JPH0660610A - 磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテープ - Google Patents
磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテープInfo
- Publication number
- JPH0660610A JPH0660610A JP4209961A JP20996192A JPH0660610A JP H0660610 A JPH0660610 A JP H0660610A JP 4209961 A JP4209961 A JP 4209961A JP 20996192 A JP20996192 A JP 20996192A JP H0660610 A JPH0660610 A JP H0660610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- magnetic recording
- cassette tape
- reproducing apparatus
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動的にチャンネル設定ができる磁気記録再
生装置を提供することを目的とする。 【構成】 磁気記録再生装置2のチャンネルプリセット
データ(例えば日本各地の地域毎のチャンネルプラン
等)を記憶媒体11に予め記憶させ、その記憶媒体11
をカセットテープ1に取り付けてあり、また、カセット
テープ1の記憶媒体11の記憶情報を読み出すデータ読
み出し部21により記憶されたデータを読みだし、選局
データ記憶部22にデータを転送し、自動的に初期の設
定動作が可能となるものを提供すること。
生装置を提供することを目的とする。 【構成】 磁気記録再生装置2のチャンネルプリセット
データ(例えば日本各地の地域毎のチャンネルプラン
等)を記憶媒体11に予め記憶させ、その記憶媒体11
をカセットテープ1に取り付けてあり、また、カセット
テープ1の記憶媒体11の記憶情報を読み出すデータ読
み出し部21により記憶されたデータを読みだし、選局
データ記憶部22にデータを転送し、自動的に初期の設
定動作が可能となるものを提供すること。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気記録再生装置の初
期設定動作(チャンネルプリセット)設定に使用して有
効な磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテー
プに関するものである。
期設定動作(チャンネルプリセット)設定に使用して有
効な磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテー
プに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気記録再生装置は、映像又は音
声の記録に幅広く使用されている。
声の記録に幅広く使用されている。
【0003】以下に従来の磁気記録再生装置の初期設定
動作(チャンネルプリセット)について説明する。磁気
記録再生装置における一般的な初期設定としては、放送
局の放送を受信し、モニターで目視によって自分が設定
したい放送局かどうかを確認して、その受信した周波数
やバンドデータを磁気記録再生装置に記憶させる必要が
あった。
動作(チャンネルプリセット)について説明する。磁気
記録再生装置における一般的な初期設定としては、放送
局の放送を受信し、モニターで目視によって自分が設定
したい放送局かどうかを確認して、その受信した周波数
やバンドデータを磁気記録再生装置に記憶させる必要が
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の磁気記録再生装置では、磁気記録再生装置の持つチ
ャンネルポジションの1〜12(この数は装置により異
なる)に対して、そのポジション数分の設定が必要であ
った。
来の磁気記録再生装置では、磁気記録再生装置の持つチ
ャンネルポジションの1〜12(この数は装置により異
なる)に対して、そのポジション数分の設定が必要であ
った。
【0005】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、VTRの初期設定(チャンネルプリセット)を自動
で行なえることを可能にした磁気記録再生装置およびそ
れを用いたカセットテープを提供することを目的とす
る。
で、VTRの初期設定(チャンネルプリセット)を自動
で行なえることを可能にした磁気記録再生装置およびそ
れを用いたカセットテープを提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のカセットテープは、磁気記録再生装置のチャ
ンネルプリセットデータ(例えば日本各地の地域毎のチ
ャンネルプラン等)を記憶媒体に予め記憶させ、その記
憶媒体を取り付けてあることを特徴とするものである。
に本発明のカセットテープは、磁気記録再生装置のチャ
ンネルプリセットデータ(例えば日本各地の地域毎のチ
ャンネルプラン等)を記憶媒体に予め記憶させ、その記
憶媒体を取り付けてあることを特徴とするものである。
【0007】また、本発明の磁気記録再生装置は、上記
のカセットテープの記憶媒体の記憶情報を読み出すデー
