体2をドアに取り付け、その後そのハウジング本体2に ガーニッシュ3を取り付ける、所謂ガーニッシュ3の後組付が可能となる。
【0012】 そして、上述のようにしてハウジング本体2に組み付けたガーニッシュ3を取 り外す場合は、図4(A)に示すように、工具4をハウジング本体2の透孔26 を通して、その工具4の先端をガーニッシュ3の係止溝34に係止させ、その工 具4をガーニッシュ3の挿入凸部32の弾性力に抗して矢印A方向に押し、その ガーニッシュ3の挿入凸部32の係合孔33と前記ハウジング本体2の支持凸部 24の係合爪25との係合状態を外す(図4(B)参照)。 次に、図4(B)に示すように、工具4の基端部を矢印B方向に傾ける。する と、てこの原理で、前記工具4の中間部と前記ハウジング本体2の透孔26の縁 との当接点を支点として、かつ前記工具4の先端が作用点として、ガーニッシュ 3の挿入凸部32が矢印C方向に移動する。この結果、ガーニッシュ3側の係合 孔33とハウジング本体2側の係合爪25との係合位置がずれて、係合孔33と 係合爪25との係合状態が完全に解除される。この係合孔33と係合爪25との 係合状態が解除されることにより、図3に示すように、ハウジング本体2からガ ーニッシュ3を簡単に取り外すことができる。 それから、新たなガーニッシュ3を上述のようにして、ハウジング本体2に組 み付けることにより、ガーニッシュ3を簡単に交換することができる。
【0013】 特に、この実施例においては、ハウジング本体2の前面開口部20の上縁から 左右両縁にかけての後部側に差込溝21を設け、一方ガーニッシュ3の前面開口 部30の上縁から左右両縁にかけて差込凸部31を一体に突設したものであるか ら、差込溝21に差込凸部31を差し込むことにより、ハウジング本体2の前面 開口部20の上縁から左右両縁にかけての縁とガーニッシュ3の前面開口部30 の上縁から左右両縁にかけての縁との間の隙間を無くすことができる。また、ハ ウジング本体2の挿入穴22中にガーニッシュ3の挿入凸部32を挿入して、ハ ウジング本体2側の挿入穴22を閉塞するので、風もれや風切り音や水の侵入等 を防ぐことができる。
【0014】 図5は本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングの第2の実施例を示し、本考 案のミラーハウジングを使用したドアミラーの断面図である。この例は車両用ド アミラーに使用した例について説明する。図中、図1乃至図4と同符号は同一の ものを示す。 この例のものは、ハウジング本体2の前面開口部20の全周縁の後部側に差込 溝21を設け、一方前記ハウジング本体2の後部を覆うようなカバー形状をなす ガーニッシュ3の前面開口部30の全周縁に差込凸部31を一体に突設したもの である。前記ハウジング本体2の後面下部に弾性支持凸部27を後方に一体に突 設し、その弾性支持凸部27の先端の下面に係合爪28を一体に突設し、かつそ の弾性支持凸部27の下面の係合爪28より基端側に係止溝29を設ける。一方 、前記ガーニッシュ3の前面下部に同じく弾性支持凸部35を前方に一体に突設 し、その弾性支持凸部35に係合孔36を前記係合爪28に対応して設け、かつ このガーニッシュ3の下部に透孔37を設ける。
【0015】 この実施例のものは、ハウジング本体2側の係合爪28とガーニッシュ3側の 係合孔36とを相互に弾性係合させると共に、ハウジング本体2側の差込溝21 にガーニッシュ3側の差込凸部31を差し込むことにより、ハウジング本体2に ガーニッシュ3を組み付けることができる。また、工具4をガーニッシュ3の透 孔37を通してハウジング本体2の係止溝29に係止させ、その工具4を矢印D 方向に押しかつ矢印E方向に傾けて、ハウジング本体2側の係合爪28とガーニ ッシュ3側の係合孔36との弾性係合状態を解除させることにより、ハウジング 本体2からガーニッシュ3を取り外すことができる。
【0016】 なお、上述の実施例においては車両用ドアミラーについて説明したが、本考案 の車両用後写鏡のミラーハウジングはその他の車両用後写鏡にも使用することが できる。 また、本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングは、上述の係合手段としての 係合爪や係合孔は、1箇所若しくは複数箇所設けて良い。
【0017】
【考案の効果】
以上から明らかなように、本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングは、ハウ ジング本体にガーニッシュを組み付けることができ、かつそのハウジング本体か らガーニッシュを取り外すことができ、ガーニッシュの交換が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングの第
1の実施例を示し、本考案のミラーハウジングを使用し
たドアミラーの斜視図である。
【図2】図1におけるII−II線断面図である。
【図3】図2の分解断面図である。
【図4】(A)及び(B)は係合爪と係合孔との係合状
態を解除する状態を示した説明図である。
【図5】本考案の車両用後写鏡のミラーハウジングの第
2の実施例を示し、本考案のミラーハウジングを使用し
たドアミラーの断面図である。
【符号の説明】
1…ミラーハウジング、14…ミラー、2…ハウジング
本体、20…前面開口部、21…差込溝、22…挿入
穴、23…段部、24及び27…支持凸部、25及び2
8…係合爪(係合手段)、26…透孔、29…係止溝、
3…ガーニッシュ、31…差込凸部、32…挿入凸部、
33及び36…係合孔(係合手段)、34…係止溝、3
5…支持弾性凸部、37…透孔、4…工具。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 それぞれ別体のハウジング本体とガーニ
    ッシュとを組み付けてなる車両用後写鏡のミラーハウジ
    ングにおいて、 前記ハウジング本体と前記ガーニッシュとは、前記ハウ
    ジング本体と前記ガーニッシュとにそれぞれ設け、相互
    に係合する係合手段により組み付けられており、かつ前
    記ハウジング本体と前記ガーニッシュとのうち少なくと
    も何れか一方に設けた透孔を通した工具により前記係合
    手段の係合状態を解除することができることを特徴とす
    る車両用後写鏡のミラーハウジング。
JP270793U 1993-02-04 1993-02-04 車両用後写鏡のミラーハウジング Pending JPH0660545U (ja)

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JPH0660545U true JPH0660545U (ja) 1994-08-23

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