タ読み出し部により記憶されたデータを読みだし、選局
部のデータ記憶部にデータを転送し、自動的に初期の設
定動作が可能となるものである。
のカセットテープの記憶媒体の記憶情報を読み出すデー
タ読み出し部により記憶されたデータを読みだし、選局
部のデータ記憶部にデータを転送し、自動的に初期の設
定動作が可能となるものである。
【0008】
【作用】この構成によって、カセットテープに取り付け
られている記憶媒体のデータ(チャンネルプリセットデ
ータ)を磁気記録再生装置にて容易に呼び出し及び設定
が可能となるものである。
られている記憶媒体のデータ(チャンネルプリセットデ
ータ)を磁気記録再生装置にて容易に呼び出し及び設定
が可能となるものである。
【0009】
(実施例1)以下、本発明の第1の実施例について、図
面を参照しながら説明する。図1は本実施例のカセット
テープの外観を示す模式図である。
面を参照しながら説明する。図1は本実施例のカセット
テープの外観を示す模式図である。
【0010】図1において、1はカセットテープ本体、
11はチャンネルプリセットデータを記憶しておく記憶
媒体である。ここで記憶媒体11はカセットテープ本体
1のどの位置に取り付けておいてもよい。(表1)は図
1の記憶媒体11に記憶しておくチャンネルプリセット
データの種別を表わす記憶データ一覧表である。
11はチャンネルプリセットデータを記憶しておく記憶
媒体である。ここで記憶媒体11はカセットテープ本体
1のどの位置に取り付けておいてもよい。(表1)は図
1の記憶媒体11に記憶しておくチャンネルプリセット
データの種別を表わす記憶データ一覧表である。
【0011】
【表1】
【0012】以上のように構成されたカセットテープに
ついて図面を用いて説明する。ここで、記憶媒体11に
は、(表1)のように都道府県(地域)別チャンネルデ
ータを記憶させておいたり、郵便番号別にチャンネルデ
ータを記憶させておいたり、電話番号の市外局番別にチ
ャンネルデータを記憶させたりする。記憶させるデータ
はそれぞれの都道府県、郵便番号、電話番号で区別され
た地域で受信できるチャンネルデータ、バンドデータ等
である。これらのデータを記憶媒体に記憶させて、カセ
ットテープに取り付ける。このとき記録媒体の取り付け
位置はどこであってもかまわない。
ついて図面を用いて説明する。ここで、記憶媒体11に
は、(表1)のように都道府県(地域)別チャンネルデ
ータを記憶させておいたり、郵便番号別にチャンネルデ
ータを記憶させておいたり、電話番号の市外局番別にチ
ャンネルデータを記憶させたりする。記憶させるデータ
はそれぞれの都道府県、郵便番号、電話番号で区別され
た地域で受信できるチャンネルデータ、バンドデータ等
である。これらのデータを記憶媒体に記憶させて、カセ
ットテープに取り付ける。このとき記録媒体の取り付け
位置はどこであってもかまわない。
【0013】(実施例2)以下、本発明の第2の実施例
について、図面を参照しながら説明する。図2は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
について、図面を参照しながら説明する。図2は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
【0014】図2において、前述の第1の実施例と同一
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、2は磁気記録再生装置本体である。21はカ
セットテープに取り付けられている記憶媒体11より記
憶されているチャンネルデータを読み出すデータ読み出
し部で、22は前述21で読み出されたデータを選局デ
ータとして記憶しておく選局データ記憶部である。
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、2は磁気記録再生装置本体である。21はカ
セットテープに取り付けられている記憶媒体11より記
憶されているチャンネルデータを読み出すデータ読み出
し部で、22は前述21で読み出されたデータを選局デ
ータとして記憶しておく選局データ記憶部である。
【0015】以上のように構成された磁気記録再生装置
について図面を用いてその動作を設明する。
について図面を用いてその動作を設明する。
【0016】ここで、カセットテープの記憶媒体11に
は、例えば大阪地域のチャンネルデータが記憶されてい
るものとする。磁気記録再生装置2にカセットテープ2
1を挿入すると磁気記録再生装置2のデータ読み出し部
21でカセットテープに取り付けてある記憶媒体のデー
タを読み取り、そのデータを自動的に選局データ記憶部
22に送り、選局データ記憶部22で記憶させ、磁気記
録再生装置2のチャンネルポジション1から12までに
自動的に大阪地域のチャンネルデータがセットされる。
は、例えば大阪地域のチャンネルデータが記憶されてい
るものとする。磁気記録再生装置2にカセットテープ2
1を挿入すると磁気記録再生装置2のデータ読み出し部
21でカセットテープに取り付けてある記憶媒体のデー
タを読み取り、そのデータを自動的に選局データ記憶部
22に送り、選局データ記憶部22で記憶させ、磁気記
録再生装置2のチャンネルポジション1から12までに
自動的に大阪地域のチャンネルデータがセットされる。
【0017】(実施例3)以下、本発明の第3の実施例
について、図面を参照しながら説明する。図3は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。また、
(表2)は都道府県別のチャンネル設定一覧表である。
について、図面を参照しながら説明する。図3は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。また、
(表2)は都道府県別のチャンネル設定一覧表である。
【0018】
【表2】
【0019】図3において、前述の第1の実施例と同一
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、23は任意のデータを読み出す為の操作部で
ある。
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、23は任意のデータを読み出す為の操作部で
ある。
【0020】以上のように構成された磁気記録再生装置
について図面を用いてその動作を設明する。
について図面を用いてその動作を設明する。
【0021】ここで、カセットテープの記憶媒体11に
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り可能な状態になる。操作部23より”
大阪”のデータを読み出すために、”大阪”に対応する
番号2を釦により入力設定する。そうすることにより、
操作部より指定された、”大阪”のデータをデータ読み
出し部がカセットテープに取り付けてある記録媒体より
読み出し、そのデータを自動的に選局データ記憶部22
に送り、選局データ記憶部22で記憶させ、磁気記録再
生装置のチャンネルポジション1から12までに自動的
に大阪地域のチャンネルデータがセットされる。
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り可能な状態になる。操作部23より”
大阪”のデータを読み出すために、”大阪”に対応する
番号2を釦により入力設定する。そうすることにより、
操作部より指定された、”大阪”のデータをデータ読み
出し部がカセットテープに取り付けてある記録媒体より
読み出し、そのデータを自動的に選局データ記憶部22
に送り、選局データ記憶部22で記憶させ、磁気記録再
生装置のチャンネルポジション1から12までに自動的
に大阪地域のチャンネルデータがセットされる。
【0022】(実施例4)以下、本発明の第4の実施例
について、図面を参照しながら説明する。図4は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
について、図面を参照しながら説明する。図4は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
【0023】図4において、前述の第1の実施例と同一
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、24は任意のデータを読み出す為の指定を行
なう音声認識部である。
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、24は任意のデータを読み出す為の指定を行
なう音声認識部である。
【0024】以上のように構成された磁気記録再生装置
について図面を用いてその動作を設明する。
について図面を用いてその動作を設明する。
【0025】ここで、カセットテープの記憶媒体11に
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り可能な状態になる。音声認識部24よ
り、”大阪”のデータを読み出すために、”大阪”に対
応する番号2を音声により入力設定する。そうすること
により、音声認識部より指定された、”大阪”のデータ
をデータ読み出し部がカセットテープに取り付けてある
記録媒体より読み出し、そのデータを自動的に選局デー
タ記憶部22に送り、選局データ記憶部22で記憶さ
せ、磁気記録再生装置のチャンネルポジション1から1
2までに自動的に大阪地域のチャンネルデータがセット
される。
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り可能な状態になる。音声認識部24よ
り、”大阪”のデータを読み出すために、”大阪”に対
応する番号2を音声により入力設定する。そうすること
により、音声認識部より指定された、”大阪”のデータ
をデータ読み出し部がカセットテープに取り付けてある
記録媒体より読み出し、そのデータを自動的に選局デー
タ記憶部22に送り、選局データ記憶部22で記憶さ
せ、磁気記録再生装置のチャンネルポジション1から1
2までに自動的に大阪地域のチャンネルデータがセット
される。
【0026】(実施例5)以下、本発明の第5の実施例
について、図面を参照しながら説明する。図5は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
について、図面を参照しながら説明する。図5は本実施
例の磁気記録再生装置を示すブロック図である。
【0027】図5において、前述の第1の実施例と同一
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、25は記憶媒体のデータをモニター画面で確
認設定するためのオンスクリーンデータ生成部である。
3はそのオンスクリーンデータ生成部のデータを表示す
るためのモニターである。
構成要素に対しては同一番号を付与して説明を省略す
る。図中、25は記憶媒体のデータをモニター画面で確
認設定するためのオンスクリーンデータ生成部である。
3はそのオンスクリーンデータ生成部のデータを表示す
るためのモニターである。
【0028】以上のように構成された磁気記録再生装置
について図面を用いてその動作を設明する。
について図面を用いてその動作を設明する。
【0029】ここで、カセットテープの記憶媒体11に
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り、そのデータをオンスクリーンデータ
生成部25にてモニター画面3に表示可能なデータを作
成する。操作部23より、”大阪”のデータを読み出す
ためにモニター画面上の、”大阪”に対応する番号2を
入力設定する。そうすることにより、指定された、”大
阪”のデータをデータ読み出し部がカセットテープに取
り付けてある記録媒体より読み出し、そのデータを自動
的に選局データ記憶部22に送り、選局データ記憶部2
2で記憶させ、磁気記録再生装置のチャンネルポジショ
ン1から12までに自動的に大阪地域のチャンネルデー
タがセットされる。
は、(表2)のように都道府県別のチャンネルデータが
記憶されているものとする。磁気記録再生装置にカセッ
トテープを挿入すると磁気記録再生装置のデータ読み出
し部21はカセットテープに取り付けてある記憶媒体の
データを読み取り、そのデータをオンスクリーンデータ
生成部25にてモニター画面3に表示可能なデータを作
成する。操作部23より、”大阪”のデータを読み出す
ためにモニター画面上の、”大阪”に対応する番号2を
入力設定する。そうすることにより、指定された、”大
阪”のデータをデータ読み出し部がカセットテープに取
り付けてある記録媒体より読み出し、そのデータを自動
的に選局データ記憶部22に送り、選局データ記憶部2
2で記憶させ、磁気記録再生装置のチャンネルポジショ
ン1から12までに自動的に大阪地域のチャンネルデー
タがセットされる。
【0030】
【発明の効果】以上のように本発明のカセットテープ
は、カセットテープに取り付けてある記憶媒体に、チャ
ンネルプリセットデータ(例えば日本各地の地域毎のチ
ャンネルプラン等)を予め記憶設定してあることを特徴
とし、また本発明の磁気記録再生装置は、カセットテー
プに取り付けられた記憶媒体のデータを読み取りVTR
のチャンネルプリセットが自動で行なえることを特徴と
するものである。
は、カセットテープに取り付けてある記憶媒体に、チャ
ンネルプリセットデータ(例えば日本各地の地域毎のチ
ャンネルプラン等)を予め記憶設定してあることを特徴
とし、また本発明の磁気記録再生装置は、カセットテー
プに取り付けられた記憶媒体のデータを読み取りVTR
のチャンネルプリセットが自動で行なえることを特徴と
するものである。
【図1】本発明の第1の実施例におけるカセットテープ
を示す模式図
を示す模式図
【図2】本発明の第2の実施例における磁気記録再生装
置を示すブロック図
置を示すブロック図
【図3】本発明の第3の実施例における磁気記録再生装
置を示すブロック図
置を示すブロック図
【図4】本発明の第4の実施例における磁気記録再生装
置を示すブロック図
置を示すブロック図
【図5】本発明の第5の実施例における磁気記録再生装
置を示すブロック図
置を示すブロック図
11 記憶媒体 21 データ読み出し部 22 選局データ記憶部 23 操作部 24 音声認識部 25 オンスクリーンデータ生成部
Claims (2)
- 【請求項1】 カセットテープに取り付けられた記憶媒
体のデータを読み取り、選曲部のチャンネルプリセット
が自動で行なえることを特徴とする磁気記録再生装置。 - 【請求項2】カセットテープに取り付けてある記憶媒体
に、チャンネルプリセットデータを予め記憶設定してあ
ることを特徴とするカセットテープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4209961A JPH0660610A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4209961A JPH0660610A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0660610A true JPH0660610A (ja) | 1994-03-04 |
Family
ID=16581542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4209961A Pending JPH0660610A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 磁気記録再生装置およびそれを用いたカセットテープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0660610A (ja) |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP4209961A patent/JPH0660610A/ja active Pending
